そうちゅうこん 解説。 モンハンワールド操虫棍の最強装備・おすすめスキルを徹底解説!ジャンプ攻撃・操虫を使いやすくなるスキル・装備はこれ!【モンハンワールド攻略】

モンハンワールド操虫棍の最強装備・おすすめスキルを徹底解説!ジャンプ攻撃・操虫を使いやすくなるスキル・装備はこれ!【モンハンワールド攻略】

そうちゅうこん 解説

とはいえ、攻撃の解説をするには大まかな猟虫絡みの強化の情報も含めて行っていくので、 全般的な立ち回りの解説も含めて行っていく。 しっかり火力も出る• 操虫棍でやるべきこと 僕の好む武器はだいたい立ち回りの自由度が高い武器が多いので、操虫棍でもまずはどんな動きをしていけば良いのかについて書いていく。 猟虫による自己強化 操虫棍の一番の特徴は、猟虫を飛ばし、当てた部位によって得られるエキスを回収することで、自己強化が可能になる、というものである。 モンハンの強化状態がある武器の例に漏れず、操虫棍は 猟虫による自己強化を前提にした強さで調整されている。 特に 赤エキスを取らなければ火力がほぼ半分レベルしか出ないので、とにかく戦闘開始時は自己強化に徹することになる。 最も重要な赤エキスは、攻撃のモーションが変化し、攻撃力も上昇する。 これを取らないという選択肢はほぼないと思うので、選択の余地もないだろう。 白エキスは自身の移動速度を向上させる。 元からそこそこ足が速い操虫棍だが、 白エキス取得時は最速クラスの移動速度を手に入れる。 広い攻撃範囲と機動性の高さが相まって、操虫棍を多くのモンスターに柔軟に対応出来る武器足らしめていると言える。 橙エキスは攻撃時にスーパーアーマーを纏うようになる。 エキスなしでは、飛円斬りを除いた攻撃にはスーパーアーマーがないため、 特にマルチプレイなら積極的に取得していきたい。 橙エキスが取りにくい相手には怯み軽減も選択肢になるだろう。 エキスは各色で重ねがけすることが可能で、副効果を得ることが出来る。 三色時取得時は全武器中最速の移動速度とトップクラスの火力を得る一方で、 エキス再度取得による強化時間延長が出来なくなる。 つまり、3色を揃えた一定時間後には無強化状態になるタイミングが存在することになる。 この無強化状態を嫌ってあえて2色状態で戦い続けるのも一つの選択肢であり、そもそも3色目が取りにくいモンスターもいるので、状況と好み次第だろう。 張り付きながら隙を伺う 操虫棍は最大火力を誇る飛円斬りでさえ、このゲームでは中ぐらいの威力の技である。 そのため、 大技を持たない武器と考える事ができる。 猟虫を飛ばし、自己強化を行いながら、モンスターに張り付き常に攻撃を当て続けることで火力を発揮する武器だ。 つまり、 とても忙しい武器ということになる。 その一方で、 操虫棍は、モンスターに張り付きながら攻撃を刻むことを得意としている。 強化突きや強化なぎ払いといったその場でコンパクトに攻撃できる技や、移動しながら攻撃可能な飛び込み斬りや回避斬りが可能。 そしてなにより、猟虫への攻撃指示は全ての技から連携可能であり、 移動しながら攻撃が出来る。 移動しながら攻撃可能な行動がそもそもこのゲームに少ないため、説明が難しいが、ライトボウガンの射撃やスリンガー発射あたりが近いだろう。 これらを組み合わせることによって、 回避すらせずにモンスターに張り付くことが出来るのがこの武器の最大の強みだろう。 操虫棍はTAでも良好なタイムが出せる武器だが、そのためには常に攻撃を当て続けるような立ち回りが前提となっていて、ちょっと弓っぽいなぁと個人的に感じている。 タイミングが合えばコンボを繋ぐ いくら攻撃を刻むことが出来たとしても、実は操虫棍は十分な火力が出ない。 操虫棍の狩猟速度に大きく影響するのは、 飛円斬りをいかに当てるか、という部分が影響する。 