八幡チート。 目の腐ったS級隊員

最強大天才イケメン男子高校生・比企谷八幡参上!

八幡チート

評価:B 原作:やはり俺の青春ラブコメは間違っている ジャンル:クロスオーバー 主人公:比企谷八幡 投稿サイト:ハーメルン 比企谷家が四葉家の分家 中学の修学旅行がきっかけで、奉仕部に所属していた比企谷八幡は、心に深い傷を負う。 奉仕部をやめ、少しずつ傷が癒え始めたころ、魔法科第一高校に進学した。 しかし、そこにはかつての葉山グループとおまけが、彼の目の前に立ちはだかる。 いまだに成長しない彼らに、八幡はどこ吹く風でスルーを決め込むが……。 四葉家の分家である比企谷八幡が、妹のために、時に流され、時に立ち向かう物語。 比企谷八幡の中学時代は、「嫌な事件だったね……」と忘れ去りたい思い出でした。 中学時代の因縁ともさよならし、国立魔法科第一高校へと、見事合格し、これから奴らと関わらずにすむと、ほっとしていたのもつかの間、八幡は、いや四葉は、どうあがいても舞台の中心にたたなければいけない運命だったのです。 中学時代の知り合いは、見計らったように、八幡の目に映ってしまいました。 原因の問題児、葉山を中心としたグループが八幡を目の敵にしています。 八幡が本気を出せば、達也が排除する決断を下せば、すべて解決できるのに。 クールな八幡は彼らに対して、怒りが爆発するのは、いつになるのか。

