デモン エクスマキナ 武器。 デモンエクスマキナにおける武器の連射性と機体の連射性サポートの値がもたらす実際の発射レートの変化について|マナキャパシター今井|note

DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)│公式Webサイト

デモン エクスマキナ 武器

もくじ• シークレットファクトリー アイスを20回食べるとアイスクリームパーラーのメニューに「???」が追加され、そこからシークレットファクトリーに進むことができます。 スタンプを20個ではなく 「20回食べる」ことが条件なので、出たり入ったりしなくてもその場で一気に20回食べれば解放されます。 マルチプレイの大型イモータルから入手した設計図は、ほとんどがここで使用することができます。 ダインスレイブ 近接武器の「ダインスレイブ」は通常の方法では手に入らず、にてとあるガーゴイル像を破壊することで入手できます。 (一度限り) 壊せるのは中央の塔を囲む南東の壁、右から2番目の 一つだけ色の違うガーゴイル像です。 (下記画像参照) これが かなり硬いので、デッドリードライブを持っていくと比較的楽に壊せます。 また、シークレットファクトリーでダインスレイブを提供してアロンダイトを開発することもできます。 逆も可能です。 この2つは見た目と名前が違うだけで性能は変わりませんが、開発した場合は アタッチメントのスロットが1つで固定になるのでご注意ください。

