ワコーズ スーパー フォア ビークル。 WAKO’S(ワコーズ)スーパーフォアビークルの洗浄効果がすごい!エンジンオイル添加剤

【おすすめエンジンオイル添加剤】ワコーズが富士フィルムとコラボ!スーパーフォアビークル・シナジー!

ワコーズ スーパー フォア ビークル

と同じプロ御用達の信頼あるメーカー「WAKO'S(ワコーズ)」が製造、販売しているエンジンオイルに混ぜて注入するだけのエンジンオイル添加剤が「スーパーフォアビークル シナジー」です。 ちなみに「スーパーフォアビークル」は過去モデルで「シナジー」が付くと最新モデルなので注意が必要。 エンジンオイル添加剤の特徴• 摩擦低減でエンジン保護• オイルの酸化、劣化を防止し、オイル寿命の延長• 清浄分散性を強化しエンジン性能低下防止 って言われても良くわかりませんよね! 簡単に説明すると オイル性能低減防止 経年によるオイルの酸化、劣化で「潤滑性能」「清浄性能」などのエンジンオイルには必要不可欠な性能の低下を防止しオイル寿命を延長。 オイル性能向上 エンジンオイルの潤滑性能を向上させることで、エンジン内部の鉄と鉄がぶつかり合う部分 ピストンとシリンダなど の摩擦によるダメージを低温時から高温時まで幅広い範囲で低減させます。 またエンジン内部の各部品をスムーズに摺動(しゅうどう)しエンジン性能向上や静粛性向上にも繋がります。 エンジン内洗浄、汚れ防止 エンジンオイルだけでは洗浄しきれなかったエンジン内の汚れ スラッチ、カーボンなど を溶かして洗浄しエンジン性能低下防止と汚れの蓄積防止。 エンジンオイル添加剤にも数種類ありますが大体こんな感じの作用をしています。 添加剤を入れると体感できるのか? 良いことばかり書いてますが はっきり言ってほぼ体感できません。 だからこそ「意味がない」「効果がない」と言われるんです。 例えばの話しですが 現オイルがエンジン性能が100%だとしてオイル添加剤注入するとエンジン性能が110%になる程度なので全くではありませんが性能向上は体感しにくいので、あからさまな体感はプラシーボ効果(気の持ちよう)によるものが大きいと思います。 しかしオイル性能低減防止や清浄作用、汚れ防止には十分効果をはっきりしているので添加剤注入する事は無駄ではありませんし、軽自動車に多い冷間時のエンジンから聞こえるカタカタ音に関しては解消された事もあるので騒音、異音系の効果は体感しやすいです。 もちろん全ての車で異音が解消されるわけではないですけどね。 まとめ エンジンオイル添加剤を入れることでエンジン内部のダメージを減らしクリーンに保つことができるので入れておいて損はしないです。 がエンジンオイルに1番大事なのは エンジンオイルを定期的に交換することなので定期的にエンジンオイル交換しておけばエンジン内部はそこそこ綺麗な状態を保てます(笑) しかしそれでも取り除けない汚れを取り除くと言ったイメージで車が新しいうちに定期的にオイル添加剤を入れて、何年何万キロ乗ってもエンジン内部さらにクリーンな状態に保つと言う入れ方をすると体感できなくても添加剤を入れる意味はあると思います。 数多あるエンジンオイル添加剤の中でも高性能なのが今回紹介したワコーズ「スーパーフォアビークル シナジー」です。 オイル添加剤が気になる人にはこの添加剤はおすすめ!!.