飛円斬りはフルヒット時の火力が他の技の2倍程度、DPS換算でも1. 2倍程度も出るため、当てていけるタイミングでは確実に当てていきたい技である。 しかし、 飛円斬りは特定の技の後にしか出せない、連携限定の技である。 そのため、モンスターの攻撃や隙に合わせて、少なくとも飛円斬りの一つ前の技からタイミングを合わせるために、コンボを組み立てる必要がある(と書くと格好良い)(実際はゴリ押している)。 操虫棍には飛円斬りや飛び込み斬りといった大きく移動する技と、強化突きや連続斬り上げのようなその場に留まって攻撃する技の二種類が存在するため、相手の大きなダウンには別途定点攻撃用のコンボを行うのも一つの手段。 モンスターの動きに合わせたコンボの形成が求められるというのが、操虫棍の難しさでもあり、面白さでもあると思う。 使いこなすのは難しいが、 自分でも上手くいったと思えた時の快感は、操虫棍の大きな特徴だろう。 ジャンプ攻撃について ジャンプ攻撃はもちろん乗り状態を取りにいける、 操虫棍のアイデンティティを支える部分である。 一方で、 火力的にはジャンプ攻撃は地上攻撃に比べればかなり低くなる。 また、乗りダウンは取るまでにも時間がかかるので、拘束手段としてはかなり遅い方。 特にソロでは取るまでの時間と得られるリターンが釣り合わないので、マルチ向けの拘束手段だ。 モンスターを飛び越すことが出来るため、よくあるダウン追撃のときにモンスターに引っかかってしまって弱点に回り込めない、という事態を回避することが出来たりする。 また、乗り状態に入ってしまえばモンスターの逃走を阻止できるなど、全く使えない、というわけではないため選択肢として持っておくのはよい。 ただ、 ソロで火力を出すという目的であればジャンプ攻撃は封印しても問題ないだろう。 コンボ紹介(赤エキス前提) アドリブコンボを組み込むのが操虫棍の醍醐味だが、やはり ある程度の型を知っておかないと変なコンボを出してしまい、火力低下を起こす。 僕の使って良さそうだな、と思ったコンボを解説しておく。 各行動の硬直について その場で組むコンボも多いので、その後の立ち回りにも繋げやすいように、まずは攻撃の硬直についておおまかに解説する。 硬直が切れるタイミングで、回避もしくは猟虫への指示が飛ばせるようになる。 硬直を短い、中、長いで評価すると、• 短い:強化突き• 中:強化なぎ払い、飛び込み斬り、回避切り、強化けさ斬り• 長い:連続斬り上げ、飛円斬り、強化二段斬り となる。 また攻撃の威力を隙の長さで割ったDPSで評価すると• 高:飛円斬り• 中:強化なぎ払い、強化突き、強化二段斬り• 中低:強化斬り上げ• 低:飛び込み斬り、回避切り となる。 基本的にひたすら連携可能な操虫棍のコンボは、 硬直の短い行動と長い行動が交互に出てくる。 そのため、定期的に猟虫への指示を絡めて立ち回ると隙の少ない立ち回りが可能になる。 若干打点が低いことが気になるが、癖がなく非常に使いやすいコンボ。 強化なぎ払いからは飛円斬りへの連携が出来るため、相手の怯みを確認した場合は飛円斬り、離脱する場合は猟虫への指示を行ったりとかなりアドリブが効く。 行動の起点にはもってこいのコンボだと思う。 また、強化なぎ払いも使い勝手の良い技の一つなため、特に火力を出す立ち回りをしたいときは有効。 一方で、強化なぎ払いも飛円斬りも攻撃範囲が広いため、しっかり当てるには慣れが必要。 連携の始動というよりは、モンスターの怯みの大きな後退に合わせてコンボに組み込むことで、途切れることなく飛円斬りを当てにいく時に使う事ができる。 一方で、飛び込み切りが出るということは、強化なぎ払いが出せる連携ということになるので火力を取るか位置取りを取るかの、かなりアドリブ性の高いコンボだろう。 