ハイキュー 383。 最新ネタバレ『ハイキュー!!』383

ハイキュー!!ネタバレ 383話「スーパースター」ニコラス・ロメロの強者っぷりに大興奮

ハイキュー 383

ハイキューのアニメ TO THE TOPの2クール目が7月に控えていましたが、なんと放送延期となり、1クールの再放送が行われることになりました。 詳細は以下に掲載しましたのでぜひご確認ください。 また、2020年6月15日 月 発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定のハイキュー本誌397話のネタバレ最新確定速報もお届けします。 ハイキューのでは、ロメロが試合のギアを上げ、白熱のラリーが行われた結果、日向が渾身の左手でのアタックを決めて第三セットを制しました。 397話では春高バレーから待ちに待った日向と星海の再戦、牛島との対決が描かれます。 試合は10対9の僅差、緊迫のラリーが続きますが、星海がブロックを引きはがしアタックを決めるかに思われました。 しかし日向が小ささを活かして潜み、死角から現れてブロックしました。 そして、今度は牛島渾身の大砲が日向に向かっていきます。 恨めしくも憧れた牛島の強さ、今なら届く・・・!? 今回は「【ハイキューネタバレ397話最新話速報】日向覚醒ついに小さな巨人星海を制す!」と題し紹介していきます。 これまでの話を読み返したいと思われる場合は、単行本を電子書籍でお得に読みましょう。 電子書籍でしたら 売り切れも気にせず、外に出ることなく すぐに無料で読むことができます。 今すぐ読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 今後の考えられる展開を紹介していきたいと思います。 第三セットを獲ったことで更に勢いをつけて活躍しようとするでしょう。 しかし、ここで影山が立ちはだかるのではないでしょうか。 影山は日向の一番の理解者でライバルです。 第二セットで日向の一番の成長ポイントがバランスで、砂がそれを促したと見抜くと、名采配を連続して異名の「王様」らしくコートに君臨しました。 そのため二セット獲られた今、再び影山が日向ひいてはBJの勢いを止めると予想します。 影山はセッターとしての実力はもちろん、サーブではあの宮を抑えランキング1位となっています。 第四セット開始早々、宮がサービスエースを決めたので、今度は影山が1位の実力を見せるという展開もありそうです。 BJとしてはこのまま一気に試合を終わらせたいところですが、王者AD相手では簡単にはいかなさそうです。 ここでAD側に新しい選手が交代で入ったり、木兎や日向、宮といった調子のいい選手を抑えたりするための作戦が入るのではないでしょうか。 またBJ側でも交代はありそうです。 メンバー紹介で主砲と紹介されたオリバー・バーンズもまだ出てきていません。 ADが今のBJ体制を攻略される前にいつもの攻撃スタイルに戻し、猛攻撃で試合を獲ろうとする展開もありそうです。 385話で谷地や月島が、日向が入ったときとバーンズがいるときでチームのの雰囲気が違うと話していました。 ぜひ主砲が入ったBJも見てみたいです! 最終回は400話? 396話の最後に「祭りがもうすぐ終わる」というモノローグが入りました。 祭りとはもちろんBJ対ADの試合を指すのでしょうが、本作では370話から「終章」が始まっています。 作品自体の終わりを指すものと捉えることもできます。 一番近くて切りがよさそうなのは400話です。 400話でこのまま試合とともに作品自体も終わってしまうのでしょうか。 ちなみに最新刊42巻の収録話数は375話~384話の10話です。 このまま10話ずつ収録されると43巻は385話~394話、44巻は395話~404話が収録されるでしょう。 400話で終わりというのは少し区切りが悪いかもしれません。 作中で描き切れなかったバレー以外の人生を歩む登場人物たちの番外編の収録を考えているのであれば400話かもしれません。 登場人物の多いハイキューなら5話くらいは書けるでしょう。 