かわせみ 河原 キャンプ。 【レビュー】かわせみ河原でキャンプしてきた!

かわせみ河原に行ってきた!キャンプ場や設備 、お風呂についても紹介します!

かわせみ 河原 キャンプ

ゴールデンウイーク中ですが平日ということもあり、数えるほどキャンプ客しかいなく、広々とスペースを使うことができ、快適に過ごすことができました。 関越自動車道の花園ICを出て10分もしないで到着するのも魅力ですね。 入場料は車、バイクに関わらず一組300円。 駐車場に入る際に支払いです。 地面は砂利ですがかなり緩いので、車高が低い車だと轍にはまってしまう可能性があるので要注意です。 逆にオフロードな車やバイクだと性能を発揮できて楽しいですね。 当方はHONDAの XLR250でしたが、中洲までも簡単に行くことができるので思う存分タイヤを滑らせることができます。 ただし、今の時期はまだかろうじて昼間は大丈夫ですが、日を遮るものが皆無なのでタープがあったほうがよろしいかなと。 川の流れがすごく緩やかなせいだと思われますが、砂利に水がしみた状態のところが多々あり、ボウフラが非常に多いので虫除け対策は必須かなと。 あたりには民家などもないため夜は静かです。 設備状況 ・ 水道がトイレの横に2つ ・トイレ自体は立て替えたばかりと思われ便器は比較的綺麗です (男:小4、大1)(女性:不明) 洗面台には鏡もあり ・ジュース自動販売機あり 計4台 ・直火禁止 ・花火禁止 ・スーパーは車でしたら10分ほどでペイジアがあります。 ・セブンイレブンなら歩いてもいけなくはない距離にあります。 (徒歩10分ぐらい) 都内からのアクセスもいいのでまた利用させていただこうと思います。 タイダウンでケースを縛り、そこにテントとリュックをネットでくくりつけ。 13:48 家を出発!!! ヘルメットをかぶった瞬間にバブルシールドのせいでこもった匂いが、ハーレーダビットソンFXR1340で青森まで往復した時の記憶がフラッシュバック。 匂いというものは一番記憶と密接に結びついてるらしい。 その時関わりのあった人たちは今頃何をしているのだろうか一瞬だけ思いを馳せる。 目的地は埼玉県寄居町「かわせみ河原キャンプ場へ」初めての行くので楽しみです。 環八を上がり練馬から関越道へ。 なんか最近やたらとVENZのSLが増えている気がする。 その前はポルシェ・マセラティ・アストンマーチン・ベントレーがゴロゴロ走ってます。 この前は三田のあたりでテスラモーターズが走ってましたね。 さすが東京。 普通のサラリーマンでは到底手が届かない。 何か別の方法を手に入れるしかありませんね。 複業の時代です。 道路は平日ということもあり比較的すいているのかな。 順調に高速に入るがTシャツのままのことに気づきちょっと危ないかなと思うがまだ5月だというのに26度は越えている。 けど風が気持ちいいなー。 高速に乗るのは去年石巻まで2泊3日で行った時以来。 あの時は帰りひどい土砂降りにあったかな。 懐かしい。 今回は予報でも雨マークが無いので安心です。 14:44 途中高坂SAで給油&休憩、ちょっと遅い昼食をとる。 忘れてしまったが埼玉の牛肉を使った焼肉丼!と普通のうどん!うどんは最近丸亀製麺ばっかりなので関東風のものが逆に新鮮でした。 牛焼肉丼に関してはタレの味が玉ねぎにもしみていてまあまあかなー、でもチャーシュー麺の方が良かったと思う。 駐車場の隣にはBMWの1100RS。 自分のバイクの排気量4倍以上です。 そんなこんなで出発。 花園ICを目指します。 順調に左車線を90kmで順行、ただただ何も考えずアクセルを手前にひねる。 その手がすごく痺れくるんですが離すわけにはいかない。 やはり高速道路を走る時は大型バイクが欲しくなる。 ハーレーダビットソン1982 FXDL ショベルヘッドのノーマル車がとてもかっこいいんです。 