保育園 名前 楽。 保育園の名前付けが楽に!「記名タグ付きの下着」が買えるブランド9選

保育園の布団、名前の付け方が知りたい!便利なアイテムまでご紹介!

保育園 名前 楽

保育園の持ち物で一番名前を書く機会の多いアイテムは断トツでおむつだよね。 簡単で速くて綺麗に名前を書ける方法があるから紹介するね! 子どもが保育園に入園するときに必ず必要になる作業といえば、 持ち物に名前を書くことです。 服、肌着、靴下、パジャマ、靴、タオル、カバン、おむつ・・・、基本的に保育園に持っていくものは全てに名前を書かなくてはいけません。 当たり前ですが持ち物に名前を書くのは親の仕事です。 名前なんて一回書けばおしまいだから大して手間じゃないと思われるかもしれませんが、洗濯して消えてしまったり、新しく持ち物が増えたり・・・意外と大変です。 断トツで大変なのが おむつに名前を書くことです。 毎日最低でも6枚は準備が必要で、当たり前ですけど使い捨てなので毎日毎日新しいおむつの準備が必要になります。 勿論、かわいいわが子のために一つ一つ愛情を込めて毎日手書きしてあげてもよいのですが、正直大変です。 そんな忙しいあなたに、 楽なのに綺麗で素早くおむつに名前を書く方法をお伝えします。 おむつに名前を書く理由 保育園の持ち物には名前を書かなくてはいけません。 持ち物に名前を書く理由は保育士が誰の子の持ち物なのかを識別できるようにするためです。 保育園にはたくさんの子どもが通っています。 0歳から5歳の子どもの持ち物ってどれも似たようなものが多くなります。 なかには全く同じ拭くや肌着という子もたくさんいます。 着替えの際に混ざってしまうことも日常茶飯事なので名前をしっかりと書いておくことが紛失を防止する上で大切になってきます。 では、 使い捨てるおむつにはどうして名前を書かなくてはいけないのでしょうか? それは、使用前のおむつが混ざってしまって誰のものかわからなくなることを防ぐためです。 基本的に他の持ち物と同じということです。 おむつくらい誰かのものと混ざったって気にしないよ!という方も多いと思います。 わたしもその考えです。 しかし、なかにはおむつにもこだわっている親、わが家で準備したおむつが他の子に使われることを許せない親もいらっしゃることも事実です。 おむつが入れ替わったことくらいで保育士も保護者との信頼関係が崩れるのは避けたいので、全員に名前を書くことを要望しているのです。 ポイント• おむつも大切な持ち物。 不要なトラブル発生を防止するためにも1枚1枚しっかりと名前を書こう! 2. おむつに名前を書く方法 おむつに名前を書く方法はいくつかあります。 例えば、• サインペンで手書きする• カラーペンで手書きする• 名前シールを貼る• ハンコやスタンプを押す といった感じです。 それぞれの方法にはメリットとデメリットがあります。 次の表にまとめてみたのでご覧ください。 やはり手書きになると時間がかかるということがかなりのデメリットになります。 毎日の作業になるのでこのデメリットがあるだけで、手書きという選択肢は除外することが賢明といえるでしょう。 名前シールは、靴や服などの持ち物においてはわたしの一押しの方法ですが、おむつに関してはコスパの悪さが致命的なのでおすすめしません。 使い捨てのものにシールは貼らないほうがよいでしょう。 靴や服なら剥がれた場合でも柄やサイズで誰のものかを識別することはできますが、おむつの場合は剥がれたら最後ですしね。 ということでおむつに名前を書く方法でわたしが一押しなのは ハンコやスタンプを押すことです 3. おむつに名前を書くポイントは押すこと 少し矛盾しますが、 おむつに効率的に名前を書くためには、書いてはいけません。 書くのではなく、 押すのです。 ご存じの通り、おむつは一度履いたら捨てられるだけです。 長く使うものであれば手書きのほうが愛情を感じることができるので良いのですが、ただ捨てるだけなのに時間をかけて手書きしても仕方ないですよね。 勿論、捨てるからといってもかわいいわが子の持ち物だから、名前も可愛くデコレーションして書いてあげたいという考えを否定するつもりはありません。 好きでやっていて負担に感じないのであれば何も問題ありません。 ただし、 もし毎日の作業に少しでも負担を感じているのであれば、思い切って手書きをやめてみてください。 それでは、おむつに名前を押すためのおすすめアイテムをご紹介します。 要するに わが子の名前のスタンプです。 ペンで一文字づつ書いていくのに比べて、楽して一瞬で綺麗に名前をおむつに書くことができます。 