社内 探偵 漫画。 社内探偵を全巻無料ですぐに読む方法を調査!漫画アプリや読み放題も紹介|漫画大陸

【社内探偵】を最終回結末まで全巻無料で一気に読む方法!|女性まんがbibibi

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読みたい話数をクリックすればピョンと気になる あらすじまで飛びます! 9話 10話 社内探偵1巻ネタバレ 後輩の飯田の事で頭を抱えている松原。 当欠や欠勤のことで迷惑かかっていると人事の久我に相談しますが、 飯田は有給消化しているためその希望を叶えることはできない言われてしまいます・・・ 社内探偵2巻ネタバレ 久我はまだ諦めず、飯田美和のことについて調べていました。 そんな真剣に仕事をする久我を見た町上は、 他の相談者が「林」について言ってきたことを久我に言うと、 久我はいいことを思いつきました・・・! 社内探偵3巻ネタバレ 三屋部長はチェック柄のノートを企画部に持っていき、 その時点で毛利と林のトレードが決まりました。 松原が3人なチームなんだから、ちゃんと自分がまとめようと決意した矢先、 飯田が会社に林が「パワハラ」だという文章でメールを送ってきたのです・・・! 社内探偵5巻ネタバレ 飯田のSNSの縦読みを発見した松原たちは、急遽大久保駅に変装して向かいました。 今しばらくお待ちください。 >>【8話】ネタバレ! >> 【社内探偵】を全巻無料で読む方法 買ってまでは読みたくないかな…?というあなたにストーリーの続きを 無料で読める方法をお伝えします。 jp」がおススメです。 25,000以上の作品が無料で読める• 最新から名作まで品揃えが豊富• 会員限定の試し読みが出来る• 半額クーポンがもらえる• 無料で0円作品が読める.

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社内探偵【1巻】ネタバレ!社内の不満爆発|女性まんがbibibi

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【社内探偵】 企画部の女性社員はモヤついていた。 限界に達し、人事部へ向かった企画部の松原を出迎えたのは、「社内探偵」こと久我ありさだった・・・ 後輩の飯田の事で頭を抱えている松原。 女では飯田とか」 「飯田美和!アイツまた当日欠勤だよ」 「課長に行ってみようかな林の態度注意してくださいって」 「いや、あの課長も課長だし~」 「あ~もう誰か何とかしてくんないかな~」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今日も飯田美和は当日欠勤です。 「松原さ~ん。 飯田さんって今会議中か何か?」 そう聞かれた松原は今日は休みなんですと答えました。 「えー・・今日までに返事しないといけないやつ飯田さん持ちなのに。 一昨日も休んでなかった?何で飯田さん休みなの?」 そう聞かれた松原は 「あー・・・何かケガを・・・指をケガしたとか・・・」 と答えると、 「え~そうなんだ。 ・・・松原さんさー 後輩教育もうちょっと頼むよ。 飯田さんの当欠多くてみんな迷惑してるよ?」 そう言われ一瞬固まりましたが 「はい・・・すみません」 と謝りました。 そんな時、同僚の山下からメッセージが届きました。 『マジお疲れ手伝おうか?イースタ見た?』 それに松原はこう返しました。 はい殺意。 』 大至急お願いしますメッセージが飯田宛に届いてたのを見た松原に 「おい松原ー今メール来たブライトさんの件」 「あーハイ今やりますー」 課長の言葉に被せて返事をした松原はヤバイ!と思いました。 すると案の定、課長は松原のデスクに来て起こり始めました。 