胸 から 背中 の 痛み。 背中の右側に痛みが起こる原因|病気のサインの危険性は?

左胸下から背中までの痛み

胸 から 背中 の 痛み

は、押しつぶされるような胸の痛みを主症状とする冠動脈疾患の一種です。 症状の起こるタイミングは病気の重症度や種類によって異なりますが、重いものを持ち上げたり、体を大きく動かしたりした際に胸痛発作が起こりやすいとされています。 しかし、重症化すると安静時にも胸痛が起こる場合や、首や肩、歯など一見無関係に思える場所が痛んでくる場合もあるといいます。 今回は3記事にわたり、狭心症の症状と検査、治療法についてご紹介します。 記事1では狭心症の症状の現れ方について、医療法人 高岡みなみハートセンター みなみの杜病院 理事長の平瀬裕章先生にお話しいただきました。 狭心症の共通症状は「胸の痛み」ですが、それぞれの狭心症の症状の特徴は少しずつ異なります。 労作性狭心症の症状の特徴と持続時間 労作性狭心症は、重いものを持ち上げる、除雪作業、散歩など、体を大きく動かしたときに胸の締め付けや圧迫感などの症状(発作)が起こる状態を指します。 症状の持続時間は通常数分程度で、自然に治まることが多いです。 労作性狭心症のうち、症状の安定しているものを安定性狭心症、痛みの症状が出ないものをと呼びます。 安定性狭心症の場合、発作出現時の運動負荷量や症状の程度、発作の頻度が一定範囲内に収まっていることが特徴です。 無症候性心筋虚血は神経障害や高齢者など、痛みの信号がうまく神経に伝わらない方に多く、症状が出ないまま水面下で病気が進行してしまいます(詳細は後述)。 労作性狭心症の患者さんの中には、安静にしていれば治まるのだから大丈夫だろうと思い、病院を受診しない方もいらっしゃいます。 しかし、これは危険です。 病気は徐々に進行しており、治療を行わなければ次にご説明する不安定狭心症やに進行する恐れがあります。 不安定狭心症の症状の特徴 不安定狭心症とは、労作性狭心症の症状に加えて、軽労作時や安静時にも胸痛などの症状が出るようになった状態です。 労作性狭心症よりも心臓の状態が悪く、30分以上にわたり痛みが続くこともあります。 日を重ねるごとに症状の出る頻度・持続時間が増悪して、発作を繰り返す間に心筋が壊死してしまう恐れもあります。 不安定狭心症や心筋梗塞は命にかかわる病気ですので、症状が重くない段階から治療を行うことが大事です。 冠攣縮性狭心症の症状の特徴 冠攣縮 かんれんしゅく 性狭心症は、日本では50代以降の男性に多い狭心症で、睡眠中から早朝にかけて胸痛や圧迫感といった症状が現れます。 この症状の発現には、自律神経との関係が明らかにされています。 睡眠中、人の体は自律神経の影響を受けて筋肉が収縮し、血管が細くなっています。 この結果、冠動脈が一時的に狭窄し、狭心症特有の胸の痛みや締め付け感を覚えます。 微小血管狭心症の症状の特徴 微小血管狭心症は、冠動脈に狭窄やけいれんなどの異常がない方に起こる狭心症で、労作性狭心症とは発生機序が異なります。 微小血管狭心症の症状は呼吸困難や吐き気、背部痛、動悸など多岐にわたり、不定愁訴ととらえられることも珍しくありません。 こうした症状の持続時間も労作性狭心症のように数分ではなく、ときには数時間にわたり症状が出る場合もあります。 また、更年期前後の女性に多くみられることが特徴です。 これらの狭心症のうち今回の連載記事では、が主な原因となる労作性狭心症および不安定狭心症の症状・検査・治療について詳しくご紹介していきます。 狭心症による痛みの特徴や場所、確かめ方 チクチクする胸の痛みは狭心症ではない? 原因は? ここまで、の症状は胸の痛みが中心であることをご説明してきましたが、胸痛があるだけで狭心症と判断することはできません。 症状の起こる状況(労作時に痛むか)や再現性(同じ状況で繰り返し起こるか)を合わせて確認する必要があります。 たとえば、下記のような場合は狭心症の可能性は低いと判断することがあります。 安静時に一度だけ胸の痛みを感じた• 痛みは数秒で消失し、繰り返し起こらない• チクチクした胸の痛み 狭心症は、一般的に「胸が押しつぶされるような痛み」と表現されます。 そのため、胸がチクチクするような痛みの場合は狭心症ではなく、や胆嚢炎、胸やけなど別の病気である可能性が高くなります。 医師はこれらの病気と狭心症を鑑別するため、食事のタイミングで起こったか、労作時には痛みを感じたかなどを詳細に伺いますが、それでも診断がつかず、原因不明と診断される場合もあります。 しかし、大事なのは、その痛みが狭心症やなどの心臓の病によって起こっているのかどうかを区別することです。 「もしかしたら心臓の病気かもしれない」という不安は、痛みの症状を助長させてしまいます。 問診や検査を行ったうえで心臓に異常がないことがわかれば、患者さんの不安は少し解消されるでしょう。 ですから当院では、心臓に違和感を覚えて来院される患者さんに安心していただくためにしっかりと問診や検査を行い、異常がないとわかった場合にも、一人ひとりへの丁寧な説明を心がけています(検査の詳細は記事2で詳しくご説明します)。 狭心症の痛みの症状は歯やみぞおち、あご、肩に現れることもある 胸だけではなく心窩部(みぞおち)、あご、歯、左肩、左腕、左手などに痛みが生じていると感じる場合もあります。 狭心症に伴う胸部以外の痛みを放散痛(関連痛)といいます。 