終章が5年も続いた「BLEACH」という例もあります。 できれば本作も819(ハイキュー)話くらいまで続いてほしいものですね。 梟谷を破った一林の謎 春高 梟谷は準優勝か、、 残念だけどまぁなんか順当に勝たせないあたりがハイキューらしい気がする でも鴎台と梟谷倒した一林、、 なんか2メートル越えの留学生とか居たんかな?どんなチームか気になる! — 慎之助 RunnerSinnosuke 単行本11巻から42巻あたりまで描かれた春高バレーですが、決勝戦の結果は392話でさらりと明かされました。 決勝戦は梟谷VS一林、優勝は一林という学校でした。 一林は今まで全くスポットが当たっていなかった学校です。 読者の中でも一林どこなんだと話題になり、梟谷との戦いで1セット目が25対18と差をつけて勝っていることからかなり強いのではないかと考えられます。 どういった選手がいて、どんな戦いになったのか、プロになった選手はいないのかが気になるところです。 アドラーズかブラックジャッカルの中に、一林出身の選手がいるというパターンもあるかもしれませんね。 及川の登場はいつ? もしホセ・ブランコがアルゼンチンに帰国せずVリーグで監督を続けてたら、及川徹が上げたトスを尾白アランが打つという可能性もあったんだ。 当時及川は恩師のいるアルゼンチンチームに所属している様子でしたが、ブラックジャッカルとアドラーズの戦いが始まってからは出てきていません。 今出てきていないということはバレーを辞めたという可能性もあります。 ただ及川はブラジルで日向とビーチバレーをした際、どんなにもきつくても楽しいことがたまに来てしまうと考えていたし、日向に全員倒すと宣言していました。 そのため、バレーからは離れていないと考えます。 それに影山と日向を多少ひがみながらも可愛がっているシーンも多々見られました。 この試合を見ていないはずはありませんし、岩泉も登場しました。 影山と日向の直接対決シーンあたりで顔を出すのではないでしょうか。 感想・予想ネタバレツイートは? ハイキュー!! 396話 空腹・2。 今回も熱い!!ロメロのあの表情。 生活のかかっているバレーを楽しみ、強い奴と戦えることを楽しむ。 日向、何でもできてすごすぎる、めちゃくちゃにかっこよすぎるよ… そして最後…ただただこの祭り終わらないでほしい… — nicehangoverr 以下がハイキュー396話を読んでの感想、これからの予想をしていたツイートの一部です。 今週の「ハイキュー!! 」が神話レベルの面白さ! 日向の見せ場がコミックス2巻前から仕込まれていたとは!唸る。 木兎のモノローグはそのまんま私の気持ちです。 いやもう永遠にリーグ戦が続いて欲しい。 4~6の発売も延期させて頂くこととなりました。 発売日は決定次第改めて公式HP等でご案内致します。 何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。 — アニメ「ハイキュー!! コロナの影響を受け、放送開始日が延期となりました。 いつ放送となるかは未定ですが、またお知らせがあり次第続報をお届けいたします。 再放送日の日程は次の通りです。 詳しくは公式ツイートもご確認ください。 「ハイキュー!! 【MBS】 7月3日より毎週金曜 26:25~ 【TBS】 7月3日より毎週金曜 26:25~ 【BS-TBS】 7月3日より毎週金曜 27:00~ — アニメ「ハイキュー!! ここからネタバレを含みますので注意してください。 あの戦いのつづき 日向の脳裏に、春高バレーが行われた体育館の閉ざされた扉がよぎります。 そして今、BJ(ブラックジャッカル)とAD(アドラーズ)の試合が行われている仙台の試合会場の扉が開かれます。 春高バレーの戦いのつづきが始まります。 宮のサーブを拾う星海、ロメロのスパイクをワンタッチする明暗、両チームの同時多発(シンクロ)攻撃がぶつかりあうラリーの出口は、牛島のスパイクでした。 BJ9対AD9、サーブは影山です。 星海 佐久早と日向の間を射貫くように通り抜けたサーブは、惜しくもアウトとなり、木兎がサーブを打ちます。 