常滑競艇場 特徴。 08#ボートレース常滑(常滑競艇場)の水面特徴、攻略情報

競艇の水質が海水だった場合の特徴と海水の競艇場一覧

常滑競艇場 特徴

コース別成績・決まり手 とこなめ競艇場のコース別成績と決まり手データです。 コース別成績 コース 1着率 2着率 3着率 1 57. 5 15. 6 9. 0 2 11. 9 26. 1 18. 3 3 11. 2 21. 7 20. 0 4 10. 4 18. 5 19. 8 5 6. 6 11. 5 18. 6 6 2. 3 7. 1 14. 5 集計期間:2019年1月~2019年12月31日 単位:% コース別決まり手 コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き 1 95. 7 ー ー ー 4. 1 2 ー 24. 1 68. 4 ー 4. 8 3 ー 32. 7 11. 0 44. 1 10. 3 4 ー 43. 3 17. 7 30. 7 5. 9 5 ー 21. 1 5. 6 62. 1 8. 1 6 ー 15. 7 8. 8 57. 9 15. 8 集計期間:2019年1月~2019年12月31日 単位:% コース別成績 2018 コース 1着率 2着率 3着率 1 56. 5 16. 1 7. 9 2 13. 1 25. 0 19. 4 3 10. 8 22. 0 20. 4 4 11. 2 18. 9 20. 5 5 6. 2 12. 0 18. 6 6 2. 3 6. 4 13. 7 集計期間:2018年1月~2018年12月31日 単位:% コース別決まり手 2018 コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き 1 95. 1 0. 0 0. 0 0. 0 4. 8 2 0. 0 31. 8 57. 9 0. 0 8. 7 3 0. 0 37. 8 13. 0 38. 6 8. 7 4 0. 0 43. 8 17. 0 27. 9 9. 1 5 0. 0 17. 7 8. 2 64. 6 6. 1 6 0. 0 12. 7 14. 5 60. 0 9. 1 集計期間:2018年1月~2018年12月31日 単位:% 条件別データ 優勝戦のコース別成績 2016-2019 コース 1着率 2着率 3着率 1 71. 9 13. 5 5. 1 2 9. 0 33. 1 20. 8 3 3. 9 23. 6 24. 7 4 8. 4 10. 7 21. 9 5 5. 1 13. 5 11. 8 6 1. 7 5. 6 15. 7 集計期間:2016年~2019年 優勝戦 単位:% 優勝戦のコース別決まり手 2016-2019 コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き 1 93. 0 ー ー ー 7. 0 2 ー 18. 8 62. 5 ー 18. 8 3 ー 14. 3 0. 0 57. 1 0. 0 4 ー 40. 0 26. 7 20. 0 13. 3 5 ー 11. 1 0. 0 77. 8 11. 1 6 ー 0. 0 33. 3 66. 7 0. 0 集計期間:2016年~2019年 優勝戦 単位:% 記念レースデータ 記念レースでの成績は、2015~2019年に常滑で開催された以下の11節です。 2015 G1 開設61周年記念 トコタンキング決定戦 G1 開設62周年記念 トコタンキング決定戦 2016 G1 第3回 ヤングダービー G1 開設63周年記念 トコタンキング決定戦 2017 G1 開設64周年記念 トコタンキング決定戦 G2 モーターボート大賞 2018 G1 第63回 東海地区選手権競争 G2 モーターボート大賞 2019 SG 第24回 オーシャンカップ G1 開設65周年記念 トコタンキング決定戦 G1 開設66周年記念 トコタンキング決定戦 常滑記念レース コース別成績 コース 1着率 2着率 3着率 1 65. 3 11. 5 5. 8 2 10. 0 24. 3 18. 7 3 10. 6 24. 3 17. 6 4 8. 1 18. 4 20. 4 5 4. 2 11. 7 19. 1 6 1. 9 9. 7 18. 