メロメロボディ 瀕死。 ミミロップ

仲間呼び出し連鎖まとめ。4V色違い隠し特性の狙い方や限定ポケモン等

メロメロボディ 瀕死

図鑑ナビとは 3DS下画面で使える機能の一つであり、 ポケモン図鑑の完成にとても役立つ「図鑑ナビ」。 今いるエリアに出現するポケモンと捕獲状況を確認したり、 1度捕まえたポケモンを「サーチ」して出現させる事ができる。 図鑑ナビの見方・捕獲状況と王冠マーク• 図鑑ナビを開くとそのエリアに出現するポケモンが表示される• 捕まえた事があるポケモンはカラーのイラストアイコンで表示され、見つけただけで捕まえていないポケモンは黒いシルエットで表示される。 入手漏れの参考にしよう。 隠れているポケモンがわかる ORASではフィールドを歩いていると、 鳴き声と共に野生のポケモンの身体の一部 尻尾等 が草むらや水面から飛び出してくることがある。 これらのポケモンは 特別な技を覚えていたり、隠れ特性などの珍しいポケモンである場合が多いのだが、普通に近づくと逃げられてしまうため、スライドパッドをゆっくり倒して忍び足で近づいて接触しよう。 この時に図鑑ナビを起動していると、3DS下画面に虫メガネマークが表示され、 タッチすると隠れているポケモンの情報を表示してくれる ある程度近づく必要有り。 最初は「レベル」しかわからないが、後述の「サーチレベル」が上がると覚えている技や持っている道具、特性など、様々な情報が事前にわかるようになる。 サーチモード 「サーチ」とは一度捕まえたポケモンを探し、半強制的に出現させる機能。 図鑑ナビに表示されているポケモンのアイコンをタッチ>「サーチする」を選択する事で同じポケモンをフィールドに出現させる事ができる 隠れた状態で出現。 草むら/洞窟/水上/建物等、野生のポケモンが出現する場所ならどこでもサーチ可能• 釣りで出現するポケモンもサーチ可能。 この場合は水上に飛び出す形で出現する• この他、一部ポケモンでの道具稼ぎや高個体値 能力が高い ポケモンの捕獲もかなり楽に。 隠れ特性 通常では入手できない珍しい特性 メモ• 隠れ特性を持つポケモンは[サーチ][群れバトル]でたまに出現• 遺伝も可能。 サーチレベル• 図鑑ナビにはポケモンの種類毎に[サーチレベル]というものが設定されており、 サーチレベルはそのポケモンと出会った回数だけ上がっていく• 野生・群れバトル/トレーナー戦 でのバトル含む• フィールドで調べる/孵化/進化での入手でもカウントされる• サーチレベルが上がる事で、隠れているポケモンの情報がより詳しく表示されるようになる• 珍しいポケモン 高能力値 高個体値 ・隠れ特性・色違いなど と出会いやすくなる サーチ画面の見方とサーチレベルの上昇効果 最初はレベル程度しかわからないが、 サーチレベル5 たった5回遭遇 の段階でレベル・技・特性・持ち物・能力、全ての情報を 事前に知る事ができるようになる。 わざわざ戦わずとも隠れ特性なのか、道具を持っているのか等を確認できるため、 過去の作品に比べて とても効率良く選別できるようになっている。 高レベル・特別な技・隠れ特性・道具を持つ場合は、その箇所に 赤い!マークが付く。 「隠れ特性」が表示されている場合は道具も持っている可能性があるが、 「持ち物」が表示されている場合は隠れ特性である可能性は無い。 珍しいポケモンと出会いやすくなるサーチレベルの目安 サーチレベル5を超えてからも、 レベル10・25・50・100を超えるごとに[タマゴ技][隠れ特性][高個体値]など、珍しいポケモンと出会いやすくなる。 「隠れ特性」…サーチレベル10を超えた辺りから出現• 個体値はランダムで決定されるため、サーチレベルが低くても2Vや3V以上のポケモンが稀に出現することはある• > サーチレベルの最大は?高レベル時の効果について サーチレベルは999までカウントされる= 最大サーチレベルは999。 レベル999まで上げたからと言って確定で高個体値、隠れ特性が出るというわけではない。 体感となってしまうが、サーチレベル100と999ではあまり違いを感じることはなかった。 