西田 有志。 #西田有志 X サーブ

19歳西田有志、驚異の6連続ブレーク!“世界レベル”の能力を実証 バレーボールW杯 (1/2ページ)

西田 有志

大 会 チ | ム 出場 アタック バックアタック アタック 決定本数 ブロック サーブ サーブレシーブ 総得点 試 合 数 セ ッ ト 数 打 数 得 点 失 点 決 定 率 打 数 得 点 失 点 決 定 率 セ ッ ト 平 均 得 点 セ ッ ト 平 均 打 数 ノ | タ ッ チ エ | ス 失 点 効 果 効 果 率 受 数 成 功 成 功 率 ア タ ッ ク ブ ロ ッ ク サ | ブ 得 点 合 計 2019-20 V. LEAGUE DIVISION1 MEN ジェイテクトSTINGS 29 109 1040 585 86 56. 2 437 243 48 55. 6 5. 37 50 0. 46 475 18 61 131 205 20. 5 7 3 35. 7 585 50 79 714 レギュラーラウンド ジェイテクトSTINGS 27 100 933 526 78 56. 4 392 214 45 54. 6 5. 26 49 0. 49 434 16 54 125 189 19. 8 7 3 35. 7 526 49 70 645 セミファイナル(3位決定戦) ジェイテクトSTINGS 1 4 51 28 2 54. 9 20 12 1 60. 0 7. 00 0 - 19 0 5 2 7 32. 9 0 0 - 28 0 5 33 ファイナル ジェイテクトSTINGS 1 5 56 31 6 55. 4 25 17 2 68. 0 6. 20 1 0. 20 22 2 2 4 9 23. 9 0 0 - 31 1 4 36 V. LEAGUE DIVISION1 MEN 2018-19 ジェイテクトSTINGS 27 97 937 475 71 50. 7 379 192 43 50. 7 4. 90 50 0. 52 399 18 27 121 136 12. 2 5 1 20. 0 475 50 45 570 レギュラーラウンド ジェイテクトSTINGS 27 97 937 475 71 50. 7 379 192 43 50. 7 4. 90 50 0. 52 399 18 27 121 136 12. 2 5 1 20. 0 177 98 14 55. 4 4. 98 12 0. 27 160 7 6 30 71 14. 5 7 4 42. 9 224 12 13 249 レギュラーラウンド ジェイテクトSTINGS 7 26 240 134 19 55. 8 104 59 10 56. 7 5. 15 5 0. 19 90 4 5 16 40 16. 7 3 2 50. 0 134 5 9 148 ファイナル6 ジェイテクトSTINGS 5 19 191 90 20 47. 1 73 39 4 53. 4 4. 74 7 0. 37 70 3 1 14 31 11. 8 4 2 37. 5 90 7 4 101 レギュラーシーズン通算 61 223 2110 1135 168 53. 8 875 465 98 53. 1 5. 09 104 0. 47 923 38 86 262 365 16. 2 15 6 33. 3 1135 104 124 1363 通算 68 251 2408 1284 196 53. 3 993 533 105 53. 7 5. 12 112 0. 45 1034 43 94 282 412 16. 4 19 8 34. 2 1284 112 137 1533.

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インタビュー 【バレーボール 西田有志選手】

西田 有志

柳田:完敗です。 アジアの相手という意味で、僕は控えから見てましたけど、結果は本当に悔しいです。 何をどうできたとかっていう以前に僕の感覚では見に来てくてれる人たちに申し訳ないなと思うし、こういうゲームを繰り返してはいけないなと思っています。 柳田:相手がしっかりと堅実にパスを返してるのに対して、自分たちが少しバタバタしてしまったというところもあるし。 試合の入りもどうなのかなっていう、僕は外から見てたんで。 あとチーム全体で盛り返せなかったっていうのも、代わった選手もそうだし、僕自身も代わって入ったんですけど、そこをひっくり返せなかったところは、チーム全体の課題だと思うですけど、キャプテンの僕は一番前に出てその課題を感じなきゃいけないし、(それができなかったことに)すごく責任を感じます。 柳田:僕らからして、そのメンバーだからどうっていう話ではあんまりない。 去年の世界選手権見てもそうですけど、ベルギーだったりスロベニアだったり、じゃあランクが低ければ勝てるかっていわれたらそうでもないし、逆に大きな相手が常に僕らに勝てるわけでもない。 むしろ僕らが危惧してたのはそれによって自分たちが緩まないかっていうことだと思ってたので。 それがどう反映されたかというのは正直今の状況ではわからないと思うんですけど、といってもやっぱりサブのメンバーが入ってやっていたのは事実なんでそこはしっかり重く受け止めて、結果にこだわってやってるっていう意味では、しっかりと反省していきたいと思います。 柳田:2,3戦を落としてしまったことは、あの上位国のブラジル、アジアのイランというチームに勝ちきれなかったのはすごい悔しいですし、この東京で試合をやらせてもらったっていう意味でも、ここでしっかり結果を出せなかったということはやっぱり悔しいです。 柳田:まあこれで下を向いてもどうしようもないので、もう一回自分たちが何をしてきたかっていうところをふり返って、この次の1週間準備していきたいと思いますし、まあこれから3週と長いので、そこでやっぱりポジティブに。 まあネガティブになってもどうしようもないと思いますし、気持ちの面が先行してしまうんですけど、そこが入らないといいプレーはできてこないと思うので、僕もキャプテンとしてそこは一番そういった気持ちでやれるようにしたいと思います。 ページ: 1.

