メリオダス。 【七つの大罪】332話ネタバレ!メリオダスが真の姿(魔力)で魔神王を消滅

七つの大罪 (漫画)

メリオダス

メリオダスの強い点/弱い点 【進化】強力な通常カウンター持ち 「メリオダス(進化)」のスキルは、ひっくり返された時に発動するカウンタースキルです。 カウンターの数値が200%と「」と同等に高く、終盤にだすことができれば相手は 安易にひっくり返すことができないので、大きくプレッシャーを与えることができます。 【進化】スキルと相性のいいコンボスキル持ち 「メリオダス(進化)」のコンボスキルは、自分のHPが低いほどスキルダメージが上昇し、最大で4000の特殊ダメージを与える「」です。 スキルが強力なカウンターなので、 ひっくり返されない間何度でも発動できる「」と非常に相性が良いです。 【闘化】暗黒スキル持ちの通常アタッカー 「メリオダス(闘化)」はデッキの駒が全て魔駒のときに、通常攻撃が1. 6倍になる上に相手の手駒を1つ呪い状態にする暗黒スキルを持っています。 魔駒でバフ系の暗黒スキルの実装は珍しく、「」のフィニッシャーとして活躍できます。 【闘化特別ver1】使い所が難しいリベンジ 「メリオダス(闘化特別ver1)」はHPが30%以下の時に発動できる、相手の特殊ダメージの100%を返すリベンジスキルを持っています。 神単デッキのように特殊ダメージで殴ってくるタイプのデッキに対しては相性が良いですが、HP30%以下という厳しい条件があるため、 使い所が難しい性能となっています。 メリオダス(闘化) 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 20 1 メリオダスから闘化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 1918 1280 スキル スキル 付呪・獄炎 【効果系統】「暗黒」 【最大Lv3】[リンク]暗黒:自分のデッキの駒が全て魔属性のとき発動できる。 通常攻撃が1. 6倍になる。 さらに次の相手ターン開始時、相手の手駒をランダムで1つ呪い状態にする。 コンボスキル ・・・ 【効果系統】「怨念」 【最大Lv3】[リンク]怨念:自分のデッキの駒が全て魔属性のとき発動できる。 1000の特殊ダメージを与える。 さらに次の相手ターン開始時、相手の手駒をランダムで1つ呪い状態にする。 闘化素材 闘化素材 必要数 メリオダス(闘化特別ver1) 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 20 1 メリオダスから闘化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 1901 1317 スキル スキル 全反撃 【効果系統】「リベンジ」 【最大Lv3】[リベンジ]特殊ダメージ:ターン開始時のHPが30%以下のとき、直前の相手のターンに特殊ダメージを受けているときに発動できる。 そのときに受けた特殊ダメージの100%の特殊ダメージを与える。 コンボスキル 一緒に来るだろ? 【効果系統】「リベンジ」 【最大Lv3】[リベンジ]吸収:ターン開始時のHPが30%以下のとき、直前の相手のターンに通常攻撃ダメージを受けているときに発動できる。 相手のHPをそのときに受けた通常攻撃ダメージの60%吸収し、自分のHPを回復する。 闘化素材 闘化素材 必要数 メリオダス(闘化特別ver2) 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 20 1 メリオダスから闘化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 1848 1320 スキル スキル 魔神の力 【効果系統】「暗黒」 【最大Lv3】[リンク]自分のデッキの駒がすべて魔属性のときに発動できる。 ATKが1. 5倍になる。 さらに次の相手のターン開始時、相手の手駒をランダムで2つ呪い状態にする。 毎ターン開始時、相手は手駒の呪い1つにつき相手の最大HPの3%呪いダメージを受ける。 コンボスキル 煉獄の炎(暗黒) 【効果系統】「暗黒」 【最大Lv3】[リンク]自分のデッキの駒がすべて魔属性のときに発動できる。 ATKが1. 5倍になる。 さらに次の相手のターン開始時、相手の手駒をランダムで1つ呪い状態にする。 毎ターン開始時、相手は手駒の呪い1つにつき相手の最大HPの3%呪いダメージを受ける。 闘化素材 闘化素材 必要数.

