ゲーミング pc スペック。 失敗しないゲームパソコンの選び方~初心者さんにおすすめのゲーミングPCはどれ?~

ゲームタイトル別推奨スペック早見表|はじめてゲームPC

ゲーミング pc スペック

05 第10世代インテルCPU搭載モデルの情報を追記 ゲーマーのためのゲーミングPC選び かれこれ10年以上もPCゲームに勤しんできた現役PCゲーマーである筆者が、これまで検証・テスト・レビューしてきた数あるデスクトップPC製品から、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。 BTOパソコンから自作パソコンまで保有している筆者ですが、ここでは学生でも購入できそうな価格の安い製品から、コア向けのハイスペックな製品、購入して到着後すぐにゲームができるようなゲーミングPCを紹介しています。 軽いゲームだけならノートPCでも十分なタイトルはありますが、負荷の高いゲームを最高設定でプレイしたり、高解像度、高リフレッシュレート環境、さらには同時に実況、ライブ配信したりするには、冷却性と性能面に優れたデスクトップ型のゲーミングPCがおすすめです。 さらには、シューティングゲームに至っては、モニターの60Hzを超え、120Hzや144Hzなどの高リフレッシュレート環境も当たり前になってきています。 それに伴い、グラフィックカードの性能もどんどん上がり、新世代のRTX SUPERシリーズや、高性能なミドルクラスのGTX 1660 SUPERが登場し、数も多くなってきています。 現在のおすすめのグラフィックカードはこれ 現在のおすすめのグラフィックカードですが、価格を抑えたいなら GTX 1650 SUPER、もしくは GTX 1660がおすすめです。 性能を求めるなら GTX 1660 SUPERか、 GTX 1660Tiがおすすめです。 特にPUBGやAPEX、フォートナイトなどの軽いeスポーツタイトルを中心にプレイしたい方、ゲーミングPC初心者の方には GTX 1650 SUPER、 GTX 1660がおすすめです。 ほとんどの人気タイトルがプレイできます。 CPUの選び方 CPUのブランドは主にIntel製とAMD製の2種類があり、これまではインテル製がシェア率のおよそ9割を占めていましたが、AMDの第3世代Ryzenプロセッサーの登場により、現在AMD製のシェア率がぐんぐん伸びています。 新たに第10世代インテルCPUが発売されましたが、最上位のCore i9-10900Kでも、Ryzen 9 3950Xの足元にも及びません。 ただ、ゲーミングでは未だにインテルCPUの方がフレームレートが優位です。 特にゲーミングPCではインテル製ではCore i7-9700K、AMDではRyzen 7 3700Xを選択するのがおすすめです。 下記の表は各CPUのCINEBENCH R20のスコア比較です。 CPU選びの参考にしてください。 CPUクーラーの選び方 CPUクーラーの違い CPUクーラーは空冷式と水冷式があります。 空冷式はファンで直接冷やす仕組みとなっており、価格が安く、メンテナンスもほとんど不要ですが、高い冷却性を求めるとなると、サイズは大きくなり、音も大きくなります。 水冷式はその名の通り、CPUを水の流動で冷やします。 良く冷え、静音性も高いと言われていますが、最近だと空冷式とあまり変わりません。 ただ、サイズが小さくヒートシンクがいらないので、CPU周りの見栄えがスッキリします。 また、BTOで選択できる水冷式は簡易水冷というメンテナンス不要の使い切りのもので、物にもよりますが、約3年程で中の冷却水が無くなり、交換になる場合が多いです。 静音性に関しては、CPUを冷やす冷却液も、ラジエータを通して結局はファンで冷やすことになります。 