「お前なーイラついても仕方ねーだろ? イレギュラーの仕事入ってもそれも業務だろ。 イーちゃんケガしちゃったんだし、後輩のフォローするくらい当然だろ?!」 飯田の事をイーちゃんと呼ぶ課長を気持ち悪いと思いながら、 松原は不当な理由で当欠し、 仕事のできない飯田の事をいつもフォローさせられていることを 思い返していました。 ーーー『これはアレだね。 人事に相談だ』 課長に理不尽に怒られている松原に山下がこうメッセージを送ってきました。 『ウチの人事って結構優秀らしいよ。 社内の不満とか聞いてくれるって』 それを聞いた松原は、そうなんだ・・・と少し考えました。 すると、また課長が声を掛けてきました。 すると課長は 「何でって。 お前が怖いんじゃねーの。 俺の事は「おにいちゃんみたい」っていつも言ってくるぞ」 その言葉を聞いた松原はイラっとしました。 「で・・・今日までにやらなきゃいけないことを忘れてたんだって。 だからお前やっといてくれ」 そう言われた松原は、定時まであと10分ですけど?と思いました。 「内容はお前にメールしてくれるってさ。 お前もおねえちゃんとして慕われたかったらサクッとやってやれよ」 松原はそんな課長に殺意を覚えました。 届いたメールの内容を見ると・・・ 1~9まであり、今日中にできるレベルじゃないとギョッとしました。 こんにちわ」 そう言って後ろから突如女性が現れ、松原はビックリしました。 「飯田美和さんの件ですよね」 松原はそう言われて、まだ何も言ってないのに何で知ってるの?と不思議に思いました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「では改めまして初めまして。 「あ あの・・・どうして私の相談内容が分かったんですか?」 すると・・・久我は 「あぁそれは容易な推測です。 あなたと飯田さんは「企画一部」の方ですよね」 と言い、こちらはまだ相談していないのにスラスラと 飯田の今までの勤務態度や当欠の情報を久我は話し始めました。 それを聞きながら、ただただ驚いた表情を見せる松原に久我はこう聞きました。 「では松原さんの相談詳細をどうぞ。 何でも話してみてください」 そう言われた松原は 「お察しに通り・・・飯田さんの度たびの欠勤をどうにかできないかと・・・ 課長は彼女に甘いだけで・・・何もしてくれなくて。 処分までとはいかなくても何とか人事から彼女の欠勤を注意してもらえないでしょうか? 当日欠勤って本当に迷惑なんです」 と言いました。 すると、久我は 「ご相談はそこですか?それは無理です。 そこはもう調査済みです。 飯田さんは非常に細かく有給休暇の残日数を管理していまして、 一度たちとも付与日数を越えた欠勤したことはないんです。 有給を取得するのは社員の権利ですので、そこを咎める事は出来ません。 当家悦は確かに困りますが、誰しもが起こりえることでなくすことは出来ません。 」 と答えました。 それを聞いた松原は 「そうですよね・・・お時間いただいてありがとうございました」 と人事部を出て行きました。 ーーー松原が去って行った後、久我は同僚の町上に飯田美和について聞きました。 「あー企画部の?何かの飲み会で一緒になったことあるなー。 可愛いよ!超モテそうって感じ。 まーでも付き合ったら何かめんどくさそうかな?」 そこまで聞いた久我は、隣でまだ喋っている町上を無視して、 パソコンで飯田美和について調べてみることにしました。 「猫背になってるぞ」 三屋課長がそう言って、久我のデスクにコーヒーを置きました。 久我さんだけですか?と町上が羨ましそうに言うと、 「根詰めてるように見えたからさ」 と三屋は答えました。 そんな課長に久我は 「あの 三屋課長。 この飯田美和さんってなぜこんなに昇給してるんですか?」 