新サクラ大戦 クリスマス。 【新サクラ大戦】天宮さくらが狂犬と呼ばれる理由は?ネタバレ解説まとめ【新サクラ大戦】

【悲報】新サクラ大戦の霊圧、消える

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ということで、個人的に見落としていた4つのイベントについて記載しておきます。 中庭に行かないと発生しない? 第5話の最序盤「傷ついた人々」での期間限定イベント? さくらの部屋を出た直後に中庭に入る。 中庭から出ると、カオルから電文が届く。 ロビーの玄関付近にいるいつきから初穂の話を聞くとこの電文は届かなくなるので、いつきと会話する前に中庭に行く必要がある。 電文を見るとミニマップの経理室に!マークが表示され、経理室にてカオルと会話すると会話イベントが発生するように。 活動記録、その他の項目の「花組は大丈夫?」の下に「あんな初穂さんは初めて見た」が記録される。 …が、この時に誰もデートに誘わずに次の日へ進む。 そうすると、地下格納庫にて司馬と無限と一緒にお風呂に入るイベントが発生する。 活動記録、その他の項目の「淑女ランスロット」の下に「寂しいクリスマス」が記録される。 着替え覗きイベント 第6話のクリスマス公演後のお風呂でのゲキゾウ台を調べる時間制限イベントで、畳の上のゲキゾウ台を調べると、着替えを見ることができる。 活動記録、その他の項目の「忘れられない一日」の下に「ちょっと待ってくれ!」が記録される。 ブロマイドコンプリートイベント ブロマイドを全て集めた状態で、最終話「大団円」時のいつきイベント「魅惑の神山ブロマイド」後に、再度いつきと会話すると発生する。 このイベントで、活動記録「その他」の「魅惑の神山ブロマイド」の下に「収集達成!おめでとう」が記録される。 イベント内容と活動記録のタイトルからブロマイドコンプリートが条件だと思っていましたが、ブロマイドコンプリート以外に条件があるようです。 いつきとカオルのイベントなので、両名のイベントも関係あるかも? おまけ:デートすっぽかしイベントについて 第6話にてデートをすっぽかすと、特殊なイベントが発生する。 第6話でいずれかのキャラクターをデートに誘い、翌日にデートイベントを起こさずに自室で休むと、デートすっぽかしイベントが発生する。 デートすっぽかしイベントが発生すると、もちろんそのキャラの信頼度は下がる。 このイベントは活動記録には含まれないが、ボイスあり&演出も凝ったイベントになっているので一見の価値あり。 観覧車イベントと違い、デート同様に複数発生させることができる。 294• 413• 813• 141• 133• 978• 120• 208• 819• 128• 1382• 253• 179• 102• 115• 102• 180• 104• 1375• 189• 155• 109• 162• 170• 120• 1345• 271• 218• 193• 138• 137• 110• 128•

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【7話】花の運命 最終決戦前。 負傷して懐かしの医療ポッドに入れられてるアナスタシア。 なんか「再生装」とか名前付いてたけどそれ医療ポッドでしょ? 10年前の「二都作戦」に使った神器「帝剣」は天宮さくらちゃんのお母さんの命を使って作られたもの、また新しい帝剣を作るためにさくらの命を…という話に。 真宮寺さんの破邪の力で魔神器使う感じか、そうかなるほど。 歴史は繰り返すかぁ… まあそんな方法使わずに敵倒そうって流れにやっぱなるよね。 すみれは天宮の刀が帝剣だった事、命を犠牲にして作られた事は知らなかった様子で驚いていた。 二都作戦の時、帝剣見てなかったんですかね…? 何故かゼーレ風の日本政府 聖人すぎる司馬くん ここら辺は旧シリーズの米田さんも言ってた事。 杉田さんの演技も良いし、司馬くんは最初から良いキャラでしたね。 欠点なのは新のキャラである事かな… すみれ「最終兵器だそう」 分かりましたミカサですね!!! サクラ1から何度使っただろうねミカサ。 というか新帝劇にちゃんといたの? ってういかお前らかよ!!!!! これは良い驚きでした!前のキャラが「加山雄一」(有名著名人のもじり)だったのを思い出して、「あー…このネーミング狙ってたのか」ってちょっと感嘆してしまいました。 いやなるほど。 新帝劇女ばっかやな。 