復讐の皇后ネタバレ。 奇皇后の感想とあらすじネタバレ

【瓔珞(エイラク)】ネタバレ感想41話・42話。復讐を決意した瓔珞が後宮に出戻り!?

復讐の皇后ネタバレ

2019. 投稿者: 皇后の品格 49話・50話・51話・52話 最終回 あらすじと感想 【PR】 しまった!第〇話を見逃してしまった! そんな時はU-NEXTをチェック!その作品配信しているかも?U-NEXTなら31日間無料トライアル! 皇后の品格 황후의 품격 全52回 26話 2018年放送 SBS 第49話視聴率 11. 7% 第50話視聴率 13. 8% daisySSさんより 第49話・50話あらすじ ソ・ガンヒ(ユン・ソイ)の会話を録音した皇帝イ・ヒョク(シン・ソンロク)とイ・ユンは、ガンヒに死んだ男の遺体がキム・ジュスンなのかを問われ、慌てたソ・ガンヒはキム・ジュスンを殺すよう命じたのが太后カン氏(シン・ウンギョン)だと嘘をつきます。 イ・ヒョクは、ガンヒの証言を確認するため、太后カン氏(シン・ウンギョン)と対面させます。 キム・ジュスンを殺害するよう命じたことがないと、太后カン氏とガンヒはいがみ合う。 ユンは資料室で自分を襲ったのが首に残された傷から、ソ・ガンヒだと断定。 ガンヒと太后カン氏はお互いに罪をなすり合い始めると、ヒョクはチョングム島に関するキム・ジュスンの証言を録音した内容を流し、母太后カン氏に、チョングム島に隠された真実を追求します。 一方、オ・ソニー(チャン・ナラ)は、太皇太后チョ氏(パク・ウォンスク)が残した手紙をウン皇后に渡すと、イ・ヒョクを皇帝に復帰させるようお願いします。 皇帝即位10周年を祝う行事で、すべての悪事を明かす予定。。。 ウン皇后はイ・ヒョクを皇帝に戻すと太皇太后チョ氏が残した本物の遺言状の内容を公開します。 「すべての財産はソニーに残す」との内容に。 訴訟を起こしてまでもチョングム島を必ず守ると誓う太后カン氏。 アリ皇太女の法的代理人としてソニーは、悪影響を及ぼすとの理由からソ・ガンヒを牢獄に送り、アリへの接近禁止命令を下します。 アリは自分を守るため、ソニーが決断したことに理解を示します。 その後、ヒョク、ソニーと共に家族だけで時間を過ごしたいとリクエストするアリのため、王宮の外での家族の時間を楽しみ。。。 チョングム島に侵入した者がいたとの報告を受けた太后カン氏は、監視カメラに映っているのが、ソニーとミン・ユラ(イ・エリヤ)だと知り、密室から持ち出したクッキーの成分を分析したビョン先生は、クッキーの中に麻薬成分が含まれていたことを確認します。 イ・ユンとソニーの会話を盗み聞きする人影が。。。 その後、何者かがソニーの顔を撮影します。 ソニーの計画を知った太后カン氏は、イ・ヒョクの即位10周年記念パーティーでソニーがすべてを明かすことをヒョクに伝えます。 ヒョクは何があってもソニーをとめると語り、その場を去ります。 ソニーへの気持ちを伝え、確認するヒョク。 しかし、ソニーはヒョクの気持ちに応えることなく、皇室を守るため、ソニーを隔離するよう命じます。 10周年記念パーティー会場、姿を現したビョン先生は、ナ・ワンシク チェ・ジニョク が約束時間を過ぎても連絡が取れないことを心配し、隔離されていたソニーミン・ユラが助け出します。 イ・ヒョクの挨拶が終わると、ソニーが現れ、事故の映像が流れます。 ナ・ワンシクの母が亡くなったこと、アリバイ作りにソニーが利用されたこと、7年前のソヒョン皇后の死まで、すべてを明かし始めます。 ソニーがすべての事件の背後にいる人物が誰なのかを明かそうとした時、爆弾が爆発・・・ 第49話・50話感想 全24話(30分の放送分は全48話)で完結する予定が、2話延長放送されることが決まって、そのエンディングが気になっていましたが、追加放送される話ではナ・ワンシクを演じるチェ・ジニョクは出演しないようです。 