プルームテック 茶色。 プルームエスの限定カラー全6種類ゲット&レビュー!最後は水茶色と黄水色の爽やかモデル

【2020年】プルームテックカプセル全12種類の味比較!人気フレーバーランキング

プルームテック 茶色

最近よく見かけるようになってきた加熱式タバコのプルーム・テック(Ploom TECH)だが、アイコス(IQOS)に比べ、製品の安全性に関する情報が少ない。 アイコスの有害性については少しずつ研究が出てきたが、プルーム・テックはどうなのだろうか。 日本の加熱式タバコの違い 加熱式タバコの市場がタバコ会社の競争でまさに過熱中だ。 PMI(フィリップ・モリス・インターナショナル)のアイコスの独走状態が、JT(日本たばこ産業)のプルーム・テックやBAT(ブリティッシュ・アメリカン・タバコ)のグロー(glo)の急追を受け、差が少しずつ縮まっている。 日本では現在、この3種類の加熱式タバコがあるが、3種類とも葉タバコを使っている。 たばこ事業法のある日本で葉タバコを使った商品はこの法律の規制を受け、財務省の許可がなければ販売できないからだ。 葉タバコを使う加熱式タバコは、新課税方式が適用される2018年10月まで法律上はパイプタバコに属する商品となる。 日本の新型タバコは、葉タバコを使ってニコチンが含まれる加熱式タバコと葉タバコを使わずニコチンが含まれない電子タバコに大きく分けられる。 欧米の多くの国ではニコチンをリキッドに加え、それを加熱して揮発させ、エアロゾルにして吸い込む電子タバコが売られている。 図解:筆者作成 タバコ会社自身がいっているように、依存性の薬物であるニコチンが入っていなければタバコではない。 日本では劇毒物のニコチンは薬機法(旧薬事法)で管理されているはずだが、たばこ事業法という他国にはない面妖な法律があるため、葉タバコを使えばニコチンを摂取できる製品が堂々と売られることになる。 葉タバコは燃焼することで含まれるニコチンが体内に吸収しやすくなるが、加熱式タバコは燃焼ではなく葉タバコを加熱、または加熱された蒸気を葉タバコに通過させることで使用する。 プルーム・テックは後者のタイプで、アイコスやグローと構造が異なっている。 アイコスは葉タバコを金属ブレードで中から加熱し、グローは周囲から加熱する。 一方、プルーム・テックはリキッドを加熱し、そこから出た蒸気を吸い込む過程で葉タバコ(JTは「たばこ葉」という)を詰めたカプセルを通過させ、葉タバコに含まれるニコチンや添加された物質などを吸い込むというわけだ。 同じ加熱式タバコでもそれぞれ機構が異なる。 葉タバコに金属ブレードを突き刺すアイコスの方法は特許になっているが、グローのような周囲から加熱する仕組みはすでに30年以上前からある。 同様にプルーム・テックのような蒸気を吸い込む方法もまた数十年前からある陳腐な技術だ。 Via:総務省消防庁:2018(平成30)年7月25日の「加熱式たばこ等の安全対策検討会」に提出された各社資料 プルーム・テックは電子タバコと同じ機構 プルーム・テックは、使用者が吸い口をくわえて吸い込んだのを感知し、ヒーターが作動して最大で2. 5秒間、リキッドを加熱してベイパーという蒸気(霧化)にする。 JTによれば、加熱して生じるベイパーは燃やして生じる煙ではないという。 使用者が吸い込む場合、どんな成分がベイパーに含まれるか、JTによれば葉タバコに含まれるニコチンなどの成分、グリセリン、プロピレングリコール、トリアセチン、水、香料だそうだ。 プルーム・テックでは、たばこカプセルという部分に葉タバコ(たばこ葉)が詰まっているが、それ以外の機構は既存の電子タバコと変わらない。 ちなみに、バッテリー部分は多くのサードパーティ製の製品がネットなどで売られている。 Via:JT(日本たばこ産業)のHP ほかの加熱式タバコと同様、JTもプルーム・テックは火を使わず、葉タバコを燃焼することはないので、従来の紙巻きタバコのような燃焼で生じる有害成分は含まれないと主張する。 葉タバコ自体にリキッドのような成分を含ませているのかもしれないが、アイコスやグローでは加熱されたリキッドのベイパー(蒸気)を吸い込むわけではない。 まず、プルーム・テックで気になるのは、電子タバコとほぼ同じというその機構だ。 一般的な電子タバコの構造。 左が吸い口、真ん中にリキッドのタンクがあり左側に加熱機器とバッテリーが位置する。 これをみるとプルーム・テックが明らかに電子タバコの技術を再利用していることがわかる。 Via:Christian Giroud, et al. , "E-Cigarettes: A Review of New Trends in Cannabis Use. " International Journal of Environmental Research and Public Health, 2015 ニコチンを加えた電子タバコが、欧米のユーザーに受け入れ始められたのはつい15年ほど前のことだ。 現在では、米国のサンフランシスコに拠点を置くPAX Labsという電子タバコ会社が「JUUL」を2015年に発売すると、しばらくして爆発的な人気を博した。 