なぜ狭心症によって、病変のない歯や左肩に痛みを覚えるのかというと、ヒトの痛覚神経が脳から左肩を経由して心臓に届いていることが関係します。 心臓で起こった痛みを伝える神経領域と同じ範囲に肩やあごがあるので、脳は心臓以外の部分が痛みを発しているのだと誤って認識してしまいます。 放散痛の起こる頻度は多くはないものの、特異度が高いため、狭心症の診断における重要な症状です。 放散痛に加えて胸の痛みを伴う場合は重症度が高いと判断します。 放散痛のみの場合は胸に痛みが生じないので、そうした症状が狭心症によるものとは思わずや肩こりと勘違いしてしまう狭心症の患者さんもおられます。 この場合、医師が問診でしっかりと放散痛の有無を確認しなければ病気が見逃される可能性もあります。 ですから、患者さんには、心臓とは無関係に思われる痛みであっても、自覚症状は一通り主治医にお話しいただきたいと考えています。 胸痛などの症状が出ない無症候性心筋虚血の場合もある 先に触れた通り、狭心症の一般的な症状は胸の痛みですが、という、痛みの症状が出ないタイプの狭心症も存在します。 無症候性心筋虚血は高齢者や神経障害を合併している方に多く、痛覚神経が障害されているために痛みを自覚しにくくなっていますが、虚血状態は進行していくため、治療が必要です。 急性心筋梗塞と狭心症の症状の違いは冷や汗や強い痛み 急性心筋梗塞は狭心症の延長線上にある病気です。 狭心症の症状を薬で抑えるだけでは根本的な解決に至っておらず、放置しておくと心筋梗塞を起こす可能性もゼロではありません。 狭心症は、血管が狭窄してはいるもののかろうじて血流が心臓に通っている状態です。 一方、心筋梗塞は冠動脈が完全に閉塞した状態です。 心筋梗塞では非常に強い胸痛が30分以上続くほか、吐き気や冷や汗、呼吸困難を伴う場合もあります。 心筋梗塞の発症から6時間以上治療を行わないと心臓が壊死を始めるため、冷や汗や嘔吐、強い不安感に伴って胸が押しつぶされるような強い痛みを感じた場合はすぐに救急車を呼んでください。 急性心筋梗塞の治療は時間との勝負で、早く治療するほど助かる可能性が高いです。 狭心症の治療には問診による症状の確認が大事 安定性狭心症と不安定狭心症ではそれぞれの治療方針が異なります。 安定性狭心症で、年単位で症状に変化や増悪がみられない場合、緊急性はそれほど高くありませんが、不安定狭心症は急性心筋梗塞に移行するリスクが高く、早急な対応が必要です。 このため、症状の起こる頻度や条件、先に触れた放散痛や冷や汗など特異度の高い症状の有無を問診でしっかりと確認することが大事になります。 狭心症の症状発現時の対処法と注意点 労作性または不安定狭心症による胸痛の症状が起こった場合は、高所や道路を避け安全な場所に移動した後、一時的な対処として舌下錠タイプのニトログリセリンを服用して発作を寛解させます(点滴や注射タイプのニトログリセリンもあります)。 ただし、ニトログリセリンは血圧を下げる作用を持ち、服用後に立ちくらみやを起こす恐れがあります。 転倒や事故を防ぐため、屋根の上での除雪作業中など高いところにいる場合は低地に移動してから、車の運転中に発作が起こった場合はいったん車を停車させてから薬を服用してください。 なおニトログリセリンはあくまで発作を寛解するための対処法であり、ニトログリセリンで狭心症を根治させることはできません。 通常は服用後数分間で効果が現れますが、発作が20分以上持続する場合や1回の発作で3錠服用しても症状が治まらない場合は直ちに主治医に連絡してください。 狭心症の症状は病気が進行してから起こる 一般の方にぜひ覚えておいていただきたいのは、の発作は病気の発症後すぐに現れるものではないということです。 から冠動脈狭窄が生じたら、まずは心臓の拡張機能の低下や心電図の異常といった変化がみられ、虚血発作はこうした変化を経てから起こります。 つまり、胸の痛みは狭心症の症状の一部にすぎず、狭心症による発作が出ている時点で病気は進行していることになります。 ですからの方や者など、狭心症のリスクが高い方は、症状が現れない時点から積極的に検査でご自身の体の状態を調べておくことが大事です。 胸痛などの症状が生じ、心電図やCTの結果狭心症が強く疑われる場合は、で冠動脈の虚血状態を細かく調べていきます。 記事2では、狭心症の確定診断を行うために必要な心臓カテーテル検査について詳しくご紹介します。

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胸 から 背中 の 痛み

10日程前から、胸部や背中が痛むようになりました。 <胸部>背中と胸の両側からぎゅっと押されているような 圧迫感と、何かが詰まってるような違和感があり、 胸のちょうど中心部からみぞおちの辺りまで痛みます。 特に食事後(しばらく経っても)や息を吸った時に 強く痛みます。 物を食べている最中も、 飲みこんだ時に圧迫されているような苦しさを感じます。 (実際に食べ物が詰まって飲みこめないという事はありません) <背中>中心部辺りに鈍い痛みとだるさが常にあります。 食べ物を飲みこむ際に、胸と同様に痛みや 圧迫感を感じます。 <喉・呼吸>喉の奥から胸にかけて、何かが詰まったような苦しさが あります。 どうやって呼吸をしていたのか分からなくなるような 息苦しさが度々あり、動悸もします。 大きくゆっくり呼吸をしても、 酸素が足りないような感覚です。 特に夜に強く起こり、寝る時の横たわっている 体勢になると、胸の圧迫感と苦しさが増して 呼吸もしづらくなり、眠ることができません。 