エキドナ リゼロ。 リゼロのエキドナとは?正体は一体何者なのか詳しく解説!

リゼロでパックの正体はエミリアの父親?エキドナの誓約と契約解除の理由について

エキドナ リゼロ

もくじ• エミリアと瓜二つ? 「嫉妬の魔女」サテラ リゼロの中でサテラがトップレベルで好きかもしれないと思った 「そしていつか——必ず、私を殺しに来てね」 このシーンがリゼロのセリフの中で一番意表をつかれてそして一番頭に残ったからかな… このシーンをアニメでもし見たら泣いてしまうかもしれない — ネクサス🎊㊗リゼロ2期!!!! nexus14711 「嫉妬の魔女」サテラは、世界の半分と他の大罪魔女たちを滅ぼした、人々に最も恐れられる魔女でした。 その容姿は、メインヒロインであるエミリアと瓜二つで、銀髪のハーフエルフとされています。 竜・賢者・そして初代剣聖の三大英傑の力でも滅ぼせなかったため、ルグニカの東部・大瀑布の近くにある封魔石の祠に封印されました。 魔女教徒が信奉する魔女とは、このサテラのことを示しています。 魔女因子を取り込んだことにより、「嫉妬の魔女」と「サテラ」、2つの人格が存在します。 そのどちらもスバルに対しては狂気じみた愛を抱いており、スバルに「死に戻り」の能力を与えたのもサテラです。 サテラは、「影の手」を2000本同時に操る「影を操る力」により世界の半分を滅ぼしました。 原作小説でも未だに謎が多いキャラクターですので、今後どのように描かれていくのでしょうか? 知識欲の権化「強欲の魔女」エキドナ 『Re:ゼロから始める異世界生活』2nd season 😃キャラクター😃 エキドナ CV:坂本真綾 第2期からのキャラクターの解禁です。 その底知れない知識欲から、「死に戻り」の能力を持つスバルに強く興味を持ち、彼女の茶会に招くなど好意的に接していました。 他の大罪魔女たちがサテラを許すような態度を示す一方で、エキドナは彼女自身や他の魔女たちを滅ぼしたサテラを激しく憎んでいます。 終始マイペースなエキドナですが、サテラと酷似しているエミリアに対しては嫌悪感を隠そうともしません。 世界に存在する魔法すべてを行使できるとされており、ロズワールの師・ベアトリスの生みの親であるなど作中でも屈指の実力者であることが示唆されています。 しかし、エキドナ固有の権能については謎に包まれています。 エキドナは、自らの知識欲を満たすためには如何なる犠牲も気にしないという魔女らしい異常な精神性・価値基準をもっていました。 結果的にスバルとは相容れず、彼女との契約は決裂することになります。 「憤怒」を冠する名とは真逆に、人も動物もすべての存在の傷を癒す能力に長けています。 一方で 「世界中から痛みと争いと傷をなくす」ことしか考えていないため、結果的に戦争が起こっても、天変地異が起こっても、魔物が暴走したとしても気にも掛けません。 「怠惰の魔女」セクメト 『怠惰の魔女』セクメトのキャタクターデザインはこちら! 伸びっぱなしなのか無造作に散らばった、特徴的な色の髪。 そして気怠げな表情がとっても特徴的ですね。 頭身も高めで、怪しげな美女という印象が非常に強いです。 しかし、 その気になれば他の魔女を皆殺しにできる実力を持った最強クラスの魔女でもあります。 その能力については、具体的な描写はまだされていませんが、「怠惰」の大罪司教・ペテルギウスと同様に、不可視の攻撃方法を持っていることが示唆されています。 「暴食の魔女」ダフネ 『暴食の魔女』ダフネのキャラクターデザイン公開です! ミネルヴァと比べると明らかに、危なそうな雰囲気が満載! 『暴食』のダフネです。 「魔獣を生み出す能力」だけでなく、「飢餓の魔眼」により相手をとてつもない飢餓状態に陥れることができます。 サテラに次ぐ危険な魔女として認識されている恐ろしい魔女です。 自らを「 アクニンを裁く処刑人」と称しており、処刑人として罰を与えることを一切ためらいません。 その権能により、相手の肉体をガラス細工のように砕くことができます。 「色欲の魔女」カーミラ 『色欲の魔女』カーミラのイラストはこちら! ピンクの髪に、目元に浮かぶのは涙? 衣装もとっても特徴的ですね! また可愛い魔女がやってきてしまいました。 しかし、自らを傷つける者は決して許さない自己愛にあふれた魔女でした。 彼女の権能「無貌の花嫁」は、相手が望んだ姿をみせることで相手の意識を塗りつぶす能力です。 初代ロズワールを瀕死に追い込んだ恐るべき人物であり、 ヘクトールや同じく歴史から抹消されたパンドラのように、大罪魔女以外にも魔女と同じく恐れられた存在がいることが示されています。 「嫉妬」のサテラ• 「強欲」のエキドナ• 「憤怒」のミネルヴァ• 「怠惰」のセクメト• 「暴食」のダフネ• 「傲慢」のテュフォン• 「色欲」のカーミラ アニメ2期で語られる第4章から、彼女たちも本格的に参戦してくるはずです。 どんな形でストーリーに絡んで来るか、今後の展開が楽しみですね。 4月アニメ視聴数 人気ランキング 1位 かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~(2期) 「かぐや様に告らせたい」1期は2019年1月が放送しその続編である現在放送中の2期目となる作品です。 将来を期待されたエリートたちが集う学園の生徒会メンバーである会長、白銀御行と四宮かぐやの2人がダブル主人公としておりなす青春学園ギャグラブコメ。 実写映画化もされており知名度も実は高い作品です。 面白さにも定評があり2期アニメ放送ということもあり4月ランキング1位も納得の作品です。 そのヒットは日本のみならず世界中で愛され、日本ではあの国民的超人気漫画ワンピースを上回るほどとなりました。 書店では本棚から鬼滅の刃が無くなり予約も取れないほどの売れ行きです。 2020年10月には続編である映画も決定。 今回は、爆発的人気になるキッカケとなった「 アニメ鬼滅の刃」が安定して2位となりました。 この作品は過去作初代メジャーの主人公、茂野吾郎の息子が主人公となり偉大な親の血を受け継ぐが野球センスがイマイチな茂野大吾が 野球と向き合い奮闘していく作品です。 メジャーセカンド2期は前期小学生編から成長し中学生編へと移ります、熱い試合ももちろんですが才能、努力、体格、など様々なことに向き合っていくお話が楽しめる良い作品です。