自作経験のある筆者に言わせると、空冷式も水冷式も、静音性ではどちらもあまり変わりません。 ケース内部が見えるケースなど、見栄えも気にするなら水冷式。 特にこだわりがない方は価格の安い空冷式で全く問題ないです。 ただし、排熱量の多いハイエンドなグラフィックカードを搭載している方は、CPUとグラフィックカードのダブル水冷式が長時間のゲームプレイでも熱の心配がなくプレイに専念できます。 PCケースの選び方 PCケースの大きさの違い サイズの種類は大きい方からフルタワー、ミドルタワー、ミニタワー、スリムタワー、コンパクトタワーがあります。 サイズが大きいほど、エアフロー効率が良く、拡張性、メンテナンス性が高いです。 逆にサイズが小さいほどエアフロー効率が悪く、拡張性も低くなりますが、省スペースです。 人気なのはミドルタワーで、次にミニタワーです。 ケースファンはフロント側にもあると、グラフィックカードを直接冷却しやすいです。 あとは振動を吸収するゴム足の種類や、裏面配線できるか、掃除がしやすいかなどをチェックすると良いでしょう。 また、騒音(動作音)がうるさいかどうかも各レビュー記事でチェックすると良いと思います。 デザインも重要です。 PCケースにもファッションと同じで、流行があります。 側面パネルがアクリルやガラスパネルになっていて、PC内部が見えるモデルがPCゲーマーには人気です。 最近では光学ドライブを搭載するスペースのないドライブレスでスッキリした見た目のケースが増えてきています。 価格の安い初心者向けのゲーミングPC ゲーミングPCを購入したことがないという方や、ゲーミングPCについてあまりよく分からないという、初心者の方におすすめのゲーミングPCの紹介です。 大き過ぎず、小さ過ぎないミニタワーケース、価格も比較的安く、サポートもしっかりしているメーカーをおすすめします。 高性能ではないものの、外部グラフィックスを搭載でき、負荷の低いゲームなら快適にプレイが可能。 これからPCゲームに初めて触れるという学生さんにもおすすめのゲーミングPCです。 当サイトおすすめのゲーミングPC 多くのPCを見てきた筆者がおすすめするゲーミングPCです。 ここでは最も人気の高いミドルタワーサイズのゲーミングPCが中心です。 ミドルタワーだと程よい大きさでメンテナンスがしやすく、エアフロー効率の良いケースが多いので、ハイエンドで大きめのグラフィックカードも選択できます。 サイズ ミニタワー CPU Core i9-9900K GPU GeForce RTX 2080 SUPER 価格 26万円台(税抜)~ 持ち運びが可能なミニタワー フロントパネルがかっこいい、レノボのミニタワーハイエンドゲーミングPCです。 天面にはハンドルが付いており、無線LANも内蔵しているので、持ち運びが可能です。 LEDライティングに対応しており、フロントパネルと透過サイドパネル内部が点灯します。 高レートモニターにおすすめのゲーミングPC ゲーミングモニターとも呼ばれる、120Hz以上の高リフレッシュレートモニターにおすすめのゲーミングPCの紹介です。 120Hz以上の高リフレッシュレート環境でゲームを動作させるには、平均フレームレートが120 fpsを超える必要があります。 そうなるとかなりハイスペックなグラフィックカードが必要になりますし、発熱も高くなります。 そのため、SLI構成や冷却性に優れたフルタワーサイズのゲーミングPCがおすすめです。 負荷の高いゲームや4Kなどの高解像度でのゲームプレイに向いています。 奥行きが短くコンパクトで、工具不要で簡単に内部にアクセスでき、メンテナンス性も高いです。 グラフィックカードの選択肢も多いです。 スリム・コンパクトなゲーミングPC ミニタワーよりもさらに小さいスリム・コンパクトなゲーミングPCです。 