はじめは精神的なものからくる症状だと思っていました。 これらの症状が出るキッカケもありましたし・・・。 でも、とても痛く苦しいので不安になっています。 体のどこかが悪いのでしょうか? それとも、健康体でもこのような症状が 出たりするものなのでしょうか? ちなみに私の年は23歳です。 発症が急であった場合は、皆さんの回答にあるように気胸も考えられるでしょう。 ただこの場合は、普通片側性におきますから、症状も左右どちらかに強いのが普通です。 これは、胸のレントゲンを撮れば簡単に診断がつきますし、あまり長期間肺が虚脱した状態にあるのは治療したときの合併症の頻度が高くなりますから、早めに検査を受けた方がよいでしょう。 胸の中心部、胸骨の裏側付近の圧迫されるような痛みというのは確かに狭心痛の痛みとして矛盾はありません。 左の肩あたりへの放散痛があれば典型的でしょう。 しかし、23歳という年齢を考えると、今まで大きな既往症がなければ考えにくいように思います。 食事との関連を考えると、食道炎や胃十二指腸潰瘍などの消化器疾患の可能性もあると思います。 胃酸の逆流に伴う食道粘膜のただれなどがあれば、お書きになっているような症状が出てもおかしくはありません。 まずは、胸部のレントゲンと心電図の検査を受け、異常がなければホルター心電図(24時間心電図)や胃の内視鏡検査という手順になるでしょう。 お薬としては、胸部レントゲンや心電図に異常がなければ、胃酸の分泌抑制剤の効果を試してみるということになると思います。 詳しいご回答をどうもありがとうございました。 やっぱり、どこか悪いのでしょうか・・・。 blackleonさんのご回答を見た限りでは、狭心症ではないようです。 (23歳で、今までここまでの症状が出たことはないですし、肩への痛みというものもありません。 )でも2年ほど前に一度、長期間の喉の異物感と息苦しさを感じて、お医者さんへ行った事があります。 その時は特に異常は見られないといわれました。 実際、鎮痛剤と安定剤をもらって飲んだら治ったのですが、その時との関連性はありますでしょうか?精神的なものから、今のような症状がでることはあるのですか?もしお時間がありましたら、ご意見聞かせていただけますか?それと、もしお医者さんにかかるとしたら、何科で受診すればいいのでしょうか?たくさん質問をしてすみません。 すぐに医者にかかってください。 心筋梗塞もしくは狭心症の症状ではないでしょうか?実は一ヶ月前に主人を亡くしました。 42才でした。 全く同じようなことを言っていました。 息が出来ないほど胸の中心が痛い、肩こりがひどくて引っ張られるような感じがする、と言っていました。 でも、症状はすぐに、30秒くらいで良くなったみたいですが・・・。 主人の場合、それが心筋梗塞の発作だと分からず、夜中にあまりにもひどいの発作があって病院に連れて行ってほしいと言われたときには手遅れでした。 本を読んでも心筋梗塞はほとんど自覚症状がなく、また有っても分からず、突然、最悪の事態がやってくるらしく、極度のストレスが引き金になることも多いそうです。 主人も亡くなる前に1ヶ月ほど極度のストレス状態でした。 あなたの場合、せっかく自覚症状が有るのですから、検査をしてもらってください。 なにもなくてもイイじゃないですか。 あなたの家族のためにも・・・。 そうですか・・・。 旦那さんが亡くなった時と同じような症状なんですね。 私自身も、本で調べた段階では、狭心症や心筋梗塞などの症状に似ているなと思いました。 でも20代では起こりにくいと書いてあったことや、私の場合、肩への痛みが全くない事などから、違うんじゃないかなと判断してしまったのです。 確かにストレスがあるというか、精神的には疲れているとは思います。 ちょうど2週間前に大好きだった祖父が急死してしまったり色々な悩みが重なっていたもので・・・。 monikacchiさんのおっしゃっている通り、何もないと分かった方がいいのだから、医者に行った方がいいですよね。 親身になったご回答をいただき、ありがとうございました。 Q こんにちは。 胸に重苦しい圧迫感があるため息苦しく、また、左側の肩甲骨の凝りが辛いです。 症状としては・・・ 【胸】 ・重苦しい圧迫感がある。 ・毎日あるが、軽度だったり結構辛かったり。 ・圧迫感が強い時は息苦しく、呼吸をしていても酸素が足りていない感じ、何度か肩で深呼吸をしたくなる。 しても苦しい。 ・深呼吸など大きく吸っても痛むことはない。 ・鈍い痛み、鈍痛は常にある。 こちらも軽いときと重いときがある。 軽い時は違和感程度。 ・場所は胸と胸の間より少し上くらい?中心あたりより少し上かなという位置です。 ・3週間ほど続いている。 【肩甲骨】 ・起きてから寝るまで常に左側の肩甲骨に凝りがある。 ・半年以上凝りが続いていて、日に日に悪くなっている。 ・若干左側の肩や首も凝っているが、そこまで酷くはない。 両腕もきちんと上がる。 【その他】 ・2日ほど前から喉に違和感がある。 痛みはなく、何か引っかかってる?デキモノでも出来たか?という違和感です。 飲み込みなどには全く支障はありません。 たまに唾が喉を通るとき粘っこいな、というくらい。 時々喉奥の方で熱を持ってる感じもする。 これも痛くは無い。 【これまでの過程】 ・1年程前に生活に支障が出るほどまでの重度の肩こりを経験している。 吐き気が酷い時もあった。 整骨院に通っていたがマッサージ等では良くならず、むしろ揉み返しで辛かった。 