ヤバイ 女 に 恋 した ネタバレ 8 巻。 彼と恋なんて8巻(最終回)ネタバレと感想!

ヤバイ女に恋した僕の結末 10話 ネタバレ

ヤバイ 女 に 恋 した ネタバレ 8 巻

漫画「ヤバい女に恋した僕の結末」2巻ネタバレ 監禁されたヒロイン…切り落とす… ヒロイン、叶奏(かなで)の複数いる不倫相手の1人である坂下。 別れ話をしようとしたら坂下に監禁されてしまう叶奏。 とにかく序盤は坂下のいいように体を弄ばれていく叶奏。 憔悴しきっていましたがキッチンの戸棚にあるハサミを発見。 坂下好みの女を演じて彼を警戒を緩めた後に坂下の下半身の息子をハサミでチョッキン…(笑)悶える坂下をそのまま帰らぬ人にしていきます。 ここで利用されるのが主人公のマモル。 叶奏を守る為に仕出かした事件を隠蔽しようと奔走していきます。 坂下の死体をバラバラにして山中へと捨てていくマモル。 精神状態も壊れかけており、共犯者となってしまったマモルは叶奏だけを愛することを心に強く誓っていきます。 ヒロインの心を鷲掴みにした主人公…!? ヒロインである叶奏の本命はダンディな不倫相手である鷹野。 彼と結ばれる為にマモルは利用されていました。 坂下の死体を遺棄したマモルは罪の意識がなくならず叶奏に自首しようと提案しますが叶奏の返答はそれなら心中しようといった答え。 そのまま二人は15階建てマンションの屋上へ到着。 二人で飛び降りようと叶奏は提案しますが、死ぬつもりはないマモル。 叶奏の迫真の演技で徐々に気持ちが揺らいでくるマモル。 一度屋上の先端に立った所で叶奏はマモルを突き落とそうとしますが、自首しない事を決意して叶奏に伝えていきます。 すると恋多き女の叶奏に気持ちの変化が…。 どうやら優し過ぎるマモルの気持ちに本気で惚れてしまった模様。 叶奏の中で鷹野同様にマモルも側に居てくれないとダメな男性の仲間入りをすることになります。 もう半ば壊れかけた精神状態のマモルに背後から抱きついて2巻は幕引き。 犯罪を犯して後戻りできない二人に幸せは訪れるのでしょうか…!? 漫画「ヤバい女に恋した僕の結末」2巻の感想 あ〜あ…メンヘラビッチ女の犯罪の片棒を担いでしまったマモル…。 叶奏の気持ちを振り向かせる事に成功はしましたがその代償はあまりにも大きのではないでしょうか…。 1巻の冒頭で血まみれになりながら「これで邪魔者はいなくなった…」なんて呟くマモルが描かれているので今後は叶奏が邪魔と認識する不倫相手を一人ずつ殺めていくのでしょうかね…。 童貞ホラー作家の主人公マモルも叶奏に流されやす過ぎるヤバイ男。

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ヤバい女に恋した僕の結末【4巻ネタバレ】大本命な男に裏切られて暴走するヤバイ女!

