あんしん 保証 パック with applecare services。 ソフトバンクの「あんしん保証パック with AppleCare Services」は必要か?|iLaboo

ソフトバンクの「あんしん保証パック with AppleCare Services」は必要か?|iLaboo

あんしん 保証 パック with applecare services

水濡れ• Apple正規サービスプロバイダに修理を依頼する• iPhoneやiPadを交換してもらう のどちらか好きなほうを選べるようになっています。 Apple正規サービスプロバイダに修理を依頼する場合は、実際に店舗に行ったり代替機を使用したりと手間と時間はかかるものの、 修理代金と同じ金額の「PayPayボーナス」が付与される 事で実質無料になるので、安く済ませられるという特徴があります。 iPhoneやiPadを交換してもらう場合には、最大で11,800円(税込)がかかるものの、電話1本ですぐに同じ機種を届けてくれるので時間がかからないのが特徴ですね。 どちらにしようか悩んでしまった人は、まずは実質無料にできるApple正規サービスプロバイダに修理を依頼するのが確実だと思います。 不安な人は、ソフトバンクの公式サイトにある「手続きシミュレーション」を使って、最適な修理方法を確認しましょう。 修理料金 税込 iPhone iPad 自然故障 無料 無料 画面割れなどの外装交換 3,400円 4,400円 その他修理の場合 11,800円 3,400円 となっていますが、後日、 から登録する事で支払った負担金と 同額の「PayPayボーナス」が後日ソフトバンクから付与 されます。 修理完了の10日前後を目安に届くメールから設定できるようになっているので、修理完了時に修理代金の記載された「請求書」または「修理(作業)完了報告書」等を必ず受け取り、保管しておきましょう。 ただし、3年目以降の修理料金に関しては価格が上記の金額よりも高くなる事があるので注意。 その場合も同額の「PayPayボーナス」が後日ソフトバンクから付与されます。 少しでも修理代金を安くしたい人におすすめ• 修理完了まで時間がかかる• 自然故障は無料修理• 配送交換時の負担金は、• iPhone:12,744円 税込• iPad:4,400円 税込 申し込みが完了すると1~2日以内で、使用していたスマホと同一機種、同一カラーの交換電話機(新品同様のリフレッシュ品)が指定した住所に届くので、負担金を支払って受け取ります。 ただし、盗難や紛失など、携帯電話が手元にない場合は 警察への届出が必要になる ので注意して下さい。 交換電話機が届いたら「返送キット」が同梱されているので、データ移行を済ませて14日以内に旧機種を「返送キット」に入れてソフトバンクへ送りましょう。 水濡れ• バッテリー交換• 電池パック無料サービス ソフトバンクの携帯電話が故障してしまった場合には、多くの場合で、• ソフトバンクショップに修理を依頼する• 携帯電話を交換してもらう のどちらか好きなほうを選べるようになっています。 ソフトバンクショップに修理を依頼する場合は、ソフトバンクショップに行ったり代替機を使用したりと手間と時間はかかるものの、修理代金が最大でも1,500円(税抜)なので、安く済ませられるという特徴があります。 携帯電話を交換してもらう場合には、最大で7,500円(税抜)がかかるものの、電話1本ですぐに同じ機種を届けてくれるので時間がかからないのが特徴ですね。 どちらにしようか悩んでしまった人は、 メーカー保障の範囲内であれば無料 で修理をする事もできるので、ソフトバンクショップに修理を依頼するのが確実だと思います。 まずはソフトバンクの公式サイトにある「手続きシミュレーション」を使って、最適な修理方法を把握しましょう。 で手続きする• 電話で申し込みする ソフトバンクの携帯電話から:113(無料) 一般電話から:0800-919-0113(無料) の2つの方法から選べます。 配送交換時の 負担金は7,500円 税抜。 ただし、配送交換サービスは 2016年4月以降発売のスマートフォンに限定 されているので注意して下さい。 申し込みが完了すると1~2日以内で、使用していたスマホと同一機種、同一カラーの交換電話機(新品同様のリフレッシュ品)が指定した住所に届くので、負担金を支払って受け取ります。 交換電話機が届いたら「返送キット」が同梱されているので、データ移行を済ませて14日以内に旧機種を「返送キット」に入れてソフトバンクへ送りましょう。 