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リゼロ:テレビアニメ第2期は2クール 前半が7月8日スタート 2021年1月に後半 坂本真綾がエキドナに 岡本信彦、田中あいみも

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リゼロ鬼族の村が襲撃された理由とは? 夏の夜の夢 — 鬼族姉妹に精霊のご加護がありますように — REA rea688 鬼族の村が襲われたのはちょうど双子のレムとラムが生まれた頃の話です。 本来なら双子として生まれ、角が1本ずつしかない彼女らは不吉の象徴として処分される運命でした。 しかし姉ラムの強大な鬼の力の素質によって、村の民から一目置かれ生かされました。 そんな時に鬼族の村が襲われたんですね。 三角フードを被って村を炎に包んだ彼らは、どうしてレム達を襲ったのでしょうか? この鬼族の村襲撃の代償でラムは角を折られ、本来の力を発揮出来なくなってしまったのです。 他の6人の魔女を葬ってしまった過去があります。 その魔女教の者達と、鬼族の者たちにはどういった関係性があったのでしょう? 黒幕はロズワール 注:ネタバレになります。 鬼族村の滅亡の黒幕はなんとレム達の主 「ロズワール」だったのです! ロズワール! — リゼロ画像BOT! hitomi12656 ロズワールは屋敷でレム達を雇っており、ラムに至ってはロズワールに特別な想いを抱いています。 これはかなりショッキングな事実ですね! アニメ版第2期でも、ここら辺のエピソードが語られるのは間違いないでしょう。 ロズワール自身は魔女教の一味では無いのですが、彼らに鬼族の村の情報を流して村を襲わせるように画策したというのが原作で語られています。 村が襲われた理由 どうしてロズワールは魔女教に鬼族の村を襲わせたのでしょうか? ロズワールは魔女教の一味だったわけではありません。 実は、 鬼族の村をロズワールが襲われるように企てた理由は明解には明かされていないのです。 簡単にロズワールの目的を明かすと、 ロズワールは強欲の魔女「エキドナ」の元弟子でした。 そしてエキドナは、自身が持っていた 「叡智の書」に書かれている内容を実現することを目的としていました。 「叡智の書」とは、未来のことが断片的に書かれている預言書のようなものです。 その叡智の書を実現させる目的をロズワールは引き継いでいるようで、どうやらその叡智の書に書かれている内容が鬼族村の壊滅に関係があると予想できますね。 実は原作では叡智の書はラムの手によって燃やされてしまい、叡智の書の内容はロズワール自身の口から語られないと真実が分からないというのが現在の状況です。 ここら辺が原作で明かされていくのかどうなのかに注目ですね。 ロズワールと魔女教の関係 前描いた線画に色塗った。 リゼロ4章のイメージをロズワール主体で。 — Yttrium/いっとー naganegidx555 もしもロズワールが魔女教の幹部だったとしたら、鬼族村を滅ぼすために情報を流すという事に繋がるでしょう。 しかし先ほども述べましたが魔女教は 嫉妬の魔女「サテラ」を崇めていて、ロズワールは違う魔女である 強欲の魔女「エキドナ」の弟子です。 そう考えると 強欲の魔女の弟子であるのに、嫉妬の魔女サテラを崇拝するというのは何だか変です。 つまり、ロズワールは魔女教と直接は関係がなかったのではないでしょうか? しかしロズワールは前から魔女教が鬼族を警戒・もしくは滅ぼそうと目論んでいた事は知っていて、村の位置情報を流すことで魔女教に村を襲わせたのかも。 その結果、鬼族が滅ぼされた事で「叡智の書」の実現に近づいたのかも知れません。 「叡智の書」の実現には 強すぎる鬼族の神童「ラム」が必要だったという可能性もあります。 ここには原作を読むことで、1つ繋がりそうな節があります。 実はラムは自分の故郷を襲わせた黒幕がロズワールだという事を知っています! その上でロズワールとラムはこの様な契約を結んでいます。 「ロズワールの持つ福音書通りに未来が進むなら、ラムは身命を賭してロズワールに仕える」 つまりロズワールには、ラムに命を賭けてまで仕えて欲しい理由があるのでしょうね! ちなみにロズワールは強欲の魔女「エキドナ」を想い続けており、ラムに愛情がある描写はありません。 なのでラムに惚れているからという線は無いと思います。 鬼族の双子である「ラム」と「レム」の幼少期の姿! 幼少期は「ラム」がしっかり者のお姉さんとして 「レム」を引っ張っていたそうですよ! ポイントは以下の通りです。 魔女教に鬼族の村の位置を伝えたのはロズワール• ロズワールが鬼族の村を滅ぼした理由は、神童ラムに仕えてもらうため? 果たして真実はどういったものなのか気になりますね! それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!.

