あぐら チェア。 【レビュー】ロゴス『ハイバックあぐらチェア』~10ヵ月で壊れたキャプテンスタッグ『ロースタイルイージーチェア』と比較!おすすめは?~

おしゃれキャンプの相棒 あぐらチェアとそのライバルたち

あぐら チェア

長さは77cm。 イージーリフトチェアほど大きくはないけど、ヘリノックスなんかに比べるとそれなりのサイズ。 肩にかけられるストラップベルトが付いているので、持ち運びもできる。 僕は使わなかったけど。 ビールとせせらぎが至福の時。 座り心地(リラックス度)が神!• 肘掛けが意外と楽ちん• ローアングルの安心感 あぐらチェアの微妙なところ• 寝すぎると腰が痛くなる• 家族で取り合いになった• 座ったら最後、立ちあがるのが億劫 今のところ最強リラックスはこれかも! あぐらチェアって、バイク野宿旅とか、ローアングルにしがちなソロキャンプにちょうどいいんですよね。 僕も今はヘリノックスを使ってるけど、以前は別のあぐらチェアを使ってて、リラックス度はそっちのほうが断然良かった! ただあぐらチェアは座面が低いので、ドカッと勢いよく座るのを繰り返すと、すぐにぶっ壊れるので要注意! コールマンのイージーリフトチェアも楽ちんなんだけど、サイズが大きいのと、安定感など総合点で考えると、今のところこいつが一番かなあ。

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ロゴスの『あぐらチェア』、1度座れば誰もが虜!その快適さのカギとは?

あぐら チェア

— 2018年 4月月28日午後6時02分PDT 椅子自体を目立たなくするか、差し色として目立つ色を使うか。 上の写真を取り上げると• 黒の座面の椅子はあまり目立たない、枠を赤でテントと合わせる• サイト全体の差し色になるように派手な椅子を一つ といった感じで並べたら、見映えが良かったです。 オススメのアウトドアチェア ここからは、実際に我が家が座ったことがある、アウトドアチェアを中心に、オススメできる商品をご紹介します。 アウトドアチェアは、利用シーンによって使い分けると便利なので、最初から一種類で統一するのではなく、何種類か組み合わせて使ってみるのも良いと思います。 おしゃれなローチェア• 子供と2人で座れる• 焚き火の際に便利• ゆったりとした座り心地 といった利用シーンで、それぞれオススメできる椅子をご紹介します。 参考 最終的に我が家がメインで使うようになったのはと。 コンパクトさと座り心地のバランスが良いのが理由。 子供たちと一緒に座るために買った、2人掛けのチェアです。 なかなか2人掛けのチェアは見つかりません。 その中でもコストパフォーマンスが良いチェアです。 2人掛けをお探しならおすすめですし、お値段もお手頃です。 そして、収納性が高いです。 収納サイズは1人がけの1. 5倍にならないサイズです。 左が2人掛けの「バンドック ツイン チェア」、右が1人掛けの「ロゴス チェア ストライプヒーリングチェア・ポケットプラス」です。 お値段、収納面で優秀なチェアです。 焚火・調理のお供に! 焚火で火の番をする時や、調理する時は、思い立ったらスッと動ける椅子が便利です。 そんな大人の逸品をご紹介します。 アディロンダック ADIRONDACK マイクロチェア アウトドアショップを経営している友人からの贈答品。 大変重宝しているチェアです。 アルミテーブルを畳んだ時の内側スペースに収納できるほどです。 コンパクトで軽くのですが、しっかりしていて安定感があります。 ゆったりリラックスして座りたい方におすすめ 椅子が低いことから、4歳と2歳の息子も自分達で座れます。 また、重心が低く安定しているため倒れる心配もなく、椅子から転げ落ちても怪我の程度が知れているので安心です。 さいごに 見た目だけでは選ぶのが難しい アウトドアチェアなので、時間があれば実際に店頭で座ってみる事をおすすめします。 値段もピンキリですが、価格差は「座り心地」と「耐久性」にでていると感じます。 どのような椅子が良いかは、キャンプスタイルにもよるので、色々な椅子を持っておくのも良い方法だと思います。 参考 我が家のオススメはAirbiboのチェア 我が家も、色々な椅子を使っていますが、利用シーンによって使いたい椅子が変わってきます。 その中でも安定して使えているのがヘリノックス風のチェア。 価格も安いので万人にオススメできるチェアです。 持っておいて損はないと思います。

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ロゴスの『あぐらチェア』、1度座れば誰もが虜!その快適さのカギとは?

