佐藤古都氏。 佐藤こと 公式サイト

佐藤古都氏、音喜多氏の「後継者」/都議補選

佐藤古都氏

本日、約1年ぶり(!)に訪れた都庁記者にて、東京維新・あたらしい党の合同記者会見を行い、 都議補選の公認予定者を発表いたしました。 北区:佐藤古都 大田区:松田りゅうすけ 佐藤古都は維新・あたらしいのダブル公認、松田りゅうすけは維新公認・あたらしい推薦として手続き中です。 全員目線がバラバラという(汗)。 ここ(都庁記者クラブ)に2人で並ぶと懐かしいですね…都議時代は定例会の度に、なんらかの話題で記者会見をしてましたな。 今回の補選3つのうち、発表した2つの選挙区は、まさにもともと私とやながせ議員が持っていた議席。 ずばり2人は我々の「後継者」という位置づけになります。 補選は議席数が「1」となるので少数政党には厳しい戦いですが、その1年後にはすぐ本選も控えています。 絶対に負けられない戦いです。 記者会見の全容はこちらの動画でご覧いただくことだきます。 なぜ変わらない? なぜこんなに分かりにくい? 政治は誰のためのもの? 「国が動かないなら、東京から変えていく!」 そんな想いで、挑戦を決意しました。 東京をもっと人にとっても企業にとっても魅力的な都市にしたい。 東京から日本を新しくデザインしなおします。 候補者それぞれの紹介は、また追って別記事にて。 東京維新とあたらしい党は、地方政治では切磋琢磨をしていく立場ですが、都議選は「準国政選挙」とも言われる選挙です。 いわゆる「第三極」に位置する政党同士が乱立しては議席獲得は困難であり、 当選後は同一会派を組むことを前提に、それぞれの良さと違いを活かしながら協力して選挙戦を闘います。 その中で、佐藤古都氏については ・もともとあたらしい党の党員であったこと ・北区はあたらしい党発足の地であり、区長選挙の実績などから党勢があること などに鑑み、 両党のダブル公認という形を取ることになりました(選挙本番時の届け出は一つなので、そこは便宜上、規模が大きく国政政党でもある「維新」として登録予定)。 政策協定以外の党公約、そして公認予定者個人の政策も順次発表をしていきます。 (委員会で私は先に帰ったので、いない写真…) 残り約4ヶ月、全力で活動を続けて参りますので、ご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。 それでは、また明日。

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天風いぶき元宝塚の現在、学歴や経歴は?小池百合子の秘蔵っ子?本名や年齢は

佐藤古都氏

名前:新藤加菜(しんどうかな) 年齢&生年月日:1993年5月15日(2020年6月時点で27歳) 出身:東京都 血液型:O型 早くも「美人」「かわいい」 などと 話題になっている 「新藤加菜」氏。 私立の中高一貫校であり 「女子中学御三家」の一角でもある 女子学院中学・高校を卒業しており 高校在学中には、 カナダへの単身留学を経験。 英語も話せるそう。 2019年3月に、早稲田大学の法学部を 卒業された「新藤」氏ですが 2年間の休学中には、 犬や猫の保護活動に 取り組んでいました。 また、16歳からニコニコ生放送で 動画配信をスタートしており、 ゆづか姫の愛称で ニコ生界のアイドルと 呼ばれていたそう。 関連記事: まとめ 今回の都議補選は 都知事選と同日に 投開票が行われるため 投票率が高くなりそうです。 2021年には都議選(本番)が 控えています。 北区選挙区を戦う候補者の中で 唯一の20代であり 学生時代からインターネットがある 生活環境で育ってきた いわゆるデジタルネイティブ世代の 「新藤加菜」氏ですが 強みを活かして 初当選することが できるのでしょうか? 北区選挙区の結果に、 注目していきたいと思います! 追記) 新藤氏は、都議補選で 6125票を獲得するも 現職の山田氏に敗れていました。 というわけで今回は、2020年夏の「都議補選」に出馬している 「新藤加菜」氏について、経歴や ポスターの評判などをまとめてみました! また追加の情報があれば アップしていきたいと思います。 おすすめ記事とスポンサーリンク この記事は役に立ちましたか? もしあなたの役にたっていたのなら 下のSNSボタンで面白かったor役に立った記事をシェアしていただけると幸いです。

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維新✕あたらしい党で、東京から変えていく。北区は佐藤古都、大田区は松田りゅうすけを公認内定者として発表しました

佐藤古都氏

佐藤 古都 31歳新人 1988年4月22日生まれ 静岡県浜松市出身 静岡県立浜松北高等学校普通科 卒業 ダブリン大学トリニティカレッジ心理学部 卒業 幼少期からガールスカウト活動をはじめ、2004年メキシコ派遣、2010年ロンドン・パックスロッジにてボランティアを経験。 2012年バリで行われたUNFPA主催のGlobal Youth Forumに日本代表として参加。 2013年より、広告代理店にて主にデジタルのストラテジックプランナーとして5年間勤務。 データ分析やソーシャルリスニングを軸にした戦略提案を得意とする。 2018年2月に、もともと興味のあった福祉の分野へ。 障害者雇用支援事業を幅広く展開する「株式会社ゼネラルパートナーズ」に入社し、ブランディング統括局長に就任。 同2018年2月に「かがやけTokyo政策室OPEN」に入塾。 2018年夏より、音喜多駿事務所に政策スタッフとして参画。 統一地方選、参議院選挙のボランティアを経験。 政治の道を志す。 東京都北区神谷在住、一児の母。 趣味は手話とSNS。

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