刑事7人 シーズン3。 刑事7人2019(第5シリーズ)の動画を1話2話3話~最終回まで無料視聴|Pandora(パンドラ)も調査

七人の刑事

刑事7人 シーズン3

あの刑事さん殉職する必要もなかったと思います。 テレビ局には視聴率以外の数字、視聴者が求めているものと向き合う努力をして欲しいです。 (単に個人名だった訳ですけど) あっちの見所は、痩身ながらアクションにキレがある(元仮面ライダー…)瀬戸君だった。 主人公の反抗期娘は若い頃の長澤まさみ似? テレ朝で別シリーズ既に持ってる人はそっちのイメージが払拭できないので… 事件内容とチームの活躍〜掛け合いがよほど良くないと、印象平板かつ低調に• 前作と別物として見ればよかったかもしれないが、新作作ればよかったんじゃない。 殉職させた刑事さん役の人好きだったんだけどー。 片岡愛之助いらないというか、ほとんど出演してなかったよね。 次回作見るの考えちゃうよね• 主人公の東山さんはクールであくまでもカッコよく目を楽しませてくれました。 今回は事件捜査に主眼が置かれ、天樹悠とお義父さんとの食事シーンとか他の刑事達の私語とか私生活の部分が省略されて味気ない感じもしましたが、ドラマの質は向上していたと思います。 第3シーズン、さらに進化を期待しています。 やっぱり だらだら垂れ流すマンネリは退屈で見るとストレス感じるから避けてました。 殉職や異動 前シリーズからのキャラ変・主人公を含めた仲間達のピンチは刑事ドラマには必要です。 ただ今回 腑に落ちなかったのは 機捜なのに事件解決迄捜査に加わる天樹の設定には?• 前は倉科さんは高嶋さんに敬語じゃなかった。 片岡さんは変人キャラだったし。 次シーズンもあるのかな。 またキャラ変わったりして? だって東山さんと北大路さんは前の方が絶対いいもん。 (ああ、つまんない事件だった。 見届けてしまった事を後悔)• 山本君はイケメン枠から方向転換したんだな。 でも合ってる。 私はこのドラマ好きだったけど、そう言えばキャラ変わってるか。 たぶん3もやるでしょうね。 今後の作品とのバーターやゴリ押しか?天城を無表情なスーパーマンにしたから、全体のトーンがおかしくなったんだと思います。 なんで放送できているんでしょうか。 脚本も粗いし、水9のクオリティという感じではありません。 作品にもキャラクターに愛着が持てません。 正直こんな、存在しているだけで気持ちが悪いと思った刑事ドラマははじめてです。 俳優さんたちは別の作品で輝けると思います。 今週は、大谷刑部で忙しい人だけでなく、鉄鋼王だった人もいない。 最終回だけ、刑事七人って、おかしいし、そもそも監察医は刑事じゃないし。 (『オックスフォードミステリー ルイス警部』とかだったのかな—? もう観過ぎてて混じりまくって分からない…)• どうせなら テレ朝水曜21時と木曜20時の刑事ドラマの人物を登場させたら良いのにね。 最後の結末は事件の大きさに比べて意外なものが多いが、最後まで惹きつける展開はおもしろい。 天樹悠の外見とキャラ変は今度のシリーズによく合っているが、まじめすぎるので癒しシーンもほしい。 天樹悠とお義父さんとのシーンの復活を望む。 前の方が絶対に良かった。 吉田さんも前はカッコつけてるけどみんなにバカにされてるみたいなのが面白かったのに。 北大路さんも前の方が楽しかった。 ご飯作ったり可愛いワンコと暮らしてたり。 東山さんは機動隊なんでしょ、いつも12係といるのもおかしいよね。 バラバラな所属にした良さがあると思えない。 過程はスカスカで、東山の根拠のない推理で犯人を捕まえてしまう。 そして、主犯を捕まえる時は「ドッキリ」をしかけるお粗末さ。 北大路や愛之助も出たり出なかったりの、中途半端な「7人」。 シリーズ化で期待していただけに、残念の極み。 本当にそういう社会でありますようにと祈ります。 もう少しクスリとでも笑える場面があってもいいのでは、あんなに重苦し職場では、仕事のモチベーションがあがりませんよ。 自分があんな形で殺されてるのに、息子にあんな遺言残すかねー?• 前は明るくてほんわかしながらしっかり犯人逮捕で楽しかったのに。 何でこんな暗くしちゃったの? 鈴木さんの持ってる明るさと可愛さがなくなって、このまま東山さんがくらーい雰囲気だったら見るのちょっと辛いよ。 甲斐ラストの相棒の試行錯誤ぶりに似ているような。 蒸着って何なん?• ストレスの溜まる回だった。 『宇宙刑事ギャバン』「蒸着!」と、まんま出せるのは、テレ朝ならではなんだろうけど… トランプの並べ替えメッセージには期待していんだろうか?• 「ここの流れ、どうなったの?」や「これは無い」いう詰めの甘さが目立って、とにかく脚本がダメ。 キャラ変もダメですが。 こんな、存在自体が気持ち悪い作品はなかなか無いです。 もっと視聴者に対して誠実で、良い作品があったのに……。

