剣盾 耐久。 【剣盾】【議論】ポリ2はあの耐久で素早さ60もあんのバグだろwwww

【ソードシールド】もう受けさせない!耐久ポケモンの対策まとめ 【ポケモン剣盾】

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あくびで相手を流すのはもちろん、あくび+まもるで安定して相手を眠らせることもできる。 ねがいごとでHPを管理 ねがいごとは次ターン終了時にHPが回復する効果で、まもると合わせれば確実に回復することも可能。 さらに、ねがいごとの次ターンで交代すれば、交代先のポケモンを回復できる。 物理の積み技にはイカサマが有効 耐久ポケモンなので、相手が積み技で無理矢理倒そうとしてくることも。 こうげきを上げる積み技ならば、イカサマで大ダメージを与えられる。 特殊アタッカーが積んできた場合は、起点にされやすいので注意しよう。 耐久基本型の対策 耐久基本型の対策方法• 高火力の格闘タイプがオススメ ブラッキーはあくタイプなので、高火力の格闘タイプで一気に倒しかかるのがオススメ。 特に、 こんじょう型のローブシンであれば、かえんだま発動であくび連打を止められるため、対策としては有効だろう。 ちょうはつで止める ブラッキーの技は補助技が多いため、ちょうはつで動きを縛ることができる。 ただし、特性 いたずらごころのちょうはつは、ブラッキーに無効化されてしまうので、注意しよう。 どくどくで回復を阻止 回復技のねがいごとを阻止するのも良い。 ただし、ねむる採用や特性がシンクロの場合は、完全な対策にはなりえない。 こだわりトリックも有効 ブラッキーが補助技をしてきたタイミングで、こだわり系アイテムをトリックで押し付けよう。 補助技しか使えず、ブラッキーの機能を止めることができる。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】耐久調整自動化ツール『PokeDefCalc』の紹介

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あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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【ポケモン剣盾】タルップルの育成論と対策【激レア超耐久ドラゴン】

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タイプ:はがね・ひこう 種族値:65-80-140-40-70-70 特性:するどいめ・がんじょう・くだけるよろい(夢) 考察 どちらもタイプが同じで、 弱点が少なく半減できるタイプが多いため優秀なタイプと言えます。 種族値はアーマーガアの方が合計種族値が多いうえ、HPが高いので耐久力があるように見えます。 しかし、 素早さはエアームドの方が若干速いです。 特性に関してはアーマーガアの「ミラーアーマー」は皆さんご存じの通り、ダイマックス環境との相性がいいです。 エアームドは、守りの「がんじょう」と攻めの「くだけるよろい」と、 型が180度変わるような特性を持っていて、読み間違えると結構厳しい戦いを強いられそうです。 最大物理耐久指数: 36292(HB特化) 最大特殊耐久指数:20984(HD特化) 最大総合耐久指数:51994 共に物理に特化した場合に総合耐久指数が最大となります。 こうしてみると、アーマーガアの方が総合的に耐久が高いので使い勝手は良さそうです。 しかし、物理耐久に関していえばエアームドの方が少しだけ高いです。 では、 エアームドの方が物理受けとして使うには優秀なのかというと、それは違います。 確かにエアームドの方が数値は高いですが、アーマーガアとあまり差がありません。 つまり、 耐久指数だけで見れば、 アーマーガアの方が優秀 と言えるでしょう。 覚える技の比較 では、エアームドに存在価値はないのか。 その真相を探るべく次はそれぞれの覚える技を比較してみましょう。 共通で覚える技• ほえる• ふきとばし• ステルスロック• がんせきふうじ• つるぎのまい• のろい• 「ステルスロック」があるだけで価値がありますし、 さらに「ふきとばし」などの強制交代技を使えるので、相手に積みを許さないうえステロとの相性も最高です。 また、 「つるぎのまい」でアタッカー運用もできます。 剣盾では、「ダイジェット」が非常に強力なので、それをタイプ一致で打てるエアームドはアタッカーにもぴったりです。 まとめ ここまで、アーマーガアとエアームドを比較してきました。 種族値だけで見るとアーマーガアの方が優秀そうに見えます。 しかし、覚える技を見てみると、 エアームドはアーマーガアにはできない戦い方ができそうです。 その点でみれば、 アーマーガアとエアームドは十分差別化できていると言っていいと思います。 個人的にはエアームドは、起点作成の重鎮であるカバルドンに強いので、かなり使われそうです。 では、今回はこの辺で。 鎧の孤島でお会いしましょう!.

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