無印 良品 銀座。 世界最大の旗艦店「無印良品 銀座店」、全フロアガイド 日本初のレストラン「MUJI Diner」もオープン

「無印良品 銀座」国内初レストラン「MUJI Diner」が最高すぎたので詳細をレポートします!

無印 良品 銀座

混ぜなくていい「発酵ぬかどこ」• 久しぶりの電車と銀座• お買い物&休憩 混ぜなくていい「発酵ぬかどこ」 ぬかどこのイメージが崩れたのが、この無印良品の「発酵ぬかどこ」 この、ぬかどこが凄いのは「ぬかどこ=毎日まぜる」という概念が壊されたこと。 何もしないでいいんです。 野菜を入れて置けばぬか漬けが出来ちゃう。 混ぜなくてもいいって衝撃じゃない!あとはこのビジュアルも簡素でいい。 最近、あさ漬けの素を買って作っていたけど、これを知ってから気になってしょうがなかった。 その後、直ぐに外出が出来なくなったから、やっと買えて嬉しい。 お店の人が「品切れ中だけど、少なくなった際の追加のぬかどこもありますよ」って。 小売りもあるらしく助かる。 あさ漬けを食べきったら、ぬか漬けに挑戦しよう!挑戦って、野菜を入れるだけですが。。。

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2020年 無印良品 銀座

無印 良品 銀座

日替わり定食 小田原の漁港から毎朝届く鮮魚を使って作っています。 唐揚げスイートチリマヨネーズ和え 柔らかな鶏のむね肉をマヨネーズと和えたメニューで人気ナンバー1です。 本和香糖の焼きプリン 沖縄産の本和香糖を使ったまろやかな味のプリンです。 湯豆腐セット 店内の豆腐工房で作ったできたての豆腐を使っています。 復職前最終日は、自転車で移動して無印銀座店でランチ。 焼き魚美味しい🐟 しかし、オープン時はあんなに混雑してたのに、今はそれほど混んでなくて、人の興味の移り変わりの早さには驚くばかり💦 — ひとみ HiToMiYaM 久しぶりに晩夏の有楽町。 旧プランタン銀座ウラの無印良品 銀座店で遅めのランチ。 1階が食品マルシェ。 地下1階が無印食堂。 焼き魚定食もあったが日替わり定食の肉どうふ定食。 お豆腐はここで作った5cm四方の立方体。 ランチは10:30から整理券発行のスタイル。 張り切って一番乗りの番号は2番。 待っている間にサラダバー、パチリ。 練乳クリームパン ほのかな甘い練乳クリームと、ラムレーズンがとても合っているパンです。 あんクロワッサン 香ばしいクロワッサンの中に、甘さがちょうどいいあんが入っていて好評です。 カレーパン 10種類のスパイスが配合されたキーマカレーがぎっしり詰まっている大人のパンです。 オレンジキャロット オレンジとニンジンのジュースで、さわやかな味を楽しめます。 アボカドケール アボカドとケールにバナナを入れて、飲みやすく仕上げています。 ジンジャーパイン 体が温まるショウガに、パインが入ったドリンクです。 銀座に用事があったので、新しい無印良品の旗艦店に!!とやってきた。 どこもかしこもレジまで大行列なので、ジューススタンドでいちごビーツジュースだけ飲んでみる🍹買い物は今度ゆっくりかなー。 でもお弁当買って帰りたい。 — いず izutorarin 無印カフェで出してるクリームソフト、美味しいですよね。 銀座の無印良品一階にあるジューススタンド、そこで売ってるソフトクリームはほうじ茶味があります。 ミックスも頼めます。 ただでさえ美味しい無印ソフトでほうじ茶、もうおわかりですね?最高です。 — ひらがな式 77wxw 昨日の行動を…1 東京に着いてから散歩をしながらここ! 無印良品銀座!を探検しながら 最後に店内にあるジューススタンドで ジンジャーパイン 朝食 を買いました。 パインがメインだけどバナナも混ざってる バナナ感は少なめ ほんのりジンジャーが攻めてくる!美味しかった。