16:00 花園ICを出てどっち方面に進もうか??? やはり逆を選んでました、iPhoneステーを買ってから初めての遠出、活躍してもらいます。 googleMapでナビを開きスタート。 かわせみ河原に一発で行くことができました! やばいすげー便利だ。 テントを立てるのも久しぶり。 うまくできるか心配でいたが案の定、全然うまくできません。 一回頭を整理して落ち着いてからやってみるとあら簡単。 段取りの大事さを知ります。 30分ぐらいでできたのかな?やっと寝床が完成です。 ここからがわくわく買い出し、今夜のメニューを考える。 ペイジアで青のエビスとステーキ肉、新玉ねぎ、その他おつまみやらなんやらで2000円強。 以外と買ってしました。 保冷用の氷も無料でもらえるので買い出しはここで全て済むんではないでしょうか。 さーて戻ってゴールデンタイムの始まりですよー。 早くエビス飲みてぇーわくわく 17:34 日差しも西に傾き始め河原がオレンジ色に染まりつつある。 今日は明るいのに白い月がはっきりと見えますね。 風情があります。 晩御飯のメニューは? ・新玉ねぎのビーフコンソメスープ ・アメリカンビーフステーキ塩胡椒、赤ワイン焼き ・食パン6枚切り あとは飲みながらただただぼーっとして過ごしたのでした。 何もしないということは逆に何がしたいのかが それにしてもボウフラが非常に多い場所です。 マスタードを塗ります。 あと点滅があります。 結構明るくこれ一個あればテント内はオッケーだと思います。 この4点があればとりあえずの調理はほとんどまかなえるでしょう。 どれもコンパクトにまとめることができるのでCampバイカーには重宝しますよ。 20:30 買ってきた飲み物もちょうど良い感じでなくなり早めの就寝とするのでした。 地面がゴツゴツして痛い。 うんこがしたいから。 自然なこと 人間も自然の一部。 気がついたらキャンピングカーやらSUV車やソロバイカーなり増えてましたね。 やっぱり休日はそれなりに混むんだなと。 すっきりとしてモーニングコーヒーを入れ、まったりしながら朝ごはんの準備。 昨日買っておいたレトルトカレーとクラムチャウダーにパンを付けて食べる。 7:00 川沿いにA-LITEのチェアとmont-bellのサーモマグを持って行くそこでしばし川を眺め思いを馳せる。 かわせみ何かわかりませんが小さな鳥が目の前をピョンピョン通り過ぎるからこの鳥のことかもしれないな。 あーのんびりしたなー。 そろそろ動き出したくてうずうず。 昼までいる予定が昼までに帰ろうかなと。 片付けをそそくさと追われさそこでまたぼーっとする。 9時に出発しよう! いやー最高の休日でリフレッシュ!またやる気が出てきました。 かわせみ河原ありがとう~ また来ます。 9:00 花園ICに乗ると、白バイ部隊に止められる。 Tシャツのまま乗ったのがまずいらしくプロテクター付きのジャンパーを勧められる。 最近事故で飛ばされて心臓破裂してしまった人がいるらしい。 おーこわい 安全運転で行こうっと。 下りは帰省やら行楽の車だらけで大渋滞 昨日仕事早退してよかったなーと優越感。 東京まで大した距離もなかったので休憩なしでも行けますが嵐山(らんざん)でトイレ休憩。 もうiPhoneのバッテーリは3% もう道にも迷うことはないから大丈夫だけど写真が撮れないのはちょっとなー。 最後のバッテーリーで嵐山プリンを激写です。 11:30には家に着きましたよ。 まとめ 今回の旅は、休日をずらしたことにより高速道路もキャンプ場も空いていて、非常に時間を有効につかうことができました。 月に一度は今回のように電気から離れて生活する日があってもいいかなと思います。 次回はご飯のメニューをもっと考えて調味料を充実させて行こうと思います。 普段PCのモニターを見て仕事してる人は自然に触れ合った方がインスピレーションもわき結果的にいい仕事をできるのではないでしょう。 またキャンプレポートしたいと思います。

