四谷 大塚 オンライン 講座。 東進学力POS

東進と四谷大塚、「全国統一オンライン講座」を教員向けに公開開始

四谷 大塚 オンライン 講座

「東進オンライン学校」を開校! 東進と四谷大塚が、全国の小・中学生を卒業まで無料招待。 すべての小・中学生に「教育の機会均等」を。 6月15日(月)より申込受付をスタートします。 【新たな講座や学習の仕組みを追加し、さらに小・中学校卒業まで無料に】 すでに全国23万人の小・中学生が登録している「全国統一オンライン講座」で提供してきた算数・数学の授業カリキュラムに加えて、世界で活躍するトップリーダーを講師に招き、将来の夢や志について考え、モチベーションを高める「未来発見講座」が新登場します。 また、毎月学習の成果を確認できる「月例テスト」や、後からスタートしてもどんどん先に進める「スキップテスト」も順次加わります。 進度が速い生徒に対しては「飛び級制度」を用意。 テストに合格すれば一つ上の学年の授業を受けることもできます。 これらの新たな取り組みも無料で提供します。 さらに、「いつでもどこでもだれにでも最新にして最高の教育を提供する」という、私どもの「教育の機会均等」の理念にもとづき、義務教育期間であることを考慮し、小学生は卒業するまで最大6年間、中学生は最大3年間、全て無料で提供することとしました。 とりわけ、新型コロナウイルス感染症の影響で、ディスタンス・エデュケーションの普及が急激に進んでいます。 しかし、地域によってその取り組みに大きな差があるのも現状です。 一方で、対面による集団一斉授業では、全員が同じ進度で同じように理解しながら授業を進めることには限界があり、つまずいてしまった生徒に対しては一人ひとり特別な対応を行うなど、公教育の最前線で奮闘されている先生方は大変なご苦労をされています。 私どものオンライン学校が、日本全国の小・中学生の学びを支え、新しい「教育の機会均等」の実現につながることを願っております。 これまで東進で学ぶ高校生に向けて開講しており、多くの高校生がこの講座を受講することで、自分の将来と向き合い真剣に考えるきっかけを掴んでいます。 「東進オンライン学校」では、小学生、中学生それぞれに合った講義を順次実施してまいります。 詳細は後日WEBサイト上で発表します。 「全国統一オンライン講座」受講者からの強い要望により実現するもので、当該学年の学習内容を網羅した「飛び級テスト」に合格すれば一つ上の学年の授業を受けることができます。 現在開発中につき準備が整い次第、順次実施してまいります。 これは現在受講中の「全国統一オンライン講座」受講生からも大好評です。 このたび、この「確認テスト」に加えて、毎月学習した内容がしっかりと身についているかをチェックできる「月例テスト」を実施します。 このテストは他人と比べたり順位を出すものではなく、あくまで絶対評価で到達度を測るものです。 現在開発中につき準備が整い次第、順次実施してまいります。 飛ばしたい単元を修得できているかを「スキップテスト」で測り、合格すると次の単元から学習できます。 学習進度に合わせた最適な受講ができる仕組みです。 現在開発中につき準備が整い次第、順次実施してまいります。 また、このたび受講開始までの手続きも大幅に短縮・簡易化するなど改良改善を行いました。 詳細については、決定次第、東進ドットコムにてご案内します。 緊急事態宣言による全国の学校休校により、「勉強したくても学校に行けない」などの悩みを抱える小・中学生を応援するために4月28日に開講。 全国約23万人の小・中学生が登録し学習に取り組んでいます。 週2回、算数・数学の学年別の授業(教科書レベル)を配信。 授業は自宅のパソコンやタブレットで受け、テキストも無料ダウンロードできます。 このたび6月15日より「東進オンライン学校」に生まれ変わります。 (JDnet調べ).