サーチレベル100時点の珍しいポケモンの出現確率 以下は1000体分の統計なので参考程度に。 「色違いの確率」は解析データより• 隠れ特性:約25%• 自分の位置から周囲7~9マス離れた位置 殻 に出現• この位置にポケモンが出現できる場所が無いと出現しない• 最後の1マスは走っても接触可能• 連鎖を狙う際も同様。 [ゆっくり近づこう]と表示されるまでは普通に接近し、そこからは忍び足…とすると効率は良いが、表示後即停止・忍び足に切り替える必要があるので気を抜かないように! 「連鎖」とは?効果や利点について 同じポケモンを続けてサーチし倒すor捕獲する事を「連鎖」という 非公式の名称。 サーチでポケモンを出現させ、忍び足で接触して倒すor捕獲• またサーチで同じポケモンを出現させ、忍び足で接触して倒すor捕獲• 連続して同じポケモンと遭遇することで 効率よくサーチレベルが上げられる他、 連鎖を続けていくことで 高レベル・高個体値・特別な技・隠れ特性・ 色違いのポケモンとも出会いやすくなる。 49連鎖ごと、99連鎖ごとではなく、 この連鎖数の時だけ色違い判定が通常よりも増える。 つまり、 100回以上連鎖しても意味は無く、連鎖が途切れてしまってもそこまで大きな影響も無い。 「連鎖回数」よりも「サーチレベルの高さ」の方が色違い確率に与える影響は大きいため、 色違いを狙う場合は無理に連鎖を狙う必要は無いと言える。 連鎖の仕様• 最初のサーチは見つからない事が多いが、連鎖中のサーチではポンポン出現する• 5連鎖する毎に連鎖中のポケモンのレベルが1上がっていく• 連鎖が切れると初期の基本レベルに戻る 【 重要】相手ポケモンのレベルの上昇で連鎖が続いているか否かが判断できるため、 初回遭遇時のレベルを覚えておくと良い。 連鎖101回目はLv30に戻りまた上昇していく。 30,30,30,30, 40,31,31,31,31, 41 10連鎖目 32,32,32,32, 42,33,33,33,33, 43 20連鎖目 34,34,34,34, 44,35,35,35,35, 45 30連鎖目 36,36,36,36, 46,37,37,37,37, 47 40連鎖目 38,38,38,38, 48,39,39,39,39, 49 50連鎖目 40,40,40,40, 50,41,41,41,41, 51 60連鎖目 42,42,42,42, 52,43,43,43,43, 53 70連鎖目 44,44,44,44, 54,45,45,45,45, 55 80連鎖目 46,46,46,46, 56,47,47,47,47, 57 90連鎖目 48,48,48,48, 58,49,49,49,49 ,59 100連鎖目 30,30,30,30, 40,31,31,31,31, 41 110連鎖目 …省略 [初回遭遇時のレベル]を覚えておけば、 [今のレベル][サーチレベル]から現在の大体の連鎖数がわかる。 101連鎖以外で初期レベルに戻った場合は、途切れてしまったという事。 メニューを開いて道具を使ったり、レポートも可• 接近中に気付かれて逃げられる 周囲4マス目以内の時、忍び足以外で動くと逃げる• 出現から一定時間経過しても逃げられる• 連鎖数が上がっていくと逃げるまでの時間も短くなるので注意。 急ぎつつも慎重に• 通常出現するポケモンと遭遇 虫よけスプレーを使わなかった等• 先頭のポケモンのレベルが低すぎるとスプレーを使っても出現するので注意• 動いている他トレーナーと隠れているポケモンが接触• 遠くに離れすぎ「反応なし」になってしまう• マップを切り替える• 戦闘に負ける、逃げる• リセットやソフト終了、電源を切る 洞窟や水上のポケモンは連鎖がとても難しい 草むらに出現するポケモンは移動しないので楽に接触できるが、 洞窟や水上のポケモンは潜伏と移動を繰り返すため接触 連鎖継続 が難しい。 連鎖が続くとさらに移動頻度も上がり、逃げやすくなる。 稀に 1回の潜伏で逃げられてしまう事も… まともに 連鎖が狙えないため、 草むらにも出現するポケモンであれば、草むらでのサーチを強く推奨する。 色違いを狙う場合は連鎖が途切れてしまってもあまり気にしなくて良い。 