設置スペースが狭い方や、配信したり、イベントなどで持ち運ぶ場合にベストです。 小さければ小さいほどカスタマイズ性や拡張性は落ちますが、下記で紹介するゲーミングPCは小さくても性能が高い製品ばかりです。 天面にはハンドルが付いており、無線LAN内蔵で持ち運びが可能です。 価格も手ごろです。 パーツ選びが豊富なカスタムゲーミングPC パーツ選びが豊富なBTOメーカー・ゲーミングPCの紹介です。 コアな方や玄人向け、前もってパーツを吟味したい方向けです。 パーツの選択肢ではサイコムが圧倒的ですが、PCケースも画像付きで選択できるパソコンショップ SEVENもおすすめです。 自作したいけど、自分で組み立てている時間がない方などにも適していると思います。 安心性能&24時間サポート可 マウスのゲーミングPC「G-Tune」は、品質、価格、デザイン、サポートのバランスが取れた製品です。 サポートにも力を入れており、2006年にコールセンター専門会社のウェルコムをグループに入れて、標準で24時間365日の電話対応を実施しています。 さらに、「」という保証が用意されています。 このサービスは、初期不良時に修理ではなく新品と交換してくれたり、加入者専用ダイヤルを用意し電話がつながりやすくしたりするサービスです。 3,000円程度で受けられるサービスなので、是非加入したほうが良いです。 また、センドバック(送付時のみ送料負担)、ピックアップ(送料無料)修理に加え、オンサイト(技術者が自宅に訪問)修理も行っています。 納期は7日前後で普通です。 PCケースやマザーも指定可能 数多くのPCパーツを選択することが可能で、カスタマイズ画面では、1つ1つのパーツについて画像が掲載されており、とても選びやすく、価格もかなり安いです。 サポートではメールでの問い合わせや電話での問い合わせも迅速丁寧に対応してくれます。 自作PCのメリット・デメリット BTOで購入する以外でも自作するという方法があります。 メリットは自分でパーツを細かく選定できるという点と、パーツ費用だけで済むので価格を自由に抑えることができるという点です。 デメリットとしては、サポートがないのでトラブルがあった場合は全て自分で解決しないといけません。 そのため自作するにはある程度PCに関しての知識が必要になりますが、最近のPCパーツは説明書が丁寧に日本語で書かれていて分かりやすいのと、トラブルに見舞われも、ネットで検索すれば、大体は解決する時代です。 興味がある方は勇気を出して自作してみるのもいいかも知れません。 逆に知識があっても、社会人で時間が無くて面倒だという理由で、BTO製品を購入する方もたくさんいます。 中古ゲーミングPCの注意点 中古ゲーミングPCの注意点ですが、よく見かけるのが、フリーマーケットサイトなどで出品されている中古PC。 外観は格好良くていかにもゲーミングPCらしい高性能っぽい情報を羅列しているのですが、実は何年も前の古いパーツをかき集めて、OSだけ最新のものをインストールしたPCが多いです。 いわゆる情報弱者を騙すような売り方をしているPCが目立ちます。 また中古ゲーミングPCにはサポートもなく、すぐに故障してしまう可能性も高いので、個人的には中古製品はおすすめしません。 少し価格が張ってでも、サポートもしっかりした評価の高いゲーミングPCを購入するのをおすすめします。 ただし、ドスパラなどで販売されている余ったパーツを利用した「リノベーションPC」は、ビデオカードは新品のものを搭載しており、動作テストも行われているので、安心して購入できます。 中には本当にお買い得な製品もあるので、店頭に直接行ってみるのもいいでしょう。 PCゲームベンチマーク一覧 各PCゲームの紹介や、ベンチマークスコアを掲載しています。 やりたいゲームが決まっているときは、こちらもご覧ください。 関連ページ.

