鬼滅の刃 時任無一郎 ネタバレ。 鬼滅の刃/きめつのやいば最新197話ネタバレ・画バレ&198話考察!感想・解説も【週刊少年ジャンプ15号】

【鬼滅の刃#第6話】あらすじとネタバレまとめ!鬼殺隊としての初任務で炭治郎を救ったのは鬼?!大切な人を攫われた男の心を温めたのは・・・

鬼滅の刃 時任無一郎 ネタバレ

Contents• 上弦の壱を倒す 上弦の壱、黒死牟はもう再生しませんが、攻撃を止めようとしない不死川(しなずがわ) 悲鳴嶼(ひめじま)は不死川の体を抑えて止めます。 上弦の壱は倒した、戦いは終わったと不死川に伝える悲鳴嶼。 ここでやっと不死川は止まり、その場でガクッと崩れます。 意識を失ってなお動き続ける不死川に信じられないと悲鳴嶼。 悲鳴嶼は玄弥と時透を心配します。 体が縦に両断された玄弥。 玄弥は悲鳴嶼に兄・不死川と時透のことを聞きます。 悲鳴嶼は玄弥に駆け寄り、自分達は生きているが、時透は・・・と伝えます。 自分はいいから時透さんの手当をと玄弥は言います。 この状態でも生きている幻夜に、鬼を取り込んだためかと考える悲鳴嶼。 しかし、その効力も出血と共にほとんど抜けており、稀血の不死川を傍らに置いても差し障りはないと、不死川を玄弥の隣に寝かせます。 兄が生きていることに安心する玄弥。 時透無一郎が死亡 悲鳴嶼は、時透の側へ行き、お前たちのお蔭で勝てたと感謝と尊敬をします。 若い身空で本当に最後まで立派だったと。 必ず無惨(むざん)を倒しそちらへ行くから安心して眠れと、時透の瞳を閉じる悲鳴嶼。 ここで場面は時透の意識の世界へ。 意識の中で兄と対面した無一郎。 兄からは、こっちに来るな、戻れと言われます。 自分は頑張ったのにどうして?褒めてくれないの?と無一郎は言いますが、無一郎はまだ十四、逃げればよかったんだと涙を流す兄。 仲間を見捨てて逃げられないと無一郎は言いますが、無一郎が死ぬことはなかったと兄は言います。 こんなところで死んでどうする?無駄死にだ。 これでは何のために無一郎が生まれたのかわからないと兄。 兄が死んだのは十一、自分より兄の方がずっと可愛そうだと無一郎は言います。 自分が何のために生まれたかは、自分でちゃんとわかっていると無一郎。 自分は幸せになるために生まれてきた、それは兄さんも同じでしょう?と無一郎は聞きます。 家族四人で暮らしていた時も、一人ぼっちになってから、辛いことや苦しいこともたくさんあったが、仲間ができて楽しかった。 幸せと思う瞬間が数え切れないほどあったと無一郎は言います。 仲間のために命をかけたことを後悔していないので、無駄死になんて言わないでと無一郎。 他の誰かになら何と言われてもいいが、兄だけはそんなふうに言わないでほしいと無一郎は涙を流します。 無一郎に謝る兄。 わかっているが、無一郎には死なないでほしかった、無一郎だけにはと兄は無一郎を抱きしめます。 玄弥が死亡 意識を取り戻した不死川。 目の前の玄弥が鬼のように体が崩れていくことに絶叫を上げます。 大丈夫だ、なんとかしてやる、兄ちゃんがどうにかしてやると涙を流して叫ぶ不死川。 不死川に謝る玄弥。 あのとき、兄ちゃんを責めてごめんと玄弥は謝罪します。 さらに、迷惑ばかりでごめんと。 迷惑なんてひとつもかけていない、自分より先に死ぬなと叫ぶ不死川。 守ってくれてありがとうと玄弥は涙を流しますが、守れていないだろうと泣いて悔しがる不死川。 兄が自分を守ろうとしたように、自分も兄を守りたかった、同じ気持ちだった、兄弟だからと玄弥は言います。 つらい思いをたくさんした兄には、幸せになって欲しい、死なないで欲しい、自分の兄はこの世で一番優しい人だから、ありがとう、兄ちゃん。 弟を連れて行かないでと、泣きながら神様にお願いする不死川ですが、玄弥は鬼のように消滅してしまいます。 泣きながら玄弥の名前を叫ぶ不死川。 悲鳴嶼は不死川に、行かねばならぬと言います。 顔を上げろ、無惨を倒すまで終わりではないと。

