バハムート 侵攻 編。 バハムート侵攻編:3層 アバター攻略・解説図解

【FF14】【侵攻編攻略】大迷宮バハムート1層【図解付き】

バハムート 侵攻 編

「 」の全体像については、 および の項を参照のこと• 「 :邂逅編」第5層をクリア後、 「 の真実を求めて」をコンプリートした続きがこの侵攻編となっている。 「 」は、 クリアと真 クリアで開放される。 パッチ2. の進行度は一定進行度ごとに自動的にサーバー側で記録される• リーダーよりも進んでいるメンバーがいる場合、突入できない• 突入時には ーリーダーの進行度に合わせた進行度から開始される(ムービーなどはスキップされ、至近地点へのワープが開放された状態)。 突入可能な層への討伐チャレンジは1週間のうち何度でも可能だが、討伐に成功してしまうと進行度記録が更新され、次の火曜日17時までの間それ以下の層への突入はできなくなる。 「大迷宮バハムート:侵攻編」は複数のダンジョンで構成されます。 中には「デジョン」が使えないダンジョンも存在します。 「大迷宮バハムート:侵攻編」の攻略進行度は、プレイヤーごとに、特定のタイミングで「記録」され、 再開時に続きから攻略することができます。 攻略進行度の記録は、(地球時間)毎週火曜日、午後5時にリセットされます。 「大迷宮バハムート:侵攻編」を開始するためには、ファイター&ソーサラーのレベル50以上のプレイヤー8名でパーティを組む必要があります。 また、挑戦資格として、参加するプレイヤー全員が、クエスト「再び深き淵へ」を受注し、クリアしておく必要があります。 「大迷宮バハムート:侵攻編」の攻略開始地点は、パーティリーダーの攻略進行度によって決定されます。 「大迷宮バハムート」の開始条件を満たしていれば、パーティリーダーより進行度の進んでいないメンバーも、同行させることができます。 この場合、そのメンバーの攻略進行度は、パーティリーダーと同等の進行度に更新されるため、同じダンジョンから再開することができるようになります。 ただし、パーティリーダーよりも進行度が進んでいるメンバーを連れて攻略を再開することはできません。 「大迷宮バハムート:侵攻編」には、制限時間が存在します。 (地球時間)90分が経過すると強制的に「大迷宮バハムート:侵攻編」は終了します。 戦利品が残っている状態で「大迷宮バハムート:侵攻編」から退出すると戦利品目録にあるすべてのアイテムを自動的に入手します。 その場合、持ちきれなかったアイテムは破棄されますので、ご注意ください。 クリア報酬 アイテム名 アイテム種別 IL 装備レベル ハイアラガンブレード 片手剣 115 50 ハイアラガンバグナウ 格闘武器 115 50 ハイアラガン・バトルアクス 両手斧 115 50 ハイアラガンスピア 両手槍 115 50 ハイアラガン・コンポジットボウ 弓 115 50 ハイアラガンクルーク 両手幻具 115 50 ハイアラガン 両手呪具 115 50 ハイアラガン・キャスターグリモア 魔道書 115 50 ハイアラガン・ヒーラーグリモア 魔道書 115 50 ハイアラガン・カイトシールド 盾 115 50 防具• 防具は、盾、、、、キャスター、ヒーラーで、邂逅編ドロップのアラガンシリーズと同じ アイテム名 アイテム種別 IL 装備レベル タンク装備 ハイアラガン・ヘヴィコート 胴防具 110 50 ハイアラガン・ディフェンダーサークレット 頭防具 110 50 ハイアラガン・ディフェンダーベルト 帯防具 110 50 ハイアラガン・ディフェンダーサバトン 足防具 110 50 ハイアラガン・ディフェンダーガントレット 手防具 110 50 ハイアラガン・ディフェンダートラウザー 脚防具 110 50 モンク装備 ハイアラガン・ストライカーキュイラス 胴防具 110 50 ハイアラガン・ストライカーヘッドギア 頭防具 110 50 ハイアラガン・ストライカーベルト 帯防具 110 50 ハイアラガン・ストライカーサバトン 足防具 110 50 ハイアラガン・ストライカーガントレット 手防具 110 50 ハイアラガン・ストライカートラウザー 脚防具 110 50 竜騎士装備 ハイアラガン・スレイヤーキュイラス 胴防具 110 50 ハイアラガン・スレイヤーヘッドギア 頭防具 110 50 ハイアラガン・スレイヤーベルト 帯防具 110 50 ハイアラガン・スレイヤーサバトン 足防具 110 50 ハイアラガン・スレイヤーガントレット 手防具 110 50 ハイアラガン・スレイヤートラウザー 脚防具 110 50 吟遊詩人装備 ハイアラガン・レンジャーコート 胴防具 110 50 ハイアラガン・レンジャーマスク 頭防具 110 50 ハイアラガン・レンジャーベルト 帯防具 110 50 ハイアラガン・レンジャーブーツ 足防具 110 50 ハイアラガン・レンジャーグローブ 手防具 110 50 ハイアラガン・レンジャーブリーチ 脚防具 110 50 ヒーラー装備 ハイアラガン・ヒーラーコート 胴防具 110 50 ハイアラガン・ヒーラーサークレット 頭防具 110 50 ハイアラガン・ヒーラーベルト 帯防具 110 50 ハイアラガン・ヒーラーサイブーツ 足防具 110 50 ハイアラガン・ヒーラーグローブ 手防具 110 50 ハイアラガン・ヒーラーパンタロン 脚防具 110 50 キャスター装備 ハイアラガン・キャスターコート 胴防具 110 50 ハイアラガン・キャスターマスク 頭防具 110 50 ハイアラガン・キャスターベルト 帯防具 110 50 ハイアラガン・キャスターブーツ 足防具 110 50 ハイアラガン・キャスターグローブ 手防具 110 50 ハイアラガン・キャスターブリーチ 脚防具 110 50 アクセサリ• アクセサリは、ストライカーとスレイヤーが1つのカテゴリー「アタッカー」となる アイテム名 アイテム種別 IL 装備レベル ハイアラガン・アタッカーイヤリング 耳飾り 110 50 ハイアラガン・アタッカーチョーカー 首飾り 110 50 ハイアラガン・アタッカーブレスレット 腕輪 110 50 ハイアラガン・アタッカーリング 指輪 110 50 ハイアラガン・キャスターイヤリング 耳飾り 110 50 ハイアラガン・キャスターチョーカー 首飾り 110 50 ハイアラガン・キャスターブレスレット 腕輪 110 50 ハイアラガン・キャスターリング 指輪 110 50 ハイアラガン・ディフェンダーイヤリング 耳飾り 110 50 ハイアラガン・ディフェンダーチョーカー 首飾り 110 50 ハイアラガン・ディフェンダーブレスレット 腕輪 110 50 ハイアラガン・ディフェンダーリング 指輪 110 50 ハイアラガン・ヒーラーイヤリング 耳飾り 110 50 ハイアラガン・ヒーラーチョーカー 首飾り 110 50 ハイアラガン・ヒーラーブレスレット 腕輪 110 50 ハイアラガン・ヒーラーリング 指輪 110 50 ハイアラガン・レンジャーイヤリング 耳飾り 110 50 ハイアラガン・レンジャーチョーカー 首飾り 110 50 ハイアラガン・レンジャーブレスレット 腕輪 110 50 ハイアラガン・レンジャーリング 指輪 110 50 各層クリア時の• 各層ごとにボスが配置されており、ボス討伐により が出現し装備報酬を入手できる。 アチーヴメント• 初クリア• 1層:第二の大迷宮に挑みし者:ランク1• 2層:第二の大迷宮に挑みし者:ランク2• 3層:第二の大迷宮に挑みし者:ランク3• 4層:第二の大迷宮を制覇せし者:ランク1• 5回:第二の大迷宮を制覇せし者:ランク2• 10回:第二の大迷宮を制覇せし者:ランク3 (ドロップ) 武器• 武器は第4層でのドロップ 防具・アクセサリ カテゴリ 防具 アクセサリ 装備部位 頭 胴 手 帯 脚 足 盾 首 耳 腕輪 指輪 ハイアラガン・ディフェンダー 1F 4F 3F 3F 2F 1F 3F 2F 2F 1F 4F ハイアラガン・ストライカー 1F 2F 3F 1F 4F 3F - 2F 1F 3F 2F ハイアラガン・スレイヤー 3F 4F 1F 4F 3F 2F - ハイアラガン・レンジャー 2F 4F 2F 1F 3F 1F - 3F 1F 2F 3F ハイアラガン・キャスター 2F 3F 3F 2F 4F 1F - 1F 4F 2F 1F ハイアラガン・ヒーラー 3F 2F 1F 3F 4F 1F - 2F 1F 2F 3F• 種別 1層 2層 3層 4層 計 ハイアラガン・ディフェンダー 3 3 3 2 11 ハイアラガン・ストライカー 3 3 3 1 10 ハイアラガン・スレイヤー 2 3 3 2 10 ハイアラガン・レンジャー 3 3 3 1 10 ハイアラガン・キャスター 3 3 2 2 10 ハイアラガン・ヒーラー 3 3 3 1 10 計 17 18 18 9 62• 3層の用盾含む 素材• 3層:• 攻略 第1層攻略(Turn 6) ボス• ラフレシア(Rafflesia)• 攻撃パターンと対策• 【 ・バルブ】• 「バルブ」「新芽」• フィールドに一定時間ごとに3つずつ「新芽」をばらまく。 