ゲゲゲ の 鬼太郎 6 期 最終 回。 ゲゲゲの鬼太郎第6期が最終回を迎えて約2ヶ月が経ち、再放送ももうす...

ゲゲゲの鬼太郎6期の最終回のエピローグは、10年後の未来2030年となりました...

ゲゲゲ の 鬼太郎 6 期 最終 回

終わってしまいました。 寂しい。 ゲゲゲの鬼太郎、とうとう最終回を迎えてしまいましたね。 寂しいです。 幼少期から水木先生の鬼太郎が大好きで、大人になってからも拝見しておりました。 鬼太郎からは、人間として大事なことをたくさん教えてもらいました。 人間対妖怪の戦争になり悲しい出来事になりましたが、置き換えると現実に問題がたくさんあります。 このコロナ感染も手を取り合い一つになって闘わなければいけないなと思います。 まなちゃんから、鬼太郎が消えてしまうのが悲しかったですが、やはり2人の絆は切れてなかったんですね。 よかったです。 また、鬼太郎に出会えると信じています。

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ゲゲゲの鬼太郎(6期)第97話最終回のあらすじと感想!バッドエンド集をまとめてみた!胸糞悪いラストはあったのか?

ゲゲゲ の 鬼太郎 6 期 最終 回

ゲゲゲの鬼太郎第6期が最終回を迎えて約2ヶ月が経ち、再放送ももうすぐ終わりそうですが、改めて最終回の97話を振り返ってみて、皆さんはあの展開で満足していますか? 私はあまり満足していません。 終わり方は、まなからのLINEに対してねこ姉さんの既読で終わるという綺麗な終わり方でしたが、問題は内容ですね。 不満な点を挙げると、 ・やはり、どう考えても、ねこ姉さんの出番が少な過ぎる。 結局贄になって喘いで終わっただけだった。 命かけて消滅する寸前まで頑張ったんだから、鬼太郎がねこ姉さんを抱きしめるような展開があるのが普通だと思う。 欲を言えば、約2年ぶりのねこ姉さんから鬼太郎への「もぉ、遅いよ!」が聞きたかった。 ・展開が早過ぎる。 Aパートに時間をかけ過ぎだと思った。 鬼太郎があらざるの地から帰ってきた後の展開に時間を割いて欲しかった。 ・キャラ同士の会話がほとんど無い。 というか、鬼太郎とまなの絡みが多過ぎる。 最終回だからしょうがないのかもしれないが、普段はほとんど絡みのない2人が、こういう大事な時だけ絡むというのはどうかと思う。 鬼太郎は、ねこ姉さんやねずみ男とも絡んで欲しかった。 ・ラストの指鉄砲がみんなの応援から力を貰うという、最終回アルアルな感じだった。 第37話のバックべアードとの最終決戦の方がクライマックス感あって、熱かった。 ・作画監督が小泉昇だった。 なぜ、最終回というとても大事な回であんな別人キャラを描く人を使うのか意味が分からない。 ねこ姉さんやまなの顔は、マジで別人だった。 第1話でしか作画監督をしていない清水空翔さんに作画監督をして欲しかった。 こんな感じですかね。 皆さんの意見を聞きたいです!回答よろしくお願いします! 同感ですね! 最終回はいろいろツッコミ所満載でした。 人気の高いねこ娘は出番少ないわ、作画はひどいわ、EDの展開が早すぎるわ。 あまりに中途半端だった5期と比べたら、まだましな方だと思うけど、6期は今までのシリーズの中でもかなり力入れてたと思うので、最後までしっかりしてほしかったですね! せめて最後にねこ娘とまなが涙の再開を果たすシーンを付けてほしかったですね。 この2人の関係が今期で1番強かったと思うし。 このような最終回にしたのにも、今後の展開に繋がるための、何かしらの意味があってほしいですね。 続編の映画は、まなが記憶を無くした後の内容にして、終盤で改めて鬼太郎達の再開を果たすシーンを出すとか。 再放送も好評だし、そろそろ何かしらの企画の発表をしてほしいですよね。 「感謝祭」もまだ情報来ないし、とにかくこれ程復帰の声が半端ないのだから、企画を練らないとおかしいですものね! 私も、不満な部分が一つだけあります。 ・犬山まなが妖怪達との思い出を失った事、あらざるの地に行ったので、代償がある事は分かっていて、思い出を失う事も想定内だったけど、いざ、そうなると、矢張りモヤモヤしましたね、リセットされた気分になったので。 しかも、思い出すまで、10年もの時間を要したので。 鬼太郎も、10年間、一切、関わる事がなく、助けた相手が犬山まなだと気付かず、声を掛けずにその場を立ち去る、犬山まなの事を忘れたのでは無いか、それが頭によぎりました。 相手が思い出してくれて、鬼太郎と呼んだので、助けた相手が誰かについて、気付いた。 ただ、この様な事を言っておきながら、記憶 思い出 を失ったのが、鬼太郎だったら、97話で集結したオールスター陣はどの様な反応を見せたのか? 非常に気になりますね。 特に、目玉おやじ、ねずみ男、ねこ娘、犬山まな、アニエス、石動零が、鬼太郎が記憶 思い出 を失ったと知った時の反応、観てみたかった!.

