ゴリランダー すばやさ。 すばやさ種族値表

インテレオンとエースバーンは使いやすいですが、ゴリランダー使...

ゴリランダー すばやさ

ポケモンソード・シールド(剣盾)で御三家である 「サルノリ・バチンキー・ゴリランダー」(草タイプ)の最終進化先・進化レベルや技、オススメの性格、夢特性(隠れ特性)、色違いといった詳細について記載していきます。 サルノリ最終進化・進化レベル サルノリ・バチンキー・ゴリランダー 進化レベルについて、 バチンキーへ2段階進化はレベル16・ 最終進化はレベル35でゴリランダーに進化します。 種族値(サルノリ・バチンキー・ゴリランダー) サルノリ HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 50 65 50 40 40 65 310 バチンキー HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 70 85 70 55 60 50 390 ゴリランダー HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 100 125 90 60 70 85 530 攻撃力・防御力が御三家の中でも一番高いという特徴がある。 オススメ技 技 タイプ 分類 威力 命中 はたきおとす 悪 物理 65 100 ドラムアタック 草 物理 80 100 ウッドハンマー 草 物理 120 100 じしん 地面 物理 100 100 はたきおとす(Lv24)は相手の道具を落とし、道具を持っている場合はダメージ1. 5倍 ドラムアタックはゴリランダー進化時に覚え、相手の素早さ1段階ダウンさせます。 ウッドハンマーはLv46で覚えます。 じしんはWショップ(ランダム日替わり)で購入可能です。 タイプ・相性について 倍率 タイプ ばつぐん(2倍) 水、地面、岩 いまひとつ(0. 5倍) 炎、草、毒、飛行、虫、ドラゴン、鋼 サルノリ・バチンキー・ゴリランダー色違い サルノリ・バチンキー・ゴリランダーの色違いになります。 サルノリは木々にやすらぎを与える 普段は頭につけている木の棒を武器にして戦う。 草タイプで強いポケモンが少ないので物理アタッカーとして活躍するでしょう。 覚える技 レベル 技名 タイプ 分類 威力 基本 ひっかく ノーマル 物理 40 基本 なきごえ ノーマル 変化 - 6 えだづき くさ 物理 40 8 ちょうはつ あく 変化 - 12 はっぱカッター くさ 物理 55 17 いやなおと ノーマル 変化 - 20 はたきおとす あく 物理 65 24 たたきつける ノーマル 物理 80 28 さわぐ ノーマル 特殊 90 32 ウッドハンマー くさ 物理 120 36 がむしゃら ノーマル 物理 - ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください。

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ゴリランダーやマリルリに勝てるフシギバナが話題に!受けルの多そうなヨロイビギニングでも強そう

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ポケモン剣盾でゴリランダーが、7月1日より開始されたランクマダブル・シーズン8で使用率1位に輝いた。 環境トップを獲得するとともに、歴代最強の草御三家に君臨したと言っても過言ではないだろう。 ゴリランダーの強さの秘訣について、この記事で紹介したい。 スポンサードリンク 【ポケモン剣盾】ゴリランダー、ランクマダブル1位に! シーズン7では7位だったゴリランダー。 シーズン8では早くも1位に輝いた。 環境トップとともに、歴代最強の草御三家に君臨したといっても過言ではないだろう。 一方、キョダイマックスが解禁され、ダブルでも1位になるのではないかとされたエースバーンは4位にダウン。 シングルでは1位だが、ダブルではゴリランダーに軍配があるようだ。 5倍になる。 グラスメイカー:戦闘に出ると5ターンの間、場の状態を「グラスフィールド」にする ポケモン剣盾で初登場した草タイプの御三家サルノリの最終進化系。 3体の最終進化系の中では一番デザインが良いと評価されたが、草単色ということで対戦で輝くことはなかった。 しかし、グラスメイカーと新技「グラススライダー」で大幅に強化された。 グラスフィールドによって強化された草技の威力は半端なく、低耐久のポケモンでは半減でも受けられないほど。 そのうえで、こだわりハチマキを持たせたウッドハンマーは、一撃で倒すのは困難とされるダイマックスしたバンギラスやラプラスすら一撃で倒せてしまう(配分によっては耐える)。 ただし、その分の反動が帰ってくるので相打ちになることが多い。 グラススライダーは威力70の単体技だが、グラスフィールド化なら実質威力91となり、しかも先制技となる。 威力91の先制技が攻撃種族値125から飛んでくるわけだから弱いはずがない。 他の技としては、ダブルで需要の高い「ねこだまし」、しんかのきせきなどを落とせる「はたきおとす」を覚える。 ここまで技に恵まれているおり、やはり弱いはずがない。 なお、グラスメイカーは他のフィールドを書き換えることにも使える。 サイコフィールドによる威力1. 3倍に加え、サイコフィールド状態ならさらに威力が1. 5となり(威力156)、全体技となるワイドフォースを弱体化させられるのも強みだ。 現環境ではあまり見ないが、シーズン8からキョダイマックスも使えるようになったのでキョダイマックスするのもあり。 「じゃくてんほけん」はその時の候補に挙がるだろう。 比較対象として、同じく環境トップクラスで御三家のエースバーンが挙げられるが、こちらは基本的に命の珠ダイマックスで技構成もある程度決まっているので実は対処しやすい。 一方、ゴリランダーは、ねこだましサポートをしながら殴っていくのもよし、キョダイマックスしていきなり殴るのもよし、で「とつげきチョッキ」や「グラスシード」で調整を突破してくるので、とにかく汎用性が高い。 個人的には、エースバーンよりゴリランダーの方が脅威である。 歴代の草御三家はフシギバナが環境入りしたくらいで、ずっと不遇だった。 しかし、草単色というもっとも不遇な立ち位置でありながら環境トップに上り詰め、草御三家最強を証明したゴリランダー。 性能だけでなくデザインも良いということで、さらに使用者が増えそうだ。