新芽は時間の経過とともに大きく広がり、その後枯れて消える• バルブは攻撃してダメージを与えることが可能で、倒すとそこで成長は止まるが、枯れるまで一定期間その状態でとどまる• バルブは、バトルフィールドの周囲と中央の2パターンで発生する。 このため、中央にラフレシアを配置した上で、他の攻撃に対応しながら中央に湧いた新芽を素早く倒すことが最低限の攻略手順となる• 【ブラッディカレス】• 「カレス」• かなり広めの前方範囲攻撃 ラフレシアの「ブラッディカレス」• このカレスを受けると盾役以外は半分程度(3000以上)HPを持って行かれてしまう。 そのため、盾役以外はラフレシアの背面に陣取って攻略を進める• なおラフレシア戦にも盾交代ギミックがあるが、不慣れな の場合盾交代前後で がゆらぎ、その結果後衛陣が総崩れになるパターンも多い• 交代する盾は現在の盾役の反対側に回っておきヘイト行動、また交代される側(現在)の盾役は攻撃を控えて交代をスムーズに行う必要がある• 盾交代は、「捕食」後の「放出」キャスト中に行うとカレス巻き込みが少なくなるようだ• 【茨の蔓】• この継続ダメージがかなり痛く、1回200~600のダメージがつながっているあいだ継続的に発生する。 その後の「放出」でも3000以上のダメージを食らうため、イバラを早く切り、4000前後にまで回復することが攻略の大前提となる。 ラフレシアの「ソーンウィップ」• とくに「ブライテッドブーケ」と重なるときや、ハチ出現時に受ける「蜂蜜」、この「茨の蔓」のダメージとあわせて戦闘不能になるパターンが多い。 対策としては、つながった相手を見極めた後、お互いに離れれば良い• 一組(2人)と二組(3人)を交互に繰り返し、二組の場合は次の「フローラルトラップ」も同時に繰り出してくる• 【フローラルトラップ】• イバラと同じタイミングで来る攻撃で、カレスと並んで初期に崩れる大きな原因となる• メンバー1名に花のような黄色いアイコンが(少し遅れたタイミングで)頭上につく ラフレシアの「フローラルトラップ」• このアイコンがついたメンバーは、一定時間後にアイコンが消えるとともにラフレシアに「捕食(吸収)」され、その後「放出」される ラフレシアの「捕食」• 「放出」のタイミングで全範囲にダメージのある攻撃が来る ラフレシアは「放出」の構え。 ラフレシアの「放出」• 【対策1.イバラに隠れる】:• 比較的ポピュラーな方法• は吸い寄せとスタンのみで放出ダメージは受けないがその後のカレスはダメージを受ける• なお「捕食(吸収)」に失敗しても「放出」は必ず来る• 「吸収」されると、吸収された人数分、ラフレシアに(邂逅編1層のヘビ同様の)攻撃力アップの がつき、これは剥がすことはできない• この「イバラ隠れ」をするために、メンバー全員が常にバルブの「新芽」を意識してラフレシアの周囲を移動して陣取る必要がある。 新芽をどこに配置し、どの方向に逃げこむかについては、「盾の背後に新芽配置」または「DPSヒーラーの背後に新芽配置」の2パターンがある• 【対策2.視線切り】:• 慣れれば対策1より簡単な方法• 視線切りは、次の方法で行う• 「花のアイコン」がついたメンバーがラフレシアの前(盾と反対側)に残って立ち、それ以外のメンバーは(イバラ切りをしながら)現在の盾サイドに移動する• 「花のアイコン」が消えると同時に、ラフレシアの中心を素通りして盾サイドに移動する• これだけでラフレシアは目標を見失い、「捕食(吸収)」に失敗する• メンバー全員がこの視線切りをすることで、新芽がどの方向にあっても無関係に位置取りをすることができるため、難易度が下がる• 【ブライテッドブーケ】• キャスト終了時に動いていると即死する攻撃• ラフレシアへの攻撃や挑発はもちろん、回復行動やオートアタック、移動など一切の行動が対象となる。 ラフレシア以外のバルブやハチへの行動もすべて攻撃判定される。 なお 行動は対象外。 しておき、キャストが始まったらすぐに「納刀」するか、または後ろを向けば良い。 【蜂蜜とハチ】• 1回目のDPSチェック• ヴィエミッション自体にダメージ(2000前後)があり、HP残量が少ないとそれだけで戦闘不能になる• 「蜂蜜」 はラフレシアに吸収されるか、または戦闘不能になるかのいずれかでのみ、取ることができる• ・ホーネット• 「蜂蜜」を付けた直後、フィールドに1匹のハチが湧き、「蜂蜜」のついたメンバーを として接近し攻撃する。 このヘイトはかなり大きく、奪うことはできない模様• ハチは一定期間内に倒さなければ2匹めが湧く。 また一定時間内に倒さなければ に対して即死ダメージ(30000ダメージ)を与えてくる• ハチは、「蜂蜜」がついたメンバーがいる限り、一定期間をおいて無限に発生し続ける• 「蜂蜜」が付けられるとすぐに、ハチに攻撃やDoTを入れ、攻撃 を乗せて素早くハチを処理する• 「蜂蜜」がついたメンバーは、その次に発生する「フローラルトラップ」において、わざと吸収され「蜂蜜」 を吸い取ってもらう。 「蜂蜜」かつ「フローラルトラップ」対象になる場合もあるが、その場合は視線切りをせずに吸収されること。 「フローラルトラップ」が別の人について場合は、方向を合わせて立っておき「フローラルトラップ」の人だけがラフレシア素通りして視線切りするが、「蜂蜜」付きメンバーはそのままの位置でわざと吸収される。 なおフェーズが移行してしまうとラフレシアは「捕食(吸収)」しなくなるため、無限にハチが湧き続けるようになってしまう。 そうなった場合には、蜂蜜を受けたメンバーがわざと死ぬことで蜂蜜 を取り除くことができる• 注意事項• このハチ発生時にブライテッドブーケやソーンウィップ(イバラ)が重なるため、注意と事前行動が必要となる。 さらに中央新芽が沸くパターンもあるため、DPSは順序良く集中攻撃をする必要がある• 【リーフストーム】• 全体範囲攻撃 ラフレシアは「リーフストーム」の構え。 ラフレシアの「リーフストーム」• このリーフストリームを合図にフェーズ3へ移行する。 最終フェーズの進行方向に合わせた行動を開始する合図となる• 【レーザービーム】• 直線範囲攻撃• 直前に、メンバー1名に青いマーキングをした上で、そのメンバーがいる方向にむけて直線範囲の攻撃を行う• イバラ一組、バルブ、イバラ二組+花、捕食+放出を繰り返し行ってくる。 基本パターンをここで覚え、後に組み合わされる他の攻撃に確実に対処できるようにする• フェーズ1のループパターンに加えて、「ブライテッドブーケ」と「ヴィエミッション(蜂蜜+ハチ)」が追加• 「ブライテッドブーケ」は45秒前後周期に発動するため、どうしても見逃すメンバーがいる場合には でカウントして警告すればいいだろう• 「ヴィエミッション(蜂蜜+ハチ)」については、DPSが攻撃 をここに集中させて一気に削りきらないと確実に崩壊してしまう。 最終フェーズ• ラフレシアが最終フェーズに移行し、1回目の「リーフストリーム」を発動する• 処理中にハチが湧いてしまうと全滅につながるため、「蜂蜜」を残したままフェーズ3に移行した場合はわざと死亡して「蜂蜜」 を切る必要が出てくる• その後「アシッドハニー」が3体発生し、スラッグはハニーを補食し巨大化する• このとき、大きく2パターンの攻略法がある• 【正攻法】• MT以外がフィールド端に集合し、アシッドレインを避ける。 ラフレシアは中央からいずれか端寄りに移動しておく• その後すぐに巨大化したスラッグを(近接LBなどで)攻撃し素早く処理する• 残りを片付けて(ラフレシアと一緒に範囲攻撃など)、再びラフレシア削りに戻る• まもなく2回目の「 ・スラッグ」~「アシッドレイン」~「アシッドハニー」が来るが、中央付近でアシッドレインを避け、その後はサブ盾が全部引取っている間に他のメンバーでラフレシアを削り切る• 【ゴリ押し】• フィールド中央のままでアシッドレインを避け、キャスターLBでスラッグをラフレシアごと殲滅する• アシッドハニーが残るが、そのままゴリ押しでラフレシアを削り切る。 DPSの が90程度の場合は相当厳しい。 いずれも慣れれば案外簡単とされるが、後者のゴリ押しについては装備ILが高めのものが要求されるほか、食事と秘薬はもちろん劇毒などを使わないと削り切ることが相当難しい• 装備がバラバラでかつ細かな連携の取りづらい野良募集 では、(2014年4月時点の平均的な装備ILでは)かなり難しい方法だといえる• 正攻法を確実にマスターするほうが、クリアに近いのではないかと思われる 第2層攻略(Turn 7) ボス:メリジューヌ• ボスメリジューヌを削りながら、一定時間ごとに現れる「ルノー」(サイクロプス)と「ラミア」(3種類)を処理していく• 「石化」がキーギミックになっており、敵だけでなく味方からも飛んでくる石化ビームをいかにコントロールするかがキモ メリジューヌの主な攻撃と対処• 【呪詛の声】 メリュジーヌは「呪詛の声」の構え• メンバーのうち、タンク 1名、DPS1名、ヒーラー1名の3名に「「呪詛の声」の効果」を付与する• 「呪詛の声」の効果がつくと、一定時間後に前方に向けて石化ビームを放つ。 