ドコモ光キャンペーンいつまで。 ドコモ光の正しいキャッシュバックの受け取り方!怖い注意点とは…|ドコモ光乗り換えガイド

ドコモ光×BIGLOBE(ビッグローブ)のセットでお得なプラン

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\ オプションなしで15,000円キャッシュバック/ IPv6 IPoE 対応ルーターも無料レンタル 「ドコモ光 for plala」の魅力 ドコモ光最安の「タイプA」対応 「ドコモ光 for plala」はドコモ光の料金プランで最安となる料金プラン「タイプA」に対応しています。 「ドコモ光 for plala」は、もっとも安いドコモ光と言えます。 高速ハイブリッド・サービス「OCNバーチャルコネクト」対応 また、「ドコモ光 for plala」は、フレッツ光の夜間の速度低下を迂回する高速ハイブリッド・サービス「OCNバーチャルコネクト」に対応しています。 OCNバーチャルコネクト対応ルーターを使うことで、通常のフレッツ光よりも速度低下のない高速なネット環境を提供してくれます。 「ドコモ光 for plala」は、もっとも速いドコモ光と言えます。 さらに今ならキャンペーンで「OCNバーチャルコネクト」対応ルーターを ずっと無料でレンタルしてくれる特典が付いています。 キャンペーンの充実 かつてのぷららはあまり大きなキャンペーンを提供していませんでしたが、2018年後半くらいから非常に魅力的なキャンペーンを提供するようになりました。 もともとが「ドコモ光タイプA対応で安い」「OCNバーチャルコネクト対応で速い」というおすすめのプロバイダーでしたが、キャンペーンの充実によって、最近では もっともおすすめできるドコモ光になってきました。 ドコモ光のキャンペーンの仕組み ドコモ公式特典とプロバイダー特典 ドコモ光のキャンペーンをプロバイダーごとに比較する場合、注意すべき点があります。 ドコモ光はNTTドコモがブランドを提供し通信事業者 プロバイダー がサービスを提供しています。 プロバイダー提供キャンペーンを比較する この関係から、ドコモ光のキャンペーンには「NTTドコモ提供の特典」と「プロバイダー提供の特典」が合わさって提供されます。 お得なプロバイダーを探すためには、この「NTTドコモ提供の特典」と「プロバイダー提供の特典」をわけて比較しないと、比較項目が多くなって面倒になります。 「NTTドコモ提供の特典」はどのプロバイダーでドコモ光を契約しても同じように提供される特典です。 そして、「プロバイダー提供の特典」こそがお得なドコモ光を探すための特典となります。 ぷらら公式キャンペーン 以上のNTTドコモ公式キャンペーンは、どのプロバイダーでドコモ光を申し込んでも適用される 共通のキャンペーン特典となります。 このNTTドコモ公式キャンペーン特典に加え、ぷらら公式サイトからの申込により 「ぷらら公式キャンペーン特典」が適用されます。 オプション不要で15,000円キャッシュバック オプション加入不要のキャッシュバック まずぷらら公式サイトからの申込で、「現金15,000円キャッシュバック」の特典が受けられます。 この特典は他のプロバイダーの同等の特典と比べ、 「オプション不要で適用」という点が優れています。 他社プロバイダーで見られるような「ひかり電話」や「ひかりTV」などのオプション加入の条件がなく、ドコモ光回線のみの契約で15,000円キャッシュバックが受けられる点が良いですね。 利用開始月を含み4か月の月末時点で継続利用の方が対象• 利用開始月を含み5か月目に振込手続きのメールを発送 ぷららメールアドレスへ• 手続き後に指定銀行口座へ振り込み IPoE対応Wi-Fiルーター無料 ぷららドコモ光は次世代通信「IPv6」の技術を使った高速通信の「OCNバーチャルコネクト方式」に対応しています。 この技術により、混雑などによる夜間のドコモ光の速度低下となることなく、快適な速度が期待できます。 この技術を利用するために必要な「IPv6 IPoE 対応ルーター」を無料でレンタルしてくれます。 