三井住友カード visa。 三井住友カードの実力は?審査基準や評判を解説!

三井住友VISAバーチャルカードって?通販を安心して楽しめるカードの審査や特徴

三井住友カード visa

クレジットカードとしては超スタンダードな一枚 クレジットカードとしてはスタンダードなカードです。 三井住友VISAカードを発行する三井住友カードはVISAカードを日本で一番最初に取り扱ったカードで、その同社の中でも最も基本のクレジットカードとなっています。 将来のステップアップの道筋があるカード 三井住友VISAカードはプロパーの一般カードから、ヤングゴールドカード(若年層向けゴールドカード)、ゴールドカード、プラチナカードというように様々なステップのクレジットカードのラインナップが用意されています。 年齢やステータスに応じてクレジットカードをランクアップさせていくことができるカードです。 若いうちから利用していけば当然、クレヒス(クレジットヒストリー)も磨くことができますので、将来はプラチナカードを持ちたいというようなニーズがある方にもおすすめです。 なお、クレジットヒストリーに関しては「クレジットヒストリー(クレヒス)の重要性」もご一読ください。 スタンダードさゆえ、どこに出しても恥ずかしくない クレジットカードに恥ずかしいとかあるの? と思われる方も多いかもしれませんが、「」でも取り上げたように、人によっては特定のカードをお店で提示することを恥ずかしいと感じる方もいらっしゃるようです。 自分はそんなこと思わないし、周りの目も気にならないというのであれば問題ないのでしょうが、そのあたりが少し気になるというのであれば、三井住友VISAカードのような安定したスタンダードなクレジットカードを一枚持っておくとよいでしょう。 ポイントや特典などはごく標準的 その一方でポイントプログラム(ポイント還元率)や付帯保険やカードならではの特典などもごく標準的です。 最近ではポイント還元率が特に高いカード、特定のお店で利用すると割引やサービスなどが受けられるカードのように特色のあるクレジットカードが多いので、少し物足りなく感じる方もいらっしゃるかもしれません。 基本ポイント還元率:0. 5%(1000円につき1ポイント) 年間の利用金額に応じたボーナスポイントが0. 05%~0. 15%。 ポイント有効期限は2年間~4年間。 マイペイすリボ登録 三井住友VISAカードの自動リボサービスに登録すれば割引を受けられます。 これを利用するだけで「クラシックカード」「クラシックカードA」「アミティエカード」の3種類のクレジットカードは年会費無料にすることができます。 リボ払いについては「」でも問題視しているように利用するべきではありませんが、実質1回払いにすれば手数料はかかりません。 ちなみに、カード作成後に三井住友VISAカードのVpassという管理画面から変更できます・カード利用限度額=毎月の最低リボ払い額にしておけばリボ払いならず、手数料(金利)もかかりません。 年間利用額特典 少しハードルは高いかもしれませんが、年間100万円の利用があれば、WEB明細、マイペイすリボ登録の両方を満たしていれば三井住友VISAゴールドカードでも実質的な年会費は2000円となります。 300万円以上使うなら年会費は無料にできます。 三井住友VISAカードのラインナップ カードの種類は豊富です。 以下は三井住友VISAカードのプロパーカードと呼ばれる標準的なクレジットカードのラインナップとその特徴、年会費などを紹介していきます。 三井住友VISAデビュープラスカード(25歳まで) 初年度無料。 翌年以降も年1回以上の利用があれば年会費無料。 ワールドプレゼントのポイント付与率が通常カードの2倍とポイント面でかなりの特典があります。 26歳以降の最初のカード更新で「プライムゴールドカード」にランクアップします(クラシックカードへの切り替えも可能)。 対象年齢(18歳~25歳)という条件を満たせるなら三井住友カードの中でも最もお得なクレジットカードだと思います。 三井住友VISAクラシックカード(A)、アミティエカード クラシックカードは三井住友VISAカードの中でももっとも標準といえるクレジットカードです。 いわゆるプロパーカードであり、三井住友カードのザ・スタンダードカードです。 どこで出しても恥ずかしくない一枚といえるでしょう。 年会費1250円+税の標準カードと、年会費1500円+税の「A」カードがあります。 後者の方は国内旅行傷害保険が付帯するといったように保障面がプラスされています。 さらに、三井住友VISAアミティエカード(女性専用) もあります。 なお、前述のマイペイすリボの登録をしておけば年会費はいずれも無料にできます。 