ゆでたまご 漫画。 ゆでたまご

ゆでたまご公式サイト

ゆでたまご 漫画

途中で終わりにすること。 漫画や小説などで、ストーリーが不自然な形で、連載・出版が終了すること。 作品の不人気・作者の不祥事・掲載雑誌の休・廃刊などの理由が挙げられる。 ~よくある打ち切りの例~ ・10週打ち切り ・原作者死去 ・掲載雑誌の休廃刊 ・執筆者の不祥事 ・「俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ!」 ・「第一部完」 ・「応援ありがとうございました。 学校名から車田正美さんをパクっているのも見受けられる。 とりあえずハッピーエンドしたものの(?)ここでハーデス学園という高校を出すのが又いけない。 あのウィキにさえボッコされる有様である。 詳しい事はそっちを見たほうが分かるであろう。 これを見て尚少しでも興味がある人はお金を溝に捨ててでも全二巻をかって確かめよう。 出典: 本来は「某アイドルユニットを脱退したメンバーが宇宙飛行士になる夢を追っていたが、脱退したアイドルユニットのメンバーが自分より先に宇宙飛行士になるという現実に激怒し宇宙船を乗っ取ったため、それを解決すべく各都道府県の代表人が集結する」というシナリオのストーリー漫画であった。 しかし1話目から実在するグループや人物をモチーフにして茶化すギャグ漫画だったため、読者だけでなく編集部内においてもその危険性が指摘されると、その後も「主人公が定まらなくなる」「ハイジャックそっちのけで能力バトル漫画になる」「同誌で連載していた藤沢とおるやライバル誌『週刊少年ジャンプ』の冨樫義博の休載が多いことを茶化す(秋本治に関するネタも掲載する予定だったものの、「大人の事情」により編集部が却下した)」など木多節を遺憾なく発揮し、わずか数話で本来のストーリーから脱線。 最後は「今までの話はなかったこと」にされ、12話で連載終了となった。 なお、最終回では木多本人が登場して裁判にかけられ、証言台の上で「本当に泣きたいのは僕の方だ! 」「僕は無実だ! 」と叫んで終了しているが、実際に訴訟沙汰になった訳ではない。 出典: とつげき ヒューマン!! 国民的支持を集めていた無印『仮面ライダー』の裏番組として、ひっそりと放送されていた印象の有るマイナー作品ですが、幾つかの漫画やアニメでヒューマン・サインのパロディを目にする機会が有った事も影響して、実は自分が思っている以上に人気番組だったのでは? てな気がしてきますね。 現時点では視聴手段が望めないとは言え、既存のフォーマットに囚われない「舞台劇」というコンセプトには物凄く興味を惹かれるので、暫定的に「普通」評価を付けておきます。 何らかの朗報が齎されるその日まで、成田先生のデザイン画集を見て思いを馳せる事にしますか。 余談ながらヒューマン・サインを回すシーンでは、1人だけ手製の円盤を会場に持ち込んで目立とうとするお子様が居たとか…ガキんちょの自己アピール精神って不変なんですねw 出典:.

