ほんとに あっ た 呪い の ビデオ 85。 ほんとにあった!呪いのビデオ85

ほんとにあった!呪いのビデオ #85

ほんとに あっ た 呪い の ビデオ 85

ずっと続いて来た川居ロスの中、ぼちぼち新スタッフ体制にも慣れてきました。 過去作で丁寧に受け答えしていた田中さん、そのままスタッフになるのでは?と思っていたらその通りになり・・ 笑 そして何より、かわいいが芯のある知花さんの存在感がけん引、新生ほんのろがゆっくり動き出した感じです。 (知花さん、時々映るうしろ姿も美しい!) 「神の視点」 :ドローン映像、ピリッとした無音の神秘的な感じがあり視覚的にGOOD。 「簡易宿泊所」:古い素材ならでは、それだけでもなんか怖いが、出てきたシミ状の姿も怖くてよかった。 「手筒花火」 :かなり初期のほんのろにあった、打ち上げ花火の煙のなかに現れる日本軍人さんの顔(古写真) を思い出した。 オマージュ作品か? 「監視者」 :これも有名な過去作、病院廃墟に現れ、 「ガア~~ッ!」と叫びながら追いかけてくる浴衣の首無し男を思いだした。 「七夕」 :一般的な現れ方で普通 連続作「Propagation」(繁殖、増殖?)言葉の意味も含めしっかりついていき、次回に期待したいと思います。 あきらかに過去作とは趣が違ってはきましたが、ほんのろに関しては、他の作品と違い、 スタッフさんと一緒に不思議な世界を巡っているような感じが楽しく、 スタッフさんたちの個性、活躍にこれからも期待したいと思います。 予算的に一番安上がりに出来るからじゃないかと思うんですが。 とにかく中心としているのであろうドキュメント長編がつまらない。 児玉~岩澤、菊池時代の伝記物っぽいネタも後半にいくとイマイチなのもあったが心霊に寄り添う姿勢があったのでまだ見れた。 川居時代から顕著になった人間関係のいざこざみたいのダラダラ見せられても全く面白くないです。 一時期よくなったかなと思ってたんですがまた悪くなった。 愛憎ドラマ見たいなの作りたがっているスタッフでもいるんですかね?個人的に長編いらない派なので投稿中心に、個々の投稿についてのショート取材という形でまとめて欲しい。 それはそうと「監視者」って投稿、声をかけられる前から建物脇に追ってくる人物が映ってるように見えるが解説はされてない。 現時点ではこのメニューの読み込みに問題があります。 window. when "data". html? html? html? html? html?