この時範囲内のメンバーはすべて石化する。 石化すると、30秒ほどの間一切の が不可能となり、その間に自分への攻撃がヒットすると粉々に砕け戦闘不能になる(死亡する)• まずこの「呪詛の声」を確実にメンバーに当てずに処理することが最低限となる。 ギミックや敵処理を行いながら確実にこなせないとクリアに近づけない。 また後ほど登場する「ルノー」を石化で固めて壁に使うため、ヒーラー役が主にこのルノー石化役を担当することになる• メリュジーヌの攻撃強化• なおメインタンクに「声」がついた場合に、その場で振り返って処理するとメリュジーヌに攻撃強化 をつけてしまう。 そのため、メインタンクはメリュジーヌの サークルを踏まない位置で「声」を処理する必要がある。 【呪詛の叫声】 メリュジーヌは「呪詛の叫声」の構え• メンバーのうちいずれか1名に「「呪詛の叫声」の効果」を付与する• 一定時間後(約10秒)に、「呪詛の叫声」の効果がついたメンバーを中心とした全範囲に石化ビームが飛ぶ• 「ルノー」を石化させておくと石化ビームを避ける「壁」にすることができるので、ルノーの石化と「呪詛の叫声」の効果がついたメンバーがルノーの背後に移動することもこれまた最低限となる。 ギミックや敵処理を行いながら確実にこなせないとクリアに近づけない。 通常、4時くらいの位置でルノーを石化し、「呪詛の叫声」を受けたメンバーはその外側に立つことで石化ビームの影の範囲を確保する。 この時、石化しているルノーに近づきすぎると貫通して全員を石化させてしまうため、かなり思い切った位置まで後ろに下がったほうがよい。 後半では毒床と「呪詛の叫声」が重なる場合があるが、その際の床を考慮した位置で石化させる必要がある• 【サークル・オブ・フレイム】• 一定時間ごとにメリュジーヌが行う円範囲攻撃(ファイラ)• 遠隔DPSを狙って撃ってくるため、遠隔DPSは他のメンバーを巻き込まないような位置取りを常に意識すること。 このときの陣で を付けておくとダメージを軽減できる• ダンサーなどが出ている時はヒーラーがST(サブ盾)の回復に専念するため(攻撃ダメージがメリュジーヌより痛いため)、自己回復手段はダンサーなどが登場するフェーズに残しておくようにしたい• 【テールスラップ】• メリュジーヌの前方範囲攻撃• 近接は特に注意が必要• 【サークルブレード】• メリュジーヌの自分中心の円範囲攻撃• 近接は特に注意が必要• 【ペトリファクション】• プロセクターおよび、プロセクター処理後のメリュジーヌが一定時間ごとに行う全範囲攻撃• 詠唱終了時にプロセクター(またはメリュジーヌ)の方を向いていると石化する• 侵攻1層のブライテッドブーケ同様に、比較的長めの構えがあるため、単純に後ろを向けば良い ラミア・プロセクターは「ペトリファクション」の構え。 メリュジーヌは「ペトリファクション」の構え。 【ベノモステール】• プロセクター処理後にメリュジーヌが行う単体攻撃で毒をまき散らす を付与する。 エスナで消すことができる メリュジーヌは「ベノモステール」の構え。 ルノー• サイクロプスタイプの敵• 雑魚だが攻撃は当たると即死級で、最初に攻撃をしたメンバーにヘイトが向き、そのメンバーとの間に線が表示される• メリュジーヌの「呪詛の叫声」時の壁に使用するため、じゃまにならない位置で石化しておく。 ルノーPOPと同時に誘導役がルインラで を取り、位置調整をした上でミアズマを当てて位置固定、その後「呪詛の声」がついたヒーラーの石化ビームで石化する。 のブリザドでは完全静止にはならない。 またではオートアタックが邪魔するため誘導役に不向きで、なおかつやの場合、誘導中に攻撃が完全に止まってしまうため で並行攻撃できるが最適となっている。 なおもミアズマが打てるが、命中が不足しており誘導役はできない。 このため、 ルノーの誘導役はが向いており、野良募集での誘導役はほぼのみとなっている。 このルノーの誘導と石化管理が2層攻略のキモとなっており、これがうまくできればクリアは近い。 逆に他のメンバーのミスが重なって集中力が落ちるとルノー管理がうまく行かなくなり全滅を繰り返すことになってしまう。 どんな方法でもいいのだが、比較的よく見られるものとしては1体目のルノーをあえて石化後に破壊しておき、2体目以降を石化更新しながら壁に利用するという作戦がよく取られているようだ。 「呪詛の声」と「テールスラップ」、「サークルブレード」、「サークルオブフレイム」のみ• ルノーが沸く• ラミア・デスダンサーが1体ずつ計3体POPする。 STとDPSはこれを即座に処理する必要がある• またメリュジーヌが「呪詛の叫声」を行うようになる。 1回目はダンサーPOP後1体目処理中に来るため、早めに処理してしまうか、または処理中に移動しながら「呪詛の叫声」を避ける必要がある• 傾向と対策• とくに野良ではこのダンサーフェーズで崩れるケースが目立つ。 これは、DPSがヘイト管理に不注意なことに原因があることが多い。 とくに「声」がSTについている場合にはヘイト稼ぎに時間を要するケースがある。 また2体目3体目は移動しながらの 取りとなるため、DPSはSTの行動に注意した上で を取らないようヘイト管理に注意が必要となる。 また、レアなケースではあるが「呪詛の叫声」が残ったまま次のフェーズ3に移行して「ラミア・フェイトディーラー」をPOPさせてしまうと、叫声の強化 がラミア・フェイトディーラーについてしまう。 ラミア・フェイトディーラーが4体同時に10時、2時、4時、8時の位置にPOPする• フェイトディーラーはランダム で攻撃を行うので、10時を起点に時計回りで処理することが多い• このフェーズになると、床が周期的に変化し、乗っているとダメージを食らってしまう。 敵やギミックを処理しながらも床の変化に注意を怠らないようにしたい。 最終フェーズ• ラミア・プロセクターが4時方向にPOPする。 このプロセクターは全範囲の石化攻撃「ペトリファクション」を行ってくるため、 した上で見逃さないように背を向けてやり過ごす必要がある。 ここで近接LBで一気にプロセクターを倒す• なおプロセクターを倒すとメリュジーヌ本体が「ペトリファクション」を使うようになるので同様に背を向けてやり過ごす必要がある• メリュジーヌが「ベノモステール」(アラガンポイズン)を行ってくるが素早くエスナで消す• 残りはギミック処理を行いながらメリュジーヌを削りきればクリアとなる• このフェーズで崩れる要因は石化ビーム処理忘れが多い。 全体の傾向と対策• タンク:• MT:MT役はかつてないほどやることがない階層となる。 他のメンバーはギミック処理とDPSチェックに気が取られているため、「叫声」と「ペトリ」についてはうるさいくらい警告を鳴らしてミスを無くすようにしたい。 また自身についた「声」処理をミスして攻撃 を付けないようにしたい。 また一部では安定性を高めるためにダンサー2体目のPOP時にMTでキープしておき処理するという方法もとられているようだ。 ST:STはかなり忙しく動きまわる必要があり、ラミアのPOP時期と位置は確実に記憶する必要がある。 とくにダンサーフェーズ(フェーズ2)に崩れることが多いため、自身の稼いでいるヘイト量とDPSのヘイト量に注意し、ヘイトコントロールがうまくいくように メンバーと話し合う必要があるだろう。 ヒーラー:• キャラクターコンフィグの の「 実行時に の方を向く」のチェックを外す。 まずこれを行うことで、石化事故とペトリ避けを同時に行うことができるようになる。 またルノー誘導役と息を合わせて石化更新を行う必要もある。 遠隔DPS(誘導役以外):• 常にサークル・オブ・フレイムに注意し、移動時にも他のメンバーを巻き込まないようにする。 とくに叫声で集合した際に遠隔DPSが重なるとサークル・オブ・フレイム2発で半壊させることもあるので注意• またオートアタック誤射によるルノー破壊事故(からの全滅)が非常に目立つ。 を切り替える際には、一度オートアタックを切る、またはヘイトリストを直接クリックして切り替えるなどしてルノーを誤射しないようにしたい。 近接DPS:• とくになし。 断続的に来るサークルブレードを避けながら、いかにしてDPSをたたき出すかが問われる• 石化処理と叫声処理を忘れないように。 第3層攻略(Turn 8) 第4層攻略(Turn 9) 公式サイト• コンテンツ紹介• パッチ2. 2プロモーションサイト• コメント.