次の

四谷大塚(マンスリー講座・トップレベル講習・最難関コース)日能研(難関校特訓講座)情報

四谷 大塚 オンライン 講座

実施要項 東進ハイスクールと四谷大塚がタッグを組んでとのことですが、東進は中学生部門、四谷大塚は小学生部門の講座を担当ってことなんでしょうね。 我が家は長男が小学生なんで、以下は小学生を対象をした「全国統一小学生オンライン」の詳細です。 申込期間 2020年4月22日(水)~2020年5月31日(日) 本当は21日(火)から受付予定だったみたいですが、作業が追い付かなかったのか1日後ろ倒しになりました。 …なので、受付はまだ始まったばかり! 焦らなくて大丈夫なので、最後までしっかり記事に目を通していってください。 受講期間 2020年4月28日(火)~今年度いっぱい(予定) 今年いっぱいじゃないですよ。 今年度いっぱいです。 てことは、来年3月までってこと? めっちゃ太っ腹やないですか~! 対象 全国の小学生(1年~6年生)。 ただし、四谷大塚生・YTnet生・四谷大塚NET生以外。 申し込みフォームに住所を入力する欄があったのですが、「海外の住所を入力される方はこちら」とあったので、海外在住でも申し込みできますよ!ひゃっほー! 提供講座 ・算数(学校の教科書レベル) ・1回の授業30分~50分+確認テスト(10~20分程度)を週に2回実施。 大事なことなので2回言いました。

次の

四谷大塚が全国統一オンライン講座を無料提供!