ヤバイ 女 に 恋 した ネタバレ 8 巻

しかし目が覚めるたびに、「坂下」「鷹野」のことを思い出し 自首すべきかどうかを自問する日々・・・。 美波曰く、重要参考人は「都内に住む税理士の男」で その男は「複数いた鷹野の愛人の夫」だったと言うこと。 それを聞いて焼死体の件は「智広」が関与していたと確信するマモルでした。 第58話 美波は長年秘めていたマモルへの恋心を正直に告白します。 マモルは美波が大事だからこそ『お前とは・・・一緒にはなれない』と拒みます。 そんなマモルに美波は 『今何か1人で苦しみを抱えてるのなら、その苦しみを私にも分けて・・・!』 と言いい、マモルも揺れます。 一方、智広はついに叶奏の居場所を突き止め、家に押しかけます。 明楽は観念したかのように『今はここにはいない』と伝えます。 第59話 明楽によると叶奏は2週間前に家を出て行ったとのこと。 明楽は「叶奏を変えてしまった」智広が憎いのです。 『最初から僕が1番に叶奏ちゃんの気持ちを受け止めてさえいれば・・・』としながらも 『それでも僕なんかじゃ元々最初っから叶奏ちゃんをあの闇から救って あげられなかったのかもしれない・・・!』と言います。 どうやらマモルが2人の元を去った後に、叶奏と明楽の間には何かあったようです。 『僕があなたを殺してでも止めなければならない!』と言う明楽に ついに智広も殴りかかってしまうのです・・・。 第60話 智広が明楽にとどめを刺そうとした時に明楽も反撃し、そのまま逃げる智広・・・。 一方場面は変わり、マモルのアパートでは 全てを打ち明けるかどうかで悩んでいたマモルでしたが、ついに耐えきれなくなって 『以前に美波にも言っていた・・・あの例の彼女とのことなんだけど・・・』と話し始めます。 それを聞いた瞬間、美波の顔色が変わり『今それを聞いちゃったら私・・・ 本当にもう2度とマモル兄と会えなくなっちゃう気がする!』 とマモルを制止するのです。 第61話 マモルの告白の真意に何か不穏なものを感じ取った美波・・・? と思いきや、美波は「彼女を妊娠させてしまった」と思い込みます。 誤解を解くマモルはホッとして涙を流す美波に 『もう彼女とは会うことは一生ないよ!会いたくも・・・ない!』と言います。 結局マモルは美波に秘密を打ち明ける機会を逃してしまったことになります。 ところが、叶奏はアパートの外から美波との会話を聞いていたのです! アパートの扉には『マモルくんまたね』の文字が書き残されていました・・・。 第62話 今回は、智広の叶奏でとの新婚当初の回想から始まります。 智広の会社の受付嬢として勤務していた叶奏、 会社の皆からも羨ましがられ祝福され結婚しました。 しかし、だんだんと叶奏の帰りが遅くなり、服装も派手になる一方。 自分に何かを隠していると感じるものの怖くて聞き出せません。 『結婚して心の底から私のことを好きな男性ということができれば・・・ 私自身も変われて、誰もが持てるハズの普通の幸せを手にすることが できるかもしれないって・・・まだそう思ってるの』と言う叶奏。 智広は「まだ」と言う叶奏の言葉が引っかかります。 そしてある時、会社の女性社員達が 「叶奏が若い男とラブホに入っていった」と言う噂をしているのを聞くのです。 第63話 叶奏に対し疑念を持つ智広は、ついに調査会社に依頼し浮気の証拠を突きつけます。 ところが叶奏は開き直り、智広の変態ちっくな性癖を馬鹿にしながら 『こんな薄気味悪い夫とだけ四六時中いられるワケないじゃん』と言い放つのです。 そして『好きでもない男からの愛なんて結局しんどいだけだったし、 あんたのことなんか1ミリも愛せなかった』と・・・! その言葉が引き金となり叶奏に暴力をふるい、従わせてきたと言う経緯があったのです。 智広は叶奏を狂わせたのは自分なのかと自責しますが、 ここまで来たらもう止められません。 明楽の元にいなければ・・・次はマモルの所だと確信します。 第64話 マモルは売れっ子新人小説家として順調でしたが、 どれも「叶奏がモチーフの小説」を超えられず悩んでいました。 続編の構想を考える度に浮かんでくるのは、叶奏のこと・・・ そんなことをぼんやり考えていると家の前には、叶奏を追ってきた智広の姿が・・・! 『叶奏がもうとっくに出てったのは知ってんだよ!あの陶芸ヤローの家からっ!』 と言う智広に、再び不穏な気配を感じるマモルでした。 やっぱり叶奏はまだ引っ掻き回すのですね・・・。 明楽との間に何があったのかは、今回は明かされませんでしたが それが原因で叶奏が逃げ出したのは明らか。 次回、再びマモルと再会するのでしょうか!?ますます目が離せません! カテゴリー•

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漫画「ヤバい女に恋した僕の結末」2巻ネタバレ!犯罪に加担してヒロインのハートを射止める…!?