次の

【関東の格安オートキャンプ場】埼玉県かわせみ河原は静かでノマドに最高

かわせみ 河原 キャンプ

週末の人気スポット「かわせみ河原」は平日のノマドワーカーにはどうか?! 今日の目的はあくまでも仕事!仕事ですよ。 本当ですよ。 キャンプしたいっていう不純な気持ちじゃなく 仕事です。 取材ですからぁ。 という建前はさておき、都内から1時間ほどのドライブで到着。 このカワセミ河原、関越自動車道の花園インターチェンジを降りて約10分ほどの好立地にあり 関東近郊としては利便性は高い。 平日ということでどのぐらい人がいるかドキドキしながら来てみましたが、、、 誰もいない。 美化協力費を支払う受付にも、、、人はいない。。。 ということは、平日は無料で使えるのか?疑問に思いつつ、入り口を通過したが、問題なく入れた。 不安だったので、観光協会のHPをくまなく探したところ、問い合わせの電話番号があったので 電話をしてみる。 寄居町観光協会 電話番号 048-581-3012 電話で問い合わせたところ、この小屋の横に小さな箱があるらしく、そこに今日の分と明日の分1000円(1日500円)を入れておいてくれ。 とのこと。 なるほど、そういうシステムか。 多分、週末など混雑時には管理人がいるのでしょうが、平日にはそんなに多くの人が来るわけではないと思うのでこんなシステムなんですね。 日本って平和ですね。 ですので、 無料ではありません!まぁ、このエリアを美化してくれて、貴重なキャンプ地として存続させるための費用と考えれば安いものです。 で、河原に潜入してみた。 もちろん、誰もいない。 広々した空間の中に私のみ。 ノマドには最適な状況じゃないですか!この河原全体がオフィスになる! 入り口の横には注意事項の看板が所狭しと並んでいます。 あくまでもキャンプ場ではなくみなさんが楽しむ場所。 なので直火などは禁止。 もちろん花火や他の人に迷惑になるような行為は禁止です。 マナーを守りましょうね! さあ、ノマドのために準備 仕事ですよ。 ノマドに最適か?という疑問を解くために平日かわせみ河原に来ています。 まずは、タープを用意。 雨とか降ってきたら大変ですからね。 次にオフィス空間を作らなければいけない。 そして、寒くなるかもしれないので暖も取る必要がある。 最低限の用意をすませると、腹がへる。 腹が減ってはいい仕事ができない! 仕事の前の腹ごしらえ ということで、調理開始。 ちなみに寄居町のかわせみ河原の近くにはコンビニもあり、ホームセンターなどもいくつもあるのでふらっとキャンプにきても現地調達は比較的簡単に可能だと思います。 今日は、炭火で調理をしてみる。 今日は簡単にパスタを作ると思っていたので事前にパスタを牛乳に入れておいた。 こうすると茹で時間が短縮できるのとパスタがモチモチする。 もちろん水でもOKだが、今日はクリームパスタ系にしてみようと思い牛乳で戻してみた。 火が安定してきたところで、パスタを茹でる。 事前に2時間ほどつけておいたので3分ほどの茹で時間でアルデンテに。 これは便利。 パスタに絡める肉は、近くの道の駅 はなぞのの隣にあるJA花園農産物直売所にて購入。 道の駅はなぞのとJA花園農産物直売所については別途レポートしたいと思う。 パスタを茹でている間にスキレットで、豚肉を炒める。 味付けはバジルと鍋キューブ。 鍋キューブの鶏だしうま塩を入れることで鶏だしのコクうまになる。 肉が仕上がり、パスタも茹で上がったので、スキレットにパスタ投入。 この時に鍋キューブが満遍なく絡むようによく混ぜる。 ただ、よく混ぜても固形物は残るので、ある程度炒めたら固形物は取り除く。 こうすることで程よい味付けがパスタにできる。 ということでパスタ完成。 オリーブオイルとパセリをちょっとかけて実食。 うまい! と、思いつつ今日はクリームパスタ系にしようと思って牛乳にパスタをつけたことを思い出す。。。 そう、、、鍋をみると茹で汁の牛乳のみが残っていた。 この茹で汁の牛乳を捨てるのも忍びないので、この牛乳に先ほどパスタを炒める時に利用した鍋キューブを投入。 そのまま炭火におき弱火でグツグツ。 ただ、これだけでは具がないので、キャンピングカーの冷蔵庫の中にあったジャガイモを投入。 オピネルでザクザクと切る。 このオピネル、むーさんも使用しているナイフだが、使い勝手がいい。 ただ使いすぎるともちろん切れ味は悪くなるのでその際は下の記事を参考に砥いで欲しい。 ジャガイモを投入。 あとは、放置。 こいつは夕飯にしようと思う。 ということでお腹も膨れたところで仕事開始。 しかし、ここまでに約2時間。 辺りは暗くなってきた。 とりあえず資料作りに励む お腹も満足し、ちょっとしたキャンプ気分も味わえたので資料作りと撮影データの整理を始める。 感想としては、このかわせみ河原、平日は最高にいい。 静かでのんびり。 都内からも近いのでノマドワーカーには優しい環境ではないか。 次回、休日のかわせみ河原もレポートしてみる。 まとめ 寄居町のかわせみ河原は、安い金額で気軽にキャンプができる最高の場所だと思う。 このような環境は数が少ないのでルールを守り、マナーを守り、みんなで楽しく使えるよう残していきたいものである。 ゴミ集積所もあるのでしっかりとゴミは残さず綺麗にする。 直火はしない。 ちゃんと焚き火台を用意してその上でキャンプファイヤーなどを行う。 騒がない。 あと、基本河原なので石だらけ。 また、地面は硬くはない。 ですから大型のキャンピングカーは入り口付近でキャンプをすることをオススメする。 スタックしてしまう車も多いらしいので注意が必要。 サイズは6m級、7m級のキャンピングカーでも十分入ることができる場所である。 , , ,• コメント:.

