アルテ 65話。 『アルテ』最新66話のネタバレ!イレーネの手紙の行方は……?

【賭ケグルイ:65話+66話】最新話のネタバレ|謎が深まる三欲が茨の票を削れた理由|漫画サイコー!

アルテ 65話

アンズ果実エキス• シャクヤクエキス• トウキエキス• ユキノシタ• カキ葉エキス• スイカズラエキス• ドクダミエキス• ローズヒップエキス• 甘草エキス• ソウハクヒエキス• ハトムギエキス• ゼラニウム アルテ ローズ洗顔フォームの使い心地 アルテ ローズ洗顔フォームの容器はプラスチックで泡が出てくるタイプです ちょっとしたことなのですが、ポンプの上部にギザギザがついているので、押しやすいです アルテのすべての商品に、JOCA推奨品マークがついています!! ワンプッシュするとこのくらい泡が出てきます アルテ ローズ洗顔フォームの石ケン素地 カリ石ケン素地 には、ヤシ油に加えオリーブ油が多く配合されているようです そのため、泡がきめ細かく肌にやさしいです でも、濃密なもっちり泡ではないので洗う時は力を入れすぎず優しく洗うのがおすすめです 泡を出した瞬間に、ダマスクバラ花とゼラ二ウムの甘くて華やかな香りが心にも染みます たくさんの植物エキスが溶け込んだ美容液のような贅沢な泡で洗うので、洗いあがりの肌はしっとりとします 泡切れもよく洗った後の突っ張りもないので、とても快適に顔を洗えます ローズ洗顔フォームの基本的な使い方 1. ぬるま湯で手とお顔を濡らします 2. 適量の泡を手のひらにとり、泡でお顔全体を包み込むように肌の上に泡をのせます 3. 直接手のひらで肌をこすらないように、やさしく泡で包み込むように泡でマッサージするような感覚で洗います 4. その後、 ぬるま湯で丁寧にやさしく洗い流します アルテ ローズ洗顔フォームの全成分 アルテ 洗顔フォームの全成分こちらです カリ石ケン素地、アンズ果実エキス、カキ葉エキス、甘草エキス、シャクヤクエキス、スイカズラエキス、ソウハクヒエキス、トウキエキス、ドクダミエキス、ハトムギエキス、バラエキス、ユキノシタエキス、ローズヒップエキス、ワレモコウエキス、ダマスクバラ花油、ゼラニウム油 ここまでわかりやすい成分表だと、本当に安心してつかうことが出来ますね! 水も中央アルプス湧水が使われているんだそうですよ 公式サイトでは、原料の生産地まで明記されているので興味がある方は公式サイトで確認してくださいね アルテは、返品交換についても優しいんです アルテの方にお話しを伺う機会があったのですが、アルテは商品に対する考え方がしっかりしていてすごいなと思いました 返品交換についてですが、サイトでは以下のように記載があります 商品未開封の場合、商品到着日より7日以内に限り返品を承ります。 商品の特性上、商品の開封後は、返品はできませんので、予めご了承ください。

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【アルテ】最新話65話ネタバレや感想!イレーネからレオへの手紙