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ゲーミング pc スペック

「ゲーミングPCのおすすめスペックは?」 この記事ではそんな疑問に答えます。 先に結論から言うと デスクトップPCなら『』がおすすめで、 ノートPCなら『』がおすすめです。 「おすすめスペック」は考え方によって大きく変わるので、一概に「これだ!」ということはできません。 極端に言えば「ハイエンドモデル」を買っちゃえば事は済むのです。 すべてのPCゲームが楽しめますからね。 ですが…… そう問屋はなんとやら、やっぱり気になるそのお値段、コストパフォーマンス。 バランスが気になりますよね? そこでこの記事では「値段」と「コスパ」のバランスを踏まえて選定したのが、この2種類のパソコン。 有名PCゲームの推奨スペックから考えて、このPCのスペックがおすすめです。 国内外のPCゲームとPCの推奨スペックの関係については、べつに解説しているので気になる人はそちらもチェックしてください。 OS : Windows 10 Home 64ビット• メモリ : 8GB PC4-19200• ハードディスク : 1TB• Computerから、G-GEARブランドのゲーミングデスクトップPCです。 なので、これから買うならメモリーを強化する方向でカスタマイズしましょう。 16GBはほぼ必須と考えたほうがいいですね。 コストが気になる場合は、グラフィックをGTX1060 6GBにします。 そうすると価格が抑えられます。 ただし、これ以上グレードを下げると長く使えないPCになるので注意です。 逆に余裕があればCPU、メモリー、グラフィックを強化しておいてください。 なお、初期構成では電源容量が足りないので必ず、650Wまで強化しましょう。 750Wにするとグラフィックを後から購入して付けなおすこともできます。 なお、マウス、キーボード、モニターはついていないので気を付けてくださいね。 【2】G-TUNE NEXTGEAR-NOTE i5560 シリーズ ゴールドモデル NEXTGEAR-NOTE i5560GA1 スペック• OS : Windows 10 Home 64ビット• メモリ : 16GB PC4-19200• 2 SSD : 256GB• ハードディスク : 1TB• 液晶パネル : 15. 無線 : IEEE802. タッチパッド式のマウスが内蔵されていますが、やはり、別でマウスは同時購入したいです。 CPUとグラフィックのカスタマイズができないのでちょっと不安かもしれないですが、どちらもスペックは高い方なので心配する程ではありません。 マイクラで、MOD導入やサーバー建て、RAMディスクの利用を考えている人はメモリーを32GBにしておきましょう。 ゲームのロード時間を気にする人は、M. 2SSDを大容量にします。 なお、NVMeにしても劇的な改善はないので、コストを気にする場合はやめておきましょうね。 後ほど紹介する推奨スペックを見ると分かるはずです。 国内外メーカーPCゲームの推奨スペック考察 大前提として「推奨スペック」というのは、普通にプレイができるスペックとして考えます。 ただしメーカーが公開している「推奨スペック」というのは、ゲーム内外の状況をメーカーが想定していません。 なのでメーカー想定外の事が起きると当然、カクツキやフリーズが起きますし、最悪の場合「強制終了」します。 したがって、推奨スペック程度では「楽しめるけど余裕のないスペック」として捉えるのが無難ですね。 ちなみに「最低要求スペック」は「推奨スペック」以下のスペックなので、楽しむ事すら難しいと考えましょう。 国内メーカーPCゲームの推奨スペック FF14• CPU: Intel Core i7 3GHz• メモリー: 8GB• HDD空き容量:60GB以上• ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続 MHF-ZZ• CPU: Intel Core i5 2. 66GHz• メモリー: 4GB• グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 660(2GB)• HDD空き容量:20GB以上• ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続 PSO2• CPU: Intel Core i5 2GHz• メモリー: 2GB• HDD空き容量:60GB以上• ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続 海外メーカーPCゲームの推奨スペック PUBG• メモリー: 16GB• HDD空き容量:30GB以上• ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続 マイクラ• 1GHz)• OpenGL:4. 