次の

ゆでたまご

ゆでたまご 漫画

こんにちは。 茨城のことえばちょすです。 今日はでおなじみの漫画家、先生が描く面白い漫画ランキングを紹介します。 ちなみに僕が及び先生の漫画を好きになったきっかけは小学生の頃に観たのアニメでした。 アニメを見てハマった後は、とII世の漫画を読み、やその他の打ち切り漫画も全て網羅しました。 出先でチャーシューメンを見たときはマーキュリーチャーシューメンの話をし、もんじゃを見たときはドラゴンもんじゃの話をし、大阪でうどんを食べる時は天満虎男式の食べ方をするくらいのマニアです。 ちなみに私服はほぼのTシャツで、他の服を着ろとよく嫁に怒られてます。 そんな僕が考えた先生の面白い漫画ランキングです。 一応単行本が発売されているのがランキング対象です。 第9位「SCRAP 」 あらすじ ゆで先生の公式サイトより引用 柔道史上最強と言われた家・姿サンタロー。 後継者のいない彼は自らの全ての技と柔道着を、常に背負っているバケツに封印し後の世に残すことを実行。 サンタローが没して180年経った西暦20XX年、バケツはロボットの頭部として甦る!正義のダメロボット・スクラップが誕生。 は、サンタローの奥義を使いこなし、正義のロボットとして悪と闘ってゆく。 良いところ ・最終話でが出てくる ・ゆでイズム満載 悪いところ ・ギャグがうんこ 総評 9位はロボット警察が主人公のギャグ漫画「スクラップ」です。 あらすじの時点でゆでイズムがすごい。 常に背負ってるバケツって何やねん。 ギャグの内容はうんこです。 比喩ではなくガチで脱糞します。 うんこ出しとけば小学生が笑うだろって感じの漫画。 まさに糞漫画。 最終話でがゲストキャラとして登場するのが唯一の見どころかな。 漫画としてはつまらないけどゆでイズムを感じたい人には良作です。 第8位「」 あらすじ 天才的なの才能を持つ蹴田マモルは親善大会へ出場の為に渡タイする、の試合会場で3年前に家出した兄・と王者パイソンとの試合を見る、惨敗する兄の姿を見たマモルは敵を討つ為、打倒パイソンを決意、打撃系格闘技のヤリ道場第十九代目師範ゼペット・チャンガーの下で修行し打倒バイソンを目指す。 良いところ ・珍しいがテーマの漫画 ・ゆでイズム満載 悪いところ ・最終的に超人プロレス漫画になる ・打ち切りエンド 総評 8位はわりとマイナーな格闘技がテーマの「」です。 ゆで先生にしては珍しい、リアルな格闘技を描く漫画。 と見せかけてリアル路線を描くのは無理で、結局超人プロレスになるので草。 もちろん最後は俺達の戦いはこれからだ!的なエンド。 他の漫画と比べるとやや地味な漫画。 とは言ってもゆでだから超展開いっぱいです。 ちなみにこの漫画を最後にゆで先生はを離れます。 たぶんスリーアウト!ってやつですな。 漫画としてはつまらないけどゆでイズムを感じたい人には良作。 第7位「トータルファイターK」 あらすじ あらゆると戦い無敗の捕手クミテが創った無敵喧嘩躰術は一子の格闘術。 主人公は無敵喧嘩躰術5代目の捕手カオ。 16歳誕生日にカオは力試しのを行う。 プロボクサー、相撲の、プロレスラーを一蹴したカオは世界一強い男を目指し固く閉ざされていた無敵喧嘩躰術の門を200年ぶりに開き他流派とのバトルを始める。 良いところ ・っぽい超人格闘技 ・ゆでイズム満載 悪いところ ・ギャグがうんこ ・主人公がタラコ唇だったりそうじゃなかったりして定まってない ・打ち切りエンド 総評 7位はっぽいものがテーマの「トータルファイターK」です。 まぁ結局は超人プロレスになるけど。 のように見た目がダサい感じの主人公が格闘技する漫画だけどのような魅力がない。 この主人公もよく脱糞します。 とりあえずうんこ出しとけば小学生が笑うだろって感じのシーンも多くある。 もちろん最後はケンカワールドという超人オリンピックもどきが始まって途中で打ち切りという黄金のパターン。 ちなみにそのケンカワールドではカ出身のみたいなやつが出てくるけど、もうそれただのハルクホーガンやん。 漫画としてはつまらないけどゆでイズムを感じたい人には良作。 