三井住友VISAプライムゴールドカード 三井住友VISAカードのヤングゴールドカード(若年層向けのゴールドカード)です。 20歳以上30歳未満の方限定のクレジットカードとなります。 金色のカードフェイスで空港ラウンジサービスなども利用できるといったように、ゴールドカードに近いサービス内容となっています。 30歳以上でのカード更新で三井住友VISAカードゴールドカードに自動グレードアップします。 年会費は5000円(初年度無料)ですが、マイペイすリボの割引で年会費は1500円にまでなります。 三井住友VISAゴールドカード 三井住友VISAカードにおけるハイグレードカードです。 国内外の旅行傷害保険などが付帯し、家族まで補償されます(家族カード不要)。 原則として30歳以上の方限定のカードとなります。 年会費は1万円(初年度無料)ですが、マイペイすリボの登録+WEB明細登録で4000円まで割引されます。 ライバルのJCBゴールドと比較してゴールドカードの年会費はかなり抑えられていると思います。 ステータス性も高いカードですね。 三井住友VISAプラチナカード 三井住友VISAカードの最高峰クレジットカードです。 カードフェイスはブラック。 クレジットカードのランクとしては「プラチナカード」にあたります。 秘書のようなサービスを行ってくれるコンシェルジュデスクや高級ホテルや飲食店のアップグレード特典や予約サービスなどが充実しています。 直接の申し込みも可能ですが、ゴールドカード利用者に対するインビテーション(招待)という方法が一般的です。 まずはゴールドカードを取得してクレヒス(クレジットヒストリー)を積むという方法がおすすめです。 年会費の割引サービスが豊富で使いやすい 総合的な評価として、三井住友VISAカードは思った以上に魅力的です。 特に、年会費についてはライバルともいえるJCBカードやMUFGカードなどと比べても無料や割引となる条件が多いので、同じカードグレードでの年会費を比較すると安く済ませることができるでしょう。 やのように年会費が無料でポイント還元率が高いクレジットカードももちろん有効ですし、こうしたカードももちろん活用するべきだとは思います。 一方で三井住友VISAカードは、どこで使っても恥ずかしくない一枚ですし、ゴールドカード、プラチナカードといったようなステップアップも可能です。 社会人であればこうしたカードも1枚くらい持っておいたほうがいいかもしれません。 >> 以上、クレジットカードとして有名な三井住友VISAカードはお得なのか?というお話でした。

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今回はVISAカードとMasterCardのどちらを選ぶべきかで迷っている…という方のために、VISAとMasterCard双方の特徴を紹介してみたいと思います。 海外ではどちらの国際ブランドのほうが使えるのかとか、国内だけだとどうなのかとか、そういったVISAカードとMasterCardの違いが気になる方は是非、この記事を参考にしてもらえればなと思います。 VISAカードとMasterCardの比較: 国内におけるサービス内容には違いなし: まず、結論から先にいってしまうと日本国内でこれらのブランドを利用する場合には、 VISAカードだろうがMasterCardだろうが、そのサービス内容には大きな差はありません。 もちろん完全に同一かといえばそんなこともないのですが、気にするような大きなサービスの差は存在しないので、もう好きなほうを直感で選んでしまってOK。 日本国内ではVISAもMasterCardもほぼ同一 特にクレジットカードをこれからはじめて作る予定だ…という初心者の方であれば、考えるだけ無駄です。 使えるお店の数もほぼ同じ: ではVISAカードとMasterCard、それぞれ日本国内で使えるお店の数には違いがないのかというと、これは実はその通りで、全くといっていいほどその数に差はありません。 なぜなら、今やクレジットカード払いが使えるお店=VISAカード&Mastercardが使えるお店と考えて問題がない状況があるためなので、どちらの国際ブランドを選んでも使えるお店の数はほぼ一緒。 VISAカードだけしか使えないお店とか、Mastercardだけしか使えないお店というのは、日本国内にあっても数十~100店舗くらいかと思われます。 VISAカードしか使えないお店:滅多に存在しない• Mastercardしか使えないお店:滅多に存在しない 全体から考えると無視して問題ないレベルです。 海外で使えるお店もほぼ同じ: 同様にアメリカ、オーストラリア、香港、フランス、イギリスなどなどの海外で使えるお店の数についてもほぼほぼ同じ。 