主人公のいない最終話・・・って、ナ・ワンシクではなく、イ・ヒョクとソニーが最後ハッピーエンドを迎えることになるのでしょうか。 それとも悲しいエンディング? 今話のエンディングは10周年記念パーティーで起きた爆発を最後に終わりました。 ナ・ワンシクらしき男性が爆発現場にいたことから、ナ・ワンシクが爆発で死んでしまったように見えました。 逃げる途中、イ・ヒョクが倒れているのを確認したソニーは一人で逃げることができず、続いて起きた爆発でヒョクをかばう形で気を失ってしまう。 その後、意識が戻ったヒョクがソニーを抱きかかえて会場を出る瞬間、大きな爆発が再び起きて・・・終わり。 派手なパフォーマンスを見せられただけで、話の進展はそれほどなかったのが、残念でした。 チョングム島に隠されていた秘密は、アヘンでした。 麻薬を流通させていた太后カン氏。 恐ろしいことに、10周年記念パーティーの会場を爆破させ、ソニーも皇帝イ・ヒョクも消してしまうことを計画し、爆発が起きる前に急いで会場をあとにしていました。 爆破事件の犯人をナ・ワンシクに仕立てるよう計画していた! 7年前に起きた出来事がミン・ユラの人生を変えてしまい、太后カン氏への復讐心からイ・ヒョクを誘惑したことが明らかになりました。 ミン・ユラも人生を狂わされた犠牲者の一人でした。 息子イ・ヒョクまで犠牲にして太后としての権力を守ろうとする太后カン氏に、ソニーは果たして復讐を果たすことができるのでしょうか。 イ・ユンの意識が戻ったことで、ソニーの妹ハローとのロマンスは幸せな結末を迎えました。 アリを含め家族として初めての時間を過ごしたイ・ヒョクは、短い時間の間だったけどソニーと一緒に居られることに幸せを感じる姿が、切なく伝わりました。 イ・ヒョクとソニーは結ばれないのでしょうか。 刺激的だけどコミカルで、ラブコメのような展開と同時にメロドラマのような展開も続いた、楽しいドラマでした。 どんなエンディングを迎えるのかはわかりませんが、最後まで楽しいと感じられるエンディングになることを期待したいです! 第51話視聴率 14. 1% 第52話視聴率 15. 6% daisySSさんより 第51話・52話 最終回 あらすじ 爆発事件から1週間後、意識を取り戻したオ・ソニー(チャン・ナラ)は、死亡者は一人もいなかったとの事件に関する報告を受けると安堵します。 一方、太后カン氏(シン・ウンギョン)は、記念パーティーでイ・ヒョクの悪事を明らかにしたことで非難を浴び始めると、勝手に記者会見を開き、事件の背後にナ・ワンシクがいたこと、チョングム島で大麻がつくられていたことに皇帝イ・ヒョクが関係していたと発表します。 イ・ヒョク(シン・ソンロク)は、母がすすめる通り、皇室の今後のため、すべての罪を背負う決意をしたように見せ、太后カン氏を安心させます。 しかし、爆発があった日、爆弾を抱え込んで死んだ遺体が発見され、遺体がナ・ワンシクだと知ったヒョク(シン・ソンロク)は、命を落としたナ・ワンシクの代わりに復讐を成し遂げることを決意します。 ナ・ワンシクの死に加え、ヒョクを決意させたのは、太皇太后チョ氏(パク・ウォンスク)が残した最後の手紙を読んだから。。。 間違った皇室の在り方を正すため、祖母が自ら命を絶ったことを知ると後悔と悲しみの涙を流します。 体に包帯を巻きつけナ・ワンシクが生きているふりを始めるイ・ヒョク。 島を調べていたイ・ヒョクは、母が理事でいる養護施設で大麻を使った実験が行われていたことを知り、ナ・ワンシクがいきていると知った太后カン氏は、不安からチョングム島を閉鎖する準備を始めるため、チョングム島に向かう。 