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東山紀之主演ドラマ『刑事7人』シーズン6放送決定 「1年ぶりという感じはしなかった」(リアルサウンド)

刑事7人 シーズン3

目次はこちら• 刑事七人第四シリーズ season4 刑事七人 S4 第一話 再集結!! 3億円強奪事件の衝撃真相!! リベンジ開始 初回SP前編 刑務所から出所したばかりの男が保護士と面談中、喫茶店から突如逃亡する。 逃亡犯が過去に起こした事件の状況に違和感を抱いた天樹悠は捜査に興味を持ち始める。 刑事七人 S4 第二話 7年前から殺害予告!! 3億円事件真犯人の裏の顔…!! 初回SP後編 逃亡していた松原ゆうじが死体で発見された、資料係の天城らと捜査一課12係のメンバーで専従捜査チームが結成され捜査に加わった。 松原の起こした過去の現金輸送車襲撃3億円強奪事件には裏があると睨んだ専従班は隠された真実を追い始めた。 刑事七人 S4 第三話 違法捜査!? 東京タワーと母の涙 河川敷で一人の青年の死体が発見される、足の不自由な青年の母親 は息子の死について納得がいかず警察に捜査を嘆願するが受理してもらえない、そんな時天樹なら何とかしてくれるらしいを聞いた母親は天樹の元を訪れる。 刑事七人 S4 第四話 時効成立の罠… 23年前の母の声 東京の赤羽で学芸員の女性が刺殺された、何故か専従班が現場に派遣され捜査が始まった。 検死直後現れた天樹は、23年前の若夫婦殺害事件の話を始めた。 そして今回殺害された女性がその時の被害者の娘だと告げるのだった。 刑事七人 S4 第五話 再捜査の女 白いスーツの男の謎 資料課の天樹の元に女性 が来訪し、60年前に殺された自分の祖母の事件について調べてほしいとの依頼をしてきた。 其の事件の犯人 は捕まり刑を終えていたのだが、女性はいくつかの証拠から真実が間違っているのだと天樹に熱弁する。 刑事七人 S4 第六話 白骨死体にスキャンダル!? 胃の中からのメッセージ!! 週刊誌の記者・長谷川が路上で殺され、所持していた携帯と部屋の鍵が盗まれた。 その後警察が彼の部屋を捜索したところ室内は荒らされパソコン等が紛失していた。 長谷川のポケットから昨年白骨遺体が発見され未解決となった場所の写真が発見された。 刑事七人 S4 第七話 生きていた20年前の女子高生失踪 あの日の禁断の秘密 チンピラが他殺死体で発見された現場に20年前当時女子高校生だった少女・皆本あずみの指紋が残されていた。 20年前失踪したその少女が事件に何らかの関わりがあると踏んだ捜査一課は天樹に当時の状況を聞くため資料課を訪れた。 刑事七人 S4 第八話 3人の約束 僕たちがやりました 橋の下で転落死体が見つかったその死体はミサンガと「きぼうの里1993」と書かれたメモを持っていた。 死体検案の結果、被害者は酒によっての転落死ではないとの結論が出て捜査が始まった。 刑事七人 S4 第九話 模倣犯から挑戦状!? 最後の殺人を止めろ!! 警視庁管内北新宿で警察官が拳銃を奪われた上射殺された、警視庁は捜査一課総動員で事件にあたることを決めた。 