アロガラ 育成論。 【ポケモンサンムーン】最強ガラガラの入手・進化・育成方法一覧!ふといほねの簡単な入手法│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ガラガラ(アローラ)育成論 : 【8世代対応】アロガラ基本型|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

アロガラ 育成論

進化前だがでんきだまやボルテッカーを与えられており火力は並の電気ポケモンと遜色ない。 持ち物固定のデメリットさえカバーすればアタッカーとしてはより高性能となりシングルでの採用率は大差をつけている。 特性ひらいしんのほかねこだまし、ほっぺすりすり、アンコールなどの妨害技も揃っており第7世代初期ではダブルでと並べた構築が注目された。 サポーターながら高火力紙耐久であり攻撃されれば雨エースの無償降臨、放置されれば自身がアタッカー化と都合のいいポケモンとして評価を高めた。 流石に全ポケモン解禁する頃には廃れたがこの個性は未だ健在。 後述のキョダイバンライの習得もあり今作のダブルでは更に活躍の場を広げている。 第8世代ではこれまで配布限定だった「なみのり」を技レコードで習得可能となった。 ボルトロスやランドロス、カプ系が消滅し電気技や妨害技も通りやすくなっている。 一方でスカーフやタスキ以外にダイマックスからの奇襲も多いため慎重に動かす必要がある。 Switch本体に「Let's Go! ピカチュウ」のプレイデータがあれば、ワイルドエリアの駅でキョダイマックスが可能な個体を受け取ることができる。 特性せいでんき、6V固定、性格はランダム。 話しかけると強制的に渡されてしまうので、ここで性格・性別を厳選する場合は事前のセーブが必要となる。 この個体は進化ができず、ボルテッカーを覚えられないことに注意。 (ボルテッカーは特殊なタマゴ技であるためか、今作で追加された「タマゴ技を覚えた同種を預けて遺伝させる方法」でも遺伝できない) また、ピカブイにおける相棒ピカチュウのように能力が高く設定されているわけではなく、種族値は通常のピカチュウに準じる。 2020年5月12日よりキョダイマックスピカチュウのレイドが確認されている。 また、保有技にボルテッカーがあること、隠れ特性のひらいしんが出ることも確認されている。 マックスレイド産が捕獲時に覚えている技は再習得が不可能なのでボルテッカーを忘れさせる場合は注意すること。 ダイスープの実装により、第7世代限定技とキョダイマックスが両立可能になり、ボルテッカー、ひらいしんとの両立もしやすくなった。 ただし、各キャップを被った姿はダイスープを使用できず特性は「せいでんき」しか存在しないため、相手に情報を与えることになる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイバンライ でんき 相手をまひ状態にする。 じめんタイプもまひ状態にできる。 考察及びダイマックスとの比較 相手単体に電気タイプのダメージ、さらに相手全体に麻痺を付与。 地面をも麻痺にできる稀少な技だが電気技なので地面に直接撃っても効果は無い。 麻痺にできるのはダブルで地面の隣のポケモンに撃った場合のみ。 そのためダブルで真価を発揮する。 例えばの並びに対しバンギラスに撃てば隣のドリュウズも麻痺させられる。 にはできない芸当であり採用価値は高い。 レイドならひらいしん個体も入手できる。 ダイサンダーと異なりエレキフィールドを展開する効果は無い。 とはいえ攻撃機会に乏しいピカチュウにとってはフィールドを展開して2ターン目以降の火力を上げるより1ターンで攻撃と麻痺撒きができるこちらの方が相性が良い。 特性考察 せいでんき 通常特性。 低耐久かつ持ち物固定のピカチュウでは試行回数を稼げず、下記のひらいしんを差し置いて採用する価値は無いため候補外。 ひらいしん 隠れ特性。 電気技に無償降臨できる。 アンコールと相性が良く、特殊型ならC上昇も活かせる。 まず、せいでんきでピカチュウを採用することはほぼないので基本的にはこれ。 ダブルでは水・飛行タイプと組んでサポートしたり、ほうでん持ちと組んで能動的に発動したりと用途が広い。 相手にされるとこちらの電気技が通らなくなるので相手に、がいたら警戒しよう。 技考察 ガラルマーク可能技 第八世代で入手できる個体が習得可能な技。 と異なり、きあいだまを覚えない点に注意。 反動が痛い。 攻撃しつつ麻痺撒き。 サポート用。 命中不安。 やや命中不安。 一致技とあわせて全18タイプに等倍以上。 壁構築に強くなる。 あなをほる 地 80 100 溜め攻撃 技マシン 対電。 基本的にダイアース化前提。 中威力・命中安定。 高威力・命中不安。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 技マシン タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退。 交代読みで。 威力不安定。 ダイマックス相手に無効。 なみのり 水 90 100 - 技レコード 対地面。 ダブルでは周囲全体攻撃。 