どれもがその場に留まって攻撃する技であるので、その場で殴り続けたい場合には向いている。 が、定期的に硬直の長い連続斬り上げを挟むため、離脱のタイミングには注意したい。 猟虫の攻撃について 猟虫は自己強化のためのオマケ要素と考えがちだが、 かなり火力に貢献する。 猟虫をしっかり扱うようにすると、狩猟時間が10秒単位で変動するのである程度狙って行えるようにしたい。 実際の狩猟では何回も回避を行うと思うので、これを操虫に置き換えれば置き換えるほど火力も強化頻度も上げることが出来る。 攻撃頻度や火力は猟虫のステータスにもよるが、実質無敵の猟虫が自動攻撃をするので、 無条件に火力の底上げができる。 もちろん、印を当てるのが面倒だが、自動攻撃だけでなく、 猟虫粉塵がかなり有効なので狙う価値は十分にある。 自動攻撃時の猟虫攻撃が命中すると、猟虫粉塵が発生する。 見た目はテオの粉塵にかなり近く、纏っている属性によって色が変わる。 回復以外の猟虫粉塵にハンターの攻撃(スリンガー閃光弾の当たり判定すら含む)が当たると、粉塵が爆発し、その場にダメージと状態異常の蓄積を行う。 猟虫の攻撃と粉塵の総合火力は十分高く、印当て自体があらゆるコンボに組み込める(印当て後は立ち状態と同じ派生)ことも相まって、 大きなダウンを取った場合はとりあえず印当てを狙っても損はしない。 猟虫スピードはこの自動攻撃の精度にも関係する。 そのため、猟虫のステータスはこの自動攻撃にかなり響いてくる。 猟虫のスタミナ 猟虫にはスタミナがある(強化ゲージの下部のオレンジのバー)。 スタミナは、猟虫が飛んでいることの出来る時間に相当し猟虫を射出している間は常に消費していく。 スタミナが切れると猟虫は自動で帰還してしまう。 最も関係のある部分として、自動攻撃を行える時間に直結するため、スタミナ管理は行っておいたほうが良い(とはいえ、自己強化のために帰還させることが多いので自動攻撃時以外は余りがち)。 猟虫が 滞空出来る時間はエキスを強化に使わずストック出来る時間とも言える。 特に恩恵を受けるのは、3色エキスが切れる寸前の、強化ゲージが点滅している時。 赤ゲージを猟虫に吸わせたまま待機させておけば、息切れせずに戦うことが出来るだろう。 つまり、操虫棍を使いこなすには、自身の立ち回り、強化ゲージ、猟虫への指示、そして猟虫のスタミナ管理という要素を管理するという、滅茶苦茶忙しそうな武器である。 まあ、そこまで使いこなさなくても十分にモンスターは狩れるので(というか僕もまだまだ)、安心してほしい。 おわりに 操虫棍は完璧に使いこなすのが難しい武器だと思う。 しかし、恵まれたリーチ、最高クラスの移動速度、硬直の少ない攻撃による高い恒常火力などを備えており、理想に到達出来ているかはともかく、かなり 快適な武器である。 動き回るモンスターや多くの武器の攻撃が届きにくいモンスター相手でも、遠距離攻撃を持ちつつ、優れたリーチと移動速度を持つこの武器は、 苦手なモンスターが極めて少ないと思う(あえて言うなら弱点が狙いにくく斬れ味維持が難しいナナあたり)。 乗りや猟虫粉塵による状態異常や回復、そして難しいものの理論上は可能な猟虫によるスタンも含めればマルチでも優れたサポート能力で活躍出来るこの武器は、 万能武器である。 一方で、万能武器に伴う器用貧乏に陥らないように、その場その場で適切な行動を行う部分まで含めて、習熟すべき部分はかなり多い。 逆に言えば、そういう使い込んでいく楽しさ、そして上手くいった時の快感がこの武器にはあるので、是非触ってみてほしいと思う。 今回はここまで。 お読みいただきありがとうございました。 質問・要望はこちらから sqexatkai.

