ダンス 基礎 動画。 初心者|ジャズダンスの種類の動画|基礎から習いたい・始めたい

すべてのダンスに共通する基礎トレ アイソレーション

ダンス 基礎 動画

最初に貼った動画は全体を映しているため、繊細なコントロールが観づらいです。 独学で練習方法を学んでいる方は、うっかり間違えて覚えないためにも正しいやり方をズームアップしたこのレッスン動画から学んでおきましょう。 アイソレーションで最も重要なのが胸です。 首や腰も大事ですが、振り付けを上手に踊る上でも上半身の魅せ方はコツまでしっかり理解しておくべきです。 初心者も家の中でこっそり練習できるため、今の段階から基礎トレで自分に磨きをかけておくことでダンススクールに通い始めたときも安心できます。 胸の使い方はストリートダンスだとガールズヒップホップのような女性らしいムーブにも対応できます。 ポップダンスやアニメーションダンスのような繊細な技術を身に付ける際も、アイソレーションがあらかじめできていた方が有利です。 次はアイソレの中でも最も難しいといわれている首をやってみましょう。 できる・できないの分かれ道。 さぁあなたは、どっち!? アイソレはポップダンスの基礎でもある スポンサーサイト 最後は首のアイソレーションにチャレンジ! ええ?首ってこんな風に動かせるんだ!と驚く方もいますが、ダンスにおいては基本です。 コツは首を倒すのではなく横にスライドさせるように動かすこと。 初心者はまず前後から練習します。 練習方法が分かっていても手こずりやすいのが左右。 左右をクリアできれば回す動きもさほど難しくは感じないと思います。 やり方はレッスン動画の解説が分かりやすいので聞いてください。 首のアイソレは、ポップダンスの基礎テクニックで知られているロールと動かし方は同じです。 家でも鏡1つあれば練習できるのがアイソレーション。 音楽を聴きながら、時間があるときにトレーニングするようにしましょう。 現代のダンスは、ニュージャックなステップ中心のスタイルと、アイソレーションを用いたスタイルに二分化されています。 目指しているのが後者であれば、アイソレ練習は必須科目になります。 基礎といっても、ブレイクダンスのように床ワザがメインに構成されるジャンルではサブ的な要素です。 ポップダンスをはじめとしたストリートダンス、ジャズのような体が資本となる立ち踊りには欠かせない練習です。 セットで観ておいた方が良いので、時間があればリンクを踏んで講座をチェックしてください。 アイソレーションばかりというのも偏った練習です。 アイソレ、リズム感、ストレッチ、振り付け、技の習得。 これらを総合的に強化し、パフォーマンスに活かしていきましょう。 基本ステップや簡単な振り付けのレッスン動画のおすすめをページ下に貼っておきますので、ここで練習したアイソレーションをほかの講座で試してみましょう。 動画の見本をチェックする際も、よ~く観察すれば首・胸・腰のアイソレを所々で入れているのが分かります。 なぜ簡単なルーティーンでもお手本が上手に見えるのか、そのからくりが分かったでしょう。 同じ振り付けを踊っているのに、どうしてあの子だけ上手なの?ズルイ!って思わず、多くの場合はアイソレーションをはじめとした「基礎力」に差があるからです。 その子はそれだけ努力していることでしょう。 基礎は他にも柔軟性や基礎体力、音楽への対応力 音感 もあります。 アイソレーションも踊れる体を手に入れるための1つの方法に過ぎません。 ストレッチやダンスのために筋トレなども自主練習のメニューに追加し、自分の可能性を最大に高めていきましょう。 ダンサーYU-SUKE アイソレーションの最新動画が出ました スポンサーサイト リアルダンサーズから、新作レクチャーが登場しましたので、追記させていただきます。 首・胸 上半身 ・腰 お尻 と、ダンスの基礎力アップに有効な3部位の動かし方が詳細に解説されています。 やはり最新版は分かりやすく仕上がっています。 動画のラストには練習パターンも紹介されています。 ダンススクールに行かず独学で練習している場合、アイソレーションの やり方が分かってもどういう流れで動かせばいいか分からない場合もあるでしょう。 初心者にはこの最新レクチャーが1番分かりやすいと思います。 首・胸・腰すべてズームで撮影されているため、筋肉の細かな動きまで確認しやすくなっています。 