現場に臨場した海老澤刑事の報告から専従捜査班は1課とは違う見立てを考え捜査にあたることとなった。 刑事七人 S4 第十話最終回スペシャル 嘘つき女現る!! 20世紀最後の未解決事件 世田谷で資産家の殺人事件が起こったが事件は早期に解決した、ところが翌日交番にあの殺人事件の真犯人は頬に青い痣のある男だと老婆が通報してきた。 片桐警部はその話を聞き愕然とした、そしてその老婆の行方を探し当てた。 刑事七人第五シリーズ season5 刑事七人 S5 第一話 再集結!! 刑事七人season5 刑事七人の今回の設定 このドラマは第一シリーズより基本的に完全シリアス系のドラマでおちゃらけ要素やお笑い要素はまったくない、登場する刑事たちもシリアス系の演技のみで笑える箇所は殆ど無いのでシリアスドラマが好きな方には打って付けである。 10数年前、妻と娘を殺害されたという忌まわしい過去を持つ刑事天樹悠が中心となる刑事ドラマ。 第一シリーズより刑事は常に7人と言う訳ではなく、関係する人物が七人程度いる、という意味の刑事7人らしい。 第4シリーズでは主演の天樹悠は警視庁の刑事部から刑事ではないただの資料課の職員という設定から始まる。 しかし、第一話にて専従捜査班と言う特殊な部署を兼任することとなり、捜査に介入することになる。 刑事七人第4シリーズの主要な登場人物(キャスト) 天樹悠(あまぎ ゆう)演: 少年隊の東も既に51歳、今回のプロローグでは天樹悠が眼科で老眼を診断されるところから始まる。 常に冷静沈着で一点の人間らしさを見せない天樹悠役は過去の忌まわしい記憶が消えることが無いように感じさせる役柄である。 野々村拓海(ののむら たくみ)演: 資料課の職員。 捜査一課への転属を目指し頑張る青年だが、おっちょこちょいで落ち着きのない彼は天樹にも捜査一課には向かないことを宣告される。 事件捜査には殆ど役に立たないが、資料課を明るくするムードメーカーとして活躍する。 片桐正敏(かたぎり まさとし)演: 資料課の係長。 専従捜査班を指揮する得体の知れない切れ者役、警視庁でも発言力を持ち専従捜査班の立ち上げにも尽力している。 上層部からの圧力や政治家からの圧力を上手くかわし天樹らの補助を担っている。 水田環(みずた たまき)演: 切れ者の帰国子女。 帰国子女らしく物怖じしない刑事役、年上の天樹に対しても君呼ばわりをするところは帰国子女らしい。 青山新(あおやま あらた)演: 水田環のおまけ的存在。 捜査時には殆どの場合水田と行動を共にし水田の補助的な存在。 海老沢芳樹(えびさわ よしき)演: 今回の第4シリーズから参入してきた刑事。 プライドの高い刑事役、他の刑事との馴れ合いを嫌い単独捜査を好むタイプだが刑事としての能力は高い。 堂本俊太郎(どうもと しゅんたろう)演: 法医学者で東都大学医学部長。 天樹の義父。 の父での祖父。 死体の検案・解剖を担当している。

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刑事7人2019(第5シリーズ)の動画を1話2話3話~最終回まで無料視聴|Pandora(パンドラ)も調査