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操虫棍の強化システムについて

そうちゅうこん 解説

こんにちは! モンハン最新作のMHXX モンスターハンターダブルクロス ですが、あなたは何の武器を使っているでしょうか。 操虫棍、使ってみませんか? 読み方は「そうちゅうこん」です。 ネットで検索すると「そうちゅうこん」と平仮名の方がヒットするという武器ですよ。 それはそうと、操虫棍はバトントワリングのバトンと雰囲気が似てますね。 長さはもっともっと長いですが、持つとなぜだか振り回したくなる、そんな武器です。 もちろん「操虫」棍ですので、手下となって働いてくれる虫も付いてます。 操虫棍は使えば使うだけ面白い武器です。 ということでこの記事ではMHXXにおける操虫棍のスタイル別操作方法や、オススメのコンボ等をお話していきます! [ad ad-1] 目次• 操虫棍の基本動作 操虫棍の基本的な動作の説明です。 まずは攻撃面から。 連続斬り上げ X• なぎ払い A• ボタンはXとAと、あとはパッドを入れるか入れないかだけの操作です。 単純! もちろん、それぞれの攻撃には派生がありますが、全部どっかの方向に向かってくるくると大きく振り回しているイメージです。 あと、操虫棍の大きな特色の一つ「 猟虫」ですね。 虫嫌い…という方は、ちょっとゴツイ盾を右肩に貼り付けていると思えばいいかと。 空飛びますが。 操虫棍自体は攻撃力が弱いので、本領を発揮するためには最低でも虫を飛ばして「 赤」エキスを取ってこないといけません。 エキスとは、虫を飛ばしてモンスターに当てるとそこから何色かのエキスを取ってきてくれて、自己強化や回復が可能になります。 エキスには4色あり、 赤・ 白・ 橙・ 緑です。 緑は回復薬みたいなもので、すぐに使ってしまいストックはできません。 また、エキスの色についてですが、• 赤=攻撃動作変化。 白=移動速度アップ• 橙=スーパーアーマー• 赤+白=攻撃力アップ• 橙+白=防御力アップ• 赤+橙+白=攻撃力・防御力さらにアップ このパターンしかないです。 要は、 赤メインで集めて戦うのが基本となりますね。 そして、モンスターの体のパーツ毎にどの色が採れるかだいたい決まっていて、• 赤=頭• 白=脚や翼など、移動に用いるパーツ• 橙=胴体• 緑=しっぽ となります。 大体このパターンですが、モンスターによっては異なるので注意。 大型モンスターだけでなく、小型モンスターからも採取できるので楽に集められます。 赤はリノプロスとか、アクティブな小型モンスターから取れますよ。 そして、エキスには時間制限があって60秒とかしかもちません。 こまめに採取していかなきゃですね。 ちなみに、虫を飛ばしてエキス採取をさせても、ちゃんと攻撃していることになってます。 操虫棍で近接攻撃、虫で射撃、みたいな不思議な組み合わせの武器ですね。 最後に、操虫棍の大きな特色のもう一つ「 跳躍」です。 操虫棍だけは 段差がなくても自由にジャンプできるのが魅力です。 武器の端っこを持って、まるで棒高跳びの選手のように華麗に飛び上がります。 前置きが長くなってしまいましたが、本題に入って全6スタイル分の操作方法を見ていきましょう!• ギルドスタイル• ストライカースタイル• エリアルスタイル• ブシドースタイル• ブレイヴスタイル(新規)• レンキンスタイル(新規) これら6つですね。 スタイル別操作方法を覚えよう! MHX モンスターハンタークロス で、初めて「 スタイル」システムが導入されました。 それまでは各武器の使い方はある程度決まっていましたが、スタイルを選ぶことでいろいろな狩り方ができるようになりました。 スタイルにはそれぞれ特徴があって、自分に合った使いやすいスタイルを使ったり、モンスターごとに変えてみたり、いろいろ試してみましょう。 MHXXではスタイルが増えて6つになりました。 それぞれのスタイルごとに、コンボを考えていきます。 ギルドスタイル 以前のシリーズから存在する安定安心のスタイル。 その武器に慣れたりモンスターを倒す作戦を立てたりする場合はとりあえずはこのスタイルでプレイすると良いと思います。 操虫棍は、とりあえず赤エキスを採取し、それを切らさないように意識を向けることから慣れていきましょう。 こちらはなかなか高火力です。 ギルドスタイルとの差異 なし ストライカースタイル モンスターに攻撃を当てると「 狩技ゲージ」が溜まり、タッチパネルを押すだけで発動する特別な大技を使えます。 