今回のように記事を追記することは少なく、偶然過去にアイソレの記事を書いたことを覚えていただめ最新動画を貼りました。 にアクセスいただければ、最近の更新情報を確認できます。 ぜひ新しい情報を取りにきてください。 それではまた。 簡単なヒップホップ振り付け シンプルな振り付けだから初心者におすすめ ロックダンスをジャズミュージックでゆったり練習 ぽっこりお腹を引っ込める楽痩せダイエット 基本ステップ2種を簡単なルーティンで覚えます 小学生でもできる簡単なヒップホップ振り付け 基本ステップを楽しく練習できる振り付け講座 初心者でも練習しやすい振り付けをレッスンします ダンススクールでは滅多に教えてもらえないステップ含む52講座。 やり方 コツが分かる。 初心者でも練習しやすい簡単な動画から、経験者向けの振付までレベル別に50本。 初心者も動画でしっかり学べる。 チェアーやウインドミルのやり方 かっこいいステップまでレッスン。 初心者の練習用としてスキーターラビットやクロスハンドのやり方、上手く踊るコツが分かる講座集。 技の名前や種類、やり方が学べる総合コンテンツ。 初心者が最初に練習する基礎・基本ステップが分かる。 初心者も覚えられるヒットのやり方やウェーブのコツなど、これからポッピンを始める人におすすめ。 基本ステップから振り付けまで動画でレッスン。 カッティングシェイプス初心者も基礎から学べる。 簡単なレッスン動画が40講座。 振り付け練習用、体育授業や文化祭など創作ダンスの見本として。 ダンスで痩せたい人におすすめの簡単エクササイズ一覧。 楽しくて夢中になりやすいため痩せ過ぎに注意。 倒立・ロンダートのような初心者向けの簡単な技から、マカコ・バク転・バク宙まで練習方法を紹介。 カテゴリ : タグ :.

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まずは動画を真似しよう!ダンス初心者がやるべき基礎練習はこちら!

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スポンサーサイト ユーチューブでダンスレッスンの動画を探している人の中で「ダンサーYU-SUKE」は知られた存在ですが、「リアルダンサーズ」は知らない人が多いみたいですね。 個人的にはリアルダンサーズの方が分かりやすいチュートリアルなので好きです。 例えばこのハンドウェーブ講座。 初心者でも練習しやすい8パターンの動きと、よりリアルにウェーブを通す11パターンの動きの両方が収録されています。 やり方を学ぶ上で、指先まで解説してくれているのは分かりやすいですし、抜かりなくレクチャーしているところがオススメ。 ところで、ハンドウェーブってどんなダンスに用いられるのでしょうか。 主にポップダンスやアニメーションダンスのパフォーマンスでよく見かけます。 簡単ではない複雑なテクニックですが、初心者向けです。 なぜならステップとは違い家の中でも練習できるからです。 ポップダンス基礎にはウェーブ以外にも筋肉を弾くヒットと呼ばれるモーションもあります。 ロボットダンスを踊る上では必須になる技術ですが、ハンドウェーブとヒットはどちらもポップダンスの基本動作なので合わせて やり方を学んでおきましょう。 このブログ内でヒットの練習方法・できない時のコツも紹介済みです。 初心者にも分かりやすく解説してありますので参考にしてください。 ポッピン初心者はウェーブとヒットの習得に力を入れよう• ポップダンスは基礎を固めていくことで完成度の高い演技になる• 練習時間はかかるけど、家でもできる基本動作が多いのであとはやる気次第• ハンドウェーブとセットでボディウェーブもやっておこう 僕がポップダンスにまずはこれをやっとけと思うのは、ヒット・ボディウェーブ・ハンドウェーブの3テクです。 ボディウェーブはアイソレーションという基礎トレーニングを応用したような動きですが、ハンドウェーブからボディー 体幹 に波を通していくとポップダンス熟練者並みのパフォーマンスが可能になります。 そこにヒットも加えて演技を充実させられれば、もう脱・初心者ですよ。 たった3つの技術でも人の目を釘付けにできる魅力的なムーブなので、ぜひその中の1つハンドウェーブをこのページに貼り付けたレッスン動画でマスターしましょう。 