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【ポケモン剣盾】ゴリランダー、ランクマダブル1位に!歴代最強の草御三家に君臨 強さの秘訣は? │ 黒白ニュース

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剣盾御三家の中だと、素早さが低い(実際はそこまで低くない。 他の2匹が異常なだけ)が故に使い方にテクニックが必要なポケモンですね。 インテレオンとエースバーンはダグトリオに匹敵するスピードを誇るので、それだけで相手の上を取って強引に技を押し付けられます。 エースバーンなら最近のレート戦でよく見かけるアイアントにスピードで勝るので、6倍ダメージの炎技をブチ込んで、ダイマックスした鉄蟻でも場合によっては沈めます。 インテレオンもスピードでリザードンに勝るので、まともに相対した場合、リザードンにはダイマックスをしてダイソウゲンで返り討ちにする以外に対処法がありません(しかし、先のターンでダイジェットを詰めていない場合、その前に必ず水技で大ダメージを受けてしまいます)。 これらの強力なポケモンに刺さり、流せることから、炎兎と水カメレオンは入れておくだけでも牽制になります。 それに比べて草猿は、草で対処したい地面タイプの強ポケモンに対して、そこまで強烈に刺さりません。 素早さでドリュウズに負けているので、死に出しで繰り出してもアイアンヘッドの連発で怯まされて、何もできないまま沈められることも多々あります。 また、相手のドリュウズが「いのちのたま」を持った状態でダイマックスしてダイスチルを使って来た場合、HPと防御に努力値をフルに振っていても、ゴリランダーは確定1発で倒されてしまい、やはり何もできません。 「きあいのタスキ」でしんりょく(攻撃・特攻1. 3倍)を発動させてカウンターでドラムアタックすれば、次ターンはすばやさが勝っているので勝てますが……相手がスカーフ持ちだった場合や、天候が砂嵐の状態で「すなかき」特性だった場合は、やはり素早さで上回れずに先手で倒されてしまいます。 同じく、防御努力値全振りバンギラスもダイマックスしなければドラムアタックでは確定1発を取れず、HP・防御努力値全振りカバルドンに至っては、ダイマックスして確定2発……その前に「あくび」を食らうのがオチです。 また、草単体タイプは飛行技の良いカモなので、リザードン、トゲキッス、ギャラドスといったポケモンに、ダイジェットでスピードアップする起点にされてしまいますし、氷にも弱いのでヒヒダルマ等を呼び込み兼ねません。 ここまで書くと「なんて使えないポケモンなんだ!」と思われがちですが、ゴリランダーの武器は技の広さと努力値次第で大きく秀でる耐久性にあります。 まず、近作では数少ない「はたきおとす」を悪タイプ以外で覚えること。 これで相手の道具を使えなくさせ、作戦を崩壊させることが可能です。 次に、ドラムアタックのすばやさ低下効果。 スカーフ持ち以外には刺さるので、すばやさの微妙な値を補正することができます。 また、「とつげきチョッキ」を持たせておけば特殊技には1発耐えることが多いので、自分より本来の素早さが低い相手のスカーフを叩き落として、そこから上を取ることも可能です。 かくとうタイプの技を覚えるのもポイントが高く、ナットレイなどにも強気に出られます。 ナットレイ相手にはドレインパンチでゴリ押し「てっぺき」を詰まれる前にある程度のダメージが見込めますし、アイアント、ドリュウズ以外の鋼ポケモンには牽制になります。 ラプラスのフリーズドライにも2発までは耐えるので、ドレパンで体力回復しながら攻撃すると圧を掛けられます。 また、この構成なら相手が水単体タイプなら、やはり攻撃に耐えながらゴリ押しも可能。 ウォッシュロトム等も流せます。 場合によってはダイマックスを行い、不利体面を強行突破できますが……防御面では劣るので、この場合はドリュウズなどにダイマックスされると反対に強行突破されてしまいます。 エースバーン、インテレオンに比べると、ゴリランダーは使用する側にテクニックや読みの技量が要求されるポケモンです。 入れているだけでは相手のPTに対する圧力にはなりませんが、相手のメンバーが特殊攻撃主体だったり、水タイプを起点にする構成だったりした場合は、選出の予知が出て来ます。 どちらにせよ、常時スタメンで選べるわけではないので、草猿の戦いは最初のメンバー選出から始まっていると言っても過言ではありません。 また、いくらチョッキを着ているからといっても、受け出しさせるのは辛いこともあるので、その辺は初手出しか前のポケモンの死に出し前提で考えましょう。

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