マッサージも拷問のように痛かった。 マッサージ効果とは思えません。 一旦通うのやめた後に良くなったので。 ・骨盤矯正など受けて大分歪みも取れている(はず)。 1年通っています。 【日常環境】 ・デスクワークなので座りっぱなし。 1日PCとにらめっこ。 ・整形外科へ行ったとき、難しくて何言ってるのか分からなかったのですがとりあえず「骨の構図的に人より肩が凝りやすい」とのこと。 その時は異常無し。 肩こりによる吐き気が酷いときに行きました。 約半年ほど前。 ・ちなみに24歳女性。 たまに左胸が少しチクリと痛むしかなりストレスも酷いので、「心臓神経症かな」とも思いましたが、調べていると「逆流食道炎」やら「心筋梗塞」やら怖い病気がヒットしたので不安です。 ちなみに半年程前に健康診断で血液検査、尿検査、バリウムなど検査しましたが、中性脂肪が注意として引っかかったくらいで他は異常無しでした。 この場合、内科、消化器科、循環器科、整形外科・・・どこに行くべきでしょうか? 胸の重苦しさや息苦しさ、毎日ある肩甲骨の凝りが酷くてそろそろ心も病んできました・・・。 こんにちは。 胸に重苦しい圧迫感があるため息苦しく、また、左側の肩甲骨の凝りが辛いです。 症状としては・・・ 【胸】 ・重苦しい圧迫感がある。 ・毎日あるが、軽度だったり結構辛かったり。 ・圧迫感が強い時は息苦しく、呼吸をしていても酸素が足りていない感じ、何度か肩で深呼吸をしたくなる。 しても苦しい。 ・深呼吸など大きく吸っても痛むことはない。 ・鈍い痛み、鈍痛は常にある。 こちらも軽いときと重いときがある。 軽い時は違和感程度。 ・場所は胸と胸の間より少し上くらい?中心あた... Q 最近、肩こりと背中の凝りがあります。 3ヶ月前からなっています。 それから、胸がところどころたまにチクッとなります。 最近、肩こりと背中の凝りがあります。 3ヶ月前からなっています。 それから、胸がところどころたまにチクッとなります。 医者に行きたいのですが…どこに行けばいいかわかりません。 私は、猫背でしかも体が歪んでいると自覚しております。 整体に行こうかなと思っても胸が心配です。 胸の痛みは、5、6年前から軽い胸の痛みが毎年5回ぐらいあります。 私はよく運動するたび筋肉痛になることが多いです。 自分で調べてもわからないので、悩みます 現在高校生1年生なので、不安があります。 私は、猫背でしかも体が歪んでいると自覚しております。 整体に行こうかなと思っても胸が心配です。 胸の痛みは、5、6年前から軽い胸の痛みが毎年5回ぐらいあります。 私はよく運動するたび筋肉痛になることが多いです。 自分で調べてもわからないので、悩みます 現在高校生1年生なので、不安があります。 3ヶ月前からなっています。 それから、胸がところどころたまにチクッとなります。 最近、肩こりと背中の凝りがあります。 3ヶ月前からなっています。 それから、胸がところどころたまにチクッとなります。 医者に行きたいのですが…どこに行けばいいかわかりません。 私は、猫背でしかも体が歪んでいると自覚しております。 整体に行こうかなと思っても胸が心配です。 胸の痛みは、5、6年前から軽い胸の痛みが毎年5回ぐらいあります。 私はよく運動するた... A ベストアンサー 身体が歪んでいると自覚しているとのことですが、それに対しての対策は行っていますか? 例えば勉強している時に背中丸めて横から覗きこむような姿勢していたり、寝転がってスマホ使っている時にいつも同じ姿勢していたり。 そんなことが続けば身体は歪みます。 そんなことをしないように気をつけていますか?もちろん普段の姿勢も。 他の方も書かれていますが、胸の痛みは肋間神経痛の可能性高いと思います。 肩こり等は、肩甲骨の動きが固くなってきている影響も考えられます。 両手のばしてタオルを肩幅程度の幅で持って、肘曲げずに後ろまで回せますか? 若いので出来るかもしれませんが、肩甲骨の動きを意識しながら勢いつけないで数度行ったりするのは良いと思います。 出来なければ幅を広げてギリギリ出来るくらいに調節して。 この手のことは結局自分で作った症状なので、自分で治さなければいけないと考えましょう。 勉強の合間で良い気分転換にもなるかもしれませんよ。 お大事に。 Q ここ一週間くらい、ずっと胸になにか食べ物でも詰まっている感じがします。 痛み、というほどではありませんが、 咳をして出してしまいたい、という中途半端な感じです。 ちょうど裏側の背中にも違和感を感じます。 いろいろなサイトを調べてみたのですが、 食道ガンなどでは食べ物が飲み込むのがつらいとのことでしたが、それはありません。 熱もなく、他の症状はないようです。 心因性のものかもと思いましたが、特に強い悩みなどもたぶんありません。 普通の人と変わらない程度だと思います。 病院に行って、心療内科に行ったらといわれるのも怖く、まずこちらで質問させて頂きました。 似たような症状の方はいらっしゃいますか? 経験談をお聞かせ願えたらうれしいです。 ちなみにもし心因性のものの可能性が高ければ、病院に行かずに気にせず日常生活を送るつもりです。 A ベストアンサー No. 1です。 質問に書かれている症状が似ている点があり、その他の症状を確認するために補足要求をいたし ました。 私の胆石の症状としては、、、、 ・油の強い ラード系、天ぷら等 食後、約8時間で次の症状があらわれました。 