次の

埼玉県のかわせみ河原キャンプ場にバイクでキャンプに行ってきました。

かわせみ 河原 キャンプ

【関東】川・河原でバーベキュー12選!手ぶらBBQできる場所は初心者にもおすすめ 2019. 07 川・河原でバーベキューが楽しめる関東エリアのスポットをご紹介。 河原では日帰りのデイキャンプやバーベキューもOK。 食材の手配や道具のレンタルなども実施しており、手ぶらバーベキューも可能です。 秋川牛、豚ロースや野菜、焼きそばなどの「バーベキューCコース」3,500円 入場料・コンロ・鉄板込み 実はこちらの施設は、秋川渓谷の老舗精肉店「松村精肉店」直営。 東京都産のブランド牛「秋川牛」を中心としたバーベキュー食材セットは、質、鮮度、ボリュームともに抜群です! レンタル品も豊富にあり、シャワー室、売店、併設レストランと充実の施設です。 4日前までに要予約) [バーベキュー機材]あり [食材持ち込み]可 [飲み物持ち込み]可(樽ビール及びサーバーの持ち込みは不可) [花火]不可(宿泊客のみ可) [ペット]可(小型種2匹まで) 秋川渓谷 Otsu Nature Garden レンタル用品充実!ダッジオーブンやスモーク機材まで ヤマメやニジマスの泳ぐ美しい川のほとりでバーベキュー 奥多摩にほど近い秋川渓谷の自然豊かな川沿い。 ゲストハウスやオートキャンプ場などを併設する環境に配慮した施設です。 バーベキューのほか、焚き火台で焚き火をしたり、川の浅瀬で水遊びをしたり、自然の中で思い思いにのんびり過ごせます。 煮る・焼く・蒸すの万能鍋「ダッジオーブン」や、燻製が作れるスモーク機材なども揃い、レンタル用品が充実。 食材を持ち込み、お好みに合わせた調理でどうぞ。 屋根付きのテラスもあるので、雨が降っても安心です。 清潔な洋式トイレ、シャワーもあり、快適にアウトドア体験ができちゃいますよ。 予約不要で気軽に利用できる 奥多摩の大自然に囲まれた、広い河原が特徴のキャンプ場。 河原はフリーサイトなので先着順となりますが、直火でのキャンプファイヤーやバーベキューが楽しめるのが魅力です。 「牛豚コース」1人前1,550円など、バーベキュー食材の予約も可能 アウトドア初心者には、便利なバーベキューセットがおすすめ。 お肉のみのコースや、焼きそばなどが付いたコースなどを選んで予約できるほか、もちろん道具のレンタルもあり。 手ぶらでも楽しめますよ。 また最近では、日帰り専用ドッグサイトもあり、愛犬と一緒に楽しめると評判です。 木立に囲まれ、木陰が多く夏場でも過ごしやすい環境です。 川の水はとてもきれいで流れも穏やかなので、川遊びも楽しめます。 バーベキューの持ち込み料金は無料と経済的。 BBQセットレンタル 3,000円。 椅子・テーブル別途 も行っています。 食材の販売などは行っていませんが、敷地内では魚のつかみとりや釣りもでき、とれたての魚をバーベキューで食べることもできますよ ヤマメ400円、ニジマス300円。 国立公園内にあり、敷地内を流れる「中津川」の水質の良さ、空気の良さは抜群! 全長500mの川では、川遊びに本格的なルアーやフライフィッシングも楽しめます。 釣った魚をその場で、塩焼きにして食べられる直火バーベキュー 河原では「手ぶらでBBQ」が好評です。 BBQコンロはもちろん、食材や食器まで全て準備から片づけまでしてもらえるので、初心者でも安心です。 釣ったばかりの魚をその場で焼いて食べるのも最高ですよ! 併設の食堂では、定食やうどん、カキ氷なども揃っており、大自然の中でありながら気軽に飲食も楽しめます。 バーベキュー場近くの有機栽培の畑で収穫体験をして、採れたての野菜をバーベキュー場に持ち込んで食べることができます。 農作業で体を動かした後にお腹を空かせて食べるバーベキューは格別!新鮮で、味の濃い野菜にもびっくりです。 地元のとれたて野菜を使用したこだわり食材のBBQコース バーベキュー場のある飯能河原では、もちろん水遊びもOK!