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【侵攻編攻略】大迷宮バハムート4層

バハムート 侵攻 編

この記事の目次• 攻略前の基礎知識 ・各Waveごとに 東西南北にあるタワーをそれぞれ適した操作(踏む)を行う。 ・DPSは IL100武器以上推奨。 最適なバフ回しを見直し、より多くダメージを出す努力。 ・ アラガンフィールド(通称AF)が付いた人を、ストンスキン・鼓舞などを使い全力で保護する。 ・全体を通してほとんどの動きはワンパターンなので、覚えてしまえば楽。 タワーについて 東西南北にそびえ立つタワーは、出現後15~20秒毎に緑のメーターが1つずつ上昇。 最大に達すると、それぞれのタワーから ギミックが発動する。 北:ドレッドノート出現。 STが取る。 西・南:全体ダメージ 「防衛反応」。 東:フィールドに3箇所ランダムに「地雷」が設置される。 地雷について まず、「地雷」処理の担当をあらかじめ決めておく。 一般的に、HPの多いタンク2名、補助役にDPSを指名することが多い。 地雷が設置された瞬間、 3箇所に光の柱が立つが、すぐに消えてしまうので見落としに注意。 地雷の処理はその場所へ近寄ればOK。 ただし、 そこそこのダメージとノックバックがあるので、侵入方向や周囲に人が居ないか要確認。 中央寄りに出る場合もあるので、 担当者以外は地雷から離れるなど、臨機応変の動きが重要となる。 一定時間内に3つ全てを処理できないと強制的に全滅する。 ペット職の場合、地雷でふっ飛ばされたエギやフェアリーがアバターの正面に行ってしまい、攻撃を受けやられてしまう事もあるので要注意。 ドレッドノート、防衛反応への対応 ドレッドノートの出現に合わせ、STが即座にキャッチ。 アバターの隣(フレアやベインなどが届く距離)に寄せ、前方範囲攻撃を巻き込まぬよう向きを調節。 防衛反応は、全員のHPを事前回復、陣、士気などで対応。 タワーギミックの詳細 各Wave毎に2本、 Wave6以降は3本のタワーが同時に出現する。 プレイヤーが「踏む」ことにより、タワーの蓄積が1つ上昇。 踏んだタワーは、ギミック発動が早くなる。 各Waveでタワーを踏むことによって、 タワーギミックの発動をずらしながら攻略するのが主なの動き方となる。 タワーを踏んだプレイヤーは 「生命吸収」ダメージと 「生気減退」デバフが付く。 「生気減退」が付いた状態で再度タワーを踏むと、 即死級ダメージを受ける。 (タンク以外はほぼ耐えられないので、デバフのある状態では踏めない) 逆にタワーを踏まないとどうなる? 2本以上のタワーが同時にメーターが溜まり、ギミックが発動すると 強制的に全滅する。 また、同時にメーターが溜まった時にタワーとアバターがラインで繋がれ、 アバターに強化バフが付く。 アバターの攻撃パターン 攻略の流れの説明の前に、アバターの攻撃パターンを先に説明します。 使用スキル ディフュージョンレイ 前方扇状範囲攻撃。 「ペイン」という 継続ダメージデバフも付与。 エスナで解除可。 気化爆弾 ターゲットのプレイヤーに細い光が追従し、数秒後着弾。 シェアダメージ(頭割り)なので、MT以外は集合しダメージを軽減させる。 ペットも数に入るので、ペットを固定させると良い。 混乱したMTは一番近くのプレイヤーを攻撃するため、囮役(STや詩人が適任)を一人決める。 囮を付ける理由は、アバターの向きを味方に向けないようにするため。 MTが他のプレイヤーの所まで動かないように、囮役はMTの攻撃射程範囲に移動。 ディフュージョンレイを受けない アバターの真下が丁度良い。 ホーミング担当(詩人が適任)をあらかじめ決める。 ラインを他のプレイヤーが遮ると、 そのプレイヤーにラインが移るため、ホーミング担当者はラインを奪い取り、一人離れた場所でミサイルを受ける。 イナーシュストリーム MT以外、ランダムで2人にバインド。 直後に バリスティックミサイル。 バリスティックミサイル バインドされたプレイヤーを中心に、 特殊な円形範囲が表示される。 大きさが 「大」「小」の2種類がランダムで表示され、それぞれの表示の上に2~3人(バインドの人含む)乗っていなければ即死する。 「大」:範囲の上に 3人乗る 「小」:範囲の上に 2人乗る 人数は多くても少なくても失敗。 失敗すると、範囲内のプレイヤーは全員即死。 バリスティック対応方法 基本的に、MT以外は終始一箇所に集まっていること。 「大」範囲が出た場合の補助役をあらかじめ決める。 補助役は3人決めておき、優先順位をつけると尚良し。 (『白>学>黒』などジョブで決めても良いし、マーキングしても良い) 適切な人数が範囲の中に入ることが出来たら、 オレンジの範囲表示が消えてもすぐには動かないこと。 「バーン、バーン」と2回衝撃音が鳴り止むまで、全員その場を動かない。 音が鳴り止む前に範囲内の人数が変わってしまうと失敗となる。 慣れないうちは、これで死ぬパターンが多い。 アラガンフィールド 対象にデバフを付与。 通称『AF』。 デバフ付与中に受けたダメージに比例し、30秒後のデバフ終了と同時にPT全員に 「限界突破」ダメージ。 AF対象者は一人だけPTから離れ、気化爆弾やホーミング、地雷などのダメージを食らってはならない。 ヒーラーはスキン、鼓舞などで AF対象者を全力で保護する。 万が一、AF対象者に気化爆弾が来ても、全員の頭割り+スキン、鼓舞があればダメージ0にすることができる。 また、ホーミング担当者にAFが付いた場合、一時的にホーミングを取る補佐役(STが適任)が必要。 下図はその一例。 そして、アバターの行動は完全パターンなので、それをタイムライン図にして覚えてしまうと良い。 訂正したタイムラインに更新しています。 ご迷惑をお掛けし申し訳ありません。 戦闘開始から11分後、 「アトミックレイ」というスキルで強制的に全滅。 攻略のポイント 近接リミットブレイクの使いドコロ。 ・Wave6のアバターに使う ・Wave5のドレッドに使い地雷処理を優先 装備がまだ揃っていないうちは、薬品も惜しまず使いましょう。 バハムート邂逅編も1~4層までは安定してクリアできている昨今だと思いますが、敢えて第4層の動画を撮っ 戦闘開始前の準備 12時、9時、4~5時方向にそれぞれ、A、B、Cのフィールドマーカーを設定し、各 若干過去作の面影が残っている? プロトアルテマについて:アジス・ラー特殊天候 電波? サスカッチ戦 岩石投げ:範囲AOE。 ストリーク:ターゲットマークされたプレイヤーに向かって シヴァ攻略基本知識 「剣」「杖」「弓」と3種類の武器を持ち替え、それぞれの武器で攻撃パターンが変化 メインストーリーや事件屋の様な連続的に発生するクエストは、スタートとなるクエストを表示。 メインス アンラ・マンユ戦 アンラ・マンユ戦攻略・対処法 ふたつの視線 フィールド全体が2色に分かれ ラフレシアの攻撃パターン ラフレシアのHPによって、フェーズが3つに分かれます。 各フェーズの要 PT構成は、ナ白詩詩竜竜黒召。 ジェイルの配置や子タコの誘導位置が斬新で、目からウロコ状態。 や 気になる人が多いと思うので、ストーリー内容のネタバレは避けつつ(といっても一部あるが)、中ボスのギミ.

