ミロカロス育成論。 【ポケモン剣盾】ミロカロスの入手方法

【ダブル】ミロカロスの育成論と対策【ポケモン剣盾】

ミロカロス育成論

基本データ 全国 No. 350 ミロカロス 分類: いつくしみポケモン タイプ: 高さ: 6. 2 m 重さ: 162. 5倍になる。 手持ちの先頭にいると、性別の異なる野生ポケモンが出現しやすくなる。 アイテム「きれいなウロコ」が登場するシリーズでは、「きれいなウロコ」をヒンバスに持たせて通信交換するとミロカロスに進化する。 ] 【ダイヤモンド】【パール】【プラチナ】 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる 【ハートゴールド】【ソウルシルバー】 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる 【ブラック】【ホワイト】 ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【ブラック2】【ホワイト2】 ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【X】【Y】 ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【オメガルビー】【アルファサファイア】 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる。 または、ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【サン】【ムーン】 ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【ウルトラサン】【ウルトラムーン】 ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 出現場所・主な入手方法 第4世代 【ダイヤモンド】【パール】【プラチナ】 [進化] 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる 【ハートゴールド】【ソウルシルバー】 [進化] 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる 第5世代 【ブラック】【ホワイト】 [水上の影で釣り] 【ブラック2】【ホワイト2】 [水上の影で釣り] 第6世代 【X】【Y】 [通信] 他のソフトから送る 【オメガルビー】【アルファサファイア】 [進化] 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる 第7世代 【サン】【ムーン】 [進化] ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【ウルトラサン】【ウルトラムーン】 [進化] ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【Let's Go! ピカチュウ】【Let's Go! イーブイ】 [非登場] 入手不可 第8世代 【ソード】【シールド】 [固定シンボル] 、 [レアレイド] 、、、 【ソード】【シールド】 鎧の孤島 [未生息] ヨロイ島には未生息 育成論• ポケモン王国• 育成論掲示板 剣盾 Lv. または預かり屋で同種のポケモンから教わって覚える。 剣盾 No. ORAS Lv.