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ほんとにあった!呪いのビデオ85

ほんとに あっ た 呪い の ビデオ 85

はじめに ほんとにあった!呪いのビデオ82のレビューです。 の「地下アイドルKIKA」の続編がないかと期待したのですけれども、 ありませんでしたぁ。 さらに、さおまおチャンネルに、新たに不可思議な映像が投稿されないか、期待していたのですけれども、それもありませんでした。 うーん…残念。 このネタは、もっと引っ張っても良かったんじゃないかと思ったんですけどね。 ナイトサファリ(ちょい怖) 概要 サファリパークの夜の営業、ナイトサファリの様子を撮影した映像。 専用バスから、普段は見られない夜の動物達を楽しむことができる。 だが、ライオンのエリアで撮影した映像に、ありえないものが写っていた。 それは飼育員風の男性らしき人影。 その姿には首がない。 そしてライオンがくつろぐ台の下には、人の首だけが転がっているように見える。 その首が現れた直後、カメラのピントがどこにも合わなくなってしまう。 このサファリパークでは、10年ほど前に、飼育員がライオンに襲われて亡くなったという事件があったそうである。 感想 ライオンたちの背後に飼育員風の男性がちょっと斜めって立っています。 猛獣であるライオンのゾーンでなければ特に不思議じゃないんですが、ライオンゾーンですからね。 後ろが暗いので、首が見えないことは最初気になりませんでした。 でも、ライオン休憩台の下に首がごろんと転がっているのはちょっと怖いですね。 すぐピントが合わなくなるので、一瞬なのですが。 あと、この首、少し動きます。 飼育員がライオンに襲われて死亡した事故では、九州自然動物公園アフリカンサファリでの、死亡事故があります。 ただし、2003年の事故なので、15年以上前の話です。 群馬サファリパークでは3件も事故が起こっていますが、そのうち1件は来場者の死亡事故、他の2件とともにライオンによる事故ではありません(ゾウ、ベンガルトラ、クマ)。 まあ特定されないように情報をぼかしている可能性もありますが。 佇む者(怖い) 概要 オートバイに乗る投稿者。 ヘルメットに装着したウェアラブルカメラの映像。 ツーリングを終え、仲間に別れを告げてバイクで帰途に着く。 夜も深まり、雨が激しくなってきた頃、突然道路のすぐ間近に女性を発見し、バイクは転倒してしまう。 しかし映像を見返すと、転倒した2つ前の交差点にもこの女性は立っていた。 激しい雨の中、傘もささずに、生気のない姿で立ちすくんでいる。 1キロほど先の次の交差点でも、女性の姿が確認できた。 バイクで駆け抜けた時間は1分にも満たない。 こんな短時間に普通の人間が移動できるわけがない。 そして、数秒後に、今度は歩道を出て車道に入り込んだ位置に立った女性が、目の前に迫ってきた。 突然すぐ近くに現れた女性に気がついた投稿者は、バイクごと転倒してしまう。 ヘルメットが外れ、横たわる投稿者を見下ろすように、同じ服装の女性がまたもや佇んでいた。 投稿者の話によると、以前この現場を通りかかった際に、交通事故の現場に出くわしてしまったそうである。 それは、自動車とバイクの接触事故で、歩道の女性が犠牲になるという、痛ましい事故だった。 感想 最初は全く気が付きませんでした。 そもそも夜で視界も悪く、そのうえ雨でバイザーもずぶ濡れでしたから。 でも、リプレイ映像では各交差点に白いワンピースを着た女性がはっきりと確認できます。 バイクの投稿者は、交差点に佇むこの女性の姿に、気がついていなかったのでしょうね。 「気がついてよ!」と言わんばかりに3回目に間近に迫ってきたのにはびっくりしました。 そして、倒れこんだ投稿者の背後にぼーっと姿を現しているのも、ちょっと怖い。 静止する体(怖くないけど奇妙) 概要 久しぶりに会った友人(磯貝さつきさん)宅で楽しく語らう投稿者(三橋百合子さん)。 楽しく語らう二人ではあったが、その様子を撮影した映像には、極めて不可思議な点があった。 お互いに撮影しあっていたスマフォ映像で、磯貝さんにカメラが向いたところ、彼女の様子がおかしい。 うなだれたように下を向き、ある一点を見つめたような姿勢で、微動だにしていないのだ。 しかし、不思議なことに、彼女達は楽しそうに会話を続けており、磯貝さんも、いたって普通に受け答えする音声が記録されていた。 その映像を見た磯貝さんは、全く心当たりがないという。 スタッフは撮影された磯貝さん宅への取材を申し入れたが、これは明確に拒否されてしまった。 さらにスタッフは、この映像のもう1つの奇妙な点を発見してしまう。 動きを止めた磯貝さんの後ろ、廊下へ続く扉の曇りガラスに、女性のような、黒い人影が確認できたのだ。 しかしそれだけではなかった。 なんと、二人のインタビュー時、メインカメラとは異なるサブカメラの映像をチェックしたところ、投稿映像と全く同じように、磯貝さん体が停止し、一点を見つめる、うなだれた姿が記録されていたのだ。 続く 感想 本当に動いていませんw 傍観者である我々視聴者目線では、「どうしたの?ボーとして」「疲れたの?」としか思えず、全く怖くありません、少なくとも絵面的には。 ただ、よく見ると、まばたきすらしていませんし、がちでこんなの撮れたら、さすがにかなり怖いとは思います。 磯貝さんの背後に映った人影ですが、これもぼーっとしか写っていないので、怖くないです。 それよりも、サブカメラの映像です。 「なんと!インタビュー時の映像でも静止している!」という感を出そうとしているのですが、止まった瞬間の映像は公開していないのですよ。 最初から止まっていたわけでもないんでしょう?もしそうなら、それに言及するはずですよね。 動き出す瞬間の映像もないんですよ。 インタビューが終わって、「お疲れ様でした〜」の後に立ち去る映像は?まさか最後、カメラが止まるまで、磯貝さんは止まっていたの?だったらそれに言及しなよ!って感じました。 ちょっとおかしいですよねこれ。 初日の出(怖い) 概要 どこぞの展望台らしき場所から、初日の出を拝む光景を撮影したもの。 初日の出が出た瞬間、露出を合わせるため、カメラが一瞬下を向く。 すると、展望台の柵越しに、焼けただれたような男性と思しき姿が映し出されていた。 かつて、この近くの川で橋から車が転落し、炎上してしまった事故があった。 車から脱出した男性は、全身重度の火傷を負い、亡くなってしまったそうである。 その男性が今も助けを求め、這い上がってきたとでも言うのだろうか。 感想 これほんの一瞬なので、初見ではわかりませんでしたけれども、その顔は白目をむいていて、結構怖いです。 何を呼ぶ(怖い) 概要 温泉旅館で卓球を楽しむカップル。 