とんかつでは症状は出ませんでした。 シュークリームではでません。 と、まあ、こんな内容です。 先生の診断通り、直径1. 2cmのきれいな丸い石が出てきました。 1です。 Q こんばんは。 現在29歳女性です。 最近、肩・首の凝りが本当にひどくて辛いです。 痛みはあまりないものの、 首、肩こりのせいで気持ち悪くて寝付けなかったり 一日中、頭は痛いまでいかないけど、ずーんと重くとてもいやな感じ。 スカっとしてる時は皆無。 気分も悪いことが多くなり、胸がつまるような息苦しささえ感じます。。 凝りが酷いのは小学生からですが、最近私生活に影響が出始めています。 今まで、軽めのマッサージだけのお店にいったことはあるものの 終わった瞬間から肩こりです。 小町の肩凝りのトピなど拝見すると、「ストレートネック」が原因の方や、枕が合って無い方とか ちなみにいつでも枕は普通のですがどれでも合いません。 寝付きも肩凝りで悪く、朝も最悪な目覚めです 色々原因があると知り、 私も小学生から酷い凝りですし、骨などに問題があるのかと思い検査などで、原因を明確にしたいのですが、 病院…整形外科、神経科 ? …に、行けばいいのか、カイロや整体、気功みたいな所が良いのか全くわかりません。 小学生から肩こりが本当にひどくて… 小学生から高校までクラシックバレエを週五回行ってましたが、かなり肩は動かすのに、凝りはそのまんま。 いつ何時でも、肩と首の懲りは常にあります。 姿勢は、他の人に「いつもピンとしてるね」ってよく言われるので悪くはないと思います。 中学生位から、骨と間違われる位肩の筋肉は固いです。 現在社会人ですが、一日中立ち仕事ですが目を酷使したり、肩や首を酷使する仕事ではありません。 私みたいなケースの方、いらっしゃいましたらどうやって改善されたか、どこへ行って検査されたか、枕が重要だとか、など、何でも大丈夫なのでアドバイスいただけないでしょうか。。 毎日気分が悪く、本当に困っています。。 こんばんは。 現在29歳女性です。 最近、肩・首の凝りが本当にひどくて辛いです。 痛みはあまりないものの、 首、肩こりのせいで気持ち悪くて寝付けなかったり 一日中、頭は痛いまでいかないけど、ずーんと重くとてもいやな感じ。 スカっとしてる時は皆無。 気分も悪いことが多くなり、胸がつまるような息苦しささえ感じます。。 凝りが酷いのは小学生からですが、最近私生活に影響が出始めています。 今まで、軽めのマッサージだけのお店にいったことはあるものの 終わった瞬間から肩こりです。 A ベストアンサー ~治療院について~ 整体・カイロプラクティック・・・これは公的資格が一切ありませ ん。 早い話、無資格の素人です。 誰でも明日からすぐに営業できま す。 素人さんですから、勿論健康保険は使えませんし、自賠責だっ て企業からは相手にされません。 背骨と背骨の間に椎間板という クッションがありますが、整体やカイロで薄くなるということが確 認されています。 一回ぐらいでは大丈夫だと思いますが、一年も通 えば驚異的なスピードで椎間板は劣化します。 長期的に見れば確実 に悪化します。 整骨院・・・接骨院、骨接ぎとも呼ばれています。 肩コリや腰痛など 治療する所だと勘違いされている方もいますが、ここは捻挫、挫 傷、打撲、(脱臼、骨折)などのいわゆるケガを治療する施設で す。 shadan-nissei. html 腰痛や 肩コリの治療は一切出来ません。 「歯医者で眼の治療」 をする ようなものです。 しかし、全国の整骨院はこれを平気で犯し、慢性 肩コリを「肩の捻挫」など嘘の受傷理由を添付して、健康保険を偽 装請求し荒稼ぎしています。 不正は業界ぐるみで行われており、全 国に約三万件と整骨院はあります。 政府管掌系の社会保険から約 400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類あり、 2007年度で約3000億円かかっています。 言うまでもなく、保険料は 我々の毎月のお給料から払われているものです。 しかしそのほとん どが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納得です。 ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度にして浮いた お金が3000億円です。 鍼灸・マッサージ・・・国家資格者ですから、代替医療にかかるのな らこれしかないでしょうね。 マッサージは肩凝りでは保険が使えま せんが、鍼であれば使えます。 しかし医師の診断が必要です。 まずは病院である整形外科にかかりましょう。 痛みがあれば、患部に シップを貼って下さい。 マッサージ、ストレッチ、アルコール、お風呂 は炎症を悪化させる恐れがあるので控えましょう。 枕は重要です。 ・少し厚みがあるもの ・波型など形がついていないもの ・頭の重みで形が変わるもの ・寝て気持ちがいいもの を基準に選んでみてください。 首の骨に異常がなければ、あとは生活全般を見直してください。 ちなみ にストレートネックは、疲れやすい、負担がかかりやすいというだけで たいしたい異常ではありません。 ・寝ながらテレビ、本を見ていないか ・仕事や趣味で長時間同じ姿勢ではないか ・適度な運動をしているか ・正しい枕を使っているか 要するにマイナス要素をどれだけプラスに変えられるかです。 運動は屋外ウォーキングを30分ほど、ストレッチなどがいいと思いま す。 