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メリオダス

七つの大罪285話 思うように体を動かせないバンは、メリオダスに自分の手を掴むよう言います。 このままではバラバラに流されると。 しかしメリオダスは自分達は別々に引き寄せられていると言います。 ホークを通って煉獄に来たバンはホークのもとへ。 メリオダスの感情は戒禁を取り込み繭となっている本体のもとへ。 別々になることを理解した二人。 メリオダスはワイルドを弟のホークに一目会わせてやりたかったとバンに言い、バンはホークにワイルドの歌を聞かせてやると言います。 その時、魔神王の手が現れメリオダスを捕まえます。 七つの大罪285話 瞬間移動での侵入も魔力での破壊も不可能。 内部から発する警告ともとれる殺気。 パーフェクト・キューブでも耐えられないとマーリンは言います。 そしてリュドシエルに妙案を尋ねます。 ここからは1ページ全てリュドシエルの頭の中の声が描かれているのでが、めちゃくちゃ腹黒いですw まずマーリンを侮れない女だとリュドシエル。 メリオダスが暗黒領域を展開し中に籠もることも、リュドシエルが中に入る術を持つことも、そしてマーリンがその補助になる物を所有していることから、自分を必要とすることをマーリンは端から見越していたことにリュドシエルは気づきます。 弟マエルの恩寵を持つエスカノール。 傲慢で腹立たしい男だが、エスカノールの力は間違いなく上位魔神との戦いで大きな戦力となるはず。 ヘンドリクセンとギルサンダーは戦力としては乏しいが、それぞれが自分と器であるマーガレットを守るためなら命は惜しまないと。 特にヘンドリクセンは自分に心酔しており、ブレス・オブ・ブレスで傀儡化した連中とは違い、判断力と冷静さを備えた優秀な人間。 盾としてだけではなくスペックこそ劣るが器の代用にもなるだろうと。 ここまで考えた上でリュドシエルは全員を自分の周囲に呼びます。 七つの大罪285話 リュドシエル対ゼルドリス マーリン対キューザック エスカノール対チャンドラー このような展開となるのでしょうか。 直接まみえるのはこれが初めてだとリュドシエルは言いますが、「そして最後だ」と答えるゼルドリス。 七つの大罪285話の感想 メリオダスが遂に真の魔力に目覚めましたね。 表情からは魔神王が焦っているのかはわかりませんでしたが、セリフからはしっかりと焦っているのがわかりました。 「戻ってはならん」とか「やめろぉー」とか、ちょっとおじいちゃんっぽかったけど、とにかく焦ってる感じでした。 そして遂に頂上決戦のような感じで、リュドシエル達とゼルドリス達の戦いが始まろうとしています。 この場にいるだけでヘンドリクセンとギルサンダーの呼吸が荒くなるのですが、その気持わかります。 ちょっと面子がヤバイですw 相当激しい戦いになると思われますが、現在はまだマエル覚醒前なので、戦いの途中でマエルのことを思い出すのでしょうか。 その時にリュドシエルとゼルドリスがどのような反応をするのか楽しみです。 さらに現世へ向かっているメリオダスの感情ですが、いつ本体に戻るのかも気になりますね。 七つの大罪286話のネタバレはこちらになります。

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【七つの大罪】メリオダスが子供の理由が解明!死なない謎と父親は魔神王だった