第6位「ゆうれい小僧がやってきた」 あらすじ 江戸時代に封印された悪行妖怪が1986年、魔鬼雨山の大噴火によって封印が解かれ108の妖怪が甦る。 神は亜鎖亜(アーサアどうじ)の石像に命を与えて甦らせ、日本中に散らばる108の妖怪たちの退治を命じる。 双子の善行妖怪・百太郎(ももたろう)と琴太郎(きんたろう)の2人が合体して戦闘妖怪・亜鎖亜となり霊具を使って悪の妖怪と戦う。 良いところ ・ちょっとホラー要素のある暗い感じがいい ・ゆでイズム満載 悪いところ ・最終的に超人プロレスになる ・打ち切りエンドっぽい 総評 6位はの連載直後に描いた妖怪漫画「ゆうれい小僧がやってきた」です。 6位って言ってるけど、正直9位からここまでそんな大差ないです。 たぶん鬼太郎のような漫画にしたかったんだけどやっぱり超人プロレスになる漫画です。 初期は割りとホラーっぽいのでゆで先生にしては珍しい感じがいい。 もちろん最後はよくわからない大会始まってエンドの黄金パターンだけど、ギリギリ切りよく終わってるからセーフかな。 僕のお気に入りのシーンは復元ブルボディです。 からになるときに逆輸入されたアレです。 あとW主人公ってのも当時としては珍しいんじゃないのかな。 合体するとの泣きっ面みたいになるのも草。 漫画としてはつまらないけどゆでイズムを感じたい人には良作。 第5位「」 あらすじ ライオンに育てられたシンが主人公。 ある日、金に村を襲われ仲良しのワンタンじいさんや友達の子供が殺されてしまう。 次代のを探すマー・ライオンに才能を見出されたシンは金への復讐の為に修行を開始。 乱暴者でお調子者のシンが修行により心身共に成長し、となり悪と戦う。 良いところ ・完結する ・魅力的なキャター ・ギャグが面白い ・ゆでイズム満載 悪いところ ・主人公がやん ・アシスタントの描いた絵が多い 総評 5位はこれまでの漫画とはちょっと違う雰囲気のある「」です。 ここらへんの順位からは名作になります。 ゆでなのにちゃんと完結する。 それだけで評価高いです。 ストーリーはのような感じの冒険ものですが途中からギャグ要素が濃い目になります。 キャターが魅力的で、特に主人公の師匠ポジションのがいい感じ。 見た目はどうみてもですが、性格はとは全くの別物。 お茶目な感じになってます。 ギャグも上で挙げた下位の打ち切り漫画達と比べると面白い。 ガンガンで連載するにあたって主人公のビジュアルをいつもの作風と変えたらしいんですが、どうみてもです。 あとアシスタントが描いたと思われる絵が多く、ちょっと浮いて見えるのが気になる。 ゆで先生にしては珍しく、ちゃんと漫画としてギリギリ成り立ってる名作です。 第4位「 たたかえ!! 」 あらすじ 毒蛇党に父を殺されたが仇を討つため「超人拳法」の師範・陳に師事。 12年間の厳しい修行に耐え、陳より「美来斗利偉・拉麺男」の名と超人拳法の秘伝書「闘龍極意書」を授かった。 父の仇討ちを果たすが、再修行を決意しシューマイを弟子として修行の旅を続ける。 良いところ ・主人公が ・魅力的なキャター ・ゆでイズム満載 悪いところ ・打ち切りエンド 総評 4位は「」の主要キャラの一人、が主人公のスピンオフ漫画「」です。 が冒険の旅に出るってだけでもうファンにはたまらないですね。 もちろん以外のキャターも魅力的です。 を使う毒狼拳蛾蛇虫 どくろけん や、流星拳砲岩 りゅうせいけんホーガン など。 こいつ劇中で何回死んでんねん。 声に出して読みたい言葉ランキング10年連続1位の「マーキュリーチャーシューメン」もこの漫画の登場人物です。 文句の付けようがない漫画なだけに終わり方が残念。 でもこれは打ち切りっていうよりも連載していた雑誌自体が廃刊になってしまったというもの。 たぶん看板漫画だったんやろなぁ。 第3位「」 あらすじ 食井カンロ通称「」が主人公。 有名な陶芸家で日本一のグルマン食井カン太を祖父に持ち産湯はフカスープ、ベッドのスプリングは北京ダックなど24時間料理と向き合わされグルマンとして英才教育を受け育った天才料理少年。 料理の腕前は奇想天外で天才的!肉でジャンボを作り空を飛ばしたり、ハンバーグ製の恐竜にフライドポテトを吐き出したりとグルメと格闘する漫画である。 