次の

【ポケモン剣盾】マスターボール級到達!ゴリラバニラモグラキメラ【ダブル32位】:やりたいことやるマンの戯言

ミロカロス育成論

ミロカロスの基本データ HP 95 タイプ みず こうげき 60 ぼうぎょ 79 特性 ふしぎなうろこ とくこう 100 かちき とくぼう 125 夢特性 メロメロボディ すばやさ 81 ミロカロスの特徴 特性「かちき」で能力ダウンをけん制 「かちき」は相手からの能力ダウンを受けた時に自身のとくこうを2段階上げる特性です。 効果が発動すれば高火力で攻撃できるのはもちろん、 場にいるだけで相手の「いかく」やダイマックス技の能力ダウンを打たせづらくできます。 味方の「じならし」など自発的な能力ダウンでは発動しないので注意が必要です。 さいみんじゅつが強力 「さいみんじゅつ」が相手に当たれば、状況を有利にすることができます。 ダイマックス状態の相手に当てることができれば 、相手のダイマックスターンを消費させられるため非常に強力です。 「とぐろをまく」を使用し命中率を上昇させたり、「からぶりほけん」で外しても次のターンに先制でもう一度「さいみんじゅつ」を打ち込むなど工夫が必要です。 からぶりほけん:ワザを外した時にすばやさを2段階上昇させるもちもの。 ミロカロスの技 有用な攻撃技 ねっとう タイプ一致技。 命中安定。 だくりゅう タイプ一致技。 命中不安ではあるが相手全体に当たり命中率を下げることができる。 ハイドロポンプ タイプ一致技。 一番高火力。 こごえるかぜ 相手2体のすばやさを下げることができる。 れいとうビーム 単体技。 こごえるかぜより火力が出る。 ふぶき バイバニラと組む以外でもダイアイスであられ状態にすることで必中にできる。 マッドショット ダイアースのベース技。 ジュラルドンなど本来不利な相手に勝てるようになる チャームボイス ダイフェアリーのベース技。 ミストフィールドを展開し催眠対策として使用する。 ワイドブレイカー 相手全体の攻撃ランクを下げるサポート技。 ドラゴンテール トリックルーム対策に。 有用な変化技 じこさいせい HPを半分回復。 高いとくぼうとあわせて粘り強く戦える。 とぐろをまく こうげき、ぼうぎょ、命中率を1段階上昇させる。 「だくりゅう」や「さいみんじゅつ」とセットで。 さいみんじゅつ 強力な催眠技。 「とぐろをまく」や「からぶりほけん」と組み合わせて使う。 まもる 大事に扱いたいときや相手のダイマックスターンを消費させたい場合に。 てだすけ 味方の火力を上げたい場合に。 この型はダイマックスするパターンが多いです。 マッドショットをベースとしたダイアースでジュラルドンにも強く出ることができます。 また、ダイアイスを打ったあとのふぶきはあられ状態で必中となります。 2体でふぶきを連打することで氷等倍以上の相手に高い圧力がかかるうえに、こおりづけの追加効果も期待できます。 サマヨール サマヨールを倒そうと飛んでくる「ダイアーク」や「ダイホロウ」をけん制できます。 弱点を突かずにサマヨールを突破するのは至難のため、安定してトリックルームを展開することができます。 ナットレイ ナットレイはほのおタイプのポケモンが苦手ですが、ミロカロスが特性「いかく」のウインディやガオガエンに強いので、 相性補完の良い並びとなっています。 ミロカロスの対策 ジュラルドン ダイサンダーにより弱点を突きながらさいみんじゅつを対策することができます。 ミロカロス側がマッドショットを持っていた場合は弱点の突きあいになるため、「うそなき」を打ち「かちき」を発動させてしまうと返り討ちに合うため注意が必要です。 ウォッシュロトム ミロカロスからの攻撃は半減に抑えられるうえ、「わるだくみ」+「10まんボルト」で一気にミロカロスを倒すことができます。 ダイサンダーの恩恵を自身は受けられませんが、隣のポケモンをさいみんじゅつからまもることも可能です。 ローブシン 「かえんだま」を発動させてやけど状態になることでさいみんじゅつを防ぎます。 特性「こんじょう」を発動させた「かみなりパンチ」で大ダメージを期待できます。 さいごに ダブルバトルにおけるミロカロスの育成論と対策について紹介しました! みなさんのパーティ考察や育成の参考になれば幸いです。 記事内容は追加され次第更新していく予定です。 世界に行きたい男。 WCS 世界大会 に3年連続で観戦に行ったり、海外大会に出場したり。 現在お仕事募集中。 ポケモンカードのほうが得意だが、本人はゲーム部門で世界大会に出場したいらしい。 <主な実績> Anaheim Open 2017 海外大会 ゲーム部門 優勝 、 Oceania International Championships 2018 海外大会 ゲーム部門 73位、 ウェルカムフェスタ ほんきをだすバトル 3位、 ポケモンカード2017全国大会 41位、 ポケモンカード シティリーグ シーズン3 大阪 優勝、 PJCS2019 全国大会 カードゲーム部門 ベスト32 関連する記事• 2020. 26 目次 1. はじめに2. ダブルバトルの使用率2. トップ303. ピックアップ3. ダラス […][…]• 2020. 24 目次 1. はじめに2. 構築経緯3. 構成3. バンギラス3. サマヨール3. ガオガ […][…]• 2020. 02 目次 1. はじめに2. ダブルバトル シーズン7上位30人3. 情報ソース3. 1位 じーん3 […][…]• 2020. 04 レンタルチームID: 0000 0000 9MG4 L5 目次 1. はじめに2. 構築経緯3. 構 […][…]• 2020. 28 目次 1. はじめに2. 構築経緯2. エース:ギャラドス2. あくび:カビゴン・ニンフィア […][…].