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2020年 無印良品 銀座

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[PR] 2019年4月オープン!世界旗艦店「無印良品 銀座」 2019年4月に東京・銀座3丁目にオープンした「無印良品 銀座」。 写真:かなたあきこ 1~6Fが無印良品のショップ、6~10Fが日本初となる無印良品のコンセプトホテル「MUJI HOTEL GINZA」、そしてB1Fには厳選素材にこだわったレストラン「MUJI Diner」が入っています。 写真:かなたあきこ 提供/株式会社良品計画 東京メトロ「銀座駅」や「銀座一丁目駅」、JR山手線「有楽町駅」からも徒歩3~5分とアクセスも抜群。 東京の新名所として、連日大勢のお客さんでにぎわっています。 「素(す)の食」「楽しむ」「伝統」「おすそわけ」をテーマに、野菜を中心に旬の魚介や肉、ジビエをふんだんに用いた料理がいただけます。 写真:かなたあきこ 提供/株式会社良品計画 野菜は千葉県や埼玉県・寄居の農家からの産直を用い、肉は宮崎ハーブ牛や沖縄アグー豚などのブランド肉、魚は小田原漁港からの直送というこだわりよう。 その場でできたての豆腐や豆乳が味わえる、「豆腐工房」も併設されています。 ランチは1,000円以下で定食がいただける• 写真:かなたあきこ 豚の生姜焼き定食 850円• 写真:かなたあきこ から揚げ定食 850円 ランチタイムには、ハンバーグやオムライス、焼き魚、から揚げなどの定食が1,000円以下でいただけます。 銀座にしてはリーズナブルな価格設定ですが、かなり混雑しますので時間がない場合は要注意。 有機野菜をたっぷり採れる「サラダバー 400円 」も人気です。 写真:かなたあきこ 有機野菜がたっぷりいただけるサラダバー 400円 ディナーは「おすそわけ」感覚が楽しめる大皿料理も ディナーでは、仲間やファミリーでわいわいテーブルを囲むシーンを想定し、400円~2,900円の小皿・大皿料理を中心にご用意。 一つの料理をシェアする「おすそわけ」の精神が活きています。 アルコールはビールや焼酎の他に、国産ワインが1杯700円から楽しめるワインバーもあります。 写真:かなたあきこ 生ビール 550円 「Found MUJI」の食品が買えるコーナーを併設 世界中の良いものを探し出す無印良品の活動「Found MUJI」の一環として、無添加の調味料や食材などが買えるコーナーもあります。 無印良品のバイヤーが選りすぐった逸品は、家庭の食卓もランクアップさせてくれそう!レストランで使用されているカトラリー等の販売もありますので、料理好きな方は必見です。 写真:かなたあきこ• レトルトカレーやお菓子などの食品売り場のほか、焼き立てのパンが買えるベーカリーや、オリジナルのお茶がブレンドできるティー工房があります。 圧巻の食品売り場には生鮮食品も並ぶ• 写真:かなたあきこ まずは食品売り場から。 バターチキンカレーやグリーンカレー、ケーキやクッキーのキット、スパイスなどの定番商品が陳列棚にぎっしり並び、世界旗艦店ならではの商品数と種類に圧倒されます。 ここ銀座店では野菜・果物などの生鮮食品を扱っているのも特徴で、まるで外国の市場のような雰囲気!• 写真:かなたあきこ 外国の市場のような雰囲気の、1F生鮮食品売り場 外国人ゲストにも受けそうなユニークなお土産• 写真:かなたあきこ 昔なつかしい魚型ケース入りミニ醤油 490円• 写真:かなたあきこ あずきとれん乳のクッキー 390円 お土産にぴったりなのは、スクエア型のブリキ缶に入った食品たち。 飴やおせんべいなどの小菓子に混じって、昔なつかしい魚型のミニ醤油もありますよ。 海外旅行に持参したら、旅先で受けそうです!• 写真:かなたあきこ 赤いイラストの「チョコがけいちごセット 綿巾着入り1袋 990円 」と、東京の地図を描いた「ぽち菓子セット 綿巾着入り(590円 」 またコットン製の巾着袋に入った「チョコがけいちご」や「ラムネ」「レモンジャムクラッカー」などの、プチ菓子詰め合わせも人気です。 写真:かなたあきこ• 写真:かなたあきこ 1Fフロアには、焼き立てパンが買えるベーカリーも併設されています。 正面エントランスすぐ左手にあり、外のウィンドウからも美味しそうなパンが並ぶ様子が見て取れます。 ベーカリーだけの利用にも便利な立地ですね。 写真:かなたあきこ バターのやさしい甘さが広がるロールパン 90円• 写真:かなたあきこ さっくりソフトな食感のクロワッサン 150円 焼き上がり時間の前には行列ができるほどの人気を集めるのは、バターたっぷりのロールパン 90円。 シンプルな甘さのパンにゲランドの塩がトッピングされ、いくつでも食べられてしまいそう。 クロワッサン 150円 、フレンチトースト 150円 など、他にもプチプラで美味しいパンがずらり!• 写真:かなたあきこ• 写真:かなたあきこ また同じく1Fのジューススタンドでは、旬のフルーツをその場で絞るフレッシュジュース Sサイズ350円、Mサイズ480円 がいただけます。 牧場から直送されたジャージー牛乳のソフトクリーム 380円 も人気。 写真:かなたあきこ ターメリックライス 手前左・180円 、バターチキンカレー 手前右・350円• 写真:かなたあきこ さらに「無印良品 銀座」だけの限定サービスとして、お弁当のテイクアウトもできるんです。 化学調味料不使用で、お子さんにも安心して食べさせられる「日替わり弁当」は750円から。 写真:かなたあきこ お弁当コーナーのそばにはイスとテーブルがあり、こちらでもテイクアウト品をいただくことができます。 しかし席数はごくわずかなため、基本的には店外で食べることを想定した方が無難。 近隣には、徒歩約15分の場所に日比谷公園や皇居外苑などがあります。 今は小学生の子どもたちと行く、国内外の自然体験がいちばんの楽しみです。 過去には夫の海外勤務に帯同し、2年半ほどドイツ・ミュンヘンで暮らしたことも。 どこまでも地続きであるヨーロッパの利点を活かし、休みのたびにいろいろな国や街へ強行ドライブ旅を敢行していました。

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