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WAKO'S SF

ワコーズ スーパー フォア ビークル

どうも、ユウマです。 かれこれ10年くらい車イジリをしている素人です。 ゆくゆくはチューニングもですが、まずは自動車整備を極めることを目標にしています。 (今のところ、板金は除く) そして現在、「」進行中です。 先に結論を言いますと、車によって症状が違うので、まずはエンジン各部からオイル漏れがないか目視で確認して、 オイル漏れがなければ、高額修理を依頼する前にスーパーフォアビークルとeクリーンプラスを試してみるべきです。 僕の車のスペック ・スバル、R2(型式CBA-RC1) ・駆動方式FF ・エンジンEN07 SOHC NA ・走行距離23万キロ以上 症状 マフラーからの白煙(オイル消費の典型的な症状)はありませんが、以前から1000キロから2000キロ走行するとオイルゲージの半分くらいオイルが減っていました。 オイル下がりを疑ってバルブステムシールを交換したが、それでも改善されず、オイル上がりの可能性大でエンジンオーバーホールの必要性を感じていました。 eクリーンプラスとは、ワコーズの遅効性エンジンクリーニング剤です。 オイル交換時に同時に投入することにより、走行しながら徐々にエンジン内部にこびりついた汚れを落としていきます。 徐々に汚れを溶かしながら落としていくので、 汚れがオイルラインに詰まることによるエンジン焼き付けのリスクを下げられます。 作業開始 まず先に、オイル交換と同時に eクリーンプラスを投入してみました。 1000キロから2000キロ走行後、再びオイルとオイルフィルター交換するのが望ましいようです。 遅効性のエンジン洗浄剤なので走りながらゆっくりと汚れを落としていきます。 僕は1000キロでは早いと思い、2000キロ走ることにしました。 そろそろ2000キロ突破という時に、アマゾンで スーパーフォアビークルを購入しました。 いつもは沖縄まで3日で届くはずが5日かかってしまい、その間に2800キロまで走行距離が伸びてしまいました。 オイル系だから空便ではなく、船便だったんですよね。 完全に忘れてましたね。 よって eクリーンプラスを投入して2800キロ走行後にオイル交換となり、 スーパーフォアビークルも一緒に投入です。 オイル交換セット まずは、ジャッキアップをして古いエンジンオイルを抜きます。 いつもの5000キロでのオイル交換より早い2800キロでの交換ですが、 オイルがいつもよりもかなりどす黒くなっていました。 恐るべき、eクリーンプラスの効果ですね。 古いオイルを抜いたあと、フラッシング用の安いオイルを入れて10分ほどアイドリングします。 フラッシングが済んだら、オイルフィルターを新しいものと交換して新しいオイルを入れたら(フォアビークル270ml分少なく入れる)、今回の主役の「」を入れて、ドレン周りから漏れが無いことを確認したら作業終了です。 今回は安さでカストロール。 右が約1000円でフラッシング用で、左が約1500円でこいつを補充します。 こいつが今回の主役スーパーフォアビークル。 レッドブルのように、車にとってのエナジードリンクになってくれるのか。 作業完了後にテストドライブに行ってきました。 エンジンの吹け上がりが少しスムーズになった印象でした。 いつものオイル交換直後と同じような気はしますけどね。 目的はオイル消費を食い止めることなので、また1000キロ走行後にオイルの量を確認してみます。 まとめ 目に見えてオイル漏れがない場合のオイル消費は、エンジン内でのオイルが漏れが原因です。 よって、修理もバルブステムシール交換、ヘッドガスケット交換、最悪の場合はエンジン載せ替えなどになります。 そうなった場合、修理代は軽々と10万円を超えてしまうでしょう。 スーパーフォアビークルだけだったら約3000円、eクリーンプラスもセットだと約5000円なので、どうしよう高額修理だ、と迷う前に まずは試してみるべきです。 沖縄出身。 元民泊オーナー、サッカースクールコーチ、英語通訳、自動車整備DIYオタク、観光案内、電子書籍作家、冒険家。 肩書きよりも経験にこだわる。 人生一度きり、とりあえずやってみる派。 直感に頼って動いています。 このブログで、私のこれまでの海外での体験や、日常でのちょっとしたおもしろいことをシェアして、あなたをクスッと少しだけ笑わせます。 関連する記事• 2019. 12 どうも、ユウマです。 かれこれ10年くらい車イジリをしている素人です。 2018. 24 どうも、ユウマです。 かれこれ10年くらい車イジリをしている素人です。 ゆくゆく[…]• 2019. 24 どうも、ユウマです。 かれこれ10年くらい車イジリをしている素人です。

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【楽天市場】和光ケミカル wako'sワコーズ スーパーフォアビークル s

