クロノ トリガー シルバー ポイント。 クロノ・トリガー

クロノトリガー レベル上げ 技ポイント稼ぎ 黒の夢消滅に注意

クロノ トリガー シルバー ポイント

ルッカとは、• - のーナにある。 古くから栄え、その周辺がルッカ共和、ルッカとしてこのを中心としたとなっていた時期もある。 もその周辺はルッカ県として、ーナ州の一区分となっている。 ルッカ - 『』およびその続編『』に登場する。 ルッカ - 『』に登場する。 ルッカ - 『』に登場する。 本記事では上記2. のについて解説する。 概要 がに発売した用『』に登場する。 同作品は様々な時代を行き来するだが、「」が暮らす現代(A. 年)に、大きながの。 ので、発明を得意としている。 容姿はのにをかぶった。 つながりで『』の「」や「」のを思い浮かべる人も多いはず。 「ルッカ」はあくまでで変更することもできるので、「」などと名付けてみた人も居るかもしれない。 割と冷静な性格だが、投されたを助けるために単身でに突入して助けに来るなど、熱い心も持っている。 自分の発明を自画自賛するときには「オーッホッホッホ!」といったをすることもある。 癖が悪いという一面も……。 年齢は、上ではをはじめとして「19歳」としているが多い。 その割にその出典を記載していないところがほとんどだが、どうやら雑誌「」に掲載されたが元らしい。 ただし、これを「初期設定」として紹介しているもあるため、最終的な設定でも本当に19歳なのかは不明。 上記のように飲するがあるので、あまり明確にするのはのかもしれない。 にはルッカと同じく発明兼ののタバン、足が不なララがいる。 ララの名前のつづりは「 」。 決して「 R」 ではない。 とはであるが、『』はと的な「」との・ミーツ・のがになっているフシがあり(でとが抱き合ってを飛ぶ、とのを示唆する描写がある、など)、そのためかとルッカの間での的な心情描写はほとんどない。 しかし、作中のとあるをとある条件下でした場合にのみ、「実はに思いを寄せているがそれを表に出していないだけ」ともとれるをこぼす。 詳しくは下記「『』の上でのルッカ」を参照。 『』の続編『』でも登場し、での冒険の後にルッカが何をしていたのかも描かれ、「ルッカ・ュ」というも設定された。 しかしそこで描かれたは明るいものではなかった(後述)。 『クロノ・トリガー』のストーリー上でのルッカ やルッカが暮らす「ディア王」のの催し物として、「 」や、一対になっている2つのの片方からもう片方へできる「 テレ」を出品している。 この「」は本人(?)だけで簡単な会話やをこなす自であり、戦いを挑んで倒すと、内ので使える「」を15もらえる。 は続編『』にも登場するが……。 もう一つの出品である「テレ」はルッカとタバンが観客らの前で実演しており、実際にをさせてその場を沸かせた。 だがその次にをさせる実演中、のがテレと共鳴して現代とをつなぐ「 」が出現。 がそれに飲まれてになってしまった。 これが、『』の時をかけるの始まりとなる。 がを追いかけて(A. 0年)に行くと、ルッカもを安定させる新発明「 ホルダー」をさせたうえで二人を追いかける。 そこで出会ったの顔をした士「」には、生来の嫌いもあって当初は恐怖感を示す。 現代に戻ってが誘拐の罪でに入れられると、その救出に動く。 が自で脱走してしまうとので合流するが、屋の中で時間を経過させるとルッカが 屋にまで助けに来てくれる。 脱走後に王兵に追い詰められてやむなく飛び込んだで辿り着いた先の(A. 0年)では、故障して動かなくなっているを発見。 そしてルッカは かの技術で作られているこののを難なくこなすという離れ業を見せる。 (まあ、二足歩行自とかとかを作っている時点で既に間違いなくのだが) その際、の「したら他の達のようにこちらを襲って来るのでは?」という危惧に対して、ルッカは「そうしないように直すの」「は自分たちの意思で襲ってきているのではない。 