その頃、ソニーとミン・ユラ(イ・エリヤ)は、太后カン氏の命令で動くピョウ部長をおびき寄せると、毒物を注入。 解毒剤と引き換えにチョングム島の情報を求めます。 しかし、過去ピョウ部長から強姦されたミン・ユラは復讐のため、解毒剤の入った瓶をわざと割る。。。 急いで立ち去ろうとするソニーとミン・ユラは後ろからピョウ部長の攻撃を受け、ソニーをかばってミン・ユラが倒れます。 すべての証拠を消すよう命じた太后カン氏の命令で、建物に火がつけられると、包帯を巻いたイ・ヒョクが登場し、施設内にいた患者たちを助け出します。 その後、自らナ・ワンシクを処分すると語った太后カン氏が、包帯の男に向けて発砲。 追うようにしてチョングム島に到着したソニーの目の前で銃に撃たれて男の正体を確認した太后カン氏は、驚きます。 包帯を巻いてナ・ワンシクのふりをしていたのは、ナ・ワンシクではなく、皇帝のイ・ヒョクだったことに気づきます。 しかし、パトロールのサイレン音が鳴ると、太后カン氏はその場から逃げ、ヒョクの最期をみとったのはソニーでした。 太后カン氏は急いで海外に逃げる準備をすすめていると、ソ・ガンヒ(ユン・ソイ)が現れ、お互いも罪を暴き合う。 ソ・ガンヒは7年前のソヒョン皇后を殺したことを認め、太后カン氏は一連のすべての事件に関与したことを自ら認め語った時、気づきます。 隣の部屋にソニーをはじめとするマスコミの関係者を含め警察が、二人のすべての会話を聞いていたことに。。。 二人は逮捕され、亡くなる前の皇帝からすべての権限を引き継いだソニーは、皇室の存続の必要性を否定、廃止します。 1年後、太后カン氏とソ・ガンヒは裁判で死刑を求刑され、アリはソニーに引き取り一緒に平凡な日々を送り、宮殿は皇室博物館として模様替え、一般公開されます。 復讐を果たしたソニーは、大韓帝国最後の皇后として記憶されることに。。。 第51話・52話 最終回 感想 迎えた最終話は、腑に落ちないものでした。 皇帝イ・ヒョクが死んでしまう…想定外だったので、個人的にはしっくりこないエンディングでした。 ソニーは復讐を成し遂げ、7年前の事件をはじめ太皇太后チョ氏の死の真相まですべて明かされ、太后カン氏とソ・ガンヒは法の審判を受けて、幸せなエンディングのはずが、主人公のナ・ワンシクの姿が最後まで登場せず、爆弾を抱いて死んだことだけが伝わり、ちょっと残念でした。 ナ・ワンシクよりも存在感がある演技を見せたシン・ソンロクとソニーが結ばれなかったのが最も残念で、悪役だったけど、ソニーに恋してから変わり始めた皇帝イ・ヒョクにドキドキさせられたことを考えると、切ない気持ちになりました。 ドロドロとした「マクチャン」ドラマとして差別化を図ったのか、過激すぎるエピソードや設定などが登場し、正直やりすぎ感はありましたが、最終話まで楽しめる作品でした。 途中、ドラマの視聴を辞めようと思っても、話の展開も早く魅力的なキャラクターが登場すると、ついつい観続けてしましますね。 韓国に皇室が続いていたとしたらを仮定し描かれたこのドラマの最終話の最後は、「大韓帝国、最後の皇室1897年~2019年2月22日」と共に、イ・ヒョクとソニーの婚礼写真が映されドラマが終了した時には、やはりヒョクとソニーが結ばれなかったのが、思っていたよりも残念でした! ドラマが終わって気づいたのは、母、太后カン氏が自分を含め殺そうとしたことに気づいていたヒョクは、結局、后カン氏によって殺害されてしまうって、結構悲劇的なエンディングだったこと。 チョングム島の秘密を知って皇室を捨てた皇太子イ・ユンとは違い、間違っているとは気づきながらも勇気を出して皇室を捨てることができなかったイ・ヒョクの最後の選択は、歪んだ皇室を正すために、ワンシクに成りすまし、復讐を遂げることだった。。。 シン・ソンロクが出演した前作「リターン(原作)」でも悪役を演じ、数年前から出演しているドラマの役はすべて悪役ばかりで、でもこのドラマのイ・ヒョクはこれまで演じたキャラクターとは全く違い、幸せなエンディングを迎えてもらいたかった!思っていた以上にドラマに熱中していたようですね。