今作より遺伝技との両立が可能に。 変化技 タイプ 命中 習得 備考 アンコール 無 100 技レコード 妨害技。 ひらいしんやみがわりとあわせて。 みがわり 無 - 技マシン 交代読みや、アンコールとあわせて。 でんじは 電 90 レベル習得 妨害技。 電気や地面、ひらいしんなどには無効。 リフレクター 超 - 技マシン サポート用。 味方の防御を強化。 第8世代より追加。 ひかりのかべ 超 - レベル習得 サポート用。 味方の特防を強化。 こうそくいどう 超 - レベル習得 抜き性能強化。 積む隙は少ない。 あまえる 妖 100 レベル習得 物理型対策。 あまのじゃくやまけんきに注意。 わるだくみ 悪 - レベル習得 特攻を強化。 積む隙は少ない。 第七世代以前限定技 第八世代で入手できる個体では習得できない技。 第七世代以前限定技・VC限定技はランクマッチでは使用できない。 第四世代以前限定技はひらいしんと両立できない。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサンダー かみなり 140 210 場:EF 一致技。 フィールド展開で電気技威力1. かみなりの命中不安やボルテッカーの反動を嫌う場合にも。 ボルテッカー 10まんボルト 130 195 ほうでん ボルトチェンジ 120 180 エレキネット 110 165 キョダイバンライ かみなり 140 210 相手:麻痺 キョダイマックス専用の一致技。 ダブルでは全体に麻痺を付与できる。 ダイフェアリーとは相性が悪い。 ボルテッカー 10まんボルト 130 195 ほうでん ボルトチェンジ 120 180 エレキネット 110 165 ダイストリーム なみのり 130 天候:雨 対地面。 かみなりと相性がいい。 ダイソウゲン くさむすび 130 場:GF 対地面。 地震威力半減が嬉しいがエレキフィールドと相性が悪い。 ダイフェアリー じゃれつく 130 場:MF 対竜など。 でんじはやキョダイバンライ、エレキフィールドと相性が悪い。 4倍弱点を突きやすい。 物理型の火力補強手段としても利用できる。 4倍弱点狙いの奇襲で。 通常時は使いづらい。 追加効果は物理型とミスマッチ。 追加効果が優秀。 フェイント ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れを狙う。 特性はせいでんき固定の個体でない限り、ひらいしんを採用したい。 準専用技ボルテッカーの火力は侮れない。 無補正A振りでH振りを確2。 ただ、いかにして攻撃機会を得るかが問題。 タスキやスカーフに頼れないため、ひらいしんやアンコールの活用、味方によるサポートは必須となる。 両刀の場合、性格はせっかちやむじゃきも候補。 むじゃきなら先制技に強く、A特化のアクアジェットあたりは耐えて反撃できる。 一方で特殊電気のサブウェポンで落とされやすくなる。 電気技読みで無償降臨を狙う際は注意。 また、読みが当たってもSで劣るので先制アンコールはできない。 配信限定技には有用な技もあるものの、特性や性格を選べない・遺伝技が使えないといった点が痛い。 火力の差がとの差別化点。 単に火力が高いだけでなく、相手の攻撃を誘えるので相方が動きやすくなるといった利点もある。 その分自身の行動回数は限られるが、キョダイマックス個体なら1ターンで高威力の攻撃と麻痺撒きを同時に行えるキョダイバンライを使える。 おいかぜ持ちの飛行タイプ、特にと相性が良い。 ひらいしんで電気技、ねこだましで相手の動きを封じつつ雨とおいかぜを始動でき、自身はかみなり、はぼうふうを上から必中で撃てる。 雨パでの運用の場合かみなり・ひらいしんのシナジーから特殊型での運用が基本となるが、雨パでない場合物理型も選択肢に入る。 ボルテッカーはいかく込みでも10まんボルトより少し下程度の火力は出るうえ放置された場合の自主退場手段としても使える。 対ピカチュウ 注意すべき点 でんきだま+ボルテッカーの火力は物理電気随一。 Cも強化されるため、地面タイプもくさむすびやなみのりで痛手を負う。 ねこだましやアンコール、ひらいしんを駆使した立ち回りも厄介。 キョダイマックスして全体に麻痺を撒き散らす型も存在する。 対策方法 でんきだまにより火力は高いが、進化前ゆえに耐久はより低い。 並のアタッカーなら一致等倍技で確1。 S90より速いポケモンや高威力の先制技持ちなら、行動機会を与えずに倒せる。 ねこだまし読みでダイマックスして殴り返すのもあり。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技02 ネコにこばん 40 100 ノーマル 物理 20 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技80 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技82 エレキネット 55 95 でんき 特殊 15 技87 ドレインキッス 50 100 フェアリー 特殊 10 技90 エレキフィールド - - でんき 変化 10 過去作技マシン No.