昔はアメリカだとVISAが強くてヨーロッパやオーストラリアだとMasterCardしか使えない店があるよ…なんて話をする頃もあったのですが、現在だと大きな違いはありません。 VISAカード、Mastercardともに世界中の国や地域で使える 少なくとも滅多に海外旅行に行かない方や、海外に行く場合でもハワイやローマといった観光地のみだ…という方であればまったく問題なし。 観光地ならVISA、Mastercard両方がストレスなく利用できます(ロシア等など一部の国や地域を除く)。 VISAとMastercardの国際シェア: そんな使える場所がほとんど同じなVISAカードとMastercardですが、国際的なシェアはどのくらい違うのかというとそれは下記の通り()。 NILSON REPORTによる国際ブランド決済シェア ご覧のように2倍とまでは行きませんが、VISAとMastercardには大きなシェア格差があることがわかります。 日本でのシェアも同じようなもの: この差は海外だけの話ではありません。 日本国内でもVISAカードとMastercardのシェアには同じような差が存在するので、『とにかく多くの人が使っている国際ブランドを使いたい!』という方は、MastercardではなくVISAを選んだほうが無難です。 なぜ加盟店数はほぼ一緒なのか? 日本国内でVISAカードとMastercardが使えるお店がほぼ同数な理由は、三井住友カードや三菱UFJニコスカードといったクレジットカード会社が2つの国際ブランドをセットにしてお店を開拓しているから。 つまり飲食店や小売店といったお店でクレジットカードの取扱を開始する場合には、これら2つの国際ブランドがセットとなってついてくるので、使えるお店の数は常に同数なのですね(加盟店になる方法は下記記事参照)。 お店側としても、あえて片方だけを導入する理由もありません。 VISAカードとMastercardの違い: 前述の通りVISAカードとMastercardという2つの国際ブランドに大きな違いはありませんが、細かくいうと多少の違いがあるにはあります。 項目別にわかりやすく解説していくので、細かい違いまで知りたい方は参考にどうぞ。 スマホ決済を使うならMastercard: VISAカードとMastercardで大きい異なるのは、iPhone版のおサイフケータイとも言える「Apple Pay(アップルペイ)」などのスマホ決済を使う方。 このApple Payではネット決済といって、ネット通販やタクシー配車サービス等でクレジットカード払いをそのまま利用することが出来る機能が備わっているのですが、このネット決済に対応するのはMastercardブランドだけとなります。 VISA:ネット決済に未対応• Mastercard:ネット決済対応 そのため、ネット経由でクレジットカードをバンバン使う予定のあるiPhone利用者なら、Mastercardを作っておくほうがなにかと便利。 VISAだとカード番号や有効期限の入力をしないと決済できなくなるデメリットがあります()。 ネット決済対応はわずか: とはいえ、現時点でApple Payのネット決済に対応済みのサービスはごくわずか。 身近なところだとタクシーの配車サービス、出前館、Yahoo! ショッピング、UNIQLO等しかないので、あんまり神経質に考えなくてもOKかもしれません。 Mastercard:指紋認証や顔認証でそのまま支払い可能• VISA:カード番号等を入力して支払い可能(すでに登録済みなら不要) 多少、Mastercardのほうが便利かなぁ…という程度となります。 オリンピックやワールドカップだとVISA: 2021年に開催される東京オリンピックに行きたい…という方は、VISAカードを選択しておくほうが良いかも。 というのもオリンピックではVISAが公式スポンサーになっているため、MastercardやJCBといったクレジットカードの利用ができないためです()。 オリンピック会場での支払い:VISAのみ• オリンピックのチケット取得:VISAのみ Visaは、オリンピック大会の唯一の決済テクノロジースポンサーとして、東京2020公式チケット販売サイトからのチケット購入で使用できる唯一の決済ブランドです。 まぁオリンピックに興味がない…という方にとってはどちらでも良いですが、『機会があれば行ってみようかな?』と思ってる方ならVISAブランドを選ぶようにしてください。 会場での買い物がスムーズになること間違いなしです。 