自然故障:無料• 画面割れなどの外装交換:2,000円~3,000円 税抜• 水濡れや全損:5,000円 税抜 となっています。 ただし、水濡れや全損の場合は、故障の程度により別途で外装交換の負担金3,000円 税抜 がかかる場合があるので注意して下さい。 ソフトバンク「あんしん保証パック」の注意事項 androidスマホやガラケーの盗難・紛失の対応は評判が良くない 「あんしん保証パックプラス」と「あんしん保証パックライト」で、携帯電話を紛失したり、盗難されてしまった場合の保証対応は、ソフトバンクショップでの 機種変更のみ となっていて評判はあまり良くありません。 補償内容は、同一機種・ソフトバンク指定機種を会員価格で機種変更できるとしていますが、ソフトバンクは会員価格を一切公表しておらず、実際には定価価格から 5,000円~10,000円しか割引されない事がほとんど なので、盗難や紛失の場合は「保証が受けられない」と思っていたほうが確実です。 や では、盗難や紛失時でも負担額を明記して保証しているのに比べると、ソフトバンクの対応は不誠実な印象ですね。 会員価格の判断はソフトバンクショップの判断に委ねられている為、 実際に機種変更してみるまでは会員価格はわかりません。 見た目は新品とほぼ変わりません SIMカードを再発行する場合は別途3,000円がかかる 紛失や盗難などによってSIMカードを再発行する場合は、負担金とは別に手数料の3,000円 税別 がかかります。 ソフトバンクでは、機種のグレードが上がった場合「交換後の機種に応じた金額とさせていただく場合があります」としていますが、実際には新しい機種になっても月額料金が上がる事はほとんどありません。 交換後の端末が新機種になったらラッキーですね! 旧機種をソフトバンクに送らなかった場合には違約金が発生する 「あんしん保証パックプラス」や「あんしん保証パック with AppleCare Services」に申し込みをして、交換電話機と壊れてしまった旧機種を交換する場合には、 旧機種を14日以内にソフトバンクに送る 必要があります。 旧機種を送らなかった場合には、加入しているケータイ補償サービスによって、• あんしん保証パックプラス:40,000円• あんしん保証パック with AppleCare Services:機種によって異なる の 違約金が請求される ので注意して下さい。 2度と再加入はできない 「あんしん保証パック」は 機種の購入時にのみ申し込みが可能 で、途中で解約した場合にも再加入はできません。 また、加入してから数カ月後に解約した場合には、過去に支払った料金は返金されないので注意して下さい。 ソフトバンク「あんしん保証パック」は必要か 最近のスマホ価格の上昇に伴い「あんしん保証パック」も常に値上げされているので、月額料金を考慮すると「本当に必要なの?」って思いますよね。 「あんしん保証パック」に加入する=安心を買う という側面もあるので、全ての人に当てはまる答えはありませんが、 個人的には「あんしん保証パック」はいらない と思います。 例えば、「」を購入して「あんしん保証パック with AppleCare Services」に加入する場合の2年間の料金は28,560円、画面が割れてしまったとして補償サービスを利用する際には別途3,400円がかかり、合計で31,960円 税込 が最低でもかかる計算になりますね! 保証サービスに入っていなかった場合の「iPhone XS」の画面割れの修理代金が31,800円 税抜 なので、 2年間で画面割れを1度修理する程度であれば「あんしん保証パック with AppleCare Services」に加入していなくても負担額は同じ という事になります。 また、携帯端末にはカバーを付け、画面にはガラスフィルムを貼る人が多いので、最近は画面割れしているスマホを見る機会も少なくなりましたよね。 特に、これまで保証サービスを使った経験がないという人は、これからも保証サービスを使う可能性は低いので、高い月額料金を払ってまで加入するメリットは少ないと思います。 現在では、ハイエンドモデルともなれば10万円以上する機種ばかりですからね。 ただし、 紛失や盗難が保証されているのは実質iPhoneとiPadのみ なので注意。 androidスマホやガラケーは、新しい端末に機種変更する際に5,000円~10,000円の割引が受けられるだけなので、なおさら「あんしん保証パック」に加入するメリットは少ないと思います。 結局は明確な答えはない 結局は、「あんしん保証パック」に加入して1度も保証サービスを利用しなかったら「やっぱりいらなかった」と思うし、紛失や盗難にあってしまったら「加入していて良かった」と思うので、全てのユーザーに合う明確な正解はありません。 この記事を読んで「なんだ保証サービスいらないじゃん」と思った人は、性格的に「あんしん保証パック」には加入しないのがおすすめ。 もし、画面割れなどをしてしまったら、諦めて正規料金を支払って修理に出しましょう。 逆に、この記事を読んでも「でもやっぱり不安だなあ」と思う人は「あんしん保証パック」に加入しておくのがおすすめ。 月額料金分は安心を買っていると割り切って、故障に関して気兼ねなく使用したほうがストレスが少ないと思います。