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リゼロ謎多き七大魔女を一覧でご紹介!能力や強さも画像つきで詳しく解説

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なぜ強欲の魔女? エキドナが『強欲の魔女』と呼ばれる理由は、尽きることのない知識欲を有しているからです。 そしてそのエキドナの知識欲のターゲットが、スバルの『死に戻り』の力になり、スバルに接触を試みてきます。 なぜかエキドナはスバルの『死に戻り』のことを知っていて、そのときに見られるパラレルワールドに興味を持っています。 スバルのことが好き? エキドナにとって「知識欲は愛」。 スバルの『死に戻り』の力を知りたい=スバルのことを知りたい=スバルを愛していると思い込んでいます。 またエキドナは他人の気持ちはよくわからず、人とのコミュニケーションの取り方は全部マネ事です。 エキドナの過去 エキドナが生きていたのは今から400年前です。 その400年前にエキドナと深くかかわっていた人物がいます…それはロズワールです!でも正確には肉体は今のロズワールではなく、精神は今のロズワールです。 実はとっても強いロズワールの魔法の能力を開花させたのは、エキドナなのです。 ロズワールの正体と目的。 実はロズワールは、自分の子孫の体に精神を上書きして400年間生き続けています。 つまり400年生きているくらいの経験と知識量があるということです。 でもなぜロズワールはこんなことをしているのでしょうか?それは「もう一度エキドナに会うため」なのです。 もうこの時点でロズワールが、いろんなことを秘密を握っていることは確定ですね! エキドナの福音書 エキドナが遺した福音書と呼ばれる、未来のことが浮き出てくる本をロズワールとベアトリスが1冊ずつ所持しています。 ロズワールの福音書には400年間いろいろなことが浮き出てきて、ロズワールはこの本に書かれたとおりに行動してきました。 そこにはスバルの『死に戻り』の力のことも記載されています。 つまりロズワールは全部知っているのです。 ベアトリスの契約 ベアトリスの文字が浮き出てくるはずの福音書は、400年間ずっと白紙のままでした。 しかし『その人』というのははエキドナが作った架空の人物で、ベアトリスが誰を『その人』に選ぶのかを見てみたいというエキドナの『知識欲』を満たすための契約だったのです。 エキドナをお母さまと呼び、絶対的な信頼を寄せているベアトリスにとっては辛すぎる事実です…。 エキドナがスバルを誘惑。 物語が大きく動く小説の4章。 そこでエキドナはスバルに甘い言葉を持ちかけます。 スバルの『死に戻り』のことを知っているエキドナは、そのことを誰にも話せないスバルの悩みを聞くフリをして近づきます。 一見、話しやすい相手と思ってしまいそうなエキドナですが、その本当の目的はスバルの『死に戻り』の力を利用して、パラレルワールドのいろんなパターンを観測したいというもの。 このことに気づいたスバルは、もちろんエキドナの甘い誘惑に乗ることはありません。 『強欲の魔女エキドナ』まとめ この記事では、強欲の魔女エキドナがどのような人物であるかや、関わりの深い人物を紹介してきました。 エキドナの性格や、本当に知識欲のためだけに動いているということがわかったのではないでしょうか?アニメ2期のPVにも出てくるエキドナ!2期でどんな活躍をするのか楽しみですね。

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