ソニーモバイルコミュニケーションズ。 ソニーモバイルコミュニケーションズ

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ソニーモバイルコミュニケーションズ

ソニーモバイルコミュニケーションズ(本社機能所在地:英国ロンドン)は、新経営体制に関し、以下の発表を本日行いましたので、お知らせいたします。 2012年5月16日付で、現社長 兼 CEOのバート・ノルドベリが社長 兼 CEOから退任し、ソニー株式会社 執行役 EVPの鈴木国正が、ソニーモバイルコミュニケーションズの社長 兼 CEOに就任します。 バート・ノルドベリは、同日付で、ソニーモバイルコミュニケーションズの取締役会議長に就任します。 ソニーが2012年3月27日に発表した通り、鈴木は、ソニー株式会社の執行役 EVPとして、コンスーマー向けを軸としたソニーグループの全エレクトロニクス商品及びサービスの企画とデザインを統括し、顧客視点での商品・サービスの強化と融合戦略を横断的に推進します。 また、ソニーの重点事業領域の一つであるモバイル事業(スマートフォン、タブレット、PC等)の担当執行役も務めます。 2012年5月16日以降、鈴木は、これらの職責に加え、ソニーモバイルコミュニケーションズの社長 兼 CEOを務め、スウェーデン(ルンド)と東京双方に拠点を置きます。 ソニーモバイルコミュニケーションズのDeputy CEO を務める石田佳久、及びセールス・マーケティング担当EVPのクリスチャン・ティアーは、同職を継続します。 平井一夫 ソニー株式会社 代表執行役 社長 兼 CEOのコメント 「鈴木は、IT及びモバイル領域における商品企画やマネジメント、新興国市場開拓など、幅広い経験と実績を積み重ねてきました。 ノルドベリは、ソニー・エリクソン、そして現在のソニーモバイルコミュニケーションズを、フィーチャーフォンからスマートフォンを主力とする企業へと見事に変革しました。 バートの長年に渡る貢献に対して感謝すると共に、ソニーモバイルコミュニケーションズがソニーグループの一員となるこの非常に重要な時期に、引き続き取締役議長として鈴木やマネジメントチームをサポートしてくれることを嬉しく思います。 」 バート・ノルドベリ ソニーモバイルコミュニケーションズ 社長 兼 CEOのコメント 「ソニー・エリクソン、そしてソニーモバイルコミュニケーションズ時代を通じて、急速に変化していくモバイル業界を目の当たりにしてきました。 我社も、フィーチャーフォンからスマートフォン中心の企業へと変革し、世界中の通信事業者様やお客さまに、Xperiaを、ソニーのスマートフォンとして確立しました。 ソニーは、コンテンツとエレクトロニクス、そしてエンタテインメントを併せ持つ稀有な企業です。 ジョイントベンチャー時代から現在のソニーモバイルコミュニケーションへと移行する間、ソニーグループの一員として仕事をできたことを嬉しく思います。 」 鈴木国正 ソニー株式会社 執行役 EVPのコメント 「ソニーは、デジタルイメージング、ゲーム、モバイルの3つの事業領域をエレクトロニクス事業の重点事業領域と位置づけており、この戦略を進めるにあたり、スマートフォンは不可欠な存在です。 世界中の通信事業者様およびソニーモバイルコミュニケーションズの社員一人一人とこれまで以上に密接に連携してビジネスを推進し、世界中のお客さまにすばらしいエンタテインメント体験をお届けするよう精一杯努力していきます。 」 以上.