平和島がレシーブしたボールはレフトの牛島に上がり、中継を見ているサンタナ夫妻が顔を青くします。 ただ牛島の大砲は明暗がブロック、弾かれてAD側に行ったボールをバックライトにいる星海が呼びます。 レフトの逆サイドへセットすることで、ブロック1枚の状態でアタックを打てるからです。 しかし、星海が打ったボールは、素早くライトに移動していた日向によって止められました。 今度こそADのコートにボールが落ち、BJ11対AD9となりました。 6年越しの戦い 星海は日向の姿が「小さくて」見えなかったと悔しがります。 星海は自身が「小さな巨人」であるため、自分より小さな相手との戦いに慣れていません。 そこを日向に突かれた形になります。 試合中継を見ていた鴎台出身の白馬が、春高バレーのときに星海が言った、日向を倒してみたい、待っているという発言を思い出し、6年越しかと笑います。 観客席にいる武田が位置取りや駆け引きといった日向の成長は、やはりビーチでの経験が大きいと話します。 隣でそれを聞いた烏養が、ビーチをやりたいと言った日向の姿を思い出します。 牛島 日向のサーブはロメロがレシーブ、影山がセットしようとしているのは牛島です。 再び中継を見ているサンタナ夫妻の顔が青くなる中、日向が高校時代の牛島の大砲にねじ伏せられた過去を思い出します。 今の日向の顔にそのときの恐怖はなく、牛島とそのボールを冷静に捕捉します。 影山が牛島に最高のトスを上げ、牛島のその威容に期待します。 牛島の放ったスパイクは、日向に向かってきました。

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ハイキュー!! 383

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スポンサーリンク 日向のジャンプサーブ 古舘春一「ハイキュー」383話より引用 今日の試合はTV中継。 かつて冴子が勤めていた烏野食堂では、烏野男バレー応援ラーメンが注文したお客さんたちは、アドリア・トマスが真ん中から決めると思わず歓声が上げています。 序盤はこれで4-4と立ち上がりお互いに主導権を渡しません。 ローテーションが回りサーブは日向の番になりました。 ボールを両手でバチン!と力強く叩く様は、どうやらビーチバレーで砂を落とすルーティーンが身に付いているようです。 思わず笑いが込み上げるエイトール夫婦。 古舘春一「ハイキュー」383話より引用 その日向が日本でジャンプサーブを初披露します。 ボールは星海の脇に向かいましたが、ギリギリサイドラインを割り惜しくもアウトになりました。 サーブまで普通でなくなったと驚く宇内に、あの日向がと無表情ながらも思うところがある赤葦。 和久南で対戦し現在は旅行店勤務の川渡や、スポーツ店に勤めながらVリーグD3に所属する中島はヤバ過ぎると冷や汗ものです。 菅原たちも高校1年時の「後頭部サーブ」を懐かしく振り返りますが、今はそれどころの威力では済まされなさそうです。 コートでは日向を励ます宮ですが、先にエースを決められなくて良かったなと佐久早に突っ込まれ、「うっさいねん臣臣(おみおみ)!!」とキレてしまいます。 ネットを挟んでは会話もしていませんが、影山が視線で「甘い」と日向を挑発しているようです。 スポンサーリンク ADの連続得点 古舘春一「ハイキュー」383話より引用 サーブ権がADに移動します。 日向に対して俺がお手本を見せてやるとサーブを打つ星海ですが、木兎が先ほどのお返しとばかりにレシーブしてライトから佐久早がスパイク。 これはADのリベロ平和島、そして星海と何とか繋ぎます。 古舘春一「ハイキュー」383話より引用 するとネットを背に上がったボールを振り向きざまBJのコートに叩き込んだのはニコラス・ロメロでした。 ここでADがブレイクして、BJ4- AD6になりました。 現在は美容院見習いである善条寺の照島は、ロメロの活躍をお客さんのパッドで覗いては、その相手である日向と対戦したことがあると自慢げです。 星海の2本目のサーブはネットの白帯を掠めてボールの軌道がずれると、トマスから犬鳴へのレシーブは乱れます。 