アルテ 65話

「コータさん。 こっちは準備できただに!」 「こっちもいつでもいけますよ」 「一息で、王城を殲滅してご覧に入れます!」 「わらわは兄様を見学してるんだぞ!」 「では、コータ行ってまいる!」 クロは、小型サイズに変形し、ポチとホロウを乗せたまま飛んでいった。 こっちは、フロストさんに跨って、俺とアルテッザで向う。 しかし、フロストさん良く乗せてくれたな! 「とってもいい子ですよ!」 そうなんだ?こいつれz……げふんげふん。 そんな事で、飛ばすフロストさんは馬車の時よりもっと早い。 「ひゃぁ!早い、早いから」 「きゃぁぁぁー」 そんな悲鳴をあげながら、俺とアルテッザの共同作業はスタートした。 最初の目的地。 街壁は高さ3m幅500mはありそうな大きな壁だ。 まず四つ角の丁度角でフロストさんを止めて、射線を壁に水平になるように確保。 中腰になり気を溜め込む要領で魔素を溜め込む。 剣の先が光り始めたら一気に開放だ! 「いっけーシャイニングブラスターぁぁぁー!」 『どばぁぁぁーん!』 一瞬、辺りが昼間の様に明るくなり、眩い光はそのまま街の壁に掠る様に走っていく。 深く削りとられた壁はあっけなく崩落していった。 「さてもう一回!」 今度は、左側の壁に垂直になるように射線を合わせ、中腰になりまた気を溜め込む。 「シャイニングブラスター!」 『どばぁぁぁーん!』 今度も、壁を真っ直ぐに削り削られた場所が、上方の重みに耐え切れず崩落していった。 街の住人も、門の守衛も、何が起きたのか分らずに、ただ呆然としていた。 取り敢えず、2箇所も壊せば獣人が入り込みやすいでしょ!そのままフロストさんに再度乗り込み王城の城壁へ向う。 流石に、ドラゴンライダーに人が跨って、路面を爆走してれば嫌でも人の目に止まる。 人に指を差すんじゃねぇ!ってヘメラが言っていたぞ! 住民はまだ見てるだけだったが、兵士や騎士が駆けつけ大混乱になる、俺はフロストさんの上から、槍の石突で足を狙って攻撃をする。 アルテッザも以前から練習していたカマイタチを発動。 襲い掛かる兵の足に魔力の風の刃が当り、切断していった。 数が多く、対処しきれなくなってきた頃にフロストさんが前方にブリザードなのか?冷たい吹雪のブレスを吐き出した。 このブレスで地面に貼り付けられた兵の上を跳び越し、一気に視界の開いた王城へと向う。 すげーフロストさんこんな事も出来んのかぁ! 俺が褒めると、うふん当然よ!とばかりに自慢げにこちらを振り返る。 いや、ちゃんと前見てね。 王城の尖塔が光ったと思ったら、一気に蒸気を噴出し爆ぜた。 2本あるうちの右側の尖塔が消失し残りは1つ、上を向くと黒い影だけが見えた。 これなら何が起こったのか気づくまい。 尖塔が消失した事で、城内が一気に騒がしくなる。 兵士が城門から出てくる前に、俺も城壁を、さっきと同じ要領で壊しにかかる。 「シャイニングブラスター!」 『どばぁぁぁーん!』 外側にあたった光線が壁を貫き、その先の壁をも貫いた。 支えを失った石の壁は脆い。 あっけなく崩壊する。 再度反対側にも、角度を調節しながら中腰に構えた所でアルテッザの声が聞こえた。 「コータさん!上です!」 もうこっちは射線をあわせ気を練っている最中だ。 さっさと済まそうと剣を真っ直ぐに向けた所で、体中に何かが当っては『キィーン、ガシ、コーン』と鳴って弾かれていった。 「シャイニングブラスター!」 『どばぁぁぁーん!』 本日4度目の、シャイニングブラスターで、流石に疲れが見え始める。 だが、その甲斐あって壁の表面は綺麗に崩れ去り、もう城壁はあっても無いようなものになる。 「もう一箇所いくぞ!」 クロの掛け声で、準備を始めた2人は一斉に魔法を発動した。 『ドボォォン!』 蒸気と共に煙が立ち込めるが、火は出ていない。 王城のシンボル尖塔はあっけなく消失した。 「さて我等の仕事は終わった。 馬車に戻るぞ!」 「「はい!」だに!」 「なんだ!この音は!」 ヘンリー王はイラついていた。 いくら探しても、コータ達一行は見つからない。 だと言うのに、深夜のこの時間に大音響である。 睡眠を妨害されイラつくのも無理は無い。 違うか! 「わかりません!今兵に確認させます!」 王は、寝室前に配置している護衛に怒鳴りながら王は外を眺める。 「何がおk」 全て言い切る前に、今度は反対側の壁が光に包まれ……。 『どばぁぁぁーん!』 またしても大音響の爆発音がして、光が収まると目の前から見える街壁が消し去っていた。 「敵襲じゃ!」 「何をぼさっとしておる!これは敵襲だ!全部隊総動員させろ!」 次の瞬間、今度は間近で爆発音がした。 『ドボォォン!』 振動で、思わずしゃがみこむ王と護衛騎士。 「一体、今度は何が……」 次の瞬間、確認を指示しにいった護衛が急ぎ戻ってきたが息が切れていて良く聞き取れない。 たい、へ・、です。 せ、せんと、うが」 「何を言っておるのか分らん。 ちゃんと報告せよ!」 ぜいぜい言いながらも、今度はしっかり報告できた。 『どばぁぁぁーん!』 耳を劈く爆音がし、気づくと王城を取り囲む壁の一部が崩落していた。 兵達が騒がしくあそこだ!と犯人を見つけたようだ。 『どばぁぁぁーん!』 今度は、目の前の壁が光ったと思ったら、轟音と共に崩落しだした。 「これは一体なんなのだ!」 最早、王の威厳も何もあったものじゃない。 不安にかられ怯えた声を漏らす。 『ドボォォン!』 轟音と共に爆発。 あたり一面が砂埃で真っ白に染まった。 シャイニングブラスターを打ち終わり、脱力感に苛まれながら次の尖塔の爆発も確認し、アルテッザに声をかけた。 「さて、アルテッザ戻ろう!」 え?アルテッザが固まっている。 どうしたんだろう……矢でも当った?そう思ったが外傷は無いようだ。 「アルテッザ?」 「ひゃあい!」 ん?どうしたんだろ! 「どうかしたの?」 「いいえ、矢がコータさんに当ったと思ったんですが、気のせいだったみたいです」 ん?俺が自分の体をよく見ると、服が所々破れている。 「あれ、何時の間に……そう言えば、さっき何か当っていたね!テヘペロ」 「やっぱり、見間違いじゃなかったんですね!」 「うん、これがクロの加護の力だよ。 俺にはどんな攻撃も通じない。 だから死なない。 だからアルテッザも、俺の心配はいいから自分の身の無事だけを考えて!」 「なんだか釈然としませんが分りました」 「じゃぁ、一度戻るよ!」 「はい!」 そのまま深夜だというのに、人で溢れた大通りをフロストさんに乗った二人は、悪戯の成功した子供の様にはしゃぎながら馬車のある丘へと帰って行った。 あ、14歳の子供でした。