5 集計期間:2015年~2019年 常滑開催SG・G1・G2 単位:% 常滑記念レース コース別決まり手 コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き 1 96. 9 ー ー ー 3. 1 2 ー 21. 5 67. 1 ー 6. 3 3 ー 26. 2 13. 1 45. 2 13. 1 4 ー 45. 3 14. 1 21. 9 14. 1 5 ー 24. 2 6. 1 57. 6 3. 0 6 ー 13. 3 20. 0 46. 7 20. 0 集計期間:2015年~2019年 常滑開催SG・G1・G2 単位:% とこなめ競艇場の特徴・傾向 ボートレースとこなめ 愛知県の伊勢湾に面する、ボートレースとこなめ。 主な特徴は、 常滑水面図 常滑ボートレース場より引用 海水面のレース場ですが、前検日の干潮時に水門が閉められるため、 流れや水位の変化のないプール型の水面となります。 スタートラインからホーム側のコース幅は狭いものの、 競争水面全体は全国屈指の広さ。 広大な水面と柔らかい水質を生かした、スピード戦が展開されるのが常滑の特徴です。 しかも、常滑はインに優位な企画番組や進入固定戦を組んでいないので、数字以上にインが強い水面と言えます。 準優制の4日間開催が多いので、厳密には1号艇に実力者が多く乗ることになりますが、 記念レースデータでも平均以上のイン勝率で推移しています。 独特なピット形状 レース中継を見ると確認できますが、 常滑のピットは奥行きが深く、ボートの先端まで入る形になっています。 慣れていない選手がいると枠なりが崩れることもあるので、展示で確認しておきたいですね。 また、 比較的ダッシュ勢の進入が変わりやすい傾向もあります。 コース 1 2 3 4 5 6 1枠 98. 0 1. 5 0. 4 0. 0 0. 0 0. 2 2枠 1. 1 90. 1 6. 1 1. 3 0. 8 0. 6 3枠 0. 4 3. 7 85. 0 7. 6 2. 2 1. 0 4枠 0. 2 1. 1 3. 5 76. 5 11. 0 7. 6 5枠 0. 2 1. 3 2. 5 9. 2 71. 8 14. 9 6枠 0. 2 2. 3 2. 5 5. 8 14. 1 75. 0 集計期間:2019年1月~2019年12月31日 単位:% スタート・行き足に注目 前述の通り 水面特性はインに利がありますが、1マークの振りがある分スタートで先手を取ることは必須。 しかし、 常滑は気象条件により行き足が鈍り、スタートが届かないケースも。 以下、公式サイトの水面特性より引用です。 (中略)水面次第ではあるが、穏やかなら、内でも握って回れるためインが強いのも特徴。 近年は1着率50%を超えている。 その一方で、選手からスタートが届かないという声も多い。 現行の出力低減モーターが導入されて以降、顕著になっており、スタート勘をいかに早くつかむかが勝負の別れ目だ。 より引用 また、同ページの磯部誠選手のコメントも引用。 (中略)個人的には、ここはモーターが回転しないレース場ベスト5に入ると思っています。 そのため、初日は回転が上がらず、行き足に影響します。 だからこそ、早く回転を上げることが勝利へのカギ。 1コースの時はとにかくスタート命。 回転しない分、回す方向で! 僕がスタート0台で行けている時は期待してください。 より引用 「行き足」はスリット近辺の加速で、この部分が悪いとスタートが届かない可能性が高くなります。 常滑オリジナル展示タイムの「直線タイム」に行き足・出足が反映されるので、選手コメントと合わせて確認しておきたいですね。 通常の展示タイムはバック側スリット裏から150m区間で計測。 伸びが反映。 「直線タイム」はターン後の直線を計測。 出足や行き足が反映。 「まわり足」は文字通り、 回り足が反映。 一周タイムは総合的な判断の参考。 特に冬場は季節風の影響で強風となり、安定板の装着も見られます。 そして、 1マーク側には防風ネットが設置されていますが、2マーク側は風の影響を大きく受けるようです。 以下、公式サイトより水野望美選手のコメントを引用。 とこなめは水が柔らかいので、少し調整が合っていなくても乗れるイメージ。 風の向きによっては2マークに白波ができ、とても乗りにくくなります。 とくに冬は向かい風が強く、ターンが回りづらい印象。 