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デモンエクスマキナ 攻略メモ

デモン エクスマキナ 武器

【ゲーム概要】 『デモンエクスマキナ』とは、2019年9月13日に発売されたNintendo Switch用ソフト。 ジャンルはメカアクションゲーム。 本作の舞台は月の落下により人類が滅亡の危機を迎えた世界。 人類の制御から脱したAI・通称「イモータル」たちが人類の排除を行うなか、新人類によって結成された傭兵集団は「アーセナル」と呼ばれる外部装甲を身に纏い、敵対AIとの攻防を繰り返す。 プレイヤーは一人の傭兵としてこの世界に降り立ち、数多の感情と陰謀の交錯する戦場へと赴くことになる。 今作の特徴として、撃破した敵から武器・アーマーを奪いその場で装備できるシステムやフェムト粒子を用いた戦闘スタイルの即時変更、アーセナルの豊富なカスタマイズ、キャラクターの身体改造による能力向上などが挙げられる。 また今作はローカル通信・インターネット通信によるマルチプレイに対応しており、協力プレイ専用のオーダー・探査オーダーが用意されている インターネット通信によるマルチプレイの際にはNintendo Switch Onlineに加入が必要。 今作のマルチプレイにおいて ストーリー オファーオーダー の協力プレイができないことには注意が必要。 【ローカル通信プレイ動画】 【協力プレイができるオーダー】 マルチプレイ用オーダー マルチプレイ用オーダーは水色のモニターからルームを作成・検索ができます。 探査オーダー 探査オーダーは紫色の画面のモニターからルームの作成・検索ができます。 【ローカル通信での協力プレイ手順】 ルーム作成側 1. 挑戦したいオーダーに応じたモニターの近くでAボタンを押す。 今回はマルチプレイ用オーダーを選択しています 2. 『LOCAL』を選択。 『協力プレイ』を選択。 『ルーム作成』を選択。 ルーム設定画面が表示されるので、オーダー内容を設定する。 ルームに参加可能なプレイヤーの人数を設定する。 『ルーム作成』を選択。 参加する側 1. 参加したいオーダーに応じたモニターの近くでAボタンを押す。 今回はマルチプレイ用のオーダーを選択しています 2. 『LOCAL』を選択。 『協力プレイ』を選択。 『ルーム検索』を選択。 一緒に遊びたいプレイヤーが作成したルームに合わせてオーダーや人数指定を設定し、『ルーム検索』を選択。 参加したいルームを選択してAボタンを押す。 ローディング後、合流できました! 【インターネット通信での協力プレイ手順】 ルーム作成側 1. 挑戦したいオーダーに応じたモニターの近くでAボタンを押す。 今回は探査オーダーを選択しています 2. 『ONLINE』を選択。 『探査オーダー』を選択。 『ルーム作成』を選択。 ルーム設定画面が表示されるので、オーダー内容を設定する。 対象指定を『フレンド』に設定する。 ルームに参加可能なプレイヤーの人数を設定する。 『ルーム作成』を選択。 参加する側 1. 参加したいオーダーに応じたモニターの近くでAボタンを押す。 今回は探査オーダーを選択しています 2. 『ONLINE』を選択。 『探査オーダー』を選択。 『ルーム検索』を選択。 一緒に遊びたいプレイヤーが作成したルームに合わせてオーダー・対象指定・人数指定を設定し、『ルーム検索』を選択。 参加したいルームを選択してAボタンを押す。 ・協力プレイで一緒に装備集めできる• ・アーセナルの豊富なカスタマイズ 協力プレイで一緒に装備集めできる 今作では協力プレイ専用のオーダーが用意されていて、フレンドと一緒に色んな強敵に挑むことができます。 まず、マルチプレイオーダーではストーリー上で戦った巨大ボスなどと激戦を繰り広げることができます 同じ敵でもオーダーによって難易度が違うバトルが楽しめる。 次に、装備集めに最適な『探査オーダー』は難易度の低いオーダーと高難度のオーダーの二つしかないものの、行くたびに構造が変わるダンジョンのような仕組みになっていて、撃破した敵から武器やアーマーを奪うことができます!装備品まわりがとことん充実した今作において装備集めは重要コンテンツの一つであるため、序盤の段階から探査オーダーに挑戦できるのはとても良いシステムだと感じました。 また、協力プレイ中には戦闘で負傷した味方プレイヤーを何度でも蘇生することができ、助け合いながら強敵に挑むのが楽しいです。 アーセナルの豊富なカスタマイズ 武器の種類が多いだけでなく装備できるパーツも沢山あるのが今作の特徴です。 アーマーだけでも6部位あり、それぞれのカスタマイズによって戦闘中の操作感が結構変わったりするので、やり込めばやり込むほど自分好みの機体にするためにこだわれるという印象を持ちました。 また、武器にはバレット系、レーザー系、剣などの近接武器系、状態異常を付与できるスペシャル武器系、シールド系に加えてショルダーウェポンとして装備可能なミサイルやキャノンなどのほか、オーグジュアリと呼ばれる補助装備があり、ライト・レフトパイロンには控えの武器を装備して戦場に出発できます(こんな感じでとにかく種類が多いんです!すごい!)そしてアーマーと武器の開発や改造などを行うこともでき、装備品まわりはとことんこだわりを追求できるシステム。 これはメカ系カスタマイズ好きのプレイヤーにはたまらないかも!?ちなみに手に入れた武器にはアタッチメントを装着する枠が開いていることがあるのですが、そこに各種アタッチメントを埋め込むことで更なる強化も可能となっています。 ・ストーリーを一緒に進められない• ・マルチプレイのボリュームが少ない ストーリーを一緒に進められない すごく残念なことに今作ではストーリー(オファーオーダー)を一緒にプレイすることができません。 ストーリーでは基本的にNPCとチームを組んでの出陣 2~3人PT が多いシステムになっているので、折角ならストーリーも他のプレイヤーと一緒に遊べると嬉しかったです・・・。 マルチプレイのボリュームが少ない ストーリーとは別にマルチプレイ用のオーダーが用意されている今作ですが、その種類は多いように見えて実際は「同じ敵と戦う時に難易度が上がるだけ」といった使い回しのようなオーダーが存在していて、そこまでバリエーションが多くないです。 また、探査オーダーは入る度に内部構造が変わるとは言え結局のところほぼ同じ景色の場所をぐるぐると探索するだけで味気がないというのが正直な感想でした。 YATTAZE!そんな感じでバトルが面白い今作ですが個性的なキャラクターが目白押しのストーリーもなかなかに面白いです(わたしはネームレスさんが好きです)。 ちなみにキャラデザが格好いい&可愛いのでキャラクリは結構こだわれると思います!(ただ効率を求めて人体改造するとどんどんロボットになるため注意です!泣).

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『DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)』プレイガイド ふたつの武器が序盤攻略の鍵!