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あんしん保証パック with AppleCare Servicesに入る必要がない理由

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製品購入後1年間の保証• 近くにアップルストアがない場合でも、 電話によるサポートが90日間から2年まで延長になるため、 操作に関する質問や 修理の相談などにも 電話ですぐに対応してくれます。 さらに、2019年9月からの新たな月額払いプランでは、これまで2年間だった期限が撤廃となり、保証を延長できるようになりました。 使っているうちに画面のガラスの破片が指に刺さった話を聞いたことがあるよ。 早めに修理したほうがいいんじゃない? 画面がバキバキに割れたiPhoneを持っている人、 少しひび割れたiPhoneを使っている人を見かけることがありますが、割れた画面をそのままに使い続けていると、 反応しなくなったり、指を怪我したりしてしまう可能性があります。 最新端末は画面が大きくて、有機ELディスプレイを採用しているから修理費が高いんだね。 iPhoneの水没による故障修理は一律11,800円で、未加入との差は最大53,000円!! iPhoneを1年以上使用して毎日充電を欠かさずに行っていると、充電の減りがだんだんと減ってきていることに気付きますよね。 バッテリーは使用や充電の度に劣化していくため、iPhoneの使用年月が長くなるほどバッテリーの劣化は進んでしまいます。 料金は機種によって異なり、2年間で22,800円から12,800円• 画面割れによる修理は一律3,400円(過失や事故による損傷修理は2回まで)• 水濡れによる修理は一律11,800円(過失や事故による損傷修理は2回まで)• スポンサーリンク iPhoneを修理に出す方法 iPhoneを修理に出すとき、皆さんならどうしますか。 Apple Store の Genius に見てもらう• Apple リペアセンターへ送る 配送修理• Apple 正規サービスプロバイダへ持って行く 持ち込み修理 では、順番にみていきましょう。 Apple Storeに持ち込んで修理を依頼する Apple Storeが行動範囲内にあれば、 Genius Barを予約 したうえで Apple Storeに行き、Genius(Appleのスタッフ)に故障などを直接相談したり見てもらったりして修理依頼をしましょう。 しかし、残念ながら Apple Storeは2020年1月現在、日本に10店舗(銀座、新宿、丸の内、京都、渋谷、名古屋栄、表参道、川崎、心斎橋、福岡)しかありません。 (Apple公式HP「」) 店舗数が少ないうえ、Geniusの数も限られているので、 予約せずに訪問しても数時間待たなければならないこともあるようです。 休日のApple Storeは混んでいることが多いので、 なるべく 平日を狙ってGenius Barの予約をしておくのがいいですよ! 平日でも 夜の21時まで営業しているので、昼間に行けない人は仕事後に行くこともできそうです。 次に、 近くに持ち込めるApple Storeがない場合について、Appleでは2パターンの修理方法を紹介しています。 リペアセンターに送って配送修理を依頼する 近くにApple Storeのない北陸地方に住んでいた際、私は リペアセンターに配送して修理してもらったことがあります。 リペアセンターでの配送修理とは、ネットや電話で申し込めばAppleが指定した配送業者が故障製品を持っていってくれるサービスで、 5日から8日以内に修理を終えて手元に戻ってきます。 ただし、 修理の間は手元にiPhoneが無い状態になる ため、仕事やプライベートで連絡が取れなくなると困る人は、難しいかもしれません。 回収と修理後の宅配の配送料は掛かりますが、 出掛けなくても自宅で受け渡しができるのはとても便利に感じました。 