これで攻撃を封じたかに思えた日向でしてが、ロメロはネットに助走をつけながらスポット地点でボールをレシーブすると、そのまま一連の流れで影山のトスでスパイクを打ってしまうのでした。 スポンサーリンク 『ハイキュー!!』 383-384 話のネタバレのまとめ 古舘春一「ハイキュー」383話より引用 まずは恒例のハイキューOBたちの進路です。 今週は宮城県内の2校からでした。 せっかくの研磨登場でしたが一緒に黒尾とは観戦していないようです。 その中継を見ていた食堂は察するに以前冴子が働いていたお店でしょう。 未だに応援メニューがあることから、バレー部が地元に愛されるチームというのが分かります。 試合内容については日向のジャンプサーブ。 高校時代はサーブだけは残念でしたが、ようやく主人公らしい姿を見せてくれました。 その威力は澤村もビビるほど。 影山が日向をディスっていましてが、その本人もまだサーブエースは決めていませんので。 また、研磨と国見が相手のエースにワザとレシーブさせる日向のプレーを嫌な場所だと感心していました。 同じプレーは春高で音駒が日向に対しておこなった作戦だったり、日向が背中越しにボールの落とし所を判断したのは、ブラジル編での及川だったりします。 しかし、そんな伏線回収を物ともせず。 古舘春一「ハイキュー」383話より引用 まさに今週はロメロ回でした。 スターというのは持って生まれた天性なのか、人を惹きつける不思議な魅力とオーラがあります。 つい先日に逝去された野村克也氏の言葉を拝借するならば、スターとは「王や長嶋はヒマワリ、俺は月見草」と言わしめるほどです。 梟谷学園時代に赤葦は木兎をスターだと感じていました。 その木兎を含む妖怪世代の憧れの選手によるロメロは、振り向きざまスパイクや助走レシーブなど、今までにない攻撃描写がまさにブラジルの至宝と、格の違いを見せ付けるかました。 また、見たことない攻撃に対処してトスを上げる影山の処理能力の高さ。 これにはロメロもナイスと頭を撫でてしまうほどですが、ネット越しに悔しくも羨ましそうな日向、木兎、宮侑がいい味出しており、敵を通してロメロのカリスマ性を演出していました。 ブラジルでビーチバレーの修行をしてきた日向が、日本でブラジルのエースと対峙する。 一周回っての世界となりましたが、いつまでも凄いと感心してばかりはいられません。 BJはこれ以上点差が広がらないように、ADのブレイクを止めなければなりません。

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ハイキューのアニメ TO THE TOPの2クール目が7月に控えていましたが、なんと放送延期となり、1クールの再放送が行われることになりました。 詳細は以下に掲載しましたのでぜひご確認ください。 また、2020年6月15日 月 発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定のハイキュー本誌397話のネタバレ最新確定速報もお届けします。 ハイキューのでは、ロメロが試合のギアを上げ、白熱のラリーが行われた結果、日向が渾身の左手でのアタックを決めて第三セットを制しました。 397話では春高バレーから待ちに待った日向と星海の再戦、牛島との対決が描かれます。 試合は10対9の僅差、緊迫のラリーが続きますが、星海がブロックを引きはがしアタックを決めるかに思われました。 しかし日向が小ささを活かして潜み、死角から現れてブロックしました。 そして、今度は牛島渾身の大砲が日向に向かっていきます。 恨めしくも憧れた牛島の強さ、今なら届く・・・!? 今回は「【ハイキューネタバレ397話最新話速報】日向覚醒ついに小さな巨人星海を制す!」と題し紹介していきます。 これまでの話を読み返したいと思われる場合は、単行本を電子書籍でお得に読みましょう。 電子書籍でしたら 売り切れも気にせず、外に出ることなく すぐに無料で読むことができます。 