波乗りが上手な選手が優位です! そのため、展示時に風が吹いていても2マークでちゃんと乗れている人が買い!! 私は展示タイムがあまり出ないタイプなので、乗りやすそうにしていたら買ってみてください。 より引用 周回展示ではターンで暴れたり流れたりしていないか、しっかり確認しておきたいですね。 強風時には、乗り心地に言及している選手を狙うのも有効です。 以下は、風向きと風速によるコース別成績データです。 無風 無風時のコース別成績 コース 1着率 2着率 3着率 1 64. 9 13. 5 9. 5 2 16. 2 17. 6 27. 0 3 5. 5 24. 7 23. 3 4 4. 2 27. 8 12. 5 5 10. 7 8. 0 9. 3 6 0. 0 11. 3 21. 1 集計期間:2018年1月~2018年12月31日 単位:% 無風は年間で3%程度と少ないですが、イン優位で推移しています。 向かい風 向かい風時のコース別成績 2019 コース 1着率 2着率 3着率 1 53. 1 16. 0 10. 0 2 12. 1 24. 9 17. 7 3 12. 7 20. 6 19. 5 4 11. 2 18. 4 18. 9 5 7. 9 12. 9 18. 6 6 3. 1 7. 2 15. 3 集計期間:2019年1月~2019年12月31日 単位:% 向かい風時の風速別1着率 2016-2018 風速 1 2 3 4 5 6 1m 55. 3 14. 5 10. 6 10. 7 6. 4 2. 6 2m 53. 1 14. 1 12. 4 10. 8 7. 6 2. 0 3m 53. 3 12. 7 12. 9 12. 5 6. 3 2. 4 4m 51. 9 13. 6 12. 1 14. 0 4. 6 3. 8 5m以上 45. 4 13. 8 15. 0 13. 2 9. 2 3. 5 集計期間:2016年1月~2018年12月31日 単位:% 向かい風ではインの加速がつかず、 イン1着率が風速に比例して低下しています。 代わって強くなるのはセンター勢。 風の抵抗を受けてサイドが掛かり、全速で握って回れるため 「カドまくり」・3コースの「まくり差し」が増加しています。 そして、 センターが攻めた場合に展開が向きやすい5コースも1着率が上昇傾向です。 追い風 追い風時のコース別成績 2019 コース 1着率 2着率 3着率 1 61. 7 16. 6 7. 6 2 13. 9 28. 3 17. 8 3 9. 4 22. 8 19. 9 4 9. 8 16. 0 24. 0 5 4. 1 9. 6 16. 8 6 1. 2 6. 6 13. 9 集計期間:2019年1月~2019年12月31日 単位:% 追い風時の風速別1着率 2016-2018 風速 1 2 3 4 5 6 1m 56. 6 16. 2 11. 5 8. 1 6. 0 1. 7 2m 52. 8 16. 7 12. 8 10. 8 4. 2 2. 8 3m 55. 8 18. 1 8. 9 10. 2 4. 0 3. 0 4m 54. 0 13. 6 17. 0 10. 2 2. 6 2. 6 5m以上 61. 6 15. 9 10. 1 7. 3 2. 9 2. 2 集計期間:2016年1月~2018年12月31日 単位:% スローからでも追い風により加速が付きやすく、 内寄りの勝率が上昇傾向です。 追い風で インが流れると2コースの「差し」、インが落として回ると3コースの「まくり」も増加しています。 横風 左横風時のコース別成績 2019 コース 1着率 2着率 3着率 1 71. 1 10. 2 7. 8 2 7. 8 27. 3 23. 4 3 8. 6 23. 8 19. 5 4 6. 6 23. 4 21. 5 5 5. 1 9. 0 16. 8 6 0. 8 6. 3 10. 9 集計期間:2019年1月~2019年12月31日 単位:% 左横風時の風速別1着率 2016-2018 風速 1 2 3 4 5 6 1m 59. 7 17. 4 10. 5 7. 0 3. 9 1. 5 2m 62. 2 11. 3 9. 8 9. 1 5. 7 1. 8 3m 60. 2 11. 8 11. 8 8. 9 6. 4 1. 