ワコーズ スーパー フォア ビークル

どうも、ユウマです。 かれこれ10年くらい車イジリをしている素人です。 ゆくゆくはチューニングもですが、まずは自動車整備を極めることを目標にしています。 (今のところ、板金は除く) そして現在、「」進行中です。 先に結論を言いますと、車によって症状が違うので、まずはエンジン各部からオイル漏れがないか目視で確認して、 オイル漏れがなければ、高額修理を依頼する前にスーパーフォアビークルとeクリーンプラスを試してみるべきです。 僕の車のスペック ・スバル、R2(型式CBA-RC1) ・駆動方式FF ・エンジンEN07 SOHC NA ・走行距離23万キロ以上 症状 マフラーからの白煙(オイル消費の典型的な症状)はありませんが、以前から1000キロから2000キロ走行するとオイルゲージの半分くらいオイルが減っていました。 オイル下がりを疑ってバルブステムシールを交換したが、それでも改善されず、オイル上がりの可能性大でエンジンオーバーホールの必要性を感じていました。 eクリーンプラスとは、ワコーズの遅効性エンジンクリーニング剤です。 オイル交換時に同時に投入することにより、走行しながら徐々にエンジン内部にこびりついた汚れを落としていきます。 徐々に汚れを溶かしながら落としていくので、 汚れがオイルラインに詰まることによるエンジン焼き付けのリスクを下げられます。 作業開始 まず先に、オイル交換と同時に eクリーンプラスを投入してみました。 1000キロから2000キロ走行後、再びオイルとオイルフィルター交換するのが望ましいようです。 遅効性のエンジン洗浄剤なので走りながらゆっくりと汚れを落としていきます。 僕は1000キロでは早いと思い、2000キロ走ることにしました。 そろそろ2000キロ突破という時に、アマゾンで スーパーフォアビークルを購入しました。 いつもは沖縄まで3日で届くはずが5日かかってしまい、その間に2800キロまで走行距離が伸びてしまいました。 オイル系だから空便ではなく、船便だったんですよね。 完全に忘れてましたね。 よって eクリーンプラスを投入して2800キロ走行後にオイル交換となり、 スーパーフォアビークルも一緒に投入です。 オイル交換セット まずは、ジャッキアップをして古いエンジンオイルを抜きます。 いつもの5000キロでのオイル交換より早い2800キロでの交換ですが、 オイルがいつもよりもかなりどす黒くなっていました。 恐るべき、eクリーンプラスの効果ですね。 古いオイルを抜いたあと、フラッシング用の安いオイルを入れて10分ほどアイドリングします。 フラッシングが済んだら、オイルフィルターを新しいものと交換して新しいオイルを入れたら(フォアビークル270ml分少なく入れる)、今回の主役の「」を入れて、ドレン周りから漏れが無いことを確認したら作業終了です。 今回は安さでカストロール。 右が約1000円でフラッシング用で、左が約1500円でこいつを補充します。 こいつが今回の主役スーパーフォアビークル。 レッドブルのように、車にとってのエナジードリンクになってくれるのか。 作業完了後にテストドライブに行ってきました。 エンジンの吹け上がりが少しスムーズになった印象でした。 いつものオイル交換直後と同じような気はしますけどね。 目的はオイル消費を食い止めることなので、また1000キロ走行後にオイルの量を確認してみます。 まとめ 目に見えてオイル漏れがない場合のオイル消費は、エンジン内でのオイルが漏れが原因です。 よって、修理もバルブステムシール交換、ヘッドガスケット交換、最悪の場合はエンジン載せ替えなどになります。 そうなった場合、修理代は軽々と10万円を超えてしまうでしょう。 スーパーフォアビークルだけだったら約3000円、eクリーンプラスもセットだと約5000円なので、どうしよう高額修理だ、と迷う前に まずは試してみるべきです。 沖縄出身。 元民泊オーナー、サッカースクールコーチ、英語通訳、自動車整備DIYオタク、観光案内、電子書籍作家、冒険家。 肩書きよりも経験にこだわる。 人生一度きり、とりあえずやってみる派。 直感に頼って動いています。 このブログで、私のこれまでの海外での体験や、日常でのちょっとしたおもしろいことをシェアして、あなたをクスッと少しだけ笑わせます。 関連する記事• 2019. 12 どうも、ユウマです。 かれこれ10年くらい車イジリをしている素人です。 2018. 24 どうも、ユウマです。 かれこれ10年くらい車イジリをしている素人です。 ゆくゆく[…]• 2019. 24 どうも、ユウマです。 かれこれ10年くらい車イジリをしている素人です。

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