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レイド/大迷宮バハムート/侵攻編

バハムート 侵攻 編

名称 範囲 予告 効果 備考 レイヴェンズクロウ 前方範囲攻撃 無し MTを対象とした前方範囲攻撃。 レイヴェンズビーク 単体攻撃 詠唱あり MTを対象とした単体攻撃。 同時に「凶鳥毒気」デバフが付与される ライズ・オブ・レイヴン 単体 範囲攻撃 無し 「凶鳥毒気」デバフが切れる時に爆発してダメージ レイヴンダイブ 単体 範囲攻撃 無し 単体に範囲攻撃。 小ダメージ。 直前にネールが空に飛ぶ アイアンチャリオット ボス中心の範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示あり 当たるとノックバック。 外周に触れると死亡 サーミオニックビーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー アイアンチャリオットに続いて使用してくる。 頭割りダメージ ルナダイナモ ボス中心のドーナツ型範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示なし 広範囲。 ネール周辺は安全地帯。 メテオストリーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー ランダムで4人を対象とする範囲攻撃 ダラガブダイブ 単体 範囲攻撃 無し メテオストリームの後、MTのもとへ戻るときに使用する スターダスト 単体 隕石落下時範囲攻撃 詠唱あり 頭上にマーカー マーカーが消えた後、その場所に隕石が降ってくる フェーズ1 HP100%~65% 《戦闘配置について》 ボスを中央に固定し、 MTは北側。 残りは南側。 詩人は外周。 あらかじめ隕石設置場所で戦い スターダストを誘導しやすくする。 近接DPSはボスの後ろ。 キャスター&ヒーラーはスターダストのマーカーが見やすいように近接から少し離れておく。 <スターダスト> 対象者1人の頭上に 赤or 黄のマーカーが表示され マーカーが消えた後、その場所に 色に応じた隕石が降ってくる。 隕石が落下する時にダメージがあり、 距離が離れているほどダメージは軽減される。 直撃すると即死ダメージなのでマーカーが消えたらすぐにその場を離れること。 また、 他の隕石の近くに隕石を落としてしまうと爆発して全滅する。 これらのことから隕石は外周に、他の隕石とは距離を置いて捨てる必要がある。 <スターダスト対象者について> MT以外から1人、ランダムターゲットだが優先度がある程度決まっている模様。 ボスから距離が離れているほど狙われやすい。 ) 移動しながら攻撃できる 詩人が誘導役に向いている。 詩人はスターダスト誘導役として あらかじめ隕石設置場所で戦い、マーカーが消えたら中央に集合するのがいい。 当然詩人以外も選ばれるため詠唱ゲージが見えたらマーカーに注目しておくこと。 <隕石設置場所について> フィールドは内周と外周、2つの円で構成されている。 円周のラインに 6つの線がのびているのでこれを隕石設置場所の目安とする。 線の上に置くやり方と、線と線の間に置くやり方があるがどちらでも構わない。 隕石同士の距離を開けることと、フェーズ2の仕組みを考えると隕石は最大でも6つまでしか設置することはできない。 また、フェーズ2の仕組み上隕石は赤と黄、交互に設置するのが望ましい。 <レイヴェンズビーク> MTを対象とした単体攻撃。 詠唱あり。 特大ダメージなのでMTはこれに防御バフを合わせること。 素受けするとタンクでも即死レベル。 事前に スキン、鼓舞、i4i、ウイルスなどあらゆるダメージ軽減スキルを使用しておきたい。 また、ビークと同時に「 凶鳥毒気」というデバフが付与される。 12秒後にデバフが切れた時、爆発を起こし大ダメージを与えるというもの。 狭いが範囲攻撃となっているため注意。 特に側面を取る近接DPS。 <チャリオットコンボ> ボスが空に飛び立ち対象者1名に向かって レイヴンダイブで降下攻撃。 続いてその場でボス周辺範囲攻撃の アイアンチャリオットの詠唱を開始する。 アイアンチャリオット発動後、マーカーのついた対象者に向かって頭割りダメージの サーミオニックビーム。 これらのコンボが終わると レイヴンダイブを使いながらMTのもとへ戻る。 スターダスト対象者は隕石を捨てた後、中央に戻り レイヴンダイブを全員で受ける。 ひとり離れた位置にいるとダイブがずれる可能性が高いため中央に集まり、 ダイブを中央に誘導させること。 次にその場で アイアンチャリオットの詠唱を開始するのでMT以外の全員で 南に回避する。 回避した場所で待機して ビームを全員で受けることでダメージを軽減させる。 この時、PT中の人数に拠っては近接DPSは頭割りに参加せず、ボス付近で待機する方法もある。 特にモンクは、頭割り位置からの疾風迅雷維持には適切なステータス、WS回しと羅刹衝使用タイミングを要する。 火力、与ダメージ不足がネックになっている時は、相談の上で不参加も検討しよう。 <ルナダイナモ> 詠唱はあるが範囲表示がないことに注意。 ボス中心のドーナツ型広範囲スキル。 ボス周辺にいることで回避可能。 ボスが中央にいる場合、フィールド全てが範囲になるほど広い。 ダイナモ発動後、すぐに次のメテオストリームに移行する。 <メテオストリーム> ランダムに 4人が選ばれ、頭上にマーカーが表示される。 範囲攻撃で一撃2500以上くらうので2人以上重なって食らうと即死レベル。 直前のルナダイナモ回避のために全員1カ所に集まっているため重なって食らいやすい。 ルナダイナモは詠唱完了時にダメージ判定が終了しているので 詠唱完了と同時に全員が散開し、メテオストリームが重ならないようにすることが重要。 各ジョブがどの方角へ散らばるか事前に相談しておくこと。 ST:12時 近接:10時と2時 遠隔:9時と3時 ヒーラー:7時と5時 というのが主流。 隕石1つ目:チャリオットコンボ レイヴェンズクロウ レイヴェンズクロウ 開幕レイヴェンズクロウ。 その後通常攻撃を数回挟み2回目のレイヴェンズクロウ。 スターダスト 1回目のスターダスト。 この後に通常攻撃を1回挟んでからレイヴェンズビークを使用してくる。 そのためスターダストの詠唱中にスキンや鼓舞を貼っても通常攻撃によって剥がされてしまう。 スターダストの詠唱が終わり、対象者が確定してからスキンの詠唱を開始するといい。 鼓舞も同様に通常攻撃が終わってから使用して減ったHPを回復しつつバリアを貼って備えておこう。 レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) MTはレイヴェンズビークに備えて防御バフを使用。 ヒーラーは発動に合わせて回復スキルを使用。 このあとの凶鳥爆破に備えて再度スキンと鼓舞を使っておこう。 レイヴンダイブ アイアンチャリオット サーミオニックビーム(+ 凶鳥爆破) レイヴンダイブ 全員中央に集まりレイヴンダイブを中央に誘導させる。 続くアイアンチャリオットを南に避け、MTを除く全員でサーミオニックビームを受ける。 学はチャリオット回避後に士気を使用。 白はチャリオットの詠唱が完了したのを見てからメディカラを使用。 隕石2つ目:ルナダイナモ レイヴェンズクロウ 特になし スターダスト 2回目のスターダスト。 スターダスト詠唱中にスキンを使っておこう。 隕石2つ目はビークの使用はないので学は攻撃に専念しててよい。 レイヴェンズクロウ このクロウのあとはMTにしばらくダメージはない。 リジェネや妖精の回復だけで十分。 ルナダイナモ メテオストリーム ダラガブダイブ 全員中央に集まりルナダイナモを回避。 学はダイナモ詠唱中に士気を使ってメテオストリームに備えておこう。 ダイナモの詠唱完了後、即座に散開してメテオストリームを被らせないようにする。 MTのナイトはメテオストリームの間に自身でスキンを使ってダラガブダイブに備えておこう。 最後にMTに範囲攻撃のダラガブダイブを使うので絶対にMTの近くにはいかないこと。 隕石3つ目:2連ストリーム レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) 直前のダラガブダイブ後、通常攻撃を1回挟みビークを使用してくる。 ダイブ後にバリアスキルを使用しておこう。 レイヴェンズクロウ 特になし スターダスト(+ 凶鳥爆破) 3回目のスターダスト。 ほぼ同時に凶鳥爆破がある。 凶鳥毒気デバフ5秒あたりでスキンの詠唱を開始。 