あぐら チェア

座り心地が素晴らしいのです メルカリなどで、「ロゴス あぐらチェア」と検索すると、「室内で使っていました」という方も多い。 我が家も室内で使ってます。 お部屋であぐらチェアを使い始めると、座り心地や使いまわしの良さに、離れられなくなりました。 お部屋が狭めの一人暮らしの方• 引っ越しが多い方• 腰痛持ちの方(人によるけれど) にはおすすめかと思います。 ただ、いかんせんアウトドア用の椅子。 毎日の使用は想定していないので、少しずつ不具合が出てきます。 我が家は 布が破れたら帆布に張り替えたり。 ビスが折れたら、ボルトで修理したり。 騙し騙し2年も使用してきました(笑) そして先日ついにパイプが折れてしまい、新しいものに買い替えることに。 この記事は、• 室内座椅子としてのあぐらチェアの魅力• 劣化の経過• キャプテンスタッグを代替として購入した比較感想 上記について綴ります。 あまり需要はないかもしれませんが• あぐらチェアの購入検討中の方• 座り心地の良いコンパクトな座椅子をお探しの方 の参考になれば幸いです。 神レベルの座り心地• コンパクトになる• 部屋が広く感じる• 普段は保管しておいて来客用にできる• 腰痛が軽減した(腰がラク)• コタツに使える やはり、ロースタイルなのでお部屋が広く感じること。 折り畳んでコンパクトになるので、引っ越しに便利だったり、臨時の来客用に保管しておくにもおすすめです。 でもやはり1番は、 座り心地です 腰が沈み込まない安定感と、絶妙な高さと角度です。 気になること お部屋で使用する場合に気になることは、以下2点でしょうか。 部屋のインテリアには馴染み辛い。 耐久性 アウトドアで使用する目的で作られているので、基本派手です。 時々、アパレルブランドとロゴスのコラボあぐらチェアもあり、そちらだとまだオシャレ感はあるのですが、やはりインテリアには馴染むかというと好みはあるかと思います。 また、毎日の使用を想定していないので、どうしても不具合が出てきてしまうというのもあります。 こちらを想定しての劣化経過となります。 座椅子面が敗れてくる(約半年〜) 商品レビューでもよく書かれていたのですが、座椅子面の角の負担が大きいのか穴が空いてきます。 我が家も毎日使って半年くらいで、前方2箇所、2脚とも穴が空きました。 オレンジ丸の部分ですね。 上のあぐらチェアは、私が帆布に張り替えたものとなります。 角が破れてきたのと、みどりチェック柄も好きではなかったので、スノーピークと同じ6号帆布を使い一脚は張り替えました。 見た目重視で2脚とも張り替え予定でしたが、硬い帆布をミシンで縫う作業が大変で 挫折。。 一脚のみ帆布という中途半端な感じになっています。 ポッケが破れる(約半年〜) 子供がつかまり立ちの際に触りやすかったのか、後ろのポッケも破れてベロンとなってます。 これは、大人しかいないご家庭であれば破れることはないかもしれません。 お尻側のネジ(ビス)が折れる(約1年〜) これが1番大きな悩みかと。 お尻側のビスに負担がかかるようで、ビスが折れます。 こちらの画像のオレンジ丸箇所ですね。 我が家は、毎日使って1年程で最初のビスが折れました。 2年以上経った今は、2脚とも2箇所のビスが折れて、4mmのステンレスボルトとナットで補修しています。 ただ、それでも2ヶ月に1回は、ボルトが折れて修理しているので、ここに1番負荷がかかるのでしょう。 毎日使っていると仕方がないのかもしれませんね。 段々しぼんでくる(約1年〜) これは、ビスが折れて4ミリのボルトで固定することから起こっているのですが、 ビスは絶妙に少し曲がった角度で留められているのが、ボルトは真っ直ぐ。 表現が難しいのですが、椅子のかみ合わせが悪くなり、肩部分がしぼんできます。 だんだん窮屈になり、座り心地は悪くなってきましたね。 ここまでくると、買い替え時かと。 (いや、もっと前か。。 ) 骨組みが折れる(約2年半〜) 座り心地は悪くなってきたけれど、騙し騙し使っていたら、ついに旦那のあぐらチェアの骨組みが折れました。 鉄パイプなのに! ここまでくると、納得して買い替えになりますね。 迷いますね〜 そんな我が家は、、、、、 ジャーン。 キャプテンスタッグにしちゃいました。 しかも間違えて色違いに。 ロゴスとキャプテンスタッグとの使用感を比較してみると、 全体としては 悪くないです。 ロゴスと比較した雑感としては、• 座り心地も悪くない。 形や大きさはロゴスとほぼ一緒。 造りもほぼ同じ。 生地が薄い。 ポッケなし。 やはり生地は薄いので、使って1週間で前方の角に穴が空きましたね。 ロゴスでは半年は持ったと思うので、やはり生地の薄さというか質が違う感は否めないです。 想定の範囲内なのですが、初めてあぐらチェアを購入される方だったら、「やはり安物だ!」となるかもしれませんね。 あとはフレームがめちゃくちゃ軽い。 まぁ、ちょっとダサいけど。。 もしあぐらチェアを屋内で毎日使用されるのであれば、ロゴス製をおすすめします。

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