私が利用した時は、 電話での修理依頼から修理後の梱包と配送までしっかりと丁寧な対応であったことや、 修理に掛かった費用やその内容について細かく明示されていたことから、次回も利用したいと思いましたよ。 Appleの正規部品を使って修理してくれるところにも、安心感をもてますね。 正規サービスプロバイダに持ち込んで修理を依頼する Appleが認定した修理をApple Storeが近くになくても受けられるように全国各地に置かれているのが、 正規サービスプロバイダによる修理サービス拠点です。 Appleのトレーニングを受けた技術者がすべて修理をするため、 Appleで修理を受けるのと変わりない修理を受けることができます。 日本にはいくつもAppleの正規サービスプロバイダの店舗があり、iPhoneの修理に対応しているのは以下の店舗です。 手っ取り早くiPhoneを修理に出して早く受け取りたいのであれば、正規サービスプロバイダに持ち込むのがベストではないでしょうか。 スポンサーリンク 携帯電話ショップへの持ち込み修理や預かり修理は一部店舗で可能 iPhoneが故障した時に修理先として最初に思い浮かぶのは、Appleよりも「iPhoneを購入した携帯ショップ」という人も多いかもしれません。 一度でもiPhoneが故障したことがある人なら分かるかもしれませんが、 iPhoneの店頭修理に対応している携帯電話ショップは、都心部の数店舗のみです。 修理取次サービスに対応しているショップ自体もそう多くはありません。 修理取次サービスの対応ショップが近くにない地域であれば、 正規サービスプロパイダ店舗への持ち込みや リペアセンターへの配送依頼も選択肢として考えておきたいですね。 近くに 店頭修理が可能なショップはあるか Softbank4店舗、au5店舗、docomo2店舗• 近くに 修理取次サービスが可能なショップはあるか Softbank168店舗、au212店舗• 自宅からショップよりも手前に 正規サービスプロパイダはないか• 近くにショップや正規サービスプロパイダがなければ、 リペアサービスを頼めないか 携帯電話ショップに行ってから「本店舗では対応しておりません」と言われてしまう前に、対応店舗検索や他の手段を考えておけば、労力と時間の節約になります。 非正規の修理サービスは、料金が安くても不安な面あり 保証が未加入であることでAppleでは 修理費が高額になる場合や、近くに携帯ショップも正規サービスプロパイダがないうえにリペアセンターに送っている暇もない場合は、 非正規の店舗に依頼するのも修理先の選択肢の一つでしょう。 正規サービスプロパイダでなくても、壊れた画面や損傷のあるiPhoneを直してくれる店舗自体は 実はかなりの数が存在しています。 正規に比べて非正規の店舗が多いため、同日修理を承ってくれる店舗も多いようです。 ただ、非正規の修理サービスは次のようなリスクもあることを理解しておきましょう。 非正規の修理サービスを受けた場合は、 それ以降Appleでその製品の修理をしてもらえない• Appleの正規の部品で修理してもらえないこともある• 個人情報のデータの扱いに不安がある 非正規で修理は、正規に比べて低料金で済む場合もありますが、利用する場合はこれらのリスクをふまえたうえで利用したいですね。 どんなに大事に使っていても、iPhoneの故障や修理を経験する可能能性は誰だってあります。 では、入っておくと助かる人はどのような人なのでしょうか。 エクスプレス交換サービスを使えばiPhoneを使えない日数が少なく済む 修理期間が惜しい人や端末をすぐに欲しい人にオススメしたいのが、 交換機(新しい端末等)を2,3日以内に届けてくれる「エクスプレス交換サービス」です。 エクスプレス交換サービスなら、東京都内や大阪府内の一部地域なら当日中、もしくは翌日までに交換機(新品、または新品同様の端末)を届けてもらえるので、手元の端末と新たな端末とをすぐに交換することができます。 「預かり修理や配送修理で1週間程度iPhoneがなくなるのは困る」という人にはうってつけというわけです。 iPhone に壊滅的な損傷や不正改造による機能障害がある場合は、下記の交換機価額をご請求させていただきます。 (引用:Apple公式HP「」) 上記のように、いじったiPhoneを回収品に出すと高額な費用を求められる可能性はありますが、ほとんどの人は問題なくエクスプレスサービスを利用できるはずです。 また、よっぽどひどい損傷が無い限りは、料金的にも時間的にも修理よりも楽に感じるかもしれません。 