もしくは爆破に合わせてケアルラを使用。 学はこの後の2連メテオストリームに備えて士気を使用。 メテオストリーム メテオストリーム ダラガブダイブ スターダスト落下後、メテオストリーム2連発。 白は中央に陣取り、隕石の落下エフェクトが見えたらメディカラを使用。 中央で使うことで全体にかかる。 この時自身がターゲットになっているとMTにも当たるが気にしないでいい。 メディカラを使ったら即座に下がっておこう。 隕石4つ目:チャリオットコンボ レイヴェンズクロウ レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) レイヴェンズクロウのあとに通常攻撃を1回挟みビークを使用してくる。 白はクロウにケアルラを合わせ、即座にスキンを使用。 学もクロウ後、鼓舞を使用。 スターダスト レイヴェンズクロウ 凶鳥爆破 4回目のスターダスト。 この後にクロウと凶鳥爆破が同時にあるためヒーラーが対象者に選ばれたときは注意。 スターダスト詠唱中にスキン鼓舞を使いクロウのダメージを軽減させておく。 スプリントを使い中央に戻り次第凶鳥爆破に合わせて回復スキルを使用。 近接の場合、中央に戻る際凶鳥爆破に巻き込まれないよう注意。 中央に戻る際はネールの背面を意識すること。 レイヴンダイブ アイアンチャリオット サーミオニックビーム レイヴンダイブ 1回目と同じ。 中央でダイブを受け、チャリオットを南に回避してビームを受ける。 ただしメディカラやリジェネといった継続回復スキルは控えておこう。 火力が十分にあればこのあたりでフェーズ2へと移行する。 ここでのメディカラ使用は敵視を無駄に稼ぐだけになりかねない。 隕石5つ目:ルナダイナモ レイヴェンズクロウ 特になし スターダスト レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) 5回目のスターダスト。 5回目がくるようであれば火力不足。 ルナダイナモ メテオストリーム ダラガブダイブ(+ 凶鳥爆破) ダイナモからのメテオストリーム。 1回目のときと違うのは最後のダラガブダイブと同時に凶鳥爆破があるという点。 メテオストリーム中にMTにバリアスキルを使い、爆破に合わせて回復スキルを使用。 このフェーズではネールをターゲットすることはできなくなる。 ヒーラー以外からランダムで 3人の頭上に 緑色のマーカーがつく。 スターダストと同じくマーカーが消えた後その場所に隕石が降ってくる。 外周には既に隕石が設置されているため、 内周にある3つの小さな円の中に設置すること。 この隕石も距離が近いと爆発し全滅する。 P1で綺麗に隕石が配置できていない場合は、爆発しないような位置に誘導する。 地面の模様はあくまで目安であり、そこに設置しなければいけないものではない。 隕石が降ってきた後、その場所に3体の ダラガブゴーレムが出現する。 隕石落下時にダメージがあるがゴーレムフェーズではST以外は特に気にしなくてもよい。 <ダラガブゴーレム> 赤、 緑、 青とそれぞれ色が異なる3体のゴーレムが出現する。 どの隕石からどの色のゴーレムが出現するかはランダム。 ゴーレムは隕石や他のゴーレムに隣接することで対象を吸収し自身を強化する。 だが1体のゴーレムが隕石を4つ、もしくは他のゴーレムを吸収すると巨大化し全滅が確定するので注意。 このフェーズでは フィールドに設置された隕石をゴーレムに吸収させることで処理していく必要がある。 赤隕石は攻撃力アップ効果を持ち、 黄隕石はヘイスト効果を持つ。 《青ゴーレム》 攻撃力は低いためDPSでもタゲを受け持つことが可能。 だが厄介なスキルを使用してくるため即座に処理しておきたい。 青ゴーレムは 磁力というスキルを使い周囲にあるプレイヤーや隕石を引き寄せる。 そのため2つの隕石の間に誘導すると自動的に2つの隕石を吸収してくれる。 注意したいのは アースショックというスキルで麻痺効果のある全体攻撃を使用してくる。 沈黙で止めることが出来るので確実に止めること。 《赤ゴーレム》 こちらも通常攻撃の攻撃力はそれほど高くはない。 ヘヴィストライクと 心核の輝きという2つのスキルを使用してくる。 ヘヴィストライクは段階的に範囲が広がっていく前方範囲攻撃。 必ず抱えているタンクとは反対側を向いて使用してくるため他プレイヤーは巻き込まれないよう注意。 心核の輝きはDOTダメージエリアを設置する範囲攻撃。 《緑ゴーレム》 回避不可の全体攻撃、 デモリッシュを使用してくる。 攻撃力が高いため抱えているタンクは防御バフを使用すること。 ヒーラーは緑ゴーレムを抱えているタンクに注意。 範囲攻撃なので抱えているタンク以外は巻き込まれないよう注意。 ボルダークラップ使用後は大きなダメージを受けることはないためヒーラーも攻撃に参加する余裕が生まれる。 赤をMT。 緑をSTが受け持つ。 残った 青はDPSが担当する。 タゲを取ったらゴーレム同士を近づけないよう、それぞれ外周にある隕石の場所まで引っ張って戦闘する。 逆三角形上に出現するのでそれぞれ 10時、 2時、 6時方向に引っ張るのが一般的。 隕石を吸収するとゴーレムが強化されるため、すぐには吸収させないようにすること。 まず最初に処理するのは青ゴーレム。 青ゴーレムの場合、2つの隕石の間に引っ張ることで磁力を使い自動的に2つとも吸収する。 そのため隕石に隣接させる必要はなく、DPSは全力で攻撃して構わない。 ゴーレム出現(敵リストに表示)から 25秒後に 「 ダラガブゴーレムの思考が切り替わった!」というアナウンスが流れる。 これによりフィールドにいる全てのゴーレムの色が切り替わる。 大体最初の1匹目を処理し終わる辺りで切り替わるため、残りの2体に再度青色がいた場合は青色を優先して アースショックに注意しながら処理すること。 フィールドに残っている色のゴーレム間で入れ替わりがおこるので、火力が十分ならば赤と緑が残る。 青は最も弱いので出来れば切り替わるまで青を残し、直後に倒せると事故がおこりにくい。 青>緑>赤、という優先度で倒すのが安定する。 タンクはゴーレムの処理状況を見ながら隕石のある場所までゴーレムを引っ張り吸収させる。 ゴーレム出現(敵リストに表示)から 65秒後に6連続でスターダストを使用してくる。 それまでに全ての隕石を処理したうえでゴーレムを倒しておく必要がある。 最後のゴーレムの場所に全員集まり、6連スターダストに備えておくこと。 スプリントを使用することになるので詩人はパイオンを使ってTPを回復させておく。 隕石落下ダメージに備え、白はメディカラ、学は士気を使用しておく。 <6連スターダストの対処法> 《マラソン》 最後の1体のゴーレムの場所に全員で集まり 誰かの頭上にマーカーがついたら全員がスプリントを使用。 2つ目のマーカーがついたのを合図にして全員で外周をまわるというもの。 TP700が必要なラインなので、物理職は調整する。 移動を開始するタイミングが揃っていれば等間隔で隕石が設置される。 ラグの関係で、サーバー上では同一座標を走っていても、自キャラは先行しているように表示される。 逆に自キャラが他のPCと重なっている場合は、自分の位置は遅れていると判断しよう。 遅れている場合は内週気味を走り、先頭を走って見えるように調整する。 《順に置いていくやり方》 予め決められた場所にマーカーがついた人から順に隕石を設置していく方法。 PTによりやり方が大きく異なる。 例としては外周に設置する場合フェーズ1と同じように線の上に順に置いていく。 この場合マラソンと同じように外周を走るやり方もあれば 内周で待機してマーカーがついた人から線の上まで置きに行くというやり方もある。 決まったやり方はないのでPT内で相談する必要があるだろう。 6連スターダストの対処法は主に2通りある。 相談して決めよう。 マラソンはシンプルだがタイミング合わせが重要。 ずれていると隕石同士が近すぎて爆発を起こす。 また、ゴーレムの処理が遅いとファイター系のTPが足りず途中でスプリントが切れる可能性もある。 その場合はゴーレム処理が遅いのが原因なので装備の強化や立ち回り、スキル回しを見直そう。 順に置いていくやり方の場合、同じ人に2回くることもあるが その場合何個目の隕石なのか把握が難しいという問題点もある。 スターダストのマーカーは2秒ごとに次の人につくためあらかじめマクロを作って流すというのも一つの手。 6連スターダスト後、再度3人の頭上にゴーレム出現の 緑色のマーカーがつく。 1回目と同じく内周のなかにある3つの円の上に隕石を設置すること。 ゴーレムが3体出現するので隕石を処理しながら倒す。 ゴーレム出現(敵リストに表示)から約 60秒後、 メガフレアのカウントダウンが開始される。 