いつきちゃん隊長って風格かなぁ…? 帝劇がスポーンって空飛んだ時、「帝劇ロボ?!」ってなった。 血潮の紅蘭合体。 そのままミカサに合体って、砲門とかのアレとかのノリですかね。 戦況が少し落ち着いた所でサクラ恒例の最終決戦前のイベント。 …イベント会話自体は良いんですけど、またクオリティ微妙なアニメ1枚絵(しかも微妙に動いたりする)のが結構萎えポイントでした…なんでアニメ絵でやったし。 絵が綺麗ならアニメ1枚絵でも良いんだけど、わりと分かりやすく顔面崩壊してました。 キャラCG綺麗なのでそっちでお願いします。 そして重要なヒロイン決定イベント。 なるほど、サクラ3パターンねハイ。 副隊長パターンでした。 今までのは信頼度上位3・4人だけで下位の子はどんだけ頑張っても無理なんですが、今回は5人一気攻略可能っぽい?選択肢ミスしまくったあざみ以外選択可能になってました。 初見時は最初から狙ってたを選択。 クリア後から言うと、副隊長選ばした意味…あった?という感想ですが。 ヒロイン決定イベント入れないといけないから無理矢理に副隊長任命にした感じ。 副隊長には任命するけどヒロインは副隊長らしい事一切しません。 無意味。 敵ボスが幻影飛ばして来て、すみれに封印解けば仲間も戻ってくるぞ?と悪魔の誘いをしてくるんですが 私正直「早く封印といてみんなを戻して下さい」って思ってました。 みんなを返してお願い…すいません、全力でその誘いにのりたいんですけど。 すみれさんはその誘いを断っちゃったんですが。 確かにここで誘いにのったら10年前の戦いの意味とかなくなるんですけど。 主人公と見事に気持ちが真逆で困った。 良いんですか…?という皆に いや10年以上帰って来れない状態でさすがにそれはちょっと… 10年もあるなら救出作戦の1つでも考えられそうだし考えて下さい。 なんで待ってるだけ…?みんなの事信頼してるのは良いとしても、こちらに残ってるはずの旧華撃団の米田、グランマ、サニー、風組加山、メルシー、ワンペア等のサポートメンバーも救出作戦やるなら絶対手を貸してくれるはずで… ただあっちで戦ってるんじゃないかしら?でただ待ってるだけとか オイラの知ってる神崎すみれじゃない。 そして降魔の巣と化した競技場へ。 で、ここの戦闘のパートナーが何故か初穂。 え…????なんで??ここはヒロインと一緒に戦う流れじゃないの???ってまた困惑。 でも確かに、ここまで初穂が神山の固定戦闘パートナーになってなかった。 私の場合、華撃団大戦で初穂をメンバーに入れた事がなかったし。 戦闘を自由に遊べる「いくさちゃん」で使ったっきりでした。 それもゲーム本筋じゃなくてオマケ要素で初めて初穂操作したんだもんな…。 ここはヒロイン決定以前に初穂とパートナー戦闘作っておいて、ヒロインとパートナー戦闘するところだろ常識的に考えて?!という複雑な心境のもと戦闘進めると、これまた複雑な戦闘相手が待ってました。 敵に操れらた伯林華撃団。 伯林の扱い… 確かに伯林との対決ないなーどうするのかなーとは思ってたけど…世界の華撃団の中で個人的に1番好きな団だっただけに残念展開でした。 そういや伯林の紹介のムービーの背後魔幻空間やったもんな… その後夜叉との再戦。 夜叉にさくら以外のメンバーが殺されてしまう。 えっ?…まあ「1」の最もそうだったけど、あれはヒロインが生き残るんだけど…ヒロインのも死んだー!!!!生き残るのさくら固定なの?!ってこれもまた困惑。 夜叉も結局本人ではなかった。 天宮「やっぱり真宮寺さんじゃなかった」 いやあんた散々疑ってましたやんけ。 伯林が仮面付けられて操られてるのを見て、夜叉も同じように仮面で操られてるなのでは?と最入ってからもメチャクチャ疑ってたやんけ。 で、正体はっきりしたら…天宮ちゃんいい加減にしようか。 引っ掻き回されるこっちの身にもなってくれ…夜叉が真宮寺かどうかって旧ファンたらアキレス腱だから!! 漫画版では夜叉が仮面外した顔晒したりしてるんですけど、それ普通にの顔なんですけど、いやゲームでは仮面の下グロい斑点が付いてる何かだった。 夜叉が消滅した後に真宮寺本人のものらしい髪が… 本物の髪を媒体にして作った降魔って事で良いのか。 だから桜花放神使えたって事でいいのか。 そして光に包まれた神山とさくらが別の場所に移動して終了。 【最終話】心を継ぐもの 8話で最終話。 って事は話数的にはVと同じ。 1は10話、2は12話 13話 とかあるんで数的には少ないな…。 もうちょっと話数さいても良かったんじゃない?? 