すでにJUULは電子タバコ市場の半分のシェアを占めているといわれるが、PAX LabsはもともとPloomという会社だった。 2011年にJTが投資し、2015年にはJTI(日本たばこ産業インターナショナル)がPloomの商標を含む知財を買収した結果、旧PloomはJTIから離れてPAX Labsとなった。 JTはプルーム・テックをT-Vaporという電子タバコ(E-Vapor)と加熱式タバコ(Heated Tobacco)との中間に位置づけているが、プルーム・テックは旧Ploom社の技術を使ったものといえ、単に電子タバコの吸い口に葉タバコを詰めたカプセルをかませているだけだ。 電子タバコの有害性 電子タバコの機構から発生する有害物質については、これまで多くの研究論文が出ている。 それだけ欧米で電子タバコが広まっており、研究者らが危惧を抱いているからだろう。 電子タバコでは、金属のコイルでリキッドを加熱し、気化させたリキッドのベイパー(エアロゾル)を発生させてそれを吸う。 受動喫煙についても電子タバコの使用で微小粒子であるPM2. 特に、肺の奥へ到達するリスクの高いPM0. 5以下のナノサイズの超微小粒子(0. さらに、葉タバコに添加されるメンソールなどの香料の成分に毒性があることは長く知られ、電子タバコについても例外ではない。 紙巻きタバコとのデュアルユースの問題や未成年者を本格的な喫煙へ誘い込むゲートウエイ効果など、電子タバコについて多くの問題があるのは事実だ。 こうした事件は日本でも相次ぎ、濃縮した大麻や覚醒剤の成分をリキッドに入れ、市販のリキッドとわかりにくくする手口で広まりつつあるようだ。 だが、プルーム・テックは日本でしか販売されておらず、発生する成分などの研究がほとんどないのが現状といえる。 加熱式タバコは、いずれも紙巻きタバコに比べての害の低減をキャッチフレーズにしている。 アイコス同様、どうしてもタバコを止められない喫煙者の健康志向に付け込むタバコ産業のタチの悪さを感じるが、プルーム・テックも害がまったくなくなっているわけではない。 むしろ、ベイパーという微小粒子を吸い込むことで、未確認の健康被害が出る危険性も高い。 受動喫煙についても同じで、少なくとも明らかに無害にならない限り紙巻きタバコと同じ扱いにすべきだ。 , "Carbonyl Compounds in Electronic Cigarette Vapors: Effects of Nicotine Solvent and Battery Output Voltage. , "Metal Concentrations in e-Cigarette Liquid and Aerosol Samples: The Contribution of Metallic Coils. " Environmental Health Perspectives, Vol. , "Pro-inflammatory effects of e-cigarette vapour condensate on human alveolar macrophages. " BMJ Thorax, doi. , "Association Between Electronic Cigarette Use and Myocardial Infarction. " American Journal of Preventive Medicine, doi. amepre. 2018. , "Electronic cigarette aerosols induce DNA damage and reduce DNA repair: Consistency across species. , "Measuring PM2. 5, Ultrafine Particles, Nicotine Air and Wipe Samples Following the Use of Electronic Cigarettes. Volesky, et al. , "The influence of three e-cigarette models on indoor fine and ultrafine particulate matter concentrations under real-world conditions. " Environmental Pollution, doi. envpol. 