用意するもの 狙うポケモンに応じて準備も変わる• レベルを上げ、瀕死にして先頭に置いておく。 撃破用高レベルポケモン PPの多い技が理想• 大量のゴールドスプレー• 色違いを捕獲するボール• ボールエフェクトを気にする場合は[]も参考に• 特殊なボールはカナズミ,シダケ,ハジツゲタウンで購入可能 ビリリダマ等自爆するような相手には特性[しめりけ]のコダック、 ケーシィ等逃げる相手は特性[かげふみ]のソーナンスを戦わせる等臨機応変に。 今回は単純に「色違い」を狙うだけなので 撃破用ポケモンとスプレー、回復、ボール プレミアボール だけを用意して出発! 場所 できるだけ段差や障害物、水辺が無く、動くトレーナーのいない場所を探そう。 さっそく ゴールドスプレーを使っておく。 「どこかにポケモンが隠れているみたい」…と表示される内は距離が遠い 中央の薄く黄色い矢印の数も目安に。 近づくと矢印の数が増える。 「ゆっくり近づこう」…の表示に切り替わったら慎重に サーチと撃破or捕獲を繰り返す 連鎖 根気よくサーチと撃破or捕獲を続けていく。 サーチ画面や隠れている状態の時は通常と変わらない。 戦闘時の登場シーンでキラリと光るのが特徴。 ちなみに能力値等はHPが最高値 V なだけで他普通。 特別な技や特性でもなかった。 …嬉しいがこれでは極端すぎるので今度は「 ミミロル」を狙ってみる事に。 何度かサーチしていれば [自分の周りには出現しない][遠すぎず近すぎない位置に出現]というのがなんとなくわかってくるはず。 ポケモンの位置から周囲5マス目までは走っていても逃げられない。 周囲4マス目以内で急な動きをすると逃げられる。 これが現実。 観賞用です。 検証作業中では、メラルバサーチレベル300以上、200連鎖以上しても1回も出現しなかった。 ラルトスではサーチレベル80、30連鎖台でサクッと出現したり。 …いずれも能力値 個体値 等はその時に限って普通というorz 追記:色違いポケモンの出現確率について 解析によりサーチと色違いの出現率の詳細が明らかになったので追記。 解析情報 英語 : 要点をまとめると以下の通り。 細かな計算式などは上記ページを参照• 図鑑ナビの「サーチ」を使うと色違いポケモンが出やすくなる• サーチレベルが上がると色違い出現率も上がる• 「連鎖回数」と「色違いポケモンの出現率」はほとんど関係がない• 49連鎖目に色違い判定+5、99連鎖目に色違い判定+10の 連鎖ボーナスが発生• 「ひかるおまもり」の効果有り• 「連鎖」よりも「サーチレベル」が重要• 一方、「サーチレベル」は最大の999 厳密にはLv901 まで色違い出現率に影響。 遭遇するだけで簡単に上がり、途中で下がることも無く着実に色違い出現率を上げていくことができる。 サーチレベル毎の色違い出現率一覧表• 全16段階• 別のマップ・エリアに移動• 3DSの電源を切る• 色違いのポケモンが出現 連続釣りの成功率を上げるポイント・コツ• 特性[ きゅうばん]か[ ねんちゃく]のポケモンを手持ちの先頭に置く 瀕死でも有効• 炎の抜け道の[ベトベター ORは出現率低め ]や 110番道路の[ゴクリン]等• 岩の近くや岩に囲まれた狭い場所で釣る• 朝 午前4時00分~10時59分 、夕方 午後6時00分~7時59分 に釣る 連続釣り3連鎖目の時点で色違い確率が[]を超えるなど 急激に確率が上がっていくため、釣れるポケモンは「連続釣り」で色違いを狙ってみるのがおすすめ。 「 ひかるおまもり」の効果もかなり大きい 色違い率約3倍 ので、頑張って入手しておこう。 :… タマゴ孵化であれば性格や個体値等もある程度固定できるため、 対戦にも使える色違いを狙うなら国際孵化、観賞用ならサーチの連鎖と言ったところだろうか。 色違いの出現率アップも嬉しいが、 野生ポケモンの隠れ特性が簡単に狙えるという点もお忘れなく。 これまでのシリーズではかなり出し渋られてきた隠れ特性が、ORASではバーゲン状態。 ラブカスからハートのうろこを狙う際も集中的かつ事前に道具の有無がわかるので効率が良い。 ホウエン地方のほぼ全域でサーチ・連鎖ができ、隠れ特性や色違いが狙えるので是非活用を。

