コストコ餃子。 コストコへ行ったら絶対買って!冷凍餃子を必ず絶対買うべき10の理由

コストコでおすすめの冷凍食品!餃子計画の黒豚餃子はジューシーな豚肉がアクセントで旨い

コストコ餃子

コストコで年に数回あるコリアンフェア。 普段でも韓国食材が充実してるコストコですけど、このイベント期間中はいつも以上に商品数が増えるので、毎回必ずチェックしております。 今回購入したのは冷凍食品の 【ビビゴ bibigo 王餃子 ワンぎょうざ 】。 このビビゴというメーカーの食材は、過去に何度も購入してますが、ハズレなし。 なので、この餃子も手に持った瞬間に分かりました。 おいしいやつ。 ですが2点ほど特徴があります。 まず1つ目は、そのサイズ感。 ビビゴの普通の制品比でいうと2. 4倍も大きいです。 写真じゃ分かりづらいんですけども、実物はもっとでかいんだよなー。 伝われー。 ビビゴ水餃子 一口タイプ と並べるとより大きさの違いが分かります。 水餃子は9gなので、王餃子はその4倍程度。 パッケージには「肉と野菜」と普通のことが書いてますけど、さらに春雨と豆腐も入っております。 この2つの食材が入ってる餃子ってあんまりないよね。 これ1kg入ってるんですけど、個数をチェックしてみたところ、28個入ってました。 餃子が大きいので、多いのか少ないのかわからん。 大きめ餃子なので、調理時間も少し長め 今回は焼餃子で。 一応パッケージ裏面には、焼餃子・蒸餃子・鍋餃子の3種類のレシピが載ってます。 薄皮なので中のスープがブクブクしてるのもはっきりと確認できます。 普通に焼くだけなんですけども、しいて言うなら しっかりめに焼き目を付けるのがポイントでしょうか。 このきつね色。 たまらん。 もっちもちの皮をかじると、小籠包とまではいかないけど、スープがじゅわっとしたたってきます。 熱々&ジューシー。 焼き立て餃子 is 最高。 断面チェック。 中の餡にはしっかりと味がついていて、醤油等なんも付けずにたべても十分なほど。 これだけ大きいと、肉肉してコッテリしすぎるかと思いきや、 春雨と豆腐効果なのか、思ったよりもサッパリ食べれます。 食感もどこか独特やけど、美味しい。 ビビゴ水餃子との比較した結果 水餃子との比較も。 この王餃子、食べるまでは「水餃子の巨大版」くらいにしか思ってなかったけど、味そのものが全く違いました。 王餃子の方はヘルシー派にぴったりだなーと。 内容量でいうと水餃子 850g の方が割高です。 なので、コスパ重視ならば王餃子を選ぶべき。 2つ同時に食べ比べた結果、好き リピートするなら なのは【水餃子】。 どちらも美味しく、特徴もそれぞれ違うけど、決め手は 「調理時間」。 王餃子は巨大な分、調理時間が長くなるけど、水餃子は小さい分あっという間に調理が終ります。 また長男の弁当が始まったこともあり、小さな弁当箱に収まりがいいのも水餃子。 王餃子は韓国フェアのたびに販売されてるけど、それ以降定番化したことがないので、今回もフェアが終れば買えなくなる可能性も高いです。 気になる方はぜひお試しを!! 動画バージョンもぜひ。 スポンサーリンク 今月コストコで買ったものリスト【随時更新】.

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コストコのbibigo水餃子が美味しい!食べ方やアレンジレシピをチェック!

