星 折り紙 作り方。 折り紙・立体星とラッキースターの折り方!成功のコツを伝授

折り紙で星の折り方!平面から立体までの作り方を集めてみた!

星 折り紙 作り方

子育て4コママンガ~バーンスターはお星さま? 可愛い立体の星バーンスターは、そのまま飾ったり、紐で吊るしたり、ガーランドにしたりと、インテリアを華やかにしてくれます。 ただし4コマ漫画のように、イタズラされるとすぐ潰れてしまいます 笑 たとえ壊されてしまっても折り方が簡単ですぐに作れます。 折り紙は100均などで手軽に手に入るので、壊されてもまた新しいのを楽しく作りましょう。 バーンスターって何?飾る意味は? バーンスターの「バーン」は「納屋」、「スター」は「星」を意味し、本来はアメリカやカナダなど海外で納屋に飾るブリキ製の星形の物のことを言います。 バーンスターを飾るのには意味があり、「 幸運を呼び寄せる」「 魔除けのお守りになる」などと言われているんです。 日本では装飾品として飾られていることが多く、インテリアショップや雑貨屋ではブリキ製の物から木製、プラスチック製のバーンスターが販売されていますし、カフェや飲食店に飾られている様子も見かけます。 100均で揃う!折り紙バーンスターの材料• おりがみ5枚• 両面テープかテープのり のりだと接着が弱いので、できれば両面テープやテープのりを使いましょう。 すべて100均で揃います。 折り紙5枚は必ず同じ大きさの物を用意してください。 ミニサイズのバーンスターを作る際は、4分の1にカットした折り紙を使用しましょう。 こちらでは100均の折り紙を使用しますが、正方形であれば包装紙を切り取ったものでも作れます。 少し頑丈なバーンスターを作りたい場合は、色画用紙を切って使うのもおすすめです。 折り方は簡単だけど失敗することもある! カットする時は必ず同じ大きさになるように切りましょう。 大きさが違うと組み合わせる際にずれてしまい、星形にうまくならないことがあります。 折り紙バーンスターの作り方• バーンスターに使う色の折り紙を5枚用意します。 こちらでは同じ色5枚を使用しますが、違う色5枚で作っても、カラフルで可愛いバーンスターになります。 角と角を合わせて、上の写真のように三角に折り目を付けます。 2で付けた中央の折り目に合わせて、上の写真のように折ります。 3で折った反対側も中央の折り目に合わせて折り、上の写真のようにダイヤの形になるように折ります。 4のダイヤのような形を、半分に折ります。 折り目が見えるように折ります。 上の写真のように半分に折った裏側を引き出して右角を合わせ、左角が中央の線に付くように斜めに折ります。 しっかり折ると、上の写真のように違う大きさの三角形が二つ重なっている形になります。 7の下の三角を上の写真のように折ると、上の三角に膨らみができるので潰すように折ります。 しっかり潰して折ると、上の写真のように、ブーメランのような形になります。 上の写真のように、9で潰した裏側のつまみのようになっている部分を引き出します。 上の写真のように、もうひとつのつまみを持って引き出して広げます。 ここまでが折り紙バーンスターの折り方です。 上の写真がバーンスターのパーツので、あとはパーツを組み合わせるだけです。 12のバーンスターのパーツを5つ作ります。 上の写真のように、バーンスターのパーツのダイヤのような形の折り目から半分に、テープのりか両面テープを付けます。 テープを付けたパーツともう一つのパーツを、上の写真のように組み合わせます。 5つのパーツを同じ要領で組み合わせて、接着させていきます。 立体的になるように、形を整えたら折り紙バーンスターの完成です。 平たくならないように、星5つの先端をつまむように整えて、ふっくらとした星形にしましょう。 折り紙バーンスターの飾り方 折り紙バーンスターの折り方を覚えたら、たくさん作ってインテリアに飾ってみましょう。 色や大きさ、組み合わせで印象がガラリと変わります。 ガーランドにする ガーランドと言えば花飾りや三角の旗を飾るフラグガーランドがよく知られていますが、バーンスターで作ると壁紙が華やかになりお部屋の写真を撮る時にインスタ映えするのでおすすめです。 折り紙バーンスターのガーランドの作り方もとっても簡単!木製クリップを使って、麻ひもに折り紙バーンスターを留めるだけ。 フラグガーランドに交互にませてもお洒落です。 他にも額の上に乗せたり、紐を付けてクリスマスツリーのオーナメントにしたり、七夕の笹に飾ったりと様々な組み合わせで使えます。 こちらの写真のリースやコンセントカバーの作り方もとっても簡単。 100均グッズで作れますので、インテリア小物のDIYに目覚めた人はぜひ折り紙バーンスターの次に挑戦してみましょう。 大きさを変えて 同じ大きさの折り紙が5枚あればバーンスターが作れるので、紙の大きさを変えてバーンスターを作り、大小を並べて飾ってみましょう。 大小様々なバーンスターを組み合わせることで、華やかなインテリア空間を演出できます。 ボスマミー 32歳 余った折り紙の消費もできて一石二鳥! いたずら盛りの1歳半の息子、イスによじ登ってなんでもかんでも引っ張る毎日。 棚はもちろん壁には何も掛けられず寂しいインテリアでした。 そんな時、折り紙でバーンスターが作れることを知って早速作ってみる事に。 パーツを5つ作って組み合わせる簡単な作り方なので、初めてでも簡単に作る事ができました。 紙なので軽く、息子が届かない高い場所に飾っています。 折り紙は手先を器用に使う必要があるので、子供の脳の発達にも良いとされている遊びです。 また、折り紙バーンスターは平べったい紙から立体的な星形が出来るため、空間認知能力が鍛えられて達成感も味わえます。 ただし5つのパーツを両面テープで組み合わせるのはコツがいるので、大人がやってあげましょう。 完成した折り紙バーンスターを「どこに飾る?」と聞くことで、子供の想像力やアイディアを膨らませることもできます。 親子で楽しく手作りできるおすすめのインテリア小物です。