2018. , "Mechanisms of toxicity and biomarkers of flavoring and flavor enhancing chemicals in emerging tobacco and non-tobacco products. " Toxicology Letters, Vol. , "Inflammatory and Oxidative Responses Induced by Exposure to Commonly Used e-Cigarette Flavoring Chemicals and Flavored e-Liquids without Nicotine. " frontiers in Physiology, doi. 2017. , "Cariogenic potential of sweet flavors in electronic-cigarette liquids. " PLOS ONE, doi. pone. Newton, et al. , "Making sense of the latest evidence on electronic cigarettes. " the LANCET, Vol. , "E-Cigarettes: A Review of New Trends in Cannabis Use. " International Journal of Environmental Research and Public Health, doi:10. , "Cariogenic potential of sweet flavors in electronic-cigarette liquids. " PLOS ONE, doi. pone. 0203717, 2018」を追加した。

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【2020年】プルームテックカプセル全12種類の味比較!人気フレーバーランキング

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プルームテック製品は4種類 プルームテックには現在、4タイプの製品が販売されています。 プルームエス• プルームテックとプルームテックプラスは低温加熱タイプに分類され、プルームエスは高温加熱タイプに分類されます。 プルームエス2. 0は次世代モデルでメントール特化型デバイス。 見た目はほぼプルームエス同じなのですが、メンソールフレーバーの持続性や喫味をアップさせた製品になります。 プルームテック 最初に発売されたプルーム製品で低温加熱タイプに分類されます。 プルームテックの特徴をまとめると、• 持ち運びしやすいペンタイプ• 操作性がシンプル。 吸引すると煙が発生• 煙が少なく匂いもクリア 最大の特徴はタバコの嫌な匂いがしないことです。 壁のやに汚れも大幅に削減できるのでマンション住まいの人にもおすすめです。 プルームテックプラス プルームテックプラスは、さらに喫味をアップさせたモデルです。 低温加熱型の特徴として、タバコの匂いはカットされますが吸い応えが物足りないという意見もあります。 低温加熱ゆえのデメリットですが、その喫味をしっかりアップさせたのがプルームテックプラスという製品です。 具体的には下記のような点が改善されています。 たばこカプセルの葉の量が増えた• リキッドタンク方式にすることでたっぷりの水蒸気が出せるようになった プルームテックに比べると重量やサイズも増していますが喫味が大幅に改善されています。 ライトな味わいはプルームテック、さらに吸いごたえを求める人はプルームテックプラスという選択肢になります。 なお、プルームテックとプルームテックプラスのタバコカプセルに互換性はないのでコンビニで間違って購入しないようにしましょう。 関連記事 プルームエス プルーム製品の中で高温加熱型に分類されるタイプです。 プルームエスはプルームテック、プルームテックプラスと構造が大きく異なります。 まずタバコカプセルについて。 プルームエスではタバコカプセルというものはなく、短い紙巻きタバコのようなタバコスティックを使用します。 これを高温で加熱することによって紙巻きタバコに近い喫味を実現しています。 同じような製品にはフィリップモリス社のアイコスという製品があります。 プルームエスの特徴をまとめると、• 紙巻きタバコに近い吸いごたえ• プルームテックに比べるとタバコの匂いがする 上記の特徴が挙げられます。 関連記事 プルームエス2. 0 記事冒頭でも少し触れましたが、プルームエス2. 0はメンソール特化型デバイス。 メンソールフレーバーにおける清涼感の持続性や喫味などが改善されています。 内部のバッテリーも改善されており、前モデルのプルームエスに比べてバッテリー時間や連続使用本数など細かい点もアップグレードされています。 プルーム製品の比較 それぞれの商品の特徴が何となく分かってきたと思います。 ここで、さらにこの3つの商品の比較をしていいきます。 機能的な部分や金額、使用時間など含めて表にまとめてみました。 フル充電までの時間は全て90分ということで変わりませんでしたね。 一番人気のプルーム製品は? これまで4つの特徴や比較をしてきましたが、どれが一番人気なのでしょうか? やはりプルームテックプラスが大きく支持を集めています。 も豊富で、選択肢が多いのも魅力の1つですね。 一方で、スモーキーな喫味を味わいたい人にはプルームエス2. 0がオススメ。 特にメンソール系の銘柄を好んで吸う人であれば、さらにおすすめです。 まとめ 今回はプルームテック商品の比較をしました。 プルーム製品の購入を検討している人はぜひ参考にしてみてください。 関連記事.

