ポケカ 超越。 【CL東京エクストラ優勝】超越ガブギラの話|あむ Game|note

レギュレーション

ポケカ 超越

あ行の用語 アタッカー ワザを使っての攻撃をする役割のポケモン。 相手ポケモンのHPを削ることを目的として入れることが多い。 圧縮 あっしゅく ドローなどでデッキの枚数を減らし、目当てのカードを引きやすくすること。 厚めに積む 同じカードをデッキに多く入れること。 使用例)引ける確率を上げるためには、キーカードを「厚めに積む」必要がある。 アーキタイプ デッキの雛形を表すもの。 デッキのコンセプトなど似ているものをカテゴライズする。 ウルトラビースト 「ウルトラビースト」のマークがついているポケモン。 特別なルールはない。 エキスパンションマーク どの商品に入っているカードか、目印となるマーク。 エネルギー ポケモンがワザを使ったり、ベンチに「にげる」ために必要なカード。 ポケモンにつけて使う。 9つのタイプがある。 エンド 手番を終わること。 自分の手番に宣言することで相手に手番終了を明確に伝えることができる。 重い おもい 主に「ワザ」や「にげる」に必要なエネルギーが多い時に使われる。 か行の用語 カット デッキの上一部を取って2つの山を作り、取り分けた山をもう片方の山の下に置くこと。 3つ以上の山に分ける場合はカットではなく、切る行為(シャッフル)とみなされる。 軽い かるい 主に「ワザ」や「にげる」に必要なエネルギーが少ない時に使われる。 キーカード 切り札 デッキの中で重要な役割を持つカード。 切り札と言われることもある。 きぜつ ポケモンのHPが0になった状態。 ポケモンをトラッシュし、サイドを1枚減らす。 グッズ 自分の番に何枚でも使えるトレーナーズカード。 使ったら、カードに書かれていることをして、トラッシュする。 コイントス カードや特殊状態の効果で、コインを投げること。 主に表裏で効果が左右される。 さ行の用語 サーチ デッキにある特定のカードを任意に引っ張ってくること。 主にカード効果での発動が多い。 サイド 相手のポケモンを「きぜつ」させたら手札に加えるカード。 先に自分のサイドを6枚とったプレイヤーが勝利する。 サポート 自分の番に1枚しか使えないトレーナーズカード。 使ったら、カードに書かれていることをして、トラッシュする。 弱点 じゃくてん 弱点タイプのワザは、ダメージが2倍になる。 それぞれタイプ毎に傾向はあるものの、ポケモンによって弱点は変わる。 シャッフル デッキの順番がランダムになるように混ぜること。 デッキを2つに分けて、上下を入れ替えることは「カット」と呼ばれる。 進化 しんか ポケモンが1段階進化すること。 一定の状況を除いて、進化は自分の番であれば、何回でも可能。 スタジアム 対戦の場に変化をもたらすトレーナーズカード。 お互いのポケモンに効果を与える。 自分の番に1枚しか使えず、別のスタジアムが出るまで場に残る。 た行の用語 タイプ ポケモンガ持っているさまざまな相性。 弱点は2倍のダメージになり、「抵抗力」のあるタイプは、ダメージが20減る。 たねポケモン 進化する前のポケモン。 たねポケモンを場に出し、「1進化」「2進化」と段階を踏んで進化を行うことが可能。 ダメカン ポケモンの受けているダメージの量を表す。 ポケモンの上にのせて使う。 相手の了承があれば、代用品でも可。 カードを積む つむ カードをデッキに入れること。 tier てぃあ デッキのアーキタイプの流行度を示す。 tierが1に近づくほど流行しているデッキとなる。 抵抗力 ていこうりょく 抵抗力のあるタイプから受けるワザのダメージは、「20」少なくなる。 ポケモンによって、抵抗力タイプは異なる。 デッキ 60枚のカードを組み合わせたもの。 