現在提供されているルーターは「I-O DATA WN-AX1167GR2」となります。 つまり、ぷららドコモ光のキャンペーンでは、次世代高速通信技術の 「OCNバーチャルコネクト」を利用するためのすべてが揃うキャンペーンと言えます。 訪問設定サポート無料 「訪問設定サポート」はplalaが提供するサポートサービスで、インターネット接続設定以外にもパソコンや周辺機器などのお困りごとについて、自宅へ訪問して実際に設定してくれるサービスです。 自宅への訪問サービスなのでそれなりの費用となり、インターネット接続設定を例にとると、標準料金が18,000円~と設定されているサービスです。 この「訪問設定サポート」を1回だけ無料で利用できる権利が特典としてついてきます。 もちろん、利用しなくてもかまいませんが、インターネットの接続がどうしてもうまくいかない場合などでは、心強い特典といえます。 セキュリティソフト「マカフィー」無料 WindowsパソコンやMacなどのほか、iOS iPhone やAndroidスマホにも対応したセキュリティソフト「マカフィー for plala」が最大で24か月間無料で利用できます。 通常は「マカフィー for plala」というオプションサービスとして、月額370円で提供されているサービスなのですが、これが利用開始月を含み24か月間のオプション料金が無料となる、という特典です。 キャンペーン主催 キャンペーン特典 NTTドコモ公式キャンペーン特典 dポイント2,000ptプレゼント 新規の場合 dポイント2,000ptプレゼント 転用の場合 ぷらら公式キャンペーン特典 現金15,000円キャッシュバック 加入オプションなし IPv6 IPoE 対応Wi-Fiルーター無料 訪問設定サービス無料 初回のみ セキュリティソフト「マカフィー」最大24か月間無料 特にNTTドコモ公式の「工事費無料」と、ぷらら公式の「オプション無しで15,000円キャッシュバック」「IPv6 IPoE 対応Wi-Fiルーター無料レンタル」は魅力的な特典となっています。 ぷららのドコモ光 ドコモ光 for plala のまとめ 料金プラン「タイプA」対応で安い ぷららのドコモ光 ドコモ光 for plala は、料金プランがドコモ光「タイプA」対応で、ドコモ光の料金プランの中では最安です。 ドコモ光の料金タイプには「タイプA」「タイプB」「タイプC」「単独タイプ」が存在しますが、フレッツ光の高速回線で最も安い料金タイプは「タイプA」です。 「ドコモ光 for plala」は、この最も安い料金タイプ「タイプA」対応のドコモ光です。 最新IPv6技術「OCNバーチャルコネクト」対応で速い また、ぷららは最新技術「OCNバーチャルコネクト」に対応した高速通信ができるプロバイダーです。 ドコモ光はフレッツ光の回線を使ったサービスですが、現在のネットでは画像や動画のコンテンツが非常に多くなっており、利用者が増える夜間においては混雑による速度の低下がみられるようになってきました。 ぷららが提供している新技術「OCNバーチャルコネクト」は、このフレッツ光の混雑する 速度が低下する 地点を迂回することができる技術であり、フレッツ光の夜間の速度低下から逃れることができます。 その結果、ぷららはいつでも最大1Gbpsの速いドコモ光と言えます。 キャンペーン充実でもっともお得なドコモ光 「ドコモ光タイプA対応 安い 」「OCNバーチャルコネクト対応 速い 」に加え、以下のキャンペーン特典が適用されます。 dポイント最大20,000pt ドコモ公式特典• オプション不要で15,000円キャッシュバック• OCNバーチャルコネクトルーターがずっと無料レンタル キャンペーンで「さらに安い」「OCNバーチャルコネクトのすべてが揃う」のがドコモ光 for plalaの特徴です。 現在、ドコモ光の中ではもっともおすすめできるのが「ドコモ光 for plala」です。

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ドコモ光のキャンペーン[2020版]キャッシュバックはいつ?工事費無料のタイミングは?