がたちの心をそのように作っただけ」と返答した。 これに対しては「ルッカにはの気持ちがわかるんだね」と評した。 その後、このされたは「」と名付けられ、として達に同行。 ルッカととは深いで繋がれる。 のからで移動した先では、「時の最果て」というどこの時代にも属さない特殊な間に迷い込む。 そこにいた「戦いの」を名乗る存在「スペッ」はやたちにのを覚せるが、ルッカは「火」のに覚め、火炎を操るを使えるようになった。 その後、は戦いの中で敵の放ったに包まれ、消し飛ばされてしまう。 そんな彼の運命を変えるためにルッカを含む彼のたちは時間を移動して手段を探し、彼を復活させる。 この復活の際に「ルッカがにいて」「がにいない」という条件を満たしていた場合、に対するルッカの本当の想いの一端を吐露してくれる(この記事の「関連」の「を絶させた名」にあるをご覧になるか、実際してお確ください)。 には「」が複数ある。 これはしなくてもに到達できる、するかどうかの判断はに委ねられているである(実は上記の復活もであり、復活させなくてもできる)。 これらのにも、ルッカが立つがいくつかある。 「石」に関わるでを与える「クル」を開発する。 「の夢」ではから「の夢」を贈られるが、それ以上に がのとなる。 ルッカのに関わり、が発明を得意とするようになった理由となる出来事なのだが……。 詳細は「 」の記事を参照。 ゲーム中の性能 性の話となるととに上がらなくなるだが、などの発明品や火のを操るかなり攻撃重視のである。 また近且つでない場合はで敵をブン殴る動作をするがは同じ。 攻撃をはずすと「!」みたいなをとる。 率はそこそこあるものの、とにかく攻撃が低く、その癖にの店売りの値段がやたら高い為、そのものを買い与えられなったりして「たたかう」(通常攻撃)には全く期待出来ない。 防御面では体が低く、攻撃に対する耐性はそれほどではないものの、火攻撃に対する耐性を持った防具をから贈られるため、生まれつき火に耐性を持っていることもあり、火を多用する相手には有利になる。 防御もの数値。 技は大半が火の攻撃というかなりったナップ。 一応自身の体の低さを補うために、相手を眠らせたり、ダメを軽減する手段も持っているが、基本的には攻撃重視。 その攻撃は1人であっても全中であり、連携をすることでそのはさらにという恐ろしいである。 その攻撃の高さゆえか欠点も多い。 まず上記にある通り「たたかう」が弱いことが一つ。 それに加えて技は火の攻撃ばかりのため、火や攻撃に耐性のある敵には手も足も出ないことがある。 連携を使えばも使用可だがが有利に働く場面は少ない。 また素さは鋼のと同じくらい鈍足であり、序盤に手に入るベルトが手放せない。 また回復技を一切持たないので、構成には注意が必要(特に終盤まで固定のも回復手段を持たないので注意) ただ、攻撃に強い相手にはクルや連携を使用することでフォロー可だし、火を効化する相手は意外と少ない。 火はほぼルッカの専売特権のため、火が有利になる相手が多い中盤戦では非常に頼りになる。 終盤は回復なぞ度外視してム、、、火炎、炎3段蹴り、ル、反作用2、3、、、、等、の技、連携でていくのが。 どうしても回復しゃを使えばいいじゃない!オーッホッホッホ! 『クロノ・クロス』において に用として発売された『』は『』の続編である。 本作の「」は「ルッカに育てられた」という設定であり、前作の中ではルッカはかなりに絡む立場となっている。 しかし、幸福な運命を辿ったとは言えない。 は前作での冒険(A. 年の出来事)の後に自宅で孤児院を開いており、A. 5年にディア王が滅亡してやが居なくなってしまっても、ら孤児たちを守りつつ暮らしていた。 一方、前作でが倒されたことで滅亡が回避され繁栄を続けたでは、「凍てついた炎」という恐るべきを秘めたの石を利用して「時間」を制御することをす研究「ポ」が設立されていた。 