ムフェト 周回。 誰でも作れるムフェト周回ライト装備!部位破壊狙うならコレでイージャン!【MHWI】

【MHWアイスボーン】ムフェト・ジーヴァの高速周回、一撃討伐の手順や注意点のまとめ

ムフェト 周回

MHWI(モンハンワールドアイスボーン) ムフェトジーヴァ周回用のライトボウガン装備(覚醒水ライト・ストームスリンガー)をまとめています。 ムフェト周回にライトボウガン装備を作成しておくとムフェト一撃周回を簡単にクリアすることも可能です。 今回は ムフェトジーヴァ周回用にもはやテンプレ装備となりつつある、覚醒水ライト(水冷弾速射)とストームスリンガーのライトボウガン装備と攻略面で少し細かい部分やおすすめスキルなどは別記事で補足する形にしますので、装備だけをサクッと知りたい場合や装備作成時にレア珠が無くて作れない時の代用珠についてもご確認できます。 ムフェト一撃周回を可能にする要素は装備の性能やスキルだけでなく時間短縮を行う手順も重要です。 この記事の目次• ムフェト周回用ライトボウガン装備-まとめ- ムフェト周回用のライトボウガン装備は現状では覚醒水ライト(水冷弾速射型)とストームスリンガー装備が最も多く、野良でムフェト一撃周回をクリアした場合でもこの2つのライトボウガンを使用している野良ハンターさんは多かったです。 ムフェトジーヴァの翼破壊など部位破壊を簡単に狙うことができるのもライトボウガンの特徴でストームスリンガーに至っては頭破壊も簡単です。 その後、ムフェトの尻尾の切断や胸部の破壊には他武器を担ぐ人もいるので、お好みで武器選択をしていきましょう! ムフェト周回用:覚醒水ライトのライトボウガン装備 覚醒能力や強化パーツは上記画像の通りですが、 覚醒能力に反動抑制が付いた場合は強化パーツにリロード補助を入れましょう。 「 反動4つとリロード1つが歩きながら水冷弾を撃てるカスタマイズ」となり 水冷弾を速射する場合には必須カスタマイズです。 解放・体力珠【4】流水珠【1】流水珠【1】• 解放・体力珠【4】重撃珠【2】重撃珠【1】• 解放・体力珠【4】流水珠【1】• 火力スキルや必須となるスキルを全て詰めてあります。 解放・体力珠などがレア珠として入手できない場合は 逆恨み(逆上)のレベルを下げることをおすすめします。 代用珠となる装飾品は 重撃・体力珠や解放・治癒珠、重撃・治癒珠などが比較的入手しやすく、水ライト装備の性能を発揮することができます。 体力増強や水属性攻撃強化はもちろん、ムフェトに対して破壊王のスキルはあまり外したくはありませんね。 短縮・体力珠【4】雷光珠【1】雷光珠【1】• 短縮・体力珠【4】重撃珠【2】• 短縮・体力珠【4】雷光珠【1】• 早食い・攻撃珠【4】重撃珠【2】雷光珠【1】• 発動スキル 赤龍の封印【5】(ムフェト防具一式シリーズスキル) 真・龍脈覚醒 雷属性攻撃強化Lv6 逆恨みLv5 体力増強Lv3 超会心Lv3 集中Lv3 破壊王Lv3 回避性能Lv3 攻撃Lv2 属性やられ耐性Lv2 特殊射撃強化Lv2 早食いLv1 攻撃Lvは装衣無しでLv3までを組むことが可能であり、装衣の装飾品枠に攻撃珠をいれることでさらにLvを上げることが可能です! ムフェト周回用のライトボウガン装備はストスリと覚醒水ライトどっちがおすすめ? 私はストームスリンガーを装備してムフェトジーヴァのクエストに行く方が多いですが、理由としては上記画像のようにムフェトジーヴァの頭に対して300ダメージなどまとまったダメージを出すことができるので、頭破壊が簡単だからです。 また、ムフェト一撃周回やソロ討伐でもストームスリンガーを使用しているプレイヤーが多いことからストームスリンガーの方が火力が上回る可能性が高いと思います。 ムフェト一撃周回を目的としていない場合でもポイントの高い頭破壊は1週目に必ず破壊しておきたいので、2週目になってしまった場合の保険としてもストームスリンガーの使用がおすすめです。

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【MHW:IB】ムフェト周回・最安定の覚醒水ライト装備と立ち回り紹介│Canine Conquers