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ドコモ光の工事 ドコモ光をはじめとしたインターネット回線を利用するには、インターネット用の回線を自宅の部屋まで引き込む必要があります。 多くの場合、自宅近くまではインターネット回線が来ているため、そこから自宅へ専用の回線を引き込み、必要な機器をつなぐことで回線が開通します。 回線開通工事には2種類ありますので、それぞれの工事について見ていきましょう。 ドコモ光で工事不要の無派遣工事になるケース ドコモ光を含めたインターネット回線の開通工事には、無派遣工事と派遣工事の2種類があります。 無派遣工事は宅内工事が不要? 無派遣工事とは、工事単担当者が自宅に来ず、NTT局舎中だけで工事が完了するタイプの工事のことを言います。 事前に接続機器などがNTTより送付されますので、送付された機器を接続するだけでインターネットの利用が可能です。 事前に工事日のすり合わせをする必要もなくとても楽なのですが、無派遣工事になるかどうかは、契約者宅の環境などに左右されます。 そのため、こちらから無派遣工事を選ぶことはできません。 とても簡単に工事が完了する無派遣工事ですが、1点だけ注意事項があります。 NTTから送られてきた機器類は、予約した工事日から90日以内に接続・設定を済ませてください。 それ以上放置すると、契約が解除になる場合もあるので注意しましょう。 派遣工事は宅内工事が必要 例えば、NTT局舎から出ている回線を自宅内まで引き込むまでの間に回線がないなど、物理的に回線が不足して接続できない場合には、工事担当者が契約者宅まで訪問して回線を設置しなくてはなりません。 この工事のことを派遣工事といいます。 契約者は、工事中立ち会う必要があります。 今回は、この「派遣工事」について説明していきましょう。 オプションサービスについて 単にドコモ光を使うだけではなく、ひかり電話やひかりTVなどのオプションサービスをつける場合、工事箇所が多くなります。 その分、工事時間が若干長くなる可能性があることは押さえておきましょう。 ここまで、開通工事が必要なことを前提として説明してきましたが、環境によっては開通工事自体が不要になります。 その場合を次項にて解説します。 詳しい工事費やオプションの内容については 問い合わせることができます。 ドコモ光は 転用の場合も 工事不要? 自宅のインターネット回線として、フレッツ光を使っている方も多いはず。 これまでNTT東日本・NTT西日本が提供しているフレッツ光の回線を利用していた場合、その配線をそのままドコモ光へ転用するだけなので工事不要です。 転用手続きは3ステップ フレッツ光からドコモ光への転用手続きは以下の3ステップです。 NTT東日本またはNTT西日本から、転用承諾番号を取得• ドコモ光への転用を申し込む• 利用案内と工事日のお知らせ通知があったら工事完了次第利用可能 ここまでで、ドコモ光の回線開通工事について概要を説明しました。 では、実際に工事内容についてご紹介していきましょう。 ドコモ光の工事内容 と流れ ドコモ光の開通工事内容について、建物によってその内容や流れは異ります。 ここでは、建物の形態別(一戸建て・マンション)に説明します。 マンションなど集合住宅の場合 まず、マンションなど集合住宅の場合の開通工事内容について工事の流れとともに説明します。 マンション近くにある電柱からマンションの共用部まで光ファイバーケーブルを引き込む• マンション共用部から部屋まで光ファイバーケーブルを引き込む• 部屋内に光コンセントを設置• 光回線終端装置(ONU)に光ファイバーケーブルを接続• 工事業者がドコモ光の開通が成功しているかどうかを検証用のPCで確認 最初に、マンションから一番近い電柱からマンションの共用部(MDF)まで光ファイバーケーブルを引き込みます。 さらにMDFから契約者が光回線を使う部屋まで光ファイバーケーブルを引き込み、その先に光コンセント設置まで行います。 ここまでで大方の工事は完了です。 最後に工事業者が光回線終端装置(ONU)に光ファイバーケーブルを接続し、PCで実際に開通が成功しているかどうかを確認します。 戸建ての場合 次に、戸建ての開通工事内容とその流れは以下でご説明していきます。 