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【漫画】アルテ13巻の続き65話以降を今すぐお得に読む方法

アルテ 65話

日本上空へ到着した。 現在、午後10時過ぎ。 「あれ、そう言えば本州には停められないって」 「急いでんだろ? 大サービスだ。 『ここから飛べ』」 「へっ……」 全く冗談に聞こえない真面目なトーンで。 ケイはそう言った。 「上空を通過する程度なら大丈夫だ。 だからお前らは『飛べ』」 「…………」 下を見る。 地面など見えないほどに高い。 「そもそも、なんで停められないんだ?」 「日本の神がうるせえんだよ。 俺というより、『ブラックアーク』を嫌ってる。 何故かは知らねえ」 「…………」 そんな、意味の分からない理由で。 「え、飛ぶ? 飛ぶってなによ」 「そのまんまだ」 「……は?」 文月と、美裟は。 理解が追い付かない。 「美裟さん」 「えっ?」 アルテが、美裟の手を取った。 「じゃ、わたしはフミ兄」 「ん?」 そしてセレネが文月の腕に抱き付いた。 「ここまで送ってくださり、ありがとうございました」 「ああ。 またな」 アルテがさらりとケイに挨拶して。 「え? ……は?」 「いくよフミ兄」 「ちょっ……?」 恐らく魔術だろう——子供とは思えない力で。 「はっ!?」 持ち上げられ、空へと放り出された。 —— 雲の上から。 パラシュート無しのスカイダイビング。 「…………!! ……!」 息ができない。 声が出ない。 恐怖などという優しいものではない。 死ぬことしか考えられない。 「あはははははっ!! あああ~っ!!」 セレネは爆笑している。 楽しんでいるのだ。 落下速度は加速していき、最終的には時速800キロを超えることもある。 しかし体感としては、飛んでいる 浮いている ような感覚になる。 「……せっ! セレ、ネっ!!」 「あはははーっ!!」 なんとか声を絞り出したが、セレネには聞こえていない。 というよりロープも無しにどうやってしがみついていられるのだろうか。 「…………!」 山が。 光が見えてきた。 着地はどうするのか。 どこを目指しているのか。 双子が死にたがりでなければ、考えがある筈だ。 何故なら、文月ごと即死してしまえば。 『治る』可能性があるのはセレネだけだ。 それも治療の時間が死ぬまでに足りるか分からない。 アルテと美裟に至っては近くに着地することすら偶然に期待するしかない。 「 ……や、やばすぎだろ……! 何にも見えない……! 分からん! 」 突然の意味不明に襲われた文月はパニックを起こす。 とてつもない風圧。 解放感。 当然である。 —— 「あははっ! ようし! そろそろだね! わたしだけフミ兄に触っててズルしてるから、先に降りてないとねっ!」 「……!?」 数分か、数時間か。 もはや時間感覚すら掴めなくなった文月。 だが妹のセレネは、楽しみながらも冷静だった。 「操風魔術! プラス……『魔女の軟膏』!」 取り出したのは、1本のロープ。 3つの結び目が等間隔で付いている。 文月のアパートで、姉妹が初めて見せた魔術である。 「 いや、もうぶつかる……! 」 「そーれっ!!」 「!?」 急に。 落下する文月の身体は、浮上する感覚に襲われた。 急に—— 引っ張られたのだ。 物凄い力で、横方向に。 「とっ…………!?」 「そうだよっ!」 落下は止まった。 減速もした。 だが今度は、引っ張られている感覚。 「……!」 少しだけ冷静になった文月は、『景色』を見た。 東京の街並みからは色とりどりの光で飾られている。 その、東京の夜空の景色が視界一杯に飛び込んでくる。 風に乗って。 「『魔女は飛べる』んだからっ! フミ兄知らなかったの!?」 「…………!!」 恐らくは、自由に。 セレネの思う通りに進んでいるのだ。 「あははっ!? どう!? 楽しいでしよ!」 「……ああ」 この飛行が、『セレネのコントロール下』だということが分かれば。 もうパニックも恐怖も無い。 純粋に『飛行』を楽しめる。 