四谷 大塚 オンライン 講座

今回は、の「マンスリー講座」、「トッル講習」、「最難関コース講座」、そして、の「難関校特訓講座」についてです。 は、全国統一小学生テストを低学年で受けると、その成績により、マンスリー講座、トッル講習、高学年では、最難関コースを案内してくれることがあります。 上記の講座について分かったことを、まとめてみたいと思います。 ピヨ太が初めての全国統一小学生テストを受けたのは、2年生の夏で、初めて受けた、学校以外のテストでした。 成績を受け取りに行った時に案内されたのが「マンスリー講座」でした。 月に1回 2時間の算数の講座で、2000円 +消費税。 初回の授業は等差数列でした。 初回テキストの最後の問題を見たら、灘中学の入試問題でした。 小さい子がこんな問題を解けるように教える塾の授業に、衝撃を受けた初日でした。 「マンスリー講座」では、毎回新しい冊子のテキスト 8ページ位だったと思います。 を渡されました。 帰りに解答と解説が渡され、授業で解かなかった分が宿題になります。 宿題は提出の義務はなかったです。 塾のカリキュラムをほぼ2年先取りで、入試問題も出ました。 すでに塾に通っているお子さんも多かったようでしたが、そんさんたちにとっても、ほぼ全員初めて取り組む分野の問題が多かったようです。 ピヨ太によると、同じクラスには決勝進出者の子もいて、競い合うように問題を解いていたとのことです。 今では「マンスリー講座」のも上がり、人気も高く、偏差値が70近くないと資格を頂けないという話も聞きます。 また、当時は2年生後半~3年生の講座でしたが、今は1年生から受講できるようです。 ピヨ太は、最初の2年生6月の全国統一小学生テストでは、偏差値62、3だったと思いますが、講座を案内されました。 その後は、半年ごとに受講資格が見直しされます。 全国統一小学生テストで偏差値65以上、または塾生が受けるリトルオープンテストで偏差値60以上で、資格継続とのお話でした。 ピヨ太はその後3年生が終わるまで、継続して資格を得ることができました。 また、3年生前期から、3年生後期から、それぞれ新たに入ってくるお子さんもいて、3年生前期からは2クラスになりました。 3年生の1月が最後のマンスリー講座でした。 この時に、の4年生のコースに進まない子は退塾手続きをしました。 マンスリー講座生は、「全国統一小学生テスト」と「リトルオープンテスト」が必須でした。 どちらも、無料のテストです。 「マンスリー講座」を受けることで、その資格継続のために、のテストを受け続けることとなり、低学年でのそうした経験によって、子ども自身も、中学受験を意識するようになりました。 全国統一小学生テストの成績によって、マンスリー講座だけではなく、季節講習のトッル講習に招待してもらえます。 この季節講習は、無料でした。 3年生の夏は、夏期講習「トッル講習」の案内が届きました。 当時「マンスリー講座」に通っていた校舎で申し込もうとしたら、夏期講習の日程が旅行と重なっており、に相談したところ、別の校舎で受けさせていただけました。 そんなこともできるんですね。 夏期講習を受けることになった校舎で、「トッル講習」の申込み手続きの時に聞いたのですが、その校舎では、「マンスリー講座」は実施していない、とのことでした。 これを踏まえると、「マンスリー講座」を受けたい場合は、事前にその校舎が「マンスリー講座」を実施している校舎かどうかを確認してから全国統一小学生テストを受けるのが良いかもしれません。 当時は、「マンスリー講座」の未実施校舎で全統を受けた場合、基準の成績に達していても、「マンスリー講座」の案内がなかったとのことでした。 当時、3年生夏の「トッル講習」の資格は偏差値60以上だったそうです。 8日間の講習で、算数の進度は早く、国語は、前半はの「」、後半はの「」を読み、最後は感想文を書くといった内容でした。 3年生の冬は、冬期講習「トッル講習」の案内を頂きました。 この時は、「ハイレベル講習」、「トッル講習」の2段階に分かれていました。 受講資格は、「ハイレベル講習」は偏差値60以上、「トッル講習」は、偏差値65以上だと聞きました。 「トッル講習」は4日間。 受講者がかなり少人数で、先生の手作り教材でした。 「マンスリー講座」は3年生で終了でした。 代わってでは、4年生から、週末の講座として、「最難関コース」が開始されます。 こちらは、毎週末あり、算数と国語で3時間の講座です。 明確には言われませんでしたが、直前の全国統一小学生テストで偏差値70以上が受講資格だったと思います。 半年ごとのテストで受講継続見直しとのことでした。 ネット情報によると「最難関コース」は、当時のピヨ太より上の学年では、外部生は受講料を払い、生は無料のオプション講座だったようです。 ところが、受講申し込みをしようとしたところ、外部生の受け入れはなく、生のみの講座なので、まずはコース生に申し込んでからとのことでした。 また、「最難関コース」を実施している校舎は、その時に分かった範囲では、本当にわずかで、最寄でない場合は遠方まで通うこととなると言われました。 新4年生になるこの時は、入塾を検討しました。 でも、週3日夜8時過ぎまでの通塾に加えて、毎週末に遠方の校舎での最難関コースは、4年生の生活としてはハード過ぎると思い、見送りました。 その時にの校舎で聞いたお話では、「最難関コース」は、今年度(2020)は、実施校舎のコース生のみしか受け入れていませんでした。 ただ、他の校舎であっても、何らかのオプション講座がある場合があります。 お話を聞いた校舎でも、算数のオプション講座 無料)があることを教えてもらいました。 こうした講座は、校舎や年度によって変わるので、入塾の相談時に、色々と聞いてみると良いと思います。 また、こうしたオプション講座が充実しているのは素晴らしいですが、正規の講座に加えて全てを受講すると、なかなかハードな生活になるので、上手に活用したいと思いました。 4年生の1年間、受講したのは、の「難関校特訓講座」です。 こちらは、関東系の5校舎で、月に1度、算数と国語で3時間の講座です。 4年生の講座と5年生の講座があります。 校舎により、土曜日か日曜日を選べます。 生でなくても、この講座は受講できます。 受講資格は、の全国公開模試で、4年生は偏差値62、5年生は65くらいのようです。 (全国公開模試は、塾生が受験必須の模試 一般の方も有料で受験可能 で、無料の全国テストより難しいです。 ) の「難関校特訓講座」では、算数は、筑駒、灘、御三家など難関中学の入試問題でした。 国語は、のテキストなどを使った記述演習でした。 【なお、以上の情報は、当時のものなので、年度によって変更があるようです。 】 今回は、ここまでです。 goodweatherX.

次の