チャージ アックス。 MH4G チャージアックス おすすめ装備 8パターン

チャージアックス:榴弾ビンと強属性ビン

チャージ アックス

「チャージアックス」スタイル別の特徴 ギルド エネルギーブレイドはどのスタイルでも付けておきたい派手で威力のある狩技ですので、もう一つを何にするかが別れそうです。 スキル自体もチャージアックスと相性の良いスキルは多いのでベース装備にあわせても変えられる強みもあります。 ストライカー• 剣モードでの盾突きができない。 エリアル• 剣モードでの溜め二連斬りができない。 踏み付け跳躍からのジャンプ斬りでのエネルギー増加量が多い。 斧モード時、空中からの高出力属性解放斬りが可能。 空中での攻撃自体にバリエーションが少なく、他のスタイルに比べるとあまり面白みを感じすことができません。 もちろん乗りが上手い人、空中攻撃からのコンボを華麗に決められるハンターであれば十分使いこなせるスタイルです。 ブシドー• 剣モードでの溜め斬りが、ガード溜め斬りとなる。 剣モードでのジャストガード後は二連斬り、斧モード時は属性解放斬りが出せる。 納刀時のジャスト回避で変形斬り。 ガード&回避後の攻撃後も連携がつなげやすく、熟練ハンターの技はかなりの火力と動きになりそうです。 レンキン• 高出力属性解放斬りが、レンキンゲージを溜めやすい。 剣モードの盾突き、溜め斬り上げが無く、斧モードの超高出力属性解放斬りも使えない。 剣モードの盾突き、溜め斬り上げ、斧モードの超高出力属性解放斬りが使えません。 ブレイヴ• ブレイヴ状態になると、剣撃エネルギーが約1. 25倍に溜まりやすくなる。 ブレイヴ状態になると、回避がステップ回避に変わり、剣モード時は出始めにガードポイントが派生する。 通常時は、斧・剣どちらも納刀継続からしか、変形斬りを使えない。 通常時は、納刀継続からしか剣二連斬りを出せないが、ブレイヴ状態になると盾突きからも出せる。 盾の色が青くなり、常に属性強化状態になるのが特徴です。 狩技 エネルギーブレイド 属性エネルギー 使ったビンの数 で刃の長さ、威力が上がります。 オーバーリミットで更にビンの最大数を7本にして技を繰り出したときは全ての武器の中でも指折りの火力になります。 ヒーリングボトル 発動してから一定時間、ビンは回復効果ビンに変わり属性強化回転斬りをすることでパーティーが回復します。 攻撃重視のチャージアックスのなかでも変わった狩技と言えます。 チェインソーサー チャージアックス合体機構の強制ブーストにより、高速回転した盾が対象を切り刻んでいくという荒々しい狩技です。 盾による多段攻撃は剣撃エネルギーを大きく蓄積し、技の終了時に、そのままビンへと回収されます。 Rボタンを追加入力することで盾の属性強化を行うことができます。 下位のディノバルド装備と比べて、やや防御力が上がるといった装備でディノバルド装備がなく上位で苦戦したら作るくらいでいい装備です。 チャージアックスに向いた上位クエ初期装備がないのが現状で、そこまでおすすめはできない装備です。 榴弾ビンを装着できる武器ととても相性が良いセルタス一式装備です。 武器スロやお守りの空スロを活かして この場合は簡単につけれる砥石使用高速化 もう1つスキルは追加するようにしましょう。 防御力もかなり高く龍属性攻撃にも強いと終盤戦に心強い装備になっています。 G3から作成が可能となるゲネルセルタスの一式装備です。 ガード性能を高めた上で砲術の威力もアップ、さらに手数を増えるチャージアックスの斬れ味面もカバーしていてバランスが取れています。 G3以降で作成可能となるディノバルド一式装備です。 砲術王が発動することにより榴弾ビンの属性解放斬りの威力が1. 35倍UPするので火力を伸ばすことが出来ます。 斬れ味も伸びているのでチャージアックスにはピッタリと言えるでしょう。 榴弾チャージアックス装備にさらに火力をUPさせる斬れ味+2を詰め込んだ装備です。 増弾のピアスも使っていないので防御力は高くはなりますが、属性耐性が低いので注意が必要です。 武器スロ3で挑戦者+2にすることも可能です。 違うスキルも入れることもできますし、砲術師を砲術王にすることもできる組合せが自由にできる装備です。 必要な素材も集めやすいので非常に作りやすいです。 空きスロ2を使ってスキルを発動させることも可能です。 会心5%に榴弾ビンが付いているので使い勝手が良いです。 攻撃力と斬れ味ゲージも申し分ありません。 マイナスの会心は痛恨会心で、斬れ味は匠で補うことで間違いなく最強クラスになるおすすめの1本です。 php on line 1082.