良いところ ・料理漫画 料理漫画とは言ってない ・頭が狂ってる料理 ・キャターが全員狂ってる ・読むと嫌な事を忘れられる ・溢れ出るゆでイズム 悪いところ ・ゆで信者じゃないと見るに堪えない 総評 3位はゆで信者の聖書「」です。 一応料理漫画ですが料理漫画とは言えないです。 全ページにツッコミどころがあるくらいゆでイズム満載です。 主人公やその他のキャラが奇行に走るのですが誰もツッコミを入れないので、読者がツッコミを入れなければいけないという斬新なスタイルです。 もちろん最後はわけわからんキン肉星王位争奪戦みたいな大会始まるし。 ちなみに僕の好きなキャラは浪速の天才少年グルマンの天満虎男です。 きのコテをもつフォームが違う輩を竹刀でしばきだす熱い男です。 あと天才グルマンのはずなのにもんじゃを知らないのもポイント高い。 先生の魅力をギュッと詰め込んだ名作。 これを読まないと人生損します。 第2位「」 あらすじ の息子、を主役として、やの息子達を含む新世代超人が活躍する。 良いところ ・面白い ・熱い展開 ・魅力的なキャター 悪いところ ・究極の超人タッグ編がイマイチ 総評 2位はやっぱり「」です。 もう9位〜3位までとは格が違うくらい面白いです。 キャターも魅力的で、万太郎やケビンのようなII世キャラはもちろん、、、、ヒカルドみたいな新規キャラも魅力があって好き。 ちなみに僕の好きな超人はです。 見た目もいいし、パワー系っぽいのに頭脳派なところがいいよね。 既存の技をアレンジしてめちゃ強にするファイトスタイルもカッコいいし。 キッドとジェイドを倒したときのバケモノみたいに強かったのに、仲間になってからはイマイチだったのが残念。 ヒカルドも良い。 悪行超人だけど正義超人に育てられたっていう今までなかった設定がいいね。 関節技が強いキャラってのも唯一無二でいい感じ。 いつか再登場してほしいです。 あとは全然再登場しなかったけどデストションも良いキャラしてたと思うんだけどなぁ。 ポジション狙えるでしょ彼。 あとアニメが良かった。 OPの「HUSTLE MUSCLE」はです。 超人オリンピックの決勝に関してはアニメ版の方が好きですね。 不満点は究極の超人タッグ編がイマイチなところです。 後半迷走しまくりで何がしたいのかわからなかった。 万太郎VSとカオスVSを描かなかったのはマジで意味わからん。 戦うフラグビンビンやったやん。 あととの扱いがひどかった。 は何しにタイムスリップしたんやってくらい活躍しなかったし、はになってたし。 王位争奪編でメッセージを発信してたあのカッコいいはどこにいったんや。 不満はあるけどトータルでは断然面白い、そんなが2位でした。 第1位「」 あらすじ 人間を超越した存在である超人で日本に住むダメ超人のことキン肉スグルが、次々に立ちはだかる敵と戦っていく。 戦うことによって形成される友情の美しさと、単純な勧善懲悪ではない物語で「ダメ超人」とバカにされながらも戦い続けるの成長していく姿を描いている。 良いところ ・全て 悪いところ ・なし 総評 もちろん「」が文句なしの1位です。 良いところが多すぎて書ききれません。 キャターもストーリーも全てが完璧です。 ちなみに僕の好きな超人はです。 見た目がカッコいいのに照れ屋だったりするギャップがかわいい。 ロボ超人だけど人間味溢れてます。 学生の頃はパロルしてました。 真似しやすい必殺技っていいよね。 最近のキャラだとサイコマンが魅力的でしたね。 アニメ化したらCVはでお願いします。 の声で。 あと最近ザ・マンの「私はいいと思う」ってセリフがつい日常生活で出てきます。 汎用性高くて使いやすいんよね。 好きなシリーズは7人の悪魔超人編です。 初めて読んだっていう思い出補正もあるけど名シーンがいっぱいあって好きです。 ロビンVSのあれとか計算とか。 好きなセリフは「ゲッ... 肉じゅばん!! 」です。 に関しては語ること多すぎるのでとりあえずこの辺にしておきます。 以上、先生の面白い漫画ランキングでした。 感想書いたのでよかったら見てください。 ebachos.