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ソニーモバイルコミュニケーションズの「年収・給与制度」 OpenWork(旧:Vorkers)

ソニーモバイルコミュニケーションズ

ソニーモバイルコミュニケーションズ(本社機能所在地:英国ロンドン)は、新経営体制に関し、以下の発表を本日行いましたので、お知らせいたします。 2012年5月16日付で、現社長 兼 CEOのバート・ノルドベリが社長 兼 CEOから退任し、ソニー株式会社 執行役 EVPの鈴木国正が、ソニーモバイルコミュニケーションズの社長 兼 CEOに就任します。 バート・ノルドベリは、同日付で、ソニーモバイルコミュニケーションズの取締役会議長に就任します。 ソニーが2012年3月27日に発表した通り、鈴木は、ソニー株式会社の執行役 EVPとして、コンスーマー向けを軸としたソニーグループの全エレクトロニクス商品及びサービスの企画とデザインを統括し、顧客視点での商品・サービスの強化と融合戦略を横断的に推進します。 また、ソニーの重点事業領域の一つであるモバイル事業(スマートフォン、タブレット、PC等)の担当執行役も務めます。 2012年5月16日以降、鈴木は、これらの職責に加え、ソニーモバイルコミュニケーションズの社長 兼 CEOを務め、スウェーデン(ルンド)と東京双方に拠点を置きます。 ソニーモバイルコミュニケーションズのDeputy CEO を務める石田佳久、及びセールス・マーケティング担当EVPのクリスチャン・ティアーは、同職を継続します。 平井一夫 ソニー株式会社 代表執行役 社長 兼 CEOのコメント 「鈴木は、IT及びモバイル領域における商品企画やマネジメント、新興国市場開拓など、幅広い経験と実績を積み重ねてきました。 ノルドベリは、ソニー・エリクソン、そして現在のソニーモバイルコミュニケーションズを、フィーチャーフォンからスマートフォンを主力とする企業へと見事に変革しました。 バートの長年に渡る貢献に対して感謝すると共に、ソニーモバイルコミュニケーションズがソニーグループの一員となるこの非常に重要な時期に、引き続き取締役議長として鈴木やマネジメントチームをサポートしてくれることを嬉しく思います。 」 バート・ノルドベリ ソニーモバイルコミュニケーションズ 社長 兼 CEOのコメント 「ソニー・エリクソン、そしてソニーモバイルコミュニケーションズ時代を通じて、急速に変化していくモバイル業界を目の当たりにしてきました。 我社も、フィーチャーフォンからスマートフォン中心の企業へと変革し、世界中の通信事業者様やお客さまに、Xperiaを、ソニーのスマートフォンとして確立しました。 ソニーは、コンテンツとエレクトロニクス、そしてエンタテインメントを併せ持つ稀有な企業です。 ジョイントベンチャー時代から現在のソニーモバイルコミュニケーションへと移行する間、ソニーグループの一員として仕事をできたことを嬉しく思います。 」 鈴木国正 ソニー株式会社 執行役 EVPのコメント 「ソニーは、デジタルイメージング、ゲーム、モバイルの3つの事業領域をエレクトロニクス事業の重点事業領域と位置づけており、この戦略を進めるにあたり、スマートフォンは不可欠な存在です。 世界中の通信事業者様およびソニーモバイルコミュニケーションズの社員一人一人とこれまで以上に密接に連携してビジネスを推進し、世界中のお客さまにすばらしいエンタテインメント体験をお届けするよう精一杯努力していきます。 」 以上.

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ソニーモバイル、5Gスマホ「Xperia 1 II(マークツー)」を発表

ソニーモバイルコミュニケーションズ

回答者 3. 0 強み: ソニーブランドと独自技術。 GAFAやSamsung、Huawei等が持たない製品サービス技術コンテンツをグループ内にに多数保有。 弱み: 自社プラットフォームがない。 chipsetはqualcomm, OSとapp storeはgoogleが持っていて後はスマホ単体で見ると他社が参入しやすい所でしか勝負できない。 また規模縮小傾向が続きビジネスパートナーからの扱いも悪くなり、サービスの展開や部品コスト面もかなり不利。 事業展望: スマホ事業は売れない、開発費減少、技術低下、単価下がらない、の負のスパイラルにハマっているため今後も厳しい。 ソニーのモバイルデバイスとしてスマホとは違うものに進化させるなど方針転換が無いとジリ貧になる一方。 盛り返そうとしていると信じていますが現状はまだまだ先行き不安な状況です。 入社検討される際にはその点も考慮することをおすすめします。 業界的には以前には及ばないかもしれませんがまだまだ刺激的なところだと思いますし新しい何かが生まれる可能性もあると思います。

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