これらをやっても改善しなければ他に原因があるかもしれません。 例えば血圧、眼、歯など。 心当たりがあれば適切な科を受診して見ま しょう。 長文失礼しました。 ご参考になれば幸いです。 ~治療院について~ 整体・カイロプラクティック・・・これは公的資格が一切ありませ ん。 早い話、無資格の素人です。 誰でも明日からすぐに営業できま す。 素人さんですから、勿論健康保険は使えませんし、自賠責だっ て企業からは相手にされません。 背骨と背骨の間に椎間板という クッションがありますが、整体やカイロで薄くなるということが確 認されています。 一回ぐらいでは大丈夫だと思いますが、一年も通 えば驚異的なスピードで椎間板は劣化します。 長期的に見れ... Q 私の嫁の体調のことで質問させて頂きます。 年齢は30代後半。 ときどき、喉から胸にかけて痛苦しい(中になにかが詰まっているような感覚らしいです。 )時があります。 胃も胃ケイレンをおこしているようになります。 その症状の時は呼吸も苦しくなり、息を吸うことはできますが、吐くのがしづらいそうです(過呼吸のような症状?)。 1年ぐらい前に同じような症状がでて病院に行きましたが、血圧・血液・心電図・レントゲン検査の結果は特に異常がないといわれ原因はわからいと言われ、とりあえず安定剤と十二指腸潰瘍の薬を渡され様子を見てくださいと言われました。 その時は、その症状が出てもらった薬を飲んだら治りましたが、最近は、症状も頻繁に起きるように なり、薬を飲んでもあまりきかなくなりました。 どなたか、このような症状での考えられる病気がわかる方、またどの病院にいった方が良いか ご教授願います。 A ベストアンサー NO1です。 私は薬は飲んでいません。 私は昔から痛いところだらけで、それこそお腹頭あらゆるところが小さいころから痛くて いつもどこに行っても自律神経だと言われてきました。 つい最近ですが、全く関係のないカイロプラクティック?というのに行きました。 家族の紹介で、めずらしい変わりものの先生で、趣味でいろんなNASAで使用している 機器やドイツやとにかく珍しい大変高級な医療機器を持っているんです。 私のいろいろな症状を先生は自律神経かどうか調べてやろうと。 結果、 自律神経ではありませんでした。 またNASAの機械では上の乗るだけなんですが、見事に私の不整脈を当ててくれました。 悪いところが青くなるだけなんです。 義理の妹も行ったのですが、右目が白内障生まれつきあったのですが 右目だけ真っ青になっていて二人で驚きました。 そして私のいろいろな原因というのはその先生曰く、 今度は白目を見てわかった!と言ったのですが 目でわかる医療があるんです目の血管の走り方で・・・・。 いまよく耳にするメソオパシーってあるんですが、アイオパシーというのがあるんですが、 割愛させていただいて、 結局人間は皆いろんな細菌を持っています。 良い菌も悪い菌も。 例えば牛の病気鳥の病気が見つかった時、道路に巻いている白い粉あれは石灰ですね。 いわゆるアルカリ性なんです。 アルカリ性であることで悪い菌というのは減っていきます。 一方酸性になればなるほど、悪い菌が繁殖します。 人間は無菌では生きられません、 悪い菌、良い菌ともにあって普通なのですが、 私の場合はその悪い菌がストレスや疲れで酸性になり悪い菌が多くなるそうで、 女性ではカンジダや・・・・私はそういわれると良くなったのです。 自分で。 それとストレスがどう関係するかわからないのですが、いろいろその機械で検査していると 外傷的ストレスを与えると 急激にいろいろな部分が青くなったのです。 例えば息をとめて苦しくするとか。 そういうストレス。 人間は生きていれば精神的ストレスというのがあります。 やはりそのストレスによっても 体の何かが変化していくことは確かにあると思います。 長くなりましたが、私の場合ストレスで・・・というのがいつもいつもだったので 病院には行かなかったのです。 また何かでストレスで玉のようなものが胸に・・・というのを 耳にしたことがあったので。 結局はその場の対処であって、ストレスは自分でストレスにならないように努力したり 発散できるようにしかできません。 薬で一度楽になっても根本的な解決にはなりませんし 安定剤はぼーーーとします。 睡眠は大事ですからたまに 飲んでぐっすり眠ることは良いと思いますが私は薬に頼らなければ ならない自分になりたくなかったので・・・ いまもうそういう痛みは一切ありません。 ぐぐぐぐぐっと空気の玉が上がってきたりするようで痛いんです。 飲んでも飲んで錠剤や豆?がのどに詰まっているように感じたり。 一日何度もなりましたし数日続くこともありました。 でもすぐにまた何もない日々も続きましたね。 あれだけの痛みや、違和感があれば咽喉科や食道を調べてもらえば きっとすぐ何かわかると思うんです。 何もないということはストレスではないかなと思いますが・・・・。 お仕事されてるんでしょうか?お子様はいらっしゃるんでしょうか? ストレスは人間皆あるものです。 でも一番の解決方法は、まず自分が幸せであることを認識することです。 どんなに貧乏であれ、どんなに悩みがあれ、家があり、旦那がいて・・・・ 食べていける。 これだけでとても感謝しなければならないことなのです。 そういう小さい幸せありきたりな幸せに気づくことからまずはじめないといけないです。 子供がいてうるさい そんなの普通です。 うちは双子3歳です。 