ハンドウェーブの やり方はまず8段階のシンプルな方法で練習することです。 指先はちょっとややこしいので、先に肘・肩といった部分から頭に入れていきます。 その後は11段階のフルモデルを練習し、馴染んで来たらそれを繋げてウェーブにします。 ポップダンスは1つの技を身に付けるだけでもそれなりの時間を要するジャンルなので、飽きっぽい人には不向きです。 だからこそハンドウェーブもヒットもできる人が少ないんです。 そこはチャンスでもありますよね。 ランニングマンとか簡単に覚えられる動きはそれができるようになってもスゴイ!とは言ってもらえません。 ポップダンスはハンドウェーブのような基礎テクだけでも「おぉぉぉ!」となるのだから、なんかお得感があります。 そして最後になりますが、上手くできない時のコツを教えて話を締めます。 ハンドウェーブは熱心に練習するものではない と思う ポップダンスの練習は短期でマスターしようとする人ほど脱落していくように感じます。 僕の周りだけでしょうかね。 できない状態が少し続くだけで投げ出してしまう人がいるのは。 僕はヒット・ボディウェーブ・ハンドウェーブを習得済みですが、どうやって覚えたかというと「ちょいちょい練習法」です。 テレビのCM中、お風呂に入っているとき、学生のときは休み時間に友達と一緒にやってました。 一生懸命やっていたというよりも、気軽に楽しみながらやっていました。 たまに鏡に映して状態をチェックしたりはしましたので決して手を抜いていたわけではありませんが、できない時間さえも楽しんでいました。 ポップダンスにはほかにもバイブレーション・ティッキングといったハイテクな動きもあり、ハンドウェーブを覚えてもヒットを覚えても、向上心があるならマスターすべき動作は続いていきます。 そのときにゲェー…ではなくワクワク・ときめきを感じられることが理想だと思います。 ポップダンスをやっている人は絶対に家の中にいるときの何気ない時間にちょっとパフォーマンスっぽいことしたりしていると思います。 笑 僕はその1人です。 そういう、何でか知らないけどやりたくなっちゃう気持ちを育んでいってほしいです。 ハンドウェーブのコツから少し脱線してしまいましたが、ポップダンス上達のコツは楽しむことです。 体が踊りたい衝動にかられるくらいこの踊りを愛してください。 そうすれば勝手に上手くなりますから。 初心者でもできる7つの基本ステップを振り付けで一気に練習 体育や文化祭でも使える簡単な創作ダンスの振り付け見本 HIPHOPダンスのリズム取りで楽しくダイエット運動 初心者でも覚えやすいヒップホップダンスの基本ステップ ダンスで音痴を改善トレーニング リズムの取り方3種類 経験者向け 難しいけどカッコイイ振り付けレッスン 子供をダンススクール行かせる前に自宅で体験レッスン 初心者も家で練習できるハウスダンスの基本ステップ 基本ステップでシンプルに踊るハウスダンスの振り付け 自宅で練習できるヒップホップダンスの簡単ステップ 簡単・かっこいいステップの練習方法・やり方が分かる ダンスの基礎 基本ステップ 技の見本演技を一気に見せます 初心者も家で練習できるヒップホップダンスの基本動作 初心者でも練習しやすいヒップホップダンスの振り付け ブレイクダンスの基本ステップを動画でレクチャー 簡単すぎてゴメンナサイ 初心者向けレッスン動画 初心者でも10分の練習で踊れるシンプルな振り付けレッスン ブレイクダンスの入門技 できない時のコツも収録 ダンスを上達させる基礎トレーニングが自宅でできる! 前編の続き ダンススクールで習う基礎練習を動画でレッスン ポップダンスやアニメーションでも頻繁に使われる基本動作 クリップウォークはクランプにも活かせるHIPHOPステップ 基本ステップをメインで使用 初心者向け簡単なレッスン ダンスの基本「ボックス」ステップの練習方法・やり方 スポンサーサイト パルクールやアクロバットみたいな目をくぎ付けにできるスポーツは最高に かっこいいですよね! だけどバク転やら宙返りやら、見ている分には良いですが自分が実際にやろうとすれば怪我するリスクを考えてしまいます。 ブレイクダンスは初心者でも始めやすく、空中感覚や体のコントロール能力を鍛える上でも効果的です。 今回はブレイキンの基礎と基本ステップを使った振り付けレッスン動画を紹介しますので、見よう見まねで練習してみてはいかがでしょう。 