次の

奇皇后25話のあらすじネタバレ・感想【復讐のために戻った!!ヤンの告白に動揺するタファン】

復讐の皇后ネタバレ

『奇皇后』第25話のあらすじ・ネタバレ 復讐のために皇室に戻ったヤンはタファンにその意思を伝えます。 しかし側室になるための試験には皇太后だけでなく、タナシリルも強引に参加することになり・・・。 ここから先はネタバレを含んでいますので、知りたくない方はご注意下さい。 側室選びに強引に参加するタナシリル 高麗では婚礼を終えたばかりのワン・ユが、偽金騒動について家臣たちと相談をしていました。 元でも偽金騒ぎは起こっており、元の金を牛耳っているヨンチョルがどう動くのかをワン・ユは気にします。 婚礼のために高麗に来ていたタンギセとタブジャヘが元に帰る事になりますが、ワン・ユはまだ高麗に残りたいと話しました。 自分のいとこと結婚したワン・ユを敵視しなくなったタンギセは、婚礼後すぐだから父にはうまく説明すると快諾します。 その頃、元では側室候補者達がタファンの目の前に並びました。 タファンはその中に死んだはずのヤンを見つけると、思わず「ヤン・・・」と声がでます。 しかし、そこにタナシリルが乗り込んでくると自分も側室選びの審査に加わると言い始めました。 タナシリルの行動を予測していた皇太后はそれを認めると、一旦、側室候補者達を部屋に戻します。 ヤンと再会するタファン、しかしヤンの真意は!? ヤンを見つけたことで声が出るようになったタファンはその事を周囲の人には伏せるようにコルタに伝えます。 そしてヤンと2人で会えるようにコルタに指示をするのでした。 その晩、ヤンと再会したタファンは彼女を抱きしめますが、ヤンは静かに皇室に戻った理由を話します。 ヤンがヨンチョル一族への復讐のため戻ってきた事を知ったタファンは動揺し、手伝うとは言えませんでした。 翌朝から側室候補の審査が始まりますが、試験開始前にタナシリルはヤンがいることに気がつきます。 驚くタナシリルでしたが、皇太后から遼陽の長官ペガンの推薦であることを知らされるのでした。 不平等な側室試験に挑むヤン 始まった側室試験は一次試験が人相でしたが、タナシリルが妨害し顔の悪いものだけを残すように指示をします。 しかしタナシリルのすることを読んでいたヤンと皇太后が事前に手を回していたため、試験の合格者はヤンを含めた美しい候補者ばかりになりました。 その頃、周囲には声が出ないふりを続けていたタファンは部屋にきたヨンチョルとタンギセが孫が1歳になったら譲位させると話していたのを聞きます。 あまりに早すぎると反論するタンギセにヨンチョルは自分が若くはないことと、その時のために長官達の娘を側室として人質にとるのだと話していました。 皇太后はオジンが死んだ時に、タナシリルが行っていた寺が火事で焼けてしまったことに不信感を持ちます。 何かあるかもしれないと考えた皇太后はもっと詳しい調査を宦官に命じるのでした。 最終試験はヤンだけが合格!! 高麗に残るとタンギセに伝えてすぐに、元の遼陽にきたワン・ユたちは偽金騒動で一番怪しいと睨んだメバク商会を見張ります。 そして護衛隊長を勤めるチェ・ムソンがメバク商会に潜入して探ることになりました。 腕の良さを強調して上手くフクスに気に入られたチェ・ムソンは簡単に潜入することに成功します。 その頃、元では側室試験が進められていました。 二次試験は料理でしたが、ヨンファの妨害のせいでヤンは失格になってしまいます。 