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バレー西田有志は海星高校出身!成績や大学進学しなかった理由は? | Voyage of Life 21

西田 有志

アラン・ソウザ(ブラジル) 年齢:25歳 身長:202㎝ ポジション:オポジット 最高到達点 ・336㎝(アタック) ・320㎝(ブロック) MVP賞には、男子バレーブラジル代表のアラン・ソウザ選手。 日本戦でも圧倒的な活躍でしたよね。 アラン選手のあのズバ抜けた身体能力は、圧巻でした!! 瞬時に空いているコースを見極め、見事に決めてくるスパイク技術・・。 まだ、25歳の若手オポジットということで、東京オリンピックでも活躍するでしょう。 ブラジル代表のアラン選手を含め、注目選手はこちらでもご紹介しています。 日本戦の時は、ウィルフレド・レオン選手がでていなかったんですよね。 その為、注目選手としてはご紹介していなかったのですが、途中で合流して一気に活躍を見せました。 元キューバで帰化してポーランド代表入りしたレオン選手ですが、バレーセンスとパワーで圧倒していました。 129. すでに世界的に知られている石川祐希選手は、しっかりマークされている中でこの活躍。 4年前から、本当に驚くほど成長されてました! 4年前も彗星のごとく現れましたが、この4年で見事に世界に通用する選手になってくれています。 アタックでは、見事な打ち分け・フェイクで圧巻の姿! そして、石川祐希選手はレシーブ技術も優れているので攻守ともに日本を引っ張り頼もしかったです。 男子バレーは弱い・・というイメージを見事払拭してくれました。 そして、ワールドカップバレー2019男子が終わって間もないですが、現在所属のイタリアへすでに旅立たれています。 ストイックにバレーと向き合う姿が、カッコいいですね。 怪我がないよう、東京オリンピックに向けて頑張ってほしいと思います。 マックスウェル・ホルト(アメリカ) 年齢:32歳 身長:205㎝ ポジション:ミドルブロッカー 最高到達点 ・351㎝(スパイク) ・333㎝(ブロック) 男子バレーアメリカ代表のマックスウェル・ホルト選手。 とにかく凄いスピードで移動するホルト選手のブロック。 ワールドカップバレ2019男子でも、どんどんブロックを決めひと際目立っていましたね。 また、ホルト選手といえばアタックもサーブの技術も素晴らしい。 攻守ともに優れた選手というのは、見ていて明らかなほど秀でていました。 そんなホルト選手も32歳です。 もしかすると、東京オリンピックがオリンピック見納めかもしれませんね。 もっとマックスウェル・ホルト選手のプレーを見ていたいですね・・。 そして、アメリカ代表のホルト選手といえばイケメン具合と可愛さのギャップ萌えしている女性ファンが続出でした。 アメリカ ホルト選手可愛いすぎた — L IIIlIIIlllIll 無邪気でバボちゃんとの戯れも可愛いホルト選手。 209㎝の長身で、高い打点に絶妙な角度と位置に叩き落してくるクイックは見事。 日本戦でも、ルーカス選手のパワフルかつ独特クイックには翻弄されましたよね。 打てば決まる・・ぐらいの勢いで、対戦国ながら賞賛を贈るレベル。 セッターのブルーノ選手が、読めないトスワークをみせる中、それに絶妙に合わせるルーカス選手。 さすが王者ブラジルのミドルブロッカー! また、得点を決めた後のクールさがルーカス選手の凄みを余計に感じさせました。 I hope you will notice this. 💙💜 — RIZA rizamoraless マイカ・クリステンソン(アメリカ) 年齢:26歳 身長:198㎝ ポジション:セッター 最高到達点 ・349㎝(スパイク) ・330㎝(ブロック) 見事なトスワークをみせたアメリカ代表セッターのマイカ・クリステンソン選手。 ワールドカップバレー2019男子には、 名セッターが勢ぞろいしていましたがその中でもベストセッター賞に輝いたのはクリステンソン選手。 思わず上手い!と言ってしまうトスの数々を見せてくれました。 あれだけ上手くトスを上げてくれると、アタッカーも打ちやすそうでした! やっぱり強いチームに名セッターあり!セッターは、チームの司令塔ですからね。 もう芸術的といわんばかりの見事なトス捌きは、東京オリンピックでも楽しみ! 西田有志(日本) 年齢:19歳 身長:186㎝ ポジション:オポジット 最高到達点 ・346㎝(スパイク) ・330㎝(ブロック) そして、男子バレー日本代表が誇る西田有志選手がベストオポジット賞受賞! そうそうたる顔ぶれの中、19歳にて見事個人賞受賞した西田選手。 ワールドカップバレー2019男子大会での活躍が、素晴らしかったですよね! 試合ごとにどんどん成長していく姿を見せ、すでに次世代エースとして頼もしい存在になっています。 そして、なんといってもあの強烈サーブ。 最終のカナダ戦での強烈なサービスエースラッシュには、鳥肌が立ちました! 西田有志選手は、ベストサーバー1位に君臨したままワールドカップバレーを終えています^^ アタッカーとしては、低めの186㎝ながらジャンプ力・滞空時間で見事なスパイクも連発。 高い壁にも怯むことなく、果敢にアタックを打ち決めてくれる姿。 そして、 決まった後に吠える姿はチームを鼓舞するようで流れを引き込んでくれていました。 東京オリンピックでは、マークも厳しくなると思いますが西田選手ならきっと活躍してくれるでしょう。

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