ユニクロ ジャージー パンツ。 ユニクロ「カーブパンツ」はイロチで欲しい!高見え春コーデ5選

ユニクロ&GU発! 体型カバーが叶う、きれいめワイドパンツ5選

ユニクロ ジャージー パンツ

こんにちは、ヨムーノライターの Calouです。 そろそろ季節の変わり目になり、秋コーデにも使えるパンツをお探しの方へ。 今回は、快適な着心地を与えるウエストゴムとジャージー素材を使ったユニクロ「ワイドフィットカーブジャージーパンツ」をクローズアップ。 3,990円(税抜)のお手頃プライスでありながら、シーズンレスで使えて着回し力も抜群です。 そんなユニクロのワイドフィットカーブジャージーパンツを使った、おしゃれなファッショニスタのコーデを5パターンご紹介していきます。 ハイウエストデザインでスッキリとしたウエストラインを引き出しつつ、太ももを目立たなくしてくれる頼れるアイテムです。 身につけるだけでも美脚が叶うパンツには、カジュアルなロゴTシャツをプラス。 シンプルなモノトーンコーデには、アクセントになるバッグを持ってワンランクアップの仕上がりに。 ブラックタイプは、さらに引き締まった印象も添えています。 ボリューム感のあるパンツにはコンパクトなトップスをインして着こなして、脚長効果も発揮してくれる優れモノ。 フェミニンな花柄ブラウスに合わせると、清潔感のある雰囲気を与えますね。 こちらのベージュタイプは、落ち着いた風合いできれいめな雰囲気がアップ。 落ち着き感のあるパンツはカジュアルなバックロゴプリントのTシャツと合わせても、どこか大人っぽい印象になりますね。 ミニショルダーバッグとサンダルも、ナチュラルカラーでまとめて統一感をアップ。 シンプルコーデに映えるバンダナをネックラインに巻いて、オリジナリティのある仕上がりに。 裾に向かってナチュラルなカーブラインを描いて、レッグラインを隠してくれるパンツなのでストレスフリーで過ごせますね。 程よい太さのパンツなので、ショート丈のトップスと合わせても好バランスが完成です。 スッキリとした腰回りを引き出すパンツなので、さり気なくウエストラインを見せたスタイルもおすすめですよ。 アースカラーの上下にはインナーに黒Tシャツをプラスして、引き締め感をプラス。 仕上げにはアニマル柄バッグを持って、ポイント使いにすると個性がアップします。 ユニクロのジャージーパンツで秋コーデをおしゃれに! 今回は、ユニクロのワイドフィットカーブジャージーパンツをクローズアップして、おしゃれな高見えコーデを5つご紹介しました。 オフホワイト・ブラック・ベージュ・ブラウンのベーシックなカラーラインナップが展開されていて、着回し力も抜群。 サイズ展開も豊富な一面も嬉しいポイントの快適パンツは、色違いでキープしておいても便利ですね。 現在発売中なのでユニクロのショップやオンラインショップを、ぜひチェックして見て下さいね。

次の

カーブパンツのユニクロ・ジャージー・これが話題

ユニクロ ジャージー パンツ

ページコンテンツ一覧• UNIQLO、GUのテーパードパンツの種類 UNIQLOのテーパードパンツの種類 UNIQLOのテーパードパンツは、6種類あります。 グレープジャージーテーパードパンツ• リネンコットンテーパードパンツ• デニムジャージーテーパードパンツ• ドレープリラックステーパードパンツ• ウルトラストレッチアクティブテーパードパンツ• ストレッチテーパードアンクルパンツ 6種類展開されているテーパードパンツの中で、カジュアルさがなく、仕事用の服として着てよいな、と感じるのは 「ストレッチテーパードアンクルパンツ」です。 画像はUNIQLO公式サイトより引用 GUのテーパードギンガムチェックは仕事服ではないです スタイル UNIQLO センタープレスできっちりした印象です。 ストレートに近く、ぴったりとします。 それでも足のラインは出ません。 ストレートに近いテーパード、という感じです。 仕事服にはぴったりです。 GU 太もも周りがゆったりしています。 かなり「テーパード」の形をしています。 そのためかなりカジュアルに見えます。 中年体型の私が着ると戦時中の野良仕事着のように見えますw 着心地 UNIQLO UNIQLOのストレッチテーパードアンクルパンツのほうが着心地が良いです。 ストレッチの効き具合が半端なくよくて、動きやすくて良いです。 GU 歩く時に下着部分に縫い付けられた裏地が、太腿にはりつく感じがします。 また座ったり立ったりした時にこの裏地が足にはりついて動きにくいです。 無理すると破れそうになります。 まとめ・着心地なら良さはUNIQLO ストレッチの効いてるUNIQLOのストレッチテーパードアンクルパンツが良い 着心地の良さ、40代でも似合うベーシックな色展開、そして豊富なサイズ展開から、GUのテーパードパンツよりは、UNIQLOのストレッチテーパードアンクルパンツの方が良いです。 UNIQLOの値段はGUの倍ですが、倍額なのも納得です。 仕事用に1本パンツが欲しいな、というときにUNIQLOを選択肢に入れてください。 UNIQLOのストレッチテーパードアンクルパンツは本当に着やすく、40代の仕事服としても使えます。 詳しくはこちらに書いてますので併せてどうぞ。

次の

ユニクロのメンズEZYスリムフィットジョガーパンツのレビュー、感想。コーデは?

