グラブル vs 調整。 グラブルVS(GBVS)が初心者向け格ゲーではないということを主張したい|スマホゲームアプリからSwitch・PS4まで様々なゲームの攻略やレビューをやります!

【グラブルVS】Ver1.21のアップデート情報公開!一部キャラクターの上方修正へ【GBVS】

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シリーズ新作予定(一部)• 地域別(直近イベント数)• 国内で開催中の全国大会・リーグ戦• カプコンプロツアー• 鉄拳ワールドツアー• DBFZワールドツアー• アークワールドツアー• DOA6ワールドチャンピオンシップ• SNKワールドチャンピオンシップ• ソウルキャリバーワールドツアー• スマッシュワールドツアー• EVO(World)• EVO Japan• 大会メモ• Cygamesが2020年4月28日、 『グランブルーファンタジー ヴァーサス』において、Ver 1. 31アップデートを実施したことを発表しました。 記事を一部更新しました。 Ver 1. 31アップデートでは、DLC第5弾キャラクター・ 「ゾーイ」参戦、 全体的なバランス調整、各種コンテンツ追加、機能追加、不具合修正等が行われます。 Ver 1. 31アップデート内容 詳しくはにてご確認ください。 近距離固めがマイルドに バトルに関しては少なくとも既存の全キャラクターに変更点あり。 気になる所では、「グラン」や「カタリナ」ら一部キャラクターについて 通常技の硬直差見直し(主に近距離技の硬直が増加)、 一部飛び道具の発生保証の削除、 先行入力の緩和、 コマンドの暴発防止、など。 硬直差の見直しについては、福原Dが、「一部キャラの硬めが強すぎる部分などある程度平均化」とコメントしています。 強化点が多いのはナルメア どのキャラクターについても強化点は少ない(むしろ下方修正が多い)調整ながら、程度は分かりませんが、「ナルメア」に関しては他のキャラクターよりも強化点の目立つ調整となっています。 DLC第5弾キャラクター・ゾーイ ゾーイはワイバーンの「リィ」との連携攻撃が可能なファイター。 以下、より、ゾーイキャラクタープロフィール: ゾーイ/Zooey(CV:小清水亜美) 私は世界の意志 調停を司る星晶獣ジ・オーダー・グランデの化身である、超然とした雰囲気を纏う少女。 混沌を忌み嫌い、グランとベルゼバブ、そしてジータという3つの「特異点」による時空の乱れを察知し、世界の均衡を保つべく異なる空の戦いへと身を投じる。 ワイバーンの「ディ」「リィ」と使役しつつ、人間離れした剣技と雷の魔法を駆使し隙なく戦う。 グラン(CV:小野友樹)• カタリナ(CV:沢城みゆき)• シャルロッテ(CV:名塚佳織)• ランスロット(CV:小野友樹)• フェリ(CV:米澤円)• ローアイン(CV:白石稔)• ファスティバ(CV:稲田徹)• パーシヴァル(CV:逢坂良太)• メーテラ(CV:柚木涼香)• ゼタ(CV:花澤香菜)• バザラガ(CV:立木文彦) シーズン1(キャラクターパス1) DLCキャラクター• ナルメア(CV:M・A・O)• ソリッズ(CV:小山力也)• ジータ(CV:金元寿子)• ゾーイ(CV:小清水亜美) シーズン2(キャラクターパス2) DLCキャラクター• ベリアル• (未発表キャラクター1)• (未発表キャラクター2)• (未発表キャラクター3)• (未発表キャラクター4)• (未発表キャラクター5) シーズン2は2020年秋予定。 31のアップデートについて、先ほどメンテナンスを完了しました。

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【グラブルVS】Ver1.31のアップデート情報公開!上位キャラクターが予想通りの調整へ【GBVS】