刑事7人 シーズン3

東山紀之主演ドラマ『刑事7人』のシーズン6が、テレビ朝日系にて8月5日より放送されることが決定した。 2015年から5シーズンを放送してきた本作は、東山演じる天樹悠を中心に、個性あふれる刑事たちが、時代とともに複雑化する超凶悪犯罪や難解な未解決事件に挑む刑事ドラマ。 天樹悠をはじめ、海老沢芳樹(田辺誠一)、水田環(倉科カナ)、野々村拓海(白洲迅)、青山新(塚本高史)、片桐正敏(吉田鋼太郎)、そして法医学の権威・堂本俊太郎(北大路欣也)ら専従捜査班のメンバーも引き続き出演する。 天樹と拓海、班長の片桐が所属する「刑事資料係」は、捜査資料を保管・維持・管理する、いわば警視庁内の巨大なデータバンク。 刑事たちから依頼された捜査資料の貸し出しや、資料整理を行うのが本来の業務。 シーズン6では、捜査資料が盗まれるという事件が発生。 シーズンを通して、資料係ならではといえる、この事件の真相を追う7人の活躍が描かれる。 でも、吉田鋼太郎さんがだんだん神無月さんに見えてきて……。 神無月さんなのかリリー・フランキーさんなのかちょっとよくわからなくなってきたので(笑)、スタジオに着いたら、「吉田鋼太郎です!」と言ってほしいです(笑)。 6シーズン目を迎え、『刑事7人』は、非常に成熟した大人のドラマになってきました。 でも昔、実はあの星は何万光年も離れているということを知った時に、「そうなんだ……」とガッカリした記憶があります。 今年、短冊に願いごとを書くなら、「早くコロナが終息しますように」ということです。 こうしてみんなと会ったり、ドラマを撮影できたりすることが、今までは当たり前だと思っていたんですが、実は特別な瞬間の集合体だったんだな、と気付いたので、よりそういう気持ちを意識しながら撮影しています。 暑い夏、7人でさまざまな事件に向き合い、解決に向けて全力で取り組んでいきます。 その正義感や人情を楽しんでいただければうれしいです。 純粋だったなぁと思います。 気を許せるというか…こんな現場はなかなかないと思います。 もう今はしなくなってしまい……ある意味大人になったのかなと思います。 帰ってきたなぁと……。 僕も今年で3シーズン目。 そろそろ「帰ってきた」って言ってもいいですよね(笑)? 今年もみんなで「暑い暑い」と言いながら、夏を駆け抜けたいと思います。 観てくださる皆さんに、少しでも活力につながる何かを届けられるように頑張ります。 ぜひ、ご覧ください! ……そういえば、倉科さんがメンバー7人にカヌレを差し入れてくださったそうなんですが、俺だけ存在を忘れられていたことがありました。 しかも1人分余っていたのに気づかなかったそうで……。 あれはショックだったな~……。 俺もカヌレ、食べたいな~。 またカヌレの差し入れ、待ってまーす(笑)。 撮影スタイルや、スタンスが従来の『刑事7人』とは変わっていると思うので、みんなで体調管理に気をつけながら最後まで乗り切りたいと思います。 「久しぶりですね」なんて言葉は一切なく(笑)、気心知れた感が増していて、居心地のいい再会でございました。 さっきも待ち時間に、北大路(欣也)さんが「劇団四季時代に2000人入る劇場に200人しかいなかったことがあるよ」など、貴重な体験談を聞かせてくださったんです。 これからも、いろいろなお話を聞かせてほしいですね。 メンバーもさらに成熟し、チームワークも強くなっています。 ドラマの中でも、もっと突っ込んだ人間関係ができていくのではないかと思います。 そのためなのか、数少ない七夕行事に参加した時は、短冊に願いごとを書き入れるということにドキドキ、ワクワクして……。 緊張のあまり、いざ書こうという時に願いごとが思い浮かばず困った覚えがあります(笑)。 今年書くなら、「世の中が元に戻って、お芝居やテレビの撮影がこれまでのようにできるようになりますように」。 そう強く願っています。 ほかのメンバーには、「77歳の私を受け入れてください。 素晴らしいチームにいつまでも!」とお願いしたいです。 『刑事7人』を楽しみにしてくださっている視聴者の皆さまの心強い応援に感謝しております!! 愛と平和を。 リアルサウンド編集部.

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