このスタイルは、狩技メインで戦いたい場合に良いです。 攻撃操作もシンプルに変化しているため初心者でも使いやすくなっています。 時々A押して虫を飛ばして、モンスターから赤エキスもらってくださいね。 ギルドスタイルとの差異 なんと、ストライカーでは ・ 攻撃ボタンが大幅に変化。 分かりやすい! 操虫棍って、気持ちよく武器を振り回して攻撃を当ててると、いつの間にか赤エキスがなくなってるし…えーっと虫を飛ばす操作って、どうだったかな…? とかボヤいているアナタ!ストライカー、いいですよ! エリアルスタイル 空中戦メインのスタイルですね。 普段の前方回避がエア回避に変化します。 普通の回避は、くるっと回って前転するだけですが、エア回避は、ふわっと風に乗ったように前方回転する動作に変化しています。 エア回避中にモンスターと接触するとそのモンスターを踏みつけて空に舞い上がることができます。 いやー、もともと操虫棍って、勝手にセルフジャンプできるでしょ? エリアルスタイルで、どうなっちゃうの?もう地上には下りてこなくなるんじゃない?? …とか考えてしまいますが、ちょっと大袈裟でした。 鳥にはなりません。 でも、それに近いですね。 オススメのコンボ おすすめコンボは、せっかくなので前方跳躍から入りましょう。 どちらも 赤エキス採取済みのコンボです。 ジャンプ中にXで、エキス無しでも強化ジャンプ斬りになり、エキス有りの場合は強化ジャンプ回転斬りになる 良いことしかないですよ! だいたい、ギルドスタイル以外では何かはできなくなったりするものですが、 操虫棍に関してはエリアルで損することはありません。 他はギルドスタイルと同じ操作方法ですし。 しかも前方跳躍は、かなり前方に向かって飛べます。 自分がまるでミサイルになったかのような錯覚さえ覚えます。 前方ジャンプでモンスターとの間合いも一気に詰めますし、また危ない時はささーっと逃げることもできます。 ブシドースタイル これは上級者向けのスタイルです。 モンスターの攻撃に合わせて回転回避をすると「 ジャスト回避」が成功します。 うまくいくと体が青白く光り、回避後に反撃のモーションが発生します。 スタミナ切れで腕に帰ってきたらまた虫を飛ばせますが、あまり虫操作を頻繁にできないのでエキス管理は厳重に。 それと、ジャスト回避が成功すると• これで虫操作ができない分、多用していきたいですね。 ブレイヴスタイル MHXXから追加された新スタイルです。 「 ブレイヴゲージ」を溜めブレイヴモードになり、行動が強化されます。 通常の納刀と違い、Yを押すと特別な「 納刀継続」状態になり、体が青く光ります。 この状態でモンスターに攻撃を当てるとブレイヴゲージが溜まります。 また、納刀継続状態でモンスターに当たっても攻撃を受け流せる「 イナシ」状態になり、受けるダメージも少なめになります。 オススメのコンボ まずは、さっさとブレイヴ状態になりましょう。 次は、ブレイヴ状態後のおすすめコンボです。 エキス切れになったら意味ないので「ブレイヴ状態中に猟虫連動・戻しをからめた連係」となります。 そしてどちらもなぎ払いで虫が帰ってきますね。 気軽にジャンプできるのが操虫棍の売りでもあるのですが、いったんYで納刀継続状態にしてからじゃないとジャンプできません。 ちょっとワンテンポ遅れます。 猟虫連動攻撃=一部の攻撃で猟虫が連動して攻撃を行ってくれる• 操虫棍に慣れたら、是非とも目指したいスタイルです。 レンキンスタイル レンキンスタイルは、その名の通りアイテムを錬金することができるようになったスタイルです。 もちろん、攻撃や回復など、非常に便利なアイテムを作れます。 自分だけではなく仲間にも有効。 このスタイルを選ぶと、マカ錬金タルを常備する状態になっていて、タルが最初からアイテム欄に入っています。 時間経過や、攻撃するとゲージが溜まってアイテム生成が可能。 操虫棍だと二段斬りが一番ゲージが溜まりやすいです。 オススメのコンボ オススメのコンボは次の通り。 むしろシンプルで使いやすいかもしれません。 ギルドスタイルとの差異 マカ錬金タルを常備 まとめ 以上、6つのスタイルごと操虫棍のオススメコンボを解説しました。 比較的新しい武器ですし、食わず嫌いで使っていないプレイヤーさんも多いのではないでしょうか? 乗りダウンもやはり一番取りやすく、とても重宝する武器だと思います。 最近のモンスターはシビレ罠や落とし穴の効果が薄くなってきている気がしますし、乗りダウンの恩恵は大きいものがあるからです。 ぜひあなたもスタイル毎の操作を覚えて操虫棍を使ってみてくださいね!.