恥ずかしい事書いていますがね、それでも幸せなんですよ。 ストレスストレスって言っても自分では気が付かないストレスもありますが、 まずは幸せをまず探すことです。 後ひとつ。 わざとでいいので奥様に口角を挙げて過ごすようにしてもらってください。 嘘のような話ですが、口角をあげることで脳は楽しいのだと勘違いしてホルモンを出します。 すっごい憂鬱な人というのは口角がぜったに下がります、ふてくされた顔というか・・・・ ホルモンが違うのです。 わざとでいいから口角をあげることで、幸せだと勘違いして良いホルモンが出ます これだけでも体は変わってくるんです。 文章ですし人の生活ストレスいろいろわかりませんけれど、 どんな病気であってもストレスであってもこの方法は誰にでも実行できる良いことなので ぜひ続けてしてください。 朝起きて朝日を浴びる、家は清潔に。 口角あげてニコニコすること。 後はご主人のサポート。 きっとどこか痛いというのはそれだけで憂鬱だと思います。 ご飯も作りたくなかったり、イライラしたりもします姿勢も悪くなると 今度は血液循環も悪くなり短気になったり悪循環になるのです。 悪循環をさけるには常に意識しないとなりません。 うっとおしいくらい長い回答だと思いますが、ぜひ元気になられますよう祈っています。 病院は気が済むまで行くことをお勧めします。 セカンドピニオンも。 奥様が納得できる病院がいいです。 良く調べてくれるその上で、ストレスではないかときっちりといろいろ説明してくれる。 私でさえ素人なのにこれだけ書くんですからね^^ 医師ならもっと説明できるでしょうに。 奥様を心配され投稿される優しいご主人様に頭を下げたい気分です^^ お大事になさってくださいね。 NO1です。 私は薬は飲んでいません。 私は昔から痛いところだらけで、それこそお腹頭あらゆるところが小さいころから痛くて いつもどこに行っても自律神経だと言われてきました。 つい最近ですが、全く関係のないカイロプラクティック?というのに行きました。 家族の紹介で、めずらしい変わりものの先生で、趣味でいろんなN... Q 喉の異物感、胸の圧迫感、左肩痛などの症状で 11月始め位から体調が良くありません。 まず最初の症状は、喉の違和感と言うか異物感が出ました。 喉仏あたりに何かくっついているような感じです。 耳鼻科の先生にカメラで見てもらったのですが異常は無く、胃酸を抑える薬を出してもらいました。 2週間飲みましたが改善しませんでした。 この頃、左肩に痛みが出ました。 肩コリ程度で気にしてませんでした。 11月末くらいにかけて、胃のムカムカと胸の圧迫感が出てくるよになったので胃腸科で胃カメラ検査をしました。 異常は無く、逆流性食道炎の痕跡も無いとの事です。 念のためと、整腸薬が出ました。 ただ、その数日後に強い胸の痛みが出たために大きな病院でCTを受ける事になりました。 その結果は異常無しです。 喉、肩、胸に症状はあるのに… おまけに倦怠感も強くなってきています。 そして、今なのですが、数日前から喉の左側に痛みが出たので、また耳鼻科でカメラを受けました。 今回は声帯にわずかな腫れがありますが特段の問題無し。 最近は肩の痛みが強くなり左の首から肩甲骨辺りまで広がっています。 時々ですが頭痛もあります。 左側です。 そして今朝、起きた時に寝違えたような痛みが左の肩甲骨に発生。 かなり痛みがありましたが体を動かさなければあまり気になりません。 ただ、肩の痛みが何らかの原因なのかも??と考えるようになりました。 喉の違和感は当初よりは若干弱くなっています。 胸の気持ち悪さは強く残っていて、これが一番辛いです。 また、首から肩甲骨までが痛みます。 何か大きな病気なのかと心配です。 この症状は何科で受診すべきかわかりません。 どなたか、アドバイスを頂けないでしょうか? 喉の異物感、胸の圧迫感、左肩痛などの症状で 11月始め位から体調が良くありません。 まず最初の症状は、喉の違和感と言うか異物感が出ました。 喉仏あたりに何かくっついているような感じです。 耳鼻科の先生にカメラで見てもらったのですが異常は無く、胃酸を抑える薬を出してもらいました。 2週間飲みましたが改善しませんでした。 この頃、左肩に痛みが出ました。 肩コリ程度で気にしてませんでした。 11月末くらいにかけて、胃のムカムカと胸の圧迫感が出てくるよになったので胃腸科で胃カメラ検査をしました。 Q こんばんは。 18歳の女です。 病院へ行け!と言われるのは分かっていますが行く前に こう言う病気の可能性があると知っている方が覚悟が出来て良いかなと思い質問させて頂きます。 1週間ほど前からですが左(肋骨のあたりかな?)胸が時々グッと「痛っ!」って感じに痛みが走っていました。 動悸も息苦しさもないので肋間神経痛かな?と思って放っていました。 3日前にはその痛みがもう少し右にきて肋骨と胃の間が寝ている間ずっといたく吐き気も少々あったように思ったので胃薬を飲み楽になったので寝ました。 今日はずっと横になっていたのかどうか分かりませんが背中が痛いです。 3日前のような痛みはありません。 時々肋骨が痛いときがありますが(いたっ!って感じの) 動悸、息苦しさなどもありませんし脈が早くなったりリズムが狂ったりもしていません。 咳もないです。 ただくしゃみばっかりして鼻の調子は悪いです。 これは心筋梗塞や狭心症などの病気なんでしょうか? 18歳にもこんな病気あるんですか? それか他になにか可能性のある病気はありますか?.