白は1体目のゴーレムを処理したあたりから全員にストンスキンを使用しておくこと。 ただし ゴーレムの思考変化後、再度 緑ゴーレムがいた場合、必ず デモリッシュを使用してくる。 思考変化のときゴーレムの色に注意し、緑がいた場合スキンの使用はやめてタンクに注意すること。 ボルダークラップが終わったら神速魔を使いヒーラー>DPS>タンクの順にスキンをかけていく。 MPが少ないようであればタンク2名へのスキンは不要。 デモリッシュはアクアオーラで吹き飛ばすことで中断させられる。 近接DPSが攻撃している最中は危険だが、そうでない状態ならば外周へ向けて吹き飛ばすのも手である。 学はメガフレア発動前に士気の使用と陣を張っておく。 メガフレアは直撃するとDPSが即死する可能性が高いのでダメージ軽減は出来る限り行う。 装備が同程度ならば優先度は、竜>詩>召>モ>黒。 竜騎士が特に魔法防御が低いので、アポカタスタスシスは優先してかけよう。 詩人は竜よりは大分マシだが次いで危ない。 黒はマバリアがあるのでDPSの中では後回しでよい。 モンクも金剛の構えがある。 タンクは素受けで即死しないので特に対処はしなくてよい。 メガフレアが発動することでフィールドが一変、BGMが切り替わりフェーズ3へと移行する。 名称 範囲 予告 効果 備考 ダラガブダイブ 単体 範囲攻撃 無し MTを対象とした単体範囲攻撃。 バハムートクロウ 単体攻撃 無し MTを対象とした単体攻撃。 バインディングコイル 単体攻撃 無し MTを含むランダムターゲット。 デバフ「拘束加速」が付与される。 天地崩壊 フィールド範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示あり フィールド中央にラグナロクが落下。 その後扇状、または放射状に即死エリアの範囲攻撃。 スーパーノヴァ 単体 範囲攻撃 無し 2回目の天地崩壊後に必ず使用してくる。 MT以外のランダムターゲット2名に範囲攻撃。 メガフレア発動後、フィールドにあった模様などが全て消える。 天地崩壊に備えてあらかじめフィールドマーカーを設置しておくこと。 フィールド外周に小さな柱が並んでいるので10時方向にある柱に「A」を設置。 内周にある小さな3つの円のうち、右の外周寄りに「B」を設置。 「C」はPTにより異なる。 6時に設置すると方角は識別しやすくなる。 攻略が進むとP4のカータライズ対策にマーカーを使用したいため、フィールドマーカーを使用しないことも多い。 この場合は天地崩壊用の目印は、フェアリーやエギにマーカーをつけた上で、あらかじめ安全地帯に移動させておくことで代用できる。 メガフレア発動後、MTに ダラガブダイブを使用してくる。 MTは即座にフィールドマーカー「B」の中に入り一人でダラガブダイブを受けること。 ダラガブダイブ後、すぐに 天地崩壊の詠唱を開始するがこの間にもネールに攻撃を加えておきたい。 MTがダラガブダイブを受けた後、他のPTメンバーもマーカー「B」の中に入り天地崩壊に備える。 MTはネールをマーカーの外に引っ張り、背面を向かせるようにすると近接DPSの火力アップに繋がる。 また、学はメガフレア発動後、天地崩壊に備えて士気を使用しておくこと。 白は天地崩壊の詠唱が完了したのを見てからメディカラの詠唱を開始するとタイミングよく発動できる。 <天地崩壊> フィールド中央にラグナロクが落下。 中央付近にいると即死。 ラグナロク落下時に 全体ダメージ+ノックバック効果。 このノックバックにより外周の縁に触れると死亡するため位置取りが重要となる。 ノックバックはナイトの「 鋼の意志」で無効化することが可能。 ラグナロク落下後、フィールドに扇状の範囲表示。 表示から約3秒後に範囲内に爆発があり、そのエリアにいると即死ダメージ。 天地崩壊後、通常攻撃を数回挟んでから バハムートクロウを2回連続で使用してくる。 1撃2000ほどのダメージがあるためしっかり回復を合わせること。 白は天地崩壊後、 STに ストンスキンを使用しておく。 2連バハムートクロウのあとに メラシディアン・ゴーストが出現。 STがタゲを受け持つことになる。 天地崩壊時のメディカラにより白にタゲが向くことがあるためタゲを流さないように注意。 また、ゴースト出現中にネールが バインディングコイルを使用してくるので意識しておくこと。 <メラシディアン・ゴースト> 単体大ダメージの「 デッドリードライブ」とDOTダメージエリア設置の「 火炎球」を使用してくる。 ヒーラーは最初のデッドリードライブに注意しておきたい。 STは火炎球に注意。 火炎球自体のダメージは少ないがエリアのDOTダメージがでかい。 ゴーストを倒した際に周辺への範囲攻撃を行うので、STはボスから離すと良い。 ただし、バインディングチェーンの詠唱を考えるとかなり早めに移動しなければ間に合わない。 ただし、火力を出すためにキャスターはボスとゴーストが近くに居たほうが都合が良いので、最初は近くに寄せる必要がある。 召喚が居る場合はDOTを移すベインが見えたら、黒が居る場合はフレアが見えたら移動すると良い。 ネールが使用してくるスキルが バインディングコイル。 詠唱はなく、ランダムで1名に「 拘束加速」デバフが付与される。 「拘束加速」は7秒毎に「拘束」デバフのスタックを1増加する効果を持つ。 「拘束加速」デバフは紫色の鎖アイコンが特徴。 <「 拘束」と「 拘束加速」の解除方法> 拘束はスタックする要素がない限りは無視で構わない。 スタックする要素とはゴーストのチェーン詠唱とゴースト死亡時のバースト。 それにネールが使用する 拘束加速デバフである。 拘束加速デバフが残っている限り 拘束のスタックが溜まり続けるためこれを解除する必要がある。 ゴースト死亡時の ニューロリンク・バースト発動後にその範囲内に 白いサークルが3つ設置される。 これを踏むことで 拘束加速デバフは解除される。 拘束加速デバフがついていないプレイヤーは踏みに行く必要はない。 拘束加速のすぐあとに2回目の 天地崩壊の詠唱を開始する。 1回目と同じくフィールドマーカーの中に集まるところまでは同じだが 2回目はダメージ+ノックバック後にランダムで2名に スーパーノヴァを使用してくる。 <スーパーノヴァ> MT以外からランダムで2名に使用してくる。 詠唱はないのでネールのモーションで判断するしかない。 対象者に球体を飛ばし、爆発と同時にダメージエリアが設置される。 スーパーノヴァの攻撃自体はたいしたダメージではないが設置されるダメージエリアに注意。 エリア内に入ると大ダメージ+ヘヴィが付与される。 天地崩壊により外周まで飛ばされた後、そのまま外周沿いに走りスーパーノヴァを誘導させる必要がある。 拘束加速デバフがまだついているプレイヤーはここで白いサークルを踏みにいくこと。 <スーパーノヴァの避け方> 天地崩壊の安全地帯まで移動したらその場で1回目のスーパーノヴァが来るまで待機する。 スーパーノヴァが来たら フィールド中央に向かって回避する。 2回目のスーパーノヴァと天地崩壊の即死エリアの爆発はほぼ同時に起こる。 即死エリアの爆発後、安全地帯と即死エリアが入れ替わるので隣りに移動する。 この時、近接も一緒になって逃げるとネールへの攻撃が止まってしまう。 そのためMTはネールをフィールドマーカー「B」まで引っ張り ST含む近接は外周まで飛ばされた後、その場でスーパーノヴァの発動を待つ。 スーパーノヴァがきたらそれを避けながらネールのもとへ向かい攻撃を再開する。 3回目の天地崩壊がきてしまう場合は火力が足りておらず、続行しても時間切れになる可能性が非常に高い。 このP3でLB3を使用するのが一般的で、大きく分けて3パターンある。 近接LBをボスへ打つ。 1匹目のゴーストとボスにキャスターのLBを打つ ゴースト1匹 2匹目のゴーストとボスにキャスターのLBを打つ ゴースト2匹。 効率よくダメージを与え、ゴースト1匹で移行できた場合は難度が大幅に下がる。 時間切れまでの猶予も増えるためにできるならやったほうがいい。 名称 範囲 予告 効果 備考 龍神の加護 自己 詠唱あり ネール自身を強化する バハムートクロウ 単体攻撃 無し MTを対象とした単体攻撃。 レイヴンダイブ 単体 範囲攻撃 無し 単体に範囲攻撃。 小ダメージ。 直前にネールが空に飛ぶ ルナダイナモ ボス中心のドーナツ型範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示なし 広範囲。 ネール周辺は安全地帯。 