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【MHWアイスボーン】操虫棍の立ち回りと操作方法【モンハンワールド】|GAMY

そうちゅうこん 解説

猟虫をエルドラーンかアルジャーロンに進化させると、エキス効果広域化の効果で仲間もエキス効果を得られる。 斬れ味ゲージの下に猟虫のスタミナが表示される。 武器出し状態の移動速度は普通だが、白エキスを採取するとかなり軽快に動くことができる。 ガードはできない。 操虫棍はセルフジャンプで乗りを狙いやすい武器というイメージが強いですが、強化エキスを切らさないように立ちまわることができれば、高い火力を発揮できる武器なので、初心者の方にもオススメの武器種です。 【初心者向け】猟虫の特徴のおさらい 【白色】: 90秒間 移動速度上昇&ジャンプ力上昇 【橙色】: 45秒間 のけぞり無効 【赤色】: 60秒間 攻撃モーション強化 【緑色】: 回収時 体力回復 【白色】 【橙色】 : 60秒間 防御力強化【小】 のけぞり無効+耳栓 【白色】 【赤色】 : 60秒間 攻撃力強化【小】 【白色】 【赤色】 【橙色】 : 60秒間 攻撃力強化【大】 防御力強化【大】 のけぞり無効+耳栓 操虫棍のスタイル変化に伴う、攻撃や連携の変化 ギルドスタイルと比べた時に、「使えるようになる攻撃や連携」や逆に「使えなくなる攻撃や連携」をまとめています。 ブシドースタイル• けさ斬り後の[X]で二段斬りでなく、回避斬りが出る。 猟虫に命令できるのは射出するだけ、戻す命令は使用不可で、自動で約5秒後くらいに戻ってくる。 ジャスト回避中に[L]でモンスターの方を向いておき、方向パッド入力でモンスターの方へダッシュして飛び込み斬り[X] 同時に「猟虫」を射出(猟虫は前方へ進んだ後、自動でハンターの元へ戻る)。 事前に印弾を付けておくのも有効。 操虫棍:ギルドスタイルを基本とした操作方法 下記はギルドスタイルを基本とした操作方法の説明です。 モンハンクロスでの変更点や、エリアルスタイル、ストライカースタイル、ブシドースタイルでの操作方法など、間違いがありましたらコメントお願いします。 猟虫は前方へ進んだ後、自動でハンターの元へ戻る。 事前に印弾を付けておくのも有効。 2種類のジャンプは、至近距離では踏みつけ跳躍、少し距離がある時は前方ジャンプを使うと、ジャンプ二段斬りを当てやすいです。 どこからでも回避へ派生可能。 突きの後[X]で連続斬り上げに戻る。 赤エキス採取時は攻撃のヒット数が変わるが、同じ連携が使える。 着地後はワンテンポおいて連続斬り上げに派生できるが、回避はすぐに派生できる。 繰り返すとスタミナを回復する暇がないので、連続で出し過ぎないように注意。

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