0 集計期間:2016年1月~2018年12月31日 単位:% 左横風はターン時にサイドがしっかり掛かり、 インの「全速逃げ」が決まりやすい傾向です。 そのうえ、 左横風は風速3mまでが過半数を占めていることもあり、常滑で最もインが強い条件となっています。 コース別成績・決まり手分析 常滑と他のレース場との比較順位です。 24場比較順位 コース別成績 コース 1着率 2着率 3着率 1 8位 23位 7位 2 24位 9位 12位 3 16位 7位 17位 4 13位 6位 19位 5 5位 18位 6位 6 3位 7位 10位 集計期間:2019年1月~2019年12月31日 24場比較順位 決まり手 コース 捲り 差し 捲り差し 抜き 2 11位 8位 ー 23位 3 21位 12位 4位 17位 4 12位 18位 4位 22位 5 14位 19位 8位 18位 6 20位 17位 2位 12位 集計期間:2019年1月~2019年12月31日 24場比較順位 コース別成績 コース 1着率 2着率 3着率 1 8位 20位 20位 2 21位 11位 5位 3 20位 7位 9位 4 12位 8位 12位 5 9位 16位 10位 6 6位 10位 11位 集計期間:2018年1月~2018年12月31日 単位:% 24場比較順位 決まり手 コース 捲り 差し 捲り差し 抜き 2 3位 22位 ー 19位 3 12位 13位 11位 22位 4 10位 17位 12位 17位 5 18位 14位 3位 23位 6 22位 8位 4位 21位 集計期間:2018年1月~2018年12月31日 単位:% コース別成績・決まり手分析 1コース 前述の通り、 全国でも上位のインが強いレース場。 記念レースでもインの信頼度は高く、インを軸にするレースが多くなりそうです。 以下は、1アタマの占有率と回収率データ。 出目 回収率 占有率 1 — 2 — 3 84. 9 6. 20 1 — 2 — 4 67. 8 4. 76 -0. 40 1 — 2 — 5 73. 9 3. 17 1 — 2 — 6 80. 0 3. 50 1 — 3 — 2 86. 7 5. 47 1 — 3 — 4 71. 7 4. 02 -0. 12 1 — 3 — 5 52. 6 2. 62 -0. 37 1 — 3 — 6 64. 1 2. 43 1 — 4 — 2 75. 1 3. 45 -0. 12 1 — 4 — 3 56. 7 2. 74 -0. 25 1 — 4 — 5 53. 3 1. 90 -0. 18 1 — 4 — 6 60. 2 1. 13 1 — 5 — 2 70. 1 1. 64 -0. 36 1 — 5 — 3 57. 1 1. 51 -0. 20 1 — 5 — 4 66. 0 1. 38 -0. 02 1 — 5 — 6 70. 7 1. 16 1 — 6 — 2 87. 1 1. 51 1 — 6 — 3 93. 8 1. 67 1 — 6 — 4 78. 2 1. 24 1 — 6 — 5 57. 0 0. 04 5・6絡みの占有率の高さが目立つ結果に。 1マークの振りやホーム側のコース幅が狭いのでアウトが遠くなく、バック側の広さから旋回半径が大きくなるため、 6コースからでも最内差しでの舟券絡みが多くなっています。 でもアウト勢の3着率は高いので、機力の裏付けがあれば積極的に狙えそうです。 そして、 磯部誠選手のコメント「1コースの時はとにかくスタート命」とありましたが、 スタートに不安がある場合はイン以外から穴を狙いたいところ。 節間STや展示を中心に、強風時や行き足が劣勢、枠なり進入が崩れそうな時など直前情報を加味して展開予想したいですね。 2コース 例年1着率は下位で、記念レースでも同様です。 追い風時の上昇率は大きいので、直前の風を確認して狙いたいですね。 決まり手では当然「差し」優位ながらも、「まくり」率が上位となっています。 「2コースが 差しで1着」時の2着率 コース 確率 2 — 1 60. 8 -0. 2 2 — 3 15. 0 2 — 4 11. 5 2 — 5 9. 3 2 — 6 3. 5 集計期間:2016年~2019年 単位:% 全国平均より上位の数値を赤、 下位の数値を青 「2コースが まくりで1着」時の2着率 コース 確率 2 — 1 9. 1 -0. 9 2 — 3 40. 3 2 — 4 27. 