慣れてくればおむつ1枚あたり1秒で名前が書けます。 スタンプタイプの商品は他にも色々とありますが、私がこちらをおすすめする理由は次の通りです。 4-1. 滲まない、消えにくい特殊インク おすすめポイント1つ目は、 水に濡れても滲みにくく、消えにくい特殊インクがセットについてくることです。 スタンプ用のインクは100均でも購入できますが、100均のインクだと、水に濡れると滲みます。 おむつは洗濯することがないので水に濡れて滲むようなケースは少ないかもしれませんが、汗や吸収されたおしっことかでも滲む可能性があります。 インクが滲んで大事な服が汚れたら嫌ですよね。 この特殊インクであればその心配は無用で、 たとえ洗濯しても消えずに残ってくれます。 おむつだけじゃなく服にも押すことができて便利です。 洗濯しても消えないインクってあまりないので、ねいみ〜のインクは大変おすすめです。 乾きやすい特殊インクなので下の写真のように必ずチャックのある袋に入れて保管しなくてはいけません。 こんなに厳重にインクを管理することってないですよね。 でもこれが大変重要なんです。 4-2. 色々なサイズのハンコをセットで購入できる おすすめポイント2つ目は、 色々なサイズのハンコをセットで購入できる点です。 今回はおむつ用としてご紹介していますが、保育園の他の持ち物にも使いたくなります。 そんな時、少し小さいタイプや苗字と名前が別々のタイプなどバリエーションがあると押す対象に応じて対応できるので助かります。 その点、ねいみ〜では様々なサイズのハンコをセットにしたお買い得品が販売されています。 用途に応じて購入するセットも選べるので、必要な用途に該当したセットを見つけて購入できます。 良い点だけでなく少し不便な点もお話ししておきますと、スタンプ式なので毎回インクにつけなくてはいけないことです。 そして、消えにくい特殊インクの特性上すぐに乾いてしまいます。 何度もインク台を開けて使っているとだんだんと乾いてスタンプがつきにくくなってしまいます。 乾いてしまった場合は、専用のクリーナー液がついているのでそちらを少し垂らすことで解決しますが、少しだけ手間です。 まぁそれは我儘レベルの話であって、トータルは大満足の商品ではあります。 こちらは先ほど紹介した「お名前スタンプねいみ~」の欠点である毎回インクをつける必要がないことが最大の特徴です。 いわゆるシャチハタタイプのスタンプということです。 インクにつけなくていいので押す作業としてもこちらのほうが楽です。 但し、インクの質は先ほどのねいみ~のほうが上ですし、毎回インクをつける必要はありませんが、本体にインクを注入する作業が必要になります。 こちらは1種類の名前しか押すことができませんが、ねいみ~であれば複数種類のスタンプを押すことができます。 どちらが自分にとって便利かを考えていただき、選ばれるのがよいと思います。 おむつに名前を効率的に書く方法 おむつにハンコやスタンプを使って名前を書く際にも効率的な方法があります。 それは おむつを購入したらパックの中のおむつ全てに一度に名前を書いてしまうことです。 毎朝、保育園に持っていくおむつに名前を書いていく方法もありますが、ハンコやスタンプであればリズミカルに大量のおむつに名前を押していくほうが効率的です。 その際のポイントですが、 おむつパックの袋を複数用意しておくことです。 やってみるとわかりますがおむつのパックから全てのおむつを取り出してから入れると簡単には全部が収まりきりません。 1枚1枚綺麗に重ねてしまってもいいですが、せっかく効率をあげたくてハンコやスタンプを使っているのにそんなことに時間を使うのは避けたいですよね。 そこで 前回使っていたおむつパックを捨てずにとっておき、名前を書いたおむつの半分をそちらに入れることがおすすめです。 この方法であれば適当に入れても全部のおむつをしまうことができますし全く時間がかかりません。 ぜひ試していただきたいコツになります。 まとめ 保育園の入園準備、毎日の持ち物の準備に便利なアイテムとしてお名前スタンプをご紹介しました。 時間を節約する方法はなんでも取り入れて試してみるのがいいと思いますよ。 自由に使える時間は増えれば増えるだけ助かりますからね。 今回は保育園のおむつに名前を楽に書くことに主軸をおいてお伝えしましたが、今回ご紹介したアイテムは勿論幼稚園の入園準備や小学校の入園準備としても活躍してくれます。 名前を書かなくてはいけない場面はしばらく訪れますので長期的な視点でも有効なグッズになるはずです。

次の

保育園の名前つけ…服や靴に直接書きたくない場合どうする?