神山とさくらが移動した場所は「二都作戦」が行われてる過去の帝都のさくらの実家。 そこで帝剣の犠牲になった母ひなたと再会、自分の娘の未来のために犠牲になる硬い意思を見せるひなた。 えーと、過去シリーズで犠牲を否定して来たんですけどこのゲーム… 「1」で副司令のあやめさんが犠牲になり、「2」では さくらの命を守るため国家機密を独断でぶっ壊し、妹のかえでさんに 『犠牲は出してはいけない、生きて帰って来て』と言われ、「3」では巴里の司令グラン・マからの 「巴里を守るためにお前らの命を使え」という命令を全力で拒否と… なのに新サクラは帝剣の作り方、旧華撃団の封印と犠牲のオンパレード… おい、なんか根本から間違ってるんですけど。 自分達も封印されちゃったのは結果論かもですが、大神と大河が天宮ひなたという1人の人間の命を使っての帝剣を使って作戦を実行なんてするわけがないんですよね。 何も知らされずに帝剣渡されたのでは?という説もあるけど帝劇の総司令の大神が帝剣の作り方知らないっていうのもちょっと考えにくいというか…全てを把握してないといけない立場の人じゃないですか。 助けてもらったは実は自分自身でした。 結果、天宮ちゃんが完全に1人相撲してた事になるんですが… あれ?これ本当にガチの過去世界なの…??? だったら二都作戦で奮闘してる旧メンバー助けに行ってくれマジで。 なんやかんやでやっぱり死んだメンバーは生き返る(知ってた) なんか桜の花びら的な光がブワーっと来て生き返ってるんですが、真宮寺さんが復活させたんですかね…?真宮寺さんヒーラーじゃないんですけど…むしろ封印側にいろいろ助けてもらいすぎでちょっと… ボスとの最終決戦に力を封じ込めるのが「北斗七星の陣」…それはまたなんのヒネリもないというか…。 と上海・倫敦・伯林が協力してその陣を完成させていきます。 普通に考えたらライバルたちが次々に登場して力貸してくれるって胸熱展開なんですけど…。 ラスボス戦はヒロインとツーマンセルで対決。 いやー…これ、陣をはるのにみんなが協力してくれるよ!っていうよりもみんなで力を合わせて戦うよ!って方が胸熱展開だったかなぁ。 帝都すらそろってない最とか寂しすぎる。 話の所々に申し訳程度に「この光…真宮寺か!!」とか伯林のエリスが「光に助けられた」とか旧華撃団(ただしのみ)のカゲを匂わす話も出て来るんですけども。 最後らへんのムービーでの顔がついに見られるし少しセリフもあります。 でもこの微妙アニメ作画のなんで「なんだこの顔」ってのが第一印象でわりと散々でした。 富沢さんの演技にまた泣いてしまったんですが…封印解けばみんなが帰って来るのに、再封印をするすみれ。 冗談抜きで鬱で倒れ込むかというぐらい辛かったです。 いつかきっとまた出会う…じゃなくて、そもそも別れさせた降魔皇と言う名のよ… 旧華撃団こんな場所に封印されてるのかよ… え、大神さんは…?私の大好きな華撃団のメンバーは…?あれ?あれ?え?どうしたの?きっと、活動写真のラストに飛んで来た大神さんみたいに最後に復活してくれる展開なんだ!と信じてプレイしてたんですけど…え? チラッと出た過去のすみれさん光武に乗ってたけど引退してるはずじゃ…大きな作戦だったからすみれさんもまた光武に乗ったって解釈は出来るけど。 そのまま上海・倫敦・伯林も交えて勝利のポーズ、大団円、EDと突入してしまいました。 …え?????いや、え???こんな悲しい気持ちのゲームクリアって… 1番目が誰なのかはまあ言わずもがな。 いや、まったくそんな気分じゃないんですけど…?!?? 一応信頼度ちゃんと上げられたキャターに大団円でボイス付きイベントがあるってご褒美はあるんですね…ってそんなのどうでも良くて、どうでもよくなるぐらい大混乱してました。 そしてなんかアイドルみたいなEDムービーが流れる。 え、なにこのED…って白い目で見てました。 映像が…なんか全員よく分からない着物をアレンジしたようなレビュー服着て…OPのレビュー衣装どこいったよ。 華撃団大戦の会場で完全にアイドルのコンサート。 観客はペンライト持って。 え、なにこれ…(白目) 旧華撃団が投げっぱなしなのがあまりにショックすぎて曲全く耳に入らず。 記憶が確かならこのゲーム、ア〇マスじゃなくてだったよな…? やっぱりアニメは微妙作画だし、ただでさえ困惑してるのにダブルパンチ。 いや、EDの最後に何かあるパターンとか? ほらあるじゃないですか、ラストのラストに生死不明だったりする人が「ただいま~」って帰って来るやつ。 