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鬼滅の刃203話ネタバレ〜最終章クライマックス!鬼滅の刃はあと2話で最終回!?〜|ふうたのにわかブログ

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出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 週刊少年ジャンプ2018年33号 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 「思い出したよ 炭治郎」 「僕の父は君と同じ赤い瞳の人だった」 おはこんばんちは! ジャンプ展行ってから懐かし気分でこんな挨拶をしていたら、なんと今週号 2018年33号 の現連載陣フェイバリットキャラクター企画で、吾峠先生のお気に入りキャラクターが則巻アラレちゃんでした!! こんな偶然もあるんだなぁと嬉しい気持ちになりました。 んちゃ! ではでは本編の感想考察いきたいと思います。 前回、なんとか水獄鉢から脱出することに成功した無一郎くん。 急速に記憶も取り戻しているようです。 記憶の中で炭治郎と被って語りかけてきていたのはお父さんでした。 炭治郎と同じ赤い瞳だったというのは偶然とは考えづらいです。 時透パパが日の呼吸の剣士の子孫だとしたら、竈門家の祖先が日の呼吸の剣士及びその末裔と子をなしたということでよさそうですね。 時透ママが日の呼吸の血筋なら……たまたま竈門家の近縁の人間と結ばれたということでしょうか。 時透パパは竈門炭十郎さんのご兄弟という可能性も無くはない……かな……。 そうすると炭治郎と無一郎くんは従兄弟ということになるかな。 時透家は杣人だったようです。 竈門家と同じように剣士とは関係無い職ですね。 記憶を辿りながらずっと身体に刺さっていた針を抜いていく無一郎ですが、毒の影響で痺れが酷い様子。 水の鉢から出られた所で僕はもう……と弱音を吐きそうになりますが、お館様の言葉がフラッシュバックします。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 眼の辺りまで病が進行しているお館様の言葉……。 記憶の無い無一郎くんでは毒で痺れたらそのままやられてしまうけれど、確固たる自分を取り戻した無一郎くんなら毒を喰らっていても負けない、と解釈してもいいのでしょうか。 病が進行したお館様の顔を痛ましく思いながら小鉄くんの様子を見るべく身を寄せます。 この時、「小鉄くん」と呼ぶ無一郎くんが何だかとても優しくて好きです。 無一郎くんの背後から小鉄くんを刺した金魚みたいなのが迫りますが一閃。 痺れていてもこの程度は問題なさそう。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 あっさりと両親の最期が語られましたがどちらも辛いですねこれ……。 お父さんが薬草を採りに行っていたのは病気で弱っていたお母さんのためでしょうし……。 炭十郎さんも身体が弱かったし、お母さんは日の呼吸を使っていたから身体が弱かったというのは有り得るかもしれませんね。 辛うじて喋ることができている小鉄くんを介抱しながら、さらに記憶を辿ります。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 衝撃の事実。 無一郎くんは双子だった!! しかもお兄ちゃんの名前は有一郎くん! 二人の表情を見るだけで何となく性格の違いが分かるような気がします。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 「情けは人のためならず」 「誰かのために何かしてもろくなことにならない」 「ちがうよ」 「人のためにすることは巡り巡って自分のためになるって意味だよ」 「父さんが言ってた」 「人のために何かしようとして死んだ人間の言うことなんてあてにならない」 有一郎くんは相当なリアリスト。 徹底した合理主義者という感じのようです。 言うことが物凄く冷たいの。 