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チャージアックスの人気の狩技、狩猟スタイルランキング

チャージ アックス

モンハンクロスでよく使われている人気スキルについて、集会所上位で実際に使われている数を数えて集計してみました。 そのため、実際の有用度とはまた異なることに注意してください。 「砲術王」のスキルは、榴弾ビンのチャージアックスでの属性解放斬りの威力が1. 35倍と大幅にアップするため、チャージアックスの主力の攻撃手段である属性解放斬りが強化されることで火力アップにつながります。 チャージアックスの特徴的なスキルで、ときどき使われているスキルの1つとして「KO術」があります。 モンスターを気絶状態にしやすくなるスキルで、榴弾ビンのチャージアックスの属性解放斬りは気絶値を持っているので、属性解放斬りでモンスターを気絶状態にしやすくなります。 装填数UPも、一見ガンナー専用スキルですがチャージアックスでもときどき使用されることがあるスキルで、ビンの最大数が1アップします。 モンハンクロスの人気ランキング 以下は、前作のモンハンクロスでの人気ランキングです。 1位:弱点特効 1位になったのは、弱点部位 肉質45以上の箇所 に対しての会心率がアップする「弱点特効」のスキルでした。 人気のある理由としては、まず1つがチャージアックスで一番人気のある人気防具である「黒炎王シリーズ」で発動するスキルということです。 また、弱点特効は、それ以外の防具でもつけている人が多く見られ、結果として、今回集計した中ではチャージアックスの中で一番使われるスキルとなりました。 砲術師の場合1. 3倍、砲術王の場合1. 35倍の威力となります。 装備で発動させているというより、ほとんどの人が護石や装飾品で発動させているようでした。 榴弾ビンのチャージアックスとしては、「燼滅合刃バルドレド」「覇断斧クーネエンカム」「叛逆盾斧ガルレギオン」などが人気でした。 このスキルが上位に入ってくるのはチャージアックスの特徴といえます。 上位の終盤のモンスターはほとんどが咆哮を使ってくるため、無駄になることが少ない人気の高いスキルです。 4位:心眼 4位になったのは、斬れ味ゲージと相手の肉質関係なく攻撃が弾かれなくなる「心眼」のスキルです。 本作では、「心眼」と「鈍器使い」のスキルを組み合わせて使われることが多く、「アカムトR」や「アカムト」装備で発動することも多いです。 特にチャージアックスでの人気武器「覇断斧クーネエンカム」との組み合わせで使われることが多いスキルとなっています。 5位:鈍器使い 武器の斬れ味が悪いほと攻撃力が高くなるスキルです。 4位の「心眼」と組み合わせで使われることが多く、チャージアックスの人気武器「覇断斧クーネエンカム」との組み合わせで使われることが多いスキルです。 6位:黒炎王の魂 6位は、人気防具「黒炎王」シリーズで発動する「黒炎王の魂 風圧大無効+攻撃力UP大 」のスキルです。 本作で近接武器での、総合で一番人気の防具「黒炎炎」シリーズですが、チャージアックスでも人気で多く使っている人が見られました。 7位:業物 7位は、武器の斬れ味が減少しにくくなる「業物」のスキルでした。 チャージアックスはガード時やガードポイント発動時にも斬れ味が消費するなど、斬れ味が減少しやすい武器なので、斬れ味が減少しやすくなる業物のスキルは人気のあるスキルの1つとなっています。 これは、精霊の加護そのものを目的で使うというよりも、人気防具の1つである「燼滅刃」装備で発動するため結果的に使っている人が多くなっているというかんじです。 9位:剛刃研磨 9位は、砥石を使用後、一定時間斬れ味が減少しにくくなる「剛刃研磨」のスキルです。 「業物」と同じ理由で斬れ味が消耗しやすいチャージアックスにおいて有用なスキルの1つです。 「燼滅刃」装備や「ディノS」装備で発動させる人が多いスキルです。 剣モードのとき、ガードやガードポイントを伴う攻撃時の敵の攻撃による仰け反りと被ダメージを軽減するため、プレイスタイルによっては非常に効果を発揮するスキル。 11位:攻撃力UP 11位は、攻撃力UPのスキルです。 モンハンクロスで、見切りと並ぶ基本的な攻撃力底上げのスキルです。 特筆すべき事項はないですが、どの武器でも安定してそれなりに使われています。 燼滅刃装備は、モンハンクロスで、斬れ味レベルのスキルが発動する装備で最も人気がある装備の1つです。 13位:見切り 13位は、会心率がアップする「見切り」のスキルです。 こちらも特筆すべき点はないですが、攻撃力UPと並んで攻撃力の底上げに貢献するスキルです。 剣士では毎回人気のある定番スキルですが、本作でのチャージアックスでは使っている人が若干少なめでした。 使っている人の多くは「ディノS」装備で発動させていました。 15位:捕獲の見極め 15位は、「捕獲の見極め」でした。 特にチャージアックスと相性がいいわけではないですが、メインスキルというより、サブスキルとして装飾品で発動させて、モンスターを捕獲出来るタイミングがわかるようになることで、早めに捕獲して狩猟時間を短縮させるのを目的としているようです。 関連記事•