契約者宅近くにある電柱から契約者宅の中まで光ファイバーケーブルを引き込む• 部屋まで光ファイバーケーブルを引き込む• 部屋内に光コンセントを設置• 光回線終端装置(ONU)に光ファイバーケーブルを接続• 工事業者がドコモ光の開通が成功しているかどうかを検証用のPCで確認 一戸建ての場合も、開通工事内容はマンションの場合とほぼ変わりません。 違いは、マンションの共用部を通すか契約者宅内に直接引き込むかという点のみです。 ドコモ光の開通までの工事時間 ご紹介したドコモ光の開通工事は、基本的な目安としては1時間程度で考えておくと良いでしょう。 しかし、ドコモ光電話オプションやドコモ光テレビオプションなどのオプションサービスを追加している場合は、それらのオプション工事も行うため、工事時間が長引く可能性もあります。 実際の工事時間については、工事日が決まったときに工事担当者からだいたいの時間を教えてもらえますので、忘れないようにメモしておきましょう。 開通工事の後に用事を入れる場合、時間の余裕を持つように予定を組むことをおすすめします。 次に、開通工事が完了した後、契約者自身が行うことを解説します。 ドコモ光の工事後にやること3つ 開通工事後に、契約者自身がやることは3つあります。 また、他の部屋からドコモ光を使いたい場合も、ONUだけでは使えません。 多くの場合、無線LANルーターが必要になるケースが多いでしょう。 自分の環境と使い方から無線LANルーターが必要と判断したら、あらかじめ購入しておいてください。 無線LANルーターを利用する場合は、ONUと無線LANルーターを接続します。 プロバイダー情報が正しく設定できれば、PCやスマホなどから無線LANに接続が可能です。 そのため多少の前後はありますが、大まかに開通工事の費用を説明します。 自宅内に光回線がない場合 自宅内に光回線がない場合は、新規として工事が必要です。 おおよそ2万円強が必要だと考えてください。 転用により最大速度を変える場合 以前使っていたフレッツ光の転用になる場合、開通工事費は不要です。 ただし、最大速度が以前よりも早くなり、その速度に対応したい場合は、工事費用が7千円程度必要になります。 転用後も最大速度を変えない場合 以前使っていたフレッツ光の転用だが転用後も最大速度を変えない場合は、開通工事費は0円です。 ただし、契約事務手数料の3千円は別途必要ですのでその点ご注意ください。 その他工事費が変わる場合 工事費は、土日工事の場合追加料金がかかるなどで変更になったり、キャンペーンで割引されたりする場合もあります。 そのようなサービスがあるかどうかを良く調べて、開通工事を申し込む際損のないようにしてください。 ドコモ光の工事費用は分割払いができる ドコモ光の開通工事費用は、手軽にドコモ光を始めていただくために、分割払いが可能になっています。 支払回数も12回~60回までと、お客様の都合に合わせたプランが選べます。 ただし工事料金は上述したように、環境などにより異なりますのでご注意ください。 「ドコモ光 マンション」の48回払いの場合、361円(税込)が初回ご請求額となります。 ドコモ光の工事業者はケーブル所有者であるNTT東西の指定業者 工事をする光回線ケーブルの所有者は、実際に敷設したNTT東西です。 実際に工事をする業者も、NTT東西の指定業者が行いますので、工事業者を自分で選ぶなどということはありません。 光コラボの回線業者は、ドコモ光に限らずすべてNTT東西から光回線ケーブルを借用してサービスを提供しているため、物理的なケーブルをメンテナンスする担当は、所有者であるNTT東西になるためです。 このような理由で、契約する回線業者がドコモ光であっても、開通工事はNTT東西が実施することとなります。 ここまでで、ドコモ光の開通工事の概要について説明しました。 ここからは、ドコモ光の工事費などに関するキャンペーンをご紹介していきます。 ・タイプA・Bをはじめ、全プランが対象となっており、個人だけでなく法人契約でも適用になります。 ・移転は対象外です。 ・ドコモ光を解約していて、今回同じ名義・回線で新規申込みをした場合も対象です。 下記の窓口からのお申込みで工事費無料&dポイント5,000ポイントプレゼント! 更に現金20,000円キャッシュバック・工事完了までモバイルルーターの無料レンタルも実施中です。 