簡単に感じる人もいるでしょうが、こういうアクロバティックなダンスを踊ったことがない人にとっては難しく感じるかも知れません。 でもバク転をいきなり飛ぶのと比べれば、こういう振り付けはとても練習しやすいと思います。 ブレイクダンスの魅力は基礎を繋ぎ合わせるだけでもここまでのパフォーマンスができてしまうところにあります。 僕はバク転や宙返りも独学練習でマスターしましたが、ブレイクダンスの経験があったから幸先良くクリアできたのだと思っています。 基礎体力の面でも向上しますし、トレーニングを兼ねてチャレンジしてみましょう。 初心者は家の中で練習できる技から取り組もう• ブレイクダンスは初心者でも始めやすい基礎から着手する• パルクールやアクロバットと比べれば怪我や事故のリスクは少ない• 振り付けを練習しながらも基礎体力を鍛えることができる 今回はブレイクダンスの基礎テクニックと頻繁に使われる基本ステップを振り付けにして一気に練習できるため、個人的におすすめなレッスン動画です。 実際に使われているステップや技の名前を書いていきますね。 トップロック 1歩 脚抜き 6歩 4歩 ブロンクスステップ ドルフィン シャチ ズールスピン スクートです。 どれも基本的な動きです。 基礎も繋ぎ合わせることでかっこいいルーティンになります。 もし振り付けで練習するのはレベルが高すぎると感じるビギナーさんがいれば、1つずつ単体で覚えれることをおすすめします。 ユーチューブでブレイクダンスに半角空けて上記の名前を入力すれば単体のやり方が出ると思います。 もし振り付けはまだ早かったと感じることがあっても諦めないでください。 1つずつ着実に覚えていけばできるようになると思います。 この動画に含まれていない基本技にチェアーというブレイクダンスでよく目にする動きがあります。 そちらのやり方動画を紹介して話を締めますね。 ブレイクダンスのチェアーも練習方法を見ておこう スポンサーサイト この動画はスロー再生も付いていますので、イメージを掴みやすいです。 やり方は椅子を使って体を支える方法でこれは腕の力がない女の子でもトライしてみる価値ありです。 チェアーは家の中で練習できる基礎の1つなので、ブレイクダンス初心者もこっそり部屋でチャレンジできます。 1つ注意点があり、いきなり練習しすぎると手首を痛めることがあります。 痛みを感じてからでは遅いですから、違和感があった時点で回復を待つようにしましょう。 ブレイクダンスといえばパワームーブと言われる大技が注目されがちです。 例えばウィンドミルやトーマス、エアトラ エアートラックス のようなパワー技をまとめてパワームーブと呼びます。 そういうすごいテクニックから見てしまうと自分にはムリ!と拒絶反応を示してしまいがちですが、最初に貼った振り付け動画のような小技の集合体でもかっこいいムーブが完成します。 上手な人もやり始めは基礎練習をコツコツ積み重ねてきています。 急いで先に向かおうとすると必ずどこかで行き詰まってしまうジャンルだからこそ、着実に1歩ずつ前進していってください。 1つの技が1年以上できないことなんて普通にあるダンスジャンルです。 その場で足踏みが続いているときこそ基礎練習を思い出したり、なぜ自分はブレイクダンスを踊っているのかを考えてみてください。 そのときに楽しむことの大切さを再認識できるはずです。 そうです、ダンスは楽しむもの。 そういう気持ちは必ずムーブに活きてきますから、踊れる体があることに感謝し怪我にだけは気を付けながら練習を楽しんでください。 スウェットパンツとセットアップ可能なが2017上半期の売上3位にランクインしました。 爽やかで若々しい着こなしができるは、女性や中年層のダンスファンにもおすすめです。 新商品なので、2016年版のランキングには入っていませんが、です。 ブラックもあります。 ニューエラキャップやハットを被るお洒落さんから支持をいただいている、です。 ダンスを踊るときの汗対策をしっかりすれば、帽子も長持ちしますよ。 メンズファッションとしておすすめなのがこのです。 かっこいいブラックもありますので、お好みのカラーをチョイスしてください。 さらっと着こなせるシンプルイズベストなダンスTシャツです。 のほかにもとがあります。 アクセサリー.