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プルームテックプラスのクリーニング方法。正しい掃除方法で長く使えるようにしよう

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メビウス・マイルド・ブレンド(レギュラー)• メビウス・ロースト・ブレンド(レギュラー)• メビウス・コールド・ミント(メンソール)• メビウス・クリア・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・ロースト(レギュラー)• メビウス・ゴールド・クリア・ミント(メンソール)• メビウス・レッド・ミント(メンソール)• メビウス・パープル・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・マスカットグリーン・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・イエロー・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・レッド・ミント(メンソール)• 数量限定フレーバーです。 今のところコンビニ販売はありません。 詳しくは 現在発売しているプルームテックプラスのフレーバーは、レギュラータイプが「3種類」メンソールタイプが「9種類」のラインナップとなります。 価格:500円(税込) 内容物:専用カートリッジ、たばこカプセル(5本) レギュラータイプ 開封するとレギュラータイプだとわかるように、茶色いビニール包装で包まれたカートリッジが入っています。 メンソールタイプ メンソールタイプだとわかるように、緑色のビニール包装で包まれたカートリッジが入っています。 専用カートリッジがPODタイプになりました! こちらが、プルームテックプラスの専用カートリッジ。 いわゆるPODタイプですね。 PODカートリッジ内には、液体(リキッド)が入っています。 吸引回数は「250パフ」たばこカプセルも「50パフ」で交換になりますので、プルームテックと同じです。 カートリッジ底部には金属が付いています。 バッテリー本体と接続するための金属なので、外さないようにしてくださいね。 マイルドなたばこの味わいに溶け込む、爽やかなうまみのアクセント。 公式サイトではこのように表現されています。 個人的には、爽やかなアクセントが気になりますね。 たばこカプセルは深緑で、抹茶のような香りがします。 お茶系フレーバーかな? なんとなく、好みにわかれそうな感じ。 マイルド・ブレンドを吸った感想 マイルドブレンドは、甘みと渋みのバランスがとれた大人の味わい。 お茶系フレーバーでした。 感想としては、独特な風味だから好みにわかれそう。 抹茶のような風味で、少しクセがありますね。 好きな人は好きな味。 そんな感じ。 あと口の中に渋みが残ります。 香ばしいたばこの味わいに調和する、奥深いコクのアクセント。 公式サイトではこのように表現されています。 奥深いコクなので、深い味わいを楽しめそうですね。 プルームテックで言うところのレギュラーフレーバーみたいな感じかな。 たばこカプセルは茶色で、すごく香ばしい香りです。 ザ・レギュラーって感じ。 ロースト・ブレンドを吸った感想 ローストブレンドは、めっちゃ気に入りました。 普段メンソールを吸っている僕でもこの味ならイケる。 甘く香ばしいカラメルのような香りに癒される。 一瞬だけ綿菓子屋(出店)のような匂いがするんですよ。 香ばしい深い味わいで確かにコクがあります。 まぁタバコ感とは違いますが。 ジャパンミント由来の氷冷感に、キレのある刺激のアクセント。 冷涼感にキレのある刺激なので、涼しさを演出してくれそうですね。 スースーするのかな?楽しみ! たばこカプセルは水色で、ミント系の香りです。 フリスクみたいな感じかな。 さて、スースー感はどれほどのものか?吸ってみますね。 コールド・ミントを吸った感想 コールドミントの味わいは、雑味のないクリアなミントでした。 そのままの味わいですね。 冷涼感を感じるので、スッキリ爽やか。 口の中がスースーするので、夏にはいいんじゃないかな? フリスクで例えると、ペパーミントみたいな感じ。 ほんとスッキリした味わいです。 ペパーミント由来の爽快感に、ほのかな甘みのアクセント。 ペパーミントの爽快感にほのかな甘味って、グリンガムかな(笑 予想通りの味に期待したいです。 たばこカプセルは緑色で、やっぱグリンガムの香りです。 コールドミントは、フリスク系。 クリアミントは、板ガム系かな。 ミントガムの味に期待したい(笑 クリア・ミントを吸った感想 クリアミントは、コールドミントよりもクセがありますね。 やっぱりグリンガムの味わいでした。 でもしっかりしたメンソールで、後味はスッキリしています。 