その背後、暗い窓のガラスにおかっぱの少女の顔が姿を現した。 投稿者カップルは、この温泉旅館で、金縛りにあったり、何を言っているかわからないものの、複数人のささやき声が、事あるごとに聞こえたと話していた。 スタッフはとあるWebサイトで、この地域に関する気になる記述を発見する。 この温泉付近は心霊の強スポットとして紹介されており、奇妙な音を聞いた、話し声が聞こえるという事象を紹介している。 サイトの管理人に接触を試みるも、一向に連絡はつかず、サイトの更新も、この地域の記事からストップしているようである。 さらに、投稿映像に、その場にそぐわない謎の声が入り込んでいることに気づく。 それは、 「戻れ」 「こっちへ」 と囁く、女性の声であった。 投稿者に確認すると、旅館で聞こえてきた声とは、全く異なるとのことであった。 そして、映像に記録された女性の声。 写り込んだ少女の顔。 これらは何か関係があるのだろうか。 感想 少女の顔は、なんとなく表情がわかるくらい、はっきりと写っています。 声もはっきり入っていますが、これはヘッドホンでないと聞き取れないでしょう。 そこはかとなく怖い感じはします。 興味が湧いて、このエピソードで紹介されたサイトを検索してみたのですが、それらしいものは全くヒットしませんでした。 というのも、「〇〇を呼ぶ少女」という似たフレーズが、アニメやらラノベやらでいっぱい使われているのですね。 まず出てくるのは「劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女」。 魔法科高校の劣等生を除外検索すると「幽霊を呼ぶ少女」(小説)、「あらしを呼ぶ少女」(市民運動家)、「禍事を呼ぶ少女」(FF14)。 それらを除外すると、「奇跡を呼ぶ少女」(チェンクロ)、「春を呼ぶ少女」(小説家になろう)、「カモメを呼ぶ少女象」(小樽観光スポット)、「死を呼ぶ少女」(ドラクエ10)。 もう頭にきて、それらを全部除外設定して検索すると、「竜を呼ぶ少女」(ラノベ)、「炎を呼ぶ少女」(漫画)、「足の長さで話題を呼ぶ少女」(中国人物辞典)。 さらに除外検索(他にも多数あり)しようとしたら、Googleさんに「検索キーワードは32語までに制限されています。 」とか言われてしまいました。 「呼ぶ少女」を引用符で囲ってもだめでした(結果変わらず)。 どんだけなにかを呼んでるんだよ少女達w このサイト、現在ネット上にありませんね、おそらく。 または検索エンジンに引っかからないように「noindex」しているのかもしれません。 「呼ぶ少女」以外にも、「温泉」、「心霊」、「近寄るだけで強い霊障を受けたという報告」などを組み合わせも試しましたがダメでした。 なんせ、WordPressはこれらの引用符や記号を自動変換してしまうからです。 結局、タグで囲みました。 また、この記事で「呼ぶ少女」をタグに入れてしまっただけでなく、「呼ぶ少女」「呼ぶ少女」を連呼しているので、「呼ぶ少女」で検索すると、僕のこの記事が引っかかるようになるかもしれません。 あしからずw マジシャン(怖い) 概要 とある繁華街で、路上で手品を披露する、大道芸人のマジシャンを撮影した映像。 男性マジシャンの背後の植木の陰から、長い黒髪をだらんと垂らし、不自然な前傾姿勢で、こちらを伺っているような女性が姿を表す。 彼の体で女性の姿が隠れた一瞬で、その姿は消えてしまう。 後日、そのマジシャンに映像を見せたところ、彼はおびえ始めたという。 かつて女性ファンに付きまとわれた、ストーカー被害を受けたことがあり、映像に映った女が、既に病死したはずのその彼女にとても似ていたからである。 感想 髪をだらんと垂らした女性がだんだんこっちを向きます。 結構怖いです。 でも、こういう映像に映る女性の霊の髪型は、なんでロングが多いんですかね。 切断(怖い) 概要 ヨーロッパのとある街中を撮影した映像。 道路を挟んだ向かい側に駐車されている車の下から、人間と思しき何者かがこちらに這いつくばってきている姿が捉えられた。 よく見ると半透明で、色がなく、下半身も無いように見える。 かつてこの近くの踏切で、電車と自動車の事故があり、運転していた女性が下半身を切断されてしまうという事故があったとの話である。 感想 この幽霊、動きが予想より早く、こっちまですぐに迫ってきそうで、かなり怖いです。 場所は、投稿者が「ボンジュール」とか言っていたので、フランスのどこかなのでしょう。 静止する体・後編(怖くない) 概要 磯貝さんの電話で、三橋さんが事故を起こし、怪我をした報が寄せられる。 早速の取材に応じてくれた三橋さんによると、夫と車で出かけていた際、突然運転していた彼が叫び出し、何かにハンドルを取られ、車の制御ができなくなったことを訴えてきたそうである。 幸い、ガードレールにぶつかっただけで、怪我も軽症で済んだそうであるが、三橋さんの怪我の様子が痛々しい。 そして、連絡をくれた磯貝さんも、右手を怪我していた。 歩道橋で背中を押されたような感じがして、階段から転倒してしまったという。 いずれの事故も今年(2019年)の5月4日で一致しており、2人とも気味悪がっている。 スタッフは、前回のインタビュー時に撮影された、サブカメラの映像を2人に見せるとともに、磯貝さん宅への取材を改めて申し込むが、今回も拒否されてしまう。 だが、三橋さんは、今回の件には関係あるか解らないものの、勤務先の大学キャンパスで経験した、不可解な経験を告白する。 その大学に取材に向かうスタッフと三橋さん。 その経験とは、校舎の階段で背後に気配を感じたが、誰もいなかったというものであった。 その直後、校舎の奥に何か嫌な感覚を覚え、いつも利用している場所なのに、その時だけは、そこを避けて遠回りしてしまったそうである。 その先は行き止まりで、用務用のドアがあるのみで、特に収穫はなかった。 さらに、磯貝さん宅への取材を申し込むものの、なぜか彼女は頑なに取材を拒む。 しかしながら、大学の取材時の様子をとらえた防犯カメラの映像を、大学当局の協力で入手することができた。 そこには磯貝さん宅で彼女の背後のドアに確認できた、黒い影に酷似した人影が写り込んでいたのである。 次巻に続く 感想 恐怖映像は、防犯カメラに黒い人影が一部分だけ映っているというもので、怖くはありません。 ただ、取材を頑なに拒む、磯貝さんの態度に、なにか怪しいものを感じますね。 感想まとめ 今回は、メイン特集よりも、一般投稿映像の方が怖かったですね。 ただし、フェイクくさいものが多かったですけど。 でも、怖ければいいんです。 また、全般的にあっさりした印象を受けました。 スタッフロールが出た時、「もう終わり?」とつぶやいてしまいましたから。 予告を見る限り、来月の展開が楽しみではあります。