屋根付きスペース、大型テントもあり、炎天下や雨天時も安心です。 全コース、バーベキュー機材・小物完備で、バーベキューだけを楽しむこともできますよ。 川の天然プールは、毎年海の日~9月2週目までオープン 9:00~17:00 夏休み期間、河原にオープンする天然プールが好評! 絶滅危惧の生物が多く生息するといわれる清流「名栗川」が流れる美しい自然の中で、バーベキューやキャンプ、川遊びなどを楽しめます。 レンタル品や販売品も豊富で、食材提供も行うなど、手ぶらキャンプも可能。 施設には日本オートキャンプ協会公認インストラクターが在籍しており、アドバイスしてくれるので初心者でもご安心を。 調理台付の炊事場、清潔なホット便座付トイレ、シャワールームもありますよ。 施設の利用には年齢制限があるので、事前にホームページの「入場制限について」を確認してみてください。 道具も食材も持ち込みが基本ですが、炊事場完備、BBQインストラクターが2名常駐しています。 鉄板や焼き網、炭や薪などは、一部有料レンタルや販売もしており、ゴミの処理まで行ってくれるので 粗大ゴミや家庭ゴミなど一部不可 、アウトドア初心者でも安心です。 駐車場からは橋を渡って河原へ!流れの速い所や緩やかな所、浅い所や深い所、と多彩な表情を持つ川で、大人から子どもまで川遊びを楽しめます。 2019年4月には、温水コインシャワー 5分100円 や「PayPay」の新サービスも導入され、ますます便利になりました。 バーベキューや川遊びはもちろん、場内から出発するライン下りやラフティングが楽しめることが特徴です。 フィッシングエリアもあり、釣りも楽しめます 10月中旬~6月中旬。 すべて場内なので、デイキャンプで滞在時間が短い場合でもたっぷり遊べちゃいますね! 宿泊用のトレーラーハウス・コテージも種類豊富 更衣室、コイン式シャワー、水洗トイレ、売店なども完備で、有料レンタル品も充実。 道具はすべてレンタルして食材だけ持ち込みも可能ですよ。 自分流の楽しみ方を! 釣り、カヌーなどを楽しむ人も多い「かわせみ河原」 「かわせみ河原」は、寄居町内を流れる荒川の河川敷の俗称。 バ-ベキュ-やキャンプなど、アウトドアを楽しむ家族やグループで賑わっています。 河原には、最大約250台ほど駐車できる 専用の駐車場はありませんが、車は河原に乗り入れOK。 バーベキュー用の炭や、飲み物を冷やす氷などは敷地内で販売しており、ゴミ捨て場もあるので便利です。 ただし、レンタル用品などは一切無いため、キャンプ初心者よりは、自分で道具を持っていて慣れているという人におすすめです。 レンタル用品の品揃えが豊富で、バーベキュー用品も充実。 日帰りのデイキャンプは予約ができないので、早い者勝ちです。 「手ぶらでBBQプラン」を利用すれば、予約も可能。 3日前の17時まで受け付けています。 イワナ、ヤマメ、ウグイなどの魚が泳ぐ姿が見られる「中津川」では、もちろん川遊びも楽しめます。 売店には浮輪など、川遊び用のグッズも揃っていますよ。 河原まで車で降りられたり、水洗トイレも完備されていたりなど、便利さと快適さを兼ね備えた施設です。 目の前には河川公園、遊歩道があり、河原でもバーベキューができます。 渓流沿いの河原のほか、炊事場を備えた屋根付きのバーベキュー棟もあるため、雨の日でも大丈夫! キャンプ用品は持ち込みが基本ですが、レンタルもあり、事前予約で食材セットを注文することもできます。 また、こちらの施設内には温泉「上滝乃湯」 中学生以上500円、4歳~小学生300円 があることが最大の魅力!汗をかいたり、川遊びをしたりしても、温泉でさっぱりできちゃいますよ。 宿泊客のみ) [ペット]可 まとめ 川の美しさ、多彩な遊び、レンタル用品の充実度やこだわり食材…どのスポットも個性豊か。 実際のお支払い金額に関しましては、ご利用いただく施設までお問い合わせください•

次の