ムフェト 周回

皆様おはようございます! 如何お過ごしでしょうか。 今回は、 ムフェトジーヴァの2周目をマルチで楽々周回する方法をご紹介します! ムフェトジーヴァの2周目を楽に周回する方法をご紹介したいと思います。 5分台で周回することも可能です。 慣れはありますが、慣れれば今回の方法が最も簡単なムフェト2周目周回法です。 技術やPSは要求されません。 では、早速その方法を解説したいと思います。 よろしくお願いします。 帰還していただいて3回目で全員ストームスリンガーで周回してもOKです。 そこはお好みで。 ムフェトジーヴァ マルチで2周目を楽に周回する方法を教えて! では早速、ムフェトジーヴァの2周目をマルチで楽に周回する方法をご紹介します。 その方法は、 『全員ストームスリンガーを装備してボコボコにする!』です! ストームスリンガーはホライゾンコラボのイベントクエストをクリアすることで作成できる武器です。 イベントクエストをクリアすれば誰でも簡単に作成できるので、ちゃちゃっと作ってしまいましょう。 ストームスリンガーを作成して装備したら、後はムフェトに向かってスリンガーボルトと徹甲榴弾2をひらすら撃ち続けるだけです。 これが非常に強力。 ムフェトジーヴァの後脚を撃つと一発200以上、臨界時に胸を撃つと一発300以上のダメージが出せます。 3発当てれば約1000ダメージです。 強すぎる笑 オーバーヒートしないように注意 ここが慣れが必要で難しいところです。 ストームスリンガーはR2ボタンを押すことでストームボルトを発射することができます。 この時白いレティクルが出てくるのですが、白いメモリの最大部分を超えてしまうと、オーバーヒートして体力が1になってしまいます。 体力が1になるとだいたい追撃で死にます。 DPSも落ちますので、白いレティクルの最大部分を超えないようにして、オーバーヒートをしないようにしましょう。 ここは正直慣れですね。 最初はオーバーヒートしてしまうと思いますが、いっぱい使っていればすぐに慣れます。 オーバーヒートしたら、秘薬かアステラジャーキーですぐに回復しましょう。 ストームボルトのゲージがなくなったら徹甲榴弾2をひたすら撃つ ストームスリンガーはオレンジのゲージがなくなると、ストームボルトが撃てなくなります。 そうなったら、ゲージを回復するために徹甲榴弾2をひたすら撃つようにしましょう。 ゲージが回復するまでは徹甲榴弾2を撃って部位破壊を狙い、ゲージが回復したら再度ストームボルトを撃つだけです。 シンプルで非常に簡単。 徹甲榴弾1と2の調合をショートカットに入れておきましょう。 また、調合のために、火薬粉Lv2とバクレツの実をアイテムポーチに入れておきましょう。 あと、味方が拘束された時のために生命の大粉塵を入れましょう。 できれば調合分をアイテムポーチに入れておいたほうがよいです。 不死虫と落陽草の花です。 エリア1と2の攻略法 エリア1、2で落石を当てたり状態異常攻撃をしたり乗りをするとムフェトジーヴァの移動が遅くなってしまうので、しないようにしましょう(毒煙玉は使ってOK)。 エリア1でツタ罠でハメて後脚をストームボルトで集中攻撃すれば、エリア2をスキップできるのでよければ狙ってみるとよいでしょう。 ムフェトがエリア移動したらこちらもエリア移動しましょう。 その際一度拠点に移動してからエリア2、3に移動するようにすると時短になります。 エリア1は落石を当てたり状態異常攻撃をしたり乗りをしたりスタンを取らず、後脚をストームボルトで撃っていればOKです。 すぐにエリア3に移動します。 エリア3攻略法 エリア3ではひたすら胸を狙います。 ただし、臨界時以外は胸を破壊することはできないので、臨界するまではストームボルトや徹甲榴弾で後脚を撃っているとよいでしょう。 臨界状態に移行したら、麻痺、スタン、乗りなどで拘束します。 拘束することで、胸を壊しやすくします。 拘束したら胸にストームボルトや徹甲榴弾を撃ち込みましょう!とにかく狙うは胸です。 胸をひたすら狙って胸を壊したら、あとは普通に倒すだけです。 時短の秘密は不屈にあり 乙って不屈を発動すると、明らかに周回タイムが早くなります。 エリア1か2でムフェトが移動する際にわざと自害するようにして不屈を発動すると、5分台で周回することが可能です。 毒煙玉を使って毒状態にして、乙らないように立ち回っていれば普通に5分台で周回することができると思うのですが、ちょっとでも早く周回したい方は不屈を発動させてみるのも良いかもしれません。 まぁ、ストームスリンガーはただでさえ事故率が高い武器なので、推奨はしません笑 保険の意味で不屈を入れておくのはアリだと思います。 体験談。 スキルは雷属性強化、集中、逆恨み、特射、破壊王あたりを入れておけばOKです。 あとはお好みで。 乙った時のために不屈を入れておくのもいいでしょう。 不屈を発動させるとタイムが明らかに早くなります。 会心を積む必要はありませんが、シルバーソルを着る場合には会心率をあげたほうがよいですね。 今回の私の装備はあくまで一例です。 この装備でないと勝てないということはありません。 装備やスキル構成に正解はないので、個々人の好みでアレンジしてください。 参考までに。 総括 いかがだったでしょうか。 今回はマルチで2周目を楽々周回する方法について、解説してみました。 慣れはあると思いますが、慣れれば最も簡単なムフェトマルチ2周目周回法だと思います。 文字だけだとイメージしにくいと思います。 よければ下記の動画を参考になさって下さい。 ムフェトのマルチ1周目討伐法を、動画でわかりやすく解説しています。 今回の記事が、少しでも参考になりましたら幸いです。 確認不足です。 申し訳ありません。 剣士だと普通に耐えられます。 攻略:09:44:35~.