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ほんとにあった!呪いのビデオ85(ネタバレあり)

ほんとに あっ た 呪い の ビデオ 85

パート 総評 代表作品 主な演出補 これまでと構成が変わった様子の本作。 また、変化球的な投稿映像が多く、ストレートな心霊映像がないのもパート81の特徴と言える。 「ブラックバイト」 「気づいて」 「物置小屋」 中田亮 知花はる 全体的にこれといった印象に残る心霊映像がないパート。 ただ、特集も含め、サクサク進行していきテンポが良いので、あまり中だるみしないのは良かったっと思う。 「ナイトサファリ」 「佇むもの」 「何を呼ぶ」 中田亮 知花はる 夏の3部作のためか、全体的にボリュームが薄目に感じるパート。 また、前回同様、あまり印象に残る投稿映像がないように感じる。 「長いトンネル」 「不気味な彫刻」 中田亮 知花はる 夏の3部作最後のパート。 やはり、前作、前前作同様、エピソード重視の投稿映像が多く、心霊部分はあまり怖くない。 ただ、今回の特集に関しては、過去に類を見ない良作になっており、最後の映像はかなりの出来を誇っているので、3部作最終的に見て損なしという評価です。 アジア魍魎研究所もいい味出してますね。 「真夜中の滑り台」 「終・静止する身体」 中田亮 知花はる 結構、良映像ぞろいで驚いた。 インタビューのある映像が少なく、特集以外の投稿映像を掘り下げる感じはないが、一つ一つはどれも怖さや不気味さ、雰囲気が良く出ており、ここ最近では一番の良パートと思う。 呪いとは愛の徒花。 「監視者」 「七夕」 中田亮 知花はる 松尾みのる 前作に比べると全体的に地味目。 特集もエピソードはよかったが、映像自体は控えめな感じで前回のような妙な迫力はない。 心霊映像は少なめだが、どれも高いクオリティでよかったと思う。 強いて言えば、特集の茶番がくどい気がする。 もうちょっとシンプルでもいい気はするのだが… 「ご無沙汰してます川井です。 」や「頑張ろう日本」といったエンディングのメッセージがいいですね。 「異世界」 「公衆トイレの不審者」 「物怪」 中田亮 知花はる 上田謙太.

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