しかし次の三次試験ではヤンだけが満点の点数を上げ、他の候補者は失敗してしまうのでした。 元に戻っていたタンギセはヤンのことでペガンに詰め寄りますが、逆にオジン殺害の件で脅迫されてしまいます。 オジン殺害はヨンチョルに内緒でしたことなので、タンギセは長官たちにその事を知られるとヨンチョルが力を失う可能性があると恐れていました。 『奇皇后』第25話の見逃し動画を無料で見る方法 韓国ドラマ「奇皇后」を見たくなってきたという方に安全に動画で視聴する方法をご紹介しています。 インターネットに繋がっていれば簡単ですので、ぜひ試してみて下さい。 Pandora・Dailymotion・miomioで『奇皇后』第25話の閲覧は可能? 下記にあげる3つの無料動画サービスは非公式ですが無料でドラマや映画を視聴可能です。 無料動画サイトの中では有名ですし、使い勝手も良い方ですが、ウイルス感染や画質が良くないといった問題点があることは知っておいて下さい。 Pandora(パンドラ)• Dailymotion(デイリーモーション)• miomio(ミオミオ) やはり安全・安心で快適にドラマや映画を鑑賞したいなら、公式ビデオオンデマンドを利用することをおすすめします。 『奇皇后』第25話を観た感想 今回はヤンの側室候補試験が描かれました。 偽の子供を作ってもまだまだ嫉妬心からの嫌がらせを続けるタナシリルが一体なにをしたいのか分からなくなってきます。 タファンには全く相手にされていないし、そもそも父親と2人で威圧している相手なのにまだ愛されたいと思っているのでしょうか。 全てを自分の思い通りにしたいという考えからの行動なら死刑以外にとめる方法はないような気がします。 そしてヤンが戻ってきたことでタファンはまた弱々男に戻りつつあるような感じがしました。 もう復讐のことなど考えたくもないと言い、なんのために多くを踏みつけにして皇帝になったのか分かりませんね。 全51話の本作も今回でちょうど中盤まできましたが、ここまでで憎い敵はひとりも倒れていないため後半でどうなるのか楽しみです。 『奇皇后』第25話のネットでの反応や評価・評判 ここでは韓国ドラマ「奇皇后」第25話の感想や意見をご紹介しています。 その間ワン・ユは偽の交鈔のために奔走してるんだけど、ところどころワン・ユから視聴者の心を話すような描写、あれ?ワン・ユってこんな人だったっけ?みたいな若干の違和感を持たせて、これからはしばらくタファンやで!と持って来るのが絶妙。 スンニャンを除いて大方が「天下太平」と解いた難題の真の答えを、さらりと見抜くタルタル。 頭良すぎ😍叔父上とのやり取りも、二人の仲の良さが伺えていいよね🎵😊 — ユファ samujogo 奇皇后のハジウォンさんの衣装で一番好きなのは25話?側室として死んだはずのヤンがきたときの衣装。 一人だけ真っ白でウェディングドレスみたいでほんまにきれい。 なんの衣装でもきれいやねんけどな。 あとアドリブで真冬に川入るとかやばい。 スンニャンに「何故戻ってきた!」と怒ってたくせに、第三次でただ一人満点合格した時はめっちゃ嬉しそうにしてた 笑 本当にいい人だわ😊 25話 — ユファ samujogo 今回は失語症にかかったタファンとヤンの再会に注目した方が多かったようです。 そして個人的にはトクマンが高麗の女たちに見せる思いやりがとても切なくて印象に残りました。

次の

「VIP」チャンナラ 韓国ドラマ 感想【おすすめ度☆4.4】ネタバレなし

復讐の皇后ネタバレ