次の

ライオンハート (ゆでたまご)

ゆでたまご 漫画

当初は稚拙な絵柄と突拍子もない展開を揶揄されながらも「落ちこぼれヒーロー」が描く味わい深いストーリーと魅力的な新キャラクター達で人気を掴み、連載を重ねるに連れて働いているゆで(中井氏)の画力も向上、そして人気絶頂の中王位争奪戦にて完結を迎えた。 その後ゆでたまごはキン肉マン以上の作品を作ることが出来ず苦境を強いられるが、のヒットで名声を取り戻す。 ただし後半、特に『究極の超人タッグ編』は紆余曲折あって評価は芳しくなくなってしまったが。 ちなみに「筋肉マン」ではなく「キン肉マン」なのは、小学生当時「筋」の字が書けず、カタカナにしていたのがそのまま続いた結果。 「 ゆで理論」と「 尋常じゃない量の後付け設定」 読んで字の如く人間を超えた力を持った存在たちの総称。 割と括りは緩く、人間と変わらないようなのから獣人系やロボット、果てはや、が人型になったようなのまで姿形は様々。 思想などによって派閥も存在しており、主に登場するのは「」「残虐超人」「」「」など。 超人レスリング 窮地に立たされた超人が発揮する力。 発揮した者の超人強度をも跳ね上げさせるという摩訶不思議な現象を起こす。 当初はキン肉マンが言ってるだけの特に深い意味は無い言葉だったが、話が進むに連れて重要な要素に。 無印でも、王位争奪編はこの力を巡って話が動いている。 巨漢に強いテリーマンとかも実際には発揮していたという説明に 主な登場人物 []• コメント欄が長くなってきたのでリセットしました -- 名無しさん 2017-11-24 22:31:22• 今回のシリーズはサタン編でいいのかな -- 名無しさん 2018-01-01 18:39:54• パイレートマンとマリキータマンの「煽りつつも相手の長所を認める」やり方を見ると、こいつら実はカウンセラーにも向いてるんじゃねって思えてくるw -- 名無しさん 2018-01-15 14:51:54• どうでもいいことだが、なぜか62巻から全部の漢字にふりがなが入った。 -- 名無しさん 2018-03-06 08:55:20• 王様なのに置いてけぼりにされたり真弓もずっと地球に滞在してたし暇な時は本当に暇なんだろな -- 名無しさん 2018-05-19 18:32:12• 最近改めて読み返しているが、七人の悪魔超人の時といい無量大数軍の時といい、正義超人がファン感謝デーをやると必ず地獄デーに変わる法則性があるんだろうかw -- 名無しさん 2018-09-02 17:00:11• というか、穏やかな日々なんてあたえねーよっていう意思があるよなw -- 名無しさん 2018-09-02 23:20:59• 逆に言えば感謝祭やらなかったら平和なんじゃね -- 名無しさん 2018-12-01 16:10:03• 最後の設定…そら円谷も抗議するわ…w -- 名無しさん 2019-01-02 20:46:34• 始祖編、あれたった2日間の出来事だって知ったときは驚いた。 特に1日目の濃密さは半端じゃない -- 名無しさん 2019-01-03 16:46:55• 学研さんすげぇな -- 名無しさん 2019-03-07 14:51:48• ジェロニモが2人いるのは幽体離脱吹いた -- 名無しさん 2019-06-23 10:14:19• 公式で40巻まで無料だから読んでみたけど、「あの漫画のあのシーンってこれのパロディだったのか…」ってのがメチャクチャ多くてビックリした。 どんだけ後世の作品に影響与えてるんだ… -- 名無しさん 2019-06-26 17:48:14• 今のサタン編終わったら巨悪や陰謀のない、正義・悪魔・完璧各陣営で入り乱れての純粋なトーナメントとかやってほしいな。 -- 名無しさん 2019-06-26 17:58:17• 「やるっつぇブロッケン!」 これキン肉マンの台詞なんだが -- 名無しさん 2020-01-28 16:24:32• おのれコロナめ -- 名無しさん 2020-04-13 00:53:24• 『搾取or寄生対象に絶滅されたら自分達もヤバいから』なんて下衆な理由だとは言え実際に知恵や力を貸してくれる分サタンや邪悪の神々の方が協力的で慈悲深いのでは…?あるいはそうせざるを得ないほど調和の神がヤバいのか… -- 名無しさん 2020-04-16 20:40:57• いやホント……2ヶ月待っただけの甲斐がある上、舌を巻くほどの伏線回収、キャラの立て方、そしてアリステラの泣き顔と見どころ満載すぎないか……シナリオがすげえ -- 名無しさん 2020-06-29 12:40:27• いっぱいいっぱいになりながら、恨みで身を燃やしながら駆け抜けた男が心から恨みを捨てて、宿敵と真に分かり合えた涙は実に来るものがあるね。 アリステラというキャラをここまで丁寧に描いてるからこそ描ける一コマだったわ今回の -- 名無しさん 2020-06-29 13:05:23• いよいよキン肉マンワールドの行くところまで行ったって感じだし、次がどうやら最終章っぽいな……まぁオメガ6人だけで3年かかった事、次のエピソードは12人も敵がいる上に正義悪魔完璧オメガ偽王子のウルトラドリームチームで迎え撃つであろう事を考えると普通に10年くらいかかりそうだけど -- 名無しさん 2020-07-13 05:19:33.

次の