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メロメロボディ

メロメロボディ 瀕死

エンディング後、のポケモン研究所2階にいる研究員に話しかけると「ポケトレ」をもらうことができる。 ポケトレを草むらや花畑の中で使うと、周囲の草や花が揺れ、揺れている場所に行くとポケモンが出現する。 揺れた場所で出現したポケモンを倒したり捕まえたりすると、バトル後に周囲にある別の草や花が揺れる。 その揺れに入ると、高確率で同じ種類のポケモンが連鎖して出現する。 この連鎖を繰り返すことで、同じポケモンと連続してバトルができる。 揺れの大きさには「小さな揺れ」「普通の揺れ」「大きな揺れ」があり、揺れが大きいほど同じポケモンが出現する確率が高くなる。 ポケトレは一度使うと、その後50歩で電池がたまり再使用することができる。 ローラースケートや自転車を使用しているときはポケトレを起動できない。 ポケトレで同じ種類のポケモンを連鎖して出現させ続けるには、できるだけ大きな揺れに入ることと、主人公からできるだけ離れた揺れに入る必要がある。 主人公から縦または横方向に4マス以上離れた場所に出現した揺れに入ると連鎖が続く可能性が高く、この4マス離れたラインを「4殻」と呼ぶことがある。 下図参照• バトル後に大きな揺れが4殻以上離れた場所に生じないこともある。 このような場合は妥協して小さな揺れや近くの揺れに入るのではなく、もう一度ポケトレを使って大きな揺れが4殻以上離れた場所に出現するまで粘るとよい。 ポケトレ連鎖は揺れる草が1つでも3DSの画面内に収まっている間は時間が経過しても続いているので、揺れる草が画面から途切れないよう、なおかつ主人公が揺れる草に入らないように注意して周囲を歩き回り、ポケトレを充電して再使用するとよい。 ポケトレ連鎖中に通常の野生出現が起きてしまうと連鎖が止まってしまう。 手持ちの先頭にはレベルの高いポケモンを置き、ゴールドスプレーを常時使用して野生のポケモンが出現しないようにする。 連鎖して揺れる場所は主人公の周囲4~5マスからランダムで選ばれるので、草や花がない場所が選ばれると連鎖が止まってしまう。 草むらや花畑の端の方に揺れが出現してしまったときは、その後の連鎖のことを考えて十分広い場所 周囲が草・花で埋め尽くされている所 に揺れが出現するまでポケトレをやり直すようにする。 ローラースケートや自転車は使うと連鎖が中断してしまうのでポケトレ充電中に使わないようにする。 自転車はショートカットから登録を外し、移動はスライドパッドではなく十字キーで行うようにする。 高個体値ポケモンや色違いポケモンが出現する連鎖数の目安。 高個体値 3V のポケモンが欲しい場合、まずは60連鎖まで続ける。 61連鎖以降に出現したポケモンは全て個体値3Vとなるので、ここから捕獲を開始する。 色違いポケモンが欲しい場合、まずは40連鎖まで続ける。 その後、光る揺れが出現するまでポケトレを充電・使用することを繰り返す。 光る揺れが出現したら、光る揺れに入って色違いポケモンとバトルして捕獲する。 一度光る揺れで色違いポケモンとバトルすると、再び光る揺れを出現させるためにはさらに40連鎖以上させないといけない。 例えば41連鎖目で光る揺れが出現した場合、次に光る揺れが出現するのは81連鎖目以降となる。 高個体値 3V かつ色違いポケモンを捕獲するには、最低81連鎖する必要がある。 ポケトレでポケモン厳選をするときに便利な特性一覧。 特性 効果 所持ポケモン例 シンクロ 手持ちの先頭にすると同じ性格のポケモンが出やすくなる メロメロボディ 手持ちの先頭にすると違う性別のポケモンが出やすくなる• これらのポケモンがレベルが低い内は手持ちの先頭にするとゴールドスプレーが効かずに野生ポケモンが出現してしまうので、目的の揺れる草に入る直前で順序を入れ替えるようにするとよい。 そのため、ゴールドスプレー使用時に先頭のシンクロ持ちポケモンを瀕死にしておいても、レベルが低いと野生ポケモンが出現してしまう。 ポケモンXY新要素.