ラグビーワールドカップではVISAも使えた: 2019年に日本で開催されたラグビーのワールドカップではMastercardが公式スポンサーになっていたのですが、オリンピックを独占しているVISAとは異なり、試合チケットの購入等でVISAカードやJCBカードが使える状況がありました。 東京オリンピック:VISAのみ利用可能• ラグビーワールドカップ:MastercardだけでなくVISAやJCBも利用可能 ではなぜ、Mastercardは自社ブランドだけで決済を独占しなかったのか…というと、この辺はまぁVISAとMastercardの国際ブランド力の差でしょうね。 要するにVISA独占で困る人はそこまで多くはありませんが、Mastercardだけしか使えないと困る人がそれなりに多くなってしまうので、Mastercard側が不評を恐れて独占しなかった可能性は高いように思います(せっかくスポンサーになってもMastercardに対して悪いイメージを持たれてしまっては意味がないため)。 国際ブランドの選び方: 引き続き、クレジットカード作成時における国際ブランドの選択基準&方法を紹介していきます。 国際ブランドは重複しないようにする: ここまで説明したように、VISAとMasterCardの2つはほぼほぼ同じ。 どちらを作るべきかで迷ったらブランドイメージで選んでしまってOKなわけですが、それはあくまでまだ1枚もクレジットカードを持っていないという場合の話。 たとえばすでにVISAカードを持っている方が2枚目もVISAカードを作る…というのはちょっと勿体無いので、下記のように所有カードにあわせて作るブランドを変えるのがおすすめです。 VISAカードを持っている方:2枚目はMasterCard• MasterCardを持っている方:2枚目はVISAカード 個人的にはJCBカードもおすすめ: また、すでにVISAカードやMasterCardを1枚持っているという方は、2枚目にJCBカードを作るのもおすすめ。 VISAやMasterCardのサービスには大きな差はありませんが、VISAとJCB、MasterCardとJCBのサービスには大きな違いがあるので、2枚目のクレジットカード作成ならJCBを狙うのもアリだと思います。 事実、海外での優待サービスや東京ディズニーリゾートキャンペーンなどなど、JCBにはこのブランドならではのキャンペーンや特典が多数存在。 加えて、日本人であれば日本発のクレジットカードブランドを保有することを是非、検討ください(おすすめのJCBカードは下記記事参照)。 アメックスやダイナースクラブも面白い: 同様にVISAカードやMastercardをすでに保有中なのであれば、2枚目や3枚目にアメリカン・エキスプレスやダイナースクラブといった国際ブランドのクレジットカードを作るのもひとつの手。 それらのブランドは主に高所得社向けのサービスを重視しているところなので、美味しいレストランに行きたいとか、会員限定のイベントに参加したいという方などに向いていますよ。 まぁその代わりに年会費負担は重いものになる&VISAカードやMasterCardよりは使えるお店が少ない点がこれらの国際ブランドのデメリット。 詳しくはアメックスとダイナースクラブの使い勝手についてまとめた下記記事をどうぞ。 その使い勝手がわかります。 中国に長期滞在する予定があるなら銀聯カードも: 上海、深セン、北京、大連といった中国の都市に長期で滞在する予定がある方は、中国で使いやすい国際ブランドである銀聯カードをVISAカード&Mastercardに加えて保有しておくとなにかと便利(入手方法は下記記事参照)。 VISAやMastercardでも支払いに使えないことはないのですが、お店の人間が手数料の高いVISA&Mastercardを嫌がる傾向にあるので、銀聯カードを1枚持っておくとお店の方に感謝されますよ。 語学留学や海外赴任の際はどうぞ。 迷ったらVISAカードが無難: それでもまだ『うーん、どっちを作るか迷ってる!』という方は、やはりVISAカードを作るのがおすすめ。 MasterCard保有者よりVISAカード保有者のほうが世界的にみても多いので、まずは最大手のブランドから作れば問題ないでしょう。 その後、クレジットカードに関する知識を得たのち、MasterCardやJCBカードを作るのが無難そうです()。 以上、VISAカードとMasterCard、どちらを選ぶべきかその違いを専門家が解説!クレジットカード作成時に国際ブランドを選択するのが難しい方に…という話題でした。 参考リンク: 海外で使えるおすすめのVISAカードが欲しい…という方は下記記事も参考に。 とにかくVISAカードは世界中で使えるクレジットカードブランドゆえ、1枚持っていると不便しませんよ。 cardmics.