だがA. 0年、中に「凍てついた炎」がしてを引き裂く「・」という大が起こり、「凍てついた炎」を内包したままにポはかなであるB. 年に飛ばされた。 この事態に対して「ポ」の「」は、が起こらぬよう自らの知るへと誘導していくことを決める。 そして・ポを外界から隔離して隠蔽しつつ、の人々に暗示をかけて行動をすることでを密かに操っていった。 「凍てついた炎」のを利用して人々の運命を思うままに操作していく「」は、長い年を経るにつれて徐々に狂気を帯び始める。 しかしA. 6年に起きたある出来事をきっかけに、の中に古くから存在していた秘匿回路が発動し、に反乱を起こした。 「ポ」の前身となる時間研究室を設立した初代者「」が、「11世紀の者ルッカ・ュ」の思想を元にした回路「」を密かにの前身「」に組み込んでいたのだ。 これ以後、はに阻まれ「凍てついた炎」にできなくなってしまう。 そしてA. 0年、ルッカを利用してを排除しようとしたの意を受けた者たちが、が居る孤児院を襲撃。 孤児院は燃え落ち、ルッカはされた(この時、も破壊されている)。 ……A. 0年、のでの「現代」には、ルッカは存在しない。 『ゼノギアス』において のの『』にもルッカが少しだけ出演している。 『』と一部のが共通していることによる、お遊び要素だと思われる。 の最初の村「ン村」には「なんでも相談屋」という屋があり、その中ではいろんな人がに関する様々な内容を説明してくれる(における「の館」に相当)。 そして、に関する説明をしてくれるのがルッカである。 話しかけると、ドウの流れがづらいほど口で、一気にまくしたてるようにについて説明してくる(よく読めば、最後には「の設計にかかりたいのになぜ自分がこんな説明をしなくちゃならないの」という不満までこぼしている)。 だが、その後にはちゃんと通常ので説明してくれる。 その説明を自画自賛して、上記の「オーッホッホッホ!」といったも見せてくれる……しかし説明の後、「G」のをに強制徴収されてしまう。 ちなみに「説明を聞いたが、G未満の額しか持っていなかったとき」用のもしっかり用意されている。 その場合はに借することになる。 関連動画 プレイヤーを悶絶させた名シーン 関連静画 関連商品 関連コミュニティ 関連項目•

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レベル上げの際の注意点 スペッキオ 黒の夢 時の最果てで戦えるスペッキオは、戦闘メンバーのLvに応じて、形態を変化させる。 形態毎に初回撃破報酬を貰えるので、レベル上げ時には、該当Lvを劣りすぎないよう注意しよう。 また、戦闘メンバーのレベルが9以下の時に戦えるカエル形態のスペッキオは、ニューゲームから気をつけてレベルを抑えなければ出会えない。 いずれも、初回撃破報酬もマジックカプセル1個程度なので、強くてニューゲームでの周回を重ねるなら、誤差程度ともいえる。 黒の夢が消滅する レベル上げをしたい場合、最も注意しなければならないポイント。 しかし、クリアした段階でその時代の黒の夢は消滅してしまうので注意。 そのため、現代と中世の黒の夢をクリアして、古代の黒の夢のみを残しておくとよいだろう。 黒の夢をクリアするメリットは、最奥で戦うジール(化け物)からプリズムメットとプリズムドレスが盗める点。 レベル上げ 技ポイント稼ぎ おすすめスポット ガルディアの森(中世)でシェルター集め ご存知のとおり、中世のガルディアの森には、茂みを調べると、マモがシェルターを落すスポットがある。 森から一度出ると、何度でも入手可能なので、序盤からレベル上げを多用するなら、ぜひ利用すべし。 未来に行った後に「ざんまとう」購入を考えた場合 ニューゲームでメディーナ村の「ざんまとう」購入を考える場合、中世のマノリア修道院でいくらGを稼げるかがポイント。 しかし、未来に到達してから購入を検討するプレーヤーもいるかもしれない。 