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Ver1. 31へのアップデートの詳細が発表されました。 ゾーイの追加と共に全キャラクターの調整などが行われます。 以下、キャラクター調整部分の抜粋です。 (クリック/タップで拡大) 1. 一方ナルメア辺りは全般的に強化されており、操作が難しい恩恵を以前よりも受けるようになったかもしれません。 またキャラクター調整以外の項目の一部として、オプションに「開幕演出スキップ」、「ラウンド勝利演出スキップ」が追加されるということでこれが何気に嬉しい人は多いのではないでしょうか。 新キャラ「ゾーイ」とこの調整によってランクマッチの環境はどのようになるのか注目です。 ,LTD. 当サイトで使用しているゲーム画像や製品名等の著作権並びに商標権は当該コンテンツの提供元に帰属します。 URLをコピー 立ち回りとコマンドリスト・コンボレシピ 注目のおすすめゲーム 【事前登録受付中】本格戦術対戦バトルRTS。 カードバトルとRTSが融合した新感覚な戦術バトルをPCで楽しもう!スマホ・PCから登録可能、プレイ環境はPCのみ。 次元と時代を越える美少女収集育成超次元ゲームRPG キャラクター育成要素満載、豊富な策略で無限の可能性を導き出す!新作放置系RPG 三国世界に迷い込んだ少年になり、武将たちと出会い、戦い、有名戦役を経験して自分だけのヒーローになろう! 「魂器学院」を舞台に、人類とAIとの壮絶な戦いの幕が切って落とされる! 手軽に異世界を満喫!着せ替え充実で見ているだけでも楽しい、カラフルな3DファンタジーRPG! 【事前登録受付中】本格戦術対戦バトルRTS。 カードバトルとRTSが融合した新感覚な戦術バトルをPCで楽しもう!スマホ・PCから登録可能、プレイ環境はPCのみ。 次元と時代を越える美少女収集育成超次元ゲームRPG キャラクター育成要素満載、豊富な策略で無限の可能性を導き出す!新作放置系RPG 三国世界に迷い込んだ少年になり、武将たちと出会い、戦い、有名戦役を経験して自分だけのヒーローになろう! 「魂器学院」を舞台に、人類とAIとの壮絶な戦いの幕が切って落とされる! 手軽に異世界を満喫!着せ替え充実で見ているだけでも楽しい、カラフルな3DファンタジーRPG!.

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グラブルVS日記 ナルメアでSランク到達、Ver.1.31バランス調整、新キャラ「ゾーイ」追加などの話