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特性 ポケモン ハートゴールド ソウルシルバー

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特性やなど、多彩な連続技と相性の良い特性を持つ。 連続技主体なのでタスキやみがわり、反射技に強く、高い素早さからおうじゃのしるしで怯みを狙うことも可能。 とんぼがえりやはたきおとす、でんじはといった小技も覚えるので器用に立ち回れる。 弱点としては、タイプ一致技のスイープビンタは接触技なので、ゴツゴツメットや・などに弱いこと。 また、攻撃種族値は並で積み技も無いため特性込みでも火力は控えめ。 連続技の範囲も被り気味で特にタイプに対する有効な打点に乏しい。 ある程度の耐久数値があれば簡単に受けきられてしまい、低耐久ゆえ反撃で致命傷を被ることも多い、 第七世代では相性のよい道具としてぼうごパットが登場。 スキルリンクスイープビンタで脅威となるてつのトゲやなどの接触時発動特性、ゴツゴツメットに対して耐性を得た。 しかし火力・耐久を補強できず、怯みでのゴリ押しも効かなくなるため、結果的に相手から手痛い一撃を受けかねない。 ロックブラストとタネマシンガンは元から非接触なので、実質スイープビンタピンポイントの採用になり、汎用性には欠ける。 また、種族値が上位互換のがUSUMからスイープビンタを習得してしまったのは痛い所。 向こうが覚えないロックブラストやタネマシンガンは差別化のために積極的に採用したい。 基本的に候補外。 テクニシャン 対象技が多く、連続技は4発以上ヒットでスキルリンク越え、5発ヒットすれば1. 5倍の高火力となるが 当然2ヒットで終わることもあるので安定性に欠ける。 同じ特性を持つとの差別化の問題もあるので採用率は低め。 スキルリンク 隠れ特性。 各種連続技が必ず全段ヒットするようになる。 スイープビンタだけで見ればの劣化だがタネマシンガン、ロックブラストを使える点で勝る。 基本はこれだが、連続技3つは全てはがねに通らないので対策は必要になる。 デメリットは概要の通り一回ごとに接触判定が出ることだが、同時に怯み判定も一回ごとに出る。 5発当たれば4割強の怯みが期待できるので、おうじゃのしるしなどの持ち物との相性も良い。 スキルリンクなら威力185。 命中不安。 接触技。 テクニシャンなら5発で威力275だが、期待値は3発の威力165。 おんがえし 無 102 153 - 100 - タイプ一致技。 性能安定。 テクニシャン向け。 期待値はスイープビンタの方が上だが、こちらは命中安定。 命中安定。 非接触。 命中不安。 非接触。 主にミミッキュに対する抜群技。 アクアテール 水 90 - 90 - 対岩。 やにも。 追加効果が優秀だが、メガストーン・Zクリスタルには無効。 どろぼう 悪 60 90 100 道具強奪 対ゴースト。 テクニシャン適用技。 とんぼがえり 虫 70 - 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 交代読みで。 最大威力では一番。 きあいのタスキや こらえるとあわせて。 めざめるパワー - 60 90 100 - テクニシャンで。 、、などに有効な炎が基本。 、、に有効な氷もあり。 あなをほる 地 80 - 100 - ジメンZ前提。 呼ぶ鋼に。 ただし環境で見かけるやには無効。 めざましビンタ 闘 70 - 100 対象が寝ている場合 威力が倍 対鋼。 あなをほるよりは使いやすいがZワザ化しないと威力不足。 弱点を突けるなどにはどくどく、はたきおとすの方が有効。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 妨害技。 おうじゃのしるしとあわせてまひるみを狙える。 自身が突破された際に後続の起点作りとしても。 アンコール 無 100 妨害技。 素早いので使いやすい。 みがわり 無 - 補助技対策やふいうち回避、交代読みなどで。 連打する事でじたばたの威力を上げることもできる。 どくどく 毒 90 物理受けに対して。 ひかりのかべ 超 - 後続のサポートでんじは、あまえる、アンコール、とんぼがえりなどと合わせて。 あまえる 無 100 物理アタッカーに対して対面、交代読みで有効 リフレクターは覚えない。 こらえる 無 - じたばたと合わせて。 きあいのタスキを持たせない場合に。 Zワザ考察 Zワザ 元にする技 威力 解説 ライジングランドオーバー あなをほる 160 無補正A252で無振り、H振りを確1。 ただしやなど地面等倍以下の鋼も多い。 