次の

【ポケモン剣盾】個体値の確認方法・見方・解放条件まとめ【ジャッジ機能とは】

アロガラ 育成論

基本データ No. 681 分類 おうけん 英語名 Aegislash タイプ はがねゴースト H60 A50 B140 C50 D140 S60 シールドフォルム 、H60 A140 B50 C140 D50 S60 ブレードフォルム 高さ 1. 7m 重さ 53. また、メインウエポンの等倍範囲が広く、半減受けしにくい。 そのうえ、特性で擬似的に高火力と高耐久を両立している。 サイクル戦に強い要素をことごとく兼ね備えている。 補完性能 はタイプが優秀。 しかもタイプ補完のみに収まらず、相手次第で後出しから等倍同士の撃ち合いにも勝てるほどの遂行力、受け相手を後続の圏内に入れたい場合に充分な火力なども兼ね備えている。 後続の抜きエースの負担を単騎で補いやすいため汎用性が高く、様々なパーに組み込める。 構成意図 性格 れいせいで確定。 特性の仕様上、後攻を取るのが望ましい。 ガルドミラーを考えるならSは0。 の存在を考えるとSは24or25 S20振りアロガラ抜き くらいまで伸ばしてもよい。 総合耐久意識かつメインウエポンの火力重視のHC252、ダウンロード対策のD4。 HもCも仮想敵への乱数がギリギリなので下げる選択肢は基本無い。 持ち物考察 ダメージレースの制圧 に一致打点を持たないは、サブウエポンに何らかの打点を仕込むことが多い。 反面、ガルドの霊技は等倍範囲こそ広いものの、弱点をつける相手は少ない。 対弱点の打ち合いではダメージレースで不利を取る場合が多い。 対弱点の際にこちらの火力も2倍となる弱点保険を持たせることで、数値の高さを活かし、ダメージレースで優位に立ち続けることが出来る。 対面性能の向上 裏の抜きエースの負担を考えると、不利対面でもガルドを引かせることは望ましくない。 特にガルドが本来苦手な・ガルーラ・等、崩しの手段が豊富で後続ごと崩し得る相手に対して居座る択を取りやすくしたい。 そこで、弱点保険を持たせる。 めざ氷のようなピンポ技を採用して範囲を狭めたり、拘ることで柔軟な動きを制限されたりすることがないため、汎用性を落とさないままこれらに対する対面性能を確保出来る。 役割が対面のみに絞られず、技構成自体も汎用性が高いため、弱点保険が発動出来ない場合の立ち回りも幅広い。 採用技 確定技 安定したダメージソースとなる。 威嚇・鬼火の妨害を受けない、単純に技の威力が高い、技だと役割対象のゴツメクレセに月の光を連打されると勝てなくなるため。 H28D4テテフ:100. 無振りコケコ:73. H252D4盾ガルド:69. D4:51. H4:49. H164D4ダ:47. H252メガ:47. 5% かげうち 鈍足を補う先制技。 襷対策と、シャドボでは危うい乱数の相手との対面に勝つために確定。 保険発動後の火力もなかなかエグい。 H252刃:65. 無振り:59. H252:46. H252盾:28. 無振りカプ・コケコ:25. 無振り:24. H4:14. 交代すればダメージレースで1ターン分の不利を負い、後続にも負担がかかるので弱点保険の採用理由を満たせない。 選択技 メガガル対面に強くなれる。 霊耐性のあるノーマル・悪に刺さるため相性補完が良い。 無振り:91. H4:79. 無振り:74. 無振り:63. 最近のフェアリーのほとんどは鋼等倍なこともあり、具体的な仮想敵が環境上位陣にはブルルくらいしかいないため優先度は低い。 H252:98. 無振り:55. H84:43. 特化のサイキネZ:51. 特化の:43. シールド は高い耐久力と特性バトルスイッチを持つ。 一致技であるは屈指の一貫性を誇るため適正がある。 耐久力と優秀な耐性、さらに持ち物食べ残しで回復ソースを補填することによって、安定した受け出す。 耐久崩し 耐久を毒で崩す。 毒が無効かつ耐久が搭載しがちな氷技やパー技に耐性を持つ為、耐久との戦闘で崩されにくいです。 ただし身代わりなどには注意。 特定へのメタ や免疫を聖剣で倒す。 技主体のに対しキングシールドを展開して妨害。 フィールドと組み合わせる。 メインウェポン• 1-84. 5-155. 2-120. 1-111. 4 免疫、、、に有利。 との相性補完。 7-79. 0-42. 3-86. 5-77. 1-45. 5 どくどく 耐久へ入れる。 流し際に撃って相手を疲弊させる キングシールド 体力回復。 毒ダメージ蓄積。 技の抑制。 相手の攻撃力低下。 盾フォルムへの復帰。 被ダメージ計算 物理• A252 197 じしん 48. 