メリオダス

3人兄弟 メリオダスはゼルドリスとエスタロッサの三人兄弟であるとされていますよね。 作中での描写や魔人族たちの台詞からもそれは伺えます。 まずはメリオダス、ゼルドリス、エスタロッサさん人の関係性を見ていきましょう! メリオダス — カエルのピヨちゃん popuko777 リオネス王国聖騎士団・七つの大罪の団長で元は十戒の統率者でもありました。 三千年前に引き起こった聖戦と呼ばれる戦いで魔人族側を裏切り十戒を抜けています。 その際に魔人王には【永劫の生】を与えられており どんなに死んでも生き返る呪いをかけられています。 (生き返る際にはその都度感情を魔人王に喰われ冷酷さを増していく) 魔神の力を解放しアサルトモードに突入すると額の紋章はおでこの中央に大きく現れます。 メリオダス本来の魔力は不明ですがチャンドラーから教わった魔力 フルカウンターを高頻度で使用。 相手のいかなる魔力もカウンターで相手に返してしまいます。 メリオダスはゼルドリスとエスタロッサのことを名前で呼んでいました。 ゼルドリス — カエルのピヨちゃん popuko777 魔神王の代理として魔神王から魔力を借入し者。 三兄弟の三男坊として作中で扱われており 3000年前の戦いでは処刑人として多種族に恐れられていました。 現在ではメリオダスの代わりに十戒の統率者ポジションを引き継いでいる模様。 背丈や顔はメリオダスと瓜二つで髪型をメリオダスと同じものにしたらどっちがどっちだかわからないほど、 エスタロッサのことを名前で呼ぶこともあれば兄者と呼ぶこともあり メリオダスはメリオダスと、回想では兄者と呼ばれていました。 メリオダスに憧れ好いていましたが裏切ったメリオダスを憎んでいます。 エスタロッサ — カエルのピヨちゃん popuko777 三兄弟の次男坊として扱われておりメリオダスのことを名前で呼ぶこともあれば兄貴と呼んでいました。 エスタロッサは三人兄弟の中でも特に優しい性格の持ち主で虫すら殺せないほど。 しかし魔神王から慈愛の戒言を授かり精神が崩壊 歪んだ性格を持つようになり殺戮も普通にするようになってしまいます。 エスタロッサの姿はメリオダスの手配書と瓜二つでありメリオダス・ゼルドリスが 小さな子供の姿をしているのに対して高身長イケメン。 魔力はメリオダスと同じフルカウンターでありあらゆる物理攻撃を弾くというもの。 『あばよ 俺の愛するメリオダス』 といい涙を流してるメリオダスにとどめを刺す非常に狂った愛情を持っていたりもします。 実は三兄弟ではない メリオダス,ゼルドリス、エスタロッサの3兄弟ですがエスタロッサは実は兄弟ではありません。 そもそも兄弟の中で1人だけがたいいいですし明らか見た目が違います。 (まぁメリオダスは子供の姿から成長しないので次男のエスタロッサが大人の姿、 三男のゼルドリスが子供の姿でも辻褄は会いますが) 元々は一つの生命でそれが分離した説やメリオダスとエスタロッサの 精神が入れ替わってるなどの説もありましたが全て違いました。 ゴウセルが聖戦を終わらせるためにかけた記憶改竄 — カエルのピヨちゃん popuko777 十戒であるゴウセルが長きにわたる女神族と魔神族の戦いを終わらせるべく命をかけて行った記憶改竄。 その改竄は最高神や魔神王の記憶を改竄するにまでいたりました。 このマエルを魔神王の息子(エスタロッサ)として向かい入れます。 (その際辻褄を合わせるためにマエルは聖戦でエスタロッサに殺された事にしています。 一時聖戦は終結します。 改竄が解ける — カエルのピヨちゃん popuko777 戒言を複数取り込んだエスタロッサは精神が完全に崩壊してしまいそのせいもあってか エスタロッサという人格から消滅、元に戻りマエルとなります。 マエルとなったことにより記憶の改竄を受けていた者はエスタロッサという人物など 存在しないということを知ることになります。 兄であるリュドシエルは涙を流しマエルが生きていたことを喜びました。 ただしマエルの体には戒言が埋め込まれているため憎しみが増大。 堕天使へと落ちてしまいます。 (四大天使のサリエルやタルミエル、十戒デリエリの活躍やキングの覚醒、 ゴウセルの説得によりマエルはなんとか一命を取り止め復活を果たしています。 ) メリオダスの兄弟は3人ではない?!【七つの大罪】まとめ メリオダス、エスタロッサ、ゼルドリスの3人は兄弟ではありませんでした。 それにしても作中最高クラスのキャラクターにまで記憶の改竄が及ぶとは、、 ゴウセル本体の大魔法は強力すぎますよね! 以上 メリオダスの兄弟は3人ではない?!【七つの大罪】でした!.

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