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対人戦 PvP の勝利のための考え方 デモンエクスマキナでCP戦で無双できる実力があったとしても対人戦においてもそれが通用してくれるとは限りません。 なぜなら相手も自分と同じ百戦錬磨のプレーヤーであり、勝つために様々な工夫をしているからです。 現環境のPvPでは必須に近い装備もありますので注意しましょう。 現環境では必須の装備も無くなり、自由度の高い機体で対戦ができる環境になりました。 それでは解説していきます。 コンセプトに沿った機体を作る 私が最も大切にしていることのひとつに「コンセプト」があります。 「自分の作った機体で勝つ」とは「コンセプトで勝つ」ということが非常に重要になってきます。 どうゆうことかというと、私が「重装甲で敵の攻撃を耐えて近接武器で勝つ機体」であなたは「適正距離の長いアサルトライフルで相手との距離管理を徹底する軽量機体」だったとします。 この時点で私は相当な実力を持っていないとあなたに勝つことが出来ません。 なぜなら私の射程距離は限りなく短い上に機動力がないのに対し、あなたは射程距離が長い上に高速起動でこちらが近づいても距離を保つことが容易に出来ます。 ダメージを与える手段がありません。 このように「コンセプト」が負けていると勝つことが困難になります。 また「適正距離の長いアサルトライフルの軽量機」対「適正距離の長い重量機」なら射程が同じなら後者の方が体力的に有利ですね。 相手は人間で勝つために動いているのでAIのように自らに都合よく接近してきたり、正面に来てくれるわけではないので「勝てるコンセプト」で期待を組み、勝利を掴みましょう! 私は基本的には相手のコンセプトを打ち破るため、ある程度の速度の出る機体を推奨します。 コンセプト例 ・ 射程の長い武器を利用した高機動の引き打ちで 後進しながら打つ 機体 コンセプトの理由…相手の射程外から一方的に攻撃し続けられるため、相手は接近しざるを得なくなり、引き打ちで有利になりやすい ・超軽量機体の高速戦闘で勝つ機体 コンセプトの理由…玄人向けですが、あらゆるアセンブリに対抗できます。 前提として相手機体より早く早く動けることが必須になりますが、上手い人が使えば相手の機体構成に関わらず自分の適正距離を押し付けて戦えます。 ブリッツなどを使用すればさらに相手は混乱することでしょう。 ・遠近両用の中量万能機 アサルトライフル2丁+マシンガン2丁など適正距離の違う武器を用意し、あらゆる局面で攻撃手段を持ちます。 接近機にに対してはマシンガンで引き打ち、遠距離機に対しては無理に距離を詰めず、体力の多さで競り勝ちます。 問題としては中途半端な機体になりやすいこと。 「引き打ち」を意識する 引き打ちとは後進しながら武器で攻撃することですが、 なぜ引き打ちがPvPで重要になるかというと、引き打ち中は相手は当然追いかけてきている状態なので 自分が発射した弾に向かって飛んでくるような状態になります。 疑似的に弾速が上がる。 さらに相手からの攻撃は後ろに下がっているため、弾を発射してから着弾までの時間が長くなり、回避しやすくなります。 疑似的に弾速が下がる。 全く同じ機体で引き打ちをする機体と追いかける機体があれば引き打ちする機体が圧倒的に有利ということを覚えておきましょう。 各ボディーパーツの選び方 こちらでは前述のコンセプトに沿ったパーツの選び方についてご紹介します。 コンセプトが決まっていても正しくボディーパーツが選べていないと思うように勝てないことも多々あるかと思いますので一緒に見ていきましょう。 ヘッドパーツ 主にサイトの大きさとロック距離をつかさどるパーツ。 選び方としては自身の使う武器に合わせたロック距離のものを選びましょう。 近接戦闘を行う予定ならサイトサイズは大きめのものにしておかないと相手より2次ロック ロックが赤く命中率が高い状態 が遅れたり、外れたりするので注意。 また、 射撃補助能力が高いと僅かながら連射速度や集団性が上がりますがこれを取る位ならVPや消費メモリを優先しましょう。 おすすめパーツ• 近距離… ロングソード、フランベルジュ、ソードブレイカー、 リベレーター• 中距離…ソードブレイカー、フローレスドミニオン、イザナミ• アサルトライフルやマシンガンのような マガジン内の弾を連射できるものは、連射性サポート。 