ぜんりょくむそうげきれつけん めざましビンタ 140 無補正A252で無振りを確1、H振りだと低乱1。 やはA特化しても確2。 ゴツゴツメットやさめはだなどの接触判定は1回ごとに行われるため、スイープビンタは5発当たれば5回ダメージを受ける。 元々等倍でゴリ押しできるほどの火力もなく、接触判定を嫌うなら他の連続技で代用が効くため、タイプ一致技とは言え必ずしも採用する必要はない。 おうじゃのしるしを持って上から攻撃すると4割強の怯みを押し付けられる。 積み技が無いので突破力には欠けるが、怯んだ時のアドバンテージは大きい。 おうじゃのしるし型以外ではきあいのタスキやこだわりハチマキで火力や耐久を補う型も存在する。 Zクリスタルもごく少数存在し、基本は鋼への打点であるめざましビンタ・あなをほるピンポイントで採用する。 ただしA252Zめざましビンタで無振りすら確2なので、突破が見込める鋼は・ Zあなをほる ・ Zめざましビンタ 程度。 最大の利点はテクニシャン補正でめざめるパワーの威力が上がること。 スキルリンクと差別化を図るならめざめるパワーは必須。 電気を選ぶと10まんボルトの劣化になるため、炎または氷が候補となる。 炎でいのちのたまを持たせればや、を確2にできる威力はある。 しかし、どの相手にもタイマンからでは勝てないので交代読みで当てるしかない。 ハッサムに至っては逆にバレットパンチで縛られてしまう。 は対面から多少Dに振られていても確1にできる。 氷の場合はいのちのたまで無振りやが乱1、が確2程度。 氷の場合はきあいのタスキでも確定数が変わらないことが多いのでこちらを推奨。 でんじはが効かないボルトロスなどがわるだくみを積んできた場合もボルトロスよりも早いためアンコールを上から入れることができる。 はスキルリンクロックブラストの存在から積んでくることは少ない上にでんじはが有効。 退場技がとんぼがえりしかなく、すばやさが高いため先攻とんぼになりがちなため後続に負担がかかりやすいことは注意。 リフレクターは覚えない。 対チラチーノ 注意すべき点 スキルリンクによる5発当たる連続技3種。 きあいのタスキや、カウンターに強い。 でんじはとあわせてまひるみで突破される恐れも。 高い素早さと相性がよいとんぼがえりやアンコール、はたきおとすといった小技も豊富。 対策方法 スイープビンタを誘い、・・ゴツゴツメット持ちで受ける。 ただし、すでにゴツメなどが相手にバレている場合、接触を嫌ってチラチーノがタネマシンガンやロックブラストと言った非接触技を打ってくる場合があるので読み合いとなる。 先手を取って叩いてしまう、おにびやでんじは、いかくで攻撃や素早さを下げるのも有効。 また、スキルリンク適用技は全てに半減なので受け出しやすい。 ただし、役割破壊のZ技やテクニシャンめざ炎、王者の印での怯みゴリ押しがなくはないので、やなど先制技があるポケモンがより望ましい。 覚える技 レベルアップ チラーミィ 5th 6th SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 1 1 はたく 40 100 ノーマル 物理 35 3 - なきごえ - 100 ノーマル 変化 40 - 3 つぶらなひとみ - 100 フェアリー 変化 40 7 7 てだすけ - - ノーマル 変化 20 9 9 くすぐる - 100 ノーマル 変化 20 13 13 おうふくビンタ 15 85 ノーマル 物理 10 15 15 アンコール - 100 ノーマル 変化 5 19 19 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 21 21 うたう - 55 ノーマル 変化 15 25 25 スイープビンタ 25 85 ノーマル 物理 10 27 27 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 31 31 めざましビンタ 70 100 かくとう 物理 10 33 33 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 37 37 たたきつける 80 75 ノーマル 物理 20 39 39 ゆうわく - 100 ノーマル 変化 20 43 43 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 45 45 とっておき 140 100 ノーマル 物理 5 49 49 おさきにどうぞ - - ノーマル 変化 15 チラチーノ No.

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