4以降• ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続(マルチプレイ時) 黒い砂漠• CPU: Intel Core i7 3GHz• メモリー: 16GB• HDD空き容量:28GB以上• ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続 推奨スペックの見方解説 新しくゲーミングPCを買うのであれば、2019年1月現在では、OSに関して何も気にする必要はありません。 ゲーミングPCは64bitバージョンがスタンダードとなっていて、32bitバージョンはゲーミングPCの市場からほとんど消えかけています。 メモリーに関して、16GB以上32GB以下が最適解です。 というのも、64GBを選択したところで、効果を実感できるゲームはありませんし、要求してくるゲームは無いからです。 CPUとグラフィックに関しては、最新のものなら特に気にかけることはないですね。 実際に、Intel Core i7 3GHzと書かれていますが、実はこれ、スペックが高いようでそうでもありません。 i7の第1世代の時点で満たしており、コア数はこの頃から4コアです。 第9世代からi3はありませんし、i5で十分満たしています。 確かにGTX1050Tiの方がコストパフォーマンスはいいですが、長く使えるほどのスペックがありませんので、おすすめはしません。 問題はHDDの空き容量です。 ロードを早くするためにSSDにインストールする場合は特に気をつけましょう。 SSDは120GBや256GBが多く、ゲーム入れるとすぐにいっぱいになってしまうからです。 HDDは大きめにして、少し余裕を持っていたほうが良いですね。 まとめ 単純におすすめスペックといっても多種多様ですが、 今回紹介したデスクトップ型PC『』と、 ノートPC『』は、 値段、スペック、国内外のゲームの推奨スペック、コストパフォーマンスなどを総合的に踏まえて、おすすめです。 まあ、お金を青天井に出せる人はハイスペックゲーミングPCを買えばそれで済む話しなんですけどね~。 知識がないと何を買えばいいのか分かりませんし、推奨スペックを見てもどのPCを買えばいいかなんて分からないでしょう。 だからこそ厳選すると2つに絞られます。 ゲーミングPCのみならずPCとそのパーツの知識はかなり膨大で、多少の電気知識も必要な場合もあります。 なぜおすすめされるのか、考えて調べてみるとそれだけで知識と、さらに考え方も身につきます。 是非、一度は調べて考えてみましょう。

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4K解像度におすすめのゲーミングPC

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一般的に売れ筋のゲーミングPCは15〜20万円の価格帯です。 所謂ハイスペックゲーミングPCが買える感じです。 劇的に重いゲームだろうと60fps以上出せる性能なので人気があるのも納得です。 しかし世の中にはハイスペックを越えたハイエンドな性能を持つモンスターマシンがあります。 最早 ゲーミングPCという領域を越えているのですが、用途や目的によっては買う価値があります。 ハイエンドゲーミングPCで出来ること BTOメーカーで最高額のゲーミングPCを探してみると軽く50万円を越えてきます。 ここまで来るとグラフィックボードは2枚以上登載していて、CPUも高級になるのであらゆる用途に対応できます。 ゲーミングPCを長く使える まずハイエンドゲーミングPCを選ぶ最大のメリットが長く使えることです。 例えば10万円の予算だとエントリーモデルしか買えません。 エントリーモデルの性能は最新ゲームの推奨スペックを下回っています。 だから現時点ですら画質を下げなければなりません。 それにゲームの重さが年々向上していることを考えれば2年程度しか耐えられない可能性が高いです。 一方でハイエンドゲーミングPCには性能に余裕があります。 例えば3年後に発売されるゲームですらサクサクです。 5年でもまだ余裕です。 私は8年以上使えると予想しています。 買い替えの手間もなく長く使えるのは多くの人に嬉しいはずです。 エンコードや動画編集もサクサクになる グラフィックボードでハードウェアエンコードをするにしても、CPUでソフトウェアエンコードをするにしても、それぞれのパーツが高性能なことが重要です。 高画質になるだけでなくエンコードが高速になり、ゲームのしながらでも問題ありません。 特にCPUエンコードにおいてはコア数・スレッド数がとても重要で、少なくとも6コアは欲しいところです。 でもハイエンドゲーミングPCに搭載されているCPUなら10コア以上なので、速度に歴然として差が生まれます。 並列処理にも強くなりますよね。 他にも 動画編集作業、3DCG編集、写真加工、お絵描きとなんでもサクサクこなせます。 ゲームもしたいけど、クリエイティブな作業の快適性も重視したい方はハイエンドを選ぶ傾向が強いです。 おすすめのハイエンドゲーミングPC BTOメーカー別に最高スペックのゲーミングPCを探してみました。 それぞれ特色があるので予算から決めるのがおすすめです。 ドスパラ「ガレリア ZZ-SLI」.

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