そういうのがあるとか…というラストの希望も打ち砕かれる。 普通にヒロインのEDムービー流れて終わりました。 私の場合、ヒロインだったのでのムービーが当然流れた訳ですが何だこの内容…ってなりました。 本好きのらしさを全面に出したとかそんな訳でも一切なく、ただ2人で温泉旅行に来てキャッキャウフフしてただけでした。 しかもやっぱり微妙作画で。 その間も幻都に捕えられてる旧華撃団メンバーの事を考えるとお前ら何イチャついてんねん。 という感想すら出て来ました。 は間違いなく今回の攻略メンバーの中で1番好きな子なんですけど。 その1番好きな子にすらそういう感想を抱いてしまう内容でした。 そして終わってこいこい大戦に新しい対戦相手が出ました!となりましたが「1」からやり込んだこいこいをプレイする気もなれず、新の初回プレイは終わりました。 あとで他の方の新サビューを見て気付いたんですが (初見時はショックすぎて気付く余裕0) EDがヒロイン仕様じゃない。 のEDは選んだヒロインの名場面集みたいなエンドロール流れるんですよ。 そ、そういえばそんなの一切なかった…マジか。 yusuramomo.

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平和になった世界では、世界中に華撃団のシステムが流布し、歌劇と戦闘を織り交ぜた競技である「 世界華撃団大戦」が市民に熱狂を持って迎えられていた。 世界華撃団大戦はまた平和の祭典として人々に共有されつつあった。 しかし、 突如として現れた降魔たちによって平和の祭典が襲撃されてしまう。 『新サクラ大戦』の主人公、神山誠十郎は「 新・帝国華撃団」の隊長として、突如、新たな脅威と対峙することになった。 世界の脅威の前に華撃団は再び世界に平和をもたらすことができるのだろうか? 新サクラ大戦のシステム アドベンチャーパート 基本構造:バトルとアドベンチャーの2部構造 『新サクラ大戦』のゲームの基本構造は、過去シリーズから引き続き、 バトルパートとアドベンチャーパートを交互にプレイしていくことになる。 アドベンチャーパートでは、3Dで構成された大帝国劇場や銀座の街を自由に散策することができ、好きなキャラクターと交流することができる。 また、アドベンチャーパートでヒロインたちと親密度を深めていくと、 ストーリーの内容が変化したり、バトルでヒロインが強くなったりするぞ。 目当てのヒロインと仲良くなり、二人だけの特別な物語を体験しよう。 アドベンチャーパート:イベント アドベンチャーパートでは、主人公・神山を操作して大帝国劇場や銀座を歩き回り、イベントを進めていこう。 イベントは緑色の「!」で示されメインイベントの他にサブイベントもたくさん用意されている。 また、時機を逃すと挑戦できなくなる「 時間制限イベント 時限イベント 」も用意されているので、時間ゲージが出たらヒントや情報をかき集めて、イベントを解決しよう。 アドベンチャーパート:LIPS リップス サクラ大戦シリーズでおなじみの「 時間制限式選択肢:LIPS」は今作でも登場。 LIPSでは制限時間内に回答を選ばなければならず、選んだ回答次第ではストーリーの内容や信頼度が著しく変化してしまうことになる。 ヒロインたちの好みや性格を把握して、しっかり問題に向き合ってあげなければならないぞ。 また、本作では「 アナログLIPS」という機能が導入され、アナログスティックの上下を入力することで、回答のニュアンスに強弱を付けることができるようになった。 回答の強弱によっては、ストーリーの展開が変化することもあるようだ。 また、今作でもエンディングの分岐はもちろん健在。 すべてのキャラクターのエンディングを回収してグランドフィナーレを目指そう。 バトルパート バトルパートは、シリーズ初の「 アクションゲーム」となる。 前作までのシミュレーションゲームを脱却し、純粋なアクションゲームとしての新たなサクラ大戦史が幕を開ける。 バトルパートの最大の特徴は、 シンプル操作とド派手な演出。 連続攻撃、ダッシュ、ステップ、ジャンプなどを駆使して、敵機を数多く撃破していこう。 また、おなじみの「 必殺攻撃」とそれに伴う演出もバトルパートの見どころの一つとなっている。 新サクラ大戦公式のゲーム情報.

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