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左脇の下の痛みがある場合に考えられる原因や病気・対処法

胸 から 背中 の 痛み

背中の左側がなんだか痛い……背中に感じる痛みはチクチクとした痛みやズキズキとした鈍痛など、症状も人それぞれです。 背中の痛みは姿勢などの生活習慣が原因となることがほとんどですが、病気のサインであることもあります。 胃痛や吐き気といったほかの症状が現れた場合は、特に注意が必要です。 突然背中の左側に痛みが起こった場合は、狭心症や心筋梗塞、また大動脈解離などの大きな病気のおそれもあります。 自分で判別がつかない強い痛みの場合は、医療機関を受診しましょう。 背中の左か右かにかかわらず、次のような症状のある場合は、早急に病院を受診してください。 ・重苦しい痛み、鋭い痛みを感じる ・痛む場所が移動する ・胸の痛みがある ・急な痛みで、痛みが強くなっている ・排尿痛がある また痛み以外に次のような症状をともなう場合も、すぐに医師の診断を受けてください。 ・息切れ、息苦しさ ・冷や汗 ・血尿 ・吐き気や嘔吐、発熱 ・背部、首、顎、上腹部、片側の肩または腕の痛み ・ふらつきや失神 ・速い心拍や不規則な心拍の自覚 背中の痛みの多くは、背中の筋肉の疲労により起こります。 筋肉の疲労を引き起こす原因には、過度の運動または運動不足、姿勢の悪さ、長時間同じ姿勢をとる、肩こりなどがあります。 左側の背中にばかり痛みが生じる人は、立ち方や座った時の姿勢に癖があり、左肩や左側の僧帽筋にばかり負担がかかっている可能性が高いといえます。 さらに症状が悪化すると、吐き気や頭痛といった症状が現れることがあります。 体の左側にばかり負担をかける姿勢をとっていないか見直すとともに、適度に体を動かして筋肉をほぐすよう心がけましょう。 骨・関節・筋肉などの運動器系の疾患は、ときに神経を圧迫して背中の痛みを引き起こすことがあります。 背中の痛みを引き起こす代表的な疾患には、次のようなものがあります。 椎間板ヘルニア 椎間板ヘルニアは背骨のパーツ(椎骨)をつなぐ椎間板の組織の一部が飛び出す病気で、神経を圧迫することで痛みやしびれの症状がでます。 20~30代と比較的若い人にもみられるのが特徴的です。 腰部脊柱管狭窄症 60歳以上の人に多くみられる腰部脊柱管狭窄症は、脊椎にある脊柱管が狭くなり、神経が圧迫されることで痛みが生じます。 主な症状は、お尻から足にかけてしびれですが、腰から下に痛みがでることもあります。 神経の根元が圧迫される「神経根型」と呼ばれるタイプだと、お尻から足の左右どちらかに痛みが起こりやすくなっています。 安静にしていても痛みを感じる場合は、内臓の疾患のおそれもあります。 背中が痛く内臓疾患が疑われる場合は、早めに病院の内科を受診しましょう。 左側の肩周辺〜腕・肩甲骨の下側の痛みは心臓の病気のおそれ 背中の痛みでも左側の肩周辺~腕にかけてや、肩甲骨の下側に痛みがある場合、「狭心症」や「心筋梗塞」など心臓の疾患が原因である危険性もあります。 主な症状は左側の胸部を圧迫されるような痛みですが、左側の腕~肩周辺の背中にかけて痛みが生じることもあります。 痛みは数分でおさまることもあれば、15分以上続くこともあります。 このほか、風邪でもないのに咳がよく出たり、坂道や階段で急に動悸・息切れがするようになったといった体調の変化もみられます。 加齢によって起こるほか、喫煙や運動不足、ストレス、肥満、高血圧なども原因となるので注意が必要です。 主な症状は胸前部の激痛であり、痛みは30分以上続くこともあります。 このほか左側の上腕部分や左肩、そして背中の左側にも痛みが生じるのが特徴です。 これらの痛みが続くと、吐き気や嘔吐、呼吸困難といった症状が現れることもあります。 心筋梗塞は、前兆として声のかすれや咳が起こりやすいです。 狭心症と同じく加齢や喫煙、運動不足、ストレス、肥満、高血圧などが主な原因となっています。 左側の背中中央部の痛みは胃・膵臓の病気のおそれ 背中の痛みが、左側から真ん中の部分にまで及ぶ場合、胃や膵臓(すいぞう)の病気も考えられます。 突発的に症状が現れるのが特徴で、背中の左側~中央部にかけての痛みや、胃痛、胸やけ、吐き気といった症状がみられます。 主な原因は肉体的・精神的ストレスです。 治療にはストレスの除去と安静が求められます。 急性胃炎ほど症状がはっきりと現れないケースが多いですが、背中の左側~中央部にかけての痛み、食欲不振、胃もたれといった症状がみられます。 主な原因としてアルコールや喫煙、ストレスのほかピロリ菌の感染もあげられます。 背中の左側に痛みが起こるほか、症状が重くなると、血便や吐血などもみられます。 胃液の分泌を盛んにしてしまうストレスや暴飲暴食などが原因となるほか、ピロリ菌感染も胃潰瘍の引き金となります。 背中の痛みは左側だけだけでなく真ん中までおよび、腹部にも激痛が走ります。 あまりの痛さから前かがみの姿勢をとる傾向があります。 このほかの症状では37~38度の発熱や吐き気・嘔吐といった症状が現れるのが特徴です。 さらに症状が悪化すると重症急性すい炎となり、呼吸困難やショック状態などが現れるため一刻も早い対処が求められます。 背中の痛みは慢性的に起こり、激痛や鈍痛など感じ方には個人差があります。 このほか下痢や体重減少といった症状もみられます。 慢性すい炎によって失われた膵臓の機能は、取り戻すことができないので早めの対処が必要です。 そのため、背中の左側~真ん中にかけての痛みは、重要な病気のサインとなります。 このほか下痢、胃あたりの腹痛、体重減少、吐き気、黄疸といった症状もみられます。 症状が進行すると背中の痛みは腰のあたりまで広がる傾向にあります。 左側の腰回りの痛みは腎臓や尿管の病気のおそれ 背中の左側でも比較的下の方である腰周りに痛みを感じる場合は、「腎孟腎炎」「尿管結石」など腎臓や尿管の病気の危険性があります。 腎臓は左右両側にありますが、腎孟腎炎は腎臓の片方だけに起こることもあるので、場合によっては左側だけ痛みを感じることがあります。 歩くと背中に響くような痛みがあることが多く、背中の痛みのほかには、頻尿、残尿感、高熱、腰痛といった症状もみられます。 中年以降の男性に起こりやすく、左右どちらかに痛みが生じ、左側の尿路に結石ができると左側の腰周りあたりの背中に激しい痛みが生じます。 さらに症状が進行すると、脇腹や下腹部にまで痛みがおよび、吐き気や血尿といった症状をともなうこともあります。 背中の場所別に考えられる痛みの原因が異なります。 背中の痛みのほかにみられる症状もあわせてチェックしましょう。 また医師の診察を受ける必要がある場合は、早めに対処してください。 左右どちらに限らず、強い痛みや、発熱・吐き気などの症状がともなう場合は、我慢せず医師に相談しましょう。

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