コストコ餃子

名称:ぎょうざ 原材料名:野菜 きゃべつ 国産 、玉ねぎ 国産 、にんにく 国産 、ニラ 国産 、生姜 国産 、豚肉 国産 、ラード、ゴマ油、味噌、落花生油、カキ油、醤油、食塩、鶏ガラスープ、灰持酒、砂糖、魚醤、香辛料、皮 小麦粉、澱粉、ビール酵母、植物油脂、食塩、コーンシロップ、小麦たん白、食物繊維 、調味料 アミノ酸等 、ソルビトール、乳酸Na、加工澱粉、トレハロース、酵素、 原材料の一部に乳成分、大豆、りんごを含む 内容量:1kg 製造者:株式会社餃子計画GKF そして、袋から取り出した冷凍生餃子がこちらです。 一個一個が冷凍されているので、袋からも出しやすく使い勝手がいいです。 冷凍生餃子の袋のなかには、50個の生餃子が入っていて、価格は748円でした。 1個あたりの値段は14. 96円なので約15円といったところでしょうか……。 すごく安い!というほどではないですが、餃子1個が大きめなのでコスパ的に安いほうではないのかな?といった感じです。 冷凍生餃子の美味しい餃子の焼き方ですが……。 そこへ餃子を冷凍のまま並べます。 水がなくなりましたら蓋を取り、中火で水気を飛ばします。 加熱しすぎると、焦げ付きの原因となりますので、火加減には十分注意してください。 また、焼き上がりの前に、ごま油を数滴たらすとさらに風味が増して美味しいです。 味のほうは、皮がもちもちとしていて焼き目がパリッとしており、またにんにくが効いているのですが、さっぱりとしたお味です。 また、ポン酢や、酢醤油などで食べると一層美味しくいただけます。 この冷凍生餃子は、水餃子としても調理できますので、お鍋などに入れても美味しいです。 水餃子では、皮がプルプルのもちもちになり、具材の甘さがより一層感じられて、こちらも美味しいです。 この冷凍生餃子を製造している会社は、『餃子計画』という会社ですが調べてみると、関西を中心とした餃子専門店なのだそうです。 『餃々(チャオチャオ)』という店名で全国展開をしていて、このコストコの冷凍生餃子は、そのお店でも出している餃子なのだそうです。 いまでは「コストコ餃子」と言われているぐらい、人気の定番商品となった冷凍生餃子ですが、冷凍庫にストックしておくと、お手軽に料理の一品としてすぐに調理できるのもいいところです。

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コストコで人気の生餃子を徹底調査!人気の理由と美味しい焼き方まとめ

コストコ餃子

餃子の中に 豆腐が入っているので、普通の餃子よりヘルシーになりますね。 かなり、にんにくの香りがします。 ジッパー付きの袋なので余って冷凍する時も心配ありません。 香りが気になるようなら、チャック付きの袋に入れて二重にするといいです。 カリッカリに揚がりました。 裏にこのように作り方が書かれています。 ・明太マヨ、わさびマヨソースをつけたらさらにおいしく召し上がれます。 あと無理やりシャンパンに合わせてますけど、絶対ビールが合います(笑) しっかりとした味付けで、不思議ですが水餃子よりも揚げたほうが濃い味に感じました。 そして明太マヨやわさびマヨでさらに美味しく~とありますが、何度も言うように濃いめの味付けなのでタレはいらないです。 シンプルにそのまま食べてみてください。 これはきっと焼き餃子でもいけると思います。 では、次は王道の食べ方、水餃子で頂きます。 【コストコ】水餃子はなぜ『水餃子』なのか食べて分かった 大きめの鍋にたっぷりのお湯を沸かし、冷凍のままの餃子を入れて3分間煮ます。 裏には煮た後に冷水で洗うと、更にもちっとなりますと書いてあるのでそうしましたが、これはしないほうが美味しいです。 せっかく熱々を食べたいのに、水で洗うと当たり前ですけど表面が冷えてしまいます。 そのまま食べても十分つるっともちっとしています。 たれは、お酢:しょうゆを1:1の割合に、少し水で伸ばして小口ねぎを散らしました。 何個茹でていいのか分かりませんでしたが、予想外にパクパクと食べられるので足りなくなり追加で茹でました。 子供の食べる勢いが凄かったです。 ちなみに茹でても皮がドロドロになったりしないので、追加で茹でる時にお湯を変えなくても大丈夫でした。 水餃子でも豆腐の存在は感じられませんが、味は抜群に美味しいです。 私は揚げ餃子よりも水餃子のほうが好きでした。 さっぱりとしているので、「何個でもいける」と皆が言っている意味がわかりましたよ。 【コストコ】水餃子はリピート買い決定 今回ヒット商品にめぐり合いました! これはリピート買いと言うより、常に冷凍庫にストックしておきたい一品です。 実は水餃子とは、スープに入っている餃子のことだと思っていたのですが違うのですね。 『茹でた餃子をタレで食べる』 シンプルだけど、焼き餃子や揚げ餃子を超える可能性を感じました。 全く胃もたれしなところも高評価です。 父に関しては、前回のbibigoのチヂミの素に引き続き、こちらも美味しかったようで「これ作ったの?」と聞いてきました。

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