プルームテックのメンソールを濃くした感じかな。 一般的なメンソールフレーバーに近い味わいが特徴。 JTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ゴールドシリーズは、多層的に広がる豊かなたばこ葉の香りと、喉奥で感じる刺激が特徴で、深みのある味わいを楽しめるみたい。 香ばしいたばこの味わいに、ゴールド・リーフの濃厚なコクで広がる余韻。 公式サイトではこのように表現されています。 ローストブレンドより、吸いごたえがアップしていそうですね。 タバコ感が増していれば、人気が出そう。 たばこカプセルは茶色で、香りはローストブレンドと同じかな。 香ばしい香りが特徴です。 ゴールド・ローストを吸った感想 確かに吸いごたえはアップしていますね。 甘味がなくなり、コクが増したので満足度が高くなっています。 吸いごたえは、紙巻きたばこに近づいたんじゃないかな? かなりパワーアップしたと思います。 個人的には、たばこカプセルを交換して中間くらいが一番美味しく感じました。 味の持続力は良くなっている印象です。 こちらもJTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ペパーミントの爽快感に、ゴールド・リーフの強い刺激でシャープなキレ。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドローストがパワーアップしていたので、こちらも期待しちゃいます。 メンソール感が増して吸いごたえがアップしていれば、お気に入りになりそうな予感。 たばこカプセルは緑色で、香りはクリアミントと同じですね。 香りだけだと、イマイチ違いがわかりません。 ゴールド・クリア・ミントを吸った感想 こちらも吸いごたえはアップしています。 メンソール感は変わりませんが、吸いごたえがアップしたので、満足度が高い。 それに後味もスッキリしているから吸いやすいです。 爽快感と満足感を得られるフレーバーですね。 個人的には、ゴールドシリーズは、かなり良くなったと思う。 あと、ゴールドリーフ(たばこ葉)を採用していますが、匂いは変わりません。 なので、全体的に吸いごたえがアップして満足度が高くなったフレーバーだと思ってください。 こちらも味の持続力は良いです。 JTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、芳醇なマスカットの甘味をお愉しみいただけます。 公式サイトではこのように表現されています。 マスカット味は万人受け間違いないと思いますので、めっちゃ楽しみです。 美味しければ、きっとメインになる。 そんな予感。 たばこカプセルはマスカットカラーで、香りはフルーティーなマスカットの香りです。 期待を裏切らないこの香り、美味しそう。 ゴールド・マスカットグリーン・ミントを吸った感想 ゴールドシリーズなので、吸いごたえはありますね。 喉にグッときます。 ただ、ゴールドリーフとマスカットの相性は悪い感じ。 マスカットのフルーティーな香りが口の中に広がりますが、期待していたほど甘味がなかったです。 個人的には、もっと甘味が強いほうが好みでした。 でもマスカットの香りと程よい清涼感が、これからの季節にはピッタリだと思います。 ハマる人はハマる味。 僕には合わなかったけど、プルームテックのミックスグリーンクーラーが好きな人はハマりそうです。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟レモンフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプです。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドライン特有の吸いごたえと、完熟レモンの味わいが楽しみです。 レモン系の味わいを再現するのは難しいと思いますが、どうなんでしょうね。 いやぁー、楽しみだ! たばこカプセルは黄色。 甘酸っぱいレモンの香りが漂いますね。 ニオイはレモンですが、味はどうかな? ゴールド・イエロー・ミントを吸った感想 吸ってみた感想は、甘酸っぱいレモンフレーバーですね。 でも全体的に味が薄いかな。 ハイシーレモンを薄くしたような味わいで、優しい清涼感が特徴。 まぁレモンというより、どちらかと言えば、シトラス系の香りかもしれない。 個人的にシトラス苦手なので、あまり口に合いませんね。 好きな人は好きな味だと思います。 プルームテックプラスには、通常版のレッドミントが発売していますが、ゴールドシリーズなので、吸いごたえがありそうですね。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟アップルフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプです。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドライン特有の吸いごたえと、完熟アップルの味わいが楽しみです。 個人的にレッドクーラーが好きなので期待したい。 たばこカプセルは赤色。 香りはレッドクーラーそのもの。 アップルの香りが絶対にウマい奴です。 マジで味わいが楽しみだ! アップルの味わいと気になる吸いごたえはどうかな? それでは、吸っていきたいと思います。 ゴールド・レッド・ミントを吸ってみた感想 ゴールドレッドミントを吸ってみた感想は、激ウマです(笑 マジで美味い。 レッドクーラーの上位版に決定! ゴールドラインらしい吸いごたえがあるので満足度が高いです。 しかもこの味。 レッドクーラーよりアップル感が強くなった印象を受けました。 あと、程よい清涼感とアップルの味わいが絶妙なバランス。 通常版のレッドミントより断然美味しいと思います。 レッドクーラー好きの方は、だまされたと思って買ってみてください。 きっとハマる味わいですよ。 馴染みのあるデザインですね! こちらは、無印プルームテックのフレーバーをプラスに持ってきた感じ。 大好きなフレーバーなのでうれしいです。 爽やかなアップルフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 公式サイトではこのように表現されています。 無印プルームテックより「吸いごたえ」や「味わい」がアップしていれば、これに決まりそうな予感。 大好きなレッドクーラーのパワーアップバージョンに期待大です。 たばこカプセルは赤色で、アップルの美味しそうな香りです。 フィルターが茶色になりましたね。 香りは、まさにレッドクーラーなので、マジで楽しみ。 レッド・ミントを吸った感想 期待を裏切らない美味しさ。 無印プルームテックで吸うより、甘味とアップル感が増しています。 プルームテックプラスだから、吸いごたえもアップ。 メンソール感も増した感じですね。 後味はスッキリしています。 大好きなフレーバーだけに、プラスで吸いたいなって思ってたところ、発売してくれてマジでうれしい。 まぁゴールドシリーズより吸いごたえは劣りますが、お気に入りになりそうです。 こちらも馴染みのあるデザイン! 無印プルームテックのパープルは人気がありますので、プラスで吸いたいと思っている人にはお勧めかな。 華やかなベリーフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 公式サイトではこのように表現されています。 レッドミントが期待通りの美味しさだったので、パープルも裏切らないと思いますが、どうでしょうか? たばこカプセルは紫色で、ブルーベリーの香りです。 少し不思議な香りもしますが、ベリー系ですね。 こちらもフィルターが茶色になっています。 パープル・ミントを吸った感想 吸いごたえがアップしたパープルクーラーですね。 無印プルームテックのパープルクーラーをそのまんまプラス持ってきた感じ。 ベリー感とメンソール感は増していると思います。 それと口の中に残る後味も健在。 プルームテックプラスでは初となる数量限定フレーバー。 季節限定フレーバーのような感じなので、味に期待したいですね! ハジけるうまさで気分も上向く。 炭酸飲料をイメージした、爽快なメンソールフレーバーです。 公式サイトではこのように表現されています。 ハジけるうまさ・・・。 ゴクリっ。 口の中でパチパチするんでしょうか?期待しかない(笑 たばこカプセルは赤色で、アップル系に近い香りかな。 フィルターはブロンズカラーです。 なんかオシャレなたばこカプセルですね。 エナジー・スパーク・ミントを吸った感想 炭酸飲料をイメージしたフレーバーには、ちょっと期待しすぎたかも(汗 確かにエナジードリンクを少し薄めた味わいなんですが「シュワシュワ、パチパチ」口の中で弾けるわけではなかったです。 普通にエナジードリンクの香りがするメンソールフレーバーって感じかな。 期待していただけに残念です。 もしかしたら、イガイガが強いので「イガイガ=炭酸?」って感じかも(笑 味自体はチェーンしていると美味しくなってきますが、好みに分かれそうなフレーバーだと思います。 プルームテック・プラス専用フレーバー【まとめ】 プルームテック・プラスの専用リフィル「12種類」を吸ってみましたが 無印プルームテックと比べて、キック(刺激)がアップして味も改善されています。 全体的に、吸い応えがプラスされているので、満足感はかなり高いですよ! プルームテック・プラスを購入された方は、自分に合うフレーバーを見つけてくださいね。 では、また。 関連記事 関連記事 関連記事.

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