プライベートビエラ お風呂。 お風呂やキッチン、洗面所でも使える

お風呂でテレビやYouTubeが見れる!持ち運び可能なPanasonicの防水テレビとは

プライベートビエラ お風呂

新モデルでは、ストリーミングサービスへの対応を重視。 防水モデルのタッチパネル搭載機種、およびUN-19FB9は、YouTube/Hulu/dTV/DAZNの視聴に対応。 インターネットラジオのradikoの聴取も可能だ。 さらにUN-19FB9のみNetflixの視聴にも対応する。 防水タッチパネルモデルではWebブラウザを搭載し、ウェブ検索などが可能となっている。 また、上記機種ではインターフェースも改良されている。 ホーム画面にはカスタマイズ機能が搭載され、利用頻度の高いサービスを登録して簡単にアクセスできるよう設定できる。 さらにホーム画面の表示速度自体も向上。 画面上に操作ボタンを表示する「ソフトリモコン」機能は、視聴中の画面の上にかぶせて表示(オーバーレイ)できるよう改善された。 UN-10E9はタッチパネル/ストリーミング視聴機能非搭載となる、防水モデルのエントリークラス。 チューナー部は地デジ/BS/CSチューナーを1系統ずつ搭載するコンパクトタイプで、モニター部は最長3. 5時間の連続使用が可能。 インターネット操作は付属の防水リモコンで行う。 UN-19FB9はスタンダードモデルの上位機種で、本機のみNetflixの視聴に対応する。 チューナー部は地デジ/BS/CSチューナーを1系統ずつ搭載するコンパクトタイプを採用。 モニター部は最長約3時間30分の連続使用が可能で、3段階のチルト/引っ掛け設置に対応。 操作はリモコンによって行う。 また、HDMI入力も搭載している。 UN-19F9はバッテリー非搭載のエントリーモデル。 地デジ/BS/CSチューナー各1系統、HDMI入力を搭載する。

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お風呂でテレビやYouTubeが見れる!持ち運び可能なPanasonicの防水テレビとは

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パナソニック株式会社さんからお借りしている「 」ですが、本当に便利すぎて家のテレビを見なくなっちゃうんじゃないかと思っていますよ・・・。 色々な場所で試すためにまずは設定をしなくてはいけないんですが、設置も設定も超簡単。 とりあえず「テレビを見れるようにする」「録画を設定する」だけでよければ、10分くらいで準備が完了しましたよ! 設定の簡単な手順と、プライベートビエラが届いたら試しておいた方が良いことをまとめてみました。 「これは難しい」といった特別な設定はなく、主にレコーダーの配線周りと、レコーダーとモニタの接続設定くらいですね! 目次• 【レコーダーとモニタを接続させる!】 とりあえず、接続用のアンテナケーブルは自分で用意しなくてはいけません!また「アンテナケーブルの口の場所」も確認しておいた方が良いですね。 せっかく購入しても、ケーブルがなかったり、口がないからTVを受信できない・・・なんてことになったらもったいなさすぎる! 下の写真は、最低限の配線(アンテナケーブル、電源)と、付属でついてくる「 miniB-CASカード」を差し込んだ様子です。 3つ差し込むだけで終了なんですよねぇ! テレビ本体とつなげる場合や、BS放送をつなげる場合には別途配線が必要になりますのでご注意ください。 モニタとレコーダーの電源をオンにして、レコーダーの右端にある「リンク」というボタンを5秒押します。 モニタの電源を入れると「接続方法」が表示されますので指示に従って進めてください! 接続が完了すると、郵便番号や地域を登録する画面に進みますので、こちらも必要情報を入力し完了させてください。 注意点はレコーダーの置き場所!レコーダーとモニタは無線LANでつながっているので、無線LANの繋がり具合によってはテレビや録画した番組をみることができないことも。 しかも、タッチパネルだから操作感もよく、リモコンで操作するより圧倒的に楽ですね。 画面の下に「予約する」というボタンがあるので、これをタッチ! 番組表が出てきますので、目的の番組をタッチ! 予約方法はいくつか選べますので、お好みのものをタッチ!これで予約録画が完了です。 それにしても、タッチパネル操作は楽でいいなぁ。 リモコンとやっていることは同じなのに、こんなに楽に感じるとはね。 初めは大きな画面で見ていたのに、気が付けば2人で小さな画面で見るはめに・・・!子どもの新しいもの好きにはかないませんな。 まずは、お気に入りのスペース「ウッドデッキ」から。 子ども用のテントを張って遊んだり、夏場にはビニールプールなんかも使える貴重なスペースなので、チェックには余念がありません。 とはいえ、完全に見れないのではなく「不安定」という感じだったので、レコーダーの位置をかえればスムーズに見ることができそうです! しかも、このプライベートビエラ(UN-JL10T3)は防水! つまり、ビニールプールで遊んでも、たとえ雨が降っていても、TVはもちろん録画した番組もみることができるのですよ! 【中継機をうまく使おう!】 今回の我が家のように「場所によっては不安定」というときには、別売りの中継機を使うと便利です。 不安定になる要素としては、レコーダーとモニタの間に障害物(壁など)が多いことがほとんどなわけなんですが、この中継機をうまい具合に配置すれば、モニタをどこに持って行っても見ることができるようになりそうですよ! さて、想像以上に活躍してくれているプライベートビエラ。 次はどんなシーンで使ってみようかなぁ。

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パナソニック、ネット動画対応を強化した“お風呂テレビ”。防水対応「プライベート・ビエラ」4機種

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5 内臓 92,124円 Panasonic UN-10N9 10 0. 92 外付け 55,404円 Panasonic UN-15N9 15 1. そして、この機種一覧を見れば分かることがあります。 それは、すべての機種がPanasonicのプライベートビエラであるということです。 YouTube• hulu• dTV• DAZN• Paravi• radiko なお、このプライベートビエラ、わたしも、1年半ぐらい前に UN-15CTD8を購入したのですが、定期的にソフトウェアのバージョンアップが行われ、見れるネット動画の種類が増えてきています。 そのため、 今後さらに見れるネット動画が増える可能性はあると思っています。 お風呂でYouTubeが見れるおすすめ機種2選 お風呂でYouTubeを見たい場合、プライベートビエラから選ぶ必要があると分かって頂けたと思います。 そこで、その中でも、おすすめ機種を2機種、紹介したいと思います。 この2機種ともに、同じプライベートビエラということもあり、見れるネット動画の種類は変わりません。 しかし、録画機能が異なるので、録画機能別におすすめ機種を1機種ずつ紹介します。 ハードディスク内蔵型 ハードディスク内蔵型のため、対応機種を購入するだけで録画が可能です。 USBハードディスクへの録画型にくらべると価格は高いですが、 録画を定期的にするかたには、おすすめの機種となります。 UN-15CTD9 プライベートビエラを使ったYouTube視聴方法 UN-15CTD8のYouTube視聴方法を紹介をします。 その前に、この機種はタッチパネル操作のため、 リモコンは別売りです。 我が家の場合、 家のビエラのリモコンで操作可能でしたが、たまに使用しているぐらいです。 それでは、YouTubeを視聴する方法を紹介します。 テレビが立ち上がると、こんな感じで音量やチャンネル等を変更できるメニューが表示されます。 画面をどこでもいいのでタッチして、アプリ等の選択画面が表示後、アプリをタッチします。 ネット動画の一覧表示から、YouTubeをタッチします。 YouTubeの画面が表示されます。 この機能に関しては、下記記事の中で画像付きで詳しく解説しているので、ぜひ、覗いて頂ければと思います。

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