2年以内に画面割れや水濡れによる故障をしそうな人• 2年以上同一機種を使う予定のある人 機種変更すると保証は継続不可• エクスプレス交換サービスを利用したい人• 電池のもちが悪くなった時に無償でバッテリー交換をしたい人• 月額支払いの保証もしくは キャリアのiPhone保証を併用していない限りは、2年を過ぎると保証期間は終了してしまうので、3年目に修理が必要になったとしても、高額な修理費用が掛かるでしょう。 大切に使ってきた 2年目の終わりにバッテリー交換や エクスプレス交換サービスで端末を無償交換することくらいが、修理の必要のない端末を持っている身としてできることかもしれません。 月額支払い以外で購入した場合は2年間で保証が切れてしまうぶん、ショップで購入したiPhoneにキャリアの保証を付けておければ、長く同一機種を使い続けるときにも安心ですよね。 ソフトバンクのiPhone保証の特徴は以下の通りになります。 例えばエクスプレス交換サービスは1,2日で機種を交換できる「配送交換」として利用でき、テクニカルサポート 電話相談 も、ソフトバンクの「ケータイなんでもサポート」で対応してもらえます。 画面割れや水濡れの保証対象外サービスも利用回数は2年で一度リセットされるため、4年目に3回目の画面割れで修理依頼をしたとしても、3,400円で直すことができます。 ソフトバンクで購入した機種を2年以上使い続ける予定があり、紛失や盗難に対する保証も十分に付けておきたい方は検討しておくと良いでしょう。 auのiPhone保証の特徴は以下のようになります。 auの強みは、 紛失・盗難時の速い対応と WALLETポイントとしてもらえる補償が特徴として挙げられます。 紛失・盗難時に当日の午前11時までに電話を掛ければ、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県なら当日中に新品同様のiPhoneを届けてくれます。 (引用:au公式HP「」) また、 保証に加入しているほかauスマートプレミアム会員であれば、4年間で4回まで最大11,800円分のポイントとして修理補償が返ってくるため、水濡れによる故障で11,800円の支払いがあっても ポイント分で0円換算になるというわけです。 auで同一機種を4年間使用する方や、紛失・盗難時にすぐにiPhoenを取り寄せたい人、auスマートプレミアム会員資格を活用したい方は、検討しておくと良いでしょう。 そのため、ドコモで機種を購入した際に選べる有料の保証は2種類あります。 ケータイ補償サービスに加入(AppleCareには加入)• iPhoneでも、ケータイ補償サービスに加入していればドコモショップやケータイ補償サービスセンター(電話)とやり取りして手続きすることが可能です。 一つのiPhone端末を修理しながら長く使うよりも、 新品同様の同一端末を交換しながら使いたいという方や、 Appleとやり取りするよりもドコモショップで補償手続きしてもらいたい方はケータイ補償サービスに加入すると良いでしょう。 画面割れや水濡れ、紛失などスマホにはトラブルがつきものなので、もしもの時のために保証を付けておきたいかどうかという自分の心次第ではありますが、それでいて保証が必要かどうかの目安を付けるとするためのケースをいくつか以下に示しましたので、ご参考までにどうぞ。 キャリアとの契約は月額払いとなるので特に返金が生じることはないようです。 では、auやSoftbankで「with AppleCare Services」を契約した場合の解除方法から見ていきましょう。 対象の電話回線の契約をやめるときも自動的に解約となります。 ただ一度途中解約すると、同じ機種であっても再度保証を適用できなくなることに注意しましょう。 ソフトバンクの「あんしん保証パックwith AppleCare Services」退会手続き方法 【My Softbankからの解約】• メニュー• 契約・オプション管理• オプション• 「あんしん保証パックwith AppleCare Services」の右側の「変更」ボタンをクリック• 画面下にスクロール、「あんしん保証パックwith AppleCare Servicesの解除」を選択• ページ内容を確認後、「次へ」を選択• 変更内容に問題がない場合は「同意する」を選択して「申込」へ進む• 手続き完了画面が表示されれば終了 【Softbankカスタマーセンター】• Softbank携帯電話から:157(無料)• Softbank以外の携帯電話・一般電話から:0800-919-0517(無料) 【Softbankショップ】• 本人確認書類を持参 (参考:Softbank「」) docomoの AppleCare for iPhone ドコモでAppleCare for iPhoneを契約していた場合は、ドコモからのみ解約することができます。 