と聞きました。 すると三屋が 「あぁ 企画部の・・・確か何か大きいプロジェクトを成功させたと聞いたな。 若林さんの所の子だろ?何か相談でもあったのか?」 と言って聞いてきたので、久我は「はい」と答えました。 そんな隣で町上がこう言いました。 「あーあの子、女子に嫌われそうだもんな~」 そんな風に言う町上に久我は何故そう思うのかと聞きました。 「ん~ほらカワイイし、ぶりっこっていうか・・・」 具体的例のない町上に久我は 「女子が可愛い子を嫌うというのもあなたの思い込みの決めつけね」 とバサッと言って来たので、町上はすみませんと言ってバツの悪そうな顔をしました。 「まぁ、なんとなくとか第六感で真実に当たる事もあるが、 我々はちゃんと社員を見てなくてはいけない。 久我さんはそれで悩んでいるんだね。 それは大切な事だ。 現状制度では解決できなくても、 少しずつ制度の改良など推進していって、 社員が働きやすい現境を作って行くのが我々の仕事だからね」 三屋にそう言われた久我は笑顔で 「はい!」 と答えました。 ーーー翌日 「松原さ~ん。 昨日はすみませんでした~」 欠勤した翌日でも一分も隙も無い、素晴らしい飯田のビジュアルを見て 松原は感心しました。 「あぁ ええ もう大丈夫なの?」 松原がそう聞くと、 「いえ~痛いんですけど~でもご迷惑おかけしたくなくて~」 飯田がそう言いました。 すると、横から男性社員の毛利が 「ホントドジだよな~。 松原にこれ以上迷惑かけんなよ」 と飯田に声を掛けました。 すると飯田が 「モーちゃんってばまた意地悪言う~! 迷惑かけてないも~ん!モーちゃんの意地悪!」 と毛利に向かって言うので、社内全員が心の中で 《迷惑かけてねーのかよ!!》 とツッコミました。 「お イーちゃんもう大丈夫なの?」 課長が飯田に話しかけました。 「あ 課長。 ご迷惑おかけしてすみませんでした~」 そう謝ってくる飯田に激アマな課長は 「いーよいーよ。 体調悪い時は仕方ないじゃん。 な 松原」 と松原に同意を求めてくるので「はい・・・」と答えました。 仕事を始めると、切った指でパソコンのキーボードで打つと痛いと言って、 隣席の毛利に飯田は仕事を上目つかいで頼みました。 「モーちゃんにしか頼めないんだもん。 お願~い」 すると毛利は一個貸しだからなと言って、飯田を甘やかせました。 ーーーその頃 人事部では久我がまだ解決できない飯田のデータを掘っていました。 町上にまだしてるんだと言われた久我は 「松原さんのような優秀な人がベストパフォーマンス発揮できないのは 社の損失だから」 と答えました。 そんな久我に町上が 「偉いな 頭下がるよ。 俺んところにもそう言う相談来たけど、俺じゃどうしようもできなくてそのまま・・・」 と言ってくるので、「どんな相談?」と久我が聞きました。 「 企画二部の林さんってひとについてなんだけど・・・」 それを聞いた久我は これは2ついっぺんに対処できるかも!と 何かを思いつきました。 社内探偵【1巻】感想 女の武器を最大限に使って、男に媚びて 大した仕事も出来ないくせに給料だけ取り、 休みも人の事を考えず、迷惑になってても心から謝らない そんなクズ女いますよね~(怒) あーーー腹立つ!何がイーちゃんだよ!何がモーちゃんだよ!(笑) 休みは有給の範囲で取ってるけど、権利を振りかざして 仕事サボりまくっている給料泥棒なだけですやん! しかもこんななのに、同期より10万給料が多いなんて 何か裏がありそうですね・・・ まとめ 飯田と林…今のところ会社での問題児はこの2人のようです。 まぁ私は若林課長もどっかに飛ばしてほしいですけどね(怒) 久我は何かいい案を思いついたようですが、それはどんな案なんでしょうか? 次回の話の展開が気になります!.