元の王の矢により逃亡中に母親を殺されたヤンは復讐を心に誓います。 また自分の身を隠す為ヤンはスンニャンという男に姿を変えます。 この頃藩陽王であるワン・ゴの高麗前王であるタファンの暗殺計画。 ワンユはタファンを救うためにスンニャンと戦います。 しかしタファンの裏切りによりスンニャンの父であるキ・ジャオは捕らえられ獄中で亡くなってしまう。 タファンに対して恨みをつのらせるスンニャン。 この件で廃位となったワン・ユが元に連行されることなり、差し出される貢女・宦官のうちの1人としてスンニャンも共に連れていかれることとなる。 ワン・ゴの息子であるタンギセはスンニャンが女であることに気がつく。 美しいスンニャンを自分の側室にしようとするのである。 タファンの暗殺計画に失敗したワン・ゴは計画を変え今度は自分の娘であるタナシルリをタファンの妻とし皇后の父の座をねらう。 元に連れて来られ、宮中の雑用係となったスンニャン。 皇帝が皇后を迎える大礼の場で父を殺した恨みであるタファン暗殺を決行しようと、ヨンファに頼んで大礼の準備係となる。 宮中でスンニャンを見かけるタファン。 しかし女性になったヤンにタファンが気づかない。 タファンの側室となったオジンはタナシルリよりさきに懐妊してしまう。 自由がほしかったスンニャンは宮中から出ることを条件に、パク・オジンに毒を盛るようタナシルリに命じられるが失敗してしまう。 タナシルリはオジンの懐妊が偽りだと噂を流していた。 西ではワン・ユの命でチュルクへの総攻撃を企てる。 ペガンらは捕らえられてしまうが、ワン・ユはそこからの巻き返し勝利を納める。 久しぶりにワン・ユとスンニャンは再会するがタファンはそんな二人を嫉妬し邪魔をする。。 ワン・ユは上奏文を利用してヨンチョルが自ら側近を殺すほど怒らせようと画策する。 計画のためにはスンニャンの協力が必要と考えたパン・シヌは、ワン・ユに内緒でスンニャンに上奏文を渡す。 しかし、スンニャンはパン・シヌと会っているところをワン・ユに見つかり、密かに協力していたことを知られてしまう。 タファンはヨンチョルと戦うことを決心し、密かにペガンに血書を探すように命じる。 それを聞いたスンニャンはタファンに協力を申し出る。 タンギセに捕まり拷問を受けるスンニャンをワン・ユは救い出す。 タファンは自分の元にスンニャンは戻るように伝えるがスンニャンは高麗で死んだキ・ジャオが自分の父であったことをタファンに明かす。 何者かの仕業により毒入りの酒を飲まされたヨンチョル。 瀕死状態のところをワン・ユに助けられる。 トクマンに懐妊をしらされるスンニャン。 オジンが宮殿を外出する際にともに外に出て洞窟でたった一人で男の子出産。 ピョルと名付ける。 しかしヨム・ビョンスの矢に胸を撃たれ崖から落ちてしまう。 一名をとりとめたがメバク商団に捕まり売られることになったスンニャンとマクセン。 スンニャンは牢で血書を見つけだす。 そしてヨンチョル一族への復讐することを決意し、側室候補に名乗りを上げる。 ヤンは側室選びに一人だけ合格する。 タナシルリからの妨害に気づいたスンニャン。 タナシルリを陥れるため自ら毒を飲んだ。 ヨンチョルはこれまで各行省にメバク商団の間者を忍ばせ、偽の交鈔で経済を混乱させていたことを明かし、長官達を味方につけようとする。 狩猟大会の夜、タナシルリはタンギセからタファンとヤン暗殺の計画を聞く。 そのことを知りそこに駆けつけたタファンがヤンを庇って矢を受ける。 タナシルリが自分を呪っていることに気がついたヤンはマハが実子ではないことを知る。 挙兵したペガンの軍と城門を守るウォンジンの守備隊が戦う中タファンたちはとうとう追い詰められてしまう。 ヨンチョル討伐に大きく貢献しヤンの影響力の大きさを脅威に思った皇太后は、すぐにでもヤンを皇后にと言うタファンを抑え、ペガンの姪を皇后にするよう提案するのだった。 ヤンを蹴落とそうと画策するバヤンフトは、皇太后を利用してヤンが管理する帳簿と印章を取り上げさせる。 ワン・ユは偽の交鈔を用意したのだが、タルタルは村の子供達が歌う歌を聞き、秘密資金の本当の隠し場所を知る。 