5 2 — 5 17. 6 2 — 6 5. 6 集計期間:2016年~2019年 単位:% 3コース 2016年データでは平均以上の1着率ですが、近年は平均以下で推移しています。 決まり手は「まくり差し」優位。 向かい風で1着上昇率が高いので、選手のスタート力や機力など条件が揃えば積極的に狙いたいコースです。 「3コースが まくりで1着」時の2着率 コース 確率 3 — 1 20. 5 -0. 4 3 — 2 16. 8 3 — 4 31. 6 3 — 5 18. 4 3 — 6 12. 6 集計期間:2016年~2019年 単位:% 全国平均より上位の数値を赤、 下位の数値を青 「3コースが まくり差しで1着」時の2着率 コース 確率 3 — 1 60. 1 3 — 2 17. 4 3 — 4 11. 4 3 — 5 7. 6 3 — 6 3. 6 集計期間:2016年~2019年 単位:% 4コース 近年は平均程度の1着率で推移しています。 決まり手は「まくり」優位ながら「差し・まくり差し」の比率も例年高め。 1マークの振りが大きい+向かい風が多い水面なので、4アタマを狙う条件は他場より揃いやすい印象です。 「4コースが まくりで1着」時の2着率 コース 確率 4 — 1 19. 4 -5. 0 4 — 2 16. 4 4 — 3 11. 4 4 — 5 35. 6 4 — 6 17. 3 集計期間:2016年~2019年 単位:% 全国平均より上位の数値を赤、 下位の数値を青 「4コースが まくり差しで1着」時の2着率 コース 確率 4 — 1 34. 8 -4. 5 4 — 2 13. 3 4 — 3 30. 0 4 — 5 15. 2 4 — 6 6. 7 集計期間:2016年~2019年 単位:% 5コース 例年1着率は平均より上位。 センターのまくりに乗った5コースのマーク差しが常滑の万舟パターンです。 でも「5ー1ー」の占有率・回収率は優秀な数値。 また、過去3年間は「5ー23ー1」より「5ー46ー1」の方が占有率が高くなっています。 条件を「向かい風」に絞ると占有率・回収率共に上昇しています。 「5コースが まくりで1着」時の2着率 コース 確率 5 — 1 26. 4 -1. 8 5 — 2 15. 5 5 — 3 15. 5 5 — 4 16. 3 5 — 6 26. 4 集計期間:2016年~2019年 単位:% 全国平均より上位の数値を赤、 下位の数値を青 「5コースが まくり差しで1着」時の2着率 コース 確率 5 — 1 40. 7 5 — 2 12. 2 5 — 3 10. 9 5 — 4 29. 1 5 — 6 7. 3 集計期間:2016年~2019年 単位:% 6コース 例年1着率は上位。 前述の通り2・3着にも絡めておきたいコースです。 季節毎の傾向 季節毎のコース別成績です。 コース 1着 2着 3着 4着 5着 6着 1 59. 9 14. 3 9. 2 5. 8 5. 1 5. 4 2 12. 0 22. 5 20. 6 17. 8 16. 1 10. 7 3 10. 5 24. 0 20. 3 15. 2 17. 8 12. 0 4 10. 8 19. 2 22. 0 19. 1 14. 3 14. 3 5 5. 4 13. 0 15. 9 23. 6 23. 1 18. 7 6 3. 0 8. 1 13. 2 19. 6 23. 6 32. 3 集計期間:2017年12月~2018年2月28日 単位:% 季節毎の傾向 春 3〜5月 風向きの変化が激しい時期 例年イン勝率は高め 夏 6〜8月 海風により向かい風傾向 気温が高く、機力が落ちる時期 秋 9〜11月 水面が穏やかな時期 冬 12月〜2月 季節風により強い向かい風傾向 強風が吹くと、センターの勝率が上昇 安定板装着時は内側有利 常滑のモーター・レース情報 ボートレースとこなめの公式サイトは情報量が多く、必要な情報は網羅されています。 モーター情報は通常の一覧形式のほかに、のコラムもオススメです。 より引用 そして、常滑は蒲郡同様に愛知支部に所属しますが、その中でも 常滑巧者として有名なのは池田浩二選手。 常滑では通算20V、2019年7月現在で15連続優出中です。 地元選手はやはりアドバンテージがあるので、予想に加味したいですね。 より引用 まとめ.