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折り紙で星の作り方まとめ15選!簡単にできる立体折り方やはさみ星も!

星 折り紙 作り方

用意(ようい)するもの 折 おり 紙 がみ 1 枚 まい 星の折り方(ほしのおりかた) 1. 真 まん 中 なかを 横方向 よこほうこうに 谷折 たにおりして 折 おり 目 めをつけます。 2.このように 谷折 たにおりしたら 広 ひろげます。 3. 広 ひろげたら 今度 こんどは 真 まん 中 なかを 縦方向 たてほうこうに 谷折 たにおりして 折 おり 目 めをつけます。 4.このように 谷折 たにおりしたら 広 ひろげます。 5. 広 ひろげたら 裏返 うらがえします。 6. 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして 折 おり 目 めをつけます。 7.このように 谷折 たにおりしたら 広 ひろげます。 8. 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして 折 おり 目 めをつけます。 9.このように 谷折 たにおりしたら 広 ひろげます。 14. 上側 うえがわ1 枚 まいの 右 みぎの 辺 へんが 真 まん 中 なかに 合 あうように 点線 てんせんの 位置 いちで 山折 やまおりします。 15. 先 さきほど 山折 やまおりして 裏側 うらがわに 折 おり 返 かえした 部分 ぶぶんは 折 おらないで、 手前側 てまえがわの 紙 かみだけ 真 まん 中 なかの 折 おり 目 めに 合 あわせて 谷折 たにおりします。 16. 左側 ひだりがわも 右側 みぎがわと 同 おなじように 折 おります。 17.このように 折 おったら 裏返 うらがえして、 裏側 うらがわも 同 おなじように 折 おります。 18. 下側 したがわの 緑 みどりの 辺 へんが ピンク ぴんくの 位置 いちにくるように 点線 てんせんの 位置 いちを 谷折 たにおりしていきます。 先 さきほどの 谷折 たにおりをしながら〇 印 しるしの 部分 ぶぶんを 外 そとに 広 ひろげて 折 おり 込 こみます。 折 おり 終 おわるとこのような 形 かたちになります。 19. 裏返 うらがえしたら「 星 ほし」の 完成 かんせいです!.