保育園 名前 楽

ちょっと良い服なので直接記名したくない• 下の子やお友達にお下がりさせたい• ここなら洋服自体にはダメージがないのですが・・・ できるだけきれいに使ってフリマアプリで売りたい!と考えている場合など特に、記名の有無は重要になりますからね。 で、この場合に一番手軽で安上がりに解決できるのは、 「マスキングテープに書いてタグに貼る」という方法。 こういったスナップ付きテープだとマステよりコストはかかるものの、 子供も見やすい場所に記名しないといけない場合(マステはさすがに格好悪い場合)にも使えるのが利点ですね。 保育園で靴に名前を書きたくない場合もマスキングテープで中敷きに 名前書きで結構困るのが靴。 洋服のようにタグがないので本体に直接書くしかないですし、外から見えるところに書くのも抵抗がある・・・ 中敷きにでかでかと記名するというのも一案ですが、サイズアウトの激しい靴こそお下がりやフリマアプリに出したいものだったりもするので、できれば避けたいですよね。 で、こういう場合もマスキングテープがお役立ちです。 中敷き(かかとのあたり)に油性マジックで名前を書いたマステを貼っておけばOK。 子供も保育園の先生もすぐに自分のものとわかりやすく、意外と剥がれずにくっついていてくれます。 水に強いから大丈夫なんだって! だめだったら貼りなおしたり別の方法にすればいいんだし、ひとまず長靴や傘にも試してみるべしですね・・・ 名前シールをはがすのは難しい!【注意】 衣類など布製品の名前つけで便利な「お名前シール」。 アイロンで接着するタイプをうちも使っていますが、 こういったシールを貼っておいて、不要になったらはがすのはどうかな?というアイデアもあるかと。 圧着したばかりで「失敗したから剥がしたい!」とかだったら、再度アイロンやドライヤーで温めるなどして剥がすこともできるかもしれませんが、定着してしまうと厳しいと思いますよ~。 保育園の名前つけで直接書きたくない場合はマステやお役立ちグッズで サイズアウトの早い衣類やスニーカーなどは、子供が使い終わっても捨てるに忍びなく、お下がりやフリマ出品などに回すのが合理的です。

次の

【保育園入園準備】洋服やタオルの名前付けが楽になるオリジナル消しゴムハンコがおすすめ

保育園 名前 楽

手書き• 便利アイテムを使う この3つの方法があります。 ではまず 1. 手書きです。 手書きのメリットは家にあるものでできること、お金がかからないということですね。 もしペンがなければ、「名前書き用油性ペン」が売っているのでそれを使うのがおすすめです。 布団に記名をする場所があればそのままペンで書くといいのですが、なかなか記名する場所ってなかったりしますよね。 それに保育園によっては、ゼッケンに手書きしてそれを縫い付けるところもあります。 そこで 2. 縫うという方法が出てきます。 縫う場合はまず 縫い付けタイプのお名前ゼッケンを購入してみましょう。 そこにペンで名前を書いて縫い付けていきましょう。 布団にゼッケンをつける場合はミシンではなく手縫いの方が楽です。 周りをぐるぐるとたてまつり縫いで縫うだけで、結構カンタンですよ! 便利アイテムを使ったお昼寝布団の名前の付け方! ではその他に便利アイテムを使った名前の付け方もご紹介していきます。 最近では「 お名前スタンプ」が流行っていてすごく便利です。 私も名前つけは今ほとんどお名前スタンプを使っていますよ! お名前スタンプはその名の通り、名前をスタンプして記名をしていく方法です。 字が苦手な方やきれいに丁寧に記名したい方にはすごくおすすめです。 布団の名前つけも、名前の大きさとスタンプの大きさが一致していればお名前スタンプを使ってみることをおすすめします。 もし記名するところがない場合は、先ほどの縫い付けタイプのお名前ゼッケンにスタンプをして、それを縫い付けると楽です。 名前を書く手間が省けますし、きれいに記名できるのですごくいいですよ! またアイロンで貼り付けるゼッケンもありますよね。 そこに手書きかスタンプで記名して、アイロンでくっつけることができます。 しかしお昼寝布団はカバーの洗濯も多いのでアイロンだと取れやすくなってしまいます。 もしアイロンでくっつけたとしても取れてきたら結局縫うことになるので、最初から縫っておくと後が楽ですよ! まとめ 保育園の布団の名前の付け方をご紹介してみました。 恐らく保育園から指定があるかと思いますが、ぜひ便利グッズも使用してしっかりと名前を付けてくださいね。

次の