【My docomoからの解約】• AppleCare for iPhoneの解約を選択し、画面に従って手続きを済ませる 【docomoインフォメーションセンター】• ネットワーク暗証番号を用意• docomo携帯電話から:151 無料)• docomo以外の携帯電話・一般電話から:0120-800-000(無料) 【docomoショップ】• 分割払いはAppleのサービスのなかの「サブスクリプション(定額制サービスの登録)」として登録されているため、 iPhoneの「設定」画面から簡単に解約が可能です。

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配送交換の利用方法(紛失・盗難)

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AppleCare 通常のAppleCareは、アップルストアで購入していなくても、保証対象となるiPhoneの購入日から30日間以内にアップルストアにて直接手続きすると加入できる修理保証サービスです。 iPhoneXS、iPhoneXS-Max、iPhoneXの場合、2年間で22800円 税別 の加入料が必要です。 料金はiPhoneXSだと税抜950円の24ヶ月払いで、合計だと2年間で22800円 税別 となりますので、まぁ、Appleに直接申し込みするのと同額になっています。 まぁ、要するに上記のAppleCareでの一括払い料金を毎月の分割にて支払うという感じになります。 サービス内容としては、従来の1年保証が、2年間に延長されて、修理保証とテクニカルサポートを受けられるというものになります。 自然故障だけでなく、落として壊したなどの過失や事故による損傷に対する修理などのサービスを、画面の損傷は1回につき3400円(税別)で修理を受けられます。 そのほかの損傷は1回につき11800円(税別)でして、2年間の間に最大2回まで受けられます。 通常の修理とは異なり、エクスプレス交換サービスと言う特急サービスが無料となります。 全損の場合には、概ね「新品」との交換となります。 修理の受付はドコモにはならず、アップルストアやリペアセンターへの発送が必要となります。 そのため、郵送での修理依頼 往復の送料無料 もインターネット上から手続き可能です。 ただし、欠点として、修理期間中の貸し出し機種は無いとお考え下さい。 また、紛失した際の保証は受けられません。 さらに「イヤホン」や「充電ケーブル」といった付属品は保証外です。 1年保証はあります。 簡単な話、2年間で22800円支払いして、水没したりして故障した際にはプラス11800円、合計34600円 税別 で持ち込み修理可能と言う内容ですね。 ただ、2年以内にバッテリーがヘタるような使い方は、よっぽど酷使するような状況でないとなかなか考えられません。 2年経過後や、通常は8800円 税別 の電池交換料金が必要です。 補償内容は、ドコモの通常スマホやガラケーなどと同等で、修理の受付はドコモショップとなります。 ただし、この補償を受ける場合には、11000円 税別 が必要で、1年間に2回までの制限もあります。 水濡れ・全損・紛失・盗難・破損・故障・ご購入から1年を超えた自然故障をこのケータイ補償サービスを契約している期間は、2年を越えてもずっと保証されます。 ただし、交換となる場合には、リフレッシュ品となりますので、アップルケアのように全損の場合、新品にはなりません。 iPhoneの購入時に入らなくても、購入日を含めて14日以内でしたら、補償対象とされるiPhoneからドコモ・インフォメーションセンターへ申込み可能です。 最初の月は無料で、次の月から月額料金が加算されます。 もし、2年利用して故障したとしてapplecareと比較しますと、ドコモのケータイ補償だと、2年間で約17250円支払いで、11000円の故障時料金が掛かりますので、合計28250円 税別 の負担となります。 もし、4年間加入していたら、毎月の支払いだけで、36000円にもなります。 昔は2年間故障時のサービスを受けなかったら、3000ポイント支給と言うのがありましたが、今はありません。 ただし、故障時の11000円支払いは、ドコモポイント dポイント も使えますので、その分はお安くなります。 金額的にはアップルケアとそん色ないのですが、iPhoneを湖や川に落として失くしたような紛失時にはドコモの方だけ保証されると言う事です。 