その場合、16号廃墟に出現するプラントラーが落とすエーテル(500G)を売ったり、地下水路に出現するモンスターを倒して、G稼ぎをするとよい。 メディーナ到達までのダンジョンで、獲得Gが一番多い。 場所は、第二階層の中央にあたり、第三階層への扉が開くスイッチのある部屋だ。 すぐ下には、セーブポイントと第一階層への扉があるので、敵復活をすぐに行える。 このスポットは、下で紹介するヌゥよりも圧倒的に効率的なので、ご利用は計画的に。 1撃で瀕死にされてしまうが、実は1から0に減らされることはない。 そのため、絶対に負けない戦闘なので、どんなLvで戦っても勝利可能。 ヌゥは一定時間で降るスコールのタイミングのみ特定スポットに出現。 そのスポットは、3カ所あり、狩りの森の左上端、右上端、右下端になる。 スコールの時間に全てのスポットを回り切れないので、右上と右下の中間地点に待機しておき、雨が降ったら2カ所を確認するとよいだろう。 注意点としては、右上端のスポット以外は、スコールが降った瞬間に出現スポットが画面上に表示されていると、出現しない可能性がある。 右上端のスポットは、スコールの瞬間に表示されていても、ヌゥがのそのそと出現する姿を確認している。 そのため、右上端の出現スポットが見える場所で待機し、出るor出ないを確認後、右下端のスポットに向かうとよいだろう。 もしかすると、3回目は復活しない可能性があるので、2回倒したら1度外に出るのが無難。 技ポイントが30と圧倒的なので、あまりにもココを利用しすぎると、今後のストーリーがつまらなくなる可能性あり。 以降も素材4種類は倒すたびに入手可能なので、ココでレベル上げや技ポイント稼ぎをすると、ドリストーン入手のために原始に来た時に、素材と武器防具を交換して、それを売りお金稼ぎまで可能。 ストーリーで訪れるのは、まだ先だが、時の最果てに到達した段階で来ることは可能。 デナドロ山に入ってすぐの戦闘なので、外に出てシェルターや宿屋で回復するのがスムーズにできる。 ロボの回転レーザー1発で倒せると、かなり効率的な戦闘を繰り返すことができ、そこまで要求されるレベルも高くないはず。 このレベル上げスポットを利用するなら、一度、奥まで行き、シルバーピアスを入手することをおすすめする。 消費MPを軽減できるのでロボに装備させれば役立つ。 エイラの「いろじがけ」でお金稼ぎ ドリストーンを盗まれエイラが初加入した段階で、エイラに「いろじがけ」を覚えさせることができれば、恐竜人アジトで荒稼ぎできる。 恐竜人アジトのモンスターからは、この段階には似つかわしくないワンランク上の武器を盗める。 そのため、パーティーの大幅強化が可能かつ、売れば大金になる。 おすすめは、恐竜人アジトの入ってすぐのフロアにいるエイシトビートルの「ドリストンガン(3700G)」だ。 ドデッカダッタの「太古の剣(6250G)」や恐竜人の「マグマハンド(5600G)」は高値で売れるが、収集が面倒。 ドリストンガンなら1度に最大4つ入手できるし、シェルター回復も楽。 シェルターをたんまり用意して、恐竜人アジト周辺でキャンプを決め込むのもよいだろう。 また、エイラに「いろじがけ」を覚えさせるためには、それなりに技ポイントが必要だが、上で紹介した狩りの森のヌゥを利用すれば、どうとでもなる。 その過程で貯まった素材は、イオカ村の交換屋で武器防具に換えておきたい。 この方法を利用する場合、「ダブルいろじがけ」を使えるマールを3人目にするのが妥当か?更に、エイラのアクセサリーには、シルバーピアスを装備させたい。 ただし、ニズベールと戦う前に外しておかなければ、魔王城をクリアするまで、シルバーピアスを使えなくなるので注意。 入口から右側の通路を進むと、マヨネーのいる部屋にたどり着く。 素早さに優れるクロノの通常攻撃でソーサラーを倒し、カエルとマールの連携であるアイスウォーターで残りを一層するのが鉄板。 本来、この段階でクロノの通常攻撃でソーサラーを一撃で倒すのは難しいが、メディーナ村に売ってる斬魔刀を使えば、特攻で1. 