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社内探偵【1巻】ネタバレ!社内の不満爆発|女性まんがbibibi

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【社内探偵】 企画部の女性社員はモヤついていた。 限界に達し、人事部へ向かった企画部の松原を出迎えたのは、「社内探偵」こと久我ありさだった・・・ 後輩の飯田の事で頭を抱えている松原。 女では飯田とか」 「飯田美和!アイツまた当日欠勤だよ」 「課長に行ってみようかな林の態度注意してくださいって」 「いや、あの課長も課長だし~」 「あ~もう誰か何とかしてくんないかな~」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今日も飯田美和は当日欠勤です。 「松原さ~ん。 飯田さんって今会議中か何か?」 そう聞かれた松原は今日は休みなんですと答えました。 「えー・・今日までに返事しないといけないやつ飯田さん持ちなのに。 一昨日も休んでなかった?何で飯田さん休みなの?」 そう聞かれた松原は 「あー・・・何かケガを・・・指をケガしたとか・・・」 と答えると、 「え~そうなんだ。 ・・・松原さんさー 後輩教育もうちょっと頼むよ。 飯田さんの当欠多くてみんな迷惑してるよ?」 そう言われ一瞬固まりましたが 「はい・・・すみません」 と謝りました。 そんな時、同僚の山下からメッセージが届きました。 『マジお疲れ手伝おうか?イースタ見た?』 それに松原はこう返しました。 はい殺意。 』 大至急お願いしますメッセージが飯田宛に届いてたのを見た松原に 「おい松原ー今メール来たブライトさんの件」 「あーハイ今やりますー」 課長の言葉に被せて返事をした松原はヤバイ!と思いました。 すると案の定、課長は松原のデスクに来て起こり始めました。 「お前なーイラついても仕方ねーだろ? イレギュラーの仕事入ってもそれも業務だろ。 イーちゃんケガしちゃったんだし、後輩のフォローするくらい当然だろ?!」 飯田の事をイーちゃんと呼ぶ課長を気持ち悪いと思いながら、 松原は不当な理由で当欠し、 仕事のできない飯田の事をいつもフォローさせられていることを 思い返していました。 ーーー『これはアレだね。 人事に相談だ』 課長に理不尽に怒られている松原に山下がこうメッセージを送ってきました。 『ウチの人事って結構優秀らしいよ。 社内の不満とか聞いてくれるって』 それを聞いた松原は、そうなんだ・・・と少し考えました。 すると、また課長が声を掛けてきました。 すると課長は 「何でって。 お前が怖いんじゃねーの。 俺の事は「おにいちゃんみたい」っていつも言ってくるぞ」 その言葉を聞いた松原はイラっとしました。 「で・・・今日までにやらなきゃいけないことを忘れてたんだって。 だからお前やっといてくれ」 そう言われた松原は、定時まであと10分ですけど?と思いました。 「内容はお前にメールしてくれるってさ。 お前もおねえちゃんとして慕われたかったらサクッとやってやれよ」 松原はそんな課長に殺意を覚えました。 届いたメールの内容を見ると・・・ 1~9まであり、今日中にできるレベルじゃないとギョッとしました。 こんにちわ」 そう言って後ろから突如女性が現れ、松原はビックリしました。 「飯田美和さんの件ですよね」 松原はそう言われて、まだ何も言ってないのに何で知ってるの?と不思議に思いました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「では改めまして初めまして。 「あ あの・・・どうして私の相談内容が分かったんですか?」 すると・・・久我は 「あぁそれは容易な推測です。 あなたと飯田さんは「企画一部」の方ですよね」 と言い、こちらはまだ相談していないのにスラスラと 飯田の今までの勤務態度や当欠の情報を久我は話し始めました。 それを聞きながら、ただただ驚いた表情を見せる松原に久我はこう聞きました。 「では松原さんの相談詳細をどうぞ。 何でも話してみてください」 そう言われた松原は 「お察しに通り・・・飯田さんの度たびの欠勤をどうにかできないかと・・・ 課長は彼女に甘いだけで・・・何もしてくれなくて。 処分までとはいかなくても何とか人事から彼女の欠勤を注意してもらえないでしょうか? 当日欠勤って本当に迷惑なんです」 と言いました。 すると、久我は 「ご相談はそこですか?それは無理です。 そこはもう調査済みです。 飯田さんは非常に細かく有給休暇の残日数を管理していまして、 一度たちとも付与日数を越えた欠勤したことはないんです。 有給を取得するのは社員の権利ですので、そこを咎める事は出来ません。 