対戦に必須のアイテム。 デッキシールド スリーブ カードを傷や汚れから保護するためにかぶせる袋。 「スリーブ」と呼ばれることもある 手札 てふだ ハンド 手に持っているカード。 デッキなどからカードを引くことで増やすことができる。 特殊 とくしゅ エネルギー ポケモンにエネルギーを与えるだけでなく、特別な効果を持っているエネルギー。 いろいろな種類がある。 特殊状態 とくしゅじょうたい ポケモンが特殊な効果を受けている状態。 ダメージを受けたり、行動が制限されたりと弱体効果が多い。 特性 とくせい 場にいるポケモンが使える能力。 効果を使う時は、相手プレイヤーに伝えてから使おう。 トラッシュ 「きぜつ」したポケモンや、使い終わったカードを置く場所。 ここにカードを置くことを「トラッシュする」という。 トレーナーズ さまざまな効果を発動して、バトルを助けてくれるカード。 「グッズ」「サポート」「スタジアム」などの種類が存在する。 ドロー デッキからカードを引くこと。 2ドローといえば「カードを2枚引く」という意味になる。 ドローソース ドロソ デッキからカードをドローするためのカード。 「デッキから〜枚カードを引く」効果をもつカードが該当する。 な行の用語 にげる バトルポケモンをベンチポケモンと交代すること。 必要なエネルギーをバトルポケモンからトラッシュすることで発動できる。 は行の用語 バトル場 バトルポケモン ポケモンがワザを使って戦う場所。 バトル場に出ているポケモンを「バトルポケモン」と呼ぶ。 ピン挿し カードをデッキに1枚だけ採用すること。 特定の状況を打開するためや強力だが複数は引きたくないカードなどに多く見られる。 プレイマット 対戦する時にカードの下に敷いて使う。 カードを置く位置が書かれている。 無くても対戦は可能。 プレイヤー バトルを行っている人物を指す。 対戦相手は、「相手プレイヤー」と表記される。 ベンチ ベンチポケモン バトルポケモンと交換するポケモンを置く場所。 5匹まで置くことが可能。 ベンチに居るポケモンは「ベンチポケモン」と呼ぶ。 ポケカ ポケモンカードゲームの略称。 ポケモン ワザを使って攻撃したり、相手からの攻撃を受けたりするカード。 ダメージを受けてHPが0になると気絶し、戦えなくなる。 ポケモンコイン コインを投げて裏表を判定する時に使う。 光っている方が表。 相手の了承があれば、代用品でも可。 ポケモンGX 名前に「GX」とついている特殊なポケモン。 GXワザを持っている。 このポケモンが気絶すると、サイドが2枚消費される。 ポケモンチェック ポケモンチェックは、番が終わる度にお互いのポケモンの状態を確認することを指す。 特殊状態のダメージ計算や効果はこの時発動する。 ポケモンのどうぐ ポケモンにつけることのできるカード。 気絶するまで、外すことはできない。 1匹のポケモンにつき、1枚までつけられる。 ま行の用語 マーカー 「どく」や「やけど」になったときの目印。 ポケモンの上にのせて使う。 相手の了承があれば、代用品でも可。 や行の用語 山札 デッキのことを指す。 「山札から〜枚引く」などの効果はデッキからカードを引くことを表す。 ら行の用語 ライン たねポケモンから進化ポケモンまでのセットにした呼び方。 1進化まで、2進化まで問わず「 進化ポケモン名 ライン」と呼ぶ。 レギュ落ち 特定のカードやシリーズががレギュレーションの対象から外されること。 レギュレーション 公式イベント、大会等のために決められた特別なルール。 使用できるシリーズや、対戦時間、デッキやサイドの枚数が決められている。 わ行の用語 ワザ ポケモンについているエネルギーを使って発動する。 ワザを1つ使ったら自分の番は終了する。