5倍のダメージを与えられる。 このモンスターたちはミドルエーテルを落とすのでそれを売ると1000Gになり、お金稼ぎスポットとしても優秀。 また、カエルに魔法を覚えさせるため、事前に時の最果てでスペッキオに会っておく必要がある。 アイスウォーターは燃費が非常に良いので、ミドルエーテルを使って回復しつつレベル上げをすれば、延々に戦い続けることができ、シェルターいらず。 場所は、ビネガーと戦うひとつ手前のフロア。 一度、ビネガーと戦うフロアに行き、すぐに戻って、ビネガーのいるフロアに行こうとすると戦闘になる。 経験値、技ポイント共に上のスポットよりも多く、ミドルエーテルを落とさない分、獲得Gは低い。 ビネガーを倒すと、セーブポイントが出現するので、回復も問題なく行える。 後に控える魔王戦に備えて、戦力増強を図るのに、おあつらえ向きのスポットだ。 また、レインボーメットは、この時点で最高級の防具なので、いくつか残しておくのもよい。 ドロクイは、魔法でも物理攻撃でも倒せるが、配置的にエイラとクロノの連携であるハヤブサ斬りがおすすめ。 クロノがシャイニングを覚えているなら、ゴールドピアスを装備し、「魅惑のブラ」を装備したエイラの「いろじがけ」、クロノのシャイニングという順番が効率的。 なげき山(イワン) 経験値 1000 技ポイント 100 G 0(ミドルエーテル1000G) 場所 なげき山(最初のセーブポイント上の右の鎖の先) なげき山に点在するイワンは、技ポイント100を持つ格好の稼ぎスポット。 クロノトリガーのレベル上げスポットの代名詞といっても過言ではない場所で、経験値も1000と優秀。 基本的には、1度倒すと復活しないが、最初のセーブポイントの上にある右の鎖の先のイワンだけは、画面切り替えで復活する。 なげき山に出現するモンスターは、全体的に経験値、技ポイント共にこれまでの敵と比べると高い。 上で紹介したイワンも含め、これは制作陣からの「そろそろ技を全部覚えろ」というメッセージではなかろうか? 不運なギガガイア なげき山のボスはギガガイアという一見すると、とても強そうなモンスター。 しかし、戦ってみると非常に弱い。 クロノトリガー史上、最も見掛け倒しなモンスターとして知られているのではないだろうか? しかし、考えてみるとギガガイアは、イワンの煽りを受けてしまった不運なモンスターだったといえるだろう。 プレーヤーからすれば、なげき山は明確な稼ぎスポットであり、多くのプレーヤーがレベル上げに利用したはずだ。 そんな状態のクロノたちを待ち受けるのがギガガイアということで、まるで赤の手をひねるように蹂躙されてしまうのだ。 黒の夢のモンスターと比べると、圧倒的に経験値が低いので、黒の夢が消滅してしまわないように注意しよう。 シルバード入手以降のレベル上げには、エイラとルッカの連携である「火炎竜巻」が猛威を振るう。 この段階で十分強いが、虹の眼鏡や太陽の眼鏡を装備したり、エイラの魔力を高めたりすることで、凄まじい威力になる。 もしくは、ゴールドピアスを装備したクロノのシャイニングがおすすめ。 また、同ダンジョンに出現するフォシルエイプからはラストエリクサーが盗めるので、黒の夢攻略に向けて、いくつか集めておくとよいだろう。 すぐ右にセーブポイントがあるので、スムーズレベル上げが行いやすい。 まずは、このレベル上げスポットを利用して、戦力を整えるとよいだろう。 素早さが足りないとスムーズに倒せないので、奥に進んで、宝箱からスピードカプセルを入手したり、ウォールから盗むのもよい。 優先的にスピードカプセルを使いたいのが、ルッカやエイラで、特にルッカは素早さが高まると、かなり使いやすくなる。 また、ルッカの場合、タバンスーツ(素早さ+3)で代用できる。 火炎竜巻では、プチアーリマンを倒しきれないので、3人目のキャラで追撃してやるとよい。 この状態でも十分効率的だが、ハヤブサ斬り一撃で、倒せるようになってくると、効率も極まってくる。 ある程度、レベルが上がったら、虹の眼鏡や太陽の眼鏡を組み合わせてチャレンジしてみるとよい。 また、ここで出現するプチアーリマンからはゴールドピアスが盗め、こちらもレベル上げに貢献してくれる。 経験値は劣るが、技ポイントが高いので、技をまだ覚えていないキャラがいたら、ココでレベル上げをするとよい。 回復はツインカムからラストエリクサーが盗めるので、その場で可能。