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常滑競艇の特徴をまとめて実際に予想してみた結果・・・

常滑競艇場 特徴

常滑競艇場ってどんなところ? 常滑競艇場は、 愛知県常滑市新開町にあるボートレース場です。 正式名称を 「BOAT RACEとこなめ」といい、1953年7月20日に初レースが開催されました。 開場当初は伊勢湾と隣接していたものの、埋め立てが進んだことにより現在は海から離れた場所に競走水面が設けられています。 とはいえ伊勢湾に面していることは変わらず、 海から向かい風が吹きやすいという特徴があります。 公式サイトは コースと水面について 常滑競艇場の水質は、 伊勢湾を利用している海水です。 とはいえ、 前検日に水門が締められるため、潮の満ち引きによる影響を受けることはありません。 また海水は柔らかく、浮力が働くことから、 体重の重い選手もポテンシャルを発揮しやすいといえます。 そんな常滑競艇場のコースは、全国24競艇場の中でトップクラスの広さを誇ります。 加えて 柔らかい水質ということもあり、 スピードを生かしたレースが展開されやすいという特徴があります。 また、第1ターンマークがスタンド寄りに置かれていることから一見するとインコースが不利に見えますが、実際は インコースの1着率が全国12位とそこまで悪いわけではありません。 これには、バック側の広さが関係しています。 インコースでも思い切った旋回で勝負できることが大きいようです。 レースのポイント 常滑競艇場で行われるレースでは、 風の影響を考慮して予想を立てることが重要です。 強い向かい風が吹けば吹くほどスロー勢であるインコースの勝率が下がり、カドの「まくり」が決まりやすくなります。 特に 秋と冬は向かい風が吹きやすく、インコースよりも4~5コースの勝率が高くなりやすいというデータがあります。 ただし、 風が強すぎる日のレースでは安定板を装着することが決められており、 この場合はインコースが有利になります。 ちなみに、春は日によって風向きが変わりやすいため、直前情報で風向きや風速をしっかりチェックしておく必要があるでしょう。 常滑競艇場のモーター交換時期 常滑競艇場では、毎年12月にモーターの交換が行われます。 そのため、 12~翌2月頃に開催されるレースでは、モーターの勝率や2連対率にそこまでこだわる必要はないでしょう。 一方、交換時期から半年以上経過している6~8月頃であれば十分なデータが集まっているため、モーターの勝率にも目を向けたうえで予想することをおすすめします。 舟券予想のポイント.