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【Vポイントとは】ANAマイルへの交換レートを徹底解説。三井住友カード・ANA VISAカードの新クレジットポイントはこうなっている。

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の審査申込み基準は意外にも単純で 「満18歳以上の方(高校生は除く)未成年の方は親権者の同意が必要です。 」となっています。 安定した収入や勤続年数に関することは一切求めていません。 これらの事から、主婦やアルバイトの方でも十分にカード持てる可能性があります。 もちろん過去に延滞を繰り返したりと事故情報がある方や無職で収入が全くない方の発行は難しくなります。 2月3日に受付開始した新デザインの三井住友カードを2月3日にダメもとで申し込んだら2月7日に到着。 わずか4日で到着した。 三井住友系は2回審査否決されてるから無理かなと思ったけど、キャンペーン審査かな。 VISA、MasterCardと2枚到着。 格好いいと思う。 — エリヤ idioi0329 最短5分でカード番号発行! また、 ネット経由で三井住友カードを申込むと、最短5分でカード番号が発行されます。 発行されたカード番号を使ってネット上でのショッピングならすぐに利用可能なんです! さらにApplePayやGoogle Payに登録すれば実店舗でもすぐに利用することができますよ! 🙂 実際にクレジットカードニュース編集部でも三井住友VISAクラシックカードを作ってみました!記事に詳しくまとめましたので参考にしてみてくださいね! 公式サイト 三井住友カードの一番の特徴は? 公式サイト の一番の特徴は、やはり VISAブランドの日本総本家といった感じの安心感です。 ポイントや年会費などではなく、カード会員のサポートについて一番安心が出来るという点が三井住友カードの一番の特徴という点は外せません。 日本初のカード番号裏面化を実行する点などセキュリティへの意識も高いカード会社です。 不正利用などが心配な方はサポート体制がいい三井住友カードがおすすめです。 近年問題になった旅行代理店の 「てるみくらぶ」の代金を三井住友VISAカードで決済していた方は早い段階で全額返金の通知が届いています。 こういった安心が得られるのが三井住友VISAカードならではですね。 監視体制も万全ですが、万が一不正利用された場合には、 三井住友カード会員保証制度でカードの紛失・盗難の際にお届け日から60日前にさかのぼってそれ以降の不正利用について補償してくれます。 海外で利用される際には、 世界の主要都市に設置されている「VJデスク」で、観光情報の提供からカードやパスポートの紛失・盗難時のサポートまでを日本語で対応してくれます。 公式サイト 顔写真付きのカードに変更可能 有名ですが、裏面に カード保有者の写真が付いたカードも発行しています。 ネット申込みでは顔写真カードの発行が出来ないので、カードが発行された後に写真取替申込書で手続きすれば写真付きカードが発行出来ますよ。 カードを紛失しても写真付きであれば本人のカードでないのが分かるので安心です。 三井住友カードは2種類あります。 公式サイト 実は三井住友カードには通常の 「三井住友カード」と 「三井住友カードA」という 旅行傷害保険がパワーアップしたカードの2種類が用意されています。 おすすめはクラシックカードAです。 若干の年会費の差で補償内容が大きく変わってきます。 両方のカード共、ネット申込みで初年度の年会費は無料になりますが、次年度以降は特定の条件を満たさなければ無料になりません。 その次年度の年会費が2枚のカードで若干違っています。 三井住友カードは次年度以降年会費: 1250円(税抜)• 三井住友カードAは次年度以降年会費: 1,500円(税抜) このわずか250円の差で旅行傷害保険が海外だけになるか、海外に加え国内まで補償するかと大きな差が生まれますよ。 旅行傷害保険の内容を簡単に見ると、三井住友カードは、 「海外旅行傷害保険のみ、最高2,000万円の補償」です。 クラシックカードAの場合は、 「国内・海外旅行傷害保険で、最高2,500万円の補償」になります。 国内の旅行傷害保険が付いてくる上に補償額もあがるので、どうせならクラシックカードAがいいですよね。 2年目以降も年会費無料にするには? ネットからの申込みで初年度の年会費は無料ですが、 2年目以降も年会費を無料にする方法があります。 のリボ払いである「マイ・ペイすリボ」を申込んで、さらに年に1回以上カードを使うと、その年の年会費が無料になります。 リボ払いに抵抗があるという方は多いと思いますが、三井住友カードはリボ払いの毎月の支払額をクレジットカードの限度額と同じ金額まで上げることができるので、 実質1回払いになり手数料もかかりません。 