ヤバイ 女 に 恋 した ネタバレ 8 巻

鯨井有希(キムラ緑子)にナイフで刺されてしまう倒れてしまう真理亜(木村佳乃)は思います。 (どこで間違えてしまったのだろう。 わずか10日間で変わってしまった。 10日前の夜、私は狂言誘拐を幸平(伊藤英明)に仕掛けた。 愛人の北里杏南(相武紗季)から幸平を取り戻すために。 しかし、事態は私の想定を越えていた…。 私はこうなることを覚悟していた。 だから木暮さん(佐々木蔵之介)にメッセージを託した。 これが私たち夫婦のお似合いの終わり方…) 幸平は真理亜に電話をしますが応答がなくブチ切れています。 チャイムが鳴ります。 玄関には刑事の相馬(佐藤隆太)らの姿が。 緒方殺しの容疑者として鯨井有希を追っているようですが、家に誰もいないことから訪ねてきたようです。 幸平がカメラ越しに話そうとすると首筋にナイフを突きつけられます。 鯨井和樹(高橋一生)が家の中に忍び込んでいたのです。 スマホのメモ帳で「海外に行った」という指示を出し、幸平は言われるままに「あ.. 鯨井さん、海外旅行に行くって言ってましたよ。 」と相馬らを追い返します。 マジか。 わずか10日間の出来事だったことに驚きを隠せません。 たったこれだけの期間にこんなに濃すぎる出来事があるなんて、気がおかしくなってしまいそう。 いや、この人たちはすでに気が狂ってるか…。 和樹の狙いは2億円です。 幸平はガレージに行って車のトランクルームを開けますが、金はそこにはありませんでした。 幸平「杏南かもしれない…真理亜と組んでいた。 」 電話を掛けますが、杏南は一向に電話に出ません。 幸平「金を奪ったから警戒しているのかも…」 和樹は他の方法で呼出せと言いますが、スキを見て幸平はゴルフパッドを手にして和樹を威嚇、そして「バーカ!!」と行って逃亡。 和樹は有希に電話して「有希ちゃん?バカが逃げた。 」と連絡します。 幸平の元に非通知着信の電話が鳴ります。 「望月幸平さんですか?木暮久雄です。 彼女が妙なものを送ってきて…。 」 幸平は送ってきたのは金かと聞きますが木暮は呆れた感じで「彼女の言った通りだな.. 君は本当にバカだ!」と言って電話を切ります。 本当に幸平ってバカなんですね。 子供っぽい雰囲気がたまらなくいい感じ。 さすが伊藤英明さん、演技上手いわ。 馬鹿さ加減を本当に見事に演じている。 横路(宮迫博之)の興信所に2億円を持った杏南に真理亜からメールが受信します。 「大事な話があるの。 今から会えない?」 しかし、杏南はもう関係はないとメールには応じない様子。 このメールは真理亜が送信したものではなく鯨井有希が和樹に言われて送信したものでした。 有希と和樹は真理亜を連れて幸平の家に場所を移しています。 横路の調査から真理亜と木暮の関係が明らかに。 真理亜と木暮は恋人同士ではありませんでした。 真理亜の家庭教師をしていた木暮が親の反対を押し切って留学させたことで解雇になった。 真理亜は箱入り娘で誘拐保険まで加入させたらしい。 誘拐保険ってのがあるんですね…。 そこまで箱入り娘をなぜ反対を押し切って留学させようと思ったのか。 え、もしかしてこの時から計画してたのか?って考えると本当に怖いわ。 実は、ここがこのドラマの大きなポイントとなっているのです。 詳しくは最後の最後に明らかになります。 その頃、幸平は木暮のバーを訪ねます。 木暮は真理亜から受け取った「望月家のレシピ」を幸平に渡します。 しかし、完全に疑っている幸平は「お前たちの目的はなんなんだ!!」とブチ切れモード。 幸平「お前たちは付き合ってたんだろ?お前のバーの名前にN31が使われていたのが何よりも証拠だ!」 N31の由来は「November 31(11月31日)」。 木暮と亡くなった奥さんの結婚記念日だったのです。 11月に31日は存在しませんが、11月30日から12月1日に変わる時を意味しているのです。 木暮と亡くなった奥さんはとても仲が良く、真理亜は憧れていて結婚したら木暮夫妻のようになりたいと思っていたのです。 木暮が「N31」を畳む時の最後の客が真理亜と幸平でした。 ここで二人は愛を誓い合ったのです。 木暮「最初に犯行文を見た時にN31に気付ければ、こんなことにはならなかったんだ。 」 そして真理亜からのメッセージを見て幸平は気持ちが変化していきます。 木暮は「彼女に何があったんだ?君なら助けられるんじゃないか?」と背中を押すのでした。 N31は11月30日と12月1日の間をとった数字だった。 素敵やん。 でも無理やりすぎん?いずれにしても、真理亜は木暮のことが好きだったわけではなく、この夫婦に憧れを抱いていた。 だから、自分が結婚した時に理想的な夫婦になれるようの努力を重ねていたということか。 なんか、深いような、浅いような…。 スポンサードリンク 幸平は鯨井有希に「真理亜が無事な証拠を見せろ」とメールで要求。 数分後、傷を負った真理亜の動画が送られてきました。 真理亜「幸平…騙して…ごめんね。 」 続いて「2億円を用意しろ!でなければ妻を殺す。 これ以降は交渉に応じない。 」というメールが受信。 幸平は杏南に電話をします。 幸平「頼む!2億円貸してくれ!真理亜が誘拐されたんだ!」 杏南「え?これから真理亜さんと会う約束なんだけど?」 幸平「罠だ!逃げろ!」 杏南は和樹に襲われてしまうのでした。 幸平は急いでカフェに向かうと床には血痕が…。 そして縛られた杏南の姿を発見、助け出します。 杏南「2億円、取られた。 あいつの足、カッターで刺してやった。 そう遠くまで行ってないはず。 2億円貸してあげる!真理亜さんを助けてあげて!でも、絶対に2億円は返してね!」 幸平は和樹を追い、杏南の元に通報を受けてやってきた刑事の相馬らが…。 杏南は素直に「2億円を奪われた。 鯨井和樹よ。 」と話すのでした。 鯨井和樹はいろんなところに現れますね。 忍者みたいな男だな。 2億円の執着が凄い。

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