4-58. A特化 237 70. 3-84. A252 188 92. 1-109. A特化 194 じしん 60. 6-72. A特化 156 シャドークロー 40. 0-48. A無振 130 じしん 32. 7-38. C特化 200 PF下 21. 8-26. C252 179 43. 6-52. C252 147 カプ・コケコEF下 32. 7-38. C252 155 激流Z 76. 3-89. C252 172 41. 2-49. C特化 222 ブレード 59. 3-70. また、炎・ゴーストと弱点が特殊ATに搭載されがち。 通常のと比べると特殊耐久は 1. 65倍。 高火力一致抜群以外の特殊相手であれば、読み合いのリスクを緩和できる。 やむを得ず突っ張らないといけない場合も安定行動を取りやすくなる。 また、霊技で などに交換されても、居座る選択肢が増加。 対面性能の向上 ブレードフォルムでも耐える耐久を得た事、そしてシールドでの超耐久により、居座れる範囲が広まる。 相手のプレミを誘いやすい チョッキ持ちの シールド は使用率が低く、常にランキング圏外。 ダメージ量以外やおみとおし以外では中々バレないため、相手のプレミを誘いやすい。 フルアタの技範囲と耐久を両立できる 本来キンシで埋まる技範囲を4つまで広げた事で対応範囲が広まる。 技範囲は弱保や拘りなど、キンシを採用せずとも可能だが、こちらはブレードでも耐える耐久と技範囲を両立可能。 その他の利点・特徴• 等倍であれば強引な数値受けも可能• 高耐久・中火力・先制技によりブレード状態の物理耐久に目を瞑ればフルアタでもある程度機能する デメリット 1. 火力不足 火力補強がない、毒毒や剣の舞を使えない事でサイクル崩し性能が低下。 だが、フルアタにより技範囲が拡大でき、耐性受けがしにくくなる。 ブレードフォルムから戻れない 2ターン以上居座りが求められる場合耐久が低下。 ブレードでも並以上の耐久、相手のプレミを誘いやすい点で多少は補えるものの、ラス1対面の弱さや物理には弱い。 起用の目安• PT全体が特殊耐久不足で シールド の役割対象に繰り出せる枠が少ない• 重いにPT単位で厚くしたい• 4つ技範囲を広げないと見れない並びがある 他の鋼との差別化• 先制技影撃ち• 霊技の一貫性• H60 BD150の高耐久による安定性• 気合い玉で役割破壊されない• 4倍弱点を持たない 他のの型との比較 食べ残し 長期的な居座りをする際はこちらが延命性能が高くなる場合もあるが、瞬発的耐久に欠ける。 オボンのみ 1. 2倍の特殊耐久の差、発動しないで倒される可能性。 半分回復実 オボン以上に発動しにくい。 襷 対面性能はチョッキと互角以上だが、1. 5倍の特殊耐久の差があり繰り出し性能は月とすっぽん。 調整意図 性格は冷静で確定。 特性の関係で下を取った方が良い場面が多い。 火力が低いため、耐久を発揮できた方が好ましい場面が多い。 シールド とのミラーにも強くなる。 技構成 確定技 一貫性が高く安定した火力を出せる一致技、外す理由はない。 H252 : 97. H4カプ・コケコ: 66. 4~78. H4: 90. H4 霊獣 : 60. 終盤の抜きにも役立つ。 これで役割対象の安定性やタイマン性能が大幅に変化。 選択肢 H148までのを確定にでき、 や、Bに振らないハピラキにはこちらが有効。 ただし技範囲がシャドボと被る。 一致の割に使用機会が少ない。 H4: 112. H4: 124. HB特ピクシー: 56. H252:49. H252: 56. H4: 72. D4: 96. H4: 98. H252 霊獣 :93. H252 :108. H4 霊獣 : 69. 特化の舞:86. 特化 シールド のかげうち:35. 252の:52. 特化のからやぶ氷柱:38. C252悪波Z: 61. C252球熱湯: 19. 特化眼鏡サイキネ:24. 特化眼鏡シャドボ:39. 特化10万ボルト:23. 10万ボルトZ:45. C252シャドボ: 43. C252悪巧み大文字: 63. C0サンダー10万16. 特化大文字Z: 91. 特化2舞炎の舞: 80. C252カプ・コケコ10万ボルト…52. C252Z:80. 特化眼鏡サイキネ: 52. 特化眼鏡シャドボ83. 特化10万:50. C252シャドボ: 93. C252大文字:68. 特化炎の舞:87. C0サンダー熱風47. C0サンダー10万34. お読みいただきありがとうございました。 KOKUBANLEMON.