配慮かなぁ!? お父さんに対しても、 「あんな状態になってて薬草なんかで治るはずないだろ 馬鹿の極みだね」 「嵐の中を外に出なけりゃ死んだのは母さん一人で済んだのに」 とぼろっくそなコメントです。 当然無一郎くんは言い返します。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 「俺は事実しか言ってない うるさいから大声出すな 猪が来るぞ」 凄いこれ。 もう何というか。 そして極めつけはこれ。 しかしどことなく韻を踏んでいるようなワードチョイスにやはり日の呼吸の凄さを感じます……。 乾いている木ならこれくらい運べるものなのかな……。 「兄は言葉のきつい人だった」 「記憶のない時の僕は何だか兄に似ていた気がする」 読んでいても感じましたが、やっぱりそうみたいですね。 記憶を失っている時の無一郎くんの言動はかなり有一郎くんっぽいです。 こんな感じでお兄さんとの息の詰まるような二人暮らしをしていたみたいですが、しんどくなかったのかな……。 この時に抑圧されていた感情とかストレスのせいで記憶を失ってからあんな性格になってしまったのえは。 (適当) そんな二人の生活にとある来客がありました。 お館様こと、産屋敷家現当主・産屋敷耀哉様の御内儀のあまね様です。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 あまりにも美しく、白樺の木の精だと思う程とは。 管理人的には眼がちょっと怖く感じます……。 美しすぎて怖いぐらいだということにしておきますが……。 お子さんそっくりですよね。 あまね様は時透兄妹が日の呼吸の剣士の子孫であることを把握しており、スカウトに来ていました。 しかし有一郎くんが暴言を吐いて追い返してしまいます。 無一郎くんは何だか分からないけど凄い剣士の子孫だという事実を無邪気に喜んでいました。 有一郎くんはと言うと、知ったことじゃないと相も変わらず邪険に扱うばかり。 そして無一郎くんは「剣士になろう」と持ちかけます。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 「お前に何ができるって言うんだよ!」 大根を力任せにぶつ切りにしてからの怒声。 ウキウキしていた無一郎くんもいたたまれない表情に……。 「米も一人で炊けないような奴が剣士になる? 人を助ける?」 「馬鹿も休み休み言えよ!!」 「本当にお前は父さんと母さんそっくりだな!」 「具合が悪いのを言わないで働いて体を壊した母さんも」 「嵐の中薬草なんか採りに行った父さんも」 「あんなに止めたのに……! 母さんにも休んでって何度も言ったのに!」 「人を助けるなんてことはな 選ばれた人間にしかできないんだ!」 「先祖が剣士だったからって子供の俺たちに何ができる?」 「教えてやろうか? できること! 俺たちにできること!」 「犬死にと無駄死にだよ! 父さんと母さんの子供だからな!」 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 半べそ無一郎くんかわいい……。 でも今回は有一郎くんに同意してしまいます……。 どれだけお金が無くてどれだけ満足に食べられていなかったのか分かりませんし子供のためを思っての行動だったのだとは思います。 でも結果的に子供二人だけを残してこの世を去るというのは、残された子供たちにしたらそれはもう辛いなんてものじゃないと思います。 それに有一郎くんはずっとこうして欲しいという願いを叫び続けていたんですよ……。 でも両親はどちらも自分の言う通りにはしてくれなかった……。 両親が健在だった時の有一郎くんはどんな子供だったのでしょうか。 無一郎くんと有一郎くんは口を利かなくなりました。 その後もあまね様は家へ通ってくれていたようです。 あまね様に有一郎くんが水を浴びせかけた時だけ一度喧嘩をしたというエピソード。 こういう人間味が増すエピソードをちょろっと挟むのはやめてください、悲劇でのダメージも増加します。 そして事件は起こりました。 