アイアンチャリオット ボス中心の範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示あり 当たるとノックバック。 外周に触れると死亡 スーパーノヴァ 単体 範囲攻撃 無し MT以外のランダムターゲット3名に範囲攻撃。 サーミオニックビーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー 頭割りダメージ メテオストリーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー ランダムで4人を対象とする範囲攻撃 ダラガブダイブ 単体 範囲攻撃 無し MTを対象とした単体範囲攻撃。 龍神の加護使用後、外周に3体のドラゴンが出現する。 こちらからターゲットすることは出来ず常にドラゴンの攻撃に注意しながら戦うことになる。 ドラゴン使用技 名称 範囲 予告 効果 備考 ファイアホーン 単体 範囲攻撃 外周のドラゴンと線で結ばれる 対象とその周囲にファイアデバフ付与 アイスクロウ 単体攻撃 無し ランダムで複数名にアイスデバフ付与 サンダーウィング 単体攻撃 無し サンダーデバフ付与 デバフ付与から5秒後に対象者を中心とした範囲攻撃 カータライズ 単体 直線範囲攻撃 頭上にマーカー表示 広範囲の直線攻撃 ファイア、 アイス、 サンダーの3種のスキルはデバフ付与スキルとなっている。 ファイアとアイスの2種のデバフはそれぞれ重複して受けると即死ダメージになる。 連続して同じ人にくることはないため、これらのデバフを解除していく必要がある。 サンダーはデバフ付与から5秒後に対象者を中心に範囲攻撃を発動させる。 PTメンバーが全員生きていれば重複して受けることはまずないので基本的には無視で構わない。 重要なのはアイスデバフを受けている時にファイアホーンを受けなければならないという点である。 ファイアホーンのみ対象者が線で結ばれるという予告があるため分かりやすい。 行動パターンについては後述するが ファイアホーンは1ターン中全部で4回使用してくる。 奇数回となる 1回目と3回目は対象者1人で受け、周りにファイアを当てないようにする。 偶数回となる 2回目と4回目はアイスデバフ解除のため、PTメンバー全員で集まって受ける。 ファイアデバフとアイスデバフに関してはここだけ頭に入れておけば問題はない。 <サンダー> サンダーデバフ付与から 5秒後に対象者を中心に範囲攻撃が発動する。 この範囲攻撃は対象者自身がダメージを受けることはない。 範囲内に他のプレイヤーがいた場合、 大ダメージ+解除不可の麻痺を与える。 サンダーデバフを受けた対象者は毎回必ずPTから離れ範囲攻撃を周りに当てないようにすること。 サンダーはファイアホーンのあとに使用してくる。 ファイア予告の線をサンダーの予告と捉え、デバフアイコンに注意しておくこと。 <カータライズ> 外周のドラゴンが使用してくる直線範囲攻撃。 MT以外からランダムターゲット1名。 連続で使用してくるため計2回。 とても範囲が広く、当たるとノックバックで外周の縁まで飛ばされ即死する。 ネールの龍神の加護使用時に外周のドラゴンの配置が決定する。 この配置によりカータライズの攻撃方向も変わるため、誘導する場所も変化する。 正三角形の配置:カータ誘導場所は 2時。 逆三角形の配置:カータ誘導場所は 4時。 鋭角三角形の配置:カータ誘導場所は 7時。 どのパターンでも 2回目のカータライズの誘導場所は 10時固定となっている。 外周に並ぶ柱、10時方向にフィールドマーカー「A」を置いておき 龍神の加護使用後、この「A」を見て判断する。 正三角形の場合、12時方向に1体いるため「A」を見てもドラゴンは1体もいない。 逆三角形の場合、9時方向に1体いるため「A」を見るとドラゴンが1体見える。 鋭角三角形の場合、9時と11時にそれぞれ1体ずついるため「A」を見た時ドラゴンが2体見える。 《1ターン目》 行動パターン 対処法 龍神の加護 5連バハムートクロウ 龍神の加護使用後、MTにバハムートクロウを5連続で使用してくる。 龍神の加護詠唱中にスキンと鼓舞でバリアを貼っておき、3発目あたりに回復スキルを合わせよう。 ファイア予告 1回目のファイア。 ファイア予告の線が出たら対象者は一人離れフィールド中央に移動。 ファイア発動 レイヴンダイブ サンダー付与 ファイア発動と同時にネールがレイヴンダイブを使用。 ネールと距離が離れているプレイヤーが狙われやすいためファイア対象者が選ばれることが多い。 また、この時落雷エフェクトのサンダーデバフが付与されている点に注意。 ルナダイナモ サンダー爆破 レイヴンダイブ後、その場でルナダイナモの詠唱を開始する。 全員ネールの近くまで移動することになるがサンダー対象者は一人離れること。 サンダー対象者はネールの背面。 それ以外はネールの正面というのが主流。 この時だけはヒーラーもネールをターゲットしてネールの向きを確認しておくこと。 ターゲットサークルを踏まない位置にいればサンダーに巻き込まれることはない。 ファイア サンダー ルナダイナモ後、2回目のファイア。 全員で1カ所に集まりファイアを受けることでアイスデバフを解除する。 ファイア発動とほぼ同時にサンダーデバフが付与されている点に注意。 サンダー対象者はすぐに離れること。 ファイア予告 3回目のファイア。 ファイア予告の線が出たら対象者は離れること。 この後のチャリオットに備えてヒーラーと遠隔も離れておいて問題はない。 アイアンチャリオット サンダー付与 ファイア発動 ネールがアイアンチャリオットの詠唱を開始。 ほぼ同時にサンダーの付与とファイアの発動がある。 スーパーノヴァに備えて全員散開すること。 スーパーノヴァのあとに頭割りのサーミオニックビームがあるため、最後に全員で集まっておく必要がある。 3回目のノヴァを避けてから集まろうとしてもビームには間に合わない。 ノヴァ2回目の着弾を確認したら全員でネールの足元まで移動を開始。 すると移動中に3回目のノヴァを捨てながら集まることが出来る。 サーミオニックビーム ファイア サンダー付与 ビームが終わると4回目のファイアが発動する。 ここでも全員で受けてアイスデバフを解除する必要があるがひとつだけ注意。 ノヴァ直前の3回目のファイア対象者がアイスを受けていない場合、ファイアデバフが残っていることがある。 その状態のままファイアを受けてしまうと即死するのですぐに離れる、もしくはビームに参加しない。 また、ビームと同時にサンダー付与があるため、対象者はすぐに離れること。 5連バハムートクロウ ビームのあとにMTに5連バハムートクロウがくる。 ヒーラーはビーム後、タンクにバリアスキルを使用しておこう。 カータライズ メテオストリーム カータライズ メテオストリーム 5連バハムートクロウのあとに1回目のカータライズ。 タンクは誘導を。 カータライズ対象者以外は安全地帯まで移動し、メテオストリームが被らない位置で散らばっておく。 メテオストリームの予告と同時に2回目のカータライズ予告。 2回目は必ず10時方向。 1回目のメテオストリーム発動が終わったら全員東へ移動して2回目のメテオストリームが被らないように散らばること。 ダラガブダイブ 全てが終わるとMTのもとへダラガブダイブを使い戻ってくる。 MTはまわりを巻き込まないよう一人離れておく。 《2ターン目》 行動パターン 対処法 龍神の加護 5連バハムートクロウ 龍神の加護詠唱からカータライズまでは1ターン目と同じ。 2回目の龍神の加護によりネールが強化される。 龍神の加護使用後の5連バハムートクロウに注意。 ここでSTの戦士が挑発でタゲを奪い、ホルムで耐えるというのが主流となっている。 カータライズ アイアンチャリオット カータライズ レイヴンダイブ ルナダイナモ 1回目のカータライズの時にアイアンチャリオットを使ってくる。 タンクは誘導する際、あまり壁際に行き過ぎるとカータ対象者をチャリオットで塞いでしまうので注意。 2回目のカータのときにレイヴンダイブ、続いてルナダイナモを使う。 2回目のカータ対象者がルナダイナモの安地に入れるようダイブを誘導する必要がある。 2ターン目でも2回目のカータライズは10時。 1回目のカータのあと他のプレイヤーはフィールド中央より少し10時寄りで待機してダイブを誘導する。 カータ対象者はスプリントを使いダイナモの安地に入り込むようにする。 ただしカータの範囲はとても広いのであまり寄りすぎると巻き込まれてしまうため注意が必要。 最悪ダイナモを食らっても即死はしないので犠牲にするのも一つの手。

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