次の

【必見育成論!】最強カビゴンの作り方!

アロガラ 育成論

キョダイフウゲキの効果 技名 キョダイフウゲキ 効果 キョダイマックスしたアーマーガアが繰りだすひこうタイプの攻撃。 リフレクターやひかりのかべを消し去る。 まきびし、フィールドなども消し去る キョダイアーマーガアの専用技キョダイフウゲキは、 壁技やステルスロック、フィールド効果を消すことができる。 サポート技を採用しているパーティはこれらの技への依存度が高いため、プランを崩壊させられる。 自分が撒いたステロも吹き飛ばす点は注意。 ボールを珍しいものにするのがおすすめ アーマーガアは採用率が高く、キョダイマックス個体の判別が難しいのも利点。 ヘビーボールやウルトラボールに入ったキョダイアーマーガアを使うことで、より孵化産との見分けがつきにくくなるぞ。 逆にリピートボールやダークボール産は型がバレやすいのでおすすめしない。 ダイジェットが使えない ひこう技がキョダイフウゲキになるため、ダイジェットは使用不可能。 Sを上げて上を取る動きができないので、相手の壁役などを狙い撃って選出することが肝心だ。 いかく持ちやダイアーク、ダイホロウ、ダイドラグーンなどを使わないようにしよう。 ちょうはつが有効 アーマーガアは積み技や、他の補助技も使う関係上ちょうはつが刺さる。 ただし、ちょうはつを持ったアーマーガアもいるので、逆に封じられないように注意。 特殊アタッカーで攻撃する 物理受けポケモンなので、特殊で攻撃した方がダメージの通りがいい。 サザンドラやドラパルトの炎技、ロトムの電気技などで戦いたい。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

次の