次の

ミロカロス育成論

ミロカロス育成論

全国 No. 350 ミロカロス 分類 : いつくしみポケモン タイプ : みず 高さ : 6. 2 m 重さ : 162. 5倍になる。 手持ちの先頭にいると、性別の異なる野生ポケモンが出現しやすくなる。 ミロカロスのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ミロカロスの特徴 【良いところ】• 耐久がそこそこであり、特攻も高めです。 実戦では特攻特化・防御特化・特防特化etc... のミロカロスがいるため、相手にコチラの努力値振りが分かりにくいといえます。 相手の計算ミスにより戦略を崩せる場合があるかもしれません。 水タイプ特殊アタッカーのスターミーに比べて、ソーナンスや「おいうち」カビゴンに捕まりにくいです。 カビゴンを出されても逃げることができます。 何かと便利な再生回復の「じこさいせい」・当たれば強力な「さいみんじゅつ」など、役立つ補助技を覚えることができます。 「さいみんじゅつ」の命中率は低いため、撃つチャンスを何度かつくりたいところです。 【悪いところ】• 耐久が中途半端であり、交代出しできるメジャーな相手が見つかりません。 もちろん、時と場合とピンポイント読みによりミロカロスを出していくことはできるでしょう。 しかし安定して任せられる相手が見つからない以上は、ミロカロスをパーティに入れるハッキリとした理由がありません。 相手のパーティによってバトルで活躍できるかもしれないし、できないかもしれないポケモンです。 水タイプのポケモンは鋼技に耐性があり、鋼タイプに有利です。 岩・地面技には耐性がありませんが、タイプ一致の水技で相手の弱点をつくことができます。 これより水タイプの役割には、相手の鋼・岩・地面タイプに交代出しして流すというものがあります。 具体的には、メタグロスの「コメットパンチ」・ドサイドンやマンムーの「じしん」などの物理攻撃に対して出し、相手を流すということです。 これらの物理アタッカーに交代出ししていくメジャーな水タイプはスイクン・ヤドラン・シャワーズです。 彼らは物理攻撃を受ける前提なので、防御特化とすることが多いです。 スイクンは単水タイプで最も物理耐久が高いポケモンです。 火力はありませんが、メタグロスやマンムーを初めとする多くの物理アタッカーに交代出しができます。 1ターンで再生回復できる技がないため、ねむカゴして使い捨てとするか、「めいそう」を積んで戦うことになります。 ヤドランは水タイプでスイクンの次に物理耐久が高く、再生回復技「なまける」を覚えることができます。 耐久面ではスイクンの方が安定していますし、素早さが遅いため先手で回復できないことが欠点です。 準伝説禁止ルールにおいて物理耐久の高い水タイプが欲しいときに使われます。 格闘技に耐性があり、カイリキーの「ばくれつパンチ」で混乱状態にならないのもポイントです。 シャワーズはスイクン・ヤドランに比べて物理耐久は劣ってしまいます。 しかし相手の交代読みで「ねがいごと」を使うサポートが強力なので使われます。 さて、ミロカロスも水タイプとして防御特化にし、メタグロスなどの物理アタッカーに対して交代出ししていくことが考えられます。 しかしミロカロスは耐久種族値が中途半端であり、防御特化にして単純な受けとすると、より物理耐久の高いヤドランの劣化となってしまいます。 ヤドランよりも素早さが高く先手で「じこさいせい」を使いやすいのですが、仮想敵のマンムーやメタグロスは素早さ調整をしていることが多いため、ミロカロスが後攻となりがちです。 彼らに交代出しする場合ヤドランよりも高い素早さは役に立たず、耐久の低さのデメリットだけが残ります。 ヤドランなら耐えられる攻撃も耐えることができません。 また、シャワーズのように「ねがいごと」サポートもできません。 準伝説のスイクンは抜きにして考えたとしても、単にメタグロスやマンムーを受けたいならヤドラン・「ねがいごと」サポートをしてバトルの流れをつくりたいならシャワーズを使うことになります。 ミロカロスを防御特化にして受けとすることの理論的なメリットはありません。 交代で出せる細かいケースは増えますが・・• 防御特化にするとヤドランの劣化となってしまうので特攻特化とし、耐久もあるアタッカーとすることを考えてみます。 しかし、水タイプのアタッカーとしては定番のスターミーの方が魅力的です。 スターミーは素早さが高く、バトル終盤の全抜きを狙うことができます。 ガブリアス・ボーマンダなどのドラゴンも先制「れいとうビーム」で確実に釘づけできます。 またスターミーは「10まんボルト」を覚えることができるので、水タイプに交代出しして流すという役割を持つこともできます。 