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チャージアックス操作

チャージ アックス

「チャージアックス」スタイル別の特徴 ギルド エネルギーブレイドはどのスタイルでも付けておきたい派手で威力のある狩技ですので、もう一つを何にするかが別れそうです。 スキル自体もチャージアックスと相性の良いスキルは多いのでベース装備にあわせても変えられる強みもあります。 ストライカー• 剣モードでの盾突きができない。 エリアル• 剣モードでの溜め二連斬りができない。 踏み付け跳躍からのジャンプ斬りでのエネルギー増加量が多い。 斧モード時、空中からの高出力属性解放斬りが可能。 空中での攻撃自体にバリエーションが少なく、他のスタイルに比べるとあまり面白みを感じすことができません。 もちろん乗りが上手い人、空中攻撃からのコンボを華麗に決められるハンターであれば十分使いこなせるスタイルです。 ブシドー• 剣モードでの溜め斬りが、ガード溜め斬りとなる。 剣モードでのジャストガード後は二連斬り、斧モード時は属性解放斬りが出せる。 納刀時のジャスト回避で変形斬り。 ガード&回避後の攻撃後も連携がつなげやすく、熟練ハンターの技はかなりの火力と動きになりそうです。 レンキン• 高出力属性解放斬りが、レンキンゲージを溜めやすい。 剣モードの盾突き、溜め斬り上げが無く、斧モードの超高出力属性解放斬りも使えない。 剣モードの盾突き、溜め斬り上げ、斧モードの超高出力属性解放斬りが使えません。 ブレイヴ• ブレイヴ状態になると、剣撃エネルギーが約1. 25倍に溜まりやすくなる。 ブレイヴ状態になると、回避がステップ回避に変わり、剣モード時は出始めにガードポイントが派生する。 通常時は、斧・剣どちらも納刀継続からしか、変形斬りを使えない。 通常時は、納刀継続からしか剣二連斬りを出せないが、ブレイヴ状態になると盾突きからも出せる。 盾の色が青くなり、常に属性強化状態になるのが特徴です。 狩技 エネルギーブレイド 属性エネルギー 使ったビンの数 で刃の長さ、威力が上がります。 オーバーリミットで更にビンの最大数を7本にして技を繰り出したときは全ての武器の中でも指折りの火力になります。 ヒーリングボトル 発動してから一定時間、ビンは回復効果ビンに変わり属性強化回転斬りをすることでパーティーが回復します。 攻撃重視のチャージアックスのなかでも変わった狩技と言えます。 チェインソーサー チャージアックス合体機構の強制ブーストにより、高速回転した盾が対象を切り刻んでいくという荒々しい狩技です。 盾による多段攻撃は剣撃エネルギーを大きく蓄積し、技の終了時に、そのままビンへと回収されます。 Rボタンを追加入力することで盾の属性強化を行うことができます。 下位のディノバルド装備と比べて、やや防御力が上がるといった装備でディノバルド装備がなく上位で苦戦したら作るくらいでいい装備です。 チャージアックスに向いた上位クエ初期装備がないのが現状で、そこまでおすすめはできない装備です。 榴弾ビンを装着できる武器ととても相性が良いセルタス一式装備です。 武器スロやお守りの空スロを活かして この場合は簡単につけれる砥石使用高速化 もう1つスキルは追加するようにしましょう。 防御力もかなり高く龍属性攻撃にも強いと終盤戦に心強い装備になっています。 G3から作成が可能となるゲネルセルタスの一式装備です。 ガード性能を高めた上で砲術の威力もアップ、さらに手数を増えるチャージアックスの斬れ味面もカバーしていてバランスが取れています。 G3以降で作成可能となるディノバルド一式装備です。 砲術王が発動することにより榴弾ビンの属性解放斬りの威力が1. 35倍UPするので火力を伸ばすことが出来ます。 斬れ味も伸びているのでチャージアックスにはピッタリと言えるでしょう。 榴弾チャージアックス装備にさらに火力をUPさせる斬れ味+2を詰め込んだ装備です。 増弾のピアスも使っていないので防御力は高くはなりますが、属性耐性が低いので注意が必要です。 武器スロ3で挑戦者+2にすることも可能です。 違うスキルも入れることもできますし、砲術師を砲術王にすることもできる組合せが自由にできる装備です。 必要な素材も集めやすいので非常に作りやすいです。 空きスロ2を使ってスキルを発動させることも可能です。 会心5%に榴弾ビンが付いているので使い勝手が良いです。 攻撃力と斬れ味ゲージも申し分ありません。 マイナスの会心は痛恨会心で、斬れ味は匠で補うことで間違いなく最強クラスになるおすすめの1本です。 php on line 1082.

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