「ハリー・ポッターとか、ピーターパンの気持ちだよ」 「でしょー? あれの『元ネタ』がわたし達の祖先だからねー!」 一瞬、誰かに見付からないかと心配したが。 この気持ち良い風を受けては、すぐには止められなかった。 「カナガワ? ってどっち?」 「西だ。 えーっと、あっちに見えるタワーあるだろ。 取り敢えずあっちに向かってくれ」 「はーい! 多分アルテ達も遅れて来るよ」 「場所分かるのか?」 「誘導に『魔弾』使ってるからね」 魔弾とは、『必ず当たる』という効果を持つ魔術である。 これも以前セレネが使用する場面を文月が目撃している。 「 応用か。 この子達の魔術を見る機会は少ない。 だけどたった数個扱えれば、使い方次第で色々なことができる訳か 」 —— —— 「……お墓?」 「ああ。 最初は家に行こうと思ったんだけど、そう言えばもう取り壊しちゃったなと思って」 「フミ兄の部屋じゃなくて?」 「祖父さんと暮らしてた家だ。 ……母さんの実家って言ったら分かりやすいか」 「……ママの実家! ……もう無いの?」 「無いな。 俺ひとりじゃ維持できなかったし。 申し訳ないけど」 「…………じゃあ、お祖父ちゃんのお墓ってこと?」 「そうだ。 ……長居はできないけど。 来れて良かった」 「うん」 アルテ・美裟組との落ち合わせには墓地を選んだ。 なんとなく、『人が飛ぶ場面』を目撃されるなら最も違和感の無い場所はと悩んだ時に、墓地が出てきたのだ。 苦し紛れだが。 「 まあ東京だし。 人くらい飛んでても誰も気にしなさそうな所はあるかなあ 」 偏見だった。 —— 「文月——!」 「おっ」 しばらくして、美裟の声が聞こえてきた。 彼女はアルテを抱きかかえるような姿勢で、すとんと着地した。 「文月。 アルテちゃん治して早く」 「分かってるよ」 「……お兄さま……」 やはり。 アルテの方は『罰』を受けていた。 神の定めた世界のルールを破る『魔術』という行為には、リスクが伴う。 空を飛んだアルテへの『罰』は、下半身不随だ。 これも、以前文月は見ている。 直ぐ様アルテに触れ、その『奇跡』で治療する。 「吃驚したよ。 あんまり無茶すんな」 「でも飛ぶしか無かったですよ」 「……そうだけど。 ひと言くらいなあ」 「ねえ文月」 「ん」 アルテとやんや言っていると、美裟が気付いた。 街灯はあるが薄暗く、見えにくいが。 『川上家』と書かれた墓石を。 「……ああ。 祖父さんと……。 俺も会ったこと無いけど祖母さん。 そして、産まれてすらない伯父さんも、多分入ってる」 「…………そう」 「急いではいるんだけどさ。 ちょっと、一瞬だけでも。 黙祷だけやっていいかな」 「誰が断るのよそれ。 あたしも祈らせて」 治療を終えてそのまま、アルテは文月の手を握った。 セレネも、美裟の隣に立った。 「……お祖父さまと、お祖母さま」 「川上照太郎と、えーっと、香月だ」 「……ふたりとも短命よね」 「そうだな。 殺された祖母さんはともかく、祖父さんも50代だった」 「…………そう」 会ったこともない人の墓であるが。 「……じゃあ、黙祷」 目的は別にあるが。 今日ここへ来れて良かったと。 全員が心から思っていた。 —— 「ま。 次は母さんも一緒にな」 「はい。 また来ましょう。 今度は任務とかじゃなくて」 「ああ」 急がねばならない。 ブラックアークを使い、赤橋よりは先に日本へ着いた筈だ。 赤橋が居なくとも、部下は常に佐々原きさらぎを監視しているだろう。 急ぎ接触し、保護しなければ。 「多分戦闘になるよな」 「まあそりゃね。 向こうもヤクザみたいなものだし」 「俺が居るから。 思いきりやっちゃってくれ」 「ん」 美裟は、文月の言葉に少し驚いた。 「あんたらしくないわね」 「ああ。 なんとなく分かってきたんだ」 横を見る。 隣の文月を。 「どこかで、俺が腹を括らないと。 周り……お前達が判断に迷って、困るなって」 「…………」 覚悟を決めた男の眼だった。 「……そうね。 ありがたいわ」.

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