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常滑競艇場の特徴を紹介!勝つために知っておくべきこと

常滑競艇場 特徴

常滑競艇場競艇場の特徴を活かした予想方法をご紹介 今回は、焼き物の町として有名な愛知県常滑市にある「 常滑競艇場(ボートレース常滑」について特徴・予想方法・攻略方法を紹介していきます。 常滑競艇場は、インコースがかなり強い競艇場として知られています。 競艇では一般的にインコースが強いと言われていますが、常滑競艇場ではよりインコースが強くなっています。 水面のレイアウトがホーム側がかなり狭い作りとなっていますが、それがレースにどう影響するのか。 さらに、伊勢湾に面していることから一年を通して向かい風が吹いている競艇場になります。 常滑競艇場の特徴と風の影響を踏まえながら攻略方法について紹介していきます。 まずは、簡単に常滑競艇場の基本情報から知っておきましょう。 常滑競艇場の基本データと出身選手 常滑競艇場は、愛知県にある競艇場で現在の通称は「 BOATRACEとこなめ」と呼ばれています。 入場料は100円。 指定席ではジュースの飲み放題のサービスがあり子供連れの方にも人気です。 常滑市が焼き物の町であるために、場内に大きな招き猫の焼き物が置いてあります。 また、レース実況はメディアターナー所属のアナウンサーでメインが山田智彦氏が担当。 他のSG・プレミアムG1の地上波中継担当時には、現地実況は丸亀競艇場担当の梶西逹氏が代行しています。 常滑競艇場のマスコットキャラクターは招き猫の「」。 元々は競艇場のみのマスコットキャラクターでしたが、2014年の市政60周年を記念して常滑市のマスコットキャラクターに昇格しました。 支部の振り分けについては、愛知支部に含まれます。 愛知支部は、 【選手】 【選手番号】 池田 浩二 3941 赤石 善生 3946 平本 真之 4337 仲口 博崇 3554 佐藤 大介 3813 など、 SG、G1常連選手を数多く生み出しました。 池田浩二選手は、ウイリーモンキーと呼ばれるハイレベルのターンの発明者。 また、スタートスピードも早い選手です操縦技術も抜群。 池田選手に関しては生粋の自在派なので、どのコースに入っても1位を狙える実力をもっています。 他の選手も常滑競艇場で成長してコースの特徴を熟知している選手になります。 常滑競艇場の出走が決まったら、活躍してくれるかもしれませんのでレース前には確認しておきましょう。 常滑競艇場の特徴 では、常滑競艇場の特徴を掘り下げていきます。 競艇は選手の能力だけではなく「 競艇場の特徴」を知っているか知っていないかで勝敗が左右されます。 インコースが強いからと言って1、2、3コースを選定しているだけでは勝てません。 なので、最低でも特徴を知っておけば予想に役立つので覚えておきましょう。 まずは、常滑競艇場の水面について紹介していきます。 常滑競艇場の競走水面について 常滑競艇場の水質は海水。 海水となっていますが、前検日の干潮時に水門が閉められるため潮の流れや水位の変化はありません。 水面のレイアウトを見てみるとホーム側の幅が狭いですが、競争水面全体の広さは全国の競艇場と比べてかなり広いほうです。 そして、第一ターンマークがセンターポールに比べて17mスタンド側に寄っているので、インコースはスタートしてから斜めに走行するようになります。 そのせいもあってか一見インコースにかなり不利なように思えます。 しかしながら、水面が荒れていなければバックストレッチ側が非常に広いということもあり握って回れるのでインコースが有利となります。 また、広い水面なのでスピード勝負となるレースが多いです。 常滑競艇場の予想方法・コツは何? では、常滑競艇場の予想方法・コツを紹介していきます。 その前に、常滑競艇場の予想基準を覚えておきましょう。 【 風の影響でフライングが多い】 常滑競艇場は一年を通して、伊勢湾からの向かい風が吹きます。 一般的に向かい風が吹いてる状態だと助走を多めに取っているダッシュ勢が有利となります。 しかし、水面の特徴でも軽く触れたようにバックストレッチ側が広いため常滑競艇場ではインコースが不利になりません。 