大根 里芋 レシピ。 里芋レシピ!人気12選【つくれぽ1000越え】殿堂入りの1位は?

里芋の親芋 基本の食べ方と絶品レシピ

大根 里芋 レシピ

里芋の親芋 使い方 レンバイで買ってきた里芋の親芋は2つで500gもありました。 その使い方ですが普通の里芋と同じで煮物やお味噌汁などに使えます。 まずは親芋をラップで包みレンジで加熱します。 串がスーッと通ればOKです。 やわらかくなったら皮を剥きます。 加熱すると皮は簡単に剥けます。 里芋の親芋 おすすめレシピ おかあさん里芋のポテサラ 大きな親芋でたくさん作れるポテサラです。 まったりとした食感がとてもおいしいです。 親芋のサクサク! クリーミーコロッケ 親芋のコロッケができあがりました。 親芋2個を使って大きなコロッケがなんと8つも作れました。 揚げたてを食べてみるとサクッとした衣の中からマッシュした親芋がすごくクリーミーでおいしいです。 そしてこのクリーミーなおいしさは冷めてもおいしいことがわかりました。 お弁当にも活用できそうです。 カテゴリー•

次の

大根のレシピ

大根 里芋 レシピ

イカを買ったらぷっくり美味しそうないかワタが〜 今日は大根と里芋の煮物に加えて、酒飲みさんにオススメの一品です。 いかワタ〜 つやつやぷっくり美味しそう。 イカワタとはイカの内蔵(肝)で、旨味がたっぷり。 捨てるなんてもったいない〜 いかのゴロ焼きなんてお酒の肴に最高です。 塩辛もいかワタでいかを和えたものですね〜。 煮物にしたら、煮汁に旨味が凝縮されて、飲めるくらい美味しい。 大根と里芋のいかワタ煮の作り方はこちら〜 大根は柔らかくなるまで下茹でします。 里芋は塩水につけたあと2、3分下茹でしておきます。 イカをさばきます。 こんな感じ。 いかワタは、手をつっこんで、やぶけないように繋がってるところを外してゆっくり引っ張ると、にゅるんと綺麗に出ます。 胴体には一本柔らかい骨があるので、スッと引っ張って抜いて、輪切りにします。 大根と里芋を、水、鰹だし、みりん、酒、しょうゆ、で煮ます。 最初にイカもさっとくぐらせ取り出しておきます。 大根と里芋にイカの旨味を染み込ませるためです。 長時間煮込むと固くなるため、一旦加えてすぐ取り出します。 大根と里芋をコトコト煮て、里芋が柔らかくなったらイカを加えます。 そして、最後にいかワタを加えます。 鍋の上で、いかワタの袋の一部をプチっとやぶき、ちゅーっと絞り出します。 まぜて、数分さっと煮込みます。 煮汁美味しそ〜 時間があるときは、一旦冷まして、食べる前に火にかけるとより味が染みますよ。 大根お箸ですーっと割れるくらいとろとろ。 圧力鍋で煮たみたいになりました。 今日は大根の下茹でを長めにしたからかな?煮込み時間はそんなに長くないのですが、劇的な柔らかさでした〜。 美味しい〜!いかワタの煮汁の味がしみてます。 日本酒が飲みたかったのですが、風邪ひいてたので泣く泣く我慢。 また作ろっと。

次の

里芋を使ったレシピ・作り方一覧(324件)

大根 里芋 レシピ

里芋といかの下ごしらえ いかは筒切りになったものを購入すればOKですが、自分でさばく場合はを参考にしてください。 胴の中をしっかり洗って、水気を切ったら皮ごと1㎝幅に切ります(エンペラ部分もすべて)。 また、げそは短い足にそろえるように長い足2本の先端を切り落とし、塩でこすって吸盤を落としたら2〜3本単位に切り分けます。 里芋は洗って土を落としたら、無理に形を整えようとせずに、里芋の形に添って、できるだけ薄く皮をむきます。 里芋の煮物の時は里芋の形をできるだけ残してたゴロっとした煮っ転がしにしましたが、いかと煮るときはどちらかというと 味が染みやすいよう、大きい里芋は迷わず2〜3等分にするくらいの気持ちで大きさをそろえるといいと思います。 軽く混ぜて調味料を溶かしたら、里芋を入れます。 里芋を入れてから中火にかけ、 煮汁が沸いたら、いかをすべて入れます(いかもはじめからじっくり煮てあげるのがポイントです!) いかを入れたら箸で軽くほぐし、アクが出てくるのですくい取ります。 また、20〜30分の間、いかをぐつぐつと煮れば、いかの繊維もほぐれて柔らかい食感になってくれます。 アクを取ったら落し蓋をして、火加減を少し弱めます。 煮汁がぐつぐつと煮立つくらいの火を保って、 15分ほど煮ます。 15分煮たら、落し蓋をはずして、煮汁を煮詰めていきます。 火加減はそのままで、さらに 煮汁を少し煮詰める気持ちで5〜10分ほど煮ます。 煮詰め加減がそのまま味の濃さにもつながるので、最後に味見をしてみて、好みの加減のところでストップするとよいと思います。 熱々の状態で煮汁ごと器に盛り付けて完成。 冷めても美味しいですし、翌日以降のより味が染みたものもまた美味しいです。 冷蔵庫で3日ほど日持ちします(目安として)。 食卓に出すときは再度温めてから、弁当に入れるときは作りたてに近いものを使うとよいです(弁当の場合は特に芯まで加熱した後に一度冷ましてから!)。 いかをはじめに数分煮て取り出し、煮汁が煮詰まったころに戻し入れる作り方もあります。 こうした作り方なら、いかはよりプリッとして、里芋は里芋らしい味わいに仕上がります。 白ごはん. comで紹介している作り方は、 もっと里芋もいかも、混然一体となった味わいの煮物です。 また、いかを加えるタイミングを変え、同時に作って比較したことが何度かありますが、 いかの硬さははじめからじっくり煮たほうがやわらかく感じるくらいでした(いかの繊維の感じは少し強まるけど、トータルの食べた感じではよりやわらかい感じ)。

次の