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☆【ゲゲゲの鬼太郎(第6期)】感想記事96『第二次妖怪大戦争』

ゲゲゲ の 鬼太郎 6 期 最終 回

TVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』第97話「見えてる世界が全てじゃない」の先行場面カットが公開された。 2年間におよんだ放送もついに最終回を迎える。 零と伊吹丸の術、そしてねこ娘の命を使うことで、異次元の地・あらざるの地への入口は開いた。 まなは鬼太郎を探し求めて、この世でもあの世でもないその場所を疾走する。 『ゲゲゲの鬼太郎』第97話先行場面カット ようやく鬼太郎の姿を見つけるが、地球には刻一刻と、臨界点を超えたバックベアードが迫りつつあった。 それでも妖怪と人間は争い続ける。 はたしてこの戦争の行きつく先とは……。 『ゲゲゲの鬼太郎』第97話先行場面カット 3月29日(日)の放送で『鬼太郎』もついにフィナーレ。 先行場面カットに鬼太郎の姿は確認できないが、最後はどのような結末を迎えるのだろうか。 さらに最終回登場のキャスト集合写真と、メインキャスト陣のコメントも公開された。 主演の沢城みゆきをはじめ、全10名が『鬼太郎』第6期を振り返っている。 『ゲゲゲの鬼太郎』最終回アフレコ集合写真 <以下、コメント全文掲載> 【鬼太郎役:沢城みゆき】 …最大のピンチだったようにも、いつも通りだったようにも、不思議と感じていますが、間違いなく、スタッフ・キャスト全員の総力で形作った6期の鬼太郎が最終話に起立しているように思います。 これとかこことか言うのではなく…どの話数も楽しく、ワクワク~見られます。 人にここと言われると気になるので、あなたなりの見所で楽しんで下さい。 【ねずみ男役:古川登志夫】 アフレコを終えた今、2年間を共に走り抜いた全ての関係者の皆さんへの「お疲れ様でした、ありがとうございました。 」という、感謝の思いでいっぱいです。 個人的には、念願だったねずみ男を演らせて頂けた、至福の2年間でした。 水木しげる先生のスピリッツを大切にしつつも、今日的事象を果敢に取り込んだ攻めの6期鬼太郎の締めくくりに相応しい最終回、妖怪と人間の切ない距離感から悪役の滅びの美学まで、心をゆさぶられることでしょう。 そして熱く応援し続けて下さった鬼太郎ファンの皆さ~ん、本当にありがとうございました。 【ねこ娘役:庄司宇芽香】 本当にあと一話で終わるの?終えられるの? と思われた方も多いんじゃないかと思います。 始まりがあれば終わりがいつか来る。 寂しいけれど第6期鬼太郎は明日最終回を迎えます。 ゲゲゲの鬼太郎という作品の長い歴史の中で、新しく紡がれた私たちの鬼太郎の物語。 見届けていただけますと幸いです。 最後の最後の最後まで、ね! 【犬山まな役;藤井ゆきよ】 最終回の台本を読んだ後、「まなも私も鬼太郎ファミリーと出会えて本当に幸せな時間だった…」と思わず台本を抱きしめてしまいました。 わたしが幼い頃に見ていた『ゲゲゲの鬼太郎』のように、6期の鬼太郎達も皆様の心の中に当たり前のようにそこにいて、ふとした時に思い出してくれたら嬉しいです。 そうしたらまたいつか、鬼太郎は必ず戻ってきます! まずは6期の最終回、見届けてくださいませ! 【砂かけばばあ役:田中真弓】 第6期「ゲゲゲの鬼太郎」に参加出来て嬉しかったです。 いつもとだいぶ趣の違った「ゲゲゲの鬼太郎」で新鮮でした。 出番は少なかったけれど、それだけに自由度が増し、子泣き 砂かけ 一反もめんは、島田さん勝平ちゃんと共に楽しく演らせていただきました。 ありがとうございました!! 子泣きじじい・ぬりかべ役を担当させて戴きましたが、とても愛おしく思います。 第72話「妖怪いやみの色ボケ大作戦」が特に印象に残ります。 砂かけ婆の記憶が無くなってゆく悲しみをテーマにした物語は、人間とて同じ。 ゲゲゲの鬼太郎:第六期が沢山の方々に長く愛されます様願っております。 ありがとうございました。 【一反もめん役山口勝平】 「ありゃ、もう終わりね?」 気がつきゃなんだかアッと言う間の2年でしたね。 大好きな大先輩方や仲間たちと、ゲゲゲの森で過ごした時間は僕にとって、とても愛おしいモノなのです。 この、鬼太郎の世界に亡き父が住んでいたのかと思うと感慨ひとしおです。 いつかまた、今一度、ゲゲゲの森に訪れる機会があることを願ってやみません。 皆様本当に…ありがとうございました! 【朱の盆役:チョーさん】 沢城鬼太郎、古川ねずみ男、野沢目玉おやじ、みんな違ってみんないい!! 熱く燃えているキャストの皆さん。 この怒りは、この悲しみは、むなしさは、一体どこから湧き上がってくるんでしょうか?! 『ゲゲゲの鬼太郎』 毎週日曜朝9時~9時30分放送中 (C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション 《高橋克則》.

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