玉壺と戦っている時に思い出したあの夜です。 戸を開けて寝ていたら鬼が入って来た。 すぐに有一郎くんが襲われ、左腕がちぎられてしまいました。 激しい怒りで目の前が真っ赤になった無一郎くんは鬼と対峙します。 あまりの怒りに記憶が飛んでいる程です。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 「気づくと鬼は死にかけていた」 うっエグい……。 怒りで潜在能力が解放された無一郎くんは鬼を地面に貼り付け岩で頭を潰していました。 鬼なのでこれでも死にませんが、朝日によって鬼は消えました。 戦闘の訓練を受けていない11歳の男の子が、割と人を喰っていそうな鬼相手にこれだけのことをできるたのはやはり日の呼吸の剣士の子孫だったからでしょう。 あとやっぱりって凄い。 疲れ果てた無一郎くんは有一郎くんの所へ向かいます。 有一郎くんは神にお願いをしていました。 死にゆきそうな小鉄くんの姿に有一郎くんの姿を重ねたのか……。 とにかく超絶熱くて心に沁みる素晴らしい回だったのではないでしょうか! 有一郎くんがずっとトゲトゲして毒舌吐きまくって冷たい言葉ばかりだったのは何としても弟だけは守りたかったからだったんですね……。 そしてその冷たさは、記憶を失った無一郎くんをずっと守り続けていたのでしょうか。 双子物の定番として、実は弟だと思ってたのが兄だった!みたいな展開がありますが、時透兄弟に関してはそんな要素なさそうですね。 ラストに無一郎くんの顔に痣が浮かび上がるのも胸が熱くなりました! 痣って、日の呼吸の剣士の子孫だから出せているのではなく、真に誰かのために戦うことができる者に出るのではないでしょうか。 強さを求めるでもなく、名誉を求めるでもなく、ただただ人のために戦う……。 でもそれなら煉獄さんだってできてましたよね。 あと無一郎の無は無限の無というのはグッと来ましたが。 それでも子供の名前に「有」と「無」を付けるってちょっと違和感が……。 じゃぁ有一郎くんの有はなんの有なの。 有言?有能? それとも他に仏教的な意味とかあるんでしょうか。 今回の話で産屋敷家が日の呼吸の存在と、その子孫の存在を掴んでいたことがハッキリしましたね。 いったいどこから日の呼吸の子孫の存在を掴んでいたのか。 槇寿郎さんが荒れ始めた理由とか炎柱の書記から? それとも元から知っておりずっと子孫を捜していたのでしょうか。 言うことは割と間違いなさそうな有一郎くんが「結局はあの女に利用されるだけだ! 何か企んでるに決まってる!」と言っていたので、そっちのルートも有り得そうな気がしてきました。 (有り得るの有!?) それと同様に無一郎くんを襲撃した鬼も、子孫の存在に気付いた鬼舞辻無惨の差金という感じではありませんでしたね。 ということは鬼舞辻無惨は日の呼吸の剣士に子孫がいることは知らないのかな。 でも今回の件で知られちゃいましたね。 刀鍛冶の里編が終わった後の上弦会議がめちゃんこ楽しみです。 ここからは日の呼吸で毒無効化、日の呼吸に耐えられる刀をもらって、なんやかんやそのまま玉壺撃破。 って感じの無一郎くん無双でしょうか。 いやああそんなの上弦が解体されちゃう!!! ということでさらにそこから童磨乱入で慣れない日の呼吸で疲れ果てた無一郎くん死ぼ…… いやいやいや無い無い。 悲劇はいけません悲劇は。 真の日の呼吸の力で玉壺が得体の知れないダメージを負う。 からの離脱って感じで痛み分けでしょうか。 でも鬼滅の刃の鬼ってそれも難しいですよね……。 傷はいくらでも再生するし逃げ帰ったら上司に殺されるし……。 痣を持つものを生け捕りにせよ、みたいな命令が下されてればなぁ……。 ここから一気に鬼殺隊が有利な展開になって欲しいところではありますが、そう上手くいかないのが鬼滅の刃! 気を緩めずに無一郎くんを応援していきたいと思います!! あといよいよ本領を発揮し始めた半天狗サイドの炭治郎も応援します!! そしてこの流れだと死んでそうな小鉄くんもギャグで良いので生存していて欲しいです!!!! それでは次回もよろしくおねがいします。 バイちゃ!.