ユニクロ ジャージー パンツ

流行とは常に振れ幅のあるもの。 数年前のノームコアスタイルから急激に振り戻すように、2019年現在では柄もの、オーバーサイズがトレンドになっています。 2015年のデビュー以来、継続的に発表され続け、もはや定番となりつつ両者のコラボですが、毎年、その価格に対する品質とデザインのクオリティには驚かされてしまいます。 ユニクロの定番ラインも当然良いものが溢れているのですが、マス向けの製品が多いため、やや没個性的というか、デザインもサイジングもちょっと甘いな…と感じることもしばしば。 ユニクロのモノづくりに、ハイメゾンのセンスをひとさじスパイスとして加えたのが、このUNIQLO U。 まさに最高のベーシックと呼ぶに相応しい服たちです。 今季も継続してリリースされたということで、店頭に足を運び、良さそうな二着を購入してきました。 3Dプレミアムラムモックネックセーター まず一着目として購入したのが、モックネックのニット。 クルーネックとタートルネックはすでに持っていたので、やや違うものをと選んでみました。 素材はざっくりとあまれたミドルゲージの羊毛を採用。 軽さもありながら、ふわっとしたやわらかさを持ち、秋冬にかけて一枚でもアウターのインナーとしても着ていけそう。 首元が高くなっていることで、品のある印象に。 ほんの僅かにチクチクするので、気になる方は一度試着の上購入を検討してみてください。 今回は6色の中から最もシンプルなブラックを選びましたが、袖口と裾のリブ仕様により、少し装飾がプラスされ地味になりすぎないのも嬉しいポイントと言えそうです。 最大の特徴は製品名にもある通り3D縫製により、生地に縫い目がないこと。 この製法により、より突っ張りが軽減され着心地が向上。 今回はインナー使いも想定して、ジャスト目のMサイズを購入しましたが。 ワンサイズあげてLでも良かったかも。 個人的にはデニムではなく、スラックスをあわせてキレイめにまとめるのが今の気分ですね。 これが3,990円で購入できるのがUNIQLO Uの素晴らしさ。 この秋冬のヘビロテは間違いなさそうです。 ワイドフィットストレートジャージーパンツ 2着目はボトムス。 ここ数年はパンツのシルエットといえば、スキニーとテーパードのパンツがほとんどでしたが、ここにきてストレート熱がじわじわと戻ってきているような気がします。 アウターを含めたメンズファッション全体のビッグシルエット化が進んでおり、細身のパンツすぎるとバランスが取りにくいと感じることもあるので、このあたりの影響もきっとあるのでしょう。 しゅーっと真っ直ぐなキレイなシルエット。 センタープレスが入っているので、ジャージーパンツながらスラックスのようなキレイな着こなしにも合わせられます。 ただ、素材的にすぐ消えてしまいそうなので、定期的にアイロンでかけたり、吊るし方には工夫が必要かもしれません。 素材は、55% レーヨン, 38% 複合繊維(ポリエステル), 7% ポリウレタンのダブルフェイスジャージー素材を使用とのこと。 レーヨンがメインということもあって、伸縮性に優れやわらかい素材。 やや表面がやや起毛しているので、パット見はウールっぽく、履くだけで秋冬感がだせる一着です。 上下ともにゆるっとした感じのコーディネート。 ちなみにブラウンのオープンカラーシャツも昨年のUNIQLO Uのアイテムです。 個人的にはあまり履かないシルエットのパンツですが、これは非常に履きやすい。 やや厚手で重さのある生地がストンと下に落ちてくれる感じもなかなかキレイです。 ぜひ皆さんも一度は店舗へ さて、この価格にこのクオリティ。 気になってきた方も多いのではないでしょうか。 そんな方はぜひお近くの店舗へ足を運んでみてください。 ユニクロは商品の魅せ方が上手いので、ルックが良くても実物は「うーん?」というものや、逆に「あれ?意外と良いな」とかなり画像と印象がアイテムが多いのです。 だからこそ、一度その目でチェックしてほしいなと思います、 最高の日常着をワードローブに迎え、秋冬のファッションを共に楽しみたいですね。

次の