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ムフェト周回用のライトボウガン装備まとめストームスリンガーなど

ムフェト 周回

ムフェト周回において入れたい必須スキル ムフェトジーヴァ討伐クエストは、クエスト報酬のシステムなどが通常クエストと異なります。 そのため、一部スキルは普段のクエストで馴染みのないものですので、注意が必要です。 体力増強 Lv. 3(体力珠)• 破壊王 Lv. 3(重撃珠)• 水属性攻撃強化 Lv. 6(流水珠)• 3(解放珠) 何としても優先して入れたいスキルは、上記4つとなります。 装飾品がある程度揃っている方であれば、上記4つを入れた後もスロットに余裕があるはずです。 余裕がある方は、下記のスキルもオススメです。 逆恨み(逆上珠)• 特殊射撃強化(特射珠)• 属性やられ耐性(耐属珠)• 体力回復量UP(治癒珠) ムフェト周回の最適解武器・覚醒水ライト 武器は、他の属性ライトよりも性能が一段上の『覚醒水ライト(赤龍ノ狙ウ弩・水)』がオススメです。 1点だけ注意したいのが、覚醒能力の強化方法を間違えると、強さを最大限発揮できない点です。 マルチプレイをしていて気付きましたが、間違った強化をして性能を引き出せていないプレイヤーが数多くいました。 覚醒水ライトの覚醒能力強化については、下記の記事で解説しています。 「絶対に自分の強化方法は正しい!」と自信のない方は、必読です。 敵視を受けた場合も想定し、オススメの立ち回り方法をご紹介します。 ムフェト周回・1層目の立ち回り 1層目に関しては、覚醒水ライトだからといって特に意識することはありません。 PTメンバーによっても周回方法が異なると思うので、チーム内のルールに従いましょう。 PTメンバーが周回に慣れている場合は、 1層目のみ全員(最低でも2人)で『ストームスリンガー』を使うことにより、高速で1層目を突破することが可能です。 クエストリーダーが1番最初に降り立ち、咆哮後にスリンガー閃光弾を使う。 PTメンバー全員で左後脚を攻撃し、ツタ罠まで一気に押し込む• ツタ罠から抜け出すタイミングで、落石を当てる• ツタ罠に掛かって10秒ほど攻撃したら、落石を当てる役のプレイヤーは、落石側の壁に寄って待機します。 この際、あらかじめスリンガーの照準を落石箇所に合わせておくと良いです。 そのままカメラアングルを固定して待っていると、一瞬だけカメラがグイッと寄るように動くタイミングがあります。 カメラが動いたらスリンガーを当てるだけで、100%の確率で落石成功させることができます。 この方法はYoutubeでライブ配信をされている、 kuruさんが配信中に発見しました。 高いDPSを出せる覚醒水ライトは、敵視を受けることが非常に多いです。 敵視を受けた状態であちこち動くと、ムフェトジーヴァもそれに合わせて暴れてしまいます。 近接武器の方が立ち回りにくくなってしまうため、可能な限り、ムフェトジーヴァの顔の前をキープした立ち回りができると理想です。 慣れてきた方は、両翼の部位破壊も2層目で終わらせられると良いです。 ムフェト周回・3層目の立ち回り 3層目は敵視状態があることに加え、肉質が変わる『臨界状態』に移行するようになります。 臨界状態中は、肉質が柔らかくなり、ダメージの通りがよくなります。 必殺技である『王の雫』をムフェトジーヴァが撃ったあとは、臨界状態が終わってしまいます。 ダメージ効率を考えると、可能な限り臨界状態を維持するのが理想のため、スリンガー閃光弾を装填しておきましょう。 飛び上がった際に閃光弾を当てることで、空中から落とすことができます。 地上にいる間に麻痺弾・睡眠弾をある程度撃って状態異常値を蓄積させておき、飛び上がったら最後の1発を当てて落とせたら完璧です。 ダウン中には、顔に徹甲榴弾を打ってスタンも取りましょう。 臨界状態時にいかに長く拘束できるかが、クエスト時間短縮の鍵です! 敵視が取れたら、味方が乗り攻撃をしやすいように段差付近で戦うのも有効です。 ムフェト周回・最安定の覚醒水ライト装備と立ち回り紹介まとめ ムフェトジーヴァ周回にあたり、 覚醒水ライトを使えばプレイヤースキルがあまり無くても、安定した高火力を出すことが可能です。 3層目では単純に攻撃だけするのも良いですが、立ち回りに慣れてきたら、麻痺弾・睡眠弾・徹甲榴弾を上手く使い、臨界状態のムフェトジーヴァを長く拘束しましょう。 覚醒水ライト装備は、火力役だけじゃなくサポート役にもなり得ます。 上手に立ち回れればクエスト時間短縮ができ、味方から感謝されること間違いなしです!! 装備や立ち回りに関して気になる点があれば、コメント欄もしくはTwitterのDMにて回答します。

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