また、強風となることが多いためにスタートのタイミングが掴みづらく、フライングの頻度が高い競艇場です。 そのためレース前の風を確認することと、スタート展示でしっかりとスタートタイミングが調整できている選手に注目しましょう。 それでは、ここでコース別の勝率を分けた表を用意したので参考にしてみて下さい。 コース 1着 2着 3着 4着 5着 6着 1 60. 2 15. 8 8. 5 5. 4 5. 9 3. 9 2 11. 1 29. 1 18. 2 15. 6 14. 1 11. 6 3 12. 8 20. 0 21. 8 19. 3 13. 7 12. 2 4 8. 5 18. 6 21. 0 18. 4 18. 1 15. 1 5 5. 9 11. 0 16. 4 24. 3 23. 8 18. 2 6 2. 0 6. 3 14. 8 17. 8 24. 3 34. 注目してほしいのは、1コースの1着率が60. また、その他の数値を見ていくと1コースは1着、2コースは2着とそのまま順当に着順が変わっているのがわかります。 4コースに関しては、上位入線している勝率が高いのでスタートがいい選手が4コースで出場する場合は4コースも舟券に。 そして、3着にはアウトコースの入着率も比較的高いので舟券に絡めてもいいかもしれません。 絡めてもいいかもしれませんね。 舟券の予想方法としては、1コースは必ず舟券の中に絡めたいので1、2、3、4コースのフォーメーション。 しかし、この舟券であればみなさんも予想しやすい内容となるのでトリガミになってしまう場合もあります。 少し高配当狙うのであれば、1コースが舟券絡んでこない場合が万舟券になっている傾向にあります。 ですので、スタート展示で1コースの選手があまり調子がよくない時に2、3、4コースを絡めた舟券を買ってみるのもいいかもしれません。 自身で常滑競艇場の的中率を上げたいのあれば、• インコース有利• フライングに注意 以上の2点を踏まえて舟券を購入するのがポイントです。 しかし、いくらポイントを抑えていても一筋縄でいかないのが競艇です。 私は競艇に詳しいつもりで上記のデータを参考にしてみましたが、勝率は相変わらず低いままでした。 でも、今では常滑競艇場の勝率は上がり勝ち続けています。 勝率が上がった方法を次でご紹介します。 常滑競艇場で本気で勝ちたい人はどうすれば?【まとめ】 常滑競艇場の特徴についてご紹介してきましたが、考えれば考えるほど予想は難しくなります。 インコースを重視して、1、2、3コースの3連単で勝負したところ、天候が荒れてしまいセンターコースからの差しが決まり惨敗・・・。 穴を狙いで調子のいいモーターを選定したところ順当にインコースが入線して惨敗と。 そんな負け続けていた私が勝率を上げた方法は・・・ 競艇予想サイトを参考に舟券を購入して勝率を上げました。 競艇予想サイトと聞くと不安に思う人がいるかもしれません。 私もそうでした。 しかし、登録は 【無料】で 【 予想も無料】で見れるなら使うしかないと思って始めたのが発端です。 皆様の不安を少しでも取り除く為に、徹底的に検証しているので安心してください。 勝率を上げる、安心して使える、無料でもしっかり稼げる。 そんな競艇予想サイトはコレです! 【競艇RITZ】 競艇RITZ(競艇リッツ)はユーザーの不満を解消してより良い人生を送ってもらうというコンセプトの競艇予想サイトです。 登録費・月会費も無料となっていて無料予想も毎日配信しています! 競艇予想サイトによっては配信していない日もあるので、いつでも参加できるという点ではかなり使いやすいかと思います。 有料プランについても入会時に10,000円分のポイントを受け取ることができ実質一回無料で参加することができます。 的中率の高さに関しては、管理人も既に参加をし確認済みですので安心してください。 それでも心配な方はまず無料予想だけで参加をし、その後に有料予想についても一回参加してみるのがいいかと思います。 競艇RITZはすでに検証済みで競艇チャンネルが稼げる優良サイトとして認定しています。 是非、競艇RITZの予想を参考にして常滑競艇場で勝負してみてください。

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