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鬼滅の刃のネタバレ&感想および展開予想<第165話>|無一郎を圧倒する黒死牟!2人は因縁の関係だった!

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鬼滅の刃203話「数多の呼び水」 引用:鬼滅の刃【203話】 カナヲが注入した藤の花から作った人間化薬で自我を取り戻しかけている炭治郎 禰豆子の呼ぶ声が聞こえます。 鬼と人の狭間で 引用:鬼滅の刃【203話】 「神様、家に帰してください」 禰豆子と、家族のもとに帰りたいと願う炭治郎 「家族はみんな死んだ」 無惨の細胞が炭治郎を絶望するような言葉で生きる希望を削ごうとします。 炭治郎を絶望のふちに追い込む無惨 引用:鬼滅の刃【203話】 「鬼でなくなれば痣の代償で死ぬぞ」 「自分のことだけを考えて鬼になれ」 なんとも自己中心的な考えで生きてきた無惨らしい説得のしかたです。 誰も信じず1人で生きてきた無惨と 大勢の人に助けられて生きてきた炭治郎の対極的な 考え方がぶつかり合います。 炭治郎を支える「柱」たち 引用:鬼滅の刃「203話」 無惨の言葉で心折れそうになる炭治郎。 それを支えたのは戦いで散っていった「柱」たちでした。 煉獄・悲鳴嶋・しのぶ・甘露寺・小黒・無一郎 そして弦弥が炭治郎の背中を押していきます。 無惨の想い 引用:鬼滅の刃【203話】 炭治郎を思う人達の力で無惨の呪縛から逃れようとしたその時 「待ってくれ炭治郎!私の意思を継いでくれ!」 あのプライドの塊だった無惨が必死の形相で懇願します。 すべては自分のため…無惨の信念とも言える「生き延びること」 無惨もまた自分の意思を継いでくれる他者を求めていたのかもしれません。 炭治郎、戻ってこい 引用:鬼滅の刃【203話】 「こっちだ炭治郎、戻ってこい!」 炭治郎の帰りを待つ人たちの声が聞こえます。 禰豆子・義勇・カナヲ・善逸・伊之助 皆が炭治郎を無惨の呪縛から引き上げます。 意識を取り戻す炭治郎 引用:鬼滅の刃【203話】 ついに目を覚ました炭治郎 鬼殺隊と禰豆子が心配そうに見つめます。 安堵の表情を見せる義勇・伊之助・善逸 一命をとりとめ微笑むカナヲ 歓喜の声を上げる鬼殺隊員 無惨の呪縛から生還した炭治郎は涙をながします。 珠世と愈史郎 引用:鬼滅の刃【203話】 「終わりましたよ珠世様…」 安心しきったのか腰から崩れ落ちる愈史郎 そばには茶々丸の姿も 長きに渡った無惨と珠世の因縁もついに終わりを迎えました。 まとめと今後の展開は? 残されている伏線 青い彼岸花とは? ヒノカミ神楽13の型 痣の呪縛から逃れる方法は? 新上弦の伍の正体は? まだ回収されていない伏線がいくつかありますが… 今回の戦いで全て決着がついてしまったのでいまさら掘り下げるのも微妙な感じです。 U-NEXT簡単登録:クレジットカードの登録 次はクレジットカードの登録です。

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