秘密資金を民のために使おうとするヤンとワンユ。 ワン・ユが敵国と貿易をしていると間者から知らせを受けたタンギセは、それを密かに皇太后に知らせる。 皇太后はそれを受け、ペガンと協力して証拠を偽造しワン・ユに罪を着せる。 ペガンは証人の口を封じるため高麗に刺客を送り、ワン・ユの処刑を始めようとする。 タルタルからワン・ユが死んだと知らされるヤン。 マハが息子のピョルであるとパン・シヌから聞いたヤンは、救いに駆けつけるがマハは毒矢に倒れてしまう。 マハが自分の息子であることを知ったワン・ユは、折りを見て高麗にマハを連れて帰るとパン・シヌらに話すが、ソ尚宮が偶然その会話を聞いてしまう。 マハがワン・ユとヤンの子だとタンギセから聞いたタファンは、その真相を確かめるためにソ尚宮を捜し出すが、ソ尚宮はヤンによって殺害される。 コルタの煎じる毒薬によって体を蝕まれ、自分の命が長くないことを知ったタファンは、ヤンとアユルシリダラを守るために戦うのでした。 皇太后とコルタの仕業だと明らかになり皇太后はみずから命を絶ちます。 その後タファンもこの世を去りますがタファン意思を継ぎヤンは奇皇后となります。 感想 数奇な運命で知り合った3人がそれぞれ思いを胸に隠して戦う姿がとても感動しました。 お互いが愛しているのに少しじれったい所もまた面白いです。 貢女として連れて行かれる時代があったのだと歴史に関しても残酷さとまたこの時代に生きる女性や王族の大変さがよく伝わりました。 命を守る為だけに生きている感じがしました。 誰を信じていきていけばよいのか?そんな時代に最初は酷い時代だと感じましたが、最後にタファンがヤンを守るために戦ってくれたこと本当に救いです。 身近な人間にまで信用できない結末でしたから。 ストーリーの展開が早くて時々ついて行けませんでしたが、なんとなくでも話の内容がわかるようになっていました。 仲間による裏切りの連続で最後はなんとなく孤独感が残るドラマでしたが、ヤンを演じたハ・ジウォンさんが悲しみの中にも強さを感じたとても良かったです。 子供を亡くしそれでも戦う母の強さを見事に演じていたと思います。 51話と長編ですが展開の早さと予想外の展開にとても見応えがありました。 時代劇だとみんな同じような展開でドラマが終わるのですが今回のこのドラマは気づけばだれもいなくなり空しさとほんの少しの優しさに包まれた最終話でした。 こちらの作品もオススメです 私が好きなのは「善徳女王」です。 この作品を見てはじめて韓国史のドラマが面白いと思いました。 最初は歴史物は苦手だとなんとなく見ていましたが気づけば次が早く見たくてたまらない状態になっていました。 なんといってもピダムはかっこいい。 いつのまにかピダムの心の内を独り言のようにつぶやいてる自分がいたりします。 かなしい人でした。 生まれたときに母に捨てられたことで人を信じることができないピダム。 トンマンの深い愛情さえも疑ってしまうかなしさ。 見た人はみんな胸が痛くてたまらないはず。 信じることができない為に自分の命も愛もすべて無くしてしまうピダム。 韓国史に本当にピダムの反乱がありました。 このドラマはフィクションだとおもいますが、とても歴史にも興味が出てきます。 ミシルの妖艶さもとてもびっくり。 嫌な奴だけどこの人きれいだなぁと感心してしまいます。 不思議なくらい引き込まれます。 このドラマには欠かせない役柄ひとつです。 ユシンをはじめ花郎の男たちもとても素敵で戦いのシーンは見とれてしまいます。 みどころが沢山すぎるこのドラマですがやはり一番はピダムが最後にトンマンに殺されるところトンマンまであと10歩と傷を負いながらも向かうシーンは何度見ても涙が出ます。 是非見ていただきたいです。

次の