さらに、 リボ払いでの支払いはポイントが通常の2倍貯まります! この方法は結構人気で利用している方は多いですよ。 おすすめ 電子マネー「iD」が使える 三井住友カードには、 電子マネーの「iD」が付いてきます。 「iD」は次の4タイプから選べますが、カード一体型が便利ですね。 毎月20日・30日はイオンのお客様感謝デーで5%OFF• 毎月5日・15日・25日はイオン系列でポイント2倍 私は普段の買い物はクレジットカードで済ませてますが、イオンのお客様感謝デーや5の付く日は、きっちりWAONで支払をしていますよ。 三井住友カードなら オートチャージの設定が出来るので、残高を気にせず利用できます。 また、三井住友カードで貯まったポイントをWAONに交換する事も出来ます。 1ポイント=5WAONポイントに交換。 関西圏の電車・バス・飲食・ショッピングなどの支払いに使えるICカードの PiTaPa(ピタパ)。 利用した分は三井住友カードの請求にまとまって後払いになるので、チャージする手間がかからず、すごく便利です。 VISAも一本化したいんだけど、三井住友は捨てがたいし 前に知人に聞いたら解約は勿体無いとの事 、ヨドバシゴールドもまあまあ便利だし。 近くに店舗無いけど。 って悩むよねえ。 あと三井住友はETCとPiTaPa使ってるし。 は 三井住友銀聯(ぎんれん)カードを発行出来ます。 中国発の国際ブランドで中国では65億枚以上発行されていて、2,000万店以上の加盟店で利用できます。 中国ではVISAよりも圧倒的に銀聯カードが利用しやすい状況になっています。 中国に行く予定のある方は是非持っておきたいカードです。 VISAだったら三井住友が一番おすすめ 中国で使うなら、三井住友デビュープラス作って、追加カードで三井住友銀聯カード作れば最強かも あとは飛行機乗るなら年会費はかかるけど航空系カードも良いと思う — うっちー u905 公式サイト ポイント還元率は0. 5% は、ワールドプレゼントという名称のポイントサービスを行っていて、1,000円につきワールドプレゼント1ポイントを得ることができます。 ワールドプレゼント 1ポイント=5円相当に換算されるため 還元率は0. また「マイ・ペイすリボ」に登録してリボ払い設定し、実際にリボ払い請求がある月はなんと ポイントが2倍に設定されます。 ポイントアップモール経由で最大20倍! 会員限定の ポイントアップサイト「ポイントUPモール」を経由して、楽天市場、Amazon、Yahoo! ショッピング、ベルメゾンネットなどで、いつものネットショッピングをすれば最大でポイントが2~20倍になります。 公共料金もカードで支払える! 三井住友カードは携帯電話料金・電気ガスなどの公共料金も支払うことが可能となります。 こういった月々の支払いをカードで対応すれば、みるみるうちにワールドプレゼントを貯めることが出来ます。 家族の人数が多い家庭では、その分支払う金額がかさみますので月々100ポイント近いワールドプレゼントを得ている家庭も珍しくありません。 多種の共通ポイントに変換できる! ワールドプレゼントは40種類近い共通ポイントに変換することができます。 主なポイントの交換先は 楽天スーパーポイント・ auウォレットポイント・WAON・ギフトカード・スターバックスカード・Tポイント・アマゾンギフト券・nanacoポイント・楽天Edy ・アップルiTunesカード…等々その他40種類近い交換先があります。 電子マネーの楽天EdyやTポイントなどは使い勝手が非常に良いのでこまめに交換して貯めておくと何かしら役に立つはずです。 その他様々な物品と交換することができますが、還元率・レートが悪くなるのであまりお勧めはできません。 素直に他の共通ポイントに交換することをお勧めします。 ポイントの有効期限は2年間。 ポイントの有効期限を1年間とするクレジット会社もある中、2年間の期限は嬉しいですよね。 利用すればするだけ還元率がアップする…こちらが三井住友VISAカード最大の魅力です。 新サービス「ココイコ」でポイントアップやキャッシュバック 事前エントリーするだけで街のお店で ポイントアップやキャッシュバックが受けられる「ココイコ」いうサイトを利用できます。 「ココイコ」にアクセスして、ショップのエントリーボタンでエントリーするだけで、2倍以上のポイントアップかキャッシュバックを選ぶことができます。 参加ショップは大丸・東急ハンズ・ミズノ・コスメドラッグファン・洋服の青山・松坂屋・小田急百貨店などがあります。 店名 ポイント還元率 キャッシュバック率 ミズノ直営店 2倍 0. 5% カラオケの鉄人 18倍 8.

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