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リーネ広場の千年祭

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ベッケラーの実験小屋 リーネ広場のメインゲームである「ベッケラーの実験小屋」を攻略。 3種類のミニゲームをクリアすると、各キャラクターの家にさまざまなインテリアが送られます。 なお、リーネ広場のシルバーポイントや景品は 「強くてニューゲーム」で引き継がれないので、これらをやり込むのは最終プレイにしましょう。 シルバーポイントをためるには? 鐘鳴らし 1ポイント 、飲み比べ 5ポイント 、ゴンザレスバトル 15ポイント 、レース予想 20ポイント のいずれかでシルバーポイントを稼げます。 早く稼ぎたい場合はゴンザレスバトル、単純な操作だけで稼ぎたい場合は鐘鳴らしや飲み比べがおすすめ。 ベッケラーの3種類のゲーム 兵士当てゲーム 消費シルバーポイント 10ポイント 景品 ポヨゾー人形が先頭のキャラクターの家に送られる。 すでにある場合はネコのえさ 2グラム をもらえる。 ビッグス、ウェッジ、ピエットの3人が場所を入れ替わった後、指定された兵士はどれかを答えるゲーム。 普通に見ているとなかなか見切れませんが、実は兵士たちの最後の並び順は3パターンしかなく、ウェッジが最初にどう動くかで決まります。 ウェッジの 最初の動き 最後の並び 左 真ん中 右 左 ビッグス ピエット ウェッジ 右 ピエット ウェッジ ビッグス 上 ウェッジ ビッグス ピエット ドッペルゲーム 消費シルバーポイント 40ポイント 景品 ドッペル人形が先頭のキャラクターの家に送られる。 すでにある場合はネコのえさ 10グラム をもらえる。 先頭のキャラクターと同じ姿のドッペル人形が出てくるので、それと同じアクションをするゲーム。 アクションを22回真似ると成功、1回でも間違えるかアクションが遅いと失敗となります。 後の方になるほど相手のアクションが速くなるので注意。 L R Y A 左手上げ 右手上げ 笑い ビックリ 成功させるにはボタンとアクションの対応をよく覚えておき、キャラクターの表情にも見慣れておくことです。 モンスター撃退ゲーム 消費シルバーポイント 80ポイント 景品 ネコがクロノの家に送られる。 すでにいる場合はネコのえさ 25グラム をもらえる。 3体のマモが前方から迫ってくるので、それをパックで撃ち返して檻の中に追いやるゲーム。 先頭キャラがモンスター退治役、2番目のキャラが人質となって左上に吊されます。 人質役が必要なため、パーティが2人以上でないと遊べません。 マモを3体とも檻の中に入れれば成功、マモが1体でもパックの位置まで来るか人質が炎に触れると失敗となります。 左の青い光に触れれば人質が天井まで引き上げられます。 ボタンを連打しながら左右に行き来し、青い光が現れたら触れるようにすれば、多少時間はかかってもクリアできるでしょう。 最速でクリアしたい場合、開始時に正面のパックを当てて真ん中のマモを一撃で倒します 迅速な動きが必要。 景品の送り先 ポヨゾー人形とドッペル人形は各キャラクターの家に送られます。 また、ポヨゾー人形を調べると特定の BGM が流れます。

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