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【折り紙で七夕飾り!】いろんな星飾りの作り方・切り方まとめ!

星 折り紙 作り方

星 クリスマスや七夕の飾りに最適な『星』を折り紙で作る方法です。 今回、平面の星を2種類、立体的な星を1種類紹介します。 誰でも簡単に折れるように分かりやすく図解しているので、 是非参考にして下さい。 もしわからない所があれば、遠慮せずにコメントに書き込んでくださいね。 星1の作り方(平面) 1. 半分に折ります。 2回折って図のように折り目を入れます。 角を折り目の中心に合わせるように折ります。 赤い線を合わせるように折ります。 図のように折ります。 点線部を裏側に折り返します。 (山折り) 7. 図のように点線部をはさみで切り取ります。 後で調節できるのでどれだけ切り取るかはアバウトで構いません。 ちなみに、切り込みを入れる角度は、完成図と以下の様に対応しています。 角度を大きくするほど、シャープな星が出来上がります。 切り取った部分(図の下のパーツ)を開きます。 黒い部分を山折りしたら星の完成です。 一応これで完成ですが、 ここからは形を調整してきます。 図の星は、角の角度が大きくヒトデみたいな感じになってしまったので、 もう少しシャープな感じにしようと思います。 再び折りたたみます。 更に切り込みを入れる角度を大きくして開きます。 最初のとくらべてシャープになったのが分かるかと思います。 この辺りはお好みで調整していって下さい。 星2の作り方(平面) 1. 縦横に谷折り、斜めに山折りして折り目をつけます。 折り目にそって折りたたんで二等辺三角形にします。 図のように中央に向けて折ります。 裏返して同様に折ります。 図のように2ヶ所を指で押さえて右の角を右上に引っ張ります。 図の角も折り目にそって引っ張ります。 図のように折ります。 星の形を意識して折り返します。 点線部で折ります。 星の形を意識して折り返します。 裏返せば星の完成です。 5cm)の正方形5枚使います。 ちなみに完成サイズは、 通常の(1辺15cm)と比較するとこのようになります。 では、立体の星の作り方を説明していきます。 半分に折って一方の対角線に折り目をつけます。 中心に向かって折ります。 上側も同様に中央の折り目に向かって折ります。 裏側に向けて半分におります。 図のように折り目を付けます。 図のように4. で半分に折った部分を少し開きます。 この状態で図のように持ってしっかり折ると、自然と以下のような形になります。 先ほど折った部分を少し開いて、重なっている部分を開いて、また上下を合わせます。 これでパーツが完成しました。 これをあと4つ作り5つにします。 パーツを図のようにのりづけします。 同様にのりでパーツをくっつけます。 余った物同士も同様にのりづけします。 同様にあと2ヶ所のりでくっつければ完成です。 順番にのりづけしていきます。 あとがき 以上、平面の星を2つ、立体的な星を1つ、 作り方を紹介しました。 一見難しそうな星ですが、 実際作ってみたら思っていたよりも簡単だったのではないでしょうか? 立体的な星の方は色の組み合わせで色々な星が作れそうですね。 どれも丁寧に折ればすごく見栄えの良いものができるので、 是非チャレンジしてみてください。 何か分からない所があれば、 コメントしていただけるとお答えします。 また、よろしければ、 コメント欄から写真をアップロードできるので、 綺麗にできたなら写真を載せて頂けると助かります。

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