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ナルメアでSランク到達した感想 発売初期にランスロットでSSランクに行ったことがあるんだけど、その時よりかは10倍くらい嬉しい。 つーかランスロットがあまりにも強すぎたゆえに達成感が薄かった。 率直な意見を言わせていただくなら、ナルメアはそんなに強いキャラではないと常々感じていた。 めちゃめちゃ弱くいわけではない。 やれることも結構ある。 でも最上位キャラではない。 勝ちたいならカタリナを使ったほうが良い。 しかも操作難易度が高めで、お世辞にも初心者向けとは言えない。 勝つのが難しいキャラ。 でもそこが良かった。 練習して難しいことが出来るようになっていく実感が得られたから。 また、ナルメアに必要な「単発ヒット確認」というテクニックを自分はかなり苦手としてたのだが、ナルメアを使い続けることでそれが結構上達したと思う。 要するにナルメアのおかげで 格闘ゲームの地力が増したのではないか、と。 あと 戦い方が単純にカッコいい。 コレ重要。 ゲームなんだから遊ぶ上でテンション上がった方が良いに決まっている。 これまた率直な感想を言わせていただくなら、自分のビジュアル的な女性のタイプとナルメアは幾分距離が遠い。 どっちかといえばフェリみたいな子が好みですね、ハイ。 知らんがな。 しかしそんなことはどうでもよくなるくらい技がカッコいい。 「胡蝶刃・天野鈿女命舞(変換できないのでコピペしてきた)」の演出は格ゲー史上最もカッコいい居合技の一つだと思う。 努力して強くなったというキャラ設定もカッコいい。 そんなわけでカッコいいナルメアお姉ちゃんのおかげで、Sランクに上がるまでグラブルVSを楽しむことができた。 Sランク記念にナルメア攻略について書こうとも思ったんだけど、SとAを往復している現状で正確なことを書くのは難しいんじゃないかと保留中。 簡単に言うと、固めに繊月を取り入れることと対空ミスらないことを意識したら勝率が上がった。 ヒット確認はノリで。 あと強キャラの強みを押し付けられたときは素直に諦めましょう。 バランス調整の印象 で、そんな本作に バランス調整のアップデートVer. 31が来た。 全体的に通常技による固めが弱体化し、上位キャラは弱体化、中位キャラは強化した感じ。 そこまでは良い。 なぜか、下位キャラとされるローアイン、バザラガ、ベルゼバブ、ソリッズあたりは強化無しか、あるいは弱体化すらされている。 特にバザラガは近距離弱攻撃が弱くなり、コンボルートが削減されてしまったらしい。 理由はよくわからない。 マジでよくわからない。 ナルメアが強化されたのに対し、同時に実装されたベルゼバブが据え置きなのもよくわからない。 制作スタッフはベルゼバブが強いキャラだと考えているんだろうか。 とはいえナルメア使い的には全体的に面白い調整になったと感じる。 今日はランクマッチをやったが、最上位キャラの理不尽に強かった部分が丸くなったおかげで渡り合いやすくなっている。 カタリナは最強のジャンプ特殊飛び込み、最強のしゃがみ強、超強い中技牽制が残っているので、まだまだ強いだろうし、ランスロットも三角跳びとワープによる逃げは健在、グランも画面端ドライブバーストからの鬼火力などが残っている。 フェリも起き攻め強い。 少なくとも、今までの最上位キャラが一気に下位キャラになったということは無いはず。 面白くなくなったと感じる人の気持ちはわかるけども。 そこに前回のアップデートで強化されたパーシヴァル、ゼタ、そしてほぼ据え置き近いファスティバやシャルロッテが加わることで、上位~中位までの差はかなり縮まりキャラバランスは良くなったと思う。 個人的には合わせて9強なんじゃないかと。 ナルメアに関しては、確かに強化は複数入ったものの、どれも重箱の隅をつつくような内容なので上記8キャラよりは少し落ちるかな、と感じているが自虐と言われそうなのでこれくらいにしておく。 むしろ全体調整の先行入力緩和の恩恵が一番大きいかもしれない。 メーテラ、ジータ、ナルメアの3キャラで中位って感じもある。 で、そしてその下に結構差をつけて下位キャラ4人のローアイン、バザラガ、ベルゼバブ、ソリッズがいる感じ。 どれも不人気キャラか、もしくは原作の設定的に弱いとされるキャラな気がするが、作為的なものを少し感じなくはない。 それにしてもベルゼバブが弱いのは納得し難い。 つい最近グラブル本編の復刻イベントで強キャラぶりをアピールしたというのに。 結局負けたけど。 とはいえ昔のゲームのような極端なキャラバランスではないし、固め弱体化で相対的な上位~下位の差そのものは縮まっていると思う。 今まで強いキャラを使っていた人にとっては面白くないかもしれないが、これはもう格闘ゲームや、もっと広く言えば対戦ゲームのバランス調整の宿命なので諦めて受け入れるか、ゲームを辞めるしかないんじゃなかろうか。 再調整で強くなることもまず無いだろうし。 ゾーイ追加、ランクマッチ快適化 そして新キャラの ゾーイ。 ちょっとトレーニングモードで触ったけどこいつもまたナルメアと同じように僕の「カッコいいセンサー」にビンビン反応した。 しかもカワイイ。 声も良い。 ズルい。 シングルモード、やったほうが良いよ。 正直少しキャラ替えも考えた、刀キャラフェチじゃなかったら危なかったと思う。 強さのほどは自分程度にはわからなかったが、攻めの選択肢がやたらと多くて強いけど、出始め無敵の必殺技が無いので守りが弱い、というのがファーストインプレッション。 まぁ使い込む人が出てくればそのうち評価が固まるでしょう。 モーションやコンボがギルティギアの「Dループ」にそっくりだったため、Twitterのトレンドに入ったりもした。 製作がアークシステムワークスなので確信犯だろう。 ニクい演出だ。 取って付けたような印象は多少あるものの。 あとあまり話題になっていないがランクマッチの仕様が細かく改善されていて、地味ながらかなり快適になっている。 待受時間の短縮、演出の自動スキップなど。 かなり嬉しい。 個人的にはもう不満は無いレベル。 アンテナ4設定なのに3以下の人とマッチングしてしまうのは相変わらずだが、ディレイが多い人でも以前より体感のラグは減っているような気がする。 先行入力緩和のおかげかもしれない。 対戦バランスが良い、キャラがカッコいい、オンラインも快適と、三拍子揃った対戦格闘ゲーム「グランブルーファンタジー ヴァーサス」。 これはもうやるっきゃない!! と、宣伝じみたことを言ってみたが、実際のところは良くも悪くも「格闘ゲーム」なのでそのへんを受け入れられる人にオススメ。 なによりプレイヤーが沢山いるのがデカイ。 おそらくストリートファイターVと同じくらいいるので対戦に困ることはないハズ。 rhbiyori.

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