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ヒップホップダンスの基礎練習 上達に役立つ動画と踊り方のご紹介 | ダンスの上達 大人女子の始め方

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ヒップホップダンスの基礎は2つ。 動画学習でOK。 ヒップホップダンスの基礎を学べる動画を紹介する 僕はヒップホップダンス歴6年目になります。 これまで様々なスクールでレッスンを受けたりインストラクターをしていたこともあるので、その経験をもとに解説していきます。 ヒップホップダンスの基礎は2つ。 動画学習でOK。 結論、 ヒップホップダンスの基礎は動画で学んでもOKです。 なぜなら、基礎の動きはすごく簡単で、わざわざスクールに通わなくても身に付けることができるからです。 僕は様々なスクールで単発レッスンを受けてきましたが、基礎練はどのレッスンでもやることはほとんど変わりませんでした。 やり方は違いますが、本質は同じということです。 まずは動画で練習してみて、さらに深めたい場合はレッスンを受けてみたり、プロのアドバイスをもらったりすることも考えてみましょう。 ヒップホップダンスの基礎は「リズム」と「アイソレーション」 どんなスクールでもやることは変わらないと言いましたが、それがリズムとアイソレになります。 レッスンによってはトレーニングの仕方が変わるのですが、本質は同じです。 動画でもリズムとアイソレを解説しているものがたくさんあるので、動画で学んでも問題なしです。 リズムとアイソレについては以下の記事で詳しく解説しています。 「リズムとアイソレがいまいちよくわからない」という方は確認しておきましょう。 参考記事• 動画で学ぶときの注意点 動画で学ぶときの注意点として、 何度も反復することが超大切です。 なぜなら、基礎は動きを覚えることよりも磨くことの方が大切だからです。 基礎は動き自体が簡単なので動画でもすぐに覚えることができます。 とはいえ動きができたからといって反復練習しないと、基礎がボロボロで応用が効かなくなります。 素人感がなくならない、いつまでも上達しない理由はほとんどが基礎不足です。 反復して練習することは忘れないようにしましょう。 レッスンの3分の1は基礎練 参考までにお話ししますが、スクールのレッスンでは90分のうち30分は基礎練をやったりします。 それも毎回です。 スクールに通っている場合は、嫌でも基礎練をやるので意識しなくても基礎力が付いていきます。 ただ、 動画で練習する場合は意識的に練習しないと基礎が身に付きません。 動画で練習すること自体は全然問題ないのですが、必ず毎回の練習で基礎練をやるようにしましょう。 90分の練習なら30分は基礎、60分の練習なら20分は基礎、みたいな感覚ですね。 よくある質問:動画はどのように使ったらいい? 動画の活用の仕方は以下の方法をおすすめします。 動画を見て動きの練習• 振り付けで確認• 動きができたら動画なしでも練習できるようになるはずなので、動画を見ずに何度も反復練習です。 「なんか違うな、しっくりこないな」というときは参考にしている動画を繰り返し見るようにします。 動きの確認や練習は、その日の練習の1番はじめにやることがおすすめです。 振り付けになると振りに意識がいってリズムがボロボロになったりするので、振りも基礎もできるまで繰り返しましょう。 ちなみに、振り付けはチャレンジしてみたいものでもなんでもOKです。 手の位置や顔の角度、足の開き具合など、永遠に向き合う段階です。 ちなみに僕は今でも基礎の見直しをしたり、自分のシルエットやかっこよく踊れる足の位置などを研究しています。 ダンスの上達には 基礎と向き合い続けることが不可欠なので、ゴールはありません。 1日の練習を基礎に当てても全然OKなので、とにかく磨き続けましょう。 何度も言いますが、基礎はゴールがないマラソンのようなものです。 とにかくやり続けましょう。 以下はアニメーションの方ですが、有名なトップダンサーの投稿です。 これを見ても、とにかくベーシック 基礎 を見つめ直していることがわかりますよね。 さらなるウネウネ。 少し滑らかになったか。 でも重さが減ったか。 更なる探求あるのみ。 — Ricky okinawa EPOCH Ricky1989ep 難しいことをしているように見えますが、これはアイソレーションの応用でレベルがとにかく高いんです。 表現の幅を広げたいときほど、基礎の見直しもとことんやりましょう。 ヒップホップダンスの基礎を学べる動画を紹介する ヒップホップダンスの基礎を学べる動画をいくつか紹介します。 基礎の動きを単体で学べる動画、振り付け動画などがあります。 リズムの練習 まずは1番重要なリズムトレーニングから紹介します。 僕がYouTubeで出している動画ではリズムトレーニングのうちダウンとアップのやり方やポイントの解説をしていて、リズムを意識した振り付けもいくつかあるので実践練習まですることができます。 自分で言うのも変ですが、これだけでも十分練習できるのでぜひやってみてください。 ダウンとアップの解説.

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