ぜひチェックしてみてくださいさいね! ドコモ光の申込み方法 ドコモ光の申し込み方法は、以下の3パターンがあります。 WEB• ドコモショップ ドコモ光は人気の光回線サービスのため、工事日までには1ヶ月以上も時間がかかる場合もあります。 契約をするには、ドコモ光が必要になる2ヶ月程度前には申し込みましょう。 WEB 一番お得に申し込むならWEBの窓口がおすすめです。 独自のキャンペーンや何よりショップに出向く手間が省けます。 下記のリンクからのお申込みだと 工事費無料&dポイントプレゼントキャンペーンに加え、 現金20,000円のキャッシュバックが受けられます。 更にありがたいのが、工事完了までネットが使えない期間が出ないように、 モバイルルーター(ポケットWi-Fi)を無料でレンタルすることができます。 是非チェックしてみてくださいね。 電話 電話でも上記キャンペーンを受けることができます。 他にもドコモ光に関する疑問があれば問い合わせてみてください。 0120-557-689 ドコモショップ 最寄りのドコモショップで申し込むことができます。 オンライン上来店予約をしてから出かけると、待ち時間をあまり取られずスムーズに手続きが進められます。 すでに自宅でフレッツ光を利用していて最大通信速度が変わらない場合、開通工事は必要ありません。 新規で開通工事が必要な場合は、NTT東西から工事担当者が派遣されます。 開通工事で派遣工事の場合、工事中の立ち会いが必要になるので心づもりをしておきましょう。 ドコモ光にしたらどれくらいの利用料金が毎月かかるのか、簡単にシミュレーションできます。 下記の窓口からのお申込みで、工事費無料&dポイント1万ポイントプレゼント!更に現金1,5000円キャッシュバック・工事完了までモバイルルーターの無料レンタルも実施中です。

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【2020年版】ドコモ光のキャンペーンを比較!新規や乗り換え、キャッシュバックを比較

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色々とネット上で評価の分かれる ドコモ光。 そしてその対応プロバイダーの中でも高速と話題のインターネットサービスプロバイダー(ISP)、 GMOとくとくBB。 IP v6とv6プラス対応で非常に快適な高速通信を利用することができるという触れ込みの反面、一部使うべきではないという意見もあるようで、結構評価が分かれていたりもします。 そこで、実際に私自身で ドコモ光の新規申し込みをし、 GMOとくとくBBを利用してみることにしました。 公式の情報などだけでは、なかなか判断ができず申し込みに踏ん切りがつかないことも多いですしね。 実際体験してみて正確な情報をお伝えするのが一番です。 ドコモ光とプロバイダーを検討されているのであれば、ぜひ参考にしてみてください。 ドコモ光について詳細情報を改めて確認しておきたい場合には、以下関連記事を参考にどうぞ。 関連記事:「」 目次• ドコモ光+GMOとくとくBBの申し込み ドコモ光+GMOとくとくBBの大きな利点は、 WEB上からの申し込みが非常に簡単なことです。 例えば格安SIMやクレジットカードの申し込みをインターネット上でしようとすると、それなりに時間がかかったり本人確認書類をアップロードする必要があったりするものですが、 ドコモユーザーがドコモ光+GMOとくとくBBの申し込みをネット上でする場合、ほんの数分で完了します。 実際申し込みしてみて、「あれ? こんなに簡単なの?」と逆に拍子抜けしてしまいました。 記入する必要があるのは、「名前」、「ドコモの携帯番号」、「住所」、「希望の連絡日時」、そして「メールアドレス」のみです。 たったこれだけで、申し込みは完了します。 後日、ドコモの電話番号か指定した連絡先の電話番号に対して、同じく指定した日にちと時間に、まずはGMOとくとくBBより電話がかかってきます。 詳細な内容はその電話で決めていく形となるため、WEB上での手続きは非常に簡単というわけです。 新規契約の場合はそのまま手続き可能ですが、NTTフレッツ光からの転用の場合についてのみ「 転用承諾番号」が必要になります。 