横浜 銀行 ワン タイム パスワード。 ワンタイムパスワードアプリのデメリットは?カードとどっちが良い?【SMBC】|RenLibrary

ワンタイムパスワードサービス「One Time Pass」アプリ|横浜銀行

横浜 銀行 ワン タイム パスワード

「メールパスワード」は、インターネットバンキングやビジネスバンキングのお取引時に確認パスワードの代わりとしてご利用いただく、当社からメールでお送りするワンタイムパスワード(1回限りで無効となる使い捨てのパスワード)のことです。 対象となるお取引きを利用の際に、前もって登録したメールアドレスあてに「お取引きの内容」とメールパスワード(ワンタイムパスワード)を送信しますので、第三者によるパスワード不正使用や取引の改ざん(不正な変更)のリスクが小さくなり、より安心してご利用いただけます。 メールパスワードの対象となるお取引き インターネットバンキング• 「振込」「定期振込予約」で新しい振込先を指定したお取引き• 「決済サービス・Pay-easy(税金・各種料金払込み)」による民間収納機関への払込み• 「セキュリティ設定・取引限度額変更」での取引限度額(一日あたりの振込限度額)の増額• 「振込限度額」を30万円超の金額に増額する場合は、「メールパスワード」の登録が必要です。 「ネット振込決済」を利用したお取引き(金融機関を除く加盟店) ビジネスバンキング• 「振込」「総合振込・給与振込」「定期振込予約」で新しい振込先を指定したお取引き• 「決済サービス・Pay-easy(税金・各種料金払込み)」による民間収納機関への払込み お申込み・解約方法 お申込み インターネットバンキングまたはビジネスバンキングによるお手続き• ログイン後、各種変更・届け出「メール通知サービス」よりお手続きください。 パソコン・スマートフォンからはお手続きできますが、携帯電話 モバイルバンキング からはできません。 解約 書面によるお手続き ご留意いただきたい事項• 対象となるお取引きに限り、「メールパスワード」は「確認パスワード」の代わりとなります。 お客さまにご指定いただく「メールパスワード」を受信するためのメールアドレスは、スマートフォンまたは携帯電話のメールアドレスをおすすめいたします。 ウェブメールは、メール閲覧時のログイン情報を盗み取るコンピューターウィルスが確認されており第三者に盗取される恐れがありますので、お控えください。 ドメイン指定受信などの受信制限を設定されている場合には、「 surugabank. jp」からのメールが受信可能となるよう事前に設定してください。 「メールパスワード」送信後、当社所定の時間を経過するとご利用できなくなります。

次の

Visa Secure(Visaカード会員の方)|横浜銀行

横浜 銀行 ワン タイム パスワード

トークン使用方法 【ゆうちょ銀行あて振替・他金融機関あて振込の利用時】 送金先の口座番号をトークンに入力後、トークンに表示されるワンタイムパスワード(7桁)を確認画面に入力します。 【ゆうちょ銀行あて振替・他金融機関あて振込以外の利用時】 トークンに表示されるワンタイムパスワード(6桁)を確認画面に入力します。 それ以外で「3」ボタンを押すような手続きを案内された場合、フィッシングサイトの可能性がございますのでご注意ください。 トークン(ワンタイムパスワード生成機)の申込方法 ゆうちょダイレクトにログイン後、お申し込みいただけます。 操作方法は、「トークンの申し込み」のページでご案内しております。 また、お申し込みいただいてから約1週間程度で当行にお届けの住所あてに転送不要郵便物にてお届けいたします。 お申し込みから約1週間が経過してもトークンが届かない場合は、「トークン専用ダイヤル」にお問い合わせください。 住所変更のお手続きをしたうえで、お申し込みください。 詳しくは、以下のページをご覧ください。 関連ページ:• トークンを申し込み、利用登録を行いますと、上記のお取引の際、トークンで生成したワンタイムパスワードの入力が必要となります。 トークンが手元にない場合(故障・紛失を含む)、上記お取引は行えませんのであらかじめご了承ください。 一度トークンを申し込み、利用登録を行いますと、メールワンタイムパスワードでの認証は使用できません。 トークンの紛失・故障等による再発行については以下のページをご覧ください。 トークンの利用を開始するには、トークン到着後、ゆうちょダイレクトでのトークン利用登録が必要です。 トークンの申し込みにあたりましてはゆうちょダイレクト規定をご一読ください。 ジュニアNISA口座をご利用の場合は、トークンをお申し込みいただけません。 あらかじめご了承ください。 トークンの発行または再発行を申し込み、お手元に届くまでの間にゆうちょ認証アプリの利用登録を行った場合、トークンが発送されないことがあります。 この場合、トークン発行料金(または再発行料金)の返金はいたしません。 現住所と当行にお届けの住所が異なること等により、お客さまへ送付したトークンが当行に返送された場合、返送日の翌々月末までにトークン専用ダイヤルに新住所等をご連絡ください。 期日までにご連絡をいただけなかったときは、返送されたトークンは当行の規定により整理・処分させていただきます。 トークンの発行をご希望の場合は、再度ゆうちょダイレクトからお申し込みください。