バズーカなどのような マガジン内の弾を単発で撃っていくものには射撃感覚サポート。 スナイパーライフルやエンジェルオブデスのようなマガジンが単発の物はリロードサポートのよいものを選ぼう。 値によっては瞬間火力に倍近い差が出るので明確に何を上げたいかで選ぶと良い。 特にエンジェルオブデスを運用した近距離特化装備にはクサナギを装備すると瞬間火力火力が段違いに上がるので特におすすめ。 また、マシンガン腕は戦術の幅は減るが火力が非常に高いため優秀。 おすすめの腕パーツ• 連射性サポート…クレイモア、ソードブレイカー、クサナギ• 射撃間隔サポート…クレイモア、デュランダル• リロードサポート…クサナギ、オートス• 地上戦闘をしないのであれば、ジャンプ性能やブースト速度は二の次としてVP確保やメモリの調整に使用しても良い。 消費メモリの低いパーツ…オルサ、ゴリアテ、アトラス、グラディウス• 機動性の高いパーツ…キリカゼ、クレイモア、ヘカトンケイル、ライキリ• 各武器パーツの選び方 アームウエポン 現環境において、命中率の確保される武器がスナイパーライフルとマシンガン、ショットガンもしくはブレードしかないです。 アサルトライフル等は弾速やDPS、メモリの関係上向いていない武器になります。 また、バズーカ等の武器もほとんど当たらないので残念ながら上記の武器を使うしかないのでPvPでは持ち込まないほうか良いでしょう。 武器の弾速が大きく変更され、特にレーザーライフルの使い勝手が良くなりました。 オススメの武器は、• フェイルノート• スターゲイザー• エクスレイ• アセンブル 装備 の考察と紹介 対戦環境が始まるまでのアセンをみんなで楽しみましょう。 アセンの一例を紹介するのでもしよろしければメールにて愛機をご紹介ください。 表記はライトウエポン=RWのようにします。 近遠両用軽量機 クサナギ腕と相性の良いエンジェルオブデス、フェルノートを装備することですべての距離で戦える機体をコンセプトとした。 短期決戦向けの機体になるので弾切れや機体の脆さには注意したい。 フェイルノートのアウトレンジ攻撃で引き打ちできる状況を作り出し、接近する敵にはエンジェルオブデスで撃墜を狙いたい。 足はファントムフラッシュで軽量化し、空中の機動性を上げた。 RW…エンジェルオブデス• LW…エンジェルオブデス• SW…• AU…リサーブマガジン• RP…フェイルノート• LP…フェイルノート• HEAD…クレイモア• BODY…ヘカトンケイル• RA…クサナギ• LA…クサナギ• LEGS…ファントムフラッシュ 近距離特化中量機 所謂ブレオン。 軽量機だと脆すぎるので中量機のアセンブル例。 ヘカトンケイルで高速移動を確保しつつ他のボディパーツで防御面をカバーした。 ブレード攻撃時に一瞬硬直が入るので対人戦では被弾は免れないため、ロングソードでバレット属性に硬い機体に仕上げた。 RW…ノーブルプライド• LW…ノーブルプライド• SW…• AU…ダウンブースター• RP…• LP…• HEAD…リベレーター• BODY…ヘカトンケイル• PROC…ブーストアップ• RA…ロングソード• LA…ロングソード• LEGS…ロングソード 中量万能機 記者の現在の愛機。 RW…スターゲイザー• LW…スターゲイザー• AU…プロペラントタンク• RP…ギルティスローン• LP…ギルティスローン• HEAD…クレイモア• BODY…ハルバード• RA…ロングソード• LA…ロングソード• LEGS…アトラス 中量近距離機 ブレード+盾構成 ブレード+盾でブレード攻撃時の被弾を軽減するというコンセプトで作った機体。 対人戦でも持ち前の打たれ強さで勝ちたい。 ブレードに不慣れな人でも使いやすいと思います。 余談ですがVP10%以下でミラージュを使用すると機体が金色に輝き、攻撃力が向上するととも アサルト時と同じくらい? に金色ミラージュが出現します。 ぎりぎりの戦いでは有効になるかと思うので覚えておいて損はないと思います。 LW…ガイアプレート• SW…ガルーダ• AU…ダウンブースター• RP…フェイルノート• LP…フェイルノート• HEAD…クレイモア• BODY…ヘカトンケイル• RA…ロングソード• LA…ロングソード• LEGS…ロングソード デモンエクスマキナまとめ記事.

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