あまり早く転用承諾番号を発行しすぎると、手続き中に有効期限が切れてしまう恐れがあるため、 できるだけ直前に発行するようにしましょう。 以下は転用承諾番号取得用の電話番号ですが、NTT東西のWEB上からでも発行可能です。 その時点で、ドコモ光への申し込みをGMOとくとくBBが合わせて実施してくれる形となりますが、工事日などの詳細についてはまた後日、今度は ドコモ光サービスセンターより電話がかかってくることになります。 よくあるケースですが、ドコモ光サービスセンターから電話がかかってきても、タイミングが悪くて取れなかったり気づかなかったり、ということがあると思います。 その場合、 ドコモ光サービスセンターの工事関係番号(0120-766ー156 )に折り返ししないといけなかった点などが不便を感じた部分です。 ただ、この工事日の調整さえ終わればあとはその工事日を待つばかりなので、一安心です。 関連記事:「」 ドコモ光とGMOとくとくBBからの郵送物 ドコモ光サービスセンターとの手続きが終了し、工事日を待つまでの間に、プロバイダーであるGMOとくとくBBと、ドコモから郵送物が送られてきます。 ドコモからの郵送物は、ドコモ光の申込書控えなので、特に今後必要になることはありません。 内容に間違いがないかを確認したなら、そのまましまっておけばいいでしょう。 一方、GMOとくとくBBの郵送物に関しては、プロバイダーの 「接続ID」や「パスワード」等の記載があります。 実際の インターネット接続時に必須となりますので、こちらはなくさないように大切に保管しておきましょう。 いざ工事が終了しても、この封筒を紛失してしまっていたら、接続ができなくなってしまいます。 ちなみに、後日GMOとくとくBBの 無料高速Wi-Fiルーターをレンタルした際は、設定等は一切必要ありません。 ドコモ光の工事実施 今回私は、新規契約でドコモ光とGMOとくとくBBを申し込みしてみましたので、実際に人がやってきて工事を行う 派遣工事が行われました。 工事日が間違いないかの確認のSMSです。 特に間違いはなかったので、それに対して何かをする必要はありませんでした。 そのまま当日を待ち、工事が行われました。 工事日当日、実際に工事にかかった時間は大体一時間ほどでした。 インターネットの接続設定まではしてくれないことはわかっていたので、通信ができる状態まで工事をしてもらい、あとはそのまま自分で設定を行いました。 Wi-Fiルーターは元々所有していたので、とりあえずそれをそのまま利用する形にしました。 GMOとくとくBBの大きな特徴の一つとして、 IP v6プラス対応のWi-Fiルーター無料レンタルがありますが、当初私は速度にそれほどこだわっていなかったため、無料Wi-Fiルーターレンタルは利用しませんでした。 これは結果的に大失敗でした。 それほど、 IP v6プラスを利用するかしないかでは明らかな差が出ます。 ちなみに、無料Wi-Fiルーターレンタルの方法は別記事で解説しています。 気にしないこだわらない、と思っていたのですが、速度の面でどうしても気になる部分があり、我慢できなかったのです。 それは、 通常のWi-Fiルーターでは、時間帯による速度低下が著しいという点です。 せっかく利用するのであれば、もっともっと早く、 現時点で最高の速度で快適に利用したい、と感じたわけです。 その結果、Wi-Fiルーターのレンタルを実施し、劇的に通信環境が改善したのは、こちらの記事で解説しているとおりです。 仮にWi-Fiルーターをレンタルしても、現在は以前とは異なり、解約時の縛り(解約金等)は発生しなくなっていますので、何も心配はいりません。 ドコモ光とGMOとくとくBBの設定には無料の「出張サポート」 工事が完了した段階で、工事の担当の方からその後の簡単な設定方法の冊子をいただきましたので、それに沿って設定をしました。 ある程度慣れている人がやれば簡単ではあるのですが、パソコンに抵抗がある人だと、やはり少し難しいと思います。 そこで活用したい方法は二つ。 一つは、「」または同サービスが含まれている「」です。 初回31日間無料もありますので、よほどパソコンやインターネットの接続に自信があるということでなければ、是非これを申し込みしておくことをお勧めします。 