次の

ワンタイムパスワードについて

横浜 銀行 ワン タイム パスワード

ワンタイムパスワードカードの電池切れ!から始まった 僕がネットバンキングを使うときにいつも面倒だなぁ。 と思っているのがあのパスワードカードの存在なんです。 ネットバンキングを自宅で使うときは、引き出しから取り出して使うからいいのですが、 出先でネットバンキングを使い時なんかは超絶不便なんです。 というか使えません。 なので外出先だとネットバンキングが使えないので、諦めていて、お金の管理はすべて自宅で行っています。 もちろん外出時はリスクも大きいですし、それはいいんです。 しかし、先日、パスワードカードを使ってネットバンキングにログインするとこんなメッセージが表示されるようになってしまったのです。 「パスワードカードの電池が切れます。 アプリのパスワードカードを使うか新しいパスワードカードを発行してください。 」 みたいなメッセージですね。 そこで少し悩んでしまいました。 なぜならあまりにもアプリのパスワードカードが使いにくそうだからです。 アプリの評価を見ても使いにくい。 というレビューのオンパレードで一向に使う気がおきません。 また、スマホアプリでパスワードカードを使うことに抵抗もあります。 そんなわけで前置きが長くなりましたが、メリット・デメリットを洗い出してみることにしたのです。 ワンタイムパスワードアプリのデメリットは? スマホを紛失したときにリスクがある ワンタイムパスワードアプリのデメリットは、なんといっても スマホを紛失したときに、第三者にパスワードが使われてしまう可能性があることですね。 しかも紛失したときにたまたまロックが解除された状態で紛失してしまい、悪意のある第三者に渡ったと考えると、なかなかリスクがあります。 もちろんアプリ側でパスワードをかけることができるので、最低限自衛の手段はあるものの、ちょっと怖いですよね。 これが 最も大きなデメリットであり、リスクになりますね。 アプリが起動しないなどの不具合 次のデメリットですが、 アプリが起動しないなどの何らかの不具合があった場合にネットバンキングが使えない。 ということが考えれます。 SMBCのパスワードカードは起動しない。 などのレビューが何個も投稿されており、このアプリ大丈夫か?と心配になるレベルです。 普段、急がないのであれば問題ありませんが、 急ぎで振込をしなければいけないときにアプリが使えない。 では笑えませんよね。 スマホの機種変更時に手続きが面倒 次のデメリットは、 スマホの機種変更する時に移行が面倒です。 もちろんスマホを機種変更するだけで面倒なのですが、こういった、必ず使うものが機種変時に同時に手続きを踏まなければならないというのは地味に面倒だったりします。 面倒な機種変更が余計に面倒になりますよね。 そういった意味で スマホに集約しすぎずに分離しておくというのは、一つのリスクヘッジであり、賢い考え方かなと思ったりします。 ワンタイムパスワードアプリのメリットは? スマホだけで完結する ワンタイムパスワードアプリのメリットは、なんといっても スマホだけで完結する。 という利便性です。 パスワードカードが自宅にあるから、外出先で使えない。 ということは、起こりえないということになります。 いつでもどこでも思いついたときにネットバンキングを使えるというのは、 人によってはかなり便利なのではないでしょうか? パスワードカード紛失のリスクがない 次に考えられるメリットは、 ワンタイムパスワードカードを紛失しない。 というメリットです。 パスワードカードは、カード型になってはいるものの、やや小さくなくしやすいサイズです。 なにかの拍子になくしてしまうことも十分考えられます。 スマホアプリであれば、 スマホさえあればよいのですから、そういったリスクもありませんね。 電池切れがなく、いつでも使える 最後は 電池切れがない。 ということです。 パスワードカードは、有効期限が決まっており、電池切れで使えなくなってしまい、その都度あたらしいカードを発行するか、アプリに移行することを求められます。 しかし、 スマホであればいつでも充電できますし、そもそもネットバンキングはスマホで使うことが大半ではないでしょうか?つまり電池が切れてパスワードカードだけ使えないということは少ないはずです。 【まとめ】ワンタイムパスワードは結局カードとアプリどっちが良い? では、結局、ワンタイムパスワードカードとアプリどっちが良いのでしょうか? これは 使い方によるかと思います。 例えば、 ネットショッピングなどを頻繁に利用していて、口座振込を使っている場合には、ネットバンキングが常に使えたほうが便利なので、 アプリのほうが利便性が高いでしょう。 しかし、 あまりネットバンキングは使わない。 月に数回程度。 という方であれば、わざわざ アプリにせずともパスワードカードで管理したほうが、紛失するリスクの高いスマホに重要なパスワードアプリを入れずに済むため リスクが低いですよね。 したがって、自分にとってどちらのライフスタイルなのか? をよく考えた上で決めるのがベストだと思います。 ちなみに僕は、アプリ版はリスクも大きいですし、使い勝手も悪そうなので、おとなしく新しいパスワードカードを発行してもらうことにします。

次の