今すぐ読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 今後の考えられる展開を紹介していきたいと思います。 第三セットを獲ったことで更に勢いをつけて活躍しようとするでしょう。 しかし、ここで影山が立ちはだかるのではないでしょうか。 影山は日向の一番の理解者でライバルです。 第二セットで日向の一番の成長ポイントがバランスで、砂がそれを促したと見抜くと、名采配を連続して異名の「王様」らしくコートに君臨しました。 そのため二セット獲られた今、再び影山が日向ひいてはBJの勢いを止めると予想します。 影山はセッターとしての実力はもちろん、サーブではあの宮を抑えランキング1位となっています。 第四セット開始早々、宮がサービスエースを決めたので、今度は影山が1位の実力を見せるという展開もありそうです。 BJとしてはこのまま一気に試合を終わらせたいところですが、王者AD相手では簡単にはいかなさそうです。 ここでAD側に新しい選手が交代で入ったり、木兎や日向、宮といった調子のいい選手を抑えたりするための作戦が入るのではないでしょうか。 またBJ側でも交代はありそうです。 メンバー紹介で主砲と紹介されたオリバー・バーンズもまだ出てきていません。 ADが今のBJ体制を攻略される前にいつもの攻撃スタイルに戻し、猛攻撃で試合を獲ろうとする展開もありそうです。 385話で谷地や月島が、日向が入ったときとバーンズがいるときでチームのの雰囲気が違うと話していました。 ぜひ主砲が入ったBJも見てみたいです! 最終回は400話? 396話の最後に「祭りがもうすぐ終わる」というモノローグが入りました。 祭りとはもちろんBJ対ADの試合を指すのでしょうが、本作では370話から「終章」が始まっています。 作品自体の終わりを指すものと捉えることもできます。 一番近くて切りがよさそうなのは400話です。 400話でこのまま試合とともに作品自体も終わってしまうのでしょうか。 ちなみに最新刊42巻の収録話数は375話~384話の10話です。 このまま10話ずつ収録されると43巻は385話~394話、44巻は395話~404話が収録されるでしょう。 400話で終わりというのは少し区切りが悪いかもしれません。 作中で描き切れなかったバレー以外の人生を歩む登場人物たちの番外編の収録を考えているのであれば400話かもしれません。 登場人物の多いハイキューなら5話くらいは書けるでしょう。 終章が5年も続いた「BLEACH」という例もあります。 できれば本作も819(ハイキュー)話くらいまで続いてほしいものですね。 梟谷を破った一林の謎 春高 梟谷は準優勝か、、 残念だけどまぁなんか順当に勝たせないあたりがハイキューらしい気がする でも鴎台と梟谷倒した一林、、 なんか2メートル越えの留学生とか居たんかな?どんなチームか気になる! — 慎之助 RunnerSinnosuke 単行本11巻から42巻あたりまで描かれた春高バレーですが、決勝戦の結果は392話でさらりと明かされました。 決勝戦は梟谷VS一林、優勝は一林という学校でした。 一林は今まで全くスポットが当たっていなかった学校です。 読者の中でも一林どこなんだと話題になり、梟谷との戦いで1セット目が25対18と差をつけて勝っていることからかなり強いのではないかと考えられます。 どういった選手がいて、どんな戦いになったのか、プロになった選手はいないのかが気になるところです。 アドラーズかブラックジャッカルの中に、一林出身の選手がいるというパターンもあるかもしれませんね。 及川の登場はいつ? もしホセ・ブランコがアルゼンチンに帰国せずVリーグで監督を続けてたら、及川徹が上げたトスを尾白アランが打つという可能性もあったんだ。 当時及川は恩師のいるアルゼンチンチームに所属している様子でしたが、ブラックジャッカルとアドラーズの戦いが始まってからは出てきていません。 今出てきていないということはバレーを辞めたという可能性もあります。 ただ及川はブラジルで日向とビーチバレーをした際、どんなにもきつくても楽しいことがたまに来てしまうと考えていたし、日向に全員倒すと宣言していました。 