ソフトバンクのあんしん保証バック softbankは、2017年10月2日より、iPhone 向けの新サービス「あんしん保証パック with AppleCare Services」にて、これまで修理はApple または Apple正規サービスプロバイダだったものを、ソフトバンクの店舗でも「取次ぎ」するサービスを順次拡大します。 新規受付のみですので、すでに他の「あんしん保証パック i プラス」などに入っている場合には適用されません。 メーカー1年保証 なお、世界的企業のApple社ですので、iPhoneの場合は、そもそも「1年保証」と言うメーカー保証があります。 購入してから1年以内は、ドコモでそのアイフォーンを買っていても、メーカーであるアップルの基本保証を受けられます。 小生の場合、ドコモで購入したiPhone5cの際に、約3ヶ月で音量ボタンが反応しなくなると言う故障では、Apple正規サービスプロバイダに持ち込んで、その場で新品交換となりました。 1年保証内ですので、修理・交換費用は無料で、新品となりました。 このように、まず1年間はメーカー保証があることを忘れないでください。 なお、アップル社によるiPhoneの保証対象外修理サービス料金、要するにアップルケアなどに入っていない場合での通常修理料金 税別 は下記のとおりです。 iPhoneXS-Max-67800円 iPhoneXS——62400円 iPhoneX——62400円 iPhone8Plus—45400円 iPhone8——39800円 iPhone7Plus—39800円 iPhone7——37400円 iPhone6s——33800円 iPhone6Plus—37800円 iPhone6——33800円 iPhoneSE、iPhone5s、iPhone5c、iPhone5—30400円 iPhone4s——22800円 アップルが交換が必要と判断すると、新品または新品同様の同製品と交換となります。 画面が割れた場合の修理は通常では下記のとおりです。 iPhoneXS-Max 37400円 iPhoneXS 31800円 iPhoneX 31800円 バッテリー交換は何も入ってなくても7800円・8800円 税別 です。 アップルケアに入っていると2年間は上記が11800円、画面割れは3400円に割引、バッテリー交換は7800円になるという事ですが「2年間」だけです。 と考えますと、もし、2年以上、iPhoneを使用するつもりであれば、ドコモのケータイ補償を利用していたほうが得策かな?と言う判断になってくるかと存じます。 しかし、皆様のスマートフォン、これまで大きく故障して修理に出したようなご経験はありますか? そもそも延長保証は不要なのでは? 私の自論としては、2年間のアップルケアや、ドコモの延長補償は「いらない」と考えています。 別に故障しなくても、2年間で14800円も、壊れるかどうか分からないのにお金を保険のようにかけていることになります。 そもそも、故障する原因があるとしたら、落下させてしまった、投げてしまった、ぶつけた、画面を割ったなど、人為的なもの、使い方でして、そのように故障させたことが何回もある方は、ドコモのケータイ補償サービスに入っていると良いでしょう。 しかし、そんな乱暴に使わないワタクシは、今まで、20年携帯電話やスマホ使ってきましたが、ケータイ補償サービスを受けたことは一度もありません。 金額にしたら、恐らく10万円くらいは無駄に支払っていたと思います。 仮に2年目に故障したとして、補償サービスを受けたとしても、28000円~35000円くらいは掛かる計算でして、しかも、すぐには修理もされずに帰ってこない可能性があると考えますと、そんなように運悪く故障したり、紛失したりした場合には、最新機種の新品に交換した方が良いのではと考えています。 結局は、いつか機種変更する訳ですしね・・・。 もし、その時にお金がない時は、中古でも良いのではないでしょうか? 中古でしたら3万円程度あれば、良品も買えるでしょう? 部品や製造時の問題などで自然に故障した場合には、1年間はアップルの基本保証を受けられるわけですし、そうなりますと、あとは使い方の問題だと思います。 iPhoneXSなどでしたら防水防塵なので水没して故障するリスクも少ない訳です。 スポンサーリンク そのため、私は、保証サービスには入りませんが、その代わり、液晶画面の保護シート、また、スマホ本体の衝撃に対応しているケースなどにはお金を掛けています。 そして、故障なく傷もつけずに使い続ければ、機種交換の際にも、下取りや・買取で高く売れる訳です。 そのほうが、得だと思いませんか? 