接続完了後特にそれ以上必要がなければ、いつでも解約することは可能なので安心です。 ただ、ネットトータルサポートで設定方法の問合せをすることができるというところまではいいのですが、結局聞きながらとはいえ自分で設定しないといけないわけです。 そこで利用したいのが、GMOとくとくBBのWEB申し込み限定特典で無料で利用できる「インターネット接続設定パック」です。 これにより、無料で 出張サポートを実施してくれます。 【出張サポート無料クーポン】のクーポンコードを用意した上で事前に電話で予約が必要ですが、本当に何もわからない、という場合には心強い味方になると思います。 ちなみに、 無料のWi-Fiルーターをレンタルした場合には、設定等は必要なく、繋ぐだけで接続ができるようになっています。 何度も設定をやり直す必要はありません。 実際のドコモ光+GMOとくとくBBの体感速度 さて、実際の使用感についてです。 何よりここが今回最も重要で、確認しておきたかった部分です。 ちなみに今まで私は、 フレッツ光ネクスト(プロバイダー:OCN)と OCN光を利用していた経験があり、その後テストを兼ねて ドコモ光+BIGLOBEを利用してみました。 その三つのケースと ドコモ光+GMOとくとくBBの比較、ということになります。 とりあえず大前提として、私は前述したように IP v6プラス対応Wi-Fiルーターを当初レンタルしていませんでした。 LANケーブルでONUとパソコンを接続した状態で簡単設定をし、市販のWi-Fiルーターをつないだところで全体の設定が完了し、無事Wi-Fiでもインターネットができるようになりました。 体感ではフレッツ光やOCN光とそう変わった感じはなく、何も問題なくインターネットが利用できました。 パソコンおよび スマホ、iPhone、さらには dTVターミナル、 Chromecastなど、ほとんどのWi-Fi機器をつないで利用してみましたが特別問題もありませんでした。 とりあえず、実際の速度がどれくらい出ているのか気になったので、ネット上の速度チェックサイトにて確認してみました。 その時点では、光回線のインターネットとしては普通の速度が出ていました。 光ならこれくらい出ておかしくないかな、という程度。 とりあえず一安心。 ストレスなく使うことができれば、基本的に細かい速度などはあまり気にしません。 ベストエフォート方式なので、あまり細かく気にしても仕方がないと考えているからです。 そのまま三日ほど黙って使い続けました。 その結果。 時間帯による速度変動がひどすぎる、ということがわかりました。 時間や環境によって変動するので細かい数字は出しませんが、かなりの差がありました。 まぁこれは、フレッツやOCN光のころにも感じたことではあります。 BIGLOBEのIP v6オプションを利用しない状態でも同じでした。 基本的にドコモ光も、フレッツ光やOCN光同様、NTTの回線をそのまま利用しているのですから、理論上そんなに差が出ることはないと思われますが、もし差が出るとしたらやはり、 プロバイダーの違い、が考えられます。 となるとやはり、 IP v6プラスに対応しており、その専用Wi-FiルーターレンタルもあるGMOとくとくBBには大きな魅力があるといえそうです。 そこで考えを改め、結局をしたわけです。 これが実に影響が大きく、混雑時の速度低下が全くなくなりました。 まさに劇的に変化したわけです。 これは前述しましたが以下の記事で解説しています。 特別驚くほど速い!と感じるわけでもありませんが、ストレスを感じないということは、それだけ速いということです。 現在は時間帯による速度差もそれほどなく、不満も全くなく利用することができており、それが何より大事です。 そうしたことまで含めて、どのプロバイダーを利用するか、しっかり考えて選択するようにしましょう。 GMOとくとくBBのキャンペーン ドコモ光申し込み時にGMOとくとくBBを選択すると、条件付き期間限定で、キャンペーンが実施されています。 キャンペーン内容は細かく変化しますので、詳細情報はドコモ光のキャンペーンまとめ記事、または公式ページも参考にどうぞ。 関連記事:「」 ドコモ光申し込みの一連の流れをまとめる.

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