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ガラガラ×超越 デッキ

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今日はエクストラレギュのデッキ紹介です。 やみのいしとムウマージが出た時に話題になりましたね。 でも実際に組んでるリストが全然出回ってない気がするので、記事にしてみました。 新規性があるのと、今回は「 秘密のオシャレカード」が入っているため、レシピを有料記事にしてみました。 「超越グレイシア」とは? 元々はXYとSM混合のレギュの時期から、いわゆる「超越グレイシア」というハンデスをするロックデッキが存在していました。 先攻1ターン目からロックを決めることが可能で、相手に何もさせずにそのまま勝利ということも珍しくありませんでした。 流れとしては、マーシャドーの「やぶれかぶれ」からの「こわいおねえさん」で相手の手札を1枚にして、「のぞきみレッドカード」で相手の手札が悪くなるようにします。 さらに「グレイシアGX」をバトル場に出すことで、カプ・テテフGXやシェイミEXの特性での解決もできなくさせ、相手の有効牌を減らしてロックができる確率を上げます。 そして次のターンからは「やまおとこ」でデッキトップを操作して相手に何もさせずに勝利するというデッキです。 相手のターンを擬似的にスキップできるため、他TCGにある相手のターンをスキップできる「次元の超越」というカードを使ったデッキタイプから名前がとってあります。 やみのいしとムウマージが出たことで何ができる? 「やみのいし」を使うことで1ターン目から「ムウマージ」に進化して特性を使うことができます。 ムウマージの特性(ふしぎなことづけ)でサイドを1枚相手にとらせることによって、 初ターンから「マチスの作戦」の使用条件を満たすことができます。 エクストラレギュの「マチスの作戦」は強力で、 「エリートトレーナー」から「こわいおねえさん」を使用して相手の手札をゼロにすることができます。 ただ、今まではゾロアーク系統など構築の自由度が高いデッキタイプで採用の余地がある程度でした。 なぜかというと、3枚とも同時に使用するのは普通のデッキだと結構難しいからです。。。 スロットも食うためデッキパワーも落ちます。 僕は試しにカウンター系統のデッキで使ってみたことがあったのですが、1ターンに3枚とも使用するのは難しかったです。 (カプ・テテフGXやシェイミEX等を採用していなかったからというのはありますが) しかし、やみのいしとムウマージの登場によって、 能動的にマチスとエリトレを打つことができるようになり、 相手の手札をゼロにするのが目的のデッキを組むのもかなり現実的なものとなりました。 そして、1ターン目から相手の手札をゼロにしたらその後どうしようかと考えた場合、やはり 相手を継続的にロックしてそのまま勝ちたい、となります。 というわけでの超越グレイシアですね。 レシピと回し方 基本の回し方 一部すでに書いていますが、初ターンからムウマージを立ててことづけをしてマチスを打ってエリトレ打っておねえさんしてグレイシアを前に出します。 次のターンからはやまおとこを打ってロックを続けていきます。 レシピ とりあえず叩き台としてトレリで使ったレシピを載せときます。 ポストダートシェイミ多投の完全なソリティアデッキですね。 解説 ムウマージが無い頃とどこが違うの? 相手の手札が無くなるので、のぞきみをする必要がないです。 あとはやぶれかぶれをしなくても良くなりました。 マーシャドーと アンノーンと シェイミEX少なくない?? 今まではマーシャドーでやぶれかぶれをしてからこわいおねえさんを使用してロックをしていましたが、今回はその必要がありません。 なのでレベルボールで触れるドロソとして1枚採用するだけに留めています。 アンノーンは、今まではやぶれかぶれ後のドロソとしての役割がありましたが、今回はその使い方をあまりしません。 単体のカードパワーが低いため、デッキスペースの関係上減らしました。 シェイミは、ムウマージでドローできるため、1匹分少なくてもロックが成立するだろうと考えて減らしています。 ジラーチEX、かわいくなくない??? テテフの方がかわいい気がしますよね。 でもレベボで呼べるためジラーチにしてみました。 ソーナンスが出たらどっちにしろキツイと思うのでそこは気にしてないです。 一応打点が出るのでテテフにするのもアリだとは思います。 なんでトキワの森なん???? 「秘密のオシャレカード」です。 上記のポケモンを減らしているため、従来よりベンチを使わなくても済むようになりました。 正直スタジアムは3枚ともトキワの森で良い気がします。 今まではオドリドリでエネルギーに触ることが多かったですが、ロック時にはどうせスタジアムに触るので、成立過程で水エネルギーに触れるという流れにできて一石二鳥です。 やまおとこよりピッケルのが強ない????? 1ターン目から打てるのでピッケルも強いと思います。 ただ、やまおとこはサーチャーを使えば1枚で4回まで使えるのでこちらにしました。 スペースを捻出できれば合わせて2~3枚入れたいです。 サイド落ちしたらどうするん?????? 主要パーツ、特にグレイシアが2枚落ちると負けます。 ムウマージ系が落ちるだけなら初見相手にはなんとか戦えることもあります。 マーシャドーやジラーチが落ちると回りにくいので2枚入れてもいいかもしれません。 何されるとキツイん??????? 初手にソーナンスやヤレユータンを出されるとキツイです。 先攻でエネをいっぱいつけられたりグッズロックをされるのもキツイです。 ゴミなだれもすごい打点が出ます。 尖らせまくってるので、後攻時やロック失敗時は結構脆いです。 他には???????? サポがかさばるのでハイボを4にしてます。 やみのいしはアクセスしにくいため3にしてみました。 サーチャーもタイミングを選ぶので3枚ですが、マチスの関係上、元の超越グレイシアよりは使用頻度が高いので大事にしたいです。 解説は以上となります。 まだまだ練れてはいないので、もっと成功率を高くできると思ってます。 読んでいただきありがとうございました。

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「バイウールー」優勝デッキレシピ&よく使われるカードまとめ! | ポケカミンV

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デッキの種類 スタンダードデッキ スタンダードデッキとは、60枚ぴったりで組まれる基本的なデッキ。 ポケモンカードでデッキを組むときは基本的にスタンダードデッキを組むことになる。 ハーフデッキ ハーフデッキとは30枚で組まれるデッキのこと。 スタンダードデッキとは違い、同名カードが2枚までであったり、サイドカードが3枚となっている。 デッキに入れるカードの割合 ポケモンカードのデッキを組む際に悩むのが、カードの配分。 組みたいデッキや、種類によって数は違うものの初めてデッキを作る際にはある程度下の枚数を参考に60枚のデッキを組んでみよう。 トレーナーズを多めにいれるのがおすすめ トレーナーズカードの枚数目安 グッズ:15枚 サポート:13枚 トレーナーズはポケモンを山札からカードを引いたり、ポケモンを呼んだりすることができる強力なカードが多い。 作ったデッキで理想な動きをするためには大切なカードなので、少し多めにいれよう。 ドローができるサポートは必ず入れよう デッキによって多少枚数は異なるが、エネルギーは12枚から15枚程度デッキに入れておこう。 エネルギーは基本的に1ターンに1枚しかポケモンにつけることができないので、 多すぎると手札でかさばってしまうので注意。 残りはポケモンに トレーナーズを28枚、エネルギーを12枚入れたら60枚デッキの場合は残り20枚ポケモンを入れることができる。 デッキによっては少し多めだが、後から調整をして適切な枚数を見つけてみよう。 進化カードを入れる際は慎重に 進化するポケモンの枚数が少ないと、思うように進化させることができない。 進化するポケモンを使いたい場合は、それぞれ最低でも2枚以上はいれるようにしよう。

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