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八幡「俺の目が腐ってないだと....?!」

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どうもしろです! いつも読んでいただいている方々、誠にありがとうございます。 今回の投稿はなんと、遂にフォロワーさんが300人突破!ということで記念に1つシリーズを出そうと思い前から考えていたものです。 まだ他の作品が終わってないですが記念作品としてどうか暖かく見守って頂けると幸いです。 ではどうぞ! [newpage] ピンポーン 「おい八幡!もう結城さんと矢澤さん、美遊さんと小町さんがきたみたいだぞ!」 八幡「マジか!もう来たのかよ・・・分かった。 士郎とエミヤは朝食の支度を頼む。 セラはイリヤとクロの制服の準備を、俺はイリヤとクロを起こしてくる次いでに準備もしてくる!」 3人「了解!」 八幡「あ、あとヘラクレスは4人を迎えに行ってくれ。 」 「八幡、お腹がすきました。 旧姓比企谷八幡だ。 今の会話を聞いてた通らわかると思うが家は超大所帯なのだ。 っとそんな説明は後でいいか今はそんなことより義妹達を起こすのが最優先だな 八幡「イリヤー、起きろー朝だぞー」 いくらドアを叩いても返事がない。 まだ寝ているらしい。 八幡「入るぞー」ガチャ 中に入るとベッドでスヤスヤと寝ている我が義妹、イリヤことイリヤスフィール・フォン・アインツベルンがいた。 まぁイリヤの部屋だから居ないと逆に俺が困るが・・・ 八幡「おい、イリヤ起きろー。 起きないと始業式に遅れちまうぞ。 」 そう言って俺はイリヤの肩を揺さぶるとイリヤは俺の首に手を回して顔を近づけてきた。 イリヤ「お兄ちゃ〜ん、おはようのキス〜」 やばいやばいやばいやばい、いやまぁ俺としては?愛する義妹と?キス出来るのは?嬉しい限りだけれども。 流石に今はね?だけど義妹相手に無理やり押しのけるのもねぇ・・・ん?あ、そうだアイツで・・・ 八幡「おい、ルビィちょっとこっちに」 そう言って俺は机の上でなんか横になってるルビィを呼んだ。 ・・・ 八幡「おいルビィ!」 ルビィ「はっ!寝てました。 っと何でしょうか八幡さんって!なんですかこの状況!アレですか!?遂に兄妹の禁断の「ちょっと静かにしようか!」痛い!そんなに強く掴まないで!って、何する気ですか!?なんで私をイリヤさんの唇に近づけて・・・ちょ、やめ、ぎゃぁぁぁぉぁぁ!!」チュッ イリヤ「うーん、お兄ちゃ〜ん?・・・お兄ちゃん?」 八幡「おう、おはようイリヤ」 イリヤ「ぎゃぁぁぁぉぁぁ!!なんで私、八幡お兄ちゃんの首に手を回してるの〜!?ごめんねお兄ちゃん!私寝ぼけて・・・」 八幡「大丈夫だ。 それよりも早くしないと遅刻しちまうぞ?始業式なのに」 イリヤ「えっ!もうそんな時間なの!?」 八幡「制服はセラが準備してるから大丈夫だ。 早く準備して下に降りな。 俺はクロを起こしてくるから」 イリヤ「お兄ちゃん・・・頑張って!」 イリヤからの励ましをもらい俺はクロの部屋へと向かった。 えっ、なんで励ましか?それはだな。 八幡「クロ開けるぞー」 クロ「お兄ちゃ〜ん!」 こういう事だ。 クロはイリヤみたいに寝ぼけてとかじゃなく起きてても寝てても飛び付いてくる。 俺はそれを毎回避けているが今回は反応が遅れた。 どうしようか・・・デコピンでいっか ピシっ! クロ「あいたっ!?うう、また止められた・・・」 八幡「ふざけてないでさっさと準備して降りてきな。 俺は着替えてから行くから。 クロの制服はセラが準備してるから大丈夫だ。 」 クロ「了解、お兄ちゃん。 」 そう言ってクロはカバンを持って降りていった。 ってか準備出来てたのかよ・・・ 八幡「さてと俺もさっさと着替えて」ガチャ 八幡「下に降り・・・・・・」 俺が部屋に入ると俺の布団がモッコリしていた。 今日は誰がいるのかね・・・ いざ!バサッ! スヤスヤ 八幡「今日はお前かエッちゃん。 ってか驚かせようとしてたんだったら寝ちゃダメでしょ・・・っとそれよりさっさと降りないとな。 エッちゃんは・・・気持ちよさそうに寝てるからいっか」 そして俺はさっさと着替えて下に降りた。 八幡「悪い、朝飯サンキュな士郎、エミヤ。 」 2人「いや、これくらいどうってことないさ。 」 八幡「よし、じゃあいただきます!」 他の奴ら『いただきます!!!』 これがうちのルール、飯を食う時は俺か士郎が挨拶をする。 全員揃ってから食べる。 ・・・今日はエッちゃんは例外な。 それがほとんど義務付けられている。 八幡「うん、流石エミヤと士郎。 上手いな。 」 アルトリア「士郎、おかわりをお願いします。 」 アルトリア ランサー 「私も」 セイバーオルタ「私もだ。 」 セイバーリリィ「私もお願いします。 」 エッちゃん オルタ 「私にもお願いします。 」 ・・・流石アルトリア's食べるな。 八幡「って、そんなに悠長に食べてる余裕ねぇじゃん!士郎、イリヤ、クロ、急ぐぞ」 士郎「そう言えば今日は始業式だから遅れたら平塚先生に怒られるな」 イリヤ「私達も藤村先生に怒られちゃうよ」 クロ「そうね、急ぎましょ」 ・・・しゃあないなここは 八幡「メデューサ、車出してくれるか?」 メデューサ「了解しました。 8人乗れるのだとリムジン位ですが宜しいですか?」 八幡「ああ、頼む。 」 ホントは目立ちたくないんだがな・・・ と、そこにヘラクレスが帰ってきた。 あ、ヘラクレスを忘れてた・・・ 八幡「ヘラクレス、すまん。 先に食べてた。 「おはようハチ君それに皆さん」 「全く遅いわよ。 あ、おはようございます」 「おはようございます皆さん。 イリヤもクロもおはよう」 「おっはよーございます!お兄ちゃんもおはよー」 八幡「今はお兄ちゃんじゃないがな」 よし、食べ終わったし学校に行くか 八幡「準備出来てるよな?だったらさっさと車に乗って。 出発するぞ。 メデューサ、頼む」 メデューサ「了解しました。 」 そして俺らはリムジンに乗り込み学校へと向かった。 さてと今日も騒がしい1日が始まるな [newpage] 設定 世界観・・・魔術と魔法がある世界。 衛宮 比企谷 八幡・・・投影魔術と模倣魔法、魔術格闘技が得意な高校3年。 英霊たちに認められたことでその英霊たちの宝具や能力を使えるようになった。 衛宮士郎・・・基本原作通りの高校3年 イリヤスフィール・フォン・アインツベルン・・・基本原作通りの中学3年 クロエ・フォン・アインツベルン・・・基本原作通りの中学3年 結城明日奈・・・比企谷八幡と幼馴染の高校3年。 レイピアがマイ武器で色んな技を使う。 光属性魔法と強化魔術、水属性魔法が得意 矢澤にこ・・・比企谷八幡と幼馴染の高校3年。 スクールアイドルをやっている。 具現化魔法と強化魔術が得意 美遊・エーデルフェルト・・・基本原作通りの中学3年。 小町・エーデルフェルト・・・旧姓比企谷小町、光属性魔法と火属性魔法が得意な中学3年。 奏王学園・・・八幡たちの通う学校。 小中高大一貫で巨大な学園。 ここでは魔術と魔法を教育するという日本で数少ない魔法科学校。 ここでは中学からランク戦がありランクが高いと優遇される。 ランク戦は学園都市内ならどこでも出来る。 冬木市・・・日本で数少ない学園都市。 冬木市には学生が多く、その多くは魔法や魔術が使える。 紅鷹祭・・・日本の数少ない学園都市にある魔法科学校対抗で中学生から上の学年が色んなことを競い合うために作られた祭り。 そこでは学校対抗の魔法戦がある。 多重クロスなのでまだまだキャラは出てきます!その都度説明を出して行きますのでこれからもよろしくお願いします!.

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八幡「子供って良いな…」

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