最悪、iPhoneが故障して修理したい場合には、アップル社だけではなく「民間」の修理業者があります。 iPhoneの部品は世界共通で流通しているため、Amazonなどで購入して、極端な話、自分で修理することも可能です。 大変ですが・・ このようにiPhoneやiPadの場合、街の中に修理屋さんがあり、バッテリー交換くらいでしたら、3000円~8000円程度で可能です。 もちろん、宅急便で端末を送って修理してもらう方法もあります。 ただし、アップルの見解としては、民間で修理してもらった段階で正規保証は受けられなくなりますので、その点は理解して置く必要があります。 中華スマホの場合には、なにかと故障は心配ですが、このように民間で修理すれば安く済みます。 そもそも、日本のメーカーやアップル社はしっかりしていますので、故障は少ないですし、その点は信頼できるのではないでしょうか? ちなみに、私の場合には、水没での故障や、盗難被害が発生した際に備えて、保険会社の商品である「携行品保険」に入っています。 下記のセゾンにある「お買物安心プラン・充実コース【Y】」に入っています。 新品でない限り全額補償は難しいですが、携行品保険に入っていますと、万が一の際に、ある程度の金額が保険金として支払われます。 なお、通常の携行品保険は、スマホなどの電子機器は対象外の事が多いのですが、このセゾンの「お買い物安心プラン充実コースY」は違います。 なんと、スマートフォンが故障した際にも保険金が降りるのです。 修理費用か、新品購入のどちらが安いか?、その安いほうの金額をベースに保険金が出ると言う感じです。 タブレット、カメラ、バック、メガネ、ネックレス、時計、靴が故障・破損した場合も対象です。 例えば、外出先で盗まれた場合の盗難でも、きちんと警察に被害届を出して、状況に問題なければ、保険で補えます。 そして、盗難の場合には、現金・新幹線キップも3万円を限度に支払われます。 ただし「紛失」は、失くしたことが証明できませんので、対象外です。 しかし、月額300円の掛け金ですので、悪くありません。 この紛失が、ドコモなどの携帯電話会社が行っている補償プランと大きな違いですが、私の場合、出張が多いため、万が一、盗難や破損した場合には、この保険にお世話になるだろうと言う公算となっています。 iPhoneはアップルは作っていない? 余談ですが、アイフォーンの部品にはもちろん日本製 日本のメーカー もたくさん使われています。 アップルサプライヤーとしては世界に269社中あり、台湾企業71社、アメリカ企業60社、日本企業は55社となっています。 そして、Apple社は、iPhoneの自社工場は持っていません。 どういうことかと申しますと、製品の設計・開発はアップルが行いますが、そられの部品は、日本のソニー・シャープ・東芝・富士通・日立など、また韓国サムスン・LG、そして台湾企業・中国の企業など、世界の部品メーカーが生産しているものを使っています。 例えば、iPhoneカメラの手ぶれ補正機能部品は、日本のアルプス電気とミツミ電機で、バッテリーはSONY。 7型と5. 5型の液晶パネルは日本のジャパンディスプレイですが、iPhoneXからの有機ELはサムスン。 iPhone用のLEDバックライトモジュールも日本のミネベアミツミですが、もちろん、そられの日本メーカーも工場を中国に持っていたりするので、本体の組み立ては中国だと何かと便利なのです。 しかし、アップルが中国に工場を持っている訳でなく、それらの部品をの台湾・鴻海精密工業 こうかい 通称:フォックスコン、Foxconn)の中国工場、クアンタ社などの工場に依頼して組み立てています。 もちろん、1社に依存しますと何かあった時にリスクがあるため、数社で生産してもらっています。 ただ、トランプ大統領より要請を受けて、今後は、アメリカで生産することも検討していると言いますが、アメリカでは大量の従業員を一気に雇用するのが、中国より難しいようです。 その点、中国はもはや人件費が安いとは言えませんが、大量の雇用がまだ可能ですが、鴻海はアメリカに工場を作ると発表もしています。 注目すべき点は、OSこそアップルが作っていますが、機械はアップルが作ったとは言えないところです。 もちろん、工場ではアップルの担当者が目を光らせていますが、部品も組み立ても「他社」が行っているところです。 日本のメーカーも部品生産だけでなく、このように「製品」としてiPhoneのようなヒット商品を生み出すと言う発想を実現できれば良いですね。

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