当家悦は確かに困りますが、誰しもが起こりえることでなくすことは出来ません。 」 と答えました。 それを聞いた松原は 「そうですよね・・・お時間いただいてありがとうございました」 と人事部を出て行きました。 ーーー松原が去って行った後、久我は同僚の町上に飯田美和について聞きました。 「あー企画部の?何かの飲み会で一緒になったことあるなー。 可愛いよ!超モテそうって感じ。 まーでも付き合ったら何かめんどくさそうかな?」 そこまで聞いた久我は、隣でまだ喋っている町上を無視して、 パソコンで飯田美和について調べてみることにしました。 「猫背になってるぞ」 三屋課長がそう言って、久我のデスクにコーヒーを置きました。 久我さんだけですか?と町上が羨ましそうに言うと、 「根詰めてるように見えたからさ」 と三屋は答えました。 そんな課長に久我は 「あの 三屋課長。 この飯田美和さんってなぜこんなに昇給してるんですか?」 と聞きました。 すると三屋が 「あぁ 企画部の・・・確か何か大きいプロジェクトを成功させたと聞いたな。 若林さんの所の子だろ?何か相談でもあったのか?」 と言って聞いてきたので、久我は「はい」と答えました。 そんな隣で町上がこう言いました。 「あーあの子、女子に嫌われそうだもんな~」 そんな風に言う町上に久我は何故そう思うのかと聞きました。 「ん~ほらカワイイし、ぶりっこっていうか・・・」 具体的例のない町上に久我は 「女子が可愛い子を嫌うというのもあなたの思い込みの決めつけね」 とバサッと言って来たので、町上はすみませんと言ってバツの悪そうな顔をしました。 「まぁ、なんとなくとか第六感で真実に当たる事もあるが、 我々はちゃんと社員を見てなくてはいけない。 久我さんはそれで悩んでいるんだね。 それは大切な事だ。 現状制度では解決できなくても、 少しずつ制度の改良など推進していって、 社員が働きやすい現境を作って行くのが我々の仕事だからね」 三屋にそう言われた久我は笑顔で 「はい!」 と答えました。 ーーー翌日 「松原さ~ん。 昨日はすみませんでした~」 欠勤した翌日でも一分も隙も無い、素晴らしい飯田のビジュアルを見て 松原は感心しました。 「あぁ ええ もう大丈夫なの?」 松原がそう聞くと、 「いえ~痛いんですけど~でもご迷惑おかけしたくなくて~」 飯田がそう言いました。 すると、横から男性社員の毛利が 「ホントドジだよな~。 松原にこれ以上迷惑かけんなよ」 と飯田に声を掛けました。 すると飯田が 「モーちゃんってばまた意地悪言う~! 迷惑かけてないも~ん!モーちゃんの意地悪!」 と毛利に向かって言うので、社内全員が心の中で 《迷惑かけてねーのかよ!!》 とツッコミました。 「お イーちゃんもう大丈夫なの?」 課長が飯田に話しかけました。 「あ 課長。 ご迷惑おかけしてすみませんでした~」 そう謝ってくる飯田に激アマな課長は 「いーよいーよ。 体調悪い時は仕方ないじゃん。 な 松原」 と松原に同意を求めてくるので「はい・・・」と答えました。 仕事を始めると、切った指でパソコンのキーボードで打つと痛いと言って、 隣席の毛利に飯田は仕事を上目つかいで頼みました。 「モーちゃんにしか頼めないんだもん。 お願~い」 すると毛利は一個貸しだからなと言って、飯田を甘やかせました。 ーーーその頃 人事部では久我がまだ解決できない飯田のデータを掘っていました。 町上にまだしてるんだと言われた久我は 「松原さんのような優秀な人がベストパフォーマンス発揮できないのは 社の損失だから」 と答えました。 そんな久我に町上が 「偉いな 頭下がるよ。 俺んところにもそう言う相談来たけど、俺じゃどうしようもできなくてそのまま・・・」 と言ってくるので、「どんな相談?」と久我が聞きました。 「 企画二部の林さんってひとについてなんだけど・・・」 それを聞いた久我は これは2ついっぺんに対処できるかも!と 何かを思いつきました。 社内探偵【1巻】感想 女の武器を最大限に使って、男に媚びて 大した仕事も出来ないくせに給料だけ取り、 休みも人の事を考えず、迷惑になってても心から謝らない そんなクズ女いますよね~(怒) あーーー腹立つ!何がイーちゃんだよ!何がモーちゃんだよ!(笑) 休みは有給の範囲で取ってるけど、権利を振りかざして 仕事サボりまくっている給料泥棒なだけですやん! しかもこんななのに、同期より10万給料が多いなんて 何か裏がありそうですね・・・ まとめ 飯田と林…今のところ会社での問題児はこの2人のようです。 まぁ私は若林課長もどっかに飛ばしてほしいですけどね(怒) 久我は何かいい案を思いついたようですが、それはどんな案なんでしょうか? 次回の話の展開が気になります!.

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