そのため、バレーからは離れていないと考えます。 それに影山と日向を多少ひがみながらも可愛がっているシーンも多々見られました。 この試合を見ていないはずはありませんし、岩泉も登場しました。 影山と日向の直接対決シーンあたりで顔を出すのではないでしょうか。 感想・予想ネタバレツイートは? ハイキュー!! 396話 空腹・2。 今回も熱い!!ロメロのあの表情。 生活のかかっているバレーを楽しみ、強い奴と戦えることを楽しむ。 日向、何でもできてすごすぎる、めちゃくちゃにかっこよすぎるよ… そして最後…ただただこの祭り終わらないでほしい… — nicehangoverr 以下がハイキュー396話を読んでの感想、これからの予想をしていたツイートの一部です。 今週の「ハイキュー!! 」が神話レベルの面白さ! 日向の見せ場がコミックス2巻前から仕込まれていたとは!唸る。 木兎のモノローグはそのまんま私の気持ちです。 いやもう永遠にリーグ戦が続いて欲しい。 4~6の発売も延期させて頂くこととなりました。 発売日は決定次第改めて公式HP等でご案内致します。 何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。 — アニメ「ハイキュー!! コロナの影響を受け、放送開始日が延期となりました。 いつ放送となるかは未定ですが、またお知らせがあり次第続報をお届けいたします。 再放送日の日程は次の通りです。 詳しくは公式ツイートもご確認ください。 「ハイキュー!! 【MBS】 7月3日より毎週金曜 26:25~ 【TBS】 7月3日より毎週金曜 26:25~ 【BS-TBS】 7月3日より毎週金曜 27:00~ — アニメ「ハイキュー!! ここからネタバレを含みますので注意してください。 あの戦いのつづき 日向の脳裏に、春高バレーが行われた体育館の閉ざされた扉がよぎります。 そして今、BJ(ブラックジャッカル)とAD(アドラーズ)の試合が行われている仙台の試合会場の扉が開かれます。 春高バレーの戦いのつづきが始まります。 宮のサーブを拾う星海、ロメロのスパイクをワンタッチする明暗、両チームの同時多発(シンクロ)攻撃がぶつかりあうラリーの出口は、牛島のスパイクでした。 BJ9対AD9、サーブは影山です。 星海 佐久早と日向の間を射貫くように通り抜けたサーブは、惜しくもアウトとなり、木兎がサーブを打ちます。 平和島がレシーブしたボールはレフトの牛島に上がり、中継を見ているサンタナ夫妻が顔を青くします。 ただ牛島の大砲は明暗がブロック、弾かれてAD側に行ったボールをバックライトにいる星海が呼びます。 レフトの逆サイドへセットすることで、ブロック1枚の状態でアタックを打てるからです。 しかし、星海が打ったボールは、素早くライトに移動していた日向によって止められました。 今度こそADのコートにボールが落ち、BJ11対AD9となりました。 6年越しの戦い 星海は日向の姿が「小さくて」見えなかったと悔しがります。 星海は自身が「小さな巨人」であるため、自分より小さな相手との戦いに慣れていません。 そこを日向に突かれた形になります。 試合中継を見ていた鴎台出身の白馬が、春高バレーのときに星海が言った、日向を倒してみたい、待っているという発言を思い出し、6年越しかと笑います。 観客席にいる武田が位置取りや駆け引きといった日向の成長は、やはりビーチでの経験が大きいと話します。 隣でそれを聞いた烏養が、ビーチをやりたいと言った日向の姿を思い出します。 牛島 日向のサーブはロメロがレシーブ、影山がセットしようとしているのは牛島です。 再び中継を見ているサンタナ夫妻の顔が青くなる中、日向が高校時代の牛島の大砲にねじ伏せられた過去を思い出します。 今の日向の顔にそのときの恐怖はなく、牛島とそのボールを冷静に捕捉します。 影山が牛島に最高のトスを上げ、牛島のその威容に期待します。 牛島の放ったスパイクは、日向に向かってきました。

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