特殊アタッカーとしてのミロカロスのスターミーとの違いは、耐久が高めであること・素早さが遅いこと・「さいみんじゅつ」「ミラーコート」などを覚えること・「10まんボルト」を覚えないこと・ソーナンスや「おいうち」カビゴンに捕まりにくいことなどです。 耐久が高めであることが役立つのなら、その耐久を生かしてスターミーが交代出しできない相手に交代出しできるということを示す必要があります。 しかしミロカロスは耐久が中途半端なので、交代出しできるメジャーな相手が少ないです。 むしろスターミーの方が、水タイプ・ゴウカザルに出していける分交代出ししやすいといえます ミロカロスは水タイプに出せても相手を流す技がない・ゴウカザルの「インファイト」「くさむすび」を受けるとツライ。 スターミーよりも高い耐久は役立つ場合も確かにありますが、必ず役立つという保証がないということです。 「さいみんじゅつ」「ミラーコート」を覚えることもスターミーと異なる点です。 「さいみんじゅつ」はプラチナでの弱体化で価値が下がってしまいましたが、当たれば強力です。 特に3on3では、1匹ねむり状態にした時点で相手の手持ちが実質2匹となってしまうので強いです。 相手の起きている2匹が、コチラ3匹中のいずれか1匹に勝てない状況になった時点で勝ちが決まることになります。 「ミラーコート」は相手の特殊攻撃のダメージを倍返しする技です。 コチラも大ダメージを受けるため使い捨てとなってしまうこともあり、役割放棄と言われることが多いです。 ミロカロスの場合はそもそも決まった役割を持てないポケモンであり、相手にダメージを与えるのが仕事なのでアリです。 スターミーよりも高めの耐久も役に立ちますし・・• 中途半端な種族値のポケモンでありハッキリした特徴がないので、理論上は何をやらせても誰かの劣化、ということになります。 耐久が微妙だからアタッカーとすることを考えてもスターミーの方がよいことが多い、アタッカーが微妙だから仮想敵に対して交代出しすることを考えると耐久が足りない、ということになってしまいます。 中途半端なステータスには調整を加えてもよいです。 対戦環境で流行っているポケモンがいる場合や対戦相手の素早さ調整が分かっている場合、耐久と素早さを調整して使ったりはできます。 特性「ふしぎなうろこ」が発動すれば物理耐久が1. 5倍となります。 特性を利用して相手の物理アタッカーを流すことが考えられます。 ねむねごで耐久を上げる型もありますが、眠っている間は技が選択できないですし、相手の火力が高い場合は安定しません。 また、相手が積み技を使い放題となってしまいます。 よって特性により物理受けとなることは難しいです。 特性は、発動したら役に立つかも、くらいに思っておいた方がよさそうです。 ミロカロスの型 性格 : ひかえめ 努力値: HP252、特攻252、素早さ6 持ち物: たべのこし メイン: ハイドロポンプ、じこさいせい サブ技: れいとうビーム 補助技: さいみんじゅつ、ミラーコート 耐久が中途半端なので、安定して交代出しできる相手があまりいません。 ピンポイント読みで、出せるときに交代出ししていきます。 性格・努力値について。 防御特化とするとスイクンやヤドランの劣化となってしまうため、特攻特化のひかえめとして火力を保ちます。 タイマン戦でそこそこ役立つ耐久を生かすためにHPに振ります。 場合により、特攻から防御に少し回して調整してもよいです。 持ち物について。 中途半端な耐久を補ってくれる「たべのこし」がオススメです。 技について。 「ハイドロポンプ」「れいとうビーム」「じこさいせい」「選択肢」という技構成とします。 「ハイドロポンプ」はメインウェポンです。 特攻種族値も100あるので、特攻特化にすれば火力はそこそこ。 「なみのり」だと特防振りマンムーですら確1になりません。 「れいとうビーム」はボーマンダなどドラゴンの牽制です。 草タイプに対しての牽制技にもなります。 「じこさいせい」は便利な再生回復技です。 残りの技は選択肢となります。 「さいみんじゅつ」は6on6よりも3on3で強力な技です。 相手を1匹眠らせたら、残りの2匹を倒せる味方を残すように立ち回ればよいです。 「ミラーコート」は高めの特殊耐久が役立つ反射技。 ミロカロスを残しておいても仕方ないと判断したときに使います。 特殊耐久が高いので、耐えて反撃に転じやすいです。 使ったターンに相手が交代してくると無償降臨となってしまうため、呼び寄せた相手